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横浜流星 今日は泣いて帰ってください!『愛唄 ー約束のナクヒトー』完成披露舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph GReeeeNが初の脚本で本作に込めたのは、名曲「愛唄」への想いと同じ「人を好きになることを恐れないで」という、まっすぐなメッセージ。

恋する勇気を持てないまま大人になった青年が、“友”と“詩”との出会いによって、恋に全力で駆け抜けていくさまを、主演の横浜流星をはじめとする清原果耶、飯島寛騎ら注目の若手俳優が描き出します。実話エピソードから着想を得たオリジナル脚本で、青く澄みきった新たな物語『愛唄 ー約束のナクヒトー』が誕生完成しました。

その披露上映会が行われ、横浜流星さん、清原果耶さん、飯島寛騎さん、成海璃子さん、財前直見さん、川村泰祐監督が登壇し、映画・撮影に関してクロストーク。そして、この時期恒例な『今年一年を漢字一文字』で振り返りました!果たしてどの一文字を選んだのか!?
日時:12月10日(月)
場所:丸の内TOEI
登壇:横浜流星 清原果耶 飯島寛騎 成海璃子 財前直見 川村泰祐監督

映画情報どっとこむ ralph 熱気あふれる女子多めの会場の後方から、キャスト監督が登場すると大きな拍手!
昨日『虹色デイズ』トークイベントでピンク色の頭だった横浜さんは今日は黒!役者さんって大変!

横浜さん:皆さんお忙しい中お集まりいただきありがとうございます。この大事な作品を、いち早くご覧いただけることが、本当に嬉しく思っています。反応が楽しみです!
とのご挨拶からスタートしたイベント。続いて

清原さん:私は、この作品に影響されて人生観が変わりました!この作品を観ていただけること本当にうれしく思っています!
と初々しいコメント。

飯島さん:公開は未だですが、ようやく皆さんに観ていただける第一歩の日です。この日がようやく来たなと。
と、この日を楽しみにしていたと語ります。

成海さん:この映画を気に入ってくれたら嬉しいです。
と大人クールな成海さん。お母さん役の財前さんは

財前さん:このドラマは「今を生きる」がテーマだと思います。今を一所懸命生きて下さい!
と、熱いメッセージ!

川村監督:今日という日を迎えられて本当にうれしく思っています!最後まで楽しんでいってください!そして!ほぼ全体の音楽をGReeeeNさんが手掛けて下さっていて、映画音楽として素晴らしくて、デモテープの段階で感動して。是非音楽も楽しんでください!
とアピールする監督。

映画情報どっとこむ ralph GReeeeN映画プロジェクト第2弾では、主演となった横浜さんは

横浜さん:役者として前作「キセキ」でご一緒した方々と仕事が出来るのは嬉しかったですね。ただ主演の立場でGReeeeNさんの脚本をちゃんと伝えなくてはと、プレッシャーでした。そこは監督、キャスト、スタッフの皆さんに助けられて・・・、撮影を楽しく過ごせました。役作りで気を付けたのは、ちょっと落ちすぎないレベルを監督と話し合って。皆さんが発するお芝居を素直に受け止めて素直に返すようにしました。
と、今日は緑色(グリーン)の衣装の横浜さん。
脚本を読んでの感想を聞かれた清原さんは

清原さん:純粋にピュアな物語に感動しました!詩人の役を演じるのは・・・発する言葉に意味がこもってしまうので、周りに対する影響を考えたうえで、如何に役に寄り添うかと考えながら芝居しました。
と、真摯に話す清原さん。GReeeeNさんの想いが特に清原さんの役に集約されていると監督。


飯島さんは劇中で歌っているシーンがあるのですが、苦労されたそうで
飯島さん:ギターで弾き語りをするシーンがあるのですが・・・生まれて22年間一回も触ったことがなくて。2か月位で覚えるのはメチャクチャ大変でした。全力をぶつけました!

