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ごメンディー!!!!関口メンディーの記録は…【127km】!!芸能界最速称号の奪還ならず


映画情報どっとこむ ralph 大ヒット映画『HiGH&LOW』シリーズの製作陣が再び集結し、世に送り出すのは「王子」。圧倒的なルックスを誇る個性豊かな王子たちが、「伝説の王子」を目指しかつてないバトルを繰り広げるこの物語は、映画の枠組みに留まらず、【TVドラマ】【LIVE】【ゲーム】と、あらゆるメディアと連動する究極のプロジェクト「プリンスバトルプロジェクト」として大きな注目を集めています。そのプロジェクトの柱であるTVドラマ「PRINCE OF LEGEND」は、2018年10月期に日本テレビ系で放送。そして、そのクライマックスが描かれる映画『PRINCE OF LEGEND』は、3月21日(木・祝)より公開となります。

そして3月18日(月)、映画『PRINCE OF LEGEND』に出演する関口メンディーが「読売ジャイアンツ×マリナーズ戦」の始球式に挑みました!さらに関口以外の13人の王子も応援に駆け付け、芸能人最速記録に挑戦する関口の投球をマウンド上で応援しました!


投球:関口メンディー(28)【ガブリエル笹塚】

その他参加者:片寄涼太(24)【朱雀奏】・飯島寛騎(22)【鏑木元】・塩野瑛久(24)【久遠誠一郎】鈴木伸之(26)【京極尊人】・川村壱馬(22)【京極竜】佐野玲於(23)【綾小路葵】吉野北人(22)【天堂光輝】・藤原樹(21)【日浦海司】・長谷川慎(20)【小田島陸】町田啓太(28)【結城理一】清原翔(26)【嵯峨沢ハル】・遠藤史也(23)【翔】・こだまたいち(28)【TAICHI】<計14名>

映画情報どっとこむ ralph 関口さんが登場するやいなや球場は大歓声に包まれ、関口に続いて王子たちが入場すると会場のボルテージは最高潮に!

関口さんが始球式に登板するのは、2018年6月5日の巨人対楽天戦に続き2度目(その際の記録は【133km】)。シアトル・マリナーズの猛者たち、そして原監督が指揮する新制巨人軍が見守る中の投球!

今回の記録は…【127km】!!!

自己記録更新とはならなかったものの、関口さんの勇姿に王子たちは大感激!

映画情報どっとこむ ralph
始球式後の取材で関口は、「あまり悔しくはない。」と吐露。ブルペンでは読売巨人軍の菅野智之投手にアドバイスをもらったそうで、

関口さん:メジャーのチームがいるということで、会場の雰囲気がいつもとは全然違う空気感のなか、そのマウンドに立てたことが、本当にありがたかったです。ただマウンドに上がる前に、原監督から「135kmいけるか?」と声をかけていただいて、嬉しくて「140いきます!」と答えたのですが、それでさらに緊張してしまって…。
関口さん:さらにアップ時に菅野投手にアドバイスをいただいたら、それを意識して狙いすぎてしまったりもして…。

と、反省ポイントも明かしました。

とにかく今回は、前回の始球式とは空気感がちがったといい、またマウンドで見守った

片寄さん:前回、僕は外から見ているだけだったのですが、今回はマウンドに立って間近でメンディーさんの勇姿を見ることができて、うれしかったです!

とコメント。

鈴木さん:メンディーさんの背中がいつもの15倍以上大きく見えました!!

と激励し、

佐野さん:マウンドに向かう前に原監督とメンディーくんが会話をしていて、その会話が選手のようだった。

と頼もしい姿をみせた関口を労いました。さらに大学で同級生だった

町田さん:同級生の時はまさか、メンディーが始球式に登板して、その横で自分が応援するという絵は、思い浮かびもしませんでした。本当に誇らしいです。

とコメント。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・

関口さん:140kmに挑戦したい!

と次回への決意を述べたうえで、今回の結果に対し、

関口さん:ごメンディー!!!!

