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『人狼ゲーム クレイジーフォックス』初日舞台挨拶 高月彩良+10人登壇


映画『人狼ゲーム クレイジーフォックス』が12月5日(土)に初日を迎え、その舞台挨拶に高月彩良さん、冨手麻妙さん、柾木玲弥さん、冨田佳輔さん、長村航希さん、村上穂乃佳さん、水石亜飛夢さん、山根綺さん、藤井武美さん、綾部真弥監督の11人で登壇しました。
人狼ゲーム初日11人

日程:12月5日(土)
場所:新宿武蔵野館
登壇:高月彩良、冨手麻妙、柾木玲弥、
冨田佳輔、長村航希、村上穂乃佳
水石亜飛夢、山根綺、藤井武美、
綾部真弥監督

高月さん:この作品はとても面白いです(笑)12人が一生懸命に生きてる姿がしびれるほど心にグッときます。楽しんで帰ってください。
人狼ゲーム_高月彩良1

冨手さん:今回個人的には綾部監督の長編第1作目に参加させていただいて何もより嬉しかったです。撮影は2日間と言う短い時間で12人で綾部監督を信じて演じたので信頼関係みたいなものが映画に現れていて素晴らしい作品になったと思います。みんなの想いが詰まっている映画です。
人狼ゲーム_冨手麻妙

柾木さん:今回の現場は、今までの役と真逆で。そんな自分をオーディションで綾部監督に見ぬいてキャスティングしていただいて嬉しく思っています。映画は、心理戦。那でハラハラして人狼ゲームをしていただけたらと思います。
人狼ゲーム_征木玲弥

綾部監督:撮影は9月にやったばかりで興奮冷めやらぬうちに公開で嬉しく思っています。フレッシュなメンバーでやっていますのでとにかく芝居のパワーを感じていただけたらと思います。
人狼ゲーム_綾部監督

冨田さん:足元の悪い中(悪くないわ!晴天だわ!の一斉突っ込み)こんな感じで和気藹々な現場でした!みんなで人狼ゲームやったりしてました。上映凄く楽しみです。
人狼ゲーム_冨田佳輔

村上さん:上映前なので・・・言えないんです。楽しんでいただけたらなと思います。
人狼ゲーム_村上穂乃佳

奥村さん:僕は上海から・・・・来ました。!留学生役なんです。映画出演初めてで、一生懸命頑張りましたので温かい目で見てください!
人狼ゲーム_奥村秀人

水石さん:映画は初出演で。格好良い言い方すると銀幕デビューです。舞台挨拶と言う響きで、ドキドキワクワクしています。魂を削る思いで演じました。それが、映画に滲み出ていると思います。
人狼ゲーム_,水石亜飛夢

長村さん:はるばるニューヨークの方まで来ていただいて・・ありが(新宿だって!)こんな感じで和気藹々です!
人狼ゲーム_長村航希

山根さん:人狼ゲームは大好きな作品で、お話をいただいて光栄ですし、こんなに沢山の方々に観ていただけて本当に嬉しく思っています。撮影は和気藹々から時間が進むにつれてピリピリしてきて、良い緊張感の中で12人が演じました。
人狼ゲーム_山根綺

藤井さん:男子メンバーのようにネタ仕込んでくればよかったですね・・12人での熱い芝居を多くの方に見ていただけるよう願っています。
人狼ゲーム_藤井武美

MC:高月さん初主演ですが。

そうですね。決まった時はとっても嬉しかったです。現場は12人凄いキャラクターの中で生きられたと思います。頑張りました。役作りは現場では一人また一人減っていく作品なので、本当にゲームしているみたいで辛かったですし、嘘をついたり騙したり平気でできる女の子の役なので難しかったです。監督から指示があった怒りを意識しました。

MC:キャスト陣いかがでした?
綾部監督:日に日にみんなが良くなっていったので、監督冥利に尽きるエキサイティングな時間でした。高月もプレッシャーはあったと思いますが、思い悩む姿が皆を引っ張って行ったような気がします。

MC:伝えたいメッセージは?

綾部監督:高校生が狭い空間に閉じ込められて命をかけてゲームする。現実離れした話ですが、実は今生きている世界とあまり変わらない部分があって、その中で怒りをもって欲しいと。力強い作品を目指しました。いい撮影でした。

最後に。

高月さん:苦しい人狼ゲームが繰り広げられますが、友情や愛情だったり色々な感情が描かれています。ゲームに熱中するだけでなく。12人のかかえた感情にも注目していただけると楽しめると思います。
人狼ゲーム_高月彩良2

人狼ゲーム クレイジーフォックス

絶賛公開中!

公式サイト:http://jinro-game.net/ 

人狼ゲーム初日舞台挨拶

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出演:高月彩良  冨手麻妙、柾木玲弥
斎藤嘉樹、萩原みのり、冨田佳輔、長村航希、村上穂乃佳、水石亜飛夢、奥村秀人、山根綺 / 藤井武美
監督:綾部真弥 
脚本:川上亮、綾部真弥 
原作:川上亮『人狼ゲーム CRAZY LIKE A FOX』(竹書房文庫)
企画・配給:AMGエンタテインメント 
製作:「人狼ゲーム クレイジーフォックス」製作委員会
(C)2015川上亮/AMG出版・「人狼ゲーム クレイジーフォックス」製作委員会 
  




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人狼ゲーム第3弾は高月彩良主演!予告到着でっす


アプリ、小説、コミックと様々な形態でブームが鳴り止まない「人狼ゲーム」。
桜庭ななみ主演『人狼ゲーム』
土屋太鳳 主演『人狼ゲーム ビーストサイド』
に続く第3弾『人狼ゲーム クレイジーフォックス』が12月5日に公開となります。

そして、予告とポスタービジュアルが解禁となりました!

待望の続編は新カード「狐」側の視点から描かれていて・・・・

メガホンを取るのはdTVオリジナルドラマ「みんな!エスパーだよ!~欲望だらけのラブウォーズ~」を監督し、『みんな!エスパーだよ!』や『リアル鬼ごっこ』など日本映画界を代表する鬼才・園子温作品の助監督として活躍する、園子温監督の秘蔵っ子!

綾部真弥監督。

そして主演は、『思い出のマーニー』、『ストレイヤーズ・クロニクル』、ドラマ「地獄先生ぬ~べ~」、舞台「BASARA」主演など、数々の映画・ドラマ・舞台と出演が続く、高月彩良さん。
人狼

共演には、元AKB48研究生で、近年では映画『新宿スワン』、『リアル鬼ごっこ』、『みんな!エスパーだよ!』園子温監督作品の常連である冨手麻妙さんや、第22回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」で審査員特別賞を受賞し、「みんな!エスパーだよ!」や「デスノート」など、話題作に次々と出演して注目を集める柾木玲弥さん。その他、連続テレビ小説「あまちゃん」、「アルジャーノンに花束を」の斎藤嘉樹さんや、2016年夏公開『猟奇的な彼女』などのクァク・ジェヨン監督最新作映画『風の色』のヒロインオーディションで抜擢された藤井武美さん、「表参道高校合唱部!」の萩原みのりさん、大河ドラマ「花燃ゆ」に出演し、2016年1月23日公開予定の映画『信長協奏曲』への出演も控える冨田佳輔さん、人気特撮シリーズ「牙狼~魔戒の花~」にて準主演クロウ役を演じた水石亜飛夢さんなど新世代を代表するキャストが総出演で展開される究極の“マインドファック・ムービー”が誕生でっす!

ものがたり・・・

「人狼ゲーム-クレイジーフォックス」ポスター狐は独り。
殺る側に立つか、殺られる側に立つか。
それを決めるのは“狂った愛”…それともわたし(高月)が引いたカードは「狐」。

勝利条件は「ゲーム終了時に生存していること」。村人側が人狼を全滅させる、もしくは人狼と村人側が同数になった時点で狐=わたしが生き残っていれば、狐だけが勝利。狐は予言者の占い対象になると死亡する。ほかに人狼が3人、予言者1人、霊媒師1人、用心棒1人。あとの5人は能力を持たない村人。わたしはそこで「運命」的な出会いをする。そこにいた一人の男の子(柾木)に一目惚れしたのだ。

彼は人狼?それとも村人?…どっちでもいい、わたしと彼は生き残り、愛に生きるのだ…。

そのためには、邪魔な奴には死んでもらわないと…。

こうしきさいと・・・ http://jinro-game.net/ 

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出演:高月彩良
冨手麻妙、柾木玲弥
斎藤嘉樹、萩原みのり、冨田佳輔、長村航希、村上穂乃佳、水石亜飛夢、奥村秀人、山根綺 / 藤井武美

監督:綾部真弥 
脚本:川上亮、綾部真弥 
原作:川上亮『人狼ゲーム CRAZY LIKE A FOX』(竹書房文庫)
企画・配給:AMGエンタテインメント 
製作:「人狼ゲーム クレイジーフォックス」製作委員会
(C)2015川上亮/AMG出版・「人狼ゲーム クレイジーフォックス」製作委員会 




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『ストレイヤーズ・クロニクル』スバル編、アゲハ編特別動画到着!


