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ポルカドットスティングレイ 雫のインタビューが到着!『わたしに××しなさい!』主題歌担当!


映画情報どっとこむ ralph ミッション恋愛ムービー『わたしに××しなさい!』 自身初の主題歌を書き下ろしたポルカドットスティングレイ 雫さんのオフィシャルインタビューが到着!

この度、累計発行部数 222 万部&第 36 回講談社漫画 賞受賞作品「わたしに××しなさい!」 の同名実写映画がいよいよ 6 月 23 日(土)より新宿バルト9 ほか全国公開となります。

主題歌を手掛けたのは人気急上昇中のポルカドットステ ィングレイ!「ICHIDAIJI」( ×× ver.)は Vocal/Guitar の雫による、映画では自身初となる書き下ろし曲です。キ ャリア初のフルアルバムにして、メジャーデビュー作品と なった「全知全能」が、CD・デジタルチャートを賑わし、 新人らしからぬ風格を醸し出すブランディングでバズを作 り続けるポルカドットスティングレイ。

5 月に発売された ミニアルバム「一大事」も絶好調のなか、今年の夏フェス にも引っ張りだこ。

今回、いち早く完成した映画を御覧になった雫さんのインタビューが届きました!

映画情報どっとこむ ralph
Q:完成した映画を観ていかがでしたか?

雫さん:お互い本当の恋を知らない雪菜と時雨が、恋のミッシ ョンを通して、ときに大胆に、不器用に惹かれあっていく 様子が、観ていてかなりドキドキしました。これって本 気!?もしかしてもうお互いのこと好きになってるのか な!?と、はしゃぎながら観ました。こんな高校生活あれ ばよかったのに…。

Q:どんなイメージでこの主題歌を作曲しましたか?

雫さん:主人公の雪菜と時雨が、仮面を脱ぎ捨てて本当の恋を 知り、結ばれていくイメージを曲にしました。雪菜視点で 作曲しました。雪菜は絶対零度の雪女と呼ばれているキャ ラクターなので「出でよ fire」「 絶対零度の fever」など、 温度に関する対比の表現をたくさん入れてみました。

Q:苦労した点は?

雫さん:監督が、我々の別の楽曲に合わせて既に映像を撮られていたため、楽曲の BPM や尺、展開などが決ま った状態で曲を作り始めました。ちょっと大変でしたがとても勉強になりましたし、映画にピッタリの曲に なって嬉しいです。

Q:雪菜の恋愛観は雫さん的にはどう思いますか?

雫さん:一見変わり者で冷めた女に見えがちですが、本当は好奇心旺盛でキュートな女の子で、たまに猪突猛進 なところがとても可愛いです。グイグイくる女の子ってとても可愛いと思います。

Q:これから御覧になる皆さんに、一言メッセージをお願いします。

雫さん:過激で目が離せない最高の映画に仕上がっております。ドキドキさせられっぱなしです。ぜひ劇場でご 覧ください。私もこっそり行きまくります。

映画情報どっとこむ ralph わたしに××しなさい!

公式 HP:batsu-shina.jp


物語・・・
秘密を握られたことで、ケータイ小説家・雪菜(玉城ティナ)の恋のミッションを受け続けることになっ た学園一のモテ男、時雨(小関裕太)。次から次へとつきつけられる絶対服従の過激ミッションは次第にエスカレ ート!恋愛小説のネタのために続けていた恋のミッションはいつしか本当の恋愛に・・・?!


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出演:玉城ティナ、小関裕太、佐藤寛太、山田杏奈、金子大地、オラキオ、高田里穂
原作:遠山えま『わたしに××しなさい!』
(講談社「KC なかよし」刊)
監督・脚本:山本透
脚本:北川亜矢子
jp
(C)遠山えま/講談社 (C)2018「わたしに××しなさい!」製作委員会


玉城ティナに小関裕太がxx 『わたしに××しなさい!』ミッション画像が解禁!


