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市原隼人×鈴木伸之×飯豊まりえ×齊藤なぎさ 向井宗敏監督短編四篇情報解禁


映画情報どっとこむ ralph 「夏の夜空と秋の夕日と冬の朝と春の風」。

「芦屋町で映画を作りたい」という構想をしていた芦屋町役場の長島毅氏と今作の企画を進めていた向井宗敏監督が出会い、意気投合し芦屋町での撮影が決定し福岡県遠賀郡芦屋町でのオールロケ撮影が実現。

4人の主役と4組のアーティストがそれぞれタッグを組み制作した四季をテーマにした短編映画『ナツヨゾラ』『時々もみじ色』『冬のふわふわ』『桜咲く頃に君と』の情報が解禁に。

それぞれの主演に市原隼人、鈴木伸之、飯豊まりえ、齊藤なぎさ、脇を平田薫、モロ師岡、原日出子、袴田吉彦、松田るか、安井順平、宮世琉弥らが固めています。


主題歌はハジ→、BENI、みゆな、moumoonのアーティストによって4つとも作品の為に書き下ろされています。

この豪華な4人の主演、4組のアーティストは向井監督の熱望により実現。


2019年3月23日には『夏の夜空と秋の夕日と冬の朝と春の風完成記念イベント・映画の日』と題した出演者による舞台挨拶付きの上映イベントを開催24日には主題歌を担当した4組のアーティストを迎え入れ『夏の夜空と秋の夕日と冬の朝と春の風完成記念イベント・映画とライブの日』と題した上映ライブイベントを共に福岡・芦屋町で開催するそうです。

映画情報どっとこむ ralph 短編四篇
『夏の夜空と秋の夕日と冬の朝と春の風』

劇場公開は2019年6月以降を予定。
HP: http://4music4story.com/


タイトル『ナツヨゾラ』

主演:齊藤なぎさ(=LOVE)
出演:宮世琉弥(M!LK)、萩原護、岩佐真悠子、荒井敦史、
主題歌:みゆな
監督・脚本:向井宗敏
共同脚本:三谷伸太朗

密かに想いを寄せていた幼なじみの亘が親の再婚で町を出る事を知る主人公のゆみ。その頃小学生の間で願いが叶う大きな花火が上がるという噂が流れていた…それを知ったゆみと亘は…。
主演に=LOVEの齊藤なぎさ、幼なじみに今作品、映画初出演のM!LKの宮世琉弥をはじめ、萩原護、荒井敦史、岩佐真悠子らが脇を固める。
主題歌はみゆなが担当。


タイトル『時々もみじ色』

主演:鈴木伸之
出演:モロ師岡、松田るか、麻木玲那、安井順平 ほか
主題歌:BENI
監督・脚本:向井宗敏
共同脚本:三谷伸太朗

日々喧嘩に明け暮れていた高校生の大和(鈴木伸之)は安田(モロ師岡)との偶然の出会いからボクシングを始め、全国レベルにまで成長する。高校3年の秋、安田に「大学で一緒に夢を見ないか?」と誘われ、推薦を受けることにした大和だが、推薦先の大学の顧問は以前大和がぶっ飛ばした相手だった…。
主演には「東京喰種 トーキョーグール」「あなたのことはそれほど」「今日から俺は!!」の鈴木伸之、脇をモロ師岡、松田るか、安井順平、麻木玲那、らが固める。主題歌はBENIが担当。


タイトル『冬のふわふわ』

主演:飯豊まりえ
出演:袴田吉彦、こくぼつよし、原日出子
主題歌:moumoon「One Time」
監督・脚本:向井宗敏
共同脚本:三谷伸太朗

亡くなった父親の影響で革職人になり東京で革工房を開き始めた菊池綾子(飯豊まりえ)。デザインセンスはあるのだが、コンペも不採用、お客からも不評だった。何が足りないんだろ…」と悩み始める。
主演に飯豊まりえ、脇を原日出子、袴田吉彦、こくぼつよしらが脇を固める。
主題歌はmoumoonが担当。


