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ガッキーもいるレプロさんが 役者オーディション!(舞台)


映画情報どっとこむ ralph 浅草九劇公演『ローファーズハイ!!』『シャフ』キャストオーディション同時開催決定!! 本気で役者を目指す全国の若者求む!!だそうです!
女優の長谷川京子や新垣結衣、川島海荷、内田理央、中村蒼らが所属する大手芸能プロダクションのレプロエンタテインメントが、今年の3月にオープンした新劇場『浅草九劇(アサクサキュウゲキ)』

その若手演劇プロジェクト「UZMK(ウズマキ)プロデュース」公演のキャストオーディションが実施されることが発表された。

同プロジェクトは、芸能の聖地である浅草から”エンタテインメントを育む”ため、若手俳優によるオリジナル公演を創造していくというもの。
あなたも、この舞台から俳優を目指してみては!

映画情報どっとこむ ralph UZMKプロデュース第一弾としてスタートしたのが、浅草少女歌劇団・ローファーズハイ!!。


4月に行なった初演『ローファーハイ!!』では、全15名の若手女性タレントが出演。決まった台本が無く、”ローファーを履いた女子高校生”という設定だけで稽古場で作り上げていくスタイルが特徴で、公演毎に進化する内容が話題を呼んだ。8月4日(金)から『ローファーズハイ!! vol.2』が好評上演中である中、はやくも次回の12月公演に向けて新キャストオーディションを開催することが決定。


更に、UZMKプロデュース第二弾の若手男性演劇ユニットプロジェクトが始動することも決定。
それが、浅草軽演劇集団・ウズイチである。彼らが2018年3月に行なう旗揚げ公演『シャフ』は、人力車の車夫(シャフ)になる為に奮闘する青年たちを描く、物語劇作家・横山拓也による書き下ろし公演。レプロ所属の若手男性タレントと共に稽古に参加し、切磋琢磨しながら作品をつくりあげる『シャフ』キャストオーディションも同時開催する。


浅草九劇UZMKプロデュース公演キャストオーディションは、8月13日(日)17:00よりエントリー受付開始。本気で役者を目指す若者たちは、是非公式サイトから詳細をチェックしてみて下さい。このオーディションから『ローファーズハイ!!』と『シャフ』で浅草の舞台に立つ”スターの卵”たちに出会えることに期待したい。

映画情報どっとこむ ralph オーディション概要
浅草九劇UZMKプロデュース公演キャストオーディション
募集期間:2017年8月13日(日)17:00〜2017年10月1日(日)23:59

応募方法:公式HPよりエントリー

① UZMKプロデュース第一弾/浅草少女歌劇団・ローファーズハイ!!
2017年12月・2018年4月公演『ローファーズハイ!!』キャスト募集

② UZMKプロデュース第二弾/浅草軽演劇集団・ウズイチ

2018年3月旗揚げ公演『シャフ』キャスト募集

それぞれ詳細は公式HPよりご確認ください。

映画情報どっとこむ ralph 映画ではないので、迷ったのですが、若手を育てるサイトを目指すコンセプトから、ここから映画に出る俳優さんが飛び立つであろうということで掲載することにしました!!

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井浦新・瑛太・長谷川京子・橋本マナミ 大森立嗣監督サスペンス「光」場面初解禁


映画情報どっとこむ ralph 2017年11月下旬から公開の三浦しをん原作・大森立嗣監督による映画「光」につきまして、この度劇中場面写真が初解禁となりました。

本作の原作は「舟を編む」で本屋大賞を受賞した三浦しをんの小説「光」。

東京の離島・美浜島で暮らす少年たちに突然襲いかかった天災。直後に発生した津波の猛威は、島での暮らしと共に、彼らだけが知る“ある秘密”をも飲み込んでしまった。そして25年の月日が経ち、舞台は東京へ。大人になった彼らのもとに、消え去ったはずのあの秘密が訪れる。過去の秘密が、新たな秘密を生み出し、人間たちを追い込み、本性をむき出しにさせる人間の狂気が剝き出しなサスペンスドラマです。
大人になり東京で美しい妻と可愛い娘と、どこにでもある幸せな家庭を手にし、平穏に暮らす信之(井浦新)。

その信之の元に25年ぶりに現れ、島で起きた秘密をほのめかす島の幼馴染の輔(瑛太)。

幼少期に信之と交際し、そして大人になった今、女優として大きな成功を収めている美花(長谷川京子)。
夫である信之にある秘密を抱えている美しい妻・南海子(橋本マナミ)。

