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映画『コンフィデンスマンJP』小手伸也と第2回子猫ちゃんたちの集い in福岡


映画情報どっとこむ ralph 常識はずれの天才詐欺師“ダー子”(長澤まさみ)、お人好しな詐欺師“ボクちゃん”(東出昌大)、ベテラン詐欺師“リチャード”(小日向文世)ら3人のコンフィデンスマン<信用詐欺師>たちが、あらゆる業界を舞台に欲望にまみれた人間からお金をだまし取る“痛快エンターテインメントコメディ作品”『コンフィデンスマンJP』が、5月17日(金)スクリーンに帰ってきます。

このたび、『コンフィデンスマンJP』になくてはならない存在、自称・ダー子の筆頭子猫ちゃん 五十嵐役の小手伸也が福岡で生涯初の宣伝キャンペーンを実施。

さまざまなローカル媒体の取材、収録を受けた他、東宝九州支社の映写室でファンミーティングを行いました。

ローカル媒体の取材回りでは、これまた人生初の雑誌の表紙も獲得。4月20日発売の「シティ情報ふくおか」にて掲載されます!また、インタビュアーには熱狂的な五十嵐ファンが潜んでおり、「大ファンです!触っていいですか?」と言われる衝撃の一幕も。

映画情報どっとこむ ralph その後に客席30席というかなりプレミア感のある映写室で行ったファンミーティングでは客席の中に「いがらし」と書かれた手製団扇を持ったかなり物好きな観客もいて、ほぼ全員女性ファンという会場が不思議な熱気に包まれておりました。この体験もまた小手にとって「初」の経験であり、「初」モノ尽くしの今回のキャンペーン、ひいてはこの作品を通して、本人曰く「コンフィデンスマンは“初”泥棒」と言わしめていました。尚、集められたコアなファンの方々は、大掛かりな詐欺を仕掛ける主役“ダー子”(長澤まさみ)の周りにいる協力者たち=“子猫ちゃん”と呼ばれ、映画公式サイト内「ダー子の子猫Club」の募集より集まった精鋭たちです。昨年12月19日に開催された第1回目の「子猫ちゃんたちの集い~忘年会編~」が大好評につき、今回は「お花見編」と銘打って2度目の開催となりました。

登場早々、「小手伸也こと五十嵐です。」という自己紹介で、福岡のみならず長崎や熊本、大分など九州各地から駆けつけた選び抜かれた子猫ちゃんたちは大喜び!実は福岡に来る機会がそれほど無く、今回が3度目の福岡という小手さん。初めて来福した際食べた「ごまさば」に感動した、というエピソードを披露。この日の昼食で食べた鳥の水炊き含め、


小手さん:福岡は何を食べても美味しい場所、今日泊まりだったらよかったのに…。

とつぶやく場面も。

その後、小手伸也と成河広明プロデューサーによるドラマ第2話の副音声上映を行い、fox capture plan の作る音楽の話、BGMとシーンの合わせ方のこだわりや、冒頭のダー子のヅラは実は映画にも登場しておりしかもちゃんと理由があるなど小道具の話を披露。

また、島の奥から歩いてくるシーンでロケ場所は実は行き止まりで何も無いところから歩き出している、さらに民宿は実はセットでスィートルームの隣、などロケ場所のマル秘エピソードから、実は撮影順序がバラバラなので最初にスイートルームでのラストシーンを撮影することも多くテンションの持って行き方が難しいなどなど、様々な裏情報を語り、お客様と笑いと驚き、それを通り越して会場は感動に包まれておりました。

また上映後のプレゼント大会ではドラマの第9話で実際に登場する熱海チーターズ応援グッズのうちわと手拭いという劇中の激レア小道具を景品にして会場は大盛り上がり!

小手さん:これもらってどう使うの…?

