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藤原竜也 祝37歳の誕生日  『Diner ダイナー』流“狂宴”の誕生日会を開催!?


映画情報どっとこむ ralph 映像化不可能と言われた原作小説『ダイナー』(平山夢明著・ポプラ社「ポプラ文庫」)が、監督:蜷川実花×主演:藤原竜也の運命の初タッグで映画化!

窪田正孝、本郷奏多、武田真治、斎藤工、佐藤江梨子、金子ノブアキ、小栗旬、土屋アンナ、真矢ミキ、奥田瑛二ら豪華俳優たちも、全員“殺し屋”役で集結。店主も、客も、全員殺し屋のダイナー<食堂>を舞台に繰り広げられる、本能を極限まで刺激するノンストップ・エンターテイメント映画『Diner ダイナー』が、7月5日(金)に公開します。

そして!

5月15日(水)は殺し屋専用のダイナー<食堂>の店主であり、元殺し屋で天才シェフのボンベロを演じる藤原竜也37回目の誕生日!


これまで、数々の作品で強烈なキャラクターを怪演し、見る者をその世界に引きずり込むパワー溢れる演技を披露してきた藤原は、本作でも、圧倒的な熱量を持ってボンベロとしてダイナー<食堂>に君臨。

個性的なキャラクターばかりが集まった殺し屋集団の中でも、ずば抜けた存在感を放ち、これまでに観たことのない新たな魅力を披露している。

昨年の誕生日(36歳時)はちょうど本作の撮影、真っ最中!!撮影の合間を縫って『Diner ダイナー』メンバーたちに誕生日を祝ってもらったとのことで、今回、新たなボンベロのショットと合わせて、まさに『Diner ダイナー』流バースデーケーキの画像が解禁に!まるで血が滴っているかのような真っ赤なフルーツで埋め尽くされ、無造作に刺さったろうそくの火は今にも大きな炎になろうかという状況、、、。
さらに、至るところに血のようなもので濡れたナイフが突き刺さっている、本作ならでは!な“狂宴”を予感させるケーキとなっている。

血まみれのシェフ服を身に纏い、両手にナイフを持って佇むボンベロの姿が映し出された画像には、刀を突きつける何者かの姿も!

映画情報どっとこむ ralph 果たして、37歳を迎えた藤原竜也、もといボンベロは、曲者ぞろいの殺し屋たちの中で、一体どんな戦いを魅せるのか!?今、最高級の<殺し合い>がついに始まる―!!

『Diner ダイナー』

7月5日(金)ダイナー開店!

公式サイト:
diner-movie.jp

公式Twitter:
@DinerMovie

公式Instagram:
@dinermovie  

#ダイナー

Diner ダイナー <ストーリー>
ようこそ、殺し屋専用のダイナー<食堂>へ

そこは、命がゴミのように扱われる、殺し屋専用の食堂ダイナー<食堂>。店主は、元殺し屋で天才シェフのボンベロ。
「俺は、ここの王だ。砂糖の一粒まで俺に従う。」日給30万の怪しいアルバイトに手を出して売られたオオバカナコは、ウェイトレスとしてボンベロに買われてしまう。次々と店にやってくる殺し屋たち。オーダーは極上の料理か、殺し合いか…店主、ウェイトレス、殺し屋たち。新たな殺し合いが今、始まる――!

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藤原竜也
窪田正孝 本郷奏多/武田真治 斎藤 工 佐藤江梨子 金子ノブアキ
小栗旬/土屋アンナ/真矢ミキ/奥田瑛二
原作:平山夢明『ダイナー』(ポプラ社「ポプラ文庫」)、監督:蜷川実花
脚本:後藤ひろひと 杉山嘉一 蜷川実花  音楽:大沢伸一
配給:ワーナー・ブラザース映画
(C)2019 「Diner ダイナー」製作委員会


客は全員が殺し屋!藤原竜也×蜷川実花映画『Diner ダイナー』予告到着


映画情報どっとこむ ralph 小説『ダイナー』が、藤原竜也さん×蜷川実花さんの運命の初タッグで映画化!

