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安蘭けいのインタビューが到着!ミュージカル映画『とってもゴースト』を語った


映画情報どっとこむ ralph 安蘭けい&古舘佑太郎がW主演を務めるロマンチックな王道ミュージカル映画『とってもゴースト』を、2020年2月15日(土)より劇場公開。

俳優&監督の角川裕明が「ミュージカルをもっと日本に広めたい」という情熱のもとクラウドファンディングを⽴ち上げ、多くのファンの温かな愛のエールによって映画化が実現。

主人公のファッションデザイナー入江ユキを演じるのは、安蘭けい。そしてもうひとりの主人公、靴デザイナーを志す学生の服部光司役には、古舘佑太郎が抜擢されました。

そしてこの度、角川監督が安蘭へ質問するという形式で、『とってもゴースト』へ寄せる情熱やミュージカルの魅⼒などについて語った。
映画『とってもゴースト』

映画情報どっとこむ ralph 角川監督: 『とってもゴースト』の製作が決まった瞬間、僕は監督として、安蘭さんに主演をお願いしたいという気持ちしかありませんでした。引き受けて下さった時の率直な感想を聞かせて下さい。

安蘭さん:日本のミュージカル文化を広める活動をしている角川監督を応援したい、何か⼒になれればという思いを私は抱いていました。
角川監督のミュージカル映画に出演したいという気持ちは、機会がある度に伝えていたので、出演のオファーは本当に嬉しかったです。以前、角川監督の初⻑編ミュージカル映画『蝶〜ラスト・レッスン〜』を観せて頂いた時、手作り感や温かな感性が素晴らしいと思ったし、『蝶〜ラスト・レッスン〜』のキャストが『とってもゴースト』にも出演してくれることも後押しになりましたね。
何より、ミュージカル仲間のかくちゃんが監督ならば楽しくできるな、と思ったので(笑)

角川監督:日本でオリジナルミュージカルを生み出している「音楽座ミュージカル」の舞台を原作にした映画ですが、作品に対する感想や、日本におけるミュージカル文化についてはどう感じているでしょうか︖

安蘭さん:実は私、「キャッツ」を観たことでミュージカルが大好きになり、この世界に入ったんです。日本人は海外のミュージカルで歌っている外国人のことは違和感なく受け入れていても、日本人が歌うミュージカルには違和感をおぼえるような意識がある気がします。私自身はお芝居の中で歌うことに何の抵抗もないけれど、お芝居から歌への導入部や、歌からお芝居に戻る流れがスムーズにいかないと「なぜそこで歌うの︖」という違和感がお客様の心に生まれてしまう。そういったハードルをうまく下げてくれるのは、やはりミュージカルを熟知している作り手の方々なのではないでしょうか。時代と共にミュージカルも変化し、日本にもなじんで受け入れられてきた感じはあります。

角川監督:ミュージカル映画をいかにナチュラルに⾒せていけるか、僕はレコーディングにポイントがあると思うんです。ミュージカル分野を熟知していないと、レコーディングの段階で失敗する可能性があるかもしれないからです。安蘭さんは舞台での歌もお芝居も自然体で、とっても素敵です。今回は映画としてのレコーディングやお芝居、いかがでしたか︖

安蘭さん:お稽古もお芝居もしない状態で歌のレコーディングからスタートしたので、歌に込める感情表現が難しかったです。歌がお芝居に自然に溶け込むようにするために「歌わないように」という監督の意図を私なりに理解し、何とか形にしようと努めました。台詞を歌で表現するのは難しく、それが課題でした。一方、撮影現場でのお芝居では、流れてくる曲を聴きながら、その声のテンションに今の自分をうまく合わせることを意識しました。レコーディングしたものが基礎となって演技が決まっていく部分はありました。やはり私の場合は舞台と同じように、お稽古して、流れをつかんで、レコーディングに備えた準備をしていく、というのが理想的だと感じ
ました。

映画情報どっとこむ ralph 角川監督:ダブル主演の古舘佑太郎さんとの共演について伺います。古舘さんはミュージシャン&俳優で、ミュージカルは初挑戦。お⼆⼈とも音楽の世界で活躍されていますが、安蘭さんとは若⼲異なるフィールドの⽅との化学反応が⾯⽩いと感じました。どのように呼吸を合わせたのでしょうか︖

安蘭さん:古舘佑太郎さんは、本当に飾らない、真っ直ぐな人︕お芝居もすごく素直︕デザイナー役の私は飾った感じの⼥性だったので、私のほうが削ぎ落とさないといけないかなと思ったほどでした。役の設定と同じく私が年上で彼は年下。人生の先輩という部分では、デザイナーと学生というキャラクターの差をそのまま自然に表現できたのではないかと思います。