映画情報どっとこむ ralph 信之役の井浦新さんが

井浦さん:最も化学反応を起こせたのが瑛太くんでした。彼と芝居がしたいと前々から大森監督に言っていた分、この座組でナニかが起きないわけがないとは思っていましたが、彼のポテンシャルは想像以上、互いに後ろを顧みない変化球なしの真っ向勝負の連続は、どのシーンも何が起きるか、どこに向かうのか、まったく予測なんてできません。芝居が終われば心には辛さが残りましたが、微かに全部出し切った心地良さもありました。

と語ると、

瑛太さん:もともと大好きだった井浦新さんとの共演はとにかく刺激的で芝居の新たな面白さを教えていただいた。新さんが演じる信之の内側にある凄まじい熱量と冷酷さは、原作、台本を超越していた。

とお互い長年共演を望み続けた共演が本作にて実現し、計り知れない化学反応が巻き起こりました。

映画情報どっとこむ ralph 物語・・・
東京の離島、美浜島。記録的な暑さが続くその島で暮らす中学生の信之は、信之を慕う年下の輔は、父親から激しい虐待を受けている。

同級生は、幼馴染で美しい恋人の美花ただひとりだ。ある夜、美花と待ち合わせた信之は、島の外部からやってきた者に、美花が犯されている姿を見てしまう。美花を救う為に、信之は取り返しのつかない罪を犯す。そして次の日、理不尽で容赦のない自然の圧倒的な力、津波が島に襲いかかり、全てを消滅させる。生き残ったのは、信之のほかには美花と輔とろくでもない大人たちだけだった。

それから二十五年。 妻(橋本マナミ)と、一人娘とともに暮らしている信之(井浦新)の前に輔(瑛太)が現れ、過去の事件の真相を仄めかし、やがて、封じ込めていた過去の真相が明らかになっていく。

秘密を握る輔は、記憶の中の信之を取り戻すため、信之と美花を脅し始める、信之は美花(長谷川京子)を守ろうとするが。


公式HP:
hi-ka-ri.com

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井浦新 瑛太 長谷川京子 橋本マナミ 南果歩 平田満

監督・脚本:大森立嗣
原作:三浦しをん(「光」集英社文庫刊)
音楽:ジェフ・ミルズ
配給:ファントム・フィルム

©三浦しをん/集英社・©2017「光」製作委員会


大森立嗣監督「光」の音楽をテクノ巨匠ジェフ・ミルズが手掛ける!


映画情報どっとこむ ralph 2017年11月下旬から公開することになりました三浦しをん原作・大森立嗣監督による映画「光」。

井浦新、瑛太、長谷川京子、橋本マナミといった実力派キャストで注目を集めています。


そして、今回解禁となったのは!
全編に渡って音楽を手掛けたのは、世界を股にかけるテクノの巨匠、ジェフ・ミルズだということ。
現在のエレクトロニック・ミュージックの原点ともいえるジャンル「デトロイト・テクノ」のパイオニア的存在であり、DJとしても年間100回近いイベントを世界中で行っています。本年2月には、クラシックとテクノを融合したコンサートも日本で実施し、音楽界に革新を起こす存在として世界中の注目を浴びています。

そんなジェフ・ミルズが、大森監督からの熱い要望に応えて、今回自身初となる、本作の音楽を手掛けることになりました。劇場公開映画への音楽提供が自身初であることに加え、それが日本映画であることはとても貴重な出来事です。

日本映画界をけん引する大森立嗣と、世界で活躍するジェフ・ミルズとの新たな挑戦は、今までの日本映画にはない映像と音楽のぶつかり合いを生み出しました。

映画情報どっとこむ ralph 大森監督からのコメントです!

