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遠く佇む美しくも切ない、横浜流星 x 飯豊まりえ『いなくなれ、群青』場面写真解禁!


映画情報どっとこむ ralph 第8回「大学読書人大賞」受賞作にして、「読書メーター読みたい本ランキング」第1位を獲得した河野裕先生の人気青春ミステリー小説『いなくなれ、群青』の実写映画化。

主演は、数々の映画で主演を務め若手実力派としての実績を重ねる注目俳優・横浜流星。
本作では、ミステリアスな雰囲気を身にまとう「七草」を演じる。

横浜流星さんコメント:
世界観が幻想的で素敵で、ミステリーだけどファンタジー要素も含まれているところに惹き込まれました。
何より10代に感じる繊細な心情や言葉や表現に魅了され、2人の恋よりも純粋な関係に温かく愛おしい気持ちになれる作品です。
僕が演じる七草は、真辺との再会をきっかけに島の謎や事件に関わっていくことになります。その中で色々な感情に駆られますが、感情を表に出さない少年です。七草と真辺の空気感を大切に、七草の繊細さを丁寧に演じました。

映画情報どっとこむ ralph また共演に、誰よりも真っ直ぐで、正しく、凜々しい少女「真辺由宇」を、飯豊まりえが透明感溢れる演技で体現する。 

飯豊まりえさんコメント:
わたしが演じさせていただいた真辺由宇は、階段島という異質な閉鎖的空間の中で、唯一、島から出ることに立ち向かおうとする理想を強く持ち、自分の気持ちに正直で素直な女の子です。
人が成長していく過程で忘れてしまうもの。記憶から捨ててしまうもの。誰しもが必ずは経験があると思います。
この作品に出会ってくださった方の中にある「忘れられない捨てたい記憶。」
それら、自分の弱い部分を許して受け入れるきっかけになりますように。

映画情報どっとこむ ralph 監督は、アメリカの高校在学中の2001年に短編映画でバッカイフィルムフェスティバルのオハイオ州優秀賞を受賞し、帰国後、カメラマン・映像監督として活動をしてきた新鋭・柳明菜が務める。

柳明菜監督コメント:
映画化するにあたり、この作品独特の世界観を大切にしたく、脚本を作る上ではセリフ回し、撮影に向けてはロケーションや映像面での挑戦が多い作品でした。七草を演じる横浜流星さん、真辺を演じる飯豊まりえさん、お二人の空気感とエネルギーに加え、熱量の高い役者陣によって、純度の高い作品に仕上がったと感じています。

映画情報どっとこむ ralph 原作の持つ繊細な空気感や世界観が、どのように映像表現されているのか、ぜひご期待ください。

映画『いなくなれ、群青』

9月劇場公開です。

公式サイト:
inakunare-gunjo.com

公式ツイッター:
@InakunareG

「階段島。僕たちはある日突然、この島にやってきた。どうして島にやってきたのかを知る人はいない。島の秘密なんてものを、解き明かしたいとは思わない。――この物語はどうしようもなく、彼女に出会った時から始まる」

「僕たちは初めから、矛盾しているんだよ」悲観主義の七草と、理想主義の真辺由宇。

根本から矛盾し合っている二人が、階段島で再会した。
奇妙だけれど平和で安定した生活を送る住民たち。そんな彼らの日常は、真辺由宇の登場によって大きく動き始める。奇妙な島。連続落書き事件。そこに秘められた謎…。

僕はどうして、ここにいるのか。彼女はなぜ、ここに来たのか。やがて明かされる真相は、僕らの青春に残酷な現実を突きつける。

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原作:河野裕『いなくなれ、群青』(新潮文庫nex)