と少々疑っていたようですが会場のお客様はかなり本気でじゃんけんに取り組んでおりました。

最後に、
退場の際には高揚したファンたちとのハイタッチもあり、自称シンデレラおじさんの小手伸也さんの神対応に終始ファンたち、もとい子猫ちゃんたちも大喜びでした!

キャンペーン終了後、羽田空港につくや否や次の現場にそのまま連行されるというスケジュール繰り含めて、まるでアイドルのようなファンたちの待遇にご満悦な小手さんでした。

映画情報どっとこむ ralph 2019年5月17日、あなたは必ず騙される!!

コンフィデンスマンJP

映画公式サイト:
http://confidenceman-movie.com 

公式Twitter (映画・ドラマ共通) :
@confidencemanJP


ストーリー
舞台は香港。狙うは世界最高のダイヤ!

華麗に大胆に人を騙し続ける百戦錬磨のコンフィデンスマン(=信用詐欺師)ダー子、ボクちゃん、リチャード。
次なるオサカナ(=ターゲット)は、香港マフィアの女帝でその冷酷さから<氷姫>という異名をもつラン・リウ。
彼女が持つと言われている伝説のパープルダイヤを狙って、3人は香港へ。
ランに取り入ろうと様々な策を講じるが、なかなかエサに食いつかず苦戦する。
そんな中、天才詐欺師ジェシーが現れ、同じくランを狙っていることがわかる。
そして以前ダー子達に騙され恨みを持つ日本のヤクザ・赤星の影もちらつき始め、事態は予測不可能な展開に。
騙し騙されの三つ巴の戦いを制するのは誰なのか!?
史上最大のコンゲームが始まる!!

***********************************

監督:田中亮
脚本:古沢良太
出演:       
長澤まさみ 東出昌大 小手伸也 / 小日向文世
織田梨沙 瀧川英次 Michael Keida / 前田敦子 佐津川愛美 岡田義徳 桜井ユキ
生瀬勝久 山口紗弥加 / 小池徹平 佐藤隆太 吉瀬美智子 石黒 賢
竹内結子 三浦春馬 江口洋介
制作プロダクション:FILM
配給:東宝
製作:フジテレビ・東宝・FNS27社 
音楽:fox capture plan
主題歌:Official髭男dism『Pretender』
公開:2019年5月17日(金)
©2019「コンフィデンスマンJP」製作委員会


ジョン・ウー監督 金城武xチャン・ツィイーxソン・ヘギョx長澤まさみ『The Crossing -ザ・クロッシング』


映画情報どっとこむ ralph この度、『男たちの挽歌』、『レッドクリフ』、『M:I-2』など、数々の名作を手掛け、世界中にファンを持つ巨匠監督ジョン・ウーが メガホンを取り、金城武、チャン・ツィイー、ソン・ヘギョ、そして日本からは長澤まさみと、日中韓の豪華キャストが集結した大河ロマン、 『The Crossing(原題)』が、邦題『The Crossing -ザ・クロッシング- PartⅠ, Ⅱ』に決定し、6月7日(金)より日本公開する事となりました!!


運命が、交差する。
3 組の男女の出会いと別れ、移りゆく愛の物語を、国民党(蒋介石 しょうかいせき ) と共産党(毛沢東)との対立が最も激化した、1945 年国共内戦を 舞台に描いた本作。当時、日本の占領下にあった台湾と、中国本土は 激しい内戦状態にあり、多くの人々が犠牲となった。

この歴史的大戦を 題材に選び監督を務めたのは、『男たちの挽歌』、『レッドクリフ』、『M: I-2』を手掛けたジョン・ウー。中国生まれで香港に移り住み、“香港ノ ワールの生みの親”とも呼ばれる巨匠は、下積み時代に映画会社の台 湾支社に所属していた過去を持つ。本作に対し、「中国と台湾両岸の 想いを込めた作品を作りたいと思っていた」と、特別な想い入れがある事 を語る監督。名作『グリーン・デスティニー』の脚本家ワン・ホエリンの原案 を基に、前後編に渡る壮大な大河ロマンスを構築、総製作費 76 億円 をかけ、超大作に仕上げた!