タイトル『桜咲く頃に君と』

主演:市原隼人
出演:平田薫 他
主題歌:ハジ→「春夏秋冬。」
監督・脚本:向井宗敏
共同脚本:三谷伸太朗

小学校教師の尚也(市原隼人)は余命幾ばくもない妻・真奈(平田薫)のために仕事を辞めたばかり。尚也は真奈との残り少ない時間を噛みしめるように過ごしていた。そんな中、尚也の元へ受け持っていたクラスの生徒が行方不明になったとの知らせが届く…。
主演には向井監督の熱望により、「ROOKIESルーキーズ」「NHK大河ドラマ おんな城主『直虎』」「あいあい傘」の市原隼人、脇を平田薫が脇をしめる。
主題歌はハジ→が担当。



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主演:市原隼人、齊藤なぎさ、鈴木伸之、飯豊まりえ
出演:平田薫、宮世琉弥、萩原護、岩佐真悠子、荒井敦史、モロ師岡、松田るか
麻木玲那、安井順平、袴田吉彦、こくぼつよし、原日出子 他
主題歌:ハジ→、BENI、moumoon、みゆな(五十音順)
監督・脚本:向井宗敏
共同脚本:三谷伸太朗


北山宏光、多部未華子、金時 ら登壇!『トラさん~僕が猫になったワケ~』初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 『トラさん~僕が猫になったワケ~』として実写映画化、本日2月15日(金)より全国ロードショー。

ついに公開を迎えた本日。朝から満席になる劇場もあるほどの盛況ぶりを見せ、SNS上では、「北山宏光の全力がすごく伝わりました。心があたたかくなる愛が沢山詰まった物語」「映画観て1時間以上泣きっぱなしだったのは初めて」「想像を遥かに超えました。あんな感動するなんて…、頭痛するほど泣きました」「何回見てもまた違った良さが見つけれる。トラ泣きというよりトラ号泣!!」といった、絶賛・感涙の声が溢れている本作。

TOHOシネマズ新宿にて初日舞台挨拶が行われ、主演の北山宏光さんをはじめ、多部未華子さん、平澤宏々路さん、筧昌也監督が登壇しました!

日付:2月15日(金)
場所:TOHOシネマズ新宿
登壇:北山宏光、多部未華子、平澤宏々路、筧昌也監督

映画情報どっとこむ ralph 会場に集まった観客450名から大きな拍手と歓声で迎えられ、笑顔で登壇した面々。

本作で映画初出演にして初主演、そして初猫役に挑んだ北山さんは

北山さん:待ちに待った初日です!撮影してから約1年間の準備期間があったのですが、やっと皆さんに観てもらえる日がきて嬉しいです。
と感無量のご様子でイベントをスタート。


先月行われた完成披露試写会では、猫スーツに身を包んだ北山さんが、異例の“トラさん姿”をサプライズ生披露したことで大きな話題を呼んでいましたが、本日は観客全員が猫耳を着用する、“逆サプライズ”を実行!会場中に猫姿が集まる圧巻の光景を前に、

北山さん:すごい!色違いもあるし、男の子も猫になってる!皆さんありがとうございます!

と驚きながら喜ぶ北山さんをはじめ、

多部さん:可愛いです!

