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稲垣吾郎x阪本順治監督 映画『半世界』“半分半分”ポスター完成!


映画情報どっとこむ ralph 2月15日(金)より公開映画『半世界』の、“半分半分”ポスターが完成しました!

タイトルが“半分”になった、2枚そろって初めて完成する“半分半分”ポスターとなっております。

左側のポスターでは、人生折り返しを迎えたアラフォーの元同級生が夜の海で、少年のように笑い転げているビジュアルです。
稲垣吾郎扮する炭焼き職人の紘は、妻からの風当たりが強く、息子は反抗期、仕事はしんどく、長谷川博己演じる元自衛官の瑛介は、妻子と別れて地元に戻ってきた訳ありの元同級生、渋川清彦演じる光彦は、未だ独身の元同級生。そんな悩み尽きない男たちの、ひとときの童心あふれる友情を切り取ったシーンになります。


右側のポスターはセリフ違いで2種類存在します。

夜の海で語り合った3人の男たちが迎えるであろう夜明けをイメージしたビジュアルとなっています。さらにそれぞれのポスターでは、異なるセリフを用いています。これらのセリフの共通点は「海での思い出を語っている」という点です。

セリフには、物語の本質である「人生はいつどうなるかわからない、だからこそ一日一日を大切に後悔しないように」という裏メッセージが込められています。右側の2種類のポスターは、どの駅にあるかはぜひ確かめてみてください!

本作は、男たちが人生“半分”を振り返る中、大切なものに気づかされていく“愛”と驚き“がぎゅっと詰まった映画となっています。

第31回東京国際映画祭で観客賞を受賞した阪本順治監督の円熟の感動作です!

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脚本・監督:阪本順治
出演:稲垣吾郎 長谷川博己 池脇千鶴 渋川清彦 小野武彦 石橋蓮司
©2018「半世界」FILM PARTNERS
配給:キノフィルムズ


稲垣吾郎主演『半世界』阪本順治監督がロケ地・三重南伊勢で凱旋舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 2019年2月15日TOHOシネマズ日比谷他全国公開!!

阪本順治監督最新作、稲垣吾郎主演『半世界』の特別試写会が、撮影地の中心となった三重県南伊勢で行われました。

阪本監督による完全オリジナル脚本、稲垣吾郎を主演に、長谷川博己、池脇千鶴、渋川清彦いう豪華共演が実現した映画『半世界』。

39歳という人生の折り返し地点を迎えた男性3人がこれまでの人生半分を振り返る時、家族や友人との絆を通じ、あらためて大切なものに気づかされていく映画となっています。

今回の阪本順治監督の南伊勢町来訪は、2018年2月14~3月15日の撮影から約1年ぶり。

「半世界」ロケ地となった南伊勢町はじめ三重県内外から集まった300名を超える試写会観客の皆さんから阪本監督は熱い歓迎を受け、「東京国際映画祭コンペティション部門観客賞受賞」を祝しサプライズで「祝 『半世界』阪本組 おかえりなさい!」という横断幕まで用意された。

上映後には、三重県鈴木英敬知事、伊勢志摩市竹内千尋市長(伊勢志摩観光コンベンション機構会長)、南伊勢町小山巧町長らとトークショーを行いそれぞれに共感したポイントなどについて大いに語り合いました。

阪本順治監督コメント
「撮影中、地元の皆さまにお世話になり、ありがとうございました。地元での上映はとても緊張します。スタッフキャスト一同きもちよく撮影をさせていただきありがとうございました。「(伊勢志摩備長炭生産者 マルモ製炭所)森前(栄一)さんがいらしたから南伊勢で撮ることになりました。山を見て海を見て水のない川とか建物の焼き板の感じとか365日飾るしめ縄とか・・・観光マップではわからないものがありました。」「実は、ここ5年位、両親の具合が悪かったりしたために地元の大阪にいることが多く、東京に仕事で行ったり来たりが辛くここ5年位伊勢回りをしていました。そんな時に、森前さんに出会い、南伊勢ということを知ってとてもご縁を感じました。ロケに来た際4、5年この駅に降りていたんだなと感じました。」