映画情報どっとこむ ralph この度、累計発行部数222万部&第36回講談社漫画賞受賞作品「わたしに××しなさい!」の同名実写映画がいよいよ6月23日(土)より新宿バルト9 ほか全国公開となります。

主演はケータイ小説家・雪菜役の玉城ティナさん。

W主演の時雨役には小関裕太さん。

佐藤寛太(劇団 EXILE)が晶役を、山田杏奈がマミ役を、金子大地が氷雨役を演じています。


とある秘密を握られたことで、ケータイ小説家・雪菜(玉城ティナ)の恋の小説の為のミッションを受け続けることになった学園一のモテ男、時雨(小関裕太)。次から次へとつきつけられる絶対服従の過激ミッションは・・・・という物語。

映画情報どっとこむ ralph 今回解禁となったのは、そんな本作の肝となる過激ドキドキ胸キュンシーンのスチール写真!

ミッション 1 は「手を繋ぎなさい」ミッション 2 は「抱き締めなさい」
そしてミッション 3 の「キス をしなさい」はちょっとハードルが高すぎたのか take3 まである模様。

そしてミッション 4 は「首筋を噛みなさい」!出演者 でお笑い芸人のオラキオさんに「最高の鎖骨映画」(5 月 24 日のドラマ一挙観イベント時の発言)と言わせた名シーン。一体このミッションはどこまで行くんだ!?

ミッションでもないのに幼馴染の晶から想いを寄せられちゃったり…

時雨の腹違いの弟・氷雨に急に押し倒されちゃったり…
(かたや氷雨ったら、時雨の幼馴 染・マミにも手を出してみたり)

巷で噂のメンズ同志の壁ドン2パターン(共にお互いの吐息が分かるくらい距離感が近かったそうです)があったり…

このラブミッション、一体どんなゴールが設定されているのか!!

そして晶を奪い合う時雨と氷雨、という構図のオフショットがオマケで公開♡

映画情報どっとこむ ralph わたしに××しなさい!

6月23日(土)より新宿バルト9ほか全国公開となります。

公式 HP:batsu-shina.jp

物語・・・
とある秘密を握られたことで、ケータイ小説家・雪菜(玉城ティナ)の恋のミッションを受け続けることになっ た学園一のモテ男、時雨(小関裕太)。次から次へとつきつけられる絶対服従の過激ミッションは次第にエスカレ ート!恋愛小説のネタのために続けていた恋のミッションはいつしか本当の恋愛に・・・?!

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出演:玉城ティナ、小関裕太、佐藤寛太、山田杏奈、金子大地、オラキオ、高田里穂

原作:遠山えま『わたしに××しなさい!』
(講談社「KC なかよし」刊)
監督・脚本:山本透
脚本:北川亜矢子

(C)遠山えま/講談社 (C)2018「わたしに××しなさい!」製作委員会


桜田ひより 伊藤萌々香 志田友美 中山莉子ら18人登壇『咲-Saki-阿知賀編』完成披露


映画情報どっとこむ ralph 桜田ひより主演『咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A』劇場版は1月20日(土)より新宿バルト9ほか全国公開が決定しております。

公開より一足先に、1月11日(木)、新宿バルト9にてキャスト登壇付き完成披露を実施。

阿知賀女子学院麻雀部より桜田ひよりさん、伊藤萌々香さん、渡邉幸愛さん、中山莉子さんの他、全国大会にて激闘を繰り広げる千里山女子高校・新道寺女子高校・白糸台高校の対戦校キャストも登壇して行われました。司会は、福与恒子役で実況アナで出演の川口智美さん!


映画『咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A』完成披露 舞台挨拶
日付:1月11日(木)
場所:新宿バルト9
登壇:
阿知賀女子学院:桜田ひより、伊藤萌々香、渡邉幸愛、中山莉子
千里山女子高校:咲良菜緒、小倉優香、水春、島崎莉乃、新井愛瞳
新道寺女子高校:岡崎紗絵、岩崎春果、琴海りお、高田里穂、矢野優花
白糸台高校:日比美思、RaMu、岩田華怜、志田友美
小沼雄一監督
MC:川口智美

映画情報どっとこむ ralph 映画「咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A」(1月20日より全国公開)の完成披露舞台挨拶が11日、東京・新宿バルト9で行われ、桜田ひより、伊藤萌々香、渡邉幸愛、中山莉子ら18名のキャストと小沼雄一監督、司会を務めた福与恒子役の川口智美が登壇。

阿知賀女子学院:
桜田ひより:こんにちは!今日は少ない時間ですが沢山お話しできたらいいなと思います!
伊藤萌々香:この後観ていただく映画をより一層楽しんでいただけるような話をしていきたいなと思っています。
渡邉幸愛:咲-Saki-阿知賀編の魅力が伝わるように精一杯お話していきます。
中山莉子:私たち一人一人のマージャンへの熱い想いを受け取って欲しいです!

