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関ジャニ∞錦戸亮のオールナイトニッポンGOLDに吉田大八監督が!収録内容一部紹介!


映画情報どっとこむ ralph 吉田大八監督最新作、錦戸亮主演『羊の木』が、2018年2月3日(土)より全国公開となります。
山上たつひこ、いがらしみきおという漫画界に君臨する2人の巨匠がタッグを組み、2014年文化庁メディア芸術祭優秀賞を受賞した傑作コミックを、『紙の月』 『桐島、部活やめるってよ』の俊英・吉田大八監督が映画化。原作のセンセーショナルなテーマはそのままに、強烈な個性を持つオールスターキャストを配し、誰も想像し得ない衝撃と希望の結末を創り上げる、心揺さぶるヒューマン・サスペンスが誕生しました。
この度映画の公開を記念して、錦戸亮がメインパーソナリティを務める「関ジャニ∞錦戸亮のオールナイトニッポンGOLD」が放送される事が決定致しました!ラジオのメインパーソナリティ初挑戦となる錦戸が、トークゲストに吉田大八監督を呼び、2時間MCを務めます。

<「関ジャニ∞錦戸亮のオールナイトニッポンGOLD」概要>

【放送日時】1月12日(金)22:00~24:00
【放送局】ニッポン放送/STVラジオ/青森放送/IBC岩手放送/山形放送/東北放送/茨城放送/信越放送/山梨放送/北陸放送/福井放送/東海ラジオ/和歌山放送/山陽放送/山口放送/九州朝日放送/長崎放送/大分放送/宮崎放送

映画情報どっとこむ ralph 収録内容一部ご紹介!
ラジオで一人で喋るという経験が初だという錦戸さんは、スタジオに入ってくるなり「不安で仕方がない」としきりに不安という言葉を連発。しかしいざ喋り始めると、不安が嘘のように流暢にMCを務め、スムーズにゲストの監督紹介へ。
普段から仲が良い二人だけに、逆に緊張する!と笑っていた錦戸さん。
昔からよくラジオを聞いていたという監督が引っ張っていく形で収録は進み、なぜか作品のストーリーも錦戸さんではなく、監督が説明することに。
監督から「原稿を見るのやめれば?」とアドバイスされ、「よし、見るのやめましょうか」と言った直後に原稿を見て進行を確かめるなど、初めてのメインパーソナリティへの戸惑いがありつつも始終くだけた良い雰囲気で収録は進み、今回のメインコーナーへ。

映画のコピーになぞり、「信じるか疑うかは、アナタ次第!人に信じてもらえない体験談!」を錦戸さん、監督からそれぞれ発表してもらう事に。錦戸さんからは「ビヨンセからウインクしてもらった話」、監督からは「UFOを見た事がある話」が飛び出し、話は宇宙人を信じるか?という方向へ。監督の話が全く共感できなかったらしい錦戸さんの対応に対して、監督から、「僕ゲストだよね?錦戸くんの番組に呼ばれてきたんだよね?」と聞かれる一幕も。

とにかく始終笑いが絶えず、和やかな雰囲気のまま収録を終え、「羊の木」の宣伝を引き続き頑張ろう!と二人で力強く握手を交わし終了となりました。

<収録を終えての感想>
錦戸さん:ラジオ自体が久しぶりだったのですが、監督と一緒の収録だったので今日は緊張しなかったですね。楽な感じで喋ってしまいました。普段生活していて、「さて!~」みたいに仕切り直したりする事がないので、つなぎをスムーズにする事が次の課題ですね。メインパーソナリティとして自己採点するなら・・・50点くらいですね。監督からも、僕ゲストだよね?と聞かれてしまうくらいですし(笑)。普段通りにやりすぎましたね。次は頑張ります!