鈴木英敬三重県知事
「44歳なので、自分の仕事のこと、健康のこと、奥さんのこと子供のこと友達のことなど明日には何がおこるかわからない、同世代なので一日一日を大切に生きていかねばいけないと思いました。と同時に、息子がいますので親の思いを感情移入してしまい、自分のこともさることながら息子のことも考えてしまいました。」

竹内千尋伊勢志摩市長(伊勢志摩観光コンベンション機構会長)
「良く知っている南伊勢町や伊勢志摩の風景や食堂が出てきてラーメン食べたいなと思ったり(笑)マルモ製炭所で備長炭を焼くシーンはとても印象的だったし家族のこととかさまざまなことを考えさせてくれる映画でした。フィルムコンベンションでお手伝いさせていただけてうれしいです。」

小山巧南伊勢町長
「うれしいのは、炭焼きを子供のころ親父がしていましたので、山の感じと炭の感じ、こういう山村漁村のことを監督はよくご存じなのだな、すごいなと思いました。」

映画に出演もした南伊勢の西村恒之さん(90)は実際に自身の姿をスクリーンで見て「よかった」と満面の笑顔。「南伊勢で映画を撮ってもらえてうれしい」と喜びを語ってくれたそうです!

映画情報どっとこむ ralph 映画『半世界』

2019年2月15日TOHOシネマズ日比谷他全国公開!!

阪本順治監督による完全オリジナル脚本、稲垣吾郎を主演に、長谷川博己、池脇千鶴、渋川清彦いう豪華共演が実現した映画『半世界』。

39歳という人生の折り返し地点を迎えた男性3人がこれまでの人生半分を振り返る時、家族や友人との絆を通じ、あらためて大切なものに気づかされていく映画となっています。見る人誰もが、自分の物語として見ることができ、かつ驚きと感動にあふれた本作品。


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脚本・監督:阪本順治

稲垣吾郎 長谷川博己 池脇千鶴 渋川清彦

配給:キノフィルムズ
©2018「半世界」FILM PARTNERS


稲垣吾郎 主演『半世界』の撮影中のメイキング映像をWEB上初公開


映画情報どっとこむ ralph 阪本順治監督による完全オリジナル脚本、稲垣吾郎を主演に、長谷川博己、池脇千鶴、渋川清彦いう豪華共演が実現した映画『半世界』。

39歳という人生の折り返し地点を迎えた男性3人がこれまでの人生半分を振り返る時、家族や友人との絆を通じ、あらためて大切なものに気づかされていく映画となっています。見る人誰もが、自分の物語として見ることができ、かつ驚きと感動にあふれた本作品のメイキング映像が完成いたしました。稲垣、長谷川、池脇、渋川の4人、そして阪本監督のコメントと共にWEB&放送上初公開となる映像をぜひお取り上げのほどお願いいたします。

『半世界』撮影時メイキング動画(70秒)


映画情報どっとこむ ralph また、昨日1月20日(日)、阪本監督が移住・交流推進機構による「地方に新しい暮らしを探しに行こう JOIN 移住・交流&地域おこしフェア」で講演会を行いました。

地域活性をテーマにした同イベントにて、ロケを行った三重県各地の皆さまの協力を得て映画を制作した際のエピソードを語り、映画制作現場の魅力について語りました。本イベントは北海道から沖縄まで全国約500の団体が出展、それぞれの地域にはどんな魅力があり、どんなことに力を入れているかなど地元の魅力を紹介するイベント。