横浜さん:ちょうど、たっちゃんが練習頑張ってる姿を見ていたので、撮影時は感動しました。
とコメントすると、

清原さん:私は監督の横でモニターをみていたのですが、私だけ号泣してしまいました。モニター越しでも伝わる熱量でした。

と撮影時の様子を語ります。

映画情報どっとこむ ralph MCさんが成海さんに横浜流星はどんな男なのか聞くと・・・。

成海さん:今回初めてご一緒しましたが・・・「いい子だな~」(笑)「好青年だな~」と思いました。穏やかで。
とべた褒め。撮影は天候に恵まれず。主演で大変な横浜さんは、だいぶ疲れていたそうで

成海さん:深夜の撮影が多くて、横浜くんが眠そうだったので、起こさなきゃと!マジカルバナナをしましたね。
と、眠気を覚ますためにと気遣っていたそうで、現場ではお姉さん的な役割を担っていた成海さん。

財前さんは、息子を見守る母役

財前さん:台本の段階で、想像できなくて。。。でも泣いてました。撮影もそうですが、何しろこの3人が可愛くて。青春してるんですよ。ピュアでかわいいところが出てるんですよ!
と、絶賛。横浜さんは、2度目の親子役で、財前さんからはアドバイスを受けていたそう。

映画情報どっとこむ ralph 『今年一年を漢字一文字』で振り返るコーナーに!

川村監督:愛!映画を続けられるのは奥さんのおかげでもあり。言葉にすること大切です!愛唄の愛にしました!

と、愛妻家な監督。今回も母親役の財前さんは

財前さん:母!一年振り返ると母親役多くて。母性な一年でした!

成海さん:稽!今年一年、いろいろな役で一年中稽事があって。アクション。タップダンス。三味線。落語。今は歌の稽古しています。目まぐるしくも充実していました!
と大忙しの一年を振り返ります。

飯島さん:音!初めて音楽に触れて。音のメッセージ性を感じたので。今年は音。

清原さん:学!理由は、今年一年、現場で沢山学ぶことがあったので!
と高校生なのにしっかりした清原さんから、大人の飯島さんは学ぶことが多かったと吐露。

横浜さん:縁!まさにこの作品。来年もより色々な方に出会っていきたいなと。
映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・
横浜さん:この作品は沢山のメッセージが詰まっています!それが少しでも届けばいいなと思っています!今日は泣いて帰ってください!

と舞台挨拶を締めて、上映開始となりました!




『愛唄 -約束のナクヒト-』

物語・・・
「私の手、握ってくれてありがとう」 その言葉が僕らのすべて――。 あいつの声が恋する勇気をくれた。あの子の言葉が、生きる意味を教えてくれた。僕を変えた⼆つの出会いが、⼀つの奇跡を起こす。 恋する勇気を持てないまま⼤人になってしまったトオルに起きた、二つの出会い。元バンドマンの旧友・龍也との再会、そして運命を変える詩と の偶然の出会いにより、恋というものに生涯をかけて全力で駆けることになる。今まで手をつなぐことさえしてこなかったが、龍也の声に恋する勇 気をもらい、その詩から、恋に生きる力をもらったトオル。詩と触れるキッカケをくれた比呂乃との出会いを経て、ようやくめぐり会えた運命の少女・ 凪。詩を綴ることをやめたその少女は、トオルに生きる意味を教えてくれた。しかし、彼女にはある秘密があった・・・ その唄は、僕らの運命から溢れ出た

公式HP:aiuta-movie.jp

公式Twitter:@aiutamovie

【タイトルのナクヒトとは】 泣く人。涙するほど全力な人のこと。GReeeeNによる造語。

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出演: 横浜流星 清原果耶 飯島寛騎 中村ゆり 野間口徹 / 成海璃子 / 中山美穂(特別出演) 清水葉月 二階堂智 渡部秀 ⻄銘駿 奥野瑛太 富田靖子 財前直見
監督:川村泰祐 『のだめカンタービレ 最終楽章 後編』『L♡DK』『海月姫』『きょうのキラ君』ほか
脚本:GReeeeNと清水匡 音楽:GReeeeN
プロデューサー:⼩池賢太郎 『キセキ ーあの日のソビトー』『奇跡』
音楽プロデューサー:JIN『キセキ ーあの日のソビトー』にて日本アカデミー賞優秀音楽賞受賞
配給:東映
(C)2018「愛唄」製作委員会


