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『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』全世界公開延期のお知らせ


映画情報どっとこむ ralph この度、2020年4月10日(金)より全国公開を予定しておりました『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』につきまして、MGM、ユニバーサルならびに本作のプロデューサーであるマイケル・G・ウィルソンとバーバラ・ブロッコリにより全世界の映画興行における状況を検証し、熟慮を重ねた結果、本作の英国での公開日を本年11月12日(木)、全米公開を11月25日(水)まで延期することを決定。日本公開は追ってリリースがあるそうです。
『 NO TIME TO DIE』
映画情報どっとこむ ralph 東宝東和宣伝部さんからのリリースです!

東宝東和株式会社 
宣伝部

映画『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』
公開延期のお知らせ

平素よりお世話になっております。

この度、2020年4月10日(金)より全国公開を予定しておりました『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』につきまして、MGM、ユニバーサルならびに本作のプロデューサーであるマイケル・G・ウィルソンとバーバラ・ブロッコリにより全世界の映画興行における状況を検証し、熟慮を重ねた結果、本作の英国での公開日を本年11月12日(木)、全米公開を11月25日(水)まで延期することを決定致しました。

国内におきましては、新型コロナウイルスの感染状況ならびに新型コロナウイルス感染症対策本部において示された方針等に鑑み、現在、新たな公開日につきまして調整しておりますため、決定次第、宣伝担当からリリースを以てご連絡差し上げます。

何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

以上
『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』

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『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』最新のジェームズ・ボンド絵柄が解禁!IMAX®日本版ポスター


映画情報どっとこむ ralph 全世界待望の「007」シリーズ25作目で、前作『007 スペクター』から実に5年ぶり最新作となる『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』(4月10日(金)全国公開)。

公開に先駆けてIMAX®日本版のポスター絵柄を解禁させていただきます!

今までの絵柄とは異なり、ジェームズ・ボンド(ダニエル・クレイグ)がバイクにまたがり、現在公開されている予告編にもある本作の見所の一つイタリア南部の都市、世界遺産マテーラで撮影された大迫力のアクションシーンのようだ。

本作は、キャリー・ジョージ・フクナガ監督、アカデミー賞®撮影賞受賞のリヌス・サンドグレン(『ラ・ラ・ランド』)により『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』の様々なシーンを70mm/15パーフォレーションのフィルムを使用するIMAX®フィルムカメラで撮影。

超高解像度のIMAX®フィルムカメラで撮影された息を呑むような映像はIMAX®シアターでのみ体感できる。

さらに、本作品はIMAX社が特許を有するIMAX DMR®(デジタル リマスタリング)加工により映像とサウンドの高品質化を経て、プレイバックされるイメージを細部まで信じられないほどシャープかつクリア、鮮やかで明るく、コントラストを深く仕上げることによりIMAX®シアター鑑賞者を作品の世界へ引き込む。

映画情報どっとこむ ralph 『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ 』

公式:@007movie_JP

007/ノー・タイム・トゥ・ダイs

あらすじ
ボンドは現役を退きジャマイカで穏やかな生活を満喫していた。
しかし、CIA出身の旧友フェリックス・ライターが助けを求めてきたことで平穏な生活は突如終わってしまう。 誘拐された科学者を救出するという任務は、想像以上に危険なもので、やがて、それは脅威をもたらす最新の技術を保有する黒幕を追うことになるが

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監督:キャリー・ジョージ・フクナガ
製作:バーバラ・ブロッコリ、マイケル・G・ウィルソン 
脚本:ニール・パーヴィス、ロバート・ウェイド、スコット・バーンズ、キャリー・ジョージ・フクナガ、フィービー・ウォーラー=ブリッジ
出演:ダニエル・クレイグ、ラミ・マレック、レア・セドゥ、ラッシャーナ・リンチ、アナ・デ・アルマス、ベン・ウィショー、ジェフリー・ライト、ナオミ・ハリス、レイフ・ファインズ
配給:東宝東和/4月10日(金)全国公開