と笑顔で応え、場内を沸かせました。


一方、北山と初タッグを組んで

筧監督:今までTVドラマの監督をすることが多かったので、実は映画は11年ぶりなんです。今日を迎えるのに、およそ4年かかりました。本作を作るのが僕自身の日常となっていたので、手が離れるような、少し寂しい気もします。ただ、皆さんに観ていただいてこそ映画は完成するので、本当に嬉しいです。

と北山さん同様感慨深い表情を浮かべつつ、

筧監督:映画になると宣伝期間も長いし、試写会もあるので、事前の反響の高さをとても実感しました。久々に連絡をくれた方も沢山いらっしゃったので、映画は人と会えるなって改めて思いました。

と胸中を明かし、しみじみ喜びを噛みしめました。

続いて、公開前の時点で反響の高さを実感したかと聞かれた面々。
満を持して北山さんが、

北山さん:ヒロミさんが見てくれるって言ってくれたので、『絶対ですよ!』って念押ししておきました(笑)あと、Hey! Say! JUMPの薮(宏太)からは、『一緒に観に行こう』と誘ってくれたので、こっそりどこかで観に行くかもしれません!(笑)

と答えると会場大歓声!!そんな北山さんに対し、

多部さん:いつ、どこの劇場に観に行くんですか?

北山さん:え!?、ここで自分のスケジュール発表するの?

とうろたえつつ、最後には

北山さん:…東京です!(笑)

と白状?し笑を取りました。


映画情報どっとこむ ralph イベントでは、「私から見た“北山宏光”さんはこんな人!」と題したトークコーナーに。

北山さん演じるダメ夫の寿々男を支える妻・奈津子として初めての本格的な母親役に挑戦して

多部さん:(北山さんは)すごい人です。現場で一番盛り上げてくれたし、ピリピリすることもなく和やかな楽しい空気をいつも作ってくれたので、それは北山さんの人柄の良さなのかなって思う瞬間は沢山ありました。

とコメント。多部さんの言葉に喜ぶ北山さんでしたが、

多部さん:あとは信じられないくらいポジティブ!宏々路ちゃんやスタッフの方と北山さんをいっぱいいじり倒してもめげなかったです(笑)

とすかさずいじると、

北山さん:いいんですいいんです。“ダメ男”の役なのでね。尻に敷かれるくらいがちょうどいいんです。

とぼやき、笑いを誘いました。流れで寿々男と奈津子の愛娘・実優を演じて

平澤さん:北山さんが現場に入られる時に毎朝片手に持っていたジュースは、何だったんですか?

といじられ、

北山さん:あれは…タピオカミルクティーだよ。

と流行りものを毎日持ってきていたことに照れ笑いを浮かべる北山さん。




また、公開を記念し、「今まで一度も言っていない注目シーンの発表」に話が及ぶと

多部さん:奈津子が倒れるシーンがあるのですが、実はそれが撮影初日でした。思い入れのあるシーンですね。

筧監督:僕、実は劇中に出てて台詞も言ってます。自分がカメラの前にいるのは少し不思議な気分でしたね。ぜひ2回目に探してみてください。

とそれぞれ撮影を懐かしみながら回答。

北山さん:劇中、実優の同級生が授業参観に来た寿々男を見て『不審者、不審者!』って教室でいじるシーンがあるのですが、その音頭に併せて踊ってるのが皆さん分かったかな~?

とコメントすると、踊りを生で一度みたい観客から突然「不審者!不審者!」とコールが起こるも、

北山さん:誰だ!一番最初に言い出したやつ!俺はやらないぞ!(笑)もう一回劇場で見てください!

と一蹴し、場内は再び大きな笑いが巻き起こりました。

映画情報どっとこむ ralph 本日の舞台挨拶を皮切りに、明日明後日の2日間で川崎、名古屋、大阪、福岡、広島と5地区にわたり全国を行脚、計10回の舞台挨拶に登壇する北山さんと筧監督の2人。(詳細は公式サイトより:http://torasan-movie.jp/app/news/?p=457)

北山さん:各会場で全て違う質問がされると聞いてるので、ちゃんと答えを考えておかないと…。でも、力の限り皆さんのところに行きたいなって思ってます!楽しみです。

筧監督:正直スケジュールすごいですよね(笑)。時間足りるのかなって少し不安ですが、北山くんと一緒に頑張ります!