と叫び、始球式を締めくくりました。


『PRINCE OF LEGEND』
公開日:2019年3月21日(木・祝)全国ロードショー  

映画ストーリー
セレブ中のセレブが集う名門・聖ブリリアント学園にて、3年に一度開催される「伝説の王子選手権」。
この選手権で優勝した者ただ一人だけが、「伝説の王子」として認められる。
そして今、「三代目伝説の王子」の座を巡り、14人の王子たちがここに集結!

「伝説の王子になった人と、お付き合いしようかな―。」
王子たちの憧れの存在である果音のこの一言がきっかけとなり、
かつてない王子たちの聖戦(プリンスバトル)の火ぶたが切って落とされる!!
果たして、「伝説の王子」の座を射止める者は誰か―?

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キャスト
【チーム奏】片寄涼太・飯島寛騎・塩野瑛久 【チーム京極兄弟】鈴木伸之・川村壱馬
【チーム生徒会】佐野玲於・関口メンディー 【チームネクスト】吉野北人 藤原樹 長谷川慎
【チーム先生】町田啓太 【チーム3B】清原翔 遠藤史也 こだまたいち
【チーム理事長】加藤諒 大和孔太   白石聖
監督:守屋健太郎
脚本:松田裕子
音楽:中野雄太
主題歌:Piece of me/m-flo
公式サイト:prince-of-legend.jp
©2019「PRINCE OF LEGEND」製作委員会




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片寄涼太ら「PRINCE OF LEGEND」王子がプライベートジェットで大阪入り&舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 大ヒット映画『HiGH&LOW』シリーズの製作陣が再び集結し、世に送り出すのは「王子」。圧倒的なルックスを誇る個性豊かな王子たちが、「伝説の王子」を目指しかつてないバトルを繰り広げるこの物語は、映画の枠組みに留まらず、【TVドラマ】【LIVE】【ゲーム】と、あらゆるメディアと連動する究極のプロジェクト「プリンスバトルプロジェクト」として大きな注目を集めています。

そのプロジェクトの柱であるTVドラマ「PRINCE OF LEGEND」は、2018年10月期に日本テレビ系で放送。そして、そのクライマックスが描かれる映画『PRINCE OF LEGEND』は、3月21日(木祝)に全国東宝系にて公開となります。
キャストは連続ドラマに引き続き、GENERATIONS from EXILE TRIBEより、片寄涼太・佐野玲於・関口メンディー。劇団EXILEより、鈴木伸之・町田啓太。THE RAMPAGE from EXILE TRIBEより、川村壱馬・吉野北人・藤原樹・長谷川慎。そして飯島寛騎、塩野瑛久、清原翔、遠藤史也、こだまたいち ら、この作品でしか観ることのできない“絶対的王子感”を持つ出演者たちが集結。スクリーンで王子の大パレードが開幕します!

この度3月3日(日)に、 「王子がプライベートジェットで大渋滞!!ツアーin大阪」を開催いたしました!!!
プライベートジェット

★移動区間(成田空港⇔神戸空港)
公開記念ファンミーティングin大阪

会場:松下IMPホール(大阪府大阪市中央区城見1-3-7 松下IMPビル2階)
参加者:
片寄涼太(24)【朱雀奏】・飯島寛騎(22)【鏑木元】・塩野瑛久(24)【久遠誠一郎】
鈴木伸之(26)【京極尊人】・川村壱馬(22)【京極竜】
佐野玲於(23)【綾小路葵】・関口メンディー(28)【ガブリエル笹塚】
吉野北人(21)【天堂光輝】・藤原樹(21)【日浦海司】・長谷川慎(20)【小田島陸】
町田啓太(28)【結城理一】・遠藤史也(23)【翔】・こだまたいち(27)【TAICHI】<敬称略・計13名>
★お客様 500組1000名/応募総数 27387通

映画情報どっとこむ ralph 総勢13名の王子たちはプライベートジェット【PRINCE OF LEGEND号】で東京から関西に大移動。

レッドカーペットが敷設された神戸空港に舞い降り、ジェットと共に「タラップに王子が大渋滞!」と題した超豪華なフォトセッションを実施しました。

(奥=左から)こだま・遠藤・長谷川・藤原・吉野・川村・塩野・飯島・関口・町田・佐野・鈴木・片寄

機内の様子(左端から時計まわりに)片寄・吉野・藤原・長谷川・関口・町田・飯島・塩野・鈴木・川村・佐野

約90分のフライト中には、映画の前売券特典“王子トランプ”で大富豪をしたり、機内に用意された飲み物で乾杯したりしながらみんなで過ごしたそうで、初めてプライベートジェットに乗った感想を聞かれた