スバル編、アゲハ編特別動画到着!

『ストレイヤーズ・クロニクル』本ポスター_final映画『ストレイヤーズ・クロニクル』。

いよいよ6月27日(土)より全国公開となります。

今回ご紹介するのは!

ゲスの極み乙女。による挿入歌「サイデンティティ」と主題歌「ロマンスがありあまる」を存分に使用した2種類の特別動画が解禁となったこと!

1990年代の始め、日本で秘密裏にある実験が行われていた。

・・・ヒトは自らの意志で進化することが可能なのだろうか・・・。

実験には二つの方法が選択された。一つは両親に強いストレスをかけ生まれた子供に突然変異を促し、極限まで人間の能力を発達させる方法。もう一つは遺伝子操作によって動物や昆虫の能力を持つ子供を生み出す方法。

この忌まわしき実験により生まれた二組の若者たちが、20歳になろうとしていた・・・。

今回到着した動画は2種類。
完全解説したチームスバル編とチームアゲハ編です。

映画『ストレイヤーズ・クロニクル』特別動画【チームスバル編】

映画『ストレイヤーズ・クロニクル』特別動画【チームアゲハ編】

それぞれのキャラクターがわかりやすく説明されているだけでなく、ゲスの極み乙女。による挿入歌「サイデンティティ」と主題歌「ロマンスがありあまる」に併せて、見どころとなるアクションや特殊能力を駆使するシーンも多数収録された聞きごたえ&見ごたえ醜聞の仕上がりです。

本編を鑑賞する前の予習としてぴったり!

あらゆる世代、思惑が絡み合いながら、異能力を持った若者たちは戦い傷つけあう。
彼らの未来は、そして人類に残された道とはいったい・・・。

『ストレイヤーズ・クロニクル』

公式サイト:www.strayers-chronicle.jp 
公式ツイッター:@strayers_c  ハッシュタグ:#ストクロ

プレミア上映の舞台挨拶の模様もどうぞ↓
岡田将生初壁ドンは染谷将太に『ストレイヤーズ・クロニクル』プレミア
ストレイヤーズクロニクルジャパンプレミア

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キャスト:
岡田将生 染谷将太 成海璃子 松岡茉優 白石隼也 
高月彩良 清水尋也 鈴木伸之 栁俊太郎 瀬戸利樹 黒島結菜
青木崇高 渡辺大 忍成修吾 団時朗 日向丈 布施紀行 本郷奏多 豊原功補

石橋蓮司 伊原剛志

原作:本多孝好 「ストレイヤーズ・クロニクル」(集英社 刊)  

監督:瀬々敬久 
脚本:喜安浩平 瀬々敬久  
音楽:安川午朗 
主題歌:ゲスの極み乙女。
「ロマンスがありあまる」(unBORDE/ワーナーミュージック・ジャパン)
撮影:近藤龍人(『私の男』『桐島、部活やめるってよ』ほか)
アクション監督:下村勇二(『GANTZ』、『プラチナデータ』、『図書館戦争』)
配給:ワーナー・ブラザース映画   
(C)本多孝好/集英社 
(C)2015「ストレイヤーズ・クロニクル」製作委員会




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岡田将生、成海璃子、松岡茉優ら『ストレイヤーズ・クロニクル』舞台挨拶付きキックオフ


ストレイヤーズ・クロニクル』がいよいよ6月27日(土)に全国公開となります。

本作の公開に先立って、

当日は岡田将生さん、成海璃子さん、松岡茉優さん、白石隼也さん、高月彩良さん、清水尋也さん、鈴木伸之さん、栁俊太郎さん、瀬戸利樹さん、黒島結菜さんが登壇し、10代の命を燃やし尽くしぶつかり合う登場人物たちにちなんで、まさに“ストクロ世代”である10代の女子高生を前に本作のキックオフ宣言と舞台挨拶が行われました。

意外な“勝負めし”も発表され大盛り上がりとなりました。
『ストレイヤーズ・クロニクル』舞台挨拶

『ストレイヤーズ・クロニクル』世界最速舞台挨拶付きキックオフ
スクリーニングイベントレポート

日時:4月7日(火)
会場:新宿ピカデリー(新宿区新宿)
登壇者:岡田将生、成海璃子、松岡茉優、白石隼也
高月彩良、清水尋也、鈴木伸之、栁俊太郎、瀬戸利樹、黒島結菜
招待のお客様:女子高生100名

会場のお客様は招待された女子高生100名

MC:本日は世界最速舞台挨拶付きキックオフスクリーニングイベントにお越しいただきましてありがとうございます。新生代のエース、日本映画界の将来を背負って立っていくキャストの皆さんと同世代の、女子高生の皆さんを会場にお招きしております。それでは早速キャストの皆さんをお呼びして、舞台挨拶を初めていければと思います。キャストの皆さんお入り下さい。

MC:まず初めに、お一人ずつ簡単にご挨拶をお願いしたいと思いますが、今日は映画の世界最速キックオフスクリーニングということでまさに始動!の日。ご挨拶と一緒に、この映画の撮影現場での<初めて>も 一緒に伺ってまいりたいと思います。まずは、3秒先の未来が見える男。チームスバルのリーダー・昴を演じた 岡田将生さんです。

岡田将生さん:昴を演じました岡田将生です。この作品で初めてアクションに挑戦しました。初めてのことだったので、色々と大変でしたがケガは大丈夫でした!

MC:続いて、チームスバル、どんな小さな音も聞き分ける音大生、沙耶を演じました成海 璃子さんです。

成海璃子さん:沙耶を演じました成海璃子です。音大生の役ということで、チェロを初めてさわりました。家に持って帰って練習したのですが、苦情が来るんじゃないかと心配でした(笑)。

MC:続いて、チームアゲハ。口から放たれる鉄片の破壊力はマシンガン並み!モモを演じました松岡茉優さんです。

松岡茉優さん:モモを演じました松岡茉優です。入った瞬間良い匂いしましたよ!いつもの舞台挨拶だと劇場の匂いしかしないのに、興奮しています!変な意味じゃないですよ(笑)。この作品で初めてだったのは、人に向かってつばを吐くように鉄片を飛ばすと、屈強そうな大人を倒せるので強くなった感じがして気持ちよかったです。

MC:続いて、チームスバル。超腕力と痛みを感じない身体を持つ最強の男、亘を演じました白石隼也さんです。

白石隼也さん:亘を演じました白石隼也です。二重人格のような役を演じさせていただくのも初めてでしたが、それだけじゃなくて岡田君と初共演できたのが嬉しかったです。このお仕事をはじめたばかりの頃に、たまたま言った飲食店で岡田くんが手伝いをしていて、いつか共演できたときはこの話をしようと言っていたんです。

岡田さん:その時に薦めた銀ガレイを食べてくれませんでしたよね(笑)。

MC:意外な出会いもあるものですね。続いて、チームアゲハ。敵を幻惑麻痺させ、毒のキスで仕留める、静を演じました高月彩良さんです。

高月彩良さん:静を演じました高月彩良です。今日は初めて観ていただくのが女子高生の皆様ということで、どんな感想を持っていただけるか気になります!私は初キスシーンも頑張ったので、よろしくお願いします。

MC:続いて、チームスバル。見たものすべてを記憶する、スーパーコンピューター並みの頭脳を持つ良介を演じました、清水尋也さんです。

清水尋也さん:良介を演じました清水尋也です。これまでは過酷な現場が多くて、ここまでにぎやかで仲の良い現場は初めてだったと思います。スーパーコンピューター並の頭脳で人並み外れた記憶力を発揮する時にどういう目をしていいのかわからなかったです(笑)。

MC:続いて、チームアゲハ。超高速移動とボウイナイフの使い手、 壮を演じました、 鈴木伸之さんです。

鈴木伸之さん:壮を演じました鈴木伸之です。初めてボウイナイフを使った激しいアクションをやらせていただきました。プロの方にみっちりアクション指導をしてもらったので、動きの速いアクションで見応えがあるものに仕上がっていると思います。