と“トラさん旋風”を巻き起こすことを誓い合いました。

イベント終盤には、スペシャルゲストとして、奈津子や実優といった“生きている人間からの視点”のシーンで登場する、トラさん役を演じた猫の金時が、北山さんに抱っこされながら登場!夢の競演に観客からは「可愛い~!!」と黄色い悲鳴が飛び交い、報道陣からの大量のフラッシュを浴びる中、北山さんの抱っこに安心しきった様子の金時に、北山さんをはじめキャスト一同笑顔でフォトセッションに臨みました。
映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

北山さん:皆さん、本当にありがとうございます。初映画、初主演ということで、素晴らしいスタッフとキャストの皆さんに恵まれて遂にこの日を迎えることができました。愛情を込めて作った作品ですので、ぜひ多くの方に劇場に足を運んでくれると嬉しいです。

と力強く映画をPRして、イベントを閉じました。

トラさん~僕が猫になったワケ~

は本日2月15日(金)より全国公開です。

公式サイト:
torasan-movie.jp



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出演:北山宏光、多部未華子、平澤宏々路、飯豊まりえ、富山えり子、要 潤、バカリズム
原作:「トラさん」板羽 皆(集英社マーガレットコミックス刊)
監督:筧 昌也
脚本:大野敏哉 音楽:渡邊 崇 
主題歌:Kis-My-Ft2「君を大好きだ」(avex trax)
配給:ショウゲート 
©板羽皆/集英社・2019「トラさん」製作委員会


スペシャル映像到着!『トラさん~僕が猫になったワケ~』感涙の声が続出!著名人からコメント到着!


映画情報どっとこむ ralph ある日突然死んだ男が猫の姿で家族の元に戻ってくるという、ファンタジーな世界観と温かいストーリーで人気を博したマンガ「トラさん」(板羽 皆/集英社マーガレットコミックス刊)が、まさかの実写映画化。『トラさん~僕が猫になったワケ~』として、遂に本日、2月15日(金)より全国公開となります。
Kis-My-Ft2の北山宏光が映画初出演にして初主演を飾り、多部未華子、平澤 宏々路、飯豊まりえ、富山えり子、要 潤、そしてバカリズムと、個性豊かなキャスト陣が集結!筧 昌也がメガホンをとり、この冬最高の感動作が誕生しました。

Kis-My-Ft2が歌う主題歌「君を大好きだ」も物語を彩っています。

感涙の声続出!新出しシーン含むスペシャル映像が解禁となりました!

本日解禁となった映像は、「平成最後の名曲」とも言われている藤井フミヤ作詞の楽曲、Kis-My-Ft2が歌う主題歌「君を大好きだ」にのって、猫=トラさんの姿になった寿々男(北山)が、時にコミカルでキュートに、時に切なく、本作の見所がぎゅっと詰まった映像になっている。本日公開日を迎え、北山演じるトラさんの新カットもお披露目。本作で描かれる“誰も見たことがない愛のカタチ”に期待が高まる映像となっています。



映画情報どっとこむ ralph ◆ビジュアルからの予想に反して泣けた&家族愛に感動の声続出!
北山と多部が新境地を開いた熱演を魅せる本作には、各界から絶賛の声が続々到着。
吉田大八監督や放送作家・鈴木おさむ、お笑いトリオ・ロバートの秋山竜次、いった著名人から、人気イラストレーターのヒョーゴノスケ氏、かわいちひろ氏からも、感動の声と共にイラストが到着した。

★吉田大八(映画監督)
猫でも幽霊でもロボットでも、そのまなざしを人っぽく感じてしまうのは僕らが人間だからに違いない。
つまり、これは人間ドラマです。

★鈴木おさむ(放送作家)
正直、キスマイの北山君が出ていなければ、この映画を見ていなかったと思う。だから思う。北山君。
この映画に出会わせてくれてありがとう。普通って凄い。普通って奇跡。毎日の当たり前に感謝。泣いたなー。