出演:横浜流星、飯豊まりえ

監督:柳明菜
配給:KADOKAWA/エイベックス・ピクチャーズ
(C)河野裕/新潮社 (C) 2019映画「いなくなれ、群青」製作委員会


横浜流星 × 飯豊まりえで実写化決定!『いなくなれ、群青』


映画情報どっとこむ ralph 「階段島。僕たちはある日突然、この島にやってきた。どうして島にやってきたのかを知る人はいない。島の秘密なんてものを、解き明かしたいとは思わない。――この物語はどうしようもなく、彼女に出会った時から始まる」

第8回「大学読書人大賞」受賞作にして、「読書メーター読みたい本ランキング」第1位を獲得した河野裕の『いなくなれ、群青』を実写映画化。4月26日にシリーズ完結巻が刊行される本作は、累計80万部の人気青春ミステリー小説である。

主演は、数々の映画で主演を務め若手実力派としての実績を重ねる注目俳優・横浜流星さん。
本作では、ミステリアスな雰囲気を身にまとう「七草」というキャラクターを演じる。

また、誰よりも真っ直ぐで、正しく、凜々しい少女「真辺由宇」を多くの映画やテレビドラマで女優としてのキャリアを着実に積んできた飯豊まりえさんが透明感溢れる演技で体現する。


監督は、アメリカの高校在学中の2001年に短編映画でバッカイフィルムフェスティバルのオハイオ州優秀賞を受賞し、帰国後、カメラマン・映像監督として活動をしてきた新鋭・柳明菜が務める。

そしてこの度、原作小説の書影と映画場面写真で構成された1枚が解禁となりました!
原作の持つ繊細な空気感や世界観が、どのように映像表現されているのか・・・

映画情報どっとこむ ralph 映画『いなくなれ、群青』は9月劇場公開。

公式サイト:
inakunare-gunjo.com

公式ツイッター
@InakunareG


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原作:河野裕『いなくなれ、群青』(新潮文庫nex)

公開:2019年9月
出演:横浜流星、飯豊まりえ
監督:柳明菜

配給:KADOKAWA/エイベックス・ピクチャーズ

(C)河野裕/新潮社 (C) 2019映画「いなくなれ、群青」製作委員会


祝!! 観客動員数100万人突破!!「獠ちゃんお誕生日記念 舞台挨拶」開催&全国70劇場ライブビューイング


映画情報どっとこむ ralph 原作の発行部数が全世界で5,000万部を超え、今なお世界中で絶大な人気を誇る漫画界の“レジェンド”「シティーハンター」が、
2019年に長編アニメーション映画『劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>』として復活を遂げました!
公開から6週間が経とうとしている今でも、シティーハンターの勢いはとどまる所を知りません!2/8(金)~3/21(木)の42日間で観客動員数100万人、
興行収入14億円を突破!(観客動員数:1,011,145人/興行収入:1,434,993,220円 ※3/22現在)今もなお破竹の勢いで成績を伸ばし続けています!

映画情報どっとこむ ralph 3月26日(火)開催「獠ちゃんお誕生日記念 舞台挨拶」に原作者・北条司先生の登壇が決定!!

全国の劇場で随時開催されている「“もっこり”かけ声応援上映会」が往年のファンを中心に大好評となっている本作。
冴羽獠(リョウ)の誕生日である3月26日(火)にはTOHOシネマズにて「獠ちゃんお誕生日記念 舞台挨拶付き“もっこり”応援上映会」が開催予定となっており、舞台挨拶になんと原作者・北条司先生の登壇が決定!こだま兼嗣総監督、冴羽獠役・神谷明さん、槇村香役・伊倉一恵さんとともに獠ちゃんのお誕生日をお祝いすべく、会場に駆けつけます。

映画情報どっとこむ ralph 【開催概要】
日時:3月26日(火) 19:00の回 上映後
場所:TOHOシネマズ新宿
登壇者(予定):北条司、こだま兼嗣総監督、神谷明、伊倉一恵 ほか
※登壇者は、予告なく変更となる場合がございます。

詳細は公式HP内舞台挨拶ページをご参照ください。

また、この貴重なイベントが全国70の劇場にてライブビューイング中継されることも決定!
全国のファンが一体となり、冴羽獠(リョウ)のお誕生日を祝うことができるまたとない機会となっています。