MC:続いて、チームアゲハ。全身を硬化させ銃弾をはじき、 鋭利な爪で切り刻む、ヒデを演じました 栁俊太郎さんです。

栁俊太郎さん:ヒデを演じました栁俊太郎です。はじめて特殊メイクをして一人だけ見た目が、異様なのですぐにわかってもらえると思います(笑)。爪が伸びていてモンスターっぽいのですが、ボタンの開け閉めとか、慣れるまでトイレも大変でした。

MC:続いて、チームスバルのムードメーカー、 超高速移動能力を持つ高校生、隆二を演じました 瀬戸利樹さんです。

瀬戸利樹さん:隆二を演じました瀬戸利樹です。映画も初、アクションも初、舞台挨拶も初です!スタッフさん、キャストさんにフォローしていただけたので、ここまで頑張れました。ありがとうございます。

MC:最後にチームアゲハの希望の存在。 高周波レーダーを持つ碧(あおい)を演じました 黒島結菜さんです。

黒島結菜さん:碧を演じました黒島結菜です。特殊能力のレーダーでみえないところまで、見通してしまいますが、一番普通な女子高生です。初めて拳銃を持てたのが嬉しかったです。重かったですが、撃つのは意外とすんなりできました。

MC:ありがとうございました。今日は、チームスバルは黄色、チームアゲハは青のモチーフを 身に着けて、チーム感を出していただいています。

MC:さて本日は、客席をご覧の通り、 まさにこれから<大人になろうとしている>女子高校生の皆さんに来て頂いております、岡田さんいかがでしょうか。

岡田さん:女子高生だけなんて男としてはハッピーですよそりゃ(笑)。

MC:そんな皆さんも4月から新学期。気持ちも新たに、新しいことに挑戦してみたいと思う季節ですが、「この春から新たに始めたいこと」 「挑戦してみたいこと」は何でしょうか?キャストの皆さんに 伺ってまいりたいと思います。 まず新学期を迎える10代の方々からお聞きしますが、 まさにこの4月から高校生活が始まる清水さん、いかがでしょうか?

清水さん:この春から高校生になります!学校に携帯電話を持っていけるので、音楽をかけたいなと思います。あと映画も沢山観たいです。

MC:続いては、最後の高校生活を過ごされる 高月さんいかがでしょうか?

高月さん:高校三年生で、制服を着られるのも後1年だけになるので制服遊園地を楽しみたいです!

MC:続いて、この4月から大学生活が始まる 黒島さんいかがでしょうか?

黒島さん:4月から大学生になるのですが、人見知りなので自分から声をかけて友達を作りたいなと思います。

MC:続きまして、今年20歳。新成人を迎えた 松岡さんいかがですか?

松岡さん:なんか皆が「ワー」ってなってくれること無いかなと思ったんですけど・・・・・・そうだ年金手帳が届きました。思ったよりもペラペラで無くしちゃいそうです。チャレンジしたいことと言えばあと5年位女子高生の役をやりたいと思います。でも若い人と膝が違うんですよね。ちゃんとケアしてあと5年頑張ります!

MC:同じく、今年20歳になる瀬戸さんいかがでしょうか?

瀬戸さん:選挙に参加したいです!

MC:では続いて<大人の皆さん>にお聞きしたいと思います。 栁さんいかがですか?

栁さん:一度雑誌の企画で行かせていただいたのですが、滝行です。失神者も出るらしいのですが、無事生還しました。プライベートで半年に一回くらい行ったら大人ですよね!

MC:続いて、鈴木さんいかがですか?

鈴木さん:一人暮らしをしているのですが、今年から料理をしようと思って、今ハンバーグが得意料理になりました。

MC:白石さんはいかがですか。

白石さん:友達を作りたいと思います。クランクアップの時岡田君から、連絡すると言われてまだ来ていないので、待っています!

MC:成海さんいかがでしょうか。

成海さん:とにかく寂しがりやで、孤独がダメなのを克服しようと、一人で旅行に行くとか、お酒を飲むとかできるようになりたいです。

MC:それでは岡田さん、お願いします。

岡田さん:そうですね、ゴルフかな・・・・・おじさんですかね。パターとか上手く決まると気持ち良くていだろうなと思うんです。

MC:それではここからは、本日会場にお越し頂いた フレッシュな女子高生の皆さんからキャストの皆さんに向けて事前に募集していた質問をお伺いしたいと思います。

Q:男性キャストに質問です、自分の大事な戦いや勝負の時の「勝負めし」って何かあります か?その勝負のエピソードもあれば教えてください。

岡田さん:そうですね、あんパンと牛乳ですね。一番うまい!
白石さん:いちごのジャムが入ったコッペパンですね。現場の前に食べますよ!
清水さん:メロンパンですかね。外はカリカリで中がふわっとしているのがギャップ萌えで良いですね。
鈴木さん:薄皮っていう小倉味のやつ5個くらい一気に食べていきます。
栁さん:パンのネタが思い浮かばないので・・・ピザでも良いですか!マルゲリータですね。
松岡さん:それっぽいですねー。
瀬戸さん:僕はカレー…パンですね。劇中でもカレー好きな設定なんです!

MC:ありがとうございます!それでは続いての質問です。女性陣と岡田さんに聞きたいとおもいます。私はスケートの羽生くんを応援しているんですけど、皆さんも注目している対決とか応援しているものってありますか?

成海さん:私も羽生選手好きなので、フィギュアスケート見ちゃいますね!
松岡さん:応援しているものといったら、モーニング娘。’15さんですね。皆さんぐらいの年齢の子が歌ったり、踊ったり、一生懸命で凄いですから。宣伝隊長なんてお話があったらやりますよ(笑)。
高月さん:羽生選手は私も凄く好きです。衝突してケガした時、生で見て大好きになりました。
黒島さん:今私は友達を作ろうと頑張っているので、同じように新しい環境に慣れようとしている皆さんを応援しています!
岡田さん:広島東洋カープの黒田投手は男気もあって応援してしまいますね。
松岡さん:さっきから岡田さんの答えに女子高生が反応していませんね!一番キャーキャー言われるはずなのに。
岡田さん:松岡さん厳しいなー。現場ではほとんどしゃべらなかったので、今日話してくれて喜んでいたのですけど(笑)。

MC:ありがとうございました。

MC:それではそろそろお時間になってしまいますので、新学期・新シーズンを迎える高校生の皆さんに 向けて、キャストを代表して岡田さんから改めてエールを お願いします。

岡田さん:僕も高校の3年間はやりたいことを精いっぱいやって学びました。考えすぎずにやりたいことを突き進んでもらえれば良いと思います。この作品は使命を抱えた若者たちが、苦悩しながら突き進んでいく物語です。同世代の若者の皆さんに、何か感じていただけるものがあるのではないかなと思います。楽しんで観て下さい。

ストレイヤーズ・クロニクル

公式サイト:www.strayers-chronicle.jp
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キャスト:岡田将生 染谷将太 成海璃子 松岡茉優 白石隼也
高月彩良 清水尋也 鈴木伸之 栁俊太郎 瀬戸利樹 黒島結菜
青木崇高 渡辺大 忍成修吾 団時朗 日向丈 布施紀行 本郷奏多 豊原功補
石橋蓮司 伊原剛志

原作:本多孝好 「ストレイヤーズ・クロニクル」(集英社 刊)

監督:瀬々敬久
(『ヘヴンズストーリー』、『アントキノイノチ』など)
脚本:喜安浩平(『桐島、部活やめるってよ』“第37回日本アカデミー賞優秀脚本賞受賞”) 瀬々敬久
音楽:安川午朗
(『八日目の蝉』日本アカデミー賞最優秀音楽賞受賞、『どろろ』、『ヘヴンズストーリー』)

主題歌:ゲスの極み乙女。
「ロマンスがありあまる」(unBORDE/ワーナーミュージック・ジャパン)

撮影:近藤龍人(『私の男』『桐島、部活やめるってよ』ほか)
アクション監督:下村勇二(『GANTZ』、『プラチナデータ』、『図書館戦争』)
配給:ワーナー・ブラザース映画
(C)本多孝好/集英社 (C)2015「ストレイヤーズ・クロニクル」製作委員会
 




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ゲスの極み乙女。主題歌初披露の予告編解禁『ストレイヤーズ・クロニクル』


『ストレイヤーズ・クロニクル』本ポスター_final人気バンド、ゲスの極み乙女。による主題歌「ロマンスがありあまる」が初披露となる本予告編とよりバトル感の伝わる本ポスターが完成解禁となりました

ストレイヤーズ・クロニクル

映画は、本多孝好氏が手がけた新感覚アクション巨編小説「ストレイヤーズ・クロニクル」を瀬々敬久監督が映像化!
6月27日(土)より公開となります。

超実力派俳優たちの集合や、3月21日(土)~の劇場掲出されます!