【1月20日実施 “JOIN 移住・交流&地域おこしフェア”での阪本監督のコメント】

炭焼き職人の森前さんがまず自分たちを受け入れてくれた。そこから全てが始まり、炭焼き小屋だけでなく、リアス式海岸や山なみなど、映画としての言語がとても潤沢な土地でした。(フィルムコミッションなど各地域の協力を得て映画制作を行うことについて)地域振興と映画振興ということがバランスよくいくと良いと思います。地域の方には撮影を通じて映画ってこうやって作っているんだと知っていただいたり、映画に興味を持ってもらい、映画をさらに好きになっていただきたいという側面もあります。監督というのは、地元の人でないと知らないところなどでロケをしたがるものなので、例えば役場の方のお父さんの山を紹介頂いたりなど、いろいろな方と密接に付きあいますから、こんな人(映画人)とどうして付き合わなければいけないんだ、と思われたらおしまいなんですよ。

(『半世界』のテーマについて問われ)小さな地方のもう一つの市井の人々の世界も大切なんだ、という意味も込めていますね。“世界”って地球儀を眺めた“世界”もありますが、地元も“世界”だし、自分自身も“世界”。“世界”の“世”というのは時間、“界”が空間という意味合いなんだそうで。“世界”は時間と空間を有したものすべてを指しています。ご自分の家庭も“世界”と捉えていただけたらと思います。

この作品は、深刻な話のようですが笑いも含まれてますし、ほろっと泣いていただけるところもあると思うので娯楽として見に来ていただけたらと思います。(監督自身の人生について問われ)60を過ぎたときに、今まで修練してきたことを一度おいて、またゼロから学ばなければならないところに我が身を投じることができるか、そこで“違う自分”を見ていたいと思ったんです。

映画情報どっとこむ ralph いよいよ2月15日公開の「半世界」。

監督の言葉を通じてまた新たな魅力が語られました。

2019年2月15日TOHOシネマズ日比谷他全国公開!!

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脚本・監督:阪本順治
稲垣吾郎 長谷川博己 池脇千鶴 渋川清彦
配給:キノフィルムズ
©2018「半世界」FILM PARTNERS


佐藤健、小松菜奈 映画『サムライマラソン』場面写真が解禁


映画情報どっとこむ ralph 佐藤健、小松菜奈、森山未來、染谷将太、青木崇高、竹中直人、豊川悦司、長谷川博己ら日本を代表する超豪華キャスト

日本のマラソンの発祥といわれ、現在も160年以上にわたり受け継がれている史実「安政遠足(あんせいとおあし)」を舞台とする土橋章宏の小説『幕末まらそん侍』(ハルキ文庫)を原作にした、映画『サムライマラソン』が2019年2月22日(金)に全国公開を迎える。

この度、豪華オールスターキャスト集結の場面写真が解禁!
時は幕末、迫る外国の脅威に備え、安中藩主・板倉勝明は藩士を鍛えるため、十五里(約58km)の山道を走る遠足(とおあし)を開催する。勝てばどんな望みも叶えられるという夢のような大会のはずが、とある行き違いにより幕府への反逆とみなされ、藩士不在の城に安中藩とり潰しを狙う刺客が送り込まれてしまう。ただ一人、迫る危機を知った男は、計画を食い止めるため、走り出す─。

映画情報どっとこむ ralph この度解禁されたのは、豪華キャストによる、臨場感溢れる場面写真の数々。

主演の佐藤健が演じるのは、平凡な侍の姿を借りて幕府のスパイとして藩に潜入する忍び・唐沢甚内(からさわ・じんない)。
遠足に参加し、やがて藩の存亡をかけた戦いへと身を投じていく役どころだ。忍びとして静かながらも熱い闘志を内に秘め、決意の表情を浮かべたカットは必見!
小松菜奈が演じる雪姫(ゆきひめ)は、父である勝明に反発し藩を抜け出そうと、男装して遠足に参加する“じゃじゃ馬姫”。
劇中では、姫らしく優美な着物姿だけでなく泥まみれの男装姿も披露し、侍たちと共に疾走するカットも。
ほかにも、遠足を命じる威厳に満ちた藩主・板倉勝明(いたくら・かつあきら/長谷川博己)、