千里山女子高校:
咲良菜緒:こんなに沢山で集まることもないと思いますので、楽しんでください!
小倉優香:こんなに多くの方がいるとは思っていなくて面くらっています。
水春:少女たちの熱い麻雀への気持ちを伝えたいです。
島崎莉乃:咲-Saki-阿知賀編世界を存分に楽しんでいただければと思います。
新井愛瞳:役ではノースリーブでへそ出しですが、マネージャーNGで全部隠してきました!

新道寺女子高校:
岡崎紗絵:皆さんと楽しんでいけたらと思っています。
岩崎春果:とっても楽しい作品になっていますので楽しんで帰ってください!
琴海りお:ぜひこの作品を見て青春時代に戻っていただければと思います!
高田里穂:最年長の23歳。うまくごまかせていれば・・・楽しんでいただけたら嬉しいです。
矢野優花:今日は最後までスバラな時間にしてください!

白糸台高校
志田友美:今日は楽しんで帰ってください!
日比美思:皆さんと素敵な時間を過ごせたらいいなと思っています。!
RaMu:チョット、オモチな子役。コメント観たらダイブオモチと書かれていたので凄くうれしい気持ちでございます!
岩田華怜:この作品で19年守ってきた黒髪ボブをバッサリ切って真剣に挑みました。

小沼雄一監督:今日は平日にもかかわらず、大勢ありがとうございます。前作では四校全部そろっての舞台挨拶はなかったので、初めての試みです。若干一名(恒松祐里)、インフルで欠席ですが彼女の分も含めて楽しんでいただければと思います。

右端が監督です。引率の先生ではありません!
映画情報どっとこむ ralph 主人公である阿知賀女子学院の高鴨穏乃役に抜擢されたことを最初に聞いた際の心境を尋ねられ
桜田さん:初めて主演を務めさせていただくということで、心から嬉しかったのですが、ちょっと緊張したり、すごく不安もありました。現場に行くと皆さん本当に温かく迎えてくださったので、伸び伸びと演じることができました。

とニッコリ。

同学院・新子憧役の演じる上で工夫した点を聞かれると
伊藤さん:ずっと黒髪ロングを突き通してきたんですけど、初めて茶髪に染めたのはこの役のためでした。(フェアリーズの)メンバーにも言わずに染めたので、すごくビックリされましたね。ファンの方に『やっぱり黒髪がよかった』って言われるのかなと思っていたんですけど、『茶髪もいいよ』って言ってくれたので嬉しかったです。

と嬉しい反響があったそう。


また、同学院・松実宥役の渡邉さんは、撮影中にふざけて“壁ドン”をしたといい

渡邉さん:壁ドンって憧れがあるじゃないですか。でも今回はキャストが全員女性なので、壁ドンから顎クイまで自分たちでするという遊びをして空き時間を過ごしていました。
と打ち明けて笑いを誘い、無表情のキャラクターである同学院・鷺森灼役を演じた中山さんは

中山さん:現場が楽しかったので、本当は一緒にワイワイしたかったんですけど、撮影中はカメラが回っていないところでもみんなと距離を置いていました。あと、鏡を自分に向けて“あなたは無表情じゃなきゃダメなんだぞ!”って唱えていました(笑)
と役作りでの苦労を明かしました。

映画情報どっとこむ ralph さらに、撮影前に1ヶ月間、麻雀の練習をしたそうで、エピソードを聞かれた白糸台高校・大星淡役の志田さんは

志田さん:麻雀って本当に頭を使うので、最後のほうまで意味が理解できなかったのですが、ギリギリになってようやく理解できたのでよかったです。

と安堵の表情を浮かべ、新道寺女子高校・白水哩役の高田さんは

高田さん:みんなで(麻雀の)アプリをやっていました。一緒にいなくてもLINEのグループを作っていたので、学校関係なく、各々お家にいるときにやったりしていました。
と回顧。


麻雀練習で

桜田さん:初めて練習をしたときに憧ちゃんとダブロン(2人同時に上がること)ができて、そのときは運命だなって思いました!

