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岡田准一ら豪華キャスト・スタッフ陣、中島組への想いを語る!『来る』豪華版特典


映画情報どっとこむ ralph 第 22 回日本ホラー小説大賞を受賞した澤村伊智による小説「ぼぎわんが、来る」を、映画『告白』で第 34 回日本アカデ ミー賞の最優秀監督賞、最優秀脚本賞を受賞した日本映画界を代表する中島哲也監督が映画化しました。キャストには、主演 の岡田准一をはじめ、黒木華、小松菜奈、松たか子、妻夫木聡ら日本を代表する演技派俳優陣が集結。正体不明の“あれ”が 迫り来るホラー要素のみならず、人間の心の闇も描き出した、いまだかつてない最恐エンターテインメントである『来る』の Blu-ray&DVD が 7 月 3 日(水)発売となります。 Blu-ray 豪華版の特典ディスクには、豪華キャスト陣の撮影現場風景や、中島哲也監督と制作スタッフ 18 名へのインタビ ューを収めた、映画『来る』を何倍も楽しめる約 90 分のメイキングドキュメンタリーなど、約 200 分の特典映像が収録されています。


この度、リリースに先駆け、Blu-ray 豪華版に収録される特典映像のダイジェスト映像を公開! 「中島監督の演出を受けられて幸せ」(岡田) 岡田准一ら豪華キャストが、中島組への想いを語る!

『来る』 Blu-ray 豪華版に収録される特典映像ドキュメント『来る』のダイジェスト映像を公開



第 22 回日本ホラー小説大賞を受賞した澤村伊智による小説「ぼぎわんが、来る」を、映画『告白』で第 34 回日本アカデ ミー賞の最優秀監督賞、最優秀脚本賞を受賞した日本映画界を代表する中島哲也監督が手掛けた映画『来る』。主演の岡田准 一をはじめ、黒木華、小松菜奈、松たか子、妻夫木聡ら日本を代表する演技派俳優陣が集結。

いまだかつてない最恐エンター テインメントが誕生した。 7 月 3 日(水)に発売される Blu-ray 豪華版の特典ディスクには、豪華キャスト陣の撮影風景、中島監督へのインタビュー映 像、さらには制作スタッフへのインタビューも交え、中島哲也の映像制作の秘密に迫る約 90 分のドキュメントが収録されて いる。 公開された映像では、本作が中島組初参加の岡田准一が「細部までこだわった演出を受けられる中島組に参加できて幸せ」 と感謝の言葉を口にしているほか、中島組に参加経験のある妻夫木聡、小松菜奈が中島組への思いをしみじみと語っている。 監督が撮影現場で黒木華、小松菜奈へ演出をつける様子も映し出されており、厳しさがありつつも和気藹々とした現場だった ことが窺える。 映像の後半では、正体不明の“あれ”に襲われるシーンで、混沌としていく現場の様子が映し出され、鮮烈・強烈・超絶・ ガクブル―中島ワールド全開で贈る本作の一端を垣間見ることができる。 「ドキュメント『来る』」には、このほかにも中島組新旧制作スタッフ 18 名のイン タビューも収められている。インタビュー映像では音楽を当てるシーンが普通の映画 の倍ぐらいあったこと、劇中の 90%近くの空はすべて合成されていたことなどが語 られており、この“最恐エンターテインメント”がいかにして出来上がったのかが解 き明かされていく。中島監督の映画制作の秘密に迫る 90 分にも及ぶ必見映像となる。 このほかにも、原作者へのインタビュー映像やイベント映像集、プロモーション映 像集など、合計約 200 分の特典映像が収録された Blu-ray 豪華版は 7 月 3 日(水) 発売となる。


岡田准一をはじめ、黒木華、小松菜奈、松たか子、妻夫木聡ら日本を代表する演技派俳優陣が豪華恐演!! 『告白』の中島哲也監督による最恐エンターテインメント『来る』の BD&DVD、いよいよ 7 月 3 日(水)発売!