予告編内容

本予告編は、1990年代初頭、極秘機関の実験により産み出された特殊能力を有する子ども達はその能力と引き換えに、20歳前後までしか生きられないという宿命を背負っていた。悲しき宿命を背負いながらも未来の希望を信じた昴(岡田将生)率いるチームスバルと、未来に絶望し人類の破滅を企てる学(染谷将太)率いるアゲハチームがそれぞれの特殊能力を駆使して闘うアクションシーンがふんだんに使用されており、さらに若さゆえの危うさと切なさが疾走する様が先日情報解禁させていただきました人気4人組バンド、ゲスの極み乙女。による主題歌「ロマンスがありあまる」と最高のコラボレーションとなっている。主題歌は本予告編で初披露。

望まぬ力を持たされた両チームが苦悩しながら闘う先に待ち受けるのは一体……。怒涛のアクションシーンと切なさと意味深な展開に本編が待ち遠しくなること請け合いの予告編に仕上がっています。

それぞれのチームの特殊能力

チームスバル:昴(岡田将生)超視覚、沙耶(成海璃子)超聴覚、亘(白石隼也)超腕力、良介(清水尋也)、隆二(瀬戸利樹)超高速移動

チームアゲハ:学(染谷将太)謎の能力、碧(黒島結菜)レーダー、モモ(松岡茉優)超圧縮呼気、静(高月彩良)幻惑麻痺、壮(鈴木伸之)超高速移動、ヒデ(栁俊太郎)全身硬化

ストレイヤーズ・クロニクル

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映画史上初!本編を107日間連続配信!“大人になろうとしています。”オトナクロニクル キャンペーン実施中!
映画公開の107日前から「大人になろうとしています。」をコンセプトにオトナ0107・クロニクルと題した前代未聞のキャンペーンを実施いたします!なんと映画史上初!彼らの日常をきりとり、毎日6秒間本編映像を配信!作品のテーマに沿って、若者の“オトナになりたい衝動”と“いちはやく作品を観たい衝動”に応える、垂涎もののキャンペーンとなっております。  
0107chronicle.com  ★ハッシュタグ:#オトナクロニクル

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キャスト:岡田将生 染谷将太 成海璃子 松岡茉優 白石隼也 高月彩良 清水尋也 鈴木伸之 栁俊太郎 瀬戸利樹 黒島結菜 青木崇高 渡辺大 忍成修吾 団時朗 日向丈 布施紀行 本郷奏多 豊原功補 石橋蓮司 伊原剛志

原作:本多孝好 「ストレイヤーズ・クロニクル」(集英社 刊)  
監督:瀬々敬久 (『ヘヴンズストーリー』、『アントキノイノチ』など) 
脚本:喜安浩平 瀬々敬久  
音楽:安川午朗 
主題歌:ゲスの極み乙女。「ロマンスがありあまる」(unBORDE/ワーナーミュージック・ジャパン)

撮影:近藤龍人
アクション監督:下村勇二
配給:ワーナー・ブラザース映画   
(C)本多孝好/集英社 
(C)2015「ストレイヤーズ・クロニクル」製作委員会




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「ストレイヤーズ・クロニクル」公開日決定!&新着画像


気鋭のベストセラー作家・本多孝好氏が手がけた新感覚アクションを瀬々敬久監督が映画化!

ストレイヤーズ・クロニクル

その公開日が6月27日(土)と決定しました。

また、バレンタインにあわせて『ストレイヤーズ・クロニクル』を彩る女性キャストから新着画像のプレゼントが到着しました!物憂げな表情の沙耶(成海璃子)、可愛らしいモモ(松岡茉優)、大人っぽい色香で迫る静(高月彩良)、制服姿がまぶしい碧(黒島結菜)の新着画像です。

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沙耶(成海璃子)
1キロ先の虫の羽音まで聞き分ける女子大生。聴覚が異常に発達し、数キロ先の囁き声を聞き分け、位置も把握
できる。音楽大学に通っているが、その高感度過ぎる聴力によって悩まされている。嘘のつけないまっすぐな性格で、
口は悪いが昴を深く慕っている。
沙耶(成海璃子)
プロフィール:
1992年8月18日生まれ。神奈川県出身。第19回山路ふみ子新人女優賞受賞。[主な出演作]映画:『神童』『あしたの私のつくり方』(共に07)、『罪とか罰とか』『武士道シックスティーン』(09)、『少女たちの羅針盤』(11)、『地獄でなぜ悪い』『利休にたずねよ』『武士の献立』(共に13)、『ニシノユキヒコの恋と冒険』(14)。TV:「瑠璃の島」(05・07/NTV)、「咲くやこの花」(10/NHK)、「ドン★キホーテ」(11/NTV)、NHK大河ドラマ「平清盛」(12)。

モモ(松岡茉優)
テッポウウオなどの異常肺活量を持った動物の遺伝子を組み込まれ生み出された。口の中の歯列矯正の金属に仕込んだ鉄鋲を、投げキスするかのように吹き、攻撃する。その素早さと破壊力はマシンガン並み。素顔はハイテンションな今どきの女子。
モモ(松岡茉優)
プロフィール:
1995年2月16日生まれ。東京都出身。NHK連続テレビ小説「あまちゃん」(13)で注目される。
[主な出演作]映画:『愛のむきだし』(09)、『桐島、部活やめるってよ』『悪の教典』(共に12)、『はじまりのみち』(13)、『放課後ロスト』『リトル・フォレスト 夏・秋』(共に14)、『リトル・フォレスト 冬・春』『サムライフ』(15公開予定)。
TV:「斉藤さん2」(13/NTV)、「銀二貫」(14/NHK)、「問題のあるレストラン」(15/CX)、「限界集落株式会社」(15/NHK)。

静(高月彩良)
フグやヘビなどの毒素を持つ遺伝子を組み込まれ生み出された。離れた敵に幻惑麻痺させるフェロモンを放ち、硬直した相手に口づけで毒素を注入し止めを刺す。クールな表情の下には、人間的な感情や、女性としての豊かな愛情を秘めている。
静(高月彩良)
プロフィール:
1997年8月10日生まれ。神奈川県出身。主人公の杏奈役の声を演じたジブリ映画『思い出のマーニー』(14)で注目される。[主な出演作]映画:『ジョーカーゲーム』(12)、『GOGO♂イケメン5』『男子高校生の日常』(共に13)、『僕は友達が少ない』(14)。T V:「逃亡弁護士」(10/KTV・C X)、「GTO」シリーズ(12・13/KTV・CX)、「都市伝説の女(パート2)」(13/ E X )、「ブラック・プレジデント」(14/KTV・CX)、「地獄先生ぬ~べ~」(14/NTV)、「五つ星ツーリスト~最高の旅、ご案内します!!~」(15/YTV・NTV)。

碧(黒島結菜)
イルカ、コウモリなどの遺伝子を組み込まれ生み出された。人間には聞こえない高周波を発して、敵を探索するレーダー能力を持つ。戦闘能力は極めて低い女子高生だが、アゲハで唯一生殖能力を持ち、未来への希望をつなぐ存在となる。
碧(黒島結菜)
プロフィール:
1997年3月15日生まれ。沖縄県出身。NTTドコモ(13~)のCMで注目される。[主な出演作]映画:『呪怨 ─終わりの始まり─』(14)、本多孝好原作の『at Ho me』、主演を務めた『あしたになれば。』『ストロボ・エッジ』(いずれも15公開予定)。
TV:「アオイホノオ」(14/TX)、「孫のナマエ~鴎外パッパの命名騒動7日間」(14/NHKBS)、ドラマ甲子園「十七歳」(14/CX)、「ごめんね青春!」(14/TBS)。CM:docomo(13)みずほ銀行、クラレ(14~)。

ストレイヤーズ・クロニクル

6月27日(土)全国ロードショー

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ストーリー
ストレイヤーズ・クロニクルポスター
1990年代の始め、バブル経済に踊る日本で秘密裏にある実験が行われていた。

・・・ヒトは自らの意志で進化することが可能なのだろうか・・・。

実験には二つの方法が選択された。一つは両親に強いストレスをかけ生まれた子供に突然変異を促し、極限まで人間の能力を発達させる方法。もう一つは遺伝子操作によって動物や昆虫の能力を持つ子供を生み出す方法。この忌まわしき実験により生まれた二組の若者たちが、20歳になろうとしていた・・・。