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007シリーズで最も若い18歳ビリー・アイリッシュ、主題歌決定!『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』


映画情報どっとこむ ralph 全世界待望の「007」シリーズ最新作、『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』(4月10日(金)全国公開)の主題歌をビリー・アイリッシュが手がけることが発表された。

ビリー・アイリッシュは18歳で200万枚以上を売り上げ、グラミー賞®にノミネートされているが、同様に複数のグラミー賞にノミネートもされた兄のフィネアスと共同制作する。ボンド・シリーズの主題歌を手掛け歌う史上最年少のアーティストとなる。

本作のプロデューサーを務めるマイケル・G・ウィルソンとバーバラ・ブロッコリは、「ビリーとフィネアスが『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』のために、力強く感情に訴える、さらに本作のストーリーの心情を描いた楽曲を作詞作曲したことを発表できてワクワクしています。」とコメントした。ビリー・アイリッシュは「この曲を手掛けるのはあらゆる点でクレイジーだった。この伝説的なシリーズの最新作の主題歌を手掛けるのは非常に光栄なこと。ジェームズ・ボンドは史上最高の映画シリーズよ。今でもショック状態」、さらにフィネアスも「ボンド映画の楽曲を手掛けることは僕らの長年の夢でした。『007/ゴールドフィンガー』や『007/死ぬのは奴らだ』のようにこれほどまでに作品と音楽が融合しているシリーズはありません。この伝説的なシリーズで一役を担えたことをとても幸運に感じています。007、万歳!」。これを受け、本作のキャリー・フクナガ監督は「ボンドの主題歌を手がけるアーティストは限られている。僕はビリーとフィネアスの大ファンです。創造に対する誠実さ、実力は誰にも負けていません。次世代に響く彼らの声は本作に新たなる発見をもたらしています。この楽曲を皆さんに披露できる日が待ち遠しいです。」とコメントした。

映画情報どっとこむ ralph ビリー・アイリッシュは、デビューアルバム「ホエン・ウィ・オール・フォール・アスリープ、ホエア、ドゥ、ウィ・ゴー?」を2019年3月にリリース。アメリカのBillboard 200(ビルボード)で初登場1位、「アルバム・オブ・ザ・イヤー」にノミネートされ、世界17カ国でもリリースされている。シングル「bad guy」(バッド・ガイ)は、Billboard Hot 100とTOP 40(トップ40)で初めて1位を獲得、グラミー賞®「ソング・オブ・ザ・イヤー」と「レコード・オブ・ザ・イヤー」にノミネートされた。「ホエン・ウィ・オール・フォール・アスリープ、ホエア、ドゥ、ウィ・ゴー?」は、2019年だけでなく、この10年間に北米でデビューしたアーティスト(男性、女性、グループ)において最も売れたデビューアルバムで、Billboard 200で1位を獲得してから、再び1位に返り咲いた。本作は、ビリー・アイリッシュと兄のフィネアスがLAのハイランドパークの生まれ育った家で、作詞作曲、製作、録音されたもの。フィネアスは、グラミー賞®5部門(プロデューサー・オブ・ザ・イヤー(クラシックを除く)含む)にノミネートされた。ビリー・アイリッシュはアリーナを中心とした「ホエア・ドゥ・ウィ・ゴー」ワールドツアーを3月9日から開始する。

『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』は、前作から引き続きジェームズ・ボンド役はダニエル・クレイグが務める。製作陣からは「007」シリーズを牽引してきたバーバラ・ブロッコリ、マイケル・G・ウィルソンらが参加。監督は新たに日系人で、ドラマ『ビースト・オブ・ノー・ネーション』のキャリー・フクナガ監督。さらに2019年に『ボヘミアン・ラプソディ』でアカデミー賞主演男優賞を受賞した実力派俳優ラミ・マレックが悪役として抜擢されたことが発表され大きな話題を呼んだ。加えて、レア・セドゥ、ラシャーナ・リンチ、ベン・ウィショー、ナオミ・ハリス、ビリー・マグヌッセン、アナ・デ・アルマス、ロリー・キニア、デヴィッド・デンシック、ダリ・ベンサーラ、ジェフリー・ライト、そしてレイフ・ファインズらシリーズ続投の出演者に加え、フレッシュな顔ぶれ含め豪華キャストが出演する。シリーズから5年ぶりの最新作『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』。日本では来年4月10日(金)から全国公開される。