横浜流星 清原果耶 飯島寛騎 『愛唄 -約束のナクヒト-』予告映像と本ポスターが解禁


映画情報どっとこむ ralph 2017年、驚異の⼤ヒットを記録した『キセキ -あの日のソビト-』のキャスト・スタッフが再び集結し、名曲「愛唄」を 映画化した『愛唄 -約束のナクヒト-』が、2019年1月25日(⾦)に全国公開となります。

GReeeeNが初の脚本で本作に込めたのは、名曲「愛唄」への想いと同じ「人を好きになることを恐れないで」という、まっすぐなメッセージ。手をつなぐ ことさえせず、恋する勇気を持てないまま⼤人になった⻘年が、“友”と“詩”との出会いによって、恋に全⼒で駆け抜けていくさまを、主演の横浜流星を はじめ、ヒロインの清原果耶、飯島寛騎ら注目の若手俳優が描き出します。実話エピソードから着想を得たオリジナル脚本で、⻘く澄みきった新たな 物語が誕生しました。

今回!予告映像と本ポスターが解禁となりました!


映画情報どっとこむ ralph この度解禁された予告映像は、「ねぇ、⼤好きな君へ」という歌い出しから始まるGReeeeNの名曲「愛唄」に合わせて、ノートに“ 愛唄”という⽂字が書かれるシーンから始まる。“これは、名曲「愛唄」のもう⼀つの物語。”という⾔葉の通り、GReeeeNオリジナル脚 本による新たな『愛唄』の誕生に期待が高まるシーンとなっている。 恋も友情も知らないまま自分の人生のタイムリミットを知ったトオル(横浜流星)は、友人の⽐呂乃(成海璃子)がきっかけである⼀ 冊の詩集と出会う。


その詩集を書いた少⼥・伊藤凪は4年前に亡くなっていたが、誰かが伊藤凪を呼ぶ声に振り返るトオル。するとそ こには、まぎれもなく生きている伊藤凪(清原果耶)の姿が︕トオルの旧友・龍也(飯島寛騎)も、「生き返った…︖」「どうゆうことだよ ︕」と驚きを隠せない。 トオルが病院に通っていたことに気づいた⺟・美智子(財前直⾒) が涙する姿は、観るものに子を想う⺟親の愛情の深さを改めて 痛感させる。うなだれるトオルの背中を⾒つめ、「トオル君はしたいことないの︖」と問いかける凪。その⾔葉に顔を上げるトオル。まるで トオルの運命がき出したかのように、平凡な毎日の風景が猛スピードで映し出されていく――。

“今しか、ない”という⼒強いメッセージの通り、満開の桜並⽊の中、凪を自転⾞の後ろに乗せ颯爽と⾛り抜けたり、手をつなごうと 試みたり、龍也に背中を押されながらまっすぐに恋に突き進むトオルの姿が生き生きと描かれている。凪の⺟(富田靖子)に「時間を ⼤切に考えて︕」と頬を叩かれるも、「生きるって、時間の⻑さだけじゃないと思うから」と静かに反論するトオル。そんなトオルに凪が投 げかけた公式の答えとは…︖ ⾶⾏機雲を追いかけるかのように病院の屋上を駆ける凪、泣きながらギターを弾く龍也、そして、涙をこらえるように空を⾒上げるト オル。

ラストは「その唄は僕らの運命から溢れ出た――」という横浜流星のナレーションが優しく締めくくる。“あいつがくれた、恋する勇 気”“あの子がくれた、生きる意味”。トオルを変えた二つの出逢いが起こす奇跡を予感させる映像となっている。