★秋山竜次(お笑い芸人)
明日から近所の猫たちに全力で話しかけると決めました。笑って感動して、まさかあのまま進んでいくとわ!
最高でした。豚のお話の際は是非僕にオファーを。

★emma(モデル)
何気ない毎日がどれだけ幸せかということに気づかせてくれる心温まる映画でした。
観終わったあと自分の家族に「いつもありがとう」と伝えなきゃと思いました。

★有村昆(映画パーソナリティ)
ズバリこの映画の成功の鍵は北山宏光さんにあり!
可愛くコミカルに演じれば演じるほど、後半の切なさが際立ち号泣。やられたっ!

★よゐこ 濱口 優(お笑い芸人)
笑いあえる喜び、家族を持つ責任をまさか北山の作品から学ぶとは!
最高でした!全力で北山猫ちゃんに頬ずりしたいです!!

★爆笑問題 太田 光(お笑い芸人)
お〜い、北山ぁ!いい”笑い”やってるニャぁ〜!

★爆笑問題 田中裕二(お笑い芸人)
オイオイ北山くん、猫になって何やってんだよ」なんて笑って観てると大変です。
後半かなりやられます。ご注意を!

★棚橋弘至(プロレスラー)
家族の方が言えないことってたくさんあって。
「トラさん」を観て決めた。朝は「愛してま~す」からはじめよう。

★キャイ~ン 天野ひろゆき
ロケバスで丸くなって寝ている北山君をよく見ますが、理由が分かりました。
  北山君はネコだったんだね。

★shin5(文筆家)
小学生の娘をもつ父親としてグッとくるシーンがあったり、家族の温かさを感じる描写がたくさんあって、笑って泣いて、大切な人に会いたくなりました。


映画情報どっとこむ ralph ★ヒョーゴノスケ(イラストレーター)
同じ年頃の娘がいるせいか見事に大号泣でした!北山宏光さんの演技が上手すぎて北山宏光さんが本当にダメ男に見えてきた(本当は違うと思いますが…)

★かわいちひろ(イラストレーター)
のほほんとしたお話かと思ってたら予想外に何回も泣いてしまって、原作の漫画も是非読んでみたい……凄く優しく暖かい話でした、親子でも誰とでも楽しめると思います

映画情報どっとこむ ralph 大切な人と一緒に側に居られるという「当たり前のこと」がどんなに大切か気付かせてくれる本作。猫になってしまった寿々男が見出した、奈津子と実優のために出来ることとは…?ラストで寿々男たちの家族の絆の強さに「トラ泣き」すること間違いなし!
北山宏光の映画初出演にして初主演で贈る、この冬最高の感動作




『トラさん~僕が猫になったワケ~』

は本日2月15日(金)より全国公開です。

公式サイト:
torasan-movie.jp


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出演:北山宏光、多部未華子、平澤宏々路、飯豊まりえ、富山えり子、要 潤、バカリズム
原作:「トラさん」板羽 皆(集英社マーガレットコミックス刊)
監督:筧 昌也 脚本:大野敏哉 音楽:渡邊 崇 
主題歌:Kis-My-Ft2「君を大好きだ」(avex trax)
配給:ショウゲート 
©板羽皆/集英社・2019「トラさん」製作委員会


飯豊まりえ 笑顔でモッコリ~神谷明、伊倉一恵、山寺宏一、戸田恵子 レジェンド勢揃い!『劇場版シティーハンター』


映画情報どっとこむ ralph 『劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>』2月9日公開記念舞台挨拶が本作の舞台でもある新宿で行われました!

会場は勿論、本作の舞台でもある新宿!

オリジナル声優の神谷明さん、伊倉一恵さん、、TVシリーズ放映で幾度となく“男A”だった山寺宏一さん、さらに、そしてキャッツ💛アイ 戸田恵子さんらレジェンド声優さんたちが勢ぞろい!!