片寄は「ワクワクであっという間でした。乗ったことで、王子度が急激に上がった気がします(笑)もしプライベートジェットがあったら、ワインが好きなのでパリに行きたいです!」と興奮気味に答え、「でも一番印象的だったのは、隣でノブくん(鈴木伸之)が爆睡したことです。」と暴露も。

そんな鈴木は何十回も飛行機には乗っているそうですが、爆睡したのは初めてだったようで、「そのくらい快適で幸せでした。最初で最後かもしれないこの体験。飛行機は苦手なのですが、この乗り心地は最高です。コックピットを見せてもらったんですけど、格好良くてみんなで“コックピットにも王子が大渋滞”でしたね」とコメントしました。

佐野もその乗り心地を大絶賛し、「メンディーさん(関口メンディー)、一機みんな用に買ってくれないかな?是非お願いします!」とおねだり。

すると関口は、「いまの仕事だけでは厳しいので…ラーメン屋さんでお皿洗いしたりしないと…。ただプライベートジェットそんなに使用する機会ないですよね。」と佐野のおねだりを却下!

さらに町田が感想を述べようとすると、別のジェットの着陸音でかき消される事態に!そんなハプニングもありつつも和気あいあいとした様子で、王子を演じた彼らにとっても、プライベートジェットは貴重で忘れられない体験となりました。

(後列左から)長谷川・藤原・関口・飯島・塩野・遠藤・こだま
(前列左から)吉野・佐野・片寄・鈴木・川村・町田

映画情報どっとこむ ralph さらに大阪市内へ移動し、約55倍の倍率から抽選で選ばれた500組1000名のお客様との公開記念ファンミーティングも実施しました。大阪出身の片寄涼太、川村壱馬が代表し【関西弁で影ナレ】に挑戦すると、まだ始まっていないにも関わらず会場からは悲鳴に近い歓声が…!そして客席中通路から関西のファンの皆様の前に王子たちが登場すると会場のボルテージは最高潮に達し、登壇者全員が関西弁で挨拶をすると司会者の声が聞こえないほどの大歓声となりました。
さらにこの日はお客様からの【質問コーナー】も実施。王子たちを目の前に当てられた喜びと感動で泣いてしまうファンの方が続出
(後列左から)長谷川・藤原・飯島・塩野・関口・遠藤・こだま
(前列左から)吉野・佐野・片寄・鈴木・川村・町田

片寄涼太 挨拶・コメント(大阪府出身)
大阪の皆さん元気~?調子、ええですか~?地元で皆さんにお会いできてうれしいです。
色んなエンターテインメントにつながっていくプロジェクトで、皆さんのお力添えが必要ですので、引き続き応援してください。公開まであと少し、色々な仕掛けがある作品なので、是非劇場に観に来てや!

飯島寛騎 挨拶
こんにちは!奏様の地元に来られて、ほんま嬉しいわ~!

塩野瑛久 挨拶
(関西弁風に)皆さんお元気ですか?今日はメガネをかけていませんが、メガネをかけている方はこの後二次会しましょう!

鈴木伸之 挨拶
みんな盛り上がっていこか~!!お前ら全員すっきゃねん!

川村壱馬 挨拶(大阪府出身)
地元大阪!めっちゃ好きやで!!!!

佐野玲於 挨拶
(役柄にちなみOSAKAのあいうえお作文でご挨拶)
「O」大阪の、「S」最高な、「A」あなたたち そう!、「K」キサーマと、「A」あがってこうぜ!!

関口メンディー 挨拶
こんな機会なかなかあらへんから楽しみたいと思ってんねん。楽しめるやつどれだけおる?全員やな!
たのしメンディーせな、あかんで!!

吉野北人 挨拶
(劇中で披露するネクストポーズを会場全体で実施し、)めっちゃ好きやで!!

藤原樹 挨拶
(劇中のセリフにちなみ)大阪のみんなのこと、好きかもしれへんで!!