映画情報どっとこむ ralph
予告映像を盛り上げるのは、GReeeeNが本作のために書き下ろした「約束 × No title」(読み︓やくそく かける のーたいとる) 。その歌詞にはまるで、本作のアナザーストーリーを彷彿とさせるかのようなメッセージが込められている。また、謎のベールに包まれてい た、GReeeeNとともに主題歌を歌う⻘く澄み切った歌声は、2017年にLINE社主催のオーディションにて⾒事グランプリに輝いた⻘ 森県出身の現役高校生バンドNo titleが⼤抜擢されていたことも明らかになった。
なお、「約束 × No title」は2019年1月にCDリリース予定。音楽ストリーミングサービス「LINE MUSIC」にて、12月上旬に独 占先⾏配信されることが決定している。

映画情報どっとこむ ralph 『愛唄 -約束のナクヒト-』

公式HP:
aiuta-movie.jp

公式Twitter::
@aiutamovie


<STORY>
「私の手、握ってくれてありがとう」 その⾔葉が僕らのすべて――。 あいつがくれた恋する勇気。あの子くれた、⽣きる意味。僕を変えた二つの出逢いが今、一つの奇跡を起こす。 平凡な毎日、他人を夢中になるほど好きになったこともなく、ただ過ぎていく日々中、大人になってしまったトオル。そんなある日、自分人生タ イムリミットを突然告げられる。失意中、元バンドマン旧友・龍也と再会と、偶然見つけた詩と出逢いによって彼、生きる勇気をもらい、 恋というもに生涯をかけて全力で駆けてみたくなった―。トオルを変えた詩。そしてそ先にようやくめぐり逢えた運命少女・凪。しかし、詩を綴る ことをやめたそ少女に誰も知らないある秘密があった…。 終わらない命など存在しない中で、今を夢中で生きると。刹那に輝くそ運命が、名曲誕生奇跡を起こす。 その唄は、僕らの運命から溢れ出た。

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出演: 横浜流星 清原果耶 飯島寛騎 中村ゆり 野間口徹 / 成海璃子 / 中山美穂(特別出演) 清⽔葉月 二階堂智 渡部秀 ⻄銘駿 奥野瑛太 富田靖子 財前直

監督:川村泰祐 『のだめカンタービレ 最終楽章 後編』『L♡DK』『海月姫』『きょうのキラ君』ほか

脚本:GReeeeNと清⽔匡 音楽:GReeeeN 主題歌:GReeeeN「約束 × No title」(ユニバーサル ミュージック)
プロデューサー:⼩池賢太郎 『キセキ ーあの日のソビトー』『奇跡』
音楽プロデューサー:JIN『キセキ ーあの日のソビトー』にて日本アカデミー賞優秀音楽賞受賞
配給:東映 公式
【タイトルのナクヒトとは】 泣く⼈。涙するほど全⼒な⼈のこと。GReeeeNによる造語。



横浜流星x清原果耶x飯島寛騎『愛唄 -約束のナクヒト-』第2弾特報・場面写真解禁!


映画情報どっとこむ ralph 『キセキ -あの日のソビト-』のキャスト・スタッフが再び集結し、名曲「愛唄」を映画化した『愛唄 -約束のナクヒト-』が、2019年1月25日(金)全国公開となります。

この度解禁された第2弾特報映像は、トオル(横浜流星)が、「人を好きになる 愛し合う それは自然に覚えた︖ 誰 かに教わった︖」と詩集を読むシーンから始まる。恋も友情も知らないまま余命わずかなことを宣告されたトオルは、「毎日 に夢中だから「息してることさえ忘れてるんだ」」というコピーの広告が映しだされた街頭ビジョンの前で⽴ち尽くしている。そこに現れたのが元バンドマンの旧友・龍也(飯島寛騎)だ。そして病院で出会ったのが伊藤凪(清原果耶)。