そして、「声優としてもやっていけるんじゃないかってくらい上手い」と絶賛を受けているゲスト声優の飯豊まりえさんが登壇しました!

映画『劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>』公開記念舞台挨拶
日時:2月9日(土)
場所:TOHOシネマズ新宿
登壇:神谷明、伊倉一恵、、山寺宏一、戸田恵子、飯豊まりえ、北条司先生、こだま兼嗣総監督

欠席:玄田哲章

MC:上重アナ

映画情報どっとこむ ralph 登壇者があらわれると、観終えたばかりの観客から大きな歓声と拍手。

先ずは原作者の北条先生はめちゃ歌舞伎町がお似合いの風体。

北条先生:こんばんわ!どうでしたか!面白かったですか!!(大拍手)ありがとうございます。
一度このコール&レスポンスがやってみたかったそう。続いて

こだま総監督:やっぱりこの映画を観るならこの劇場(歌舞伎町)ですよね。よくいらっしゃいました!ありがとうございました。

伊倉さん:新宿は大変です!帰りはあちこち見て帰って下さい!

と、シティーハンターが転回される場所を聖地巡礼しに行くことを進める伊倉さん。
そして、主役 冴羽 獠と言えばこの人

神谷さん:俺を~読んだの君たちかい?よろしく!

と、冴羽の声での挨拶に会場は、どよめき!そして、レジェンドに囲まれての舞台挨拶で飯豊さんは

飯豊さん:シティーハンターに携われなかったら皆さんとお会いできなかったと思うので、凄く嬉しく思っています。

山寺さん:TVシリーズで一番冴羽にやられた男です。この作品に育てていただいたものとして嬉しく思っています。

と話、キャッツアイと言えばこの人

戸田さん:今日は私まで呼んでいただけて嬉しく思っています。
と、控えめ。な、挨拶からイベントはスタート。

映画情報どっとこむ ralph 公開となっての感想を

こだま総監督:今一番緊張しています。創ってるときは、周り中作品を創りたい人ばかりで、毎日楽しいんですね。公開は不安で。皆さんの顔を見てホッとしています。
と、語る監督。今回、キャッツアイが出る設定に、原作者として

北条先生:来たな!と思いましたね。いつかはと思っていたので。不安だったのは今回すべてオリジナル声優さん。全員揃うかなと。心配でした。

戸田さん:こんな機会が来るなんてと思っていましたが、ちゃんとできるか心配でした。懐かしい時間を過ごせました。精一杯やりました!
20年ぶりのメンバーでのアフレコ。

神谷さん:オファーを受けた時は、声よりスピード感が出来るか心配でした!でもスタジオで、みんなの声を聴いたときに、昔に戻りました!
伊倉さん:私も・・・絵は若いままですが、こちらは順調にふけていってますから。出来るのかしらはありました。本を読んだらやりたくなりました。神谷さんの相変わらずのモッコリでハンマーで殴ったらいけるかなと。思いました!

神谷さん:お決まりのね。キターって感じでやらせていただきました!

今回、声優初挑戦でこの大作に挑んだ飯豊さんは

飯豊さん:試写で観て、自分の名前と声が入っていて。。。言葉に表せない嬉しかったです。一生の宝物です。ここに並んでいるのも光栄です。
神谷さん:まりえちゃんの一言聞いただけで行けると思いました。今を生きてる息吹と可愛らしさで。最高のキャスティングでした。

とすると、

総監督:私も一言聞いていける!と思いました。若い声が聴こえたんです。

との言葉に、ザワザワなレジェンド様たち。

飯豊さん:マイクに向かってお芝居するのは難しくて、でも楽しかったです!