映画情報どっとこむ ralph 007/ノー・タイム・トゥ・ダイ

2020年4月10日(金)全国公開

公式TWITTER:
HTTPS://TWITTER.COM/007 


【STORY】
ボンドは現役を退きジャマイカで穏やかな生活を満喫していた。しかし、CIA出身の旧友フィネアスリックス・ライターが助けを求めてきたことで平穏な生活は突如終わってしまう。 誘拐された科学者を救出するという任務は、想像以上に危険なもので、やがて、それは脅威をもたらす最新の技術を保有する黒幕を追うことになるが――.

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監督:キャリー・フクナガ
製作:バーバラ・ブロッコリ、マイケル・G・ウィルソン 
脚本:ニール・パーヴィス、ロバート・ウェイド、スコット・バーンズ、キャリー・フクナガ、フィネアスビー・ウォーラー=ブリッジ
出演:ダニエル・クレイグ、レイフ・ファインズ、ナオミ・ハリス、レア・セドゥ、ベン・ウィショー、ジェフリー・ライト、アナ・デ・アルマス、
ラッシャーナ・リンチ、ビリー・マグヌッセン、ラミ・マレック
配給:東宝東和

Photo Credit: Nicola Dove
© 2019 DANJAQ, LLC AND MGM. ALL RIGHTS RESERVED.




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007シリーズ最新作、正式タイトル発表!『NO TIME TO DIE(原題)』 2020年4月公開


映画情報どっとこむ ralph このたび、全世界待望の「007」シリーズ、25作目となる最新作のタイトルが正式に『NO TIME TO DIE(原題)』と発表されました。さらに、日本では2020年4月から全国公開されることも合わせて決定致しました。前作『007 スペクター』から5年ぶりの最新作となります。
『 NO TIME TO DIE』
先日、謎に包まれた本作が始動となる製作会見が、記念すべき第1作目『007/ドクター・ノオ』(62)のロケ地であり原作者イアン・フレミングの執筆の拠点、ジェームズ・ボンドの産みの地でもあるジャマイカで開かれました。前作から引き続きジェームズ・ボンド役の主演ダニエル・クレイグ、キャリー・フクナガ監督、製作陣からは「007」シリーズを牽引してきたバーバラ・ブロッコリ、マイケル・G・ウィルソンらが参加、続々と出演者が発表される中、2019年に『ボヘミアン・ラプソディ』(18)でアカデミー賞主演男優賞を受賞した実力派俳優ラミ・マレックが悪役として抜擢されることが発表され大きな話題を呼んだばかり。 (こちら)

『NO TIME TO DIE(原題)』は、マイケル・G・ウィルソンとバーバラ・ブロッコリから007シリーズ最新作の25作目、正式タイトルとして本日発表された。本作はアルバート・R・ブロッコリ率いるEONプロダクション、メトロ・ゴールドウィン・メイヤー(mgm)、ユニバーサル・ピクチャーズ・インターナショナルが贈る。監督はキャリー・フクナガ(『ビースト・オブ・ノー・ネーション』(未・15)、『TRUE DETECTIVE/迷宮捜査 』(TV・19)が務め、主演ダニエル・クレイグがジェームズ・ボンドを演じるのは5作目となる。脚本は、ニール・パーヴィスとロバート・ウェイド(『007 スペクター』(15)、『007/スカイフォール』(12))、キャリー・フクナガ、スコット・z・バーンズ(『コンテイジョン』(11)、『ボーン・アルティメイタム』(07))、フィービー・ウォーラー=ブリッジ(「キリング・イヴ/Killing Eve」、「Fleabag フリーバッグ」)が手がけ、現在、製作中。海外では、ご当地イギリスが2020年4月3日(金)に公開されるのを皮切りにアメリカでは4月8日(水)、日本では2020年4月に公開される。