映画情報どっとこむ ralph 錦戸亮 主演『羊の木

http://hitsujinoki-movie.com/


物語・・・
素性が知れないものたち、信じるか?疑うか?
さびれた港町・魚深(うおぶか)に移住してきた互いに見知らぬ6人の男女。市役所職員の月末(つきすえ)は、彼らの受け入れを命じられた。一見普通にみえる彼らは、何かがおかしい。やがて月末は驚愕の事実を知る。「彼らは全員、元殺人犯」。それは、受刑者を仮釈放させ過疎化が進む町で受け入れる、国家の極秘プロジェクトだった。ある日、港で発生した死亡事故をきっかけに、月末の同級生・文をも巻き込み、小さな町の日常の歯車は、少しずつ狂い始める・・・。

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出演:錦戸亮  木村文乃 北村一輝 優香 市川実日子 水澤紳吾 田中泯/松田龍平
監督:吉田大八 『桐島、部活やめるってよ』『紙の月』 脚本:香川まさひと
原作:「羊の木」(講談社イブニングKC刊) 山上たつひこ「がきデカ」、いがらしみきお「ぼのぼの」

配給:アスミック・エース  
© 2018「羊の木」製作委員会 ©山上たつひこ、いがらしみきお/講談社


丸山隆平・西田征史監督がデート?『泥棒役者』公開御礼ヒットイベントで告白


映画情報どっとこむ ralph 丸山隆平(関ジャニ∞)を映画単独初主演 西田征史の監督第二作『泥棒役者』が全国大ヒット公開中!

“人違い“と“勘違い”をくり返し、クセもの8人による “だまし・だまされ”の≪超喜劇エンターテインメント≫が笑いつつも最後にはホロリ涙すると各映画レビューサイトの満足度で「1位!」を記録。

と言うことで丸山隆平、市村正親/西田征史監督が登壇する公開御礼ヒットイベントになりました!

日時:12月1日(金)
場所:TOHOシネマズ 六本木ヒルズ
登壇:丸山隆平、市村正親/西田征史監督

映画情報どっとこむ ralph 丸山さん、市村さん、西田監督が登場すると、大きな歓声と拍手!!

見終わったばかりの観客に向けて丸山さんは!

丸山さん:そうですぅー!

と台詞を披露してからの

丸山さん:何回も観に来てくれている方もいると思いますが、無事この日を迎えられて嬉しいです!これからもまた何回も見ていただきたいですが、まずは本日よろしくお願いいたします!

と挨拶。続いて
市村さん:前園俊太郎ですっ!

と劇中でのお決まりの台詞とポーズのファンサービス。

丸山さん:でたっ!

と合いの手も入り、絶妙な阿吽の呼吸を見せ

市村さん:巷でも「市村正親ですっ!」と声をかけられるようになったよ!良い役と出会えました!

と挨拶。

映画情報どっとこむ ralph 丸山さんは公開後、作品を見た友人から流暢な長文のメールをもらったそうで

丸山さん:普段子供と一緒に笑うことがなかなかないけれど、映画が子供との関係性をつなぐ役割になったよ!と感謝の言葉を頂いたことが嬉しかったですね。

と明かした。続いて市村さんは初日に息子が見に来て帰ってすぐに

市村さん:まだ終わってないニャー!とポーズを見せてくれたんだよ!パンフレットを見てキャラクター全員の似顔絵も描いてくれて、それだけ強烈な個性を放っていたんですね。

と語ると

丸山さん:特にお父さんは強烈じゃないですか!

と突っ込みが入った(笑)。また、エプロンの話になり「あれは家から持って行ったの?」「ママのエプロンなの?」と子供から質問攻めに合ったそう。


公開後、実は、丸山さんと西田監督が一緒に映画館に見に行ったエピソードでは、

丸山さん:証拠もあるんですよ!

と本作の映画のチケットを胸ポケットからどや顔で取り出した丸山さん。なんとその様子が本日発売の週刊誌に載っていると続けると会場は大歓声と共に驚きに包まれた。劇場で2人で隣同士の席で映画を見ていた話を隣で聞いていた

市村さん:見ながら手をつないだ?

と二人の関係をイジリ(笑)。

映画情報どっとこむ ralph また、日本を飛び出し台湾での公開が決まったことが本日発表され、

市村さん:台湾の方の反応が気になるなあ。台湾ラーメンを食べて、映画を見て、2、3日泊まりに行きたいと思うね!台湾ツアーしたい!