長谷川慎 挨拶
(劇中のセリフにちなみ)大阪のみんなのこと、好きになっても~た!!

町田啓太 挨拶
(劇中でのセリフを関西弁でコール&レスポンス)大阪のみんな準備はええか?「ぼくは王子や」「ぼくは王子や」
「王子」「王子」「王子」「王子」~~~~~おおきに!!

遠藤史也 挨拶
(劇中のセリフにちなみ)今日はハルくんがいません。でもハルくんの分も、お前ら酔わせたるからな!

こだまたいち 挨拶
(劇中のセリフにちなみ)皆の耳、妊娠させたるからな!!


「PRINCE OF LEGEND」
3月21日(木・祝)全国東宝系にてロードショー!!

■公式サイト
prince-of-legend.jp

■映画公式Twitter
https://twitter.com/PRINCELEGEND_PR

©2019「PRINCE OF LEGEND」製作委員会

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さぬき映画祭で飯島寛騎が『愛唄 ー約束のナクヒトー』舞台挨拶!


映画情報どっとこむ ralph 驚異の大ヒットを記録した『キセキ -あの日のソビト-』のキャスト・スタッフが再び集結し、名曲「愛唄」を映画化した『愛唄 -約束のナクヒト-』が、1月25日(金)に全国公開となりました。

GReeeeNが初の脚本で本作に込めたのは、名曲「愛唄」への想いと同じ「人を好きになることを恐れないで」という、まっすぐなメッセージ。
手をつなぐことさえせず、恋する勇気を持てないまま大人になった青年が、“友”と“詩”との出会いによって、恋に全力で駆け抜けていくさまを、主演の横浜流星をはじめ、ヒロインの清原果耶、飯島寛騎ら注目の若手俳優が描き出します。

このたび、香川県で行われている“さぬき映画祭2019”(会期:2/9〜2/11)にて『愛唄 -約束のナクヒト-』上映およびキャスト登壇舞台挨拶を実施いたしました。

さぬき映画祭2019 『愛唄 -約束のナクヒト-』飯島寛騎舞台挨拶
日時:2月10日(日)
場所:イオンシネマ高松東
登壇:飯島寛騎(22)※敬称略 

映画情報どっとこむ ralph 香川県高松市を中心に2月9日〜2月11日に行われている「さぬき映画祭2019」で 『愛唄 -約束のナクヒト-』が上映され、上映終了後に出演キャストの飯島寛騎の挨拶が行われた。

満員の会場に登場した飯島は、まずはご当地のうどんについて聞かれると

飯島さん:(さぬきのうどんは)みずみずしくてつるっつるでした。コシがあって、麺の白色の透明感がちがいますね。

と、饒舌に初体験のさぬきうどんの魅力を語った。

そして話題は映画へ。
役が決まった時のことを聞かれると

飯島さん:仮面ライダーをやっていた時、大泉の東映スタジオで『キセキ ーあの日のソビトー』のポスターを見ていて、『いいなー、GReeeeNさんかー。めっちゃ出たい』と思っていました。今回ご縁があって役が決まった時はすごい嬉しかった反面、(飯島演じる龍也は)大事な弾き語りのある役だったので、責任の重さがすごくありました。自分次第でこの作品は変わってしまう、というプレッシャーとの戦いもありました。ギターは初めてでしたが、1ヶ月半〜2ヶ月くらい、1日10時間くらい練習していました。

とその重責を振り返った。


役作りについて聞かれると

飯島さん:一見チャラそうに見えるけど、芯が強くて、考えをしっかりと持っているキャラクターを、どう表現するか、監督にも相談しましたし、結構悩みました。でも、トオル(横浜流星の役名)がトオルでいてくれたので、やり易かった。横浜くんにすごい助けられたなって思っています。

と語った。
そんな本作の共演者、横浜流星さん、清原果耶さんについて聞かれると

飯島さん:二人ともかわいい子達ですよ。

と、おどけて会場を沸かせつつ

飯島さん:撮影中、カメラが回っていない時はスタッフさんから渡されたスマホでお互い取り合ったりしてましたが、カメラがまわると二人とも切り替えがすごくて。何度か舞台挨拶も一緒にさせていただいているのですが、二人ともトークがしっかりとしていて、(そういうところは)役と似てるのかな、と思いました。

と、二人の素顔も明かしてくれました。

映画情報どっとこむ ralph 舞台挨拶終盤には司会から「自分の好きなセリフを実演してほしい」というムチャぶりにも快く対応し、龍也がトオルにかけた言葉をアレンジし

飯島さん:人生に愛が足んねえな、お前ら。

と、客席に向けて実演。
会場のファンからは黄色い歓声とため息が!!!