本作には、ジェームズ・ボンド役のダニエル・クレイグはもちろん、悪役にラミ・マレックのほかに、レア・セドゥ、ラシャーナ・リンチ、ベン・ウィショー、ナオミ・ハリス、ビリー・マグヌッセン、アナ・デ・アルマス、ロリー・キニア、ダーヴィッド・デンシック、ダリ・ベンサーラ、ジェフリー・ライト、そしてレイフ・ファインズらシリーズ続投の出演者に加え、フレッシュな顔ぶれもあり豪華キャストが出演する。

最新作のあらすじは、ボンドは現役を退きジャマイカで穏やかな生活を満喫していた。しかし、CIA出身の旧友フェリックス・ライターが助けを求めてきたことで平穏な生活は突如終わってしまう。 誘拐された科学者を救出するという任務は、想像以上に危険なもので、やがて、それは脅威をもたらす最新の技術を保有する黒幕を追うことになる、というもの。

製作陣は、音楽にダン・ローマー、撮影監督にリヌス・サンドグレン、編集にトム・クロス&エリオット・グレアム、プロダクション・デザインにマーク・ティルデスリー、衣装デザインにスティラット・ラーラーブ、ヘア&メイクアップデザインにダニエル・フィリップス、スタント・コーディネート主任にオリバー・シュナイダー、スタント・コーディネートにリー・モリソン、視覚効果主任にチャーリー・ノーブル、過去作でも参加経験のあるスタッフはセカンド・ユニット・ディレクターのアレキサンター・ウィット、特殊効果&アクション車両監修のクリス・コーボールド、キャスティング・ディレクターのデビー・マクウィリアムズ。

ダニエル・クレイグがジェームズ・ボンドを演じたシリーズ『007/カジノ・ロワイヤル』(06)、『007/慰めの報酬』(08)、『007/スカイフォール』(12)、『007 スペクター』(15)は全世界で累計31億ドルという興収をあげ、『007/スカイフォール』(11億ドル)と『007 スペクター』(8.8億ドル)はシリーズ史上、最高成績を記録した。

公開まで期待が高まる『NO TIME TO DIE(原題) 』は2020年4月から全国公開される。

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監督:キャリー・フクナガ
製作:バーバラ・ブロッコリ、マイケル・G・ウィルソン

脚本:ニール・パーヴィス、ロバート・ウェイド、スコット・バーンズ、キャリー・フクナガ、フィービー・ウォーラー=ブリッジ

配給:東宝東和
2020年4月全国公開




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パインスタジオにチャールズ皇太子が訪問!『BOND 25(仮題)』


映画情報どっとこむ ralph 東宝東和は2020年に、「007」シリーズ待望の最新作『BOND 25(仮題)』を全国公開致します。

4月25日に全世界同時で実施されたライブストリーミングでの大規模ローンチイベントでは、最新作に登場するキャスト陣が続々と発表され、特に悪役にラミ・マレックの出演が大きな話題を呼んだ『BOND 25(仮題)』。

本作は絶賛撮影中だが、メイキング映像が到着!
解禁となるのは、ジャマイカでのロケ撮影の様子を捕らえたメイキングシーンで、キャリー・フクナガ監督と親し気に談笑するダニエル・クレイグの姿や、前作で現役を退きジャマイカで穏やかな日々を過ごしていたはずのボンドが諜報員として復活することを連想させるような銃を片手に持つ姿、シリーズ続投となるCIAエージェントのフェリックス・ライター役のジェフリー・ライトや新キャストであるノミ役のラッシャーナ・リンチの姿が収められている。