映画情報どっとこむ ralph 『来る』
2019年7月3日(水) Blu-ray&DVD発売

■来る Blu-ray 豪華版 (特典Blu-ray付 2枚組)
TBR29153D \6,800+税
■来る DVD 通常版 (DVD 1枚組)
TDV29154D \3,800+税

<Blu-ray豪華版 特典映像>
【本編ディスク】
■予告編集(特報/予告/ロングトレーラー)

【特典ディスク】
■ドキュメント『来る』~中島哲也組18人の証言~
■プロローグ『来る』~澤村伊智、ホラーを語る~
■イベント映像集 (製作報告会見/怖がり屋さん限定プレミア試写会舞台挨拶/初日舞台挨拶)
■映画『来る』公開記念最恐エンターテインメントトークSP
■プロモーション映像集

発売・販売元:東宝

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©2018「来る」製作委員会




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『パパは奮闘中!』黒木華ら著名人コメント&イラスト到着


映画情報どっとこむ ralph 『タイピスト!』『モリエール 恋こそ喜劇』など幅広い役柄を演じるフランスの人気俳優ロマン・デュリス出演の最新作『パパは奮闘中!』が4月27日(土)より新宿武蔵野館ほか全国順次公開となります。

愛する妻がある日突然行方不明になり、仕事や育児をひとりでこなさなければならなくなった主人公と子供たちの、奮闘の日々、愛と絆を描く感動作!第71回カンヌ国際映画祭批評家週間で絶賛され、フランスで2018年の最注目となった本作。ベルギー版アカデミー賞、マグリット賞でも作品賞・監督賞含む5部門を受賞するなどベルギーでも高い評価を受けている。監督は、初長編作「Keeper」で70を超える映画祭に招待され20の賞を獲得した、ベルギーの新鋭ギヨーム・セネズ。仕事一筋でダメなところもあるけれど心優しい父親をロマン・デュリスが熱演。「ロマン・デュリスはキャリアの中で最高の役を見つけた」(パリ・マッチ誌)、「生き生きとして、美しい映画。ふたりの子供たちが感動的だ」(テレラマ誌)など絶賛を浴びた。『若い女』のレティシア・ドッシュが主人公を支える妹役を好演し、注目の実力派が華を添える。妻の大切さに改めて気づき、成長していく父と子供たちが、希望と爽やかな感動を届けてくれます。

公開に先駆け、一足先に本作をご覧になった著名人の方々から絶賛コメントが到着致しました。また「きょうの横山家」「戦国コミケ」など連載中のマンガ家・横山了一さんのイラストも到着致しました。

映画情報どっとこむ ralph 家族、仕事、夫婦、男女。
生活の中にある全ての問題に向き合わなければいけないそれぞれの現実…。それでも進んでいく父親の姿に胸を打たれました。
黒木華(女優)


日本でもフランスでも、家族にきちんと向き合わないパパは大変なことになるとしみじみ思いました… しっかり育児がんばります!
横山了一(マンガ家)


愛があるから淋しい。淋しいから愛が溢れる。愛という歯車が欠けてしまっても、生きていかなくてはならない時、人はやっぱり愛の力でしか超えられない。パパと子供達の最後の決断に驚きました。
よくそこへたどり着いた、と。
加藤登紀子 (歌手) 


愛する人守りたい。
焦りと不安、孤独と葛藤の中で、真実を模索する親子の「愛」に心を締めつけられた。
大浦龍宇一 (俳優)


「クレイマー、クレイマー」は、アメリカ的なエンターテイメント。
やっぱりフランス映画はシニカルだね。だけどそれがよりリアリティーを感じる。
頑張れパパ、頑張れママ、乗り越えていこうよ、子育てはかけがえの時間だからさ!!
ダイアモンド✡ユカイ (ロックシンガー・俳優)


ダルデンヌ兄弟の最高傑作『サンドラの週末』を想起させた。
保育園の送り迎えから家事全般を担当している僕としては、ハードワーカーの妻にぜひ観てほしい。
どうしようもない現実。それでも希望を捨てないラストに胸を打たれた。
樋口毅宏 (イクメン小説家)


別居、卒婚、熟年離婚。なぜ夫は「捨てられる」のか?
ワークライフバランスのリアルな現実を日本のパパ達にも見て欲しい!
牛窪恵(世代・トレンド評論家) 

映画情報どっとこむ ralph パパは奮闘中!