角川監督:撮影時期はとっても雪の多い冬で、寒いなか屋外での撮影もありました。思い出に残っているシーンや、映画を観終わって印象に残ったシーンはどこですか︖

ラストの海のシーンと、オープニングのファッションショーです。ファッションショーは大勢のキャストとのアンサンブルが、まるで舞台のようで本当に楽しかった。海のシーンはむしろ映画的なパートで、実際に最後に撮影したので思い出深いです。完成した映画を観て印象的だったのは、大雪のなかで撮影されたダンスシーンがとても幻想的でしたね。──最後にファンの皆様へメッセージをお願いします。

初めてのミュージカル映画で、監督の⾔葉を理解して、体当たりで挑戦した作品なので、温かい目で観て頂きたいです。⾳楽座ミュージカルのファンの方にも、舞台とは違った新展開もある映画バージョン『とってもゴースト』を楽しんで頂けると思います。心温まるキュンとする素敵な作品です。たくさんの方に観て頂き、⾊々な感想を聞かせて下さい︕

映画情報どっとこむ ralph ミュージカル映画『とってもゴースト』

は、キネマ旬報シアターにて絶賛公開中︕

公式HP︓
http://www.tottemoghost.com

公式Twitter、Instagram︓
@ tottemoghost_mm

【ストーリー】
ファッションデザイナーの入江ユキ(安蘭けい)は、自分のブランドのファッションショー前日に自動⾞事故によって命を落としてしまう。自分が死んでしまったことに気が付いていないユキは、ショー当日にも会場に現れるが、その姿は誰にも⾒えておらず、その声は誰にも届かなかった。パニックに陥るユキ。そこに突然"天界のガイド"(永山たかし)がお迎えにやって来る。しかしユキは「まだ死ねない」という思いに突き動かされてその場から逃走、街をさまよい歩く。そして深夜を迎えた頃、靴のデザイナーを志す学生の服部光司(古舘佑太郎)と出会う。なぜかその⻘年にだけは、午前0時から3時の霊界タイムと呼ばれる間だけ自分の姿が⾒え、会話も交わせることを知る。お互いの人柄に触れるうち、二人の心に温かな感情が芽生え始める。しかし、避けられない運命の時は、ユキの身に迫っていく
のであった…。
映画『とってもゴースト』

過去記事;
よかったら、撮影以前の角川監督へのインタビューもどうぞ。
http://eigajoho.com/86698

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演:安蘭けい 古舘佑太郎
永山たかし tekkan 伽藍琳 他
原作:音楽座ミュージカル「とってもゴースト」(脚本:横山由和・ワームホールプロジェクト 音楽:八幡茂)より
監督:角川裕明 上映脚本:中井由梨子 音楽監督・編曲:田中啓介 振付:舞宮奈央 撮影監督:曽根剛
企画:井西政彦 プロデューサー:ニック・ウエムラ
製作:Japanese Musical Cinema 製作協力:THE DIRECTORS ALLIANCE 制作協力:ヒューマンデザイン
配給:シンカ 製作・配給協力:埼玉県/SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ
©2020 Japanese Musical Cinema/Human Design Inc./THE DIRECTORS ALLIANCE Inc.




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音楽座ミュージカル『とってもゴースト』を安蘭けい&古舘佑太郎W主演で映画化!劇場公開決定


映画情報どっとこむ ralph 安蘭けい&古舘佑太郎がW主演を務めるロマンチックな王道ミュージカル映画『とってもゴースト』を、2020年2月15日(土)より劇場公開。

「音楽座ミュージカル」の代表作として1989年の初演から幾度も再演され、「文化庁芸術祭賞」「紀伊國屋演劇賞」を受賞したミュージカル舞台「とってもゴースト」。若⼿映像クリエイターの発掘・育成を目的に、これまで多くの映像作家支援事業を展開してきた「SKIPシティ 彩の国ビジュアルプラザ」の協⼒により、俳優&監督の角川裕明が「ミュージカルをもっと日本に広めたい」という情熱のもとクラウドファンディングを⽴ち上げ、温かな愛のエールを多くのファンから受け、映画化が実現しました。

主人公の入江ユキを演じるのは、宝塚歌劇団星組男役トップスターとして活躍し、2009年に退団した後も⼥優として舞台を中心に精⼒的に活躍している安蘭けい。

そして、もうひとりの主人公服部光司役には、バンド「2」ではヴォーカルを務め、NHK連続テレビ小説「ひよっこ」に出演するなど俳優としても活躍しており、本作でミュージカル初挑戦となる古舘佑太郎が抜擢されました。

映画情報どっとこむ ralph ★映画『とってもゴースト』の劇場公開決定に伴い、ポスタービジュアルを公開!