【ライブビューイング実施概要】
日時:3月26日(火) 19:00の回 上映後
料金:1,800円均一(税込)
※中継を受ける劇場は、応援上映ではなく、通常の上映となります。
※上映時間の詳細やチケット購入方法などは、各劇場の公式HP等でご確認ください。

映画情報どっとこむ ralph 関連音楽CD商品も売り切れ続出!!
劇中のヴォーカル曲を収録したコンピレーション・アルバム「劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ> -VOCAL COLLECTION-」と、
音楽・岩崎琢による劇伴曲を収録したオリジナル・サウンドトラック「劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ> -ORIGINAL SOUNDTRACK-」
が合わせて出荷5万枚を超える大ヒットを記録しています。

映画情報どっとこむ ralph 『劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>』

[INTRODUCTION] 
裏社会に名を轟かす始末屋(スイーパー)にして、桁外れの女好き。仕事を受ける条件は美女の依頼か、依頼人の思いが心を震わせた時のみ…。人呼んでシティーハンター、冴羽 獠が帰ってきた!1985年、北条 司が『週刊少年ジャンプ』で連載を開始した『シティーハンター』。1987年にはTVアニメが放送スタートし、1999年放送のTVスペシャルまで至る大ヒットシリーズとなった。

そして、2019年――アニメ放送30周年記念プロジェクトとして新作長編アニメーションがその幕を開ける!声優陣は冴羽 獠役の神谷 明、槇村 香役の伊倉一恵をはじめ、オリジナルキャストが“奇跡”の再結集。獠に依頼をする美人モデル、進藤亜衣役に本作が声優初挑戦の飯豊まりえ、香の幼馴染で気鋭のIT企業経営者、御国真司役に山寺宏一、さらに特別出演としてチュートリアル・徳井義実がゲスト参加する。スタッフは初代監督にして今回総監督を務めるこだま兼嗣のもと、脚本の加藤陽一など、オリジナルスタッフと初参加のクリエイターを織り交ぜた布陣となっている。物語は本作の為に書き下ろされたオリジナルストーリー。20年の時を経て、伝説のアニメ『シティーハンター』の新たなる歴史が動き出す!

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原作:北条 司 
総監督:こだま兼嗣(「シティーハンター」「名探偵コナン」) ◆脚本:加藤陽一
(「妖怪ウォッチ」)
キャスト:神谷 明、伊倉一恵、飯豊まりえ、山寺宏一、一龍斎春水、玄田哲章、小山茉美、大塚芳忠、徳井義実(チュートリアル)
チーフ演出:佐藤照雄・京極尚彦

キャラクターデザイン:高橋久美子・菱沼義仁
総作画監督:菱沼義仁
美術監督:加藤 浩(ととにゃん)
色彩設計:久保木裕一
撮影監督:長田雄一郎
編集:今井大介(JAYFILM)
音楽:岩崎 琢
音響監督:長崎行男
音響制作:AUDIO PLANNING U
アニメーション制作:サンライズ
配給:アニプレックス
公式サイト:https://cityhunter-movie.com/
ソーシャルメディア公式アカウント:@cityhuntermovie 
(C)北条司/NSP・「2019 劇場版シティーハンター」製作委員会


『名探偵ピカチュウ』最新予告映像&日本語吹替え 竹内涼真 飯豊まりえ コメント到着! 


映画情報どっとこむ ralph 世界中であらゆる世代に愛されている、“ピカチュウ”がハリウッドで初実写映画デビュー!「ダークナイト」「パシフィック・リム」を手掛けたレジェンダリー・ピクチャーズが最高峰のスタッフ・キャストを集結させ、ポケモンの世界を現実に!