伊藤さん:そう!正面で戦ってたんですが、えーって立ち上がって!喜びました。初めてで奇跡だと思いました!
と声を弾ませ、桜田さん、伊藤さん仲良しなご様子。

さらに、注目してほしいシーンを聞かれると、千里山女子高校・二条泉役の新井さんは、小倉さん演じる清水谷竜華が、咲良菜緒演じる園城寺怜にひざ枕をするシーンを挙げ、

咲良さん:優香ちゃんは人にひざ枕をするのが人生で初めてだったみたいで、最初をいただけてすごく嬉しかったです(笑)。病弱な役なのでいろんな場面で寝ているんですけど、やっぱり太ももが1番よかったです。
と目を輝かせ、これに

小倉さん:愛おしくなりました。

と笑顔を見せた。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・
桜田さん:みんな自分の役を本当に愛していて、(キャラの特徴を)練習して細かいところにも気を付けて演じているので、ぜひそういうところにも注目してもらいたいです。やっぱり皆さん、推しのメンバーがいらっしゃると思うので、そのメンバーの目線に立って応援してもらいたいです。私たちの集大成がこの映画だと思うので、たくさんの方に見ていただけて嬉しいです。ありがとうございました。

と締めました。

咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A

1月20日(土)より新宿バルト9ほか全国ロードショー
公式HP:
http://www.saki-project.jp
公式Twitter:
@saki_project

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原作:小林 立『咲-Saki-』(掲載「ヤングガンガン」スクウェア・エニックス刊)
コミック作画:五十嵐あぐり(「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊)
監督:小沼雄一
脚本:森ハヤシ
制作プロダクション:ダブ
©小林 立/SQUARE ENIX・「咲阿知賀編」プロジェクト
     


美少女麻雀『咲-Saki-』第2弾 主演に桜田ひより!他キャストも発表!


映画情報どっとこむ ralph 大人気コミック「咲-Saki-」が実写ドラマ・映画化プロジェクトを2016年に開始し、第1弾『咲-Saki-』は浜辺美波を主演に実写版の再現度がハンパない!など、ドラマ・映画ともに話題となり、映画もヒットを記録。

その第2弾として、ネット最強雀士「のどっち」こと原村和がかつて住んでいた阿知賀を舞台にしたもうひとつの本格美少女麻雀物語『咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A』の実写化が決定! 12月より全4話と特別編を合わせた計5話のTVドラマシリーズの放送を予定しており、さらに映画版が2018年1月より全国公開されることも決定しています。

原村和の誕生日である10月4日(水)の本日、『咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A』に出演する主要キャストを発表いたします。

阿知賀女子学院メンバーにとどまらず、全国高校麻雀大会で対戦する「千里山女子高校・白糸台高校・新道寺女子高校」のキャストも一斉解禁。
奈良県代表「阿知賀女子学院」からは、阿知賀の大将であり、原村和を阿知賀こども麻雀クラブに誘うことになる主人公・高鴨穏乃役に、ドラマ&映画初主演となる桜田ひより。