窪田正孝さん、本郷奏多さん、武田真治さん、斎藤工さん、佐藤江梨子さん、金子ノブアキさん、さらに、小栗旬さん、土屋アンナさん、真矢ミキさん、奥田瑛二さんら豪華俳優たちも、全員“殺し屋”役で集結。本能を極限まで刺激するノンストップ・エンターテイメント映画『Diner ダイナー』が、7月5日(金)に公開となります。

主演は、幾多の超個性的なキャラクターを怪演してきた日本を代表する唯一無二の俳優:藤原竜也。一癖も二癖もある刺激的なキャラクターを演じ、観るものを魅了する藤原が今回演じるのは、殺し屋ばかりが集まる殺し屋専用の食堂<ダイナー>のオーナー、ボンベロ。監督は、写真家であり、『さくらん』(2007年)や、興行収入22億円を超え社会現象にもなった『ヘルタースケルター』(2012年)を手掛けてきた蜷川実花。蜷川幸雄氏演出によって芸能界デビューを果たし“まな弟子”として数多くの作品に出演し続けてきた藤原との運命の初タッグが化学反応を引き起こし、本能を極限まで刺激するノンストップ・サスペンスへと導く!

4月18日から24日まで映画公式SNSで“4.25#殺し屋来店”、の意味深なワードとともに各キャラクターの片鱗がチラ見せされており「遂に解禁か?!」「4/25になにかあるの?」とザワついていたが、4月25日の今日、予告映像とポスターが遂に解禁!

映画情報どっとこむ ralph 前回の特報では、藤原演じるボンベロのビジュアルしかでておらず、窪田正孝さん、本郷奏多さん、武田真治さん、斎藤工さん、佐藤江梨子さん、金子ノブアキさん、小栗旬さん、土屋アンナさん、真矢ミキさん、奥田瑛二さんら超豪華殺し屋たちは配役やビジュアルなどすべてが謎につつまれていた。

今回解禁になった予告では、ボンベロ(藤原)が“王”として君臨するダイナーと、そこに集まる最狂の殺し屋たちの姿が明らかに!店主も客も全員殺し屋。どんな客でも平等に扱う――そんなキレッキレのダイナーは、顔じゅう傷だらけの孤高の殺し屋・スキン(窪田)が豪快にマシンガンをぶっ放し、一見子供のような姿をしているサイコキラー・キッド(本郷)は返り血を浴びながらエンピツを突き刺す、まさにカオスな空間。そして“四天王”として組織に君臨するマテバ(小栗)はクワガタ虫を口に・・・?、マリア(土屋)、無礼図(ブレイズ/真矢)、コフィ(奥田)らが一同に集い一側触発のピリピリムードの“晩餐”の様子も!また筋肉美を披露し不気味なスペイン語を使うブロ(武田)、ハイテンションで車をかっ飛ばすカウボーイ(斎藤)とディーディー(佐藤)、不気味な仮面をかぶるブタ男(金子)など、最高にぶっ飛んだ殺し屋たちが初お目見している。