4月27日(土)より新宿武蔵野館ほか全国順次公開

【ストーリー】
ある日突然、愛する妻が姿を消した。ふたりの子供たちとともに残されたオリヴィエは、オンライン販売の倉庫でリーダーとして働きながら、慣れない子供たちの世話に追われる。なぜ妻は家を出たのか。混乱しながらも妻を探し続けるオリヴィエのもとに、北部のヴィッサンから一通のハガキが届く…。

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監督・脚本:ギヨーム・セネズ 
共同脚本:ラファエル・デプレシャン 

出演:ロマン・デュリス『タイピスト!』『モリエール 恋こそ喜劇』レティシア・ドッシュ『若い女』、ロール・カラミー『バツイチは恋のはじまり』、バジル・グランバーガー、レナ・ジェラルド・ボス、ルーシー・ドゥベイ 

ベルギー・フランス/2018年/99分/フランス語/字幕:丸山垂穂 
配給・宣伝:セテラ・インターナショナル 
宣伝協力:テレザ、ポイント・セット
協賛:ベルギー王国フランス語共同体政府国際交流振興庁(WBI)
@2018 Iota Production / LFP – Les Films Pelléas / RTBF / Auvergne-Rhöne-Alpes Cinéma




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お笑い芸人 レギュラー&ピスタチオも出演!中島哲也監督 x 岡田准一 映画『来る』


映画情報どっとこむ ralph 映画『告白』の鬼才・中島哲也監督4年ぶりの最新作は岡田准一、黒木華、小松菜奈、松たか子、妻夫木聡ら豪華俳優陣が集結。

名前を呼んではならない”あれ”に狙われた人間の心の闇を描く、かつてない最恐エンターテインメント映画『来る』が、ついにこの冬、来る!!


超豪華&個性的なキャスト陣で話題の本作ですが、この度、お笑い芸人のレギュラー(西川晃啓・松本康太)の二人と、ピスタチオの小澤慎一朗が出演していることが明らかになりました!

レギュラーの二人は、柴田理恵扮する「逢坂セツ子」から、体を張って除霊を受ける芸人役。

ピスタチオの小澤慎一朗は、妻夫木聡扮する「田原秀樹」のパパ友の役を演じています。

彼らお笑い芸人たちが、岡田准一、黒木華、小松菜奈、松たか子、妻夫木聡ら日本を代表する豪華俳優陣とともに、本作にどのような化学反応を起こすのか!そして、迫り来る “あれ”の攻撃に、気絶するのか!白目を剥くのか!今回は、彼らの場面写真も合わせて解禁。“かつてない最恐エンターテインメント映画”に相応しいジャンルを超えたキャスティングがそろい、恐怖とワクワクで公開が今から待ちきれません。

12月7日(金) 全国に、、、『来る』。

映画公式サイトURL
http://kuru-movie.jp/


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監督・脚本: 中島哲也
出演:岡田准一 黒木華 小松菜奈 / 松たか子 / 妻夫木聡
青木崇高 柴田理恵 伊集院光 太賀
撮影スケジュール:2018年2月上旬~5月上旬
製作プロダクション:東宝映画 ギークサイト
配給:東宝
©2018「来る」製作委員




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黒木華、大森立嗣監督と大阪万博デートを約束!『日日是好日』大ヒット御礼舞台挨拶で!


映画情報どっとこむ ralph “お茶の”魅力に気付き、惹かれていった女性が体験するのは、静かなお茶室で繰り広げられる、驚くべき精神の大冒険。茶道を通してひとりの女性が成長する姿を描く感動作『日日是好日』(にちにちこれこうじつ)が、 11月24日(土)、大ヒット舞台挨拶を実施しました

『日日是好日』大ヒット御礼舞台挨拶
日程:11月24日(土)
場所:新宿ピカデリー
登壇:黒木華、大森立嗣監督 

・11月21日(水)に興行収入10億円を突破、11月23日(金)で、累計で動員880,798名、興行収入 
 1,027,077,150円に到達しました。また、11月24日より公開館数は230館と拡大いたしました(22日まで171館)。
・海外では、2019年にフランスでの劇場公開が決定!その他ベルギー、韓国、台湾、香港、マカオと、6つの国と地域で公
 開が決定しており、今後も拡大予定です。
・報知映画賞 「作品賞」「監督賞」「主演女優賞」「助演女優賞」にてノミネート
・日刊スポーツ映画大賞 「主演女優賞」「助演女優賞」「石原裕次郎賞」にてノミネート

映画情報どっとこむ ralph 舞台挨拶の最初に、観客動員88万人、興行収入10億円を突破したことが報告され、

黒木さん:映画館に足を運んでくださり、ありがとうございます。こうして劇場でみなさまにお会いできるということを心から嬉しく思います。嬉しいとしか言いようがないです。

と感謝の言葉を述べた。

大森監督:こんなにお客さんが入った映画を作ったことがないのでよくわからないんです。

と笑いを誘い、

黒木さん:(この大ヒットが)映画界の映画作りに、若い人が映画を作れるようになったりなど、少しでも影響を与えることができたらと思います。

と大ヒットを実感したこととして、

黒木さん:お茶をやっていたんです!