と喜びました。

公開初日は貸し切りでスタッフや共演者との打ち上げパーティーが行われ、当日は市村さんが大きなケーキに“丸ちゃん”と書かれた誕生日ケーキを用意!その後、あとには丸山さんの大好物のとんかつが出てきたエピソードも披露。

丸山さんは、とにかくうれしかったですと目をキラキラさせていた。さらには裏話として、打ち上げの時に丸山がきれいな涙を流していたと秘密を暴露。

丸山さん:優しいまなざしをくれる市村さんを見ていたら泣けてきて…

と感動エピソードを告白。

映画情報どっとこむ ralph
西田監督:俳優としての丸山隆平の魅力は、作品に染まろうとしてくれる能力が素晴らしいことだと思います。現場でも市村さんが温かくみんなを見守ってくれていました。

と明かし、西田監督から丸山さんと市村さんに花束を渡すサプライズがあり、花束をもらった際に、お互いを熱く抱き締め合う感動の一幕もあった。
丸山さん:僕の見えないところで多くの方が動いて下さっていて、こうやって大ヒットという形でみんなの前で挨拶ができてありがたいです。当たり前のことじゃないと思っています。こういう作品が求められている時代で良かったです。ほっとしています。

と心境を語り、

市村さん:映画館で笑いあっている観客の声を舞台裏で聞くというのが映画ならではの幸せだと思います。

と話した。そして

丸山さん:初主演作品が『泥棒役者』で嬉しかったです!これからもどうか作品を愛して頂けたらと思います。ありがとうございます!これからもよろしくお願いします!

と感謝の言葉を伝え、最後は盛大な拍手に包まれながら観客に向けて何度も手を振って声援に応えイベントを締めくくった。

『泥棒役者』

大ヒット公開中!!

物語・・・
かつて泥棒稼業に手を貸した過去がある大貫はじめ(丸山隆平)。今は溶接工員として真面目に働き、恋人の美沙(高畑充希)と幸せな同棲生活を送っていた。
ある日、昔の泥棒仲間・畠山(宮川大輔)から、美沙に泥棒だった過去をバラすと脅され、泣く泣く、とある豪邸に盗みに入ることに。
だが、忍び込んだ豪邸で、家主の絵本作家・前園俊太郎(市村正親)、訪問してきた編集者・奥(石橋杏奈)、セールスマン・轟(ユースケ・サンタマリア)から、「編集者」「絵本作家」「豪邸の主人」と次々と間違えられてしまう。「泥棒」として捕まりたくない一心で、はじめはその都度、勘違いされた「役」を必死に演じるハメになるのだが…。前園家の隣に住むユーチューバー・高梨(片桐仁)、奥の上司の編集長(峯村リエ)も巻き込み、屋敷の中は一層カオスに。はたして、はじめは正体を隠したまま、愛する恋人の元に帰ることができるのか???

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出演:丸山隆平 市村正親 石橋杏奈 宮川大輔 片桐仁 / 高畑充希 / 峯村リエ ユースケ・サンタマリア
監督・脚本:西田征史 (『小野寺の弟・小野寺の姉』「TIGER & BUNNY」「とと姉ちゃん」)
製作:「泥棒役者」製作委員会
制作プロダクション:ROBOT
配給:ショウゲート
(C)2017「泥棒役者」製作委員会


丸山隆平さん(関ジャニ∞)ネコぐるみで登場!『泥棒役者』


映画情報どっとこむ ralph 丸山隆平さん(関ジャニ∞)を映画単独初主演に迎え、西田征史監督の第二作となる『泥棒役者』が 11 月 18 日(土)より、 TOHO シネマズ 新宿ほか全国公開! “人違い“と“勘違い”をくり返し、クセもの 8 人による “だまし・だまされ”の≪超喜劇エンターテイン メント≫がいよいよ幕を開けます!!!
そして本作の公開直前イベントを実施されました。

日時:11月2日(木)
場所:TOHO シネマズ 日本橋
登壇:丸山隆平、市村正親、石橋杏奈、高畑充希、ユースケ・サンタマリア/西田征史監督

映画情報どっとこむ ralph 豪華キャストが登壇するイベントの開始前に、劇中に登場する絵本のキャラクターである猫のタマが「スペシャル映像上映!」のプラカードを持って登場!

MC と共にイベントをサポートしました。タマの登場には場内か ら「カワイイ~!」と黄色い声援が!