視力・聴力・筋力などを異常発達させられた昴(スバル:岡田将生)ら若者たちは、その力の代償として「破綻」と呼ばれる精神崩壊の危険を抱えていた。その「破綻」解消のカギを握る衆議院議員外務副大臣・渡瀬(伊原剛志)からの裏の仕事を、その異能力を活かして渋々解決していた。そんな時、渡瀬を狙う殺戮集団“アゲハ”が現れる。アゲハもまた異能力者たちだった。同じ宿命を抱えながら闘いあうことになる二組の若者たち。戦いの過程で彼らの出生の秘密が、人類進化の鍵であることをつかむ。しかし、それは同時に人類滅亡につながる危機も内包していることが判明する。彼らを利用しようとするもの、排除しようとするもの。あらゆる世代、思惑が絡み合いながら、異能力を持った若者たちは戦い傷つけあう。彼らの未来は、そして人類に残された道とはいったい・・・。

監督:瀬々敬久(『ヘヴンズストーリー』、『アントキノイノチ』など)
原作:本多孝好「ストレイヤーズ・クロニクル」集英社刊
キャスト:岡田将生 染谷将太 成海璃子
松岡茉優 白石隼也 高月彩良 清水尋也 
鈴木伸之 栁俊太郎 瀬戸利樹 / 黒島結菜 
豊原功補 石橋蓮司 伊原剛志 
脚本:喜安浩平(『桐島、部活やめるってよ』“第37回日本アカデミー賞優秀脚本賞受賞”)、瀬々敬久
音楽:安川午朗(『八日目の蝉』日本アカデミー賞最優秀音楽賞受賞、『どろろ』、『ヘヴンズストーリー』)
撮影:近藤龍人(『私の男』『桐島、部活やめるってよ』ほか)
アクション監督:下村勇二(『GANTZ』、『プラチナデータ』、『図書館戦争』)
配給:ワーナー・ブラザース映画 
(C)本多孝好/集英社 (C)2015「ストレイヤーズ・クロニクル」製作委員




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『ストレイヤーズ・クロニクル』岡田将生本格初アクション<特報>解禁!


作家・本多孝好の新感覚アクション小説を瀬々敬久監督映像化

ストレイヤーズ・クロニクル

は、鮮烈な映像表現と超実力派俳優たちが高次元の融合を果たし、完全実写映画化され、2015年6月に全国公開となります。

この度、本作初の特報素材が到着しました!

ポイント
・本格アクション初挑戦の岡田将生が演じる昴(スバル)の特殊能力、初披露!

・極秘機関によって密かに生み出された2組の子供たち―彼らの共通点は〈特殊能力の持ち主〉。希望を信じる昴(岡田将生)と破壊を望む学(染谷将太)、運命の出会いによって対峙するサスペンスフルなストーリー!

・映像ラストにある昴が頭を抱え叫び声を上げる衝撃的なシーンも公開!

・現在絶賛制作中のVFXの一部も解禁!「デスノート」「GANTZ」のVFXを手掛けた、デジタルフロンティアによる斬新な映像表現にも注目。

特報内容

極秘機関によって密かに生み出された2組の子供たち。全く違う方法で生み出された彼ら2組の共通点は、<特殊能力>を有する事だったー。視覚、視神経、脳伝達速度が高度に発達し、視覚で得た情報のみですべての体術を駆使できる最強の男・昴(スバル:岡田将生)が“未来への希望”を信じているのに対し、同じの能力者でありながら“未来の破壊”を望む、殺戮集団“アゲハ”のリーダー・学(マナブ:染谷将太)。

本映像では、本作で本格アクション初挑戦となる岡田将生演じる昴が特殊能力を発揮している姿が明らかに。敵の攻撃を全てかわし、さらには一撃で相手を吹っ飛ばしている様子が確認できます。さらに“能力が感染する”という学が体内にもつ最凶のウイルスに人々が感染。学の静かな恐ろしさを感じさせる場面も。希望を胸に戦う昴と、破壊を望む学。同じ能力を有しながら全く異なる考えを持つ2組の壮絶なバトル、衝撃的なストーリーとその行く末が気になる特報映像です。

極限を超えた能力≪ハイパーエクストリーム≫ VS 遺伝子操作による異種混合能力≪ハイブリッドアブノーマル≫ VS 暗躍する政治家たちの野望≪ダークポリティクス≫ 三つ巴の戦いの行方はいったい!?

ストレイヤーズ・クロニクル

2015年6月全国公開

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物語・・・
1990年代の始め、バブル経済に踊る日本で秘密裏にある実験が行われていた。
・・・ヒトは自らの意志で進化することが可能なのだろうか・・・。
実験には二つの方法が選択された。一つは両親に強いストレスをかけ生まれた子供に突然変異を促し、極限まで人間の能力を発達させる方法。もう一つは遺伝子操作によって動物や昆虫の能力を持つ子供を生み出す方法。この忌まわしき実験により生まれた二組の若者たちが、20歳になろうとしていた・・・。

視力・聴力・筋力などを異常発達させられた昴(スバル:岡田将生)ら若者たちは、その力の代償として「破綻」と呼ばれる精神崩壊の危険を抱えていた。その「破綻」解消のカギを握る衆議院議員外務副大臣・渡瀬(伊原剛志)からの裏の仕事を、その異能力を活かして渋々解決していた。そんな時、渡瀬を狙う殺戮集団“アゲハ”が現れる。アゲハもまた異能力者たちだった。同じ宿命を抱えながら闘いあうことになる二組の若者たち。戦いの過程で彼らの出生の秘密が、人類進化の鍵であることをつかむ。

しかし、それは同時に人類滅亡につながる危機も内包していることが判明する。彼らを利用しようとするもの、排除しようとするもの。あらゆる世代、思惑が絡み合いながら、異能力を持った若者たちは戦い傷つけあう。彼らの未来は、そして人類に残された道とはいったい・・・。

監督:瀬々敬久(『ヘヴンズストーリー』、『アントキノイノチ』など)
原作:本多孝好「ストレイヤーズ・クロニクル」集英社刊
キャスト:岡田将生 染谷将太 成海璃子
松岡茉優 白石隼也 高月彩良 清水尋也 
鈴木伸之 栁俊太郎 瀬戸利樹 / 黒島結菜 
豊原功補 石橋蓮司 伊原剛志 
脚本:喜安浩平(『桐島、部活やめるってよ』“第37回日本アカデミー賞優秀脚本賞受賞”)、瀬々敬久
音楽:安川午朗(『八日目の蝉』日本アカデミー賞最優秀音楽賞受賞、『どろろ』、『ヘヴンズストーリー』)
撮影:近藤龍人(『私の男』『桐島、部活やめるってよ』ほか)
アクション監督:下村勇二(『GANTZ』、『プラチナデータ』、『図書館戦争』)
配給:ワーナー・ブラザース映画  
(C) 本多孝好/集英社 
(C) 2015「ストレイヤーズ・クロニクル」製作委員会




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『ストレイヤーズ・クロニクル』岡田将生らのクランクアップコメント&写真到着


本格アクションに初挑戦する主演の岡田将生や染谷将太、成海璃子らに加え、松岡茉優、白石隼也 高月彩良 清水尋也ら若き実力派俳優たちの豪華共演から目が離せませない。2015年6月全国公開の映画

『クランクアップコメント』

次世代を担う若手実力派俳優大集合!クランクアップコメント&現場写真到着しました!
ストレイヤーズ・クロニクル岡田将生x監督

気になるキャストはこんな感じです!(□:スバルチーム、■:アゲハチーム)

□昴(スバル)/岡田将生 《超高速処理・超視神経発達=未来が見える》
主人公。視覚、視神経、脳伝達速度が高度に発達し、相手の動きの先を読み反応するため、すべての攻撃をかわすことができる。またその神経発達により、視覚で得た情報のみですべての体術を駆使できる最強の男。いわば「未来が見える」力を持つ。
ストレイヤーズ・クロニクル岡田将生

□沙耶(サヤ)/成海璃子 《超聴覚力》
□亘(ワタル)/白石隼也 《超腕力・無痛》
□良介(リョウスケ)/清水尋也 《超記憶力》
□隆二(リュウジ)/瀬戸利樹 《超高速移動》

■学(マナブ)/染谷将太 《最凶のウィルスとその抑制抗体を体内に併せ持つ・アゲハリーダー》
アゲハリーダー。車イス。その体内に致死率80%を超えるウィルスを保持し、学が死ぬとそのウィルスが拡散してしまう。「僕の能力は感染する」

■モモ/松岡茉優 《鉄鋲発射》
■静(シズカ)/高月彩良 《幻惑毒婦》
■ヒデ/栁俊太郎 《身体硬化》
■壮(ソウ)/鈴木伸之 《超高速移動》
■碧(アオイ)/黒島結菜 《高周波レーダー機能・唯一の希望》

◆渡瀬浩一郎/伊原剛志
衆議院議員・外務副大臣。昴やアゲハのプロジェクトを秘密裡に引き継ぎ暗躍する。
その真意は謎に包まれているが、圧倒的な行動力とカリスマ性で絶大な力を誇る。

それではも待ちかね!
キャストクランクアップコメントです!!!