そして何より、主演・藤原さん演じるボンベロの華麗なアクションも本映像最大の見どころ!
返り血を浴びた純白のコックコートを着て包丁を手に鋭い眼光で闊歩するボンベロ。次の瞬間、宙を舞うボンベロが叩き切るのは――?蜷川監督が作り出す独特な世界観の中で、拳銃やナイフを手に立ち回るその姿は狂気に満ちたオーラを放ち、今まで見たことのない殺し合いゲームの始まりを予感させる映像になっている!数々の役をこなしてきた主演・藤原さんは「まず僕に凶器を持ってきちゃダメでしょ!」と笑い混じりに振り返り、いままであまたのクズ役を演じてきた藤原さんだが、ほかの“殺し屋たち”があまりに強烈なことから「ボンベロが一番普通じゃん!って思いました。それくらい周りのキャラが濃すぎた!僕以外、全員クレイジーです(笑)」とまさかの断言!また見どころの一つとなる熾烈なアクションシーンについて、「皆さん本当に力のある俳優さん達ばかりで、ここで1人やっつけた、この次またこいつがいたのか!と対峙する側としてはエネルギーも吸い取られました(笑)。非常に過酷な撮影ではありましたが、その分、見ごたえのあるシーンになっている」とし、「先が読めない、全く新しい映画が出来上がりました」と自信をのぞかせた。

映画情報どっとこむ ralph また、主要キャストで唯一発表がされておらずSNS上では推理合戦が繰り広げられていた、物語の鍵を握るダイナーに売られた少女・オオバカナコ役は、女優として活躍の場を拡げている若手女優・玉城ティナさんと発表!
ある日、日給30万円の怪しいアルバイトに手を出したばかりに殺される直前、ボンベロにウェイトレスとして身を買われ、彼女がダイナーに紛れ込んだことから、物語が大きく動き始めるという重要な役どころ。

『さくらん』で土屋アンナさんを、『ヘルタースケルター』で沢尻エリカさんを世に送り出してきた蜷川監督自らプロデューサー陣を説得し「ティナとなら心中できる」とまで言わしめ抜擢された玉城さんは、本作で宙吊りにされたり、水浸しになったりとまさに体当たりの熱演をみせ、主演級キャストたちにも肝の座った演技で真っ向勝負!初々しくもひときわ存在感を放っている。

蜷川監督曰く「以前MVのお仕事での演技を見て、それまでもモデルとして撮影したことはあったけれど、まさかこれほど演技ができるなんてと驚いた」と起用のきっかけを語り、「原作よりも年齢の若いカナコを作り上げることでより案内役として若い世代からも共感が得られるようにしたかった」とも語った。そんな監督に絶大な信頼を寄せる玉城さんは「不安もありましたが、蜷川監督を信じ、藤原さんを背中を追いかけて、カナコとしての日々を必死に駆け抜けました。と撮影を振り返った。


7月5日(金)ダイナー開店!

公式サイト:
diner-movie.jp
公式Twitter:
@DinerMovie
公式Instagram:
@dinermovie

#ダイナー

ストーリー
ようこそ、殺し屋専用の食堂<ダイナー>へ――
そこは、命がゴミのように扱われる、殺し屋専用の食堂<ダイナー>。店主は、元殺し屋で天才シェフのボンベロ。「俺は、ここの王だ。砂糖の一粒までが俺に従う。」日給30万の怪しいアルバイトに手を出して売られたオオバカナコは、ウェイトレスとしてボンベロに買われてしまう。次々と店にやってくる殺し屋たち。オーダーは極上の料理か、殺し合いか…店主、ウェイトレス、殺し屋たち。新たな殺し合いが今、始まる――!

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藤原竜也 玉城ティナ
窪田正孝 本郷奏多/武田真治 斎藤 工 佐藤江梨子 金子ノブアキ
小栗旬/土屋アンナ/真矢ミキ/奥田瑛二

原作:平山夢明『ダイナー』(ポプラ社「ポプラ文庫」)  脚本:後藤ひろひと 杉山嘉一 蜷川実花  音楽:大沢伸一  監督:蜷川実花
配給:ワーナー・ブラザース映画

(C)2019 「Diner ダイナー」製作委員会  蜷川監督
フォトクレジット:(C)2019 蜷川実花/映画「Diner ダイナー」製作委員会



藤原竜也×蜷川実花 最高にイカれた極彩美サスペンス映画『Diner ダイナー』ポスター到着!