「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭 2019」にて1日限りで上映がされた際には、満員御礼にて終了した注目の和製ミュージカル映画を是非劇場でご覧ください劇場公開決定に伴い、ポスタービジュアルを初公開致します。ポスタービジュアルは作品の鍵を握る赤いヒールを中心に、安蘭けい&古舘佑太郎が演じる主人公2人のシルエットが印象的なデザインとなっています。

映画情報どっとこむ ralph 舞台挨拶付きプレミア上映会 概要

【日時】 2月14日(⾦) 19:00上映開始(※上映後の舞台挨拶となります。)
【場所】 角川シネマ有楽町(〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-11-1 読売会館8階)
【登壇者(予定)】 角川裕明監督 他
【⼀般発売】 2月1日(土)10:00AM〜
※座席指定券は「チケットぴあ」での販売となります。
【料⾦】 1,800 円(税込)

映画情報どっとこむ ralph 映画『とってもゴースト』

2月15日(土)より順次劇場公開

公式HP︓
http://www.tottemoghost.com
公式Twitter︓
https://twitter.com/tottemoghost_mm
映画『とってもゴースト』場面写真

ストーリー
ファッションデザイナーの入江ユキ(安蘭けい)は、⾃分のブランドのファッションショー前日に⾃動⾞事故によって命を落としてしまう。⾃分が死んでしまったことに気が付いていないユキは、ショー当日にも会場に現れるが、その姿は誰にも⾒えておらず、その声は誰にも届かなかった。パニックに陥るユキ。そこに突然"天界のガイド"(永山たかし)がお迎えにやって来る。しかしユキは「まだ死ねない」という思いに突き動かされてその場から逃走、街をさまよい歩く。そして深夜を迎えた頃、靴のデザイナーを志す学生の服部光司(古舘佑太郎)と出会う。なぜかその⻘年にだけは、午前0時から3時の霊界タイムと呼ばれる間だけ⾃分の姿が⾒え、会話も交わせることを知る。お互いの人柄に触れるうち、二人の心に温かな感情が芽生え始める。しかし、避けられない運命の時は、ユキの身に迫っていくのであった…。

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出演︓安蘭けい 古舘佑太郎
永山たかし tekkan 伽藍琳 他
原作︓音楽座ミュージカル「とってもゴースト」(脚本︓横山由和・ワームホールプロジェクト 音楽︓八幡茂)より
監督︓角川裕明 上映脚本︓中井由梨⼦ 音楽監督・編曲︓田中啓介 振付︓舞宮奈央 撮影監督︓曽根剛
企画︓井⻄政彦 プロデューサー︓ニック・ウエムラ
製作︓Japanese Musical Cinema 製作協⼒︓THE DIRECTORS ALLIANCE 制作協⼒︓ヒューマンデザイン
配給︓シンカ 製作・配給協⼒︓埼⽟県/SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ
©2020 Japanese Musical Cinema/Human Design Inc./THE DIRECTORS ALLIANCE Inc.




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角川監督、音楽座秋本みな子らによる『ウエストサイド物語』100倍楽しむ方法!


“映画のまち”で行われている調布映画祭2015は3/6(金)~3/8(日)の開催中です!全作品入場無料です!

そして、スペシャル企画として『ウエスト・サイド物語』をさらに楽しく観賞するために 上映前特別イベントが開催されました。

ミュージカル映画監督・俳優としても活動する角川裕明さんと日本を代表するミュージカルカンパニー『音楽座ミュージカル』から俳優・秋本みな子さん、プロデューサー・鈴木均さんをゲストに迎え、『ウエスト・サイド物語』の魅力と見所を話すトークイベントが行われました。

『ウエストサイド物語』を100倍楽しむ方法!ミュージカル・トークセッション
会場 文化会館たづくり2階 くすのきホール
出演 秋本みな子(『音楽座ミュージカル』俳優)
   鈴木均(『音楽座ミュージカル』プロデューサー)
MC:角川裕明(ミュージカル映画監督)

WESTSIDE_トークイベント
秋元みな子&角川裕明

会場は朝10時30分からのイベントでしたが満員!映画のまち調布の市民の方達の映画への思いが伝わってくるようです。

角川監督:ミュージカル映画監督って職業あるの?って方多いと思います。最近作っている映画の予告編を観ていただきましょう。日本にオリジナルのミュージカル映画ってなかなかないと思いますけれど。私はそういった和声ミュージカルを作っていこうという活動しています。

角川裕明
今回はミュージカルと言うことで、音楽座ミュージカルさんの鈴木さん、秋本さんにお越しいただいてます。お入りください。音楽座ミュージカルさんは日本でオリジナルのミュージカルを作られて、全国を周っていらっしゃいます。