昴(スバル)役:岡田将生
今回瀬々さんとは2回目で、100%ではないですが(瀬々さんのことを)理解しているつもりです。現場では命を削っているように、瀬々さんの体の中にあるものを映画を通して出されていて、セリフなど足されて「こういうことを瀬々さんは言いたいんだな」と分かりますね。細かくお芝居を付けて下さることもあれば、自由に演じさせてくれることもあって。なんて言うのか…とにかく(瀬々さんのことが)好きなんですよね。何でもしたいって思います。瀬々さんのOKが出る時は嬉しいですし、100%で常に応えられるよう現場では居たいなと思っていました。アクションが初めてで、運動神経がいいわけでもなく、体が硬いのに、なんで僕なんだろうと最初葛藤もありましたし、それが一番大変でした。あまりオーバーにしないように心がけました。序盤から後半にかけての、感情のエネルギーの出し方を、最後にもっていけるよう段階に気をつけてやりました。こういう役をあまりやったことがなかったというのもありますが、スバルチームのみんなが僕より若い子たちだったんです。そういう現場もあまりなくて。でも、みんな本当にしっかりしていて毎日癒されて、助けられました。毎日撮影が楽しくて、日々の会話をとても大切にしていました。

ストレイヤーズ・クロニクル1

学(マナブ)役:染谷将太 
瀬々監督、岡田さんとは『アントキノイノチ』以来の座組みで、今回、全然違う方向性の映画で集まれたのが嬉しかったです。瀬々監督は抽象的な言葉で、エネルギッシュに全身で演出して下さります。『アントキノイノチ』の時は「天使になってくれ」と言われ、今回は「悪魔から天使になってくれ」と言われまして。瀬々監督、若干笑いながら言ってきましたが、狙ってるのかな、と(笑)。車イスの役は初めてでした。人に車イスを押されるのですが、自分の足で歩いて芝居をするのとでは感覚が全然違って、それがすごく難しかったです。ただ、逆におもしろいこともできました。自分で言うのも何ですが、車イスの扱いが上手く出来た気がします。今後のお仕事でも活かせるのではないかと思いました(笑)。

沙耶(サヤ)役:成海璃子
今回は一人一人それぞれの能力があり、私が演じた沙耶は音に敏感な役でした。敏感だという感覚になったことがないので、そこを自発的に自分で想像して表現しましたが、時々忘れそうになってしまって…(笑)撮影中は常に音に反応しなければと自分に言い聞かせてました。瀬々監督はすごく分かりやすかったです。「OK」の声のトーンで、そのシーンの良し悪しが分かるし(笑)。昴チームは撮影中みんなでよく一緒にいました。初日から打ち解ける事ができましたし、兄弟、家族のような関係に近く、絆が深い役なので、私はとにかくみんなのことを愛のある眼差しでみつめていました。とにかく仲良くできて、私は嬉しかったです。

モモ役:松岡茉優
私が演じるモモちゃんは、テンションが高い時と、非常に現実的な時の両側面を持った女の子でした。
夢物語みたいな事をワーキャーしながらも、アゲハの性質、暗さ、運命(さだめ)を理解せざるを得ない状況で生きてきた子です。演じていて楽しかったのは、実はモモという役は『逆手にとると何でもありの役』で、普通の子の役だとこのシーンはこういう表情だと一般的な行動になるんですけど、モモの場合はアゲハという性質だったり、更にアップダウンの激しい子なので、撮影当日、皆さんの演技を見て、今日はどういう風にやろうかと色々考えるのは、その中で何を選択するのかは難しいですけど、その何でもあり感は楽しかったです。

亘(ワタル)役:白石隼也
僕が演じる亘に対して瀬々監督は衣装合わせの段階から「チャーミング」にと言われたので、亘の子供らしさ、チャーミングさは心がけました。また、亘の能力は「超腕力・無痛」なので、身体の動きには力は入っているけど、顔は力んでない、痛みも感じないので、顔が歪まないように心がけました。アクションに関して僕は受けるのではなく、攻撃する側で、岡田君、栁君に本気で入れちゃったシーンもあったし、アクション部に対しては常に本気でやったので、皆様にはご迷惑をかけたかもしれません(笑)。
常人じゃない役はあまりやったことがなかったので、新鮮でしたし、楽しくやらせて頂きました。

静(シズカ)役:高月彩良
私が演じた「静」は特殊な生誕の為、生まれつき持った寂しさ、悲しさがあります。自分の普段の生活の中で自分が感じる事がない感情の機微を一生懸命探して、役作りに挑みました。そして静はクールでかっこいいイメージがあったので、動きや仕草はクールに見えるように意識しながら役作りをしました。
自分にとって初のアクションでした。私は本当に身体を動かすのが苦手なので、転ぶ事ひとつから、練習しました。アクションに挑戦してみて分かった事は一人ではできなく、たくさんの人に支えられて成立するということです。
マシンガンにも挑戦しました。普段、扱う事ができないので、本当に緊張しましたが、実際にやってみて楽しかったです。

ストレイヤーズ・クロニクル2

良介(リョウスケ)役:清水尋也
僕が演じる良介はひきこもりで、基本的には根暗で、いつも面倒くさそうな感じの人です。でも、普段の自分はうるさくて、いつもしゃべっているような、にぎやかなヤツなので、まさに正反対の部分を出さないといけないと思いました。
好きでやっている仕事なので、撮影中に「苦」と思うことはないです。新しい役に挑んでいくのが楽しいし、自分の為になっていく感じが楽しいです。
ただ、今回の撮影はけっこう、夜の撮影が多くて、たまにうとうとしちゃう時がありました。15歳の育ち盛り、寝たい盛りの僕にとって、睡魔との闘いは、ちょっとだけ辛かったです。(笑)
撮影は、全部楽しかったです。昴チームと一緒にいるときは、本当にみんな仲が良いし、アゲハチームと接触する時は良い緊張感があり、楽しかったです。アクションに挑戦してみたかったけど、ぼくの役にはなくて、今度挑戦してみたいです。

壮(ソウ)役:鈴木伸之 
僕が演じた壮は「瞬間高速移動」の能力を待ちながら、一つネジが抜けている天然な性格でした。愛嬌のあるキャラクターとして、アゲハチームからも可愛がられる存在であることを心掛けました。
僕自身もわりと天然らしく、松岡さんにも「ノブはそのままで役に入れるね」と言われました(笑)。
僕はアクション、立ちまわりのシーンが多かったです。撮影現場に入る前にアクション練習をしましたし、個人的にもジムに行って身体を鍛えました。瞬間高速移動という能力なので、速さを意識して、アクションを作っていきました。今までもアクションの経験をしてきましたが、今回が一番ハードでした。アクション初日には回りすぎて、三半規管がおかしくなり気持ちが悪くなって、横になったりもしました。ただ身体の動きだけではなく、気持ちもリンクしていくアクションで、僕の中では今までの中で一番のアクションが出来たと思っています。

ヒデ役:栁俊太郎
僕が演じるヒデは見た目が変化する役なので、怪物に見えがちですが、アゲハの仲間として、人間らしく見えるように見た目とのバランスをとるように心掛けました。
身体が「硬化」する役で、アクションを受けても効かなかったり、またその特殊能力が弱まり、「硬化」が弱まる事で、アクションの受け方も変化するので、そのさじ加減を瀬々監督、アクション部の方と相談しながら作っていきました。また、爪が伸びるアクションなので、その距離感を掴むのも苦労しました。あと、ずっと爪をつけているので、ご飯食べたり、服のボタンしめたりとか普通にできる事が出来なくなり、周りの皆様に助けてもらいました。(笑)

ストレイヤーズ・クロニクル3

隆二(リュウジ)役:瀬戸利樹 
僕はこの作品が映画初出演になります。出演決定から顔合わせまで、とにかく心配で、常に役作りの事やセリフを考えてました。顔合わせの時に瀬久監督には役作りは作り込まずに高校生らしさ出してくれれば良いと言われて、その言葉のおかげで緊張がほぐれて、撮影に挑むことができました。
アクションシーンにも挑戦しました。元々運動が好きなので、アクションは楽しかったです。撮影一カ月位前からアクション練習を始め、自宅でも自主練習をしました。ただ、実際に撮影に入ると、アクション中の表情を作るのに苦労しました。この作品はそれぞれが特殊な能力があり、相手によってアクションの受けが異なってきます。相手を殴ったと思ったら、消えていた、その時、表情が付いてない事もあって。本当に色々と勉強をさせて頂きました。

碧(アオイ)役:黒島結菜
碧はみんなの希望を背負っていますが、明るい役ではなく、静かな役です。悲しいだけじゃなく、みんなの想いを背負っている、抱えている子だと、そういう風に見えるように意識しました。最後のシーンだけ微笑みますが、これから未来に向かって進んで行くという思いこめた頬笑みで、それ以外はずっと真剣な顔でした。
ほとんどが辛くて重たいシーンでしたけど、ボートに乗って走るシーンは今までそういう体験をしたことがな
かったので、そういう意味で体験ができて楽しかったです。

極限を超えた能力≪ハイパーエクストリーム≫ VS 遺伝子操作による異種混合能力≪ハイブリッドアブノーマル≫ VS 暗躍する政治家たちの野望≪ダークポリティクス≫ 三つ巴の戦いの行方はいったいどうなるのか!?