映画情報どっとこむ ralph 藤原竜也×蜷川実花の初タッグで映画化!
最高にイカれた極彩美サスペンス映画『Diner ダイナー』が、7月5日(金)に公開となります。

窪田正孝、本郷奏多、武田真治、斎藤工、佐藤江梨子、金子ノブアキ、小栗旬、土屋アンナ、真矢ミキ、奥田瑛二ら豪華俳優たちも、全員“殺し屋”役で集結。

そして今回解禁となった場面写真では、立ちすくむ少女の首に、鋭い眼光で包丁を突き立てているボンベロの姿が。
ダイナーの“王”にふさわしいカリスマ性に包まれており、“食うか、消されるか”のダイナーの”極限まで張りつめた空気まで伝わってくるようだ。

また本作の料理シーンとして初解禁となる写真では、巨大な肉の塊を切り落とすボンベロの姿が。天才シェフの片鱗を見せるが、一体“何の生肉”を切っているのか…?一体どんな料理を作るのか、不気味さを感じさせる一枚となっています。

映画情報どっとこむ ralph また同時に解禁となったティザーポスターでは、赤やピンクの鮮やかな色の花で彩られたダイナーで、血みどろのボンべロが1人佇んでいます。蜷川ワールド全開のゴージャスな空間と、手に包丁を携え返り血で染まる切り裂けたシェフ姿、この一枚だけで異様なオーラを放しており、藤原のこれまでの出演作のどれよりも強烈さのあるビジュアルとなっています。
映画情報どっとこむ ralph 蜷川実花が創り上げる異様な世界観の本作には、ダイナーを訪れる殺し屋たちとして豪華キャストの出演が解禁されているが、そのビジュアルや詳細は明らかになっておらず、期待が高まります。その殺し屋たちにボンベロはどんな料理をふるまうのか?そしていまだ隠されているオオバカナコは誰が演じるのか。

映画『Diner ダイナー』

7月5日(金) 食うか、消されるか。

公式サイト:
diner-movie.jp

公式Twitter:
@DinerMovie

#ダイナー

<ストーリー>

ようこそ、殺し屋専用のダイナー<食堂>へ

そこは、命がゴミのように扱われる、殺し屋専用の食堂ダイナー<食堂>。店主は、元殺し屋で天才シェフのボンベロ。
「俺は、ここの王だ。砂糖の一粒まで俺に従う。」日給30万の怪しいアルバイトに手を出して売られたオオバカナコは、ウェイトレスとしてボンベロに買われてしまう。次々と店にやってくる殺し屋たち。オーダーは極上の料理か、殺し合いか…店主、ウェイトレス、殺し屋たち。新たな殺し合いが今、始まる――!

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藤原竜也
窪田正孝 本郷奏多/武田真治 斎藤 工 佐藤江梨子 金子ノブアキ
小栗旬/土屋アンナ/真矢ミキ/奥田瑛二
原作:平山夢明『ダイナー』(ポプラ社「ポプラ文庫」)、監督:蜷川実花
脚本:後藤ひろひと 杉山嘉一 蜷川実花  音楽:大沢伸一
配給:ワーナー・ブラザース映画
(C)2019 映画「Diner ダイナー」製作委員会


俺は、ここの“王”だ!藤原竜也×蜷川実花監督『Diner ダイナー』特報映像解禁


映画情報どっとこむ ralph 主演:藤原竜也、監督:蜷川実花が初タッグを組んだ未体験サスペンス、映画『Diner ダイナー』。
原作は、映像化不可能と言われた平山夢明著『ダイナー』で、小説からコミック化もされているもの。満を持しての映画化です。


そして!

この度、公開日が7月5日(金)に決定し、併せて初の本編映像解禁になる特報映像が完成しました。

また、主演の藤原竜也に続き、主役級の超豪華キャストの出演も一挙解禁!