大森監督:音楽は映画に強い影響を与えます。ときには魔法のようにシーンをまったく別の意味にしてしまいます。だからこそ慎重になります。いつもそうですが、シーンを説明するような音楽はつけたくないという思いがあり、それがこの映画には一層強くありました。なぜなら『光』という映画が放つ力は、理性的に、寄り添う様にある人間の営みとは別の『生命そのものの光』だと思ったからです。それは異物と異物のぶつかり合い、あるいは融合のようなものです。編集した映像と音楽もそのような関係になればいいと思っていました。

大駱駝艦(※)を通してジェフ・ミルズさんの曲を聴いていて、もしご一緒したらどうなるだろう? それを想像が出来なくて、でも想像ができないからこそワクワクしました。パリとマイアミに拠点を置くジェフさんとは、スチール写真をお送りしたり、映画をイメージするキーワードを10個ほどお送りして作って貰うことになりました。音楽はすぐ出来上がってきました。自分の想像を超えていて、映画と融合したときにどう見えるのかを考えると楽しみで仕方ありませんでした。そんなやりとりを重ねて映画は完成しました。出来上がった映画『光』はタイトルの如く、恒星のように発光していました。俳優が宇宙人のように見えたり、別の星の話に感じたり、地球の重力から解放されたような錯覚すらあったのです。今までこんな映画があっただろうか、すごいことになるぞという感じがしました。

ぜひ映像、ストーリー、音楽がどう共鳴しあっているかを体感していただきたいと思います。

※大駱駝艦・・・1972年、大森監督自身の実父である麿赤兒が立ち上げた世界に誇る日本の舞踏集団。ジェフ・ミルズ自身もコラボレーションしている。

映画情報どっとこむ ralph ジェフ・ミルズさんからのコメント!!!

Q1:初めて「光」の音楽を担当される、というお話があった際の印象、ご感想を教えてください。

ジェフ:この作品に力添えができて光栄に思います。素晴らしい作品なので、様々なシーンで巻き起こる感情をしっかりと音楽で表現できるように力を尽くしました。

Q2:物語を読み、お持ちになった印象を教えてください。

ジェフ:非常に率直な物語です。控えめさを完全にそぎ落とした、辛辣な作品。芯のある登場人物たちですが、同時に倫理観や慈悲心における喪失感が感じられます。サウンドトラックの制作をしている中で、どの登場人物にも共感できなかったのです。だからこそ、音楽のコード構成や重要な音の配置に関して客観的に作業ができました。

Q3:音楽を創作される際、どのようなイメージをもって創作されましたか。

ジェフ:サウンドトラックが、そのシーンの新たな登場人物である様子を想像しました。また、音楽が登場人物の内なる声として存在してほしかったのです。すべての音の要素が目的を持っている、そんな楽曲作りを心がけました。

Q4:大森監督とは制作時にどのような対話をされましたでしょうか。

ジェフ:大森監督からはサウンドトラック使用シーンのサンプル映像を頂き、映像を何度も見返してシーンを覚えて作曲を始めていきました。比較的多くのアイデアを創り出しました。監督が示す方向性を理解し、それに見合ったタイプの曲を広げていきました。

Q5:これから映画を見る、日本の皆さんへメッセージをお願いします。

ジェフ:頭を空にして、オープンマインドでこの映画を見にきてほしい、それが僕からのメッセージかな。


<音楽:ジェフ・ミルズ プロフィール>
1963年アメリカ、デトロイト市生まれ。現在のエレクトロニック・ミュージックの原点ともいえるジャンル“デトロイト・テクノ”のパイオニア的存在。Axis Records主宰。DJとして年間100回近く世界中のイベントに出演する。音楽のみならず近代アートとのコラボレーションも積極的に行い、2007年、フランス政府より日本の文化勲章にあたる芸術文化勲章Chevalier des Arts et des Lettresを授与される。2013年、日本科学未来館館のシンボル、地球ディスプレイ「Geo-Cosmos(ジオ・コスモス)」を取り囲む空間オーバルブリッジの音楽「インナーコスモス・サウンドトラック」を作曲。現在もその音楽が使用されている。2005年、モンペリエ交響楽団との共演をきかっけに開始したミルズとオーケストラの公演はこれまで全世界ですべてソールドアウト。エレクトロニック・ミュージック・シーンのパイオニアでありながら、クラシック音楽界に革新を起こす存在として世界中の注目を浴びている。

映画情報どっとこむ ralph

過去の忌まわしい事件が、25年たった今、再び迫りくる―。

原作:三浦しをん×監督:大森立嗣。

逃れることの出来ない運命に翻弄され、「野生」を目覚めさせた人間を描く、過酷で濃厚なサスペンス・ドラマ。

原作は、「舟を編む」で本屋大賞を受賞した三浦しをん。今作は、明るいテーマの多い筆者の作品群の中でも特別な位置を示す。「日常に潜む暴力」を書きたかったとし、その先にある希望は何かと問いかける。社会を成り立たせている根本的な部分をテーマに挑んだ、多くの読者からも高い評価を得ている野心作に挑んだのは、「まほろ駅前多田便利軒」でタッグを組んだ大森立嗣監督。