人生のタイムリミットもテーマとして描かれる本作にちなみ、「もしタイムリミットを宣告されたら?」という質問には

飯島さん:親に感謝の気持ちを伝えて、仲の良い友達やお世話になった方へ“ありがとう”と伝えたい。

と答え、最後に・・・

飯島さん:見る方の年代によっていろんな受け取り方ができる作品。親の目線でも見れるし、いろんなメッセージが込めらてると思います。一度きりの人生、残された時間の中でどう生きていくのか。見ていただいた方に何か一つでも伝わると幸いです。

と舞台挨拶を締めくくった。

映画情報どっとこむ ralph 『愛唄 ー約束のナクヒトー』

公式HP:
aiuta-movie.jp  
公式Twitter:
@aiutamovie


<STORY> 
「私の手、握ってくれてありがとう」 その言葉が僕らのすべて――。
あいつがくれた恋する勇気。あの子くれた、生きる意味。僕を変えた二つの出逢いが今、一つの奇跡を起こす。
平凡な毎日、他人を夢中になるほど好きになったこともなく、ただ過ぎていく日々の中、大人になってしまったトオル。そんなある日、自分の人生のタイムリミットを突然告げられる。失意の中、元バンドマンの旧友・龍也との再会と、偶然見つけた“詩”との出逢いによって彼は、生きる勇気をもらい、恋というものに生涯をかけて全力で駆けてみたくなった―。トオルを変えた詩。そしてその先にようやくめぐり逢えた運命の少女・凪。しかし、詩を綴ることをやめたその少女には誰も知らないある秘密があった…。
終わらない命など存在しない中で、今を夢中で生きるとは。刹那に輝くその運命が、名曲誕生の奇跡を起こす。
その唄は、僕らの運命から溢れ出たーー

【さぬき映画祭とは】映画・映像による地域文化の振興と香川の活性化を目的に、2006年から香川県にて開催。同映画祭では、上映会などのイベントだけでなく、シナリオ執筆の講座やショートムービーコンペティションなども開催し、映画・映像に携わる人材の育成にも取り組んでいる。第13回目となる今回は、香川県出身の本広克行監督をディレクターとし、話題作や過去の名作を多彩なゲストによるトークとともに上映するほか、「映画、だけじゃない映画祭」をコンセプトに、コンペやトークイベントなど様々なプログラムが組まれている。

***********************************

出演: 横浜流星  清原果耶  飯島寛騎   中村ゆり 野間口徹 / 成海璃子 / 中山美穂(特別出演)  清水葉月 二階堂智 渡部秀 西銘駿 奥野瑛太   富田靖子 財前直見

監督:川村泰祐 『のだめカンタービレ 最終楽章 後編』『L♡DK』『海月姫』『きょうのキラ君』ほか
脚本:GReeeeNと清水匡  音楽:GReeeeN  主題歌:GReeeeN「約束 × No title」(ユニバーサル ミュージック) 
プロデューサー:小池賢太郎 『キセキ ーあの日のソビトー』『奇跡』
音楽プロデューサー:JIN 『キセキ ーあの日のソビトー』にて日本アカデミー賞優秀音楽賞受賞 
配給:東映




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横浜流星 清原果耶 飯島寛騎ら登壇!『愛唄』公開記念舞台挨拶 No Title生歌披露!