『ストレイヤーズ・クロニクル』

2015年6月全国ロードショーです

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1990年代の始め、バブル経済に踊る日本で秘密裏にある実験が行われていた。

・・・ヒトは自らの意志で進化することが可能なのだろうか・・・。
実験には二つの方法が選択された。一つは両親に強いストレスをかけ生まれた子供に突然変異を促し、極限まで人間の能力を発達させる方法。もう一つは遺伝子操作によって動物や昆虫の能力を持つ子供を生み出す方法。この忌まわしき実験により生まれた二組の若者たちが、20歳になろうとしていた・・・。
視力・聴力・筋力などを異常発達させられた昴(スバル:岡田将生)ら若者たちは、その力の代償として「破綻」と呼ばれる精神崩壊の危険を抱えていた。その「破綻」解消のカギを握る衆議院議員外務副大臣・渡瀬(伊原剛志)からの裏の仕事を、その異能力を活かして渋々解決していた。そんな時、渡瀬を狙う殺戮集団“アゲハ”が現れる。アゲハもまた異能力者たちだった。同じ宿命を抱えながら闘いあうことになる二組の若者たち。戦いの過程で彼らの出生の秘密が、人類進化の鍵であることをつかむ。

しかし、それは同時に人類滅亡につながる危機も内包していることが判明する。彼らを利用しようとするもの、排除しようとするもの。あらゆる世代、思惑が絡み合いながら、異能力を持った若者たちは戦い傷つけあう。彼らの未来は、そして人類に残された道とはいったい・・・。

監督:瀬々敬久(『ヘヴンズストーリー』、『アントキノイノチ』など)
原作:本多孝好「ストレイヤーズ・クロニクル」集英社刊
キャスト:岡田将生 染谷将太 成海璃子
松岡茉優 白石隼也 高月彩良 清水尋也 
鈴木伸之 栁俊太郎 瀬戸利樹 / 黒島結菜 
豊原功補 石橋蓮司 伊原剛志 
脚本:喜安浩平(『桐島、部活やめるってよ』“第37回日本アカデミー賞優秀脚本賞受賞”)、瀬々敬久
音楽:安川午朗(『八日目の蝉』日本アカデミー賞最優秀音楽賞受賞、『どろろ』、『ヘヴンズストーリー』)
撮影:近藤龍人(『私の男』『桐島、部活やめるってよ』ほか)
アクション監督:下村勇二(『GANTZ』、『プラチナデータ』、『図書館戦争』)
配給:ワーナー・ブラザース映画
(C)本多孝好/集英社 (C)2015「ストレイヤーズ・クロニクル」製作委員会




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『ストレイヤーズ・クロニクル』新キャストモモ役に松岡茉優!


気鋭のベストセラー作家・本多孝好氏が手がけた新感覚アクション巨編小説「ストレイヤーズ・クロニクル」を『アントキノイノチ』の瀬々敬久監督が完全実写映画化

映画『ストレイヤーズ・クロニクル』

は、2015年6月全国公開されます。

そして、今回、新たなキャスト情報:モモ役に松岡茉優さんと発表されました。

スレイヤーズ・クロニクル松岡茉優

本格アクションに初挑戦する主演の岡田将生や染谷将太、成海璃子らに加え、今回新たに発表されるキャストは、岡田演じる昴(スバル)と敵対のグループで、染谷将太演じる学(マナブ)が率いるアゲハチームのメンバー【モモ】を演じる若手実力派女優・松岡茉優(まつおか・まゆ)。

映画『桐島、部活やめるってよ』の野崎沙奈役やNHK「朝の連続テレビ小説~あまちゃん~」 第2部:東京編の入間しおり役での演技が高く評価され、本作では、「まるで小津安二郎の映画の中の杉村春子。円熟の芸域!」と瀬々監督をも唸らせた演技を見せています。

モモは、口内にセットされた歯の矯正器具から鉄鋲を発射させる能力を備え、ある時は後方から援護して味方の支援。ある時は急所にヒットさせ致命傷を与える役割で、他のキャストとは違った特殊能力でスクリーンを所狭しと躍動します。

モモ役=松岡茉優さんのコメントをどうぞ!

瀬々監督から頂戴したコメント、ちょっと言い過ぎだよと思いながらも嬉しくて、母に送りました(笑)。

『桐島、部活やめるってよ』で佐藤プロデューサーとご一緒させていただいてから、久々に声をかけていただいたのが今まで演じたことのない役柄でキャラクターとしても興味深い設定だったので、感謝しています。

モモは「テンションが高い時」と「非常に現実的な時」の両側面を持った女の子で、逆手にとると何でもありの役でした。

なので撮影当日、皆さんの演技を見て、どういう風にやろうかと色々考えるのは、その中で何を選択するのかは難しいですけど、その何でもあり感は楽しかったです。

瀬々敬久監督のコメント

松岡茉優さんには本当に助けられました。若い出演者が多い中で、ただ一人、円熟の芸域に達していると言ってもよいのが松岡さんでした。他の人の芝居を確認して、生かし、その中で自分のベストバウトを提示していく姿勢、そして演技力の高さ。まるで小津安二郎の映画の中の杉村春子のようでした(笑)。そして、ご本人には決して面と向かっては言えませんが、昭和顔。ホッとさせられます。芝居の中にも昭和的な情念を発する瞬間が何度もありました。それでいて、勢いがあって、POPで、松岡茉優さんは女優版『椎名林檎』だと密かにずっと思っています。

極限を超えた能力≪ハイパーエクストリーム≫ VS 遺伝子操作による異種混合能力≪ハイブリッドアブノーマル≫ VS 暗躍する政治家たちの野望≪ダークポリティクス≫ 三つ巴の戦いの行方はいったいどうなるのか!?

映画『ストレイヤーズ・クロニクル

は、2015年6月全国公開です。

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『ストレイヤーズ・クロニクル』

物語・・・
1990年代の始め、バブル経済に踊る日本で秘密裏にある実験が行われていた。
・・・ヒトは自らの意志で進化することが可能なのだろうか・・・。
実験には二つの方法が選択された。
一つは両親に強いストレスをかけ生まれた子供に突然変異を促し、
極限まで人間の能力を発達させる方法。
もう一つは遺伝子操作によって動物や昆虫の能力を持つ子供を生み出す方法。
この忌まわしき実験により生まれた二組の若者たちが、
20歳になろうとしていた・・・。
視力・聴力・筋力などを異常発達させられた昴(スバル:岡田将生)
ら若者たちは、その力の代償として「破綻」
と呼ばれる精神崩壊の危険を抱えていた。
その「破綻」解消のカギを握る衆議院議員・外務副大臣の渡瀬(伊原剛志)
からの裏の仕事を、その異能力を活かして渋々解決していた。
そんな時、渡瀬を狙う殺戮集団“アゲハ”が現れる。
アゲハもまた異能力者たちだった。
同じ宿命を抱えながら闘いあうことになる二組の若者たち。
戦いの過程で彼らの出生の秘密が、人類進化の鍵であることをつかむ。
しかし、それは同時に人類滅亡につながる危機も内包していることが判明する。
彼らを利用しようとするもの、排除しようとするもの。
あらゆる世代、思惑が絡み合いながら、
異能力を持った若者たちは戦い傷つけあう。
彼らの未来は、そして人類に残された道とはいったい・・・。