そして、もとよりお互いが共演を望んでいた井浦新と瑛太が参戦し、長谷川京子、橋本マナミという初めての4人のアンサンブルが実現した。


11月下旬、新宿武蔵野館、有楽町スバル座 ほか全国ロードショー

公式HP:
HI-KA-RI.com

物語・・・
東京の離島、美浜島。記録的な暑さが続くその島で暮らす中学生の信之は、信之を慕う年下の輔は、父親から激しい虐待を受けている。同級生は、幼馴染で美しい恋人の美花ただひとりだ。ある夜、美花と待ち合わせた信之は、島の外部からやってきた者に、美花が犯されている姿を見てしまう。美花を救う為に、信之は取り返しのつかない罪を犯す。そして次の日、理不尽で容赦のない自然の圧倒的な力、津波が島に襲いかかり、全てを消滅させる。生き残ったのは、信之のほかには美花と輔とろくでもない大人たちだけだった。

それから二十五年。

妻(橋本マナミ)と、一人娘とともに暮らしている信之(井浦新)の前に輔(瑛太)が現れ、過去の事件の真相を仄めかし、やがて、封じ込めていた過去の真相が明らかになっていく。

秘密を握る輔は、記憶の中の信之を取り戻すため、信之と美花を脅し始める、信之は美花(長谷川京子)を守ろうとするが。

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井浦新 瑛太 長谷川京子 橋本マナミ 南果歩 平田満

監督・脚本:大森立嗣
原作:三浦しをん(「光」集英社文庫刊)
音楽:ジェフ・ミルズ
配給:ファントム・フィルム

©三浦しをん/集英社・©2017「光」製作委員会
    


あなたの愛とお金、ねらわれてませんか?『後妻業の女』


映画情報どっとこむ ralph 大竹しのぶx豊川悦司でおくる『後妻業の女』は、8月27日全国東宝系にてロードショーとなります。

婚活大国ニッポン!?
結婚相談所、全国に約4000社、利用者60万人。
長寿化、核家族化に伴う結婚観の変化、年金制度改革により、熟年離婚件数、急増。65歳以上の一人暮らし、約600万人。

65歳以上の男性5人に1人、女性2人に1人が独身。熟年婚活、倍増。そこに目を付けて、金持ちの男の後妻に入り財産を奪うのが、<後妻業の女>。

そう、あなたの愛とお金、ねらわれてませんか?

?『後妻業の女』
映画情報どっとこむ ralph 物語・・・

「武内小夜子、63歳、好きなことは読書と夜空を見上げること…わたし、尽くすタイプやと思います。」

結婚相談所主催のパーティで可愛らしく自己紹介する小夜子(大竹しのぶ)の魅力に男たちはイチコロである。耕造(津川雅彦)もその一人。二人は惹かれあい、結婚。幸せな夫婦生活を送っていた、はずだった。2年後耕造は亡くなり、葬式の場で耕造の娘・朋美(尾野真千子)と尚子(長谷川京子)は、小夜子から遺言公正証書を突き付けられ、小夜子が全財産を相続する事実を言い渡される。

納得の行かない朋美が調査すると、衝撃の事実が発覚。小夜子は、後妻に入り財産を奪う“後妻業の女”だったのだ!

映画情報どっとこむ ralph そして、その背後には・・・・・。

彼らを取り巻くひと癖もふた癖もある人々。
今、愛とお金をめぐるドラマが始まる!!

後妻業の女

2016年8月27日全国東宝系にてロードショー

公式サイト:http://www.gosaigyo.com/

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キャスト:
大竹しのぶ 豊川悦司
尾野真千子 長谷川京子 水川あさみ 風間俊介 余 貴美子
ミムラ 松尾 諭 笑福亭鶴光 樋井明日香 梶原 善
六平直政 森本レオ 伊武雅刀 泉谷しげる 柄本 明
笑福亭鶴瓶 津川雅彦 永瀬正敏

監督・脚本: 鶴橋康夫
原作: 黒川博行「後妻業」文藝春秋刊
(C)2016「後妻業の女」製作委員会