と話しかけてくれる人が増えたと言い、

黒木さん:また、お茶をやろうかなと思った、という感想をうかがうこともあります!

と笑顔も。


映画情報どっとこむ ralph また、映画賞でのノミネートが続く本作に、

大森監督:俳優さんが賞をとってくれることがすごく嬉しい。

と喜んだ。

黒木さん:樹木さんとお芝居ができたことが財産になりました。特別な思いのある映画でのノミネートは嬉しいです。

と語ると、

大森監督:本当は樹木希林さんに(大ヒットしましたと)言いたいんですよね。『こんなに宣伝費のない映画で本当に大丈夫?』って心配していたので。

とお茶の師匠・武田先生を演じ、9月に亡くなった樹木希林に思いを馳せた。海外での公開についても、

大森監督:もちろん“お茶”に惹きがあると思いますが、自然を感じて生きていくという感覚が伝わってほしいし、どのように観てもらえるのか興味があります!

と期待を語った。


また、24日未明に決定した2025年の大阪万博開催について話が振られると、大阪出身の黒木さんは、

黒木さん:地元で行われるのは嬉しいです。私も行きたいです!

と話し、前回、大阪万博が行われた1970年生まれの大森監督が、

大森さん:2025年には55歳。

と言うと、

黒木さん:私は35歳です。

と、答えると

大森監督:デートしよう!

と誘うと、

黒木さん:デートしましょう。見に行きましょう。

と万博でのデートを約束し盛り上がった。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・・

今年一年について振り返り、映画やドラマで大活躍の黒木さんは、

黒木さん:番宣にたくさん出ました。バラエティが苦手だったのですが、もう任せてください(笑い)。

来年について、

大森監督:粛々と映画を作る。それとプライベートを充実させる。

と語り、

黒木さん:粛々とお芝居をしたいです。そして私もプライベートを充実させます。英語の勉強とか海外にも行きたい。アメリカとか札幌の雪まつりなど行ったことがないところに行きたいです。

と来年の抱負を述べ、舞台挨拶は終了しました・

『日日是好日』

大ヒット上映中!


公式HP:
http://www.nichinichimovie.jp/ 

Twitter:
@nichinichimovie 

物語・・・
とにかく私はお茶を習うことになった。二十歳の春だった。
たちまち過ぎていく大学生活、二十歳の典子(黒木華)は自分が「本当にやりたいこと」を見つけられずにいた。ある日、タダモノではないと噂の“武田のおばさん”(樹木希林)の正体が「お茶」の先生だったと聞かされる。そこで「お茶」を習ってはどうかと勧める母に気のない返事をしていた典子だが、その話を聞いてすっかり乗り気になったいとこの美智子(多部未華子)に誘われるまま、なんとなく茶道教室へ通い始めることに。そこで二人を待ち受けていたのは、今まで見たことも聞いたこともない、おかしな「決まりごと」だらけの世界だった――。

それから二十四年。就職の挫折、失恋、大切な人との別れ。いつも側にはお茶があった。五感を使って、全身で、その瞬間を味わった。やがて「日日是好日」という言葉をかみしめていく美しき時の流れ。この映画は、内なる自由と生きる喜び、そして、かけがえのない“今”を描く物語である。

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脚本・監督:大森立嗣(『まほろ駅前』シリーズ、『さよなら渓谷』、『セトウツミ』、『光』)
出演:黒木華 樹木希林 多部未華子 鶴田真由 山下美月 鶴見辰吾
原作:森下典子『日日是好日 「お茶」が教えてくれた15のしあわせ』(新潮文庫刊)
製作幹事:ハピネット ヨアケ 
配給:東京テアトル、ヨアケ
©2018「日日是好日」製作委員会









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映画『来る』にアンタッチャブル山崎弘也が岡田准一に入れ替わって“来る~”


映画情報どっとこむ ralph 2010年、興行収入38.5億円の大ヒットを記録した映画『告白』の鬼才・中島哲也監督。

4年ぶりの最新作に岡田准一さんはじめ日本アカデミー賞受賞歴をもつ、黒木華さん、小松菜奈さん、松たか子さん、妻夫木聡さんら豪華俳優陣が集結。

ほかにも、青木崇高さん、柴田理恵さん、伊集院光さん、太賀さんといった個性的な面々が共演。

原作は第22回日本ホラー小説大賞受賞作澤村伊智先生著「ぼぎわんが、来る」。

名前を呼んではならない”あれ”に狙われた人間の心の闇を描く、かつてない最恐エンターテインメント映画『来る』が、ついにこの冬、来~る~~~!!!!!!!