今回、TVシリーズ。特番でたびたび出ていた山寺さんは、当時は新人で

山寺さん:デビュー2年目で。毎回色々な人をやると言うことで入っていて。今回の映画化をネットで知って。オファー来るかな?と思っていました。俺と茶風林にはくるかな~と話してました!僕から見てもレジェンドな人たちばかり。しかも戸田さんがいるんですよ。いつもは戸田さんの犬しかやってないですから!この立ち位置申し訳ないです!
映画情報どっとこむ ralph フォトセッションはチーズ!ではなく、モッコリ!で。

そして・・・・

伊倉さん:映画を撮ったら欲が出てきて・・・。深夜でもBSでもいいし。。シリーズでね。(大拍手)

と、すると

神谷さん:多くは望みませんが、ルパン三世のように時々返ってくるものになったらと。思っています。ですので、皆さんのお力添えが必要です!どうぞよろしくお願いします!末永く見守って下さい!

『劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>』 

公式サイト:
https://cityhunter-movie.com/
ソーシャルメディア公式アカウント:
@cityhuntermovie


裏社会に名を轟かす始末屋(スイーパー)にして、桁外れの女好き。仕事を受ける条件は美女の依頼か、依頼人の思いが心を震わせた時のみ…。人呼んでシティーハンター、冴羽 獠が帰ってきた!1985年、北条 司が『週刊少年ジャンプ』で連載を開始した『シティーハンター』。1987年にはTVアニメが放送スタートし、1999年放送のTVスペシャルまで至る大ヒットシリーズとなった。

そして、2019年――アニメ放送30周年記念プロジェクトとして新作長編アニメーションがその幕を開ける!声優陣は冴羽 獠役の神谷 明、槇村 香役の伊倉一恵をはじめ、オリジナルキャストが“奇跡”の再結集。獠に依頼をする美人モデル、進藤亜衣役に本作が声優初挑戦の飯豊まりえ、香の幼馴染で気鋭のIT企業経営者、御国真司役に山寺宏一、さらに特別出演としてチュートリアル・徳井義実がゲスト参加する。スタッフは初代監督にして今回総監督を務めるこだま兼嗣のもと、脚本の加藤陽一など、オリジナルスタッフと初参加のクリエイターを織り交ぜた布陣となっている。物語は本作の為に書き下ろされたオリジナルストーリー。20年の時を経て、伝説のアニメ『シティーハンター』の新たなる歴史が動き出す!

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原作:北条 司
総監督:こだま兼嗣(「シティーハンター」「名探偵コナン」) 
脚本:加藤陽一(「妖怪ウォッチ」) 
キャスト:神谷 明、伊倉一恵、飯豊まりえ、山寺宏一、一龍斎春水、玄田哲章、小山茉美、大塚芳忠、徳井義実(チュートリアル)
チーフ演出:佐藤照雄・京極尚彦
キャラクターデザイン:高橋久美子・菱沼義仁
総作画監督:菱沼義仁
美術監督:加藤 浩(ととにゃん)
色彩設計:久保木裕一
撮影監督:長田雄一郎
編集:今井大介(JAYFILM)
音楽:岩崎 琢
音響監督:長崎行男
音響制作:AUDIO PLANNING U
アニメーション制作:サンライズ
配給:アニプレックス
(C)北条司/NSP・「2019 劇場版シティーハンター」製作委員会


映画『劇場版シティーハンター』新宿と大型コラボ!ゴールデン街でも!


映画情報どっとこむ ralph 原作の発行部数が全世界で5,000万部を超え、今なお世界中で絶大な人気を誇る漫画界の“レジェンド”「シティーハンター」が、2019年に長編アニメーション映画『劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>』として復活を遂げます!
新宿を舞台に様々な依頼を受け、法で裁けぬ悪と闘う「シティーハンター」こと冴羽獠。超一流の射撃の腕をもつ、裏社会No.1の始末屋(スイーパー)だが、無類の女好き。相棒の槇村香は依頼人の女性に手を出そうとする獠を時に“撃退”しつつも、仕事のパートナーとして獠を支え成長していきます。2人の活躍を時にハードボイルドに、時にコミカルに描いた北条司による原作は1985年、「週刊少年ジャンプ」で連載開始。

1987年にサンライズ制作でTVアニメが放送開始され、シリーズ140話、スペシャル3作に加え、劇場版3作を数える大ヒット作となっています。

この度、冴羽獠が始末屋(スイーパー)として活躍し、本作ではサブタイトルにもなった「シティーハンター」とは切っても切り離せない街“新宿”と『劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>』との大型コラボが実現しました!