主演は、幾多の超個性的なキャラクターを怪演し、その圧倒的な演技力と存在感で『デスノート』『カイジ』『僕だけがいない街』『22年目の告白-私が殺人犯です-』をはじめとする主演作を大ヒットに導いてきた、日本を代表する唯一無二の俳優:藤原竜也(ふじわらたつや)。

一癖も二癖もある刺激的なキャラクターを演じ、観るものを魅了する藤原が今回挑んだのは、天才シェフであり、元殺し屋のボンベロ。数々のクズ役を演じてきた彼が、元殺し屋かつ天才シェフという異色の経歴の役を演じ、新たな代表作になること間違いなしだ。今回解禁となった血まみれのビジュアルからもわかるとおり、これまでにない強烈なキャラクター。蜷川実花の作り上げる極彩色の世界の中にたたずむボンべロは、そこはかとない不敵なオーラを放っており、『バトル・ロワイアル』シリーズや『るろうに剣心』シリーズでも特異な殺人鬼を演じている藤原ですら、ボンベロを演じるには最初は戸惑いもあったという。しかし、クランクアップの際には「何でもありなキャラクター。僕としてはすごく気持ちのいいキャラクターに仕上がった」と、難役を演じています。

映画情報どっとこむ ralph この度、解禁となった特報映像は、藤原演じるボンベロの「俺は、ここの“王”だ!」という衝撃的なセリフから幕が開き、監督:蜷川による色彩美溢れるダイナー(食堂)の一部が遂に明らかに――!ナイフを手に不気味で圧倒的な存在感を放つボンベロと、今はまだ全貌が見えないキャラクターたち。そんなダイナーに集う強烈な“殺し屋”を演じるのは窪田正孝、本郷奏多、武田真治、斎藤工、佐藤江梨子、金子ノブアキ、さらに、小栗旬、土屋アンナ、真矢ミキ、奥田瑛二ら日本映画界を代表する本格派の豪華俳優たち。まさかキャストティングで、まさかの全員“殺し屋”!!衝撃的な設定だが、どのような役柄で出演し、どのようなビジュアルになるか、今後の情報に期待が高まる!


映画情報どっとこむ ralph なお・・・
ヒロインともいえる役柄の“オオバカナコ”に関しても、謎に包まれたままとなっており、男性主人公作品の中で、蜷川がどのようなミューズを誕生させるのか、こちらも今後の展開から目が離せない‼

『Diner ダイナー』

7月5日(金) 食うか、消されるか。

公式サイト:
diner-movie.jp  

公式Twitter:
@DinerMovie  
#ダイナー

ここは、殺し屋専用のダイナーだ。皿の置き方一つで消されることもある

一人ぼっちで人生どん底…ほんの出来心で怪しいサイトのバイトに手を出したばかりに、一瞬で普通の生活から転落したオオバカナコは、とあるダイナーにウェイトレスとして売られてしまう。そこは、要塞のような分厚い鉄扉の奥に広がる、カラフルで強烈な色彩美を放つ<ダイナー(食堂)>。店主と名乗る男は、元殺し屋で天才シェフのボンベロ。
「ここは、殺し屋専用のダイナーだ。皿の置き方一つで消されることもある」
次々と現れる一筋縄ではいかない凶悪な殺し屋たち。毎日が極限状態の最高にブッとんでいる世界に放り込まれたカナコ。ボンベロとは何者なのか?物語は、一瞬たりとも目が離せない展開へと加速していく…

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藤原竜也
窪田正孝 本郷奏多/武田真治 斎藤 工 佐藤江梨子 金子ノブアキ
小栗旬/土屋アンナ/真矢ミキ/奥田瑛二

監督:蜷川実花、原作:平山夢明『ダイナー』(ポプラ社「ポプラ文庫」)
脚本:後藤ひろひと 杉山嘉一 蜷川実花  音楽:大沢伸一

配給:ワーナー・ブラザース映画
(C)2019 映画「Diner ダイナー」製作委員会