関ジャニ∞による本作の主題歌「応答セヨ」の MV と映画の 本編映像を掛け合わせたスペシャル映像が公開されるとファンは各々聴き入り、大きなスクリーンでの初公開 ということもあり熱気はさらにヒートアップ。

MV 終了後、再びタマが壇上に上がると、「ゲストが来るよ‼拍手してね」と書かれたプラカードを掲げ、MC と共に呼び込み。

市村さん、石橋さん、高畑さん、ユースケさん、西田監督らが登壇するとタマのサポートもあってか場内には 割れんばかりの拍手が。

映画情報どっとこむ ralph しかしそこには肝心の主役の姿が見当たらない。「上からサーッと降りてくるんじゃな い??」「ポップアップで出てくるんじゃないか?」などと市村やユースケが予想しておどけると。

観客と登壇ゲスト全員で「丸ちゃーん!」と呼び込む。どこからともなく丸山さんの「はーい!」の返事。

姿が見えず、どよめ く会場。
その時、タマが頭部を外すとそこにはまさかの丸山さんの姿が!場内は悲鳴に近い絶叫が。

丸山さん:すごい暑く て汗でびっちゃびちゃ!

と汗だく。

西田監督:みなさん、バレていませんでしたか?

と観客に問いかけると「分からなかったー!」と嬉しい返事に、丸山さんもドヤ顔!!

MC にこのまま続けていいかと聞かれると

丸山さん:いいですよー!ライブ感の方が大事!コンサート中なんかこれ以上(の汗) ですからね!

と快く応じ、着ぐるみの胴体着用のままステージ中央に移動。


丸山さん演じる主人公・大貫はじめ は、仕方なく盗みに入った1軒の豪邸で「編集者」「豪邸の主人」「絵本作家」と次々と別人に勘違いされ、その都度、その役を演じるハメになる・・・ということで、今回は映画にも登場するタマに入り、観客たちを“ダマ した”のだ。タマに入ってみての感想を聞くと

丸山さん:すごくやりがいを感じましたね。皆さんはタマが出てくると、アイ ドルを見る時とは違う、タマを愛でるかのような歓声を味わえました。“丸ちゃんカワイイ!”よりも“タマかわい い!”の方が気持ち良かった!

と普段とは違う反応をもらえてご満悦の丸山さん。


映画情報どっとこむ ralph 改めて

丸山さん:今回、西田監督と二度目のタッグを組ましていただき、壮大な喜劇ができました!スクリー ンで多くの人に楽しんでほしいです!

と一言。続いて絵本作家・前園俊太郎役の市村正親さんが挨拶。
市村さん:前園 俊太郎です!普段は地味ですが、こんな派手な役は初めて。原色ばかりの衣装で、似合うかどうか不安でした。そういったところも見てください!

とアピール。


空気の読めないセールスマン・轟良介役ユースケ・サンタマリアは好天に恵まれたにも関わらず、

ユースケさん:今日は土砂降りの雨の中お越し くださりありがとうございました。お客さんのキャパが 200 人の中 4 万人もの応募があったとか…」と相変わ らずの冗談で場を盛り上げた。主人公はじめの彼女・藤岡美沙役の高畑は「“理想的な彼女”というとてもい い役をいただきました。皆さんも楽しんでください!

とハニカミながら話し、前園の担当編集者・奥役の

石橋さん:この作品は脚本を読んだ時から本当に楽しくて、たくさん笑って最後にはホロっとするシーンもあります。 ぜひ楽しんでください!

とアピール。

西田監督:本日はこの作品のために時間を作ってくださりありがとう ございます。自分の思いがそのまま形になった作品です。よろしくお願いします!

と挨拶。

映画情報どっとこむ ralph 挨拶中も汗が止まらない丸山さんの汗を市村さんが拭く一幕も。

丸山さん:最高の思い出ができました!親に自慢しま す。

と、会場を沸かします!

ここで

ユースケさん:“着ぐるみを着る時はオシメするんだぞ!”と市村さんがアドバイスしてました。

と暴露。

そんなユースケに

丸山さん:嘘つくな!

ユースケさん:してませんよ。恐らくね!

などと誤解を生む発言を続けるユースケに対し

丸山さん:誤解ですよ!今日はノーパンでも無いし、オシメ もしてません!想像も禁止です!(笑)

と自身の潔白を観客へ主張していた。


本作は西田監督のオリジナル脚本。
脚本を読んで「ここがスゴイ!」と思ったところを聞かれると

丸山さん:全体としてはあったかくて優しい作品になっています。教養も厳しさもありますが、押し付けがましく無く、笑いな がら学べる作品だと思います。中盤のボタンの掛け違いから、どんどん話が展開するところが一回読むだけだ と難しいんですが、映像になったら本当にわかりやすい!