二人との出会いで変わっていくトオルの姿を、映像は次々と映し出す。凪と満開の桜並木を二人乗り自転車で颯爽に 走り、屈託ない笑顔を見せる。戸惑いながら手をつなごうとする姿も。龍也にスマホをとられ慌てるトオル。“あいつの声が 恋する勇気をくれた。”、“あの子の言葉が、生きる意味を教えてくれた。”とあるように、全力で恋に生きる姿は、何かを訴 えかけるかのようだ。一方、ギターを弾く龍也、曲を聴いて涙を流す友人の比呂乃(成海璃子)。ラストは凪が青空のもと 、飛行機雲を追いかけるかのように病院の屋上を駆ける姿が。そんな凪の秘密とは︖ 『愛唄 -約束のナクヒト-』のナクヒトとは、泣く人、涙するほど全力な人のこと。そのタイトル通り、涙するほど全力で生きる彼らが生み出す奇跡とは︖ 第2弾特報映像を彩るのは、青く澄み切った歌声。主題歌の一部だが、詳細は続報を待ちたい。

今回公開された場面写真は、5点。

目に涙をため光に照らされるトオルと凪、
スマホを手にしたトオルを説得している龍也。
トオルの実家の定食屋で伊藤凪の秘密を聞いた龍也が驚いているシーン。
謎の数式を黒板に書いてトオルに説明する凪、
そして比呂乃へ拾った詩集を返すトオル。
女が落としたこの詩集からこの物語はまわり始めるのだった。詩集、 謎の数式、スマホというキーアイテムとともにトオルが駆け抜ける青春が切り取られている。 そんな青春物語、そこから生まれる奇跡がどのよう紡ぎだされるのか、期待せずにはいられない。

映画情報どっとこむ ralph 『愛唄 -約束のナクヒト-』

【タイトルのナクヒトとは】 泣く人。涙するほど全力な人のこと。GReeeeNによる造語。


物語・・・
「私の手、握ってくれてありがとう」 その言葉が僕らのすべて――。 あいつの声が恋する勇気をくれた。あの子の言葉が、生きる意味を教えてくれた。僕を変えた⼆つの出会いが、⼀つの奇跡を起こす。 恋する勇気を持てないまま⼤人になってしまったトオルに起きた、二つの出会い。元バンドマンの旧友・龍也との再会、そして運命を変える詩と の偶然の出会いにより、恋というものに生涯をかけて全力で駆けることになる。今まで手をつなぐことさえしてこなかったが、龍也の声に恋する勇 気をもらい、その詩から、恋に生きる力をもらったトオル。詩と触れるキッカケをくれた比呂乃との出会いを経て、ようやくめぐり会えた運命の少女・ 凪。詩を綴ることをやめたその少女は、トオルに生きる意味を教えてくれた。しかし、彼女にはある秘密があった・・・ その唄は、僕らの運命から溢れ出た

公式HP:aiuta-movie.jp

公式Twitter:@aiutamovie

公式Instagram:@aiuta_movie

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出演: 横浜流星 清原果耶 飯島寛騎 中村ゆり 野間口徹 / 成海璃子 / 中山美穂(特別出演) 清水葉月 二階堂智 渡部秀 ⻄銘駿 奥野瑛太 富田靖子 財前直見
監督:川村泰祐 『のだめカンタービレ 最終楽章 後編』『L♡DK』『海月姫』『きょうのキラ君』ほか
脚本:GReeeeNと清水匡 音楽:GReeeeN
プロデューサー:⼩池賢太郎 『キセキ ーあの日のソビトー』『奇跡』
音楽プロデューサー:JIN『キセキ ーあの日のソビトー』にて日本アカデミー賞優秀音楽賞受賞
配給:東映
(C)2018「愛唄」製作委員会


横浜流星・清原果耶・飯島寛騎 名曲「愛唄」が響き渡る特報解禁!