名探偵ピカチュウ

見た目はカワイイのに、中身は“おっさん”!?しかも人の言葉を話す名探偵ピカチュウを演じるのは大ヒットシリーズ「デッドプール」で主演を務めるライアン・レイノルズ。かつてピープル誌が選ぶ「最もセクシーな男」に選ばれたこともあるライアンが、生意気だけど憎めない、全く新しいピカチュウを世界中に届けます。

この度、5月3日(金)より日本先行公開が決定しました!

全く新しいポケモンの世界を、5月10日公開の全世界より一足早く、日本で観る事ができます!



映画情報どっとこむ ralph さらに日本語吹替えキャストも追加発表!

ヒロイン・ルーシー役は飯豊まりえ!渡辺謙演ずるヨシダ警部補は、勿論渡辺謙本人!主人公・ティム役は先日の製作報告会見で発表いたしました竹内涼真です!


ティム(ジャスティス・スミス)吹替え:竹内涼真
偶然出会った記憶喪失のピカチュウと、嫌々ながらコンビを組む少年

竹内涼真コメント:
映像をみた時本当にポケモンたちが生きているみたいでビックリしましたし、ポケモン世代のいちファンとしてこの世界観が表現されたことが嬉しかったです。舞台となるライムシティは、ポケモンがたくさん居て、こんな街があったら行ってみたい、そのくらいリアルで夢のような世界で興奮しました!初挑戦となる吹替えは、想像の何倍も難しいですが楽しいです。ジャスティスが演じているティムとリンクして見えるよう、彼の芝居の1つ1つ見逃さず大切に演じていきたいと思います!ティムはコンプレックスがあったり、すべてに素直になれない青年。そんな彼の成長物語にもぜひ注目してもらいたいです。


ルーシー(キャスリン・ニュートン)/吹替え:飯豊まりえ
ライムシティで起こる、不可解な事件を追う新米記者。ティムのことがほっとけない

飯豊まりえコメント:
「ポケモン」は小学生の頃からゲームが出たら絶対に買ってきましたし、今でも時間があったらポケモン映画を観返すほど大好きだったので、今回ルーシーの声に決まった時は夢のようでした。しかも、たまたまこの映画の予告編をみていた時に連絡があったので…!運命的でビックリしています!私自身、実写作品に息を吹き込ませていただくのは初めてなので、難しいと感じることも多いですが、ワクワクしたり、笑えたり、謎解きがあったり、色々な展開があって本当に面白い作品なので、楽しんでできればと思っています!今は相棒・コダックが可愛くて仕方がないので、一緒に頑張ります!


映画情報どっとこむ ralph 本作の最新予告映像も併せて解禁!



最新映像では“しおしお顔”“くしゃ顔”の様々な表情のピカチュウがとても可愛らしく、圧倒的な存在感を放つミュウツーをはじめ、フシギダネ、リザードン、コダック等おなじみのポケモンたちが続々登場します!予告編音楽は日本人なら誰もが知っている麻倉未稀の「ヒーロー HOLDING OUT FOR A HERO」を使用!本映像は3月21日より全国の映画館にて上映されます。

また本発表に際し、絶賛本編アフレコ中の竹内涼真、飯豊まりえのコメントが到着。「ポケモン」への思いや、本作への意気込みが詰まったコメントになっています。

そして本作ではその世界観をより体感することのできる特別興行【MX4D】【4DX】【SCREEN X】【DOLBY CINEMA】での上映も決定しました!
(上映劇場の詳細は映画公式サイトをご確認ください。)

映画情報どっとこむ ralph 世界をビリビリさせちゃう感“電”超大作!

邦題:『名探偵ピカチュウ』
原題:Pokémon Detective Pikachu

5月3日(金)日本先行公開!!