映画情報どっとこむ ralph さらに、6月20日(木)※現地時間に、本作の撮影現場であるパインウッド・スタジオにイギリス王室のチャールズ皇太子が<ロイヤル訪問>し、その模様(写真)も解禁となった。チャールズ皇太子は、プロデューサーのバーバラ・ブロッコリ、マイケル・G・ウィルソンとの撮影所のツアーを楽しみ、ダニエル・クレイグや、レイフ・ファインズ、ナオミ・ハリス、ラッシャーナ・リンチのほか、キャリー・フクナガ監督に面会。ジェームズ・ボンドが乗り回す通称“ボンドカー”と呼ばれるアストンマーティンV8とDB5の前でダニエル・クレイグと打ち解けた様子で談笑したり、皇太子がスタッフ陣と握手をしたりと終始和やかなムードだった。




映画情報どっとこむ ralph レア・セドゥやベン・ウィショーといった続投キャストに加え、ラミ・マレックをはじめとする豪華新キャスト陣の参戦も発表され、ますます期待が高まるシリーズ最新作『BOND 25(仮題)』は2020年に日本全国で公開!

BOND
■あらすじ
ボンドは現役を退き、ジャマイカで穏やかな日々を過ごしていた。しかし、それは長くは続かない。ある日、旧友でもあり、CIAエージェントのフェリックス・ライターは、誘拐された科学者を救い出してほしいとボンドのもとを訪ねる。その想像を超える過酷なミッションよって、ボンドは危険な最新技術を操る正体不明の敵へと導かれていくのであった…。

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出演:ダニエル・クレイグ、レイフ・ファインズ、ナオミ・ハリス、ロリー・キニア、レア・セドゥ、ベン・ウィショー、ジェフリー・ライト、アナ・デ・アルマス、ダリ・ベンサーラ、デヴィッド・デンシック、ラッシャーナ・リンチ、ビリー・マグヌッセン、ラミ・マレック

監督:キャリー・フクナガ
脚本:ニール・パーヴィス&ロバート・ウェイド、スコット・バーンズ、キャリー・フクナガ、フィービー・ウォーラー=ブリッジ

製作:バーバラ・ブロッコリ、マイケル・g・ウィルソン
配給:東宝東和 2020年全国公開




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ダニエル・クレイグ 007遂に始動『BOND 25(仮題)』 ローンチイベントでラミ・マレックが参戦発表


映画情報どっとこむ ralph Are you ready to back the worK?

007:With pleasure.

2020年に、「007」シリーズ待望の最新作『BOND 25(仮題)』が全国公開となります。

この度、謎に包まれた最新作の新情報が明らかとなるローンチイベントが「007」シリーズのゆかりの地のひとつであり、記念すべきシリーズ第一作目の『007/ドクター・ノオ』(63)のロケ地、ジャマイカの海辺のビラで行われ、4月25日(木)21時10分頃(日本時間)から全世界同時にライブストリーミングされました。

本国公式YOUTUBE:
HTTPS://WWW.YOUTUBE.COM/USER/JAMESBOND007
本国公式TWITTER:
HTTPS://TWITTER.COM/007

映画情報どっとこむ ralph まずイベントには、「007」シリーズを牽引してきた製作のバーバラ・ブロッコリ、マイケル・G・ウィルソン、本作の監督に抜擢された日系アメリカ人のキャリー・フクナガ監督が登壇。

ジャマイカで実施されたイベントについて、

バーバラ:ジャマイカは、原作者であるイアン・フレミングが物語の執筆の拠点とし、 “ジェームズ・ボンド”を生み出した場でもあるので、007にとっては聖地と言えます。記念すべき25作品目で、ここへ戻ってくることができて私たちは特別な想いです。

とコメントし、

バーバラ:前作で英国諜報員を卒業したボンドは、最新作ではここジャマイカの豪華なおうちでリラックスしているの。そこから物語がスタートしていくのよ。

と、ジャマイカから最新作の物語がスタートしていくことを明かした。また、タイトルは現時点では未発表となった。

その後、最新作に登場するキャスト陣が続々と発表。続投キャストとして、レイフ・ファインズ、ナオミ・ハリス、ロリー・キニア、レア・セドゥ、ベン・ウィショー、ジェフリー・ライト。さらに新キャストとしてアナ・デ・アルマス、ダリ・ベンサーラ、デヴィッド・デンシック、ラッシャーナ・リンチ、ビリー・マグヌッセン、ラミ・マレックが出演することが明かされた。

今回のイベントに惜しくも参加が叶わなかったラミ・マレックからは特別にメッセージ映像も到着!