映画情報どっとこむ ralph GReeeeNの名曲「愛唄」を映画化した 『愛唄 -約束のナクヒト-』が、いよいよ1月25日(⾦)より全国公開となります。

GReeeeNが初の脚本で本作に込めたのは、名曲「愛唄」への想いと同じ「人を好きになることを恐れないで」という、まっすぐなメッセージ。

手をつなぐことさえせず、 恋する勇気を持てないまま大人になった⻘年が、“友”と“詩”との出会いによって、恋に全⼒で駆け抜けていくさまを、主演の横浜流星をはじめ、ヒロインの清原果耶、 飯島寛騎ら注目の若手俳優が描き出します。 このたび、下記概要にて公開記念舞台挨拶を実施いたします。

映画のタイトルにちなみ、愛しすぎてやまない「愛〇」を発表!さらに、GReeeeNのプロデューサー・ JINが絶賛する No titleが映画主題歌を披露しました!!
横浜流星 清原果耶 飯島寛騎 川村泰祐監督 No Title(あんべ、ほのか、ポチ)『愛唄 -約束ナクヒト-』公開記念舞台挨拶
『愛唄 -約束ナクヒト-』公開記念舞台挨拶
日時:1月26日(土)
場所:新宿バルト9
登壇:横浜流星 清原果耶 飯島寛騎 川村泰祐監督 No Title(あんべ、ほのか、ポチ)

映画情報どっとこむ ralph 観終わった観客の皆さんの中には目頭を押さえる方も多数。

そんな中でも、監督とキャストが登場すると大きな拍手と歓声が人気の高さをうかがえます。

公開2日目の気持ちを

横浜さん:昨日無事に初日を迎えられて、ホッとしています。そして、沢山の皆さんに観ていただけること大変幸せに思っています。
横浜流星『愛唄 -約束ナクヒト-』公開記念舞台挨拶 と、口火を切り。

清原さん:上映後と言うことで、どのような雰囲気だろうかとドキドキしていましたが温かく迎えて下さって嬉しく思います。
清原果耶『愛唄 -約束ナクヒト-』公開記念舞台挨拶
飯島さん:今日は楽しい時間を!
飯島寛騎『愛唄 -約束ナクヒト-』公開記念舞台挨拶
川村監督:今日と言う日をこの3人と共に迎えられて本当に嬉しく思っています。映画にあわせてこの舞台挨拶も楽しんでいただければ。
川村泰祐監督『愛唄 -約束ナクヒト-』公開記念舞台挨拶
との、其々のご挨拶からスタート。

映画情報どっとこむ ralph お気に入りのシーン注目シーンを聞かれ。

川村監督:好きなシーンはトオルの実家に行った後の3人が歩きながら帰るシーン。凪の切ない表情と2人。アンサンブルが素敵。
川村泰祐監督『愛唄 -約束ナクヒト-』公開記念舞台挨拶 横浜さん:ワンカットで撮ったシーン。割とすんなりいった気がします。

清原さん:たっちゃん(飯島さん)がずっとふざけてた。遊んでる延長みたいでしたよね。

飯島さん:あのシーンは寂しくもあり、がんばれよ!の思いもあり。色々な思いでした。僕が好きなのは渡部秀さんと西銘駿君と言うライダーの先輩方の力を借りて。。。支えられました。

横浜流星 飯島寛騎『愛唄 -約束ナクヒト-』公開記念舞台挨拶 と言うと横浜さん、僕も特撮では先輩と!主張するもライダーくくりということで、回避。

清原さん:決め切れない。けれど、トオルの実家で食事をしてるシーン。徹のお母さんの言葉とか印象的でした。
横浜流星 清原果耶 飯島寛騎『愛唄 -約束ナクヒト-』公開記念舞台挨拶
横浜さん:僕もそこのシーン。先ほどレイクタウンでの舞台挨拶でそこを上げました。

と、横浜さんの地元での挨拶で話していたそう。

映画情報どっとこむ ralph ここで映画のタイトルにちなみ、愛しすぎてやまない「愛〇」を発表するコーナーに!

川村泰祐監督『愛唄 -約束ナクヒト-』公開記念舞台挨拶 川村監督:愛映画!19からこの業界で30年。映画を撮り続けられているから。あと妻への愛!

飯島寛騎『愛唄 -約束ナクヒト-』公開記念舞台挨拶 飯島さん:愛 東映!デビュー作が東映の仮面ライダー。そして、本作も東映さん!東映さんとご縁があるなと!

と、ちゃっかりアピール!

横浜さん:僕も負けない!彼より前に東映さんにお世話になってるし!