映画公式サイト:
meitantei-pikachu.jp

映画公式Twitter:
@meitantei_pika

映画公式インスタグラム:
@_pikachu

ストーリー
かつてポケモンのことが大好きな少年だったティム(ジャスティス・スミス)は、ポケモンに関わる事件の捜査へ向かったきり、家に戻らなかった父親・ハリーとポケモンを、遠ざけるようになってしまった。それから年月が経ち、大人になったティムのもとにある日、ハリーと同僚だったというヨシダ警部補(渡辺謙)から電話がかかってくる。「お父さんが事故で亡くなった――」。
複雑な思いを胸に残したまま、ティムは人間とポケモンが共存する街・ライムシティへと向かう。荷物を整理するため、ハリーの部屋へと向かったティムが出会ったのは、自分にしか聞こえない人間の言葉を話す、名探偵ピカチュウ(ライアン・レイノルズ)だった。
かつてハリーの相棒だったという名探偵ピカチュウは、事故の衝撃で記憶を失っていたが、一つだけ確信をもっていることがあった…。「ハリーはまだ生きている」。ハリーは何故、姿を消したのか? ライムシティで起こる事件の謎とは?
ふたりの新コンビが今、大事件に立ち向かう!

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撮影:2018年1月~5月(ロンドン、スコットランド、ロサンゼルス)
製作:レジェンダリー・ピクチャーズ、ワーナーブラザース、東宝、ポケモン
監督:ロブ・レターマン (「シャーク・テイル」「モンスターVSエイリアンズ」)
脚本:ロブ・レターマン
   ニコール・パールマン (「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」)
出演:ライアン・レイノルズ
   ジャスティス・スミス  キャスリン・ニュートン
   渡辺謙  ビル・ナイ リタ・オラ スキ・ウォーターハウス
吹替:竹内涼真(ティム役)、飯豊まりえ(ルーシー役)
上映時間:1時間40分予定
© 2019 Legendary and Warner Bros. Entertainment, Inc. All Rights Reserved.
© 2019 Pokémon.


着ぐるみの北山宏光に泣かされる映画『トラさん』初出し!スペシャルメイキング映像解禁


映画情報どっとこむ ralph ある日突然死んだ男が猫の姿で家族の元に戻ってくるという、ファンタジーな世界観と温かいストーリーで人気を博したマンガ「トラさん」(板羽 皆/集英社マーガレットコミックス刊)が、まさかの実写映画化。Kis-My-Ft2の北山宏光が映画初出演にして初主演を飾り、多部未華子、平澤 宏々路、飯豊まりえ、富山えり子、要 潤、そしてバカリズムと、個性豊かなキャスト陣が集結した『トラさん~僕が猫になったワケ~』が絶賛公開中!

売れないマンガ家の高畑寿々男(北山)は、妻・奈津子(多部)がパートで稼いだお金をギャンブルに使い、お気楽な生活を送っていたが、ある日突然、交通事故であっけなく死んでしまう。そんな寿々男に“あの世の関所”が下した判決は、「執行猶予1ヶ月、過去の愚かな人生を挽回せよ。但し、猫の姿でー」。トラ猫の姿で奈津子と実優(平澤)のもとに戻った寿々男は、「トラさん」と名付けられて高畑家で飼われることに。愛する家族のために何かしたいと思うトラさん=寿々男だが、猫だから言葉さえ通じない。寿々男は、家族に何ができるのか―?

映画情報どっとこむ ralph 3月5日(火)には、北山宏光、多部未華子、筧昌也監督の3名が登壇する公開後御礼舞台挨拶の実施が決定!

舞台挨拶の模様は、全国からの熱いリクエストを受け、47都道府県含む70劇場にて生中継、 まだまだ“トラ泣き旋風”が巻き起こる中、この度、未公開映像が凝縮された<スペシャルメイキング映像>が公開となった!