映画情報どっとこむ ralph 2017年、わずか157館ながら14.9億の大ヒットを記録した『キセキ -あの日のソビト-』のキャス ト・スタッフが再び集結し、名曲「愛唄」を映画化した『愛唄 -約束のナクヒト-』が、2019年1月25日(⾦)全国公開となります。

この度、特報映像とポスタービジュアルが解禁に

“駆けろ、想い 「今しか、ない」”のキャッチコピーを体現した、満開の桜並⽊を3人で笑顔で駆け抜けるティザーポスターも 公開︕ “手をつなぐ喜びも知らないまま大人になった。そんな僕がはじめて出逢った、最期の恋---。


特報映像は、トオル(横浜流星)と凪(清原果耶)が満開の桜並⽊を二人乗り自転⾞で颯爽と駆け抜けたり、 屈託ない笑顔を⾒せる、爽やかな映像から始まる。ところが一変、トオルが凪の名前を泣き叫びながら抱きかかえ、凪に隠された秘 密を暗⽰する。横浜流星の迫真の演技で、冒頭から早くも⾒るものの⼼を掴む。 シーンが変わり、医師からの⾔葉に呆然とするトオル。旧友の龍也(飯島寛騎)は「お前がやり残したこと、一個ずつやってやろうぜ」 と励ますも、トオルは「別に俺、そうゆうの一つもないから」と無気⼒な表情を⾒せる。そんなとき、ある一冊の詩集と出会う。それは4 年前に亡くなった伊藤凪という少⼥の作品だという。 場⾯が変わり、うつむくトオルに「⽣きるって、夢中になるってことだと思う」と声を掛ける少⼥。その少⼥は、なんと、もういないはずの 凪だった︕凪の⾔葉に⽣きる意味を教えてもらったトオルは、龍也からの後押しもあり、恋する喜びを実感していく。「トオル君はやり たいことないの︖」と尋ねる凪、泣きながらギターを弾く龍也、曲を聴いて涙を流す友人の⽐呂乃(成海璃子)。ラストは「どこにでもい けるよ、俺たち」という希望に満ちたセリフとはウラハラに再びトオルが泣き叫びながら凪を抱きかかえるシーンへと切り替わる。 無気⼒だった⻘年が、運命の出会いによって大きく変わっていく様子を名曲「愛唄」(GReeeeN歌唱)が盛り上げる︕『愛唄 ー約 束のナクヒトー』のナクヒトとは、泣く人、涙するほど全⼒な人のこと。そのタイトル通り、涙するほど全⼒で恋に⽣きる姿が胸を打つ映像となっている。


映画情報どっとこむ ralph 【タイトルのナクヒトとは】 泣く人。涙するほど全力な人のこと。GReeeeNによる造語。

愛唄 -約束のナクヒト-

2019年1月25日(⾦)全国公開

<STORY> 「私の手、握ってくれてありがとう」 まっすぐに“今”を駆け抜ける、恋の⻘春物語。 恋する勇気を持てないまま大人になってしまったトオルに起きた、二つの出会い。元バンドマンの旧友・龍也との再会、そして運命を変える詩との偶然の出会いにより、恋 というものに⽣涯をかけて全⼒で駆けることになる。今まで手をつなぐことさえしてこなかったが、龍也の声に恋する勇気をもらい、その詩から、恋に⽣きる⼒をもらったトオル。 詩と触れるキッカケをくれた⽐呂乃との出会いを経て、ようやくめぐり会えた運命の少⼥・凪。詩を綴ることをやめたその少⼥は、トオルに⽣きる意味を教えてくれた。しかし、 彼⼥にはある秘密があった・・・ 龍也の声が⽣んだ恋する勇気。凪の⾔葉が教えてくれた⽣きる意味。そしてトオルが二人に気付かせた、“本当にやりたいこと”。 限られた時間の中で、三人の”本当”が重なった時、一つの奇跡が⽣まれる。 その唄は、僕らの運命から溢れ出た。


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配給:東映

(C)2018「愛唄」製作委員会


片寄涼太ら王子がイッパイ!『PRINCE OF LEGEND』映画&ドラマの主題歌がm-floに決定!!