とコメントすると

西田監督:胸がいっぱい。

と感無量の様子。

映画情報どっとこむ ralph 市村さん:撮影前に本読みをやったんです。ユースケ以外で(笑)。 ちなみに舞台版の方は、映画の脚本 をもらった時に見ちゃいけないと思い、見ないで演じました。これでいいのかな?と不安でしたが、いい感じで 出来上がった気がします。

と話。

ユースケさん:皆さんが本読みしていたとき、家でシャワー浴びてまし た(笑)。でも自発的に本読みなんて、普通やらないでしょ!?監督が声かけたんですか?

と疑問を投げか けると

西田監督:そうですね!撮影に入る前に役のことを話したいねと言っていたので、タイミングの合った丸ちゃん、 市村さん、宮川大輔さんに集まって頂きました。

と西田監督は話す。

そんな西田監督に

ユースケさん:だから俺 呼ばれてないのよ!

とクレーム。丸山さんと高畑さん演じる恋人同士の関係が“理想の恋人像”とも言われている本作。そのことについて聞かれ

高畑さん:ほぼ丸山さんとは初対面でした。自転車に乗ったり、手繋いでコロッケ食べさせあったり…ゴメンナサ イ!

と場内を埋め尽くした丸山のファン 300 人に公開謝罪。そんなファンを

丸山さん:やきもち焼け焼け~

と 煽る一幕も。

役者としての丸山さんの印象を

高畑さん:丸山さんはバラエティでお会いした時にとても個性的で、会話が通じなかったらどうしようと思って いました(笑)。でも、実際は紳士的でなんの違和感もなく、監督と丸山さんが本当に持ち上げ上手で夢見心 地でした!

と撮影の思い出を語りました。 とても仲の良い空気であっという間にイベント終了を MC から告げられるとキャスト、観客共に驚愕の面持ち。

イベント最後では客席バックで

まだ終わってないニャ~!

と劇中の印象的なタマのセリフと共にフォトセ ッション。観客と一体になり大盛り上がりのイベントを締めくくりました。


11月18日(土)TOHO シネマズ 新宿ほか全国ロードショー!!

物語・・・
かつて泥棒稼業に手を貸した過去がある大貫はじめ(丸山隆平)。今は溶接工員として真面目に働き、恋人の美沙(高畑充希)と幸せな同棲生活を送っていた。 ある日、昔の泥棒仲間・畠山(宮川大輔)から、美沙に泥棒だった過去をバラすと脅され、泣く泣く、とある豪邸に盗みに入ることに。 だが、忍び込んだ豪邸で、家主の絵本作家・前園俊太郎(市村正親)、訪問してきた編集者・奥(石橋杏奈)、セールスマン・轟(ユースケ・サンタマリア)から、「編 集者」「絵本作家」「豪邸の主人」と次々と間違えられてしまう。「泥棒」として捕まりたくない一心で、はじめはその都度、勘違いされた「役」を必死に演じるハメに なるのだが…。前園家の隣に住むユーチューバー・高梨(片桐仁)、奥の上司の編集長(峯村リエ)も巻き込み、屋敷の中は一層カオスに。はたして、はじめは正 体を隠したまま、愛する恋人の元に帰ることができるのか???


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出演:丸山隆平 市村正親 石橋杏奈 宮川大輔 片桐仁 / 高畑充希 / 峯村リエ ユースケ・サンタマリア

監督・脚本:西田征史 (『小野寺の弟・小野寺の姉』「TIGER & BUNNY」「とと姉ちゃん」)
製作:「泥棒役者」製作委員会
制作プロダクション:ROBOT
配給:ショウゲート
(C)2017「泥棒役者」製作委員会
   


関ジャニ∞(渋谷すばる、安田章大、大倉忠義)スパイダーマンと初対面!