雪姫を手に入れるために手段を選ばず優勝を目指す傲慢な侍・辻村平九郎(つじむら・へいくろう/森山未來)、
隠居を言い渡されるももう一花咲かせるべく奮闘する老侍・栗田又衛門(くりた・またえもん/竹中直人)、
安中藩へ刺客を放つ幕府大老・五百鬼祐虎(いおき・すけとら/豊川悦司)など、
ドラマを盛り上げるさまざまなキャラクターの場面写真が公開に。

思わず目を引く衣装の数々を手掛けたのは、『乱』でアカデミー賞衣装デザイン賞を受賞したワダエミ。日本が世界に誇る一流クリエイターと、豪華俳優陣のコラボレーションがここに実現!

そのほか本作には、「優勝しなければ金を渡す」と八百長を持ち掛けられ葛藤する俊足の足軽・上杉広之進(うえすぎ・ひろのしん/染谷将太)、腰痛持ちで遠足出場を渋るが、何やらワケありな甚内の上司・植木義邦(うえき・よしくに/青木崇高)など、ドラマを彩る個性的なキャラクターが多数登場し、物語を盛り上げている。

私欲のために走り始めた侍たちが、大切なものを守るため“真の侍”へと目覚めていく─。その姿は、新時代が到来する2019年を駆け抜ける我々自身と重なり、胸を熱くせずにはいられない!

映画情報どっとこむ ralph 平成最後の幕末エンタテインメントにして超大型サムライ・プロジェクト

映画『サムライマラソン』

は2019年2月22日(金)全国ロードショー。

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出演:
佐藤健 小松菜奈 森山未來 染谷将太
青木崇高 木幡竜 小関裕太 深水元基 カトウシンスケ 岩永ジョーイ 若林瑠海/竹中直人
筒井真理子 門脇麦 阿部純子 奈緒 中川大志 and ダニー・ヒューストン
豊川悦司 長谷川博己

監督:バーナード・ローズ
原作:土橋章宏「幕末まらそん侍」(ハルキ文庫) 
脚本:斉藤ひろし バーナード・ローズ 山岸きくみ
企画・プロデュース:ジェレミー・トーマス 中沢敏明
音楽:フィリップ・グラス
衣装デザイン:ワダエミ
配給:ギャガ
©”SAMURAI MARATHON 1855”FILM Partners GAGA.NE.JP/SAMURAIMARATHON


佐藤健主演で日本のマラソンの発祥史実「安政遠足」を舞台に映画化『サムライマラソン』予告解禁!


映画情報どっとこむ ralph 日本のマラソンの発祥を映画化『サムライマラソン』

佐藤健、小松菜奈、森山未來、染谷将太、青木崇高、竹中直人、豊川悦司、長谷川博己ら日本を代表する超豪華キャストと、アカデミー賞受賞歴を持つ世界的スタッフの集結で話題沸騰!

日本のマラソンの発祥といわれ、現在も160年以上にわたり受け継がれている史実「安政遠足(あんせいとおあし)」を舞台とする土橋章宏の小説『幕末まらそん侍』(ハルキ文庫)を原作にした、映画『サムライマラソン』が2019年2月22日(金)に全国公開を迎える。

映画情報どっとこむ ralph この度、本作の予告編映像とポスタービジュアルが解禁!
豪華キャスト集結のビッグプロジェクトにして、平成最後の幕末エンタテインメントの片鱗が明らかに!
時は幕末、迫る外国の脅威に備え、安中藩主・板倉勝明(いたくら・かつあきら)は藩士を鍛えるため、十五里(約58km)の山道を走る遠足(とおあし)を開催する。だがこの動きが、とある行き違いにより幕府への反逆とみなされ、藩士不在の城に安中藩とり潰しを狙う刺客が送り込まれる。ただ一人、迫る危機を知った男は、計画を食い止めるため、走り出す─。
解禁された予告編では、豪華キャストが演じる各キャラクターにフォーカス。「優勝者はどんな願いでも叶えられる」という夢のような大会に参加し、それぞれの思いを胸に走る侍達の走る理由が明かされている。そして、迫りくる幕府の刺客に立ち向かうため、彼らが一致団結し、真の侍へと変わっていく姿が描かれている。