と、東映さん愛へのライバル心バチバチ(笑)。

清原果耶『愛唄 -約束ナクヒト-』公開記念舞台挨拶 清原さん:愛 空。空を観るのが大好きで。見上げるシーンもあるので。

横浜流星『愛唄 -約束ナクヒト-』公開記念舞台挨拶 横浜さん:愛 緑・GREEEEN!東映さんは当たり前です!初めて買ったCDがGREEEN!さん。そして、キセキに出させてもらって。 『愛唄 -約束のナクヒト-』で主演。愛してやまないです!

横浜さん・飯島さんは愛唄くんも描いて、競い合う二人。完成披露でも行われた争い!

映画情報どっとこむ ralph GReeeeNのプロデューサー・ JINが絶賛する No titleが登場!現役高校生


ほのかさん:オファーは光栄でしたが、レコーディングでも実感がわかないままで、今・・緊張してます。

あんべさん:親せきから連絡が来るようになりました。

ポチさん:学校の友達が喜んでくれました!

清原さんとほのかさんは以前対談されたそうで

清原さん:ほのかさんの声が本当に好きで!凄く唄に対しての姿勢が、勉強になりました!

GReeeeNさんが歌う部分もほのかさんが歌う特別版で映画主題歌「約束 × No title」を披露!
No Title(あんべ、ほのか、ポチ)『愛唄 -約束ナクヒト-』公開記念舞台挨拶 No Title(あんべ、ほのか、ポチ)『愛唄 -約束ナクヒト-』公開記念舞台挨拶 No Title(あんべ、ほのか、ポチ)『愛唄 -約束ナクヒト-』公開記念舞台挨拶 No Title(あんべ、ほのか、ポチ)『愛唄 -約束ナクヒト-』公開記念舞台挨拶 No Title(あんべ、ほのか、ポチ)『愛唄 -約束ナクヒト-』公開記念舞台挨拶 No Title(あんべ、ほのか、ポチ)『愛唄 -約束ナクヒト-』公開記念舞台挨拶
清原さん:噛みしめてます。生で演奏していただいて。。。嬉しいです!
清原果耶『愛唄 -約束ナクヒト-』公開記念舞台挨拶 ほのかさん:凄く大きいステージで緊張しました!気持ちが届いていれば。嬉しいです。
ほのか『愛唄 -約束ナクヒト-』公開記念舞台挨拶 盛大な拍手。

最後に・・・

横浜流星 清原果耶 飯島寛騎 川村泰祐監督 No Title(あんべ、ほのか、ポチ)『愛唄 -約束ナクヒト-』公開記念舞台挨拶 横浜さん:愛唄のもう一つの物語。GreeeNさんの思いが詰まった作品です。親への感謝の気持ち。そして一度しかない人生を大切に公開しないように生きようと思いました!。色々なメッセージを感じていただければ嬉しいです。愛してくれたら嬉しいです

と締めました!

映画情報どっとこむ ralph 『愛唄 —約束のナクヒト—』

は1月25日(⾦)より全国公開です。

横浜流星 清原果耶 飯島寛騎 川村泰祐監督 No Title(あんべ、ほのか、ポチ)『愛唄 -約束ナクヒト-』公開記念舞台挨拶
物語・・・
「私の手、握ってくれてありがとう」 その言葉が僕らのすべて――。

平凡な毎日、他人を夢中になるほど好きになったこともなく、ただ過ぎていく日々の中、大人になってしまったトオル。そんなある日、自分の人生のタイムリミットを突然告げられる。失意の中、元バンドマンの旧友・龍也との再会と、偶然見つけた“詩”との出逢いによって彼は、生きる勇気をもらい、恋というものに生涯をかけて全力で駆けてみたくなった―。トオルを変えた詩。そしてその先にようやくめぐり逢えた運命の少女・凪。しかし、詩を綴ることをやめたその少女には誰も知らないある秘密があった…。
終わらない命など存在しない中で、今を夢中で生きるとは。刹那に輝くその運命が、名曲誕生の奇跡を起こす。

その唄は、僕らの運命から溢れ出た。



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出演:横浜流星、清原果耶、飯島寛騎、成海璃子、財前直見、富田靖子、中山美穂(特別出演)、中村ゆり、野間口徹、西銘駿、奥野瑛太