映画情報どっとこむ ralph マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)に本格参戦し、15歳の高校生スパイダーマンとアイアンマンとの競演で2017年最大の話題作となっているスパイダーマン新シリーズ『スパイダーマン:ホームカミング』。
公開初日を記念して『スパイダーマン:ホームカミング』のジャパンアンバサダーを務め、日本語吹替版主題歌を担当する関ジャニ∞のメンバーが登壇しての舞台挨拶が行われ、遂にスパイダーマンとの初対面を果たしました。

映画『スパイダーマン:ホームカミング』初日舞台挨拶
日程:8月11日(祝・金)
場所:TOHOシネマズ 日劇
登壇:関ジャニ∞(渋谷すばる、安田章大、大倉忠義)

映画情報どっとこむ ralph 公開初日となったこの日、全国で779スクリーンでの公開が行われ、早くも興行収入40億円を超える勢いのスタートを見せている『スパイダーマン:ホームカミング』。

そんな中、3月のジャパンアンバサダー就任以降、LAで行われたワールドプレミアでの渋谷と大倉の現地でのレポート、さらには、日本語版完成披露試写で安田が作詞・作曲を手掛けた日本語版主題歌「Never Say Never」の観客の前でのサプライズ披露など、さまざまな形で本作を盛り上げてきた関ジャニ∞のメンバー。そして、集大成となる初日舞台挨拶に渋谷、安田、大倉のメンバー3人が登壇すると、映画を鑑賞し終え、興奮状態の観客からは悲鳴にも似た大きな歓声が巻き起こった。

この日、ジャパンアンバサダー就任時と同じ、赤と青のスパイダーマンをイメージしたスーツで登壇したメンバーは、公開初日を迎え、

渋谷さん:初めてメンバー(安田)が作った映画の主題歌を歌うこともそうですが、聞いていただいてうれしく思います。

と渋谷が語れば、

安田さん:とにかく映画を届けられることがうれしいです!

続けて、

大倉さん:(渋谷)すばる君とLAプレミアにいっていたので、映画に出ているわけではないのですが、公開するのが楽しみでした。今日、ほんとに感激しています。

とそれぞれコメント。本作の日本吹替版主題歌である「Never Say Never」をわずか3日で制作した安田さんは自身の楽曲が映画のエンドロールに流れた感想を

安田さん:関ジャニ∞の歌が流れということで予想外で人生プランにないことだったのでうれしく思います。Chance(好機) challenge(挑戦) chain(絆)のキーワードをもらって自分たちの歩んできた道に重ねました。関ジャニ∞がこれまで多くのチャンスや挑戦する場をもらって失敗をし、苦悩や葛藤をしながらも絆を深めて、少しずつ成功するようになってここまでこれた経験を被らせて作りました。

と自信に満ちた表情で語ると、レコーディングでは歌詞の多さ悪戦苦闘していた大倉さんは

大倉さん:ヤス(安田)ってたくさん言葉を知っていたんだとビックリした。

と会場を笑わせると、

安田さん:今までにない曲調でみんな苦しんでいた。自分のパートが難しかったので歌えた時は嬉しかった。

と感想を語る一方、レコーディング時間20分という早さで終えた渋谷さんは

渋谷さん:すごく力強い曲なので、歌ってみて気持ち良かったです。

というと安田は嬉しそうに反応していた。

映画情報どっとこむ ralph そんな、

「Never Say Never」の歌詞の一節である“CRYして塞いでもTRYする価値がある”になぞり、メンバーそれぞれに歌詞同様の価値があるものについて質問が及ぶと

安田さん:この曲を作らせてもらったこと。

と語る一方で、

渋谷さんと大倉さん:LAプレミアでヒロイン・リズ役の(ローラ・ハリアー)を見たり、アイアンマンことロバート・ダウニーjr.に話しかけることが出来たことに価値があった。

と口を揃え、さらに本作の魅力や好きなシーンついて

安田さん:ピーターとトニー・スタークの車中ハグシーン。新喜劇みたいで声を出して笑ってしまったと!