映画情報どっとこむ ralph 穏乃の幼馴染で、阿知賀こども麻雀クラブで赤土晴絵の元で麻雀を学んでいた新子憧役に、フェアリーズの伊藤萌々香。

手牌にドラが集まるため、阿知賀のドラゴンロードと呼ばれ、阿知賀でナンバーワンの実力を持つ松実玄役に恒松祐里。

夏でもコタツにもぐり込みストーブを点けたがるほど極度の寒がりだが、玄の姉で妹思いの松実宥役にSUPER☆GiRLSの渡邉幸愛。

玄のクラスメイトで阿知賀の部長を務め、ボウリンググローブをはめながら麻雀を打つ鷺森灼役に私立恵比寿中学の中山莉子。

そして、6人目の阿知賀女子学院メンバーとも言える阿知賀のレジェンドであり阿知賀女子の監督・赤土晴絵役に南沢奈央。

映画情報どっとこむ ralph 北大阪代表「千里山女子高校」からは、一巡先を見る能力を持つ園城寺怜役にチームしゃちほこの咲良菜緒。

病弱な怜を膝枕する小学校時代からの友人で大将・清水谷竜華役に小倉優香。

スカート嫌いなボーイッシュ女子・江口セーラ役に桜エビ~ずの水春。

対戦相手の打ち筋の分析や対策に優れるフナQのニックネームを持つ船久保浩子役にCheeky Paradeの島崎莉乃。

1年生でありながら関西最強の千里山でレギュラーを勝ち取る二条泉役にアップアップガールズ(仮)の新井愛瞳。

映画情報どっとこむ ralph 西東京地区代表「白糸台高校」からは、白糸台のシャープシューターの名を持つ部長の弘世菫役に元Dream5の日比美思。

オーラス前までのすべての局の捨て牌第一打が、オーラス配牌として戻ってくるハーベストタイムという能力を持つ渋谷尭深役にRaMu。

3フーロすると5巡以内にツモアガる副将の亦野誠子役に元AKB48の岩田華怜。

宮永照の後継者と呼ばれ、他家の配牌を5向聴以下に下げる能力を持つ大星淡役に夢みるアドレセンスの志田友美。

映画情報どっとこむ ralph 福岡県代表「新道寺女子高校」からは、プロとの戦いの対局においても一度も点棒全てを失った経験がない花田煌役に矢野優花。

同校レギュラー唯一の眼鏡っ娘でポーカーフェイスの安河内美子役にレッツポコポコの琴海りお。

ジュースをいつも飲んでいる姿が印象的な江崎仁美役にふわふわの岩崎春果。

飜数の縛りをかけて和了ると、チームメイトの鶴田姫子が対局する際、同局同本場に倍の飜数で和了れる技リザベーションをもつ部長の白水哩役に高田里穂。

白水のリザベーションでキーを受け取るポイントゲッター鶴田姫子役に岡崎紗絵。

原作者の小林立の「服装も髪型も現実にありそうな範囲で」というアドバイスのもと、原作のキャラクター達をより実写化に寄せながら、原作「咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A」の世界を表現しています!

映画情報どっとこむ ralph 『咲-Saki-』のドラマ・映画の監督を務めた小沼雄一が今作も監督、そして脚本も前作同様、森ハヤシが担当します。

<ドラマ情報>
ドラマ「咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A」
2017年12月より放送決定!

ドラマ「咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A」特別編
2018年1月 放送決定!

映画情報どっとこむ ralph 2006年から現在までヤングガンガンにて連載中の「咲-Saki-」は、麻雀競技人口が1億人を超え、日本でも大規模な大会が開催されている世界を舞台に、女子高生たちが全国大会を目指し麻雀に打ち込む青春作品として男女問わず多大な支持を受けています。

もうひとつの本格美少女麻雀物語『咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A』は、全6巻にてスクウェア・エニックスより好評発売中です。

「咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A
原作:小林 立
作画:五十嵐あぐり

全6巻好評発売中!!

定価:本体各552円+税

麻雀の全国大会を目指す、元気いっぱいの女子中学生・穏乃。
その理由はただひとつ――
親友だった天才麻雀少女、原村和と再戦するため。

同じ夢を持つ仲間を集めて進む、長くも険しい全国大会への道。

果たして穏乃の夢は叶うのか?

もうひとつの本格美少女麻雀物語――始動!!
原作:小林 立『咲-Saki-』(掲載「ヤングガンガン」スクウェア・エニックス刊)
コミック作画:五十嵐あぐり(「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊)
©Ritz Kobayashi/SQUARE ENIX
©Aguri Igarashi/SQUARE ENIX

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監督:小沼雄一
脚本:森ハヤシ
制作プロダクション:ダブ
©小林 立/SQUARE ENIX・「咲阿知賀編」プロジェクト
    


峯岸みなみ初主演映画『女子高』初日舞台挨拶レポート


ただのアイドル映画だと思われるのは、とても悔しい。


この度、峯岸みなみ(AKB48)が映画初主演を務める映画『女子高』の初日舞台挨拶がシネマート新宿にて開催され、主演の峯岸さんほか、高田里穂さん、泉はるさん、中山絵梨奈さん、北山詩織さん、寒川綾奈さん、潮美華さん、冨手麻妙さん、山本浩貴監督ら総勢9名が登壇しました。
女子高初日舞台挨拶
映画『女子高』初日舞台挨拶
場所:シネマート新宿
登壇:峯岸みなみ、高田里穂、泉はる、中山絵梨奈、北山詩織、寒川綾奈、潮美華、冨手麻妙、山本浩貴監督