監督:瀬々敬久(『ヘヴンズストーリー』、『アントキノイノチ』など)
原作:本多孝好「ストレイヤーズ・クロニクル」集英社刊
キャスト:岡田将生 染谷将太 成海璃子
松岡茉優 白石隼也 高月彩良 清水尋也 
鈴木伸之 栁俊太郎 瀬戸利樹 / 黒島結菜 
豊原功補 石橋蓮司 伊原剛志 
脚本:喜安浩平(『桐島、部活やめるってよ』“第37回日本アカデミー賞優秀脚本賞受賞”)、瀬々敬久
撮影:近藤龍人(『私の男』『桐島、部活やめるってよ』ほか)
アクション監督:下村勇二(『GANTZ』、『プラチナデータ』、『図書館戦争』)
配給:ワーナー・ブラザース映画
(C)2015「ストレイヤーズ・クロニクル」製作委員会
 




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映画『ストレイヤーズ・クロニクル』新キャスト・高月彩良【静役】発表


ジブリヒロインから未来のボンド・ガール!?新キャスト・高月彩良【静役】発表

気鋭のベストセラー作家・本多孝好氏が手がけた新感覚アクションを瀬々敬久監督が描き出す

映画『ストレイヤーズ・クロニクル』

2015年全国ロードショー です。

鮮烈な映像表現と超実力派俳優たちが高次元の融合を果たし、完全実写映画化され、2015年全国公開致します。この度、新たなキャストとして高月彩良(たかつきさら)さん=静役が発表となりました。

ストレイヤーズ・クロニクル高月彩良

本格アクションに初挑戦する主演の岡田将生さんや染谷将太さん、成海璃子さんらに加え、今回新たに発表されるキャストは、2008年のデビューから、テレビドラマ、映画、舞台と着実に女優としてのキャリアを積み、今年のジブリヒロインに抜擢された実力派女優・高月彩良(たかつきさら)さん17歳。現在も大ヒット公開が続くスタジオジブリ最新作『思い出のマーニー』で、主人公杏奈の声を声優初挑戦ながら見事に演じきり、新たな才能を開花させています。

高月さんが演じる静(シズカ)は、岡田さん演じる昴(スバル)と敵対する[アゲハ]のメンバーで、敵を幻惑させ動きを止め、さらにキスで毒素を注入し死に至らしめる特殊な能力を持つ難役。自身は現役の高校生ながらも、高校生とは思えない妖艶な女を演じ、これまでにない一面を披露します。

製作陣は「長身でスタイルが良く、妖艶な静をオーディションで探していたところ、イメージにピタリと当てはまったのが高月さんでした」と声を揃え、更に「ハードなアクションやキスシーンを見事に演じ切り、彼女にピタリとはまる役は“ボンド・ガール”です」と今後の活躍に期待を寄せています。

高月彩良さんコメントです

初めて脚本を読んだとき、早く演じてみたいという好奇心が沸き起こりました。今回の役どころである静(シズカ)がモモや碧といったアゲハチームのメンバーと話している時は、自分に近いものを感じました。静は大人っぽいので、クールな女の子をイメージしました。中身は熱いものを持っているけど、表情などは冷めたところがある仕草を意識して演じました。昔から、特殊能力を持つ役に挑戦したかったので、決まった時はとても嬉しかったです。殺し屋役は初めてで、アクションにも初めて挑みました。銃の持ち方など細かく指導していただいたのですが、想像以上に難しかったです。

体を動かすことが苦手で、倒されるシーンもなかなかうまくいかず、これからはもっとアクションを習っていきたいと感じました。アクション稽古には参加できなかったのですが、銃の音が出るアプリを起動させたスマホを持って、自宅でイメージトレーニングをしました。全てのシーンで集中力を切らさないよう心がけました。静が人を殺すときが大変でした。役の設定で静はキスで人を殺すのですが、静は人を殺すときに悪気がなく、キスが武器なので仕方なくキスをするしかない。重くは考えていないんです。これまでのお仕事でキスシーンは経験がなく、最初のキスシーンはとても緊張しました。1シーンだけで数カット撮影をするのですが、何度かやっているうちにキスではなく、この行為は武器なんだと感じることができました。恋愛ドラマでのキスシーンに憧れはありますが、今回のキスシーンは殺人のためなので、次は違う感じになりそうですね(笑)。

もし自分が特殊能力を身につけられるとしたら、人の思っていることが分かる超能力が欲しいですね。「この人、私のことどう思っているんだろう」と思ってしまうので。でも、それを知るとまた怖いですよね。

今年は、『思い出のマーニー』と『ストレイヤーズ・クロニクル』と全く違う作品に参加させていただきました。今年の春にオーディションを受けたのですが、『思い出のマーニー』のプロモーションを行っている時、プロデューサーの方から直接結果を教えていただき、『ストレイヤーズ・クロニクル』のような超能力を持つキャラクターは以前から挑戦したかったので、夢が叶ってとても嬉しかったです。その時に台本を渡していただいて実感が沸かなかったのですが、楽屋に戻って改めて実感が湧いてきました。

今回の作品でアクションの楽しさを知ったので、カンフーのようなものもやってみたいと思いました。ワイヤーアクションにも挑戦してみたいですね。

瀬々敬久監督のコメント
「長身、スタイルの良さ、大人の仄かなエロティズム。それらを兼ね備えた女優さんをオーディションで探したのですが、それにピタリと当てはまったのが高月彩良さんでした。さらに本人の年齢を聞いて驚きました。まだティーンエイジャー。しかして現場の高月さんは僕らの望む通り、いやそれ以上に、キスシーンやハードなアクションシーンを演じきってくれました。撮影を終えた今、彼女にピタリの役はボンド・ガールだと信じています。高月さんが『007シリーズ』のボンド・ ガールとして世界中のスクリーンで立ち回っている姿を見るのも近い将来きっと訪れると密かに思っているのです。」

下村勇二アクション監督のコメント
「本人の実年齢よりも大人な女性を演じているので、ちょっとしたアクションの仕草にもクールでセクシーな瞬間が見えるように意識しました」

極限を超えた能力≪ハイパーエクストリーム≫ 
VS 
遺伝子操作による異種混合能力≪ハイブリッドアブノーマル≫ 
VS 
暗躍する政治家たちの野望≪ダークポリティクス≫ 

三つ巴の戦いの行方はいったい!?

『ストレイヤーズ・クロニクル』

2015年全国ロードショー です。

公式HP: http://wwws.warnerbros.co.jp/strayers-chronicle/

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物語・・・
1990年代の始め、バブル経済に踊る日本で秘密裏にある実験が行われていた。
・・・ヒトは自らの意志で進化することが可能なのだろうか・・・。
実験には二つの方法が選択された。

一つは両親に強いストレスをかけ生まれた子供に突然変異を促し、極限まで人間の能力を発達させる方法。

もう一つは遺伝子操作によって動物や昆虫の能力を持つ子供を生み出す方法。

この忌まわしき実験により生まれた二組の若者たちが、20歳になろうとしていた・・・。

視力・聴力・筋力などを異常発達させられた昴(スバル:岡田将生)ら若者たちは、その力の代償として「破綻」と呼ばれる精神崩壊の危険を抱えていた。

その「破綻」解消のカギを握る衆議院議員・外務副大臣の渡瀬(伊原剛志)からの裏の仕事を、その異能力を活かして渋々解決していた。

そんな時、渡瀬を狙う殺戮集団“アゲハ”が現れる。
アゲハもまた異能力者たちだった。
同じ宿命を抱えながら闘いあうことになる二組の若者たち。

戦いの過程で彼らの出生の秘密が、人類進化の鍵であることをつかむ。しかし、それは同時に人類滅亡につながる危機も内包していることが判明する。

彼らを利用しようとするもの、排除しようとするもの。
あらゆる世代、思惑が絡み合いながら、
異能力を持った若者たちは戦い傷つけあう。
彼らの未来は、そして人類に残された道とはいったい・・・。

『ストレイヤーズ・クロニクル』

監督:瀬々敬久(『ヘヴンズストーリー』、『アントキノイノチ』など)
原作:本多孝好「ストレイヤーズ・クロニクル」集英社刊

キャスト:岡田将生 染谷将太 成海璃子
白石隼也 高月彩良 清水尋也 栁俊太郎
鈴木伸之 瀬戸利樹 / 黒島結菜
豊原功補 石橋蓮司 伊原剛志
脚本:喜安浩平(『桐島、部活やめるってよ』“第37回日本アカデミー賞優秀脚本賞受賞”)、瀬々敬久

撮影:近藤龍人(『私の男』『桐島、部活やめるってよ』ほか)
アクション監督:下村勇二(『GANTZ』、『プラチナデータ』、『図書館戦争』)
配給:ワーナー・ブラザース映画

(C)2015「ストレイヤーズ・クロニクル」製作委員会




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