と語れば、大倉は最後のシーンを、渋谷はヒロイン・リズの可愛さを絶賛していた。

続けて、

安田さん:最初は右も左もわからない新人。チャレンジすることの大切さ、失敗してもあきらなめないで信念を持って取り組むことを大事にしてほしい。年齢問わず楽しめる作品で、関ジャニ∞もスパイダーマンを応援しています。主題歌の「Never Say Never」も聞いてください。

と観客に想いを告げると場内は歓声に包まれた。

そして、イベントの終了後にはスパイダーマンがサプライズで登場!
3人は興奮!舞台上で、遂に初対面を果たしたスパイダーマンからこれまでのアンバサダー活動を労われ、さらにスパイダーマンの顔を模った巨大ケーキが贈られ・・・
場内は再び歓声に包まれ舞台挨拶は幕を閉じた。

映画情報どっとこむ ralph 映画『スパイダーマン:ホームカミング』

ピーター・パーカー、15歳。僕の物語が始まる――。
ニューヨーク。スパイダーマンこと15歳のピーター・パーカーは、昼間は普通の高校生として自分の正体や気になる女子への淡い恋心を隠しつつスクールライフをエンジョイ中。しかし、放課後は憧れのトニー・スターク=アイアンマンにもらった特製スーツに身を包み、部活のノリでご近所パトロールの日々。そんなピーターの目標はアベンジャーズの仲間入りをし、一人前の<ヒーロー>として認められること。ある日、大富豪トニー・スタークに恨みを抱く敵・バルチャーが巨大な翼を装着しNYの街を危機に陥れる。ピーターはここぞとばかりに乗り出そうとするが、「アベンジャーズに任せておけ」とスタークに止められてしまう。自分の力を認めてもらおうと焦るピーターはたった一人、戦いに挑むが――。

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#スパイダーマン

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監督:ジョン・ワッツ(『コップ・カー』) キャスト:トム・ホランド(『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』『白鯨との闘い』)、ロバート・ダウニーJr.(『アイアンマン』『アベンジャーズ』)、マイケル・キートン(『バットマン』、『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』)、マリサ・トメイ(『レスラー』)、ジョン・ファヴロー(『アイアンマン』)、ゼンデイヤ、トニー・レヴォロリ(『グランド・ブダペスト・ホテル』)、ローラ・ハリアー、ジェイコブ・バタロン
©Marvel Studios 2017. ©2017 CTMG. All Rights Reserved.


関ジャニ∞サプライズで熱唱『スパイダーマン:ホームカミング』特別試写会で


映画情報どっとこむ ralph 自分の夢に向かって、壁にぶつかりながらもがむしゃらに頑張り、<真のヒーロー>として成長していく一途な姿が青春ドラマ満載に描かれている。そんな姿に、世界中の観客が胸を打たれ、惜しみない拍手を送っている『スパイダーマン:ホームカミング』は、来る8月11日(祝・金)に日本公開!

その公開を間近に控え・・・・本作のジャパンアンバサダーを務める関ジャニ∞が登壇する日本語吹替版特別試写会を行いました。
そして!!!
メンバーの安田章大が作詞・作曲した日本語吹替版主題歌「Never Say Never」をサプライズで熱唱のしました。

映画『スパイダーマン:ホームカミング』
日本語吹替版特別試写会イベント


日程:7月27日(木)
場所:東京国際フォーラム
登壇:関ジャニ∞(横山裕、渋谷すばる、村上信五、丸山隆平、安田章大、錦戸亮、大倉忠義)

映画情報どっとこむ ralph 会場に設置されたスタンディーに否が応でも心が上がるファンの皆さん。

東京国際フォーラムに集まった4000人の観客がイベント開始を今か今と待ちわびていると・・・

場内はいきなりの暗転。

それに反比例するように場内を埋め尽くした観客の歓声が地鳴りのように響きわたると、本作の日本語版主題歌「Never Say Never」のイントロが。

すると場内からは悲鳴にも似たような歓声が響き、場内にあかりが戻るとステージ中央には関ジャニ∞のメンバーが黒いスーツ姿で登場!大歓声の中、本作の為にメンバーの安田章大が作詞・作曲を手掛け、新人ヒーロー・スパイダーマンへの熱きメッセージを込めた日本語吹替版主題歌「Never Say Never」をサプライズで熱唱し、時に関ジャニ∞メンバーが大勢のファンを煽ると場内は一気にライブ会場のような熱気と興奮に包まれました。

映画情報どっとこむ ralph サプライズでの楽曲生披露を終えると、興奮冷めやらぬファンからの拍手と大きな声援が送られる中、上映前の舞台挨拶がスタート。4,000人ものファンの前で、日本語版主題歌「Never Say Never」のサプライズ披露を終え、

村上さん:歌上手くなったな、と我ながら思いました。(笑)安田くんが作った歌詞と曲が映画の疾走感にマッチしていました!