監督:川村泰祐 『のだめカンタービレ 最終楽章 後編』『L♡DK』『海月姫』『きょうのキラ君』ほか
脚本:GReeeeNと清水匡
音楽:GReeeeN
主題歌:GReeeeN「約束 × No title」(ユニバーサル ミュージック)
プロデューサー:小池賢太郎 『キセキ ーあの日のソビトー』『奇跡』
音楽プロデューサー:JIN 『キセキ ーあの日のソビトー』にて日本アカデミー賞優秀音楽賞受賞
配給:東映
  




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『愛唄 ー約束のナクヒトー』本編映像を公開!凪が想いこめた大切なメッセージとは?


映画情報どっとこむ ralph 2017年、驚異の大ヒットを記録した『キセキ -あの日のソビト-』のキャスト・スタッフが再び集結し、名曲「愛唄」を映画化した『愛唄 -約束のナクヒト-』が、1月25日(金)に全国公開となります。

今回公開される本編映像は、横浜流星演じる主人公のトオルが、元バンドマンで旧友の龍也(飯島寛騎)と一緒に、凪(清原果耶)が投げかけた公式を解明しようとするシーン。


トオルと龍也に、ある公式が書いてある紙を見せた。それは、以前に凪と潜り込んだ高校の教室で、凪が黒板に書いた公式だった。

トオルはその意味がわからず、ずっと解けずにいた。

数学パズルが好きな凪が考えたという公式は、K(kimochi)についてものだ。Kは気持ち(kimochi)のK、iは“私”、yはyouで“あなた”を表す。ただし、iとyは同じにはならない(i≠y)という条件。 「可能性」 、 「二人が近づく努力」 、「トオル君と出会ってからひらめいたこと」の3つがヒントと凪は言った。それを聞いた龍也は「さっぱりわからない」と言いつつ、「iとyも二人の気持ちじゃない?お互い近づくと気持ちも近づく・・・。なんちゃって」と勘を働かせる。それを受け、トオルも「iとyが近ければ近いほどKの値は大きくなる。二人が努力すれば近くなる。可能性も大きくなる!」と声を弾ませる。トオルが見つけた答えとは?そこにこめられた凪のメッセージとはなにか?


映画情報どっとこむ ralph この映像をヒントに凪の作った公式をぜひ解いて、凪の想い、作品から贈られるメッセージを受けとめて。

『愛唄 -約束のナクヒト-』

公式HP:
aiuta-movie.jp

公式Twitter:
@aiutamovie 


<STORY> 
「私の手、握ってくれてありがとう」 その言葉が僕らのすべて――。

平凡な毎日、他人を夢中になるほど好きになったこともなく、ただ過ぎていく日々の中、大人になってしまったトオル。そんなある日、自分の人生のタイムリミットを突然告げられる。失意の中、元バンドマンの旧友・龍也との再会と、偶然見つけた“詩”との出逢いによって彼は、生きる勇気をもらい、恋というものに生涯をかけて全力で駆けてみたくなった―。トオルを変えた詩。そしてその先にようやくめぐり逢えた運命の少女・凪。しかし、詩を綴ることをやめたその少女には誰も知らないある秘密があった…。
終わらない命など存在しない中で、今を夢中で生きるとは。刹那に輝くその運命が、名曲誕生の奇跡を起こす。

その唄は、僕らの運命から溢れ出たーー

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出演:横浜流星、清原果耶、飯島寛騎、成海璃子、財前直見、富田靖子、中山美穂(特別出演)、中村ゆり、野間口徹、西銘駿、奥野瑛太

監督:川村泰祐 『のだめカンタービレ 最終楽章 後編』『L♡DK』『海月姫』『きょうのキラ君』ほか
脚本:GReeeeNと清水匡
音楽:GReeeeN 
主題歌:GReeeeN「約束 × No title」(ユニバーサル ミュージック)
プロデューサー:小池賢太郎 『キセキ ーあの日のソビトー』『奇跡』
音楽プロデューサー:JIN 『キセキ ーあの日のソビトー』にて日本アカデミー賞優秀音楽賞受賞 
配給:東映  




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