ラミ:こんにちは、ラミ・マレックだよ。みんなは素敵なジャマイカにいるんだってね。ちっとも嫉妬なんてしていないよ…僕は別の仕事でニューヨークだけどね…。最新作のキャストとクルーたちに会えることをすごく楽しみにしているよ!そして…Mr.ボンド君。25作品目のミッションは決して簡単に乗り越えることはできないだろう…。

と、「007」シリーズに出演することに喜びを露わにするとともに、意味深なメッセージを寄せている。

映画情報どっとこむ ralph 続けて、前作から引き続きジェームズ・ボンド役の主演ダニエル・クレイグ、ナオミ・ハリス、レア・セドゥ、アナ・デ・アルマス、ラッシャーナ・リンチがQ&Aトークセッションに登壇。

ダニエルは、”25作品も続く「007」シリーズが何故これほどまでにも愛されているのか?”との質問に、

ダニエル:「007」シリーズは、僕自身子供のころから家族と一緒に観ていた大好きな作品だ。原作者のフレミングによって作りこまれたキャラクターや設定、舞台背景が、映画でもしっかりと踏襲されていることで、ボンドというキャラクターは違った役者が演じても、一貫性が保たれている。それが、ファンが長年経ってもついてきてくれる理由なんだろうね。

と分析。

続けて、本作で記念すべき25作品目を手掛けることになって

キャリー監督:僕にとって、ダニエルが一番お気に入りのボンドなんだ。だから、今作はこれまでの作品のなかで“最高の007だ”といわれるもの仕上げ、ダニエルに有終の美を飾らせてから、次にバトンタッチしたい。僕はこの映画でベストを尽くしているから、きっと次の監督にはハードルが高くなってしまうと思うよ(笑)

と自信をのぞかせた。

最後に、ダニエルは“お気に入りのボンドカーは?”と問われ、

ダニエル:アストンマーティン・db5だよ。

と笑顔で答え、和やかなムードのなか会見は幕を閉じた。

映画情報どっとこむ ralph レア・セドゥやベン・ウィショーといった続投キャストに加え、ラミ・マレックをはじめとする豪華新キャスト陣の参戦も発表され、ますます期待が高まる『BOND 25(仮題)』は2020年に日本全国で公開です!

あらすじ
ボンドは現役を退き、ジャマイカで穏やかな日々を過ごしていた。
しかし、それは長くは続かない。ある日、旧友でもあり、CIAエージェントのフェリックス・ライターは、誘拐された科学者を救い出してほしいとボンドのもとを訪ねる。その想像を超える過酷なミッションよって、ボンドは危険な最新技術を操る正体不明の敵へと導かれていくのであった…。

ダニエル・クレイグ

レイフ・ファインズ

ナオミ・ハリス

ロリー・キニア

レア・セドゥ

ベン・ウィショー

ジェフリー・ライト

ここから新キャスト

アナ・デ・アルマス

ダリ・ベンサーラ

デヴィッド・デンシック

ラッシャーナ・リンチ

ビリー・マグヌッセン

ラミ・マレック

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出演:ダニエル・クレイグ、レイフ・ファインズ、ナオミ・ハリス、ロリー・キニア、レア・セドゥ、ベン・ウィショー、ジェフリー・ライト、アナ・デ・アルマス、ダリ・ベンサーラ、デヴィッド・デンシック、ラッシャーナ・リンチ、ビリー・マグヌッセン、ラミ・マレック
監督:キャリー・フクナガ
脚本:ニール・パーヴィス&ロバート・ウェイド、スコット・バーンズ、
キャリー・フクナガ、フィービー・ウォーラー=ブリッジ
製作:バーバラ・ブロッコリ、マイケル・g・ウィルソン
配給:東宝東和 2020年全国公開




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