とべた褒め。続く、

錦戸さん:今回のスパイダーマンは若いのでヒーローになるために手探りでいろいろ挑戦していて、僕らも手探りな時期もあり、頑張ろう!と勇気づけられましたし、安田君はピッタリな曲を作ったと思いました。同じメンバーとして誇らしいです。

と言えば、

横山さん:ヒーローでありながらも失敗もして共感する部分もあり、楽曲の通り、「Never Say Never」のまま成長していくので安田君は最高の曲をつくったな、と思いました。

と本作の見どころに重ねながら安田さんにねぎらいの言葉を。

映画情報どっとこむ ralph 先月アメリカ ロサンゼルスにて行われたワールドプレミアで
主演の若き英国男子トム・ホランドやアイアンマンを演じるロバート・ダウニーJr.との対面を果たした渋谷さん。

渋谷さん:同行した大倉がすげぇー、すげぇー、いいながら普通のファンになってました。

と当日の様子を語ると、

渋谷さん:ワールドプレミアでキャストの方々と一緒に見るなんて普通じゃできない経験!劇場では映画みたり、椅子に座っているキャスト見たりどこを見ていいかわからなかったですね。

と興奮気味に姿にメンバーからツッコミを受けると再び会場からは笑いが。

檀上では丸山さんが本作の見どころについて

丸山さん:ネッドとピーターの男の友情が良かった。ピーターの恋愛や、ヒロインのリズが可愛かった。

と言うと、

錦戸さん:アイアンマンが最強にカッコイイ!あんな先輩ほしい。

と盛り上がると、

横山さん:皆さんこれから映画を観るのであんまり詳しいことは言えないんですが、全部ぶちまけてやりたい!

と会場を笑わせました。

映画情報どっとこむ ralph イベントの最後にジャパンアンバサダーの代表として、

安田さん:スパイダーマンの主題歌を歌うなんて想定外の人生スケジュール。関ジャニでよかった。(笑)この作品は15歳のピーターが悪戦苦闘し、葛藤しながらも成長している。ぼくらも悪戦苦闘して、こうして大きな舞台で「スパイダーマン:ホームカミング」の主題歌を歌わせていただけるということで感謝しています。今回葛藤しながらも、家族、恋人、友達でも誰かに支えられながらい生きているんだな、ということを感じてもらいなが、映画のエンディングに「Never Say Never」が流れたときに頑張って生きていこうという思いを持ちながら意識して作らせていただきました。

と続け

安田さん:こんな大きなスクリーンで見ることができないし、最後の歌も聞いてください。

とこれから作品を観る集まった4,000人のファンに向かって謙虚に語ると、場内は割れんばかりの歓声と拍手が起こり、上映前の舞台挨拶は大盛り上がりの末、幕を閉じました。

映画『スパイダーマン:ホームカミング

8月11日(祝・金)に日本公開です!

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#スパイダーマン 

ピーター・パーカー、15歳。僕の物語が始まる――。
ニューヨーク。スパイダーマンこと15歳のピーター・パーカーは、昼間は普通の高校生として自分の正体や気になる女子への淡い恋心を隠しつつスクールライフをエンジョイ中。しかし、放課後は憧れのトニー・スターク=アイアンマンにもらった特製スーツに身を包み、部活のノリでご近所パトロールの日々。そんなピーターの目標はアベンジャーズの仲間入りをし、一人前の<ヒーロー>として認められること。ある日、大富豪トニー・スタークに恨みを抱く敵・バルチャーが巨大な翼を装着しNYの街を危機に陥れる。ピーターはここぞとばかりに乗り出そうとするが、「アベンジャーズに任せておけ」とスタークに止められてしまう。自分の力を認めてもらおうと焦るピーターはたった一人、戦いに挑むが――。

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監督:ジョン・ワッツ(『コップ・カー』) キャスト:トム・ホランド(『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』『白鯨との闘い』)、ロバート・ダウニーJr.(『アイアンマン』『アベンジャーズ』)、マイケル・キートン(『バットマン』、『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』)、マリサ・トメイ(『レスラー』)、ジョン・ファヴロー(『アイアンマン』)、ゼンデイヤ、トニー・レヴォロリ(『グランド・ブダペスト・ホテル』)、ローラ・ハリアー、ジェイコブ・バタロン
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