■ゴールデン街史上初!タイアッププロモーションが実現!
ゴールデン街と「劇場シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>」がタイアップします。
参加店舗(100店舗)で注文の際に「XYZ」伝えると特製シールをプレゼント&ポスター掲出
※シールは数に限りがあります。
●ゴールデン街URL:
http://goldengai.jp/about.html#info

■JR新宿駅中央東口に劇場版公開を記念した「伝言板」が奇跡の復活!
北条先生、こだま総監督、キャストの直筆メッセージやサインが書かれており、ファン必見!
「WEB伝言板」では 皆様からのシティーハンターへの依頼・書き込みお待ちしています!
●シティーハンター伝言板:
https://xyz.cityhunter-movie.com


■東京メトロ丸ノ内線新宿駅メトロプロムナードを「シティーハンター」がジャック!
東京メトロ丸ノ内線新宿駅~新宿三丁目駅間にある地下連絡通路の壁面に『劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>』の巨大広告が出現!掲載期間は短めなので、気になる方は新宿へ!

映画情報どっとこむ ralph 劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>

2019年2月8日(金) ロードショー!!

ソーシャルメディア公式アカウント:
@cityhuntermovie 

裏社会に名を轟かす始末屋(スイーパー)にして、桁外れの女好き。仕事を受ける条件は美女の依頼か、依頼人の思いが心を震わせた時のみ…。人呼んでシティーハンター、冴羽 獠が帰ってきた!1985年、北条 司が『週刊少年ジャンプ』で連載を開始した『シティーハンター』。1987年にはTVアニメが放送スタートし、1999年放送のTVスペシャルまで至る大ヒットシリーズとなった。

そして、2019年――アニメ放送30周年記念プロジェクトとして新作長編アニメーションがその幕を開ける!声優陣は冴羽 獠役の神谷 明、槇村 香役の伊倉一恵をはじめ、オリジナルキャストが“奇跡”の再結集。獠に依頼をする美人モデル、進藤亜衣役に本作が声優初挑戦の飯豊まりえ、香の幼馴染で気鋭のIT企業経営者、御国真司役に山寺宏一、さらに特別出演としてチュートリアル・徳井義実がゲスト参加する。スタッフは初代監督にして今回総監督を務めるこだま兼嗣のもと、脚本の加藤陽一など、オリジナルスタッフと初参加のクリエイターを織り交ぜた布陣となっている。物語は本作の為に書き下ろされたオリジナルストーリー。20年の時を経て、伝説のアニメ『シティーハンター』の新たなる歴史が動き出す!


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原作:北条 司 
総監督:こだま兼嗣(「シティーハンター」「名探偵コナン」) 
脚本:加藤陽一
(「妖怪ウォッチ」) 
キャスト:神谷 明、伊倉一恵、飯豊まりえ、山寺宏一、一龍斎春水、玄田哲章、小山茉美、大塚芳忠、徳井義実(チュートリアル) 

チーフ演出:佐藤照雄・京極尚彦
キャラクターデザイン:高橋久美子・菱沼義仁
総作画監督:菱沼義仁 
美術監督:加藤 浩(ととにゃん) 
色彩設計:久保木裕一 
撮影監督:長田雄一郎 
編集:今井大介(JAYFILM)
音楽:岩崎 琢 
音響監督:長崎行男 
音響制作:AUDIO PLANNING U  アニメーション制作:サンライズ 
配給:アニプレックス  

(C)北条司/NSP・「2019 劇場版シティーハンター」製作委員会