鈴木さん:なぜミュージカル劇団が?映画祭にって思われるかもしれませんが、ミュージカル舞台を中継ではない形で、映画化した「メトロに乗って」という作品もありまして。今後は映像にも力を入れていこうと思っています。
鈴木均

角川監督:実はお二人とも、劇団四季ご出身でウェストサイドストーリーにも携わっていたとお伺いしました。

鈴木さん:凄い古い話ですが・・35年くらい前でしょうか。その時に演出助手をさせていただいたのが最初ですね。舞台ミュージカルが映画化されたもので。音楽はバーンスタイン。小澤征爾さんの先生が創っているんですね。なかなか日本ではないですよね。向こうでは音楽、舞台、映画がボーダーレス。ウェストサイドはそんな中で生まれた作品なんだと思います。

角川さん:ミュージカルは、音楽、ダンスそしてストーリーがあってとても成熟しているものなんですけど、なかなか日本では根付か無いですね。

鈴木さん:お金がかかりますから。舞台の1.5倍はかかりますからね。ミュージカルは。

角川監督:秋本さんが好きなウェストサイドの場面は?

秋本さん:バルコニーでトニーとマリアが歌うシーンですね。TONIGHTですね。それから四季で私が歌った“アメリカ”のシーンですね。とっても難しい歌とハードなダンス。ダンサーは酸素ボンベを舞台裏で吸ってました。

秋元みな子

鈴木さん:映画では順番が劇と違っていたりするんです。舞台だとダンスを続けるのが無理なシーンでも映画だと大丈夫ですからね。

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このトークショー後に『ウエスト・サイド物語』が上映されました。

名  称 調布映画祭2015
会  期 平成27年3月4日(水)~8日(日)
会  場 調布市文化会館たづくり/調布市グリーンホール
企画運営 調布映画祭2015実行委員会

主  催 (公財)調布市文化・コミュニティ振興財団/調布市
後  援 京王電鉄株式会社/J:COM/調布FM83.8MHz/調布市教育委員会/調布パルコ
【上映】子どもから大人まで楽しめる新旧の名作・話題作に無声映画を加えた作品上映
【展示】市内映画関連企業の展示&映画の図書展、映画のまち情報館
【特別企画】第18回ショートフィルム・コンペティション 入賞・入選作品上映会 ほか

調布映画祭公式HP 調布映画祭作品紹介ページ

ストーリー
ニューヨークのダウン・タウン、ウエスト・サイド。移民の多いこの街では、二つのグループが何かにつけ対立していた。リフをリーダーとするヨーロッパ系移民のジェット団と、ベルナルドが率いるプエルトリコ移民のシャーク団だ。ある日、ベルナルドの妹・マリアはシャーク団のメンバーに連れられて初めてのダンスパーティに出かける。マリアはそこで一人の青年に心を奪われる。しかし、それは許されない恋だった。彼の名はトニー、対立するジェット団の元リーダーだった……。

出演: ナタリー・ウッド, リチャード・ベイマー, ラス・タンブリン, ジョージ・チャキリス, リタ・モレノ
監督: ロバート・ワイズ, ジェローム・ロビンス

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JCN埼玉で映画「糸」が放送されました


『糸』安島萌
このWEBサイトを運営している弊社がミュービクスが制作を担当した

『コバトンTHEムービー』短編映画『糸』

ですが、本日、JCN埼玉で放送されました。

埼玉県製作の『コバトンTHEムービー』の特集で、短編に監督のトークを足した特別編。
*『コバトンTHEムービー』とは埼玉の自然、伝統工芸、歴史など多彩な映像を紹介するプロジェクト。

本日、放送されたのは廣瀬敏監督の『糸』。
廣瀬敏監督秩父の自然と古き良き街並み。そして織物の秩父銘仙を背景に、人と人のつながりを描いたヒューマンストーリーです。

廣瀬敏監督:
1970年7月生まれ。
大学卒業後、映画、CM会社などを経て2001年からフリーの演出・映像作家。

キャストに音楽座ミュージカルさんの若手俳優さんたち、安島萌さん、小林啓也さん、松尾惠理さん。

ストーリーは・・・
ある朝、真理(安島萌)は自分の指に糸が絡んでいることに気づく。夢かと思うが、確かに絡んでいる。そんな時、同じ境遇の男・立石(小林啓也)と出会い、心の糸にはいろいろな色があることを知る。そして15年前に別れた母親(松尾惠理)への忘れかけていた感情が心の中にあることに気づく。。。。
『糸』安島萌・小林啓也『糸』松尾惠理・安島萌

テレビで観るのはスクリーンで見るのとやはり違う意味で感動します。

尽力していただいた方々ありがとうございます。

コバトンTHEムービー 「糸」
制作プロダクション 株式会社ミュービクス
製作 埼玉県
SKIPシティ 彩の国ビジュアルプラザ
©埼玉

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