主演の佐藤健が演じるのは、平凡な侍の姿を借りて幕府のスパイとして藩に潜入する忍び・唐沢甚内(からさわ・じんない)。藩に迫る危機をいち早く察知し、戦いを止めるために遠足に参加し奔走する。小松菜奈が演じるのは、父である勝明に反発し藩を出ようとする、活発な雪姫(ゆきひめ)。優雅な着物姿だけでなく、男装して全力疾走する勇ましい姿も披露している。遠足を命じる藩主・勝明を演じるのは長谷川博己。日本の未来を案じる開国反対派で、幕府から睨まれている存在だ。雪姫を手に入れようとする傲慢な侍が、森山未來演じる辻村平九郎(つじむら・へいくろう)。姫との結婚のためにどんな手を使ってでも優勝しようとするが、剣の腕は確かで、若い藩士たちのリーダー的存在として君臨している。染谷将太が演じるのは、誰もが認める俊足の足軽・上杉広之進(うえすぎ・ひろのしん)。優勝候補の筆頭で、勝って侍に取り立ててもらいたいが、「一着にならなければ金を渡す」と八百長を持ち掛けられ、揺れ動く姿が描かれる。勘定方の甚内の上司・植木義邦(うえき・よしくに)を演じるのは青木崇高。腰痛持ちで遠足出場を嫌がっていたが・・・。竹中直人が演じるのは、勝明に隠居を言い渡された老侍・栗田又衛門(くりた・またえもん)。亡くなったかつての親友の息子と出会うことで、侍人生にもう一花咲かせるべく奮起し、走ることを決意する。それぞれの思いを胸に走るだけだった彼らの前に立ちはだかるのが、豊川悦司演じる幕府大老・五百鬼祐虎(いおき・すけとら)。彼が安中藩に刺客を放ったことで、遠足が藩の存亡をめぐる戦いへと変貌していく。やがて危機を察した侍たちは、“勝つ”ためではなく“守る”ために、共に戦うために走り出す!

映画情報どっとこむ ralph さらに予告編では、豪華キャスト陣が広大な大自然を走り抜ける姿や、臨場感あふれる戦闘シーンなど迫力の映像が展開。『乱』でアカデミー賞衣装デザイン賞を受賞したワダエミが手掛ける色とりどりな衣装の数々など、世界の第一線で活躍するアカデミー賞スタッフのクリエイティブも目を引く映像に仕上がっている。新時代が到来する2019年、平成最後の幕末エンタテインメントがついに開幕!


映画『サムライマラソン

は2019年2月22日(金)TOHOシネマズ 日比谷 他 全。

GAGA.NE.JP/SAMURAIMARATHON

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出演:佐藤健 小松菜奈 森山未來 染谷将太
青木崇高 木幡竜 小関裕太 深水元基 カトウシンスケ 岩永ジョーイ 若林瑠海/竹中直人
筒井真理子 門脇麦 阿部純子 奈緒 中川大志 and ダニー・ヒューストン
豊川悦司 長谷川博己
監督:バーナード・ローズ
原作:土橋章宏「幕末まらそん侍」(ハルキ文庫) 
脚本:斉藤ひろし バーナード・ローズ 山岸きくみ
企画・プロデュース:ジェレミー・トーマス 中沢敏明  
音楽:フィリップ・グラス  
衣装デザイン:ワダエミ
配給:ギャガ
©”SAMURAI MARATHON 1855”FILM P