そんな本作と、お笑い界の怪物であり、「来る~」でお馴染みアンタッチャブル山崎弘也さんとの奇跡の最恐コラボビジュアル&コラボ映像が実現!!
この度のコラボビジュアルとコラボ映像は、映画本編には一切出演していない、いつもの白シャツ&白ネクタイの出で立ちのザキヤマさんが、岡田准一さんに入れ替わって映画『来る』をジャックしていくというもの。

定番フレーズ「来る~」を中心に20カット以上を撮影。アドリブも多数求められるなか、完璧にオーダーに応え、その完成度の高さのあまり、スタッフ陣が笑いに耐えられず、NGが出てしまう場面も。撮影後のインタビューでは、共演していない役者陣の印象、そして観ていない映画の感想を的確かつ、適当に答え、笑いに昇華。「日本アカデミー賞狙います!!」という言葉まで飛び出し、撮影現場は終始笑顔で包まれていました。

今回の元になった岡田准一さん入りのポスターの記事はこちら
http://eigajoho.com/123962

映画情報どっとこむ ralph このコラボを記念して、
映画公式サイト(http://kuru-movie.jp/)では、11月15日(木)午前10時~11/16(金)午前10時までの24時間限定で、ザキヤマが岡田准一のビジュアルと入れ替わって、映画『来る』をジャックします!!


アンタッチャブル山崎弘也コメント
今回、体重を60キロ落として撮影に挑ませていただきました。
薩摩弁に感情をのせる(※本編にそんなシーンはありません)のがとても難しかったですが、日本アカデミー賞ガッツリ狙うためにも頑張りました。今回のコラボレーション、今までで一番いい仕事ができたという充実感があります!今年の冬一番楽しみな映画『来る』~!皆さん楽しみにお待ちください!!

映画情報どっとこむ ralph この冬、人間の心の闇を描く、かつてない最恐エンターテインメント

映画『来る』

12月7日(金) 全国に、、、来る!

公式サイト:
http://kuru-movie.jp/


物語・・・
オカルトライター・野崎のもとに相談者・田原が訪れた。最近彼の身の回りで、超常現象としか言い様のない怪異な出来事が連続しており、妻・香奈と幼い一人娘・知紗に危害が及ぶことを恐れていると言う。野崎は、霊媒師の血をひくキャバ嬢・真琴とともに調査を始めるのだが、田原家に憑いている「何か」は、想像をはるかに超えて強力なものだった。民俗学者・津田はその「何か」を、田原の故郷の民間伝承に由来する、人ならざるモノ、「※※※※」ではないかと言う。対抗策を探すため、記憶を辿る田原。幼き日。「お山」と呼ばれる深い森。片足だけ遺された赤い子供靴。名を思い出せない少女。誰かがささやく声。その声の主、・・そ・・う・・か!・・あ・・れ・・の・・正・・体・・は、・・あ・・い・・つ・・だ!
あれの名を呼んではならない。あれは人の声と形を真似て、人の心の闇に、来る。 エスカレートする霊的攻撃に死傷者が続出。真琴の姉で日本最強の霊媒師・琴子の呼びかけで、日本中の霊媒師が集結。かつてない規模での「祓いの儀式」が始まろうとしていた。彼らは、あれを止めることができるのか!?


≪原作≫
「ぼぎわんが、来る」(2015年10月30日 初版発行 2月24日文庫発売)
◆著者:澤村伊智(角川ホラー文庫刊)2015年「第22回日本ホラー小説大賞」獲得

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監督・脚本      中島哲也
出演         岡田准一 黒木華 小松菜奈 / 松たか子 / 妻夫木聡
撮影スケジュール   2018年2月上旬~5月上旬
製作プロダクション  東宝映画 ギークサイト
配給         東宝
©2018「来る」製作委員会




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