公開となった映像では、北山宏光、多部未華子、平澤宏々路の3人が、劇中の“高畑家”の空気感そのままに、撮影の合間も仲睦まじい様子で戯れる姿が映し出される。初日舞台挨拶にて、「(北山さんは)すごい人。現場で一番盛り上げてくれたし、ピリピリすることもなく和やかな楽しい空気をいつも作ってくれたので、それは北山さんの人柄の良さなのかなって思う瞬間は沢山あった」と北山の振舞いを絶賛した多部の言葉通り、映画初主演ながら、北山らしい明るい“座長っぷり”が垣間見える現場は、約1か月の撮影のあいだ、スタッフを含めて終始和気あいあいとした雰囲気で進行したという。そこで生まれた家族の温かい絆と、一体感が作品にも反映されている。


また、映像には、「ハマリ役」「北山くんにしかできない」とマスコミや観客から賞賛の声が相次いでいる、【北山のトラさん(トラ猫)姿】も収録。猫役を演じるにあたり、猫の動画を見て動きを研究、さらには猫が二足歩行で歩けたとしたらどうなるかイメージを膨らませるなどして、独自の役作りで挑んだ北山が魅せる、“完全憑依”した細かな猫の仕草に加え、娘の実優(平澤)に猫じゃらしで遊ばれるシーンや、飯豊まりえ演じる、トラさんのよき理解者のお嬢様猫・ホワイテストとの街中でのシーンなど、どれも微笑ましいトラさんの姿からは、見ているこちらも、思わず笑顔になること請け合いだ。

映像の最後には、「初めての主演ということで、皆さんにたくさんのご迷惑をおかけしたかもしれませんが、自分なりに精いっぱいやらせていただきました」と笑顔でクランクアップを迎える北山の姿も。本作を、“たくさんの思い出がある作品”と振り返る、北山の渾身の本作は一見の価値ありだ。

合わせて、撮影現場にて【トラさん(北山)】と【トラさん(猫の金時)】、そして奈津子役の多部、実優役の平澤が一緒にいるキュートすぎる家族のメイキングカットも解禁!

映画情報どっとこむ ralph 「大切な人と過ごす毎日が一番の奇跡」と心に刻む、この冬最高の感動作『トラさん~僕が猫になったワケ~』は、絶賛公開中!
映画史に残る珠玉の名作を、大切な人とぜひ劇場で!

公式サイト:
torasan-movie.jp

公開を迎え、SNSでは、「想像をはるかに超える感動作。」「まさかの猫スーツにこんなに泣かされるとは。」「新しい感動のパターン。」「最後の結末が悲しいだけで終わらない。」「何度も観たくなる」「久々に親を映画に誘いたくなった」などの声が続々とあがっており、北山扮するキュートなトラさんの姿に加え、多部未華子の母親役好演、温かくも切ない物語、そしてファンタジーな世界観、筧昌也監督のセンスが光る演出が大反響を呼んでいる本作。

各映画サイトでの満足度調査やレビューランキングでも好成績を軒並み記録、実写映画では1位にランキングされるところも。「観てよかった映画ランキング」では2週連続1位を記録、さらには各界から、その「猫姿」のビジュアルインパクトを超えた“感涙”の声が相次いでおり、爆笑問題やよゐこの濱口優、キャイ~ンの天野ひろゆき、ロバートの秋山竜次らも絶賛。さらに、漫画家・永田 狐子氏、ゲームデザイナー・中村誠氏、イラストレーターのヒョーゴノスケ氏、さわぐち けいすけ氏といった人気のクリエイター陣もこぞって本作の「想像を超えた」クオリティの高さに胸を打たれているなど、“トラ泣き”中毒者が続出。劇場にも女性客はもちろんのこと、男性1人、夫婦、親子、など幅広い世代が訪れ、老若男女が楽しめる作品として拡がりを見せている。

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出演:北山宏光、多部未華子、平澤宏々路、飯豊まりえ、富山えり子、要 潤、バカリズム
原作:「トラさん」板羽 皆(集英社マーガレットコミックス刊)
監督:筧 昌也 脚本:大野敏哉 音楽:渡邊 崇
主題歌:Kis-My-Ft2「君を大好きだ」(avex trax)
配給:ショウゲート  
©板羽皆/集英社・2019「トラさん」製作委員会