峯岸さん:私たちが一生懸命取り組んだ作品が、皆さんの心に響いていなければ私たちの努力が報われていないという事なので、この『女子高』をもって努力は必ず報われるという事を証明したい(笑)。

と冒頭から峯岸節が炸裂。すると、それに触発された

高田さん:(自身の役名)美冬の事は嫌いでも高田里穂の事は嫌いにならないでほしいです。

と述べるなど、序盤から会場は爆笑の渦に。


さらに

MC:主演の峯岸みなみさんへの感想は?

との質問に

峯岸さん:皆が気を使うので、峯岸みなみの直してほしいところにしましょう。私は叱られて伸びるタイプですので(笑)。

と逆に質問を提案するなど、舞台挨拶は峯岸の独壇場に。そんな光景を見守っていた山本監督は、本作の監督・脚本・企画とすべてを担当していて、

山本監督:このキャストではないと映画『女子高』は成立しなかったので、本当に感謝しています。

と初日を迎え感無量の様子。

MC:映画の設定にちなみ自身の7年前の自分に忠告するとしたら?

北山さん:反抗期がひどかったので、お母さんと仲良くしなって言いたいです。

中山さん:ダンスシーンの撮影があり、未経験で大変だったので、何があってもいいように常に準備していなさい。

峯岸さん:7年前はAKBもどうなるか分からなかったですし、自分がいつまでAKBにいるかも考えていなかったので、まさか同期が全員辞めていき小島さん(陽菜)と私の2人が残るなんて思ってもいなかったです(笑)7年前から計画的に人生設計をしていれば、また違う人生があったのかなって思います。

と同じAKB48の一期生である高橋みなみの卒業翌日なだけに、AKB48に対する素直な気持ちを告白する一幕も。

最後に・・・

峯岸さん:主演のお話を頂いた時に、ただのアイドル映画と思われるのはとても悔しいなという気持ちで望んだ作品です。何度でも劇場に足を運んでいただけたら嬉しいです。

と舞台挨拶は終了となりました。

映画『女子高』

シネマート新宿他絶賛公開中!

物語・・・
女子高生深夜の廃校に同窓会で集まった高橋香月ら6人の同級生たち。卒業してから7年振りの再会に喜び、学生時代の思い出話しに花を咲かせる中、突然教室の電気が消え、一発の銃声が鳴り響く。再び電気がつくとそこには、1人の同級生が胸から血を流し倒れていた。パニックに陥る中、全員の携帯に「犯人は誰だ?」というメールが送られ、そのメールの差出人の名に同級生たちは愕然となる。
香月達は、この事件が学生時代の“ある出来事”と結びついている事に気付き、7年前の記憶を頼りに事件を解決しようとする。皆が最も輝いていた女子高時代を振り返ると、ある一人の転校生の出現により、彼女たちの関係に亀裂が生じ始めていたのだった・・・。
果たして犯人は誰なのか?なぜ同窓会で事件が起きたのか?女子高時代の彼女たちの本音を知ることで、予想だにしなかった結末へと物語は進んでいく。

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出演:峯岸みなみ(AKB48)/高田里穂/泉はる、中山絵梨奈、北山詩織、寒川綾奈、潮美華/
武子直輝、大里莉楠、瑠衣夏、前田隆太朗、鮎川太陽、田中裕士/阿部亮平、冨手麻妙、風間トオル

監督・脚本・企画:山本浩貴 
主題歌:ET-KING「ひぐらしのなく頃にfeat.千賀太郎」(MATOI RECORDS/株式会社BARIKI)

製作:映画「女子高」製作委員会(DLE/ラバーズアソシエーション/ろけすた/クラスター/ユナイテッドエンタテインメント/山本浩貴/田中裕士) 

製作プロダクション:クラスター 
宣伝・配給:ユナイテッドエンタテインメント

(C)映画「女子高」製作委員会 2016年/日本/カラー/100分 公式サイト:jk.united-ent.com