映画情報どっとこむ ralph ドラマ、映画、ゲーム、ライブ、イベントなど様々なメディア展開が予定されている「PRINCE OF LEGEND」(読み:プリンスオブレジェンド)。

片寄涼太、鈴木伸之、佐野玲於、清原 翔、町田啓太、飯島寛騎ら、今飛ぶ鳥を落とす勢いで大活躍中の若手俳優が勢揃いし、”セレブ王子””ヤンキー王子””生徒会長王子”など個性豊かな王子を演じ、<王子が大渋滞!>しています。​

​この作品は、様々なキャラクターの王子たちが、王子の中の王子である“伝説の王子”を目指してバトルする、という​<プリンスバトルプロジェクト>。​

ドラマ・映画の主題歌をm-floが担当することが決定!​この作品で流れる楽曲は全て“80年代ミュージックカルチャーへのオマージュ”というテーマが設けられており、​m-flo書き下ろしの主題歌「 Piece of me 」も、m-flo節に80’s感を落とし込んだキャッチーな楽曲となっている。​

本作には「Team奏」や「Team京極兄弟」など個性豊かなチームが登場するが、その各チームのテーマ曲は​

​<各チームのテーマ曲>  
※音源は後日解禁​

​◆Team奏​
m-flo presents PRINCE PROJECT feat. 片寄涼太​
「PSYCHIC MAGIC」​

◆Team京極兄弟​
m-flo presents PRINCE PROJECT feat. 川村壱馬​
「Take On Me」​

◆Team生徒会​
m-flo presents PRINCE PROJECT​
「Talking in Your Sleep」​

◆Teamネクスト​
m-flo presents PRINCE PROJECT feat. 吉野北人​
「Too Shy」​

◆Team先生​
m-flo presents PRINCE PROJECT​
「Only You」​

◆Team3B​
m-flo presents PRINCE PROJECT​
「Always on My Mind」​

◆果音のテーマ​
m-flo presents PRINCE PROJECT​
「99 Red Balloons」

映画情報どっとこむ ralph エグゼクティブプロデューサー EXILE HIROコメント​

「PRINCE OF LEGEND」はキャストもコンセプトも若い世代に向いた尖っている作品ですが、​m-floがプロデュースする80年代の名曲を入り口として老若男女・親子で楽しんで頂ければと思っています。​


「PRINCE OF LEGEND」主題歌およびチーム曲をプロデュース m-floコメント

作品の楽曲のテーマである”80’s感”をm-floなりに80年代の懐かしさ、​キュンとするものを入れることにこだわりました。(☆Taku Takahashi)​
まさに自分は80’sの人なので、今回はすごく嬉しいオファーでした。​プロジェクトを一緒にできて嬉しかったです。(LISA)​
アーティストをやりながら、こういう芝居もやる多彩な彼らと​プロジェクトを一緒にできて嬉しいし、楽しかったです。(VERBAL)​


「PRINCE OF LEGEND」 朱雀奏役 片寄涼太(GENERATIONS)コメント

元々m-floさんの大ファンだったので、自分が出演する作品の主題歌として​関わって頂けるという話を聞いてとても嬉しかったです。​
曲も聴かせていただき、80年代の音楽が軸にありながら、m-floさんらしい雰囲気もある楽曲で​「PRINCE OF LEGEND」の世界観にとてもはまっていると思います。​チーム曲でのコラボは、自分としても新しいチャレンジになりました。​THE RAMPAGEの2人とともに、作品に華を添えるような楽曲になったように感じます。​作品に登場する各チームの雰囲気にあった楽曲になっていますので​そのあたりも楽しみにして頂ければと思います。


PRINCE OF LEGEND』​

映画2019年春 全国東宝系ロードショー!​

ドラマは10月3日より、毎週水曜深夜24:59~25:29 日本テレビにて放送​
その他、ゲーム・ライブ・イベントも決定!​

■公式サイト
prince-of-legend.jp

■映画公式Twitter
https://twitter.com/PRINCELEGEND_PR

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©「PRINCE OF LEGEND」製作委員会​
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