前編は戦争と時代に翻弄されながらも、命を燃やし・愛を貫いた3組の男女を描き、後編では 1,000 人近い乗組員、乗客 が犠牲になった上海発・台湾行きの大型客船「太平輪号沈没事件」を軸に、客船に乗り合わせた男女それぞれの運命がやがて 交差していく― 3組の男女を演じる俳優陣には、中国・日本・韓国を代表する超豪華キャストが集結!

チャン・イーモウ監督作『LOVERS』 や、日本のドラマ・CM にも出演経歴を持つ金城武が、台湾国籍の日本軍軍医イェン・ザークンを演じ、近年『マスカレード・ホテ ル』、『キングダム』、『コンフィデンスマンJP』と出演作が後を絶たない女優長澤まさみが、金城武の幼馴染・雅子を演じている。他キャストには、中国を代表する女優チャン・ツィイー(『LOVERS』)、ホアン・シャオミン(『イップ・マン 葉問』)、トン・ダーウェ イ(『レッドクリフ』)、韓国の人気女優ソン・ヘギョ(「太陽の末裔」)。

映画情報どっとこむ ralph また、この度監督から日本公開決定に伴いコメントが到着!

不穏な時代ほど愛の偉大さが際立つ。本作で中国と台湾の両岸の思いを伝えられたらと思います。 ジョン・ウー


『The Crossing -ザ・クロッシング- PartⅠ, Ⅱ』
原題 The Crossing 太平輪

公式 HP:
thecrossing.jp

[前編]1945 年、国民党の将校、レイ・イーファン(ホアン・シャオミン)は、上海の舞踏会でチョウ・ユンフェン(ソン・ヘギョ)と運命的な出会いをする。しかし国共内戦が激化し、レイはユンフェンを残し内戦の最前線へと向かう―ユンフェンは新居の家屋で、「ザークン(金城武)」と記された絵と、額裏から「雅子(長澤まさみ)」の日記を発見する―ユイ・チェン(チャン・ツィイー)は、出征したまま行方不明になった恋人を探すため、従軍看護師に志願。十分な食糧が無いなかで見知らぬ兵士、トン・ターチン(トン・ダーウェイ)と家族のふりをして、食糧配給を得る―

[後編]
1947 年、1,000 人近い乗客・乗組員を乗せて上海から台湾へ向かっていた大型客船「太平輪」。船にはユイ・チェン(チャン・ツィイー)、ザークン(金城武)、トン・ターチン(トン・ダーウェイ)が、それぞれに違う目的で乗船していた。深夜、近くの貨物船との衝突事故でそれまでお互いを知る事の無かった男女の3組の運命が交差する―


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出演:チャン・ツィイー、金城武、ソン・ヘギョ、ホアン・シャオミン、トン・ダーウェイ、長澤まさみ他

監督・脚本:ジョン・ウー『男たちの挽歌』、『レッドクリフ』、『M:I-2』
原案:ワン・ホエリン(『グリーン・デスティニー』)
2014/中国/PartⅠ129 分,PartⅡ126 分
字幕翻訳:木村佳名子/5.1ch/シネスコ
配給:ツイン
©Beijing Galloping Horse ・ All Rights Reserved.


映画『コンフィデンスマンJP』主題歌Official髭男dismに決定&予告映像解禁


映画情報どっとこむ ralph 『コンフィデンスマンJP』が、5月17日(金)スクリーンで帰ってきます。

そしてこの度、4人組ピアノPOPバンドOfficial髭男dismの新曲「Pretender」が映画『コンフィデンスマンJP』主題歌に決定!
昨年「ノーダウト」でドラマ『コンフィデンスマンJP』主題歌に抜擢され、インディーズアーティスト(当時)として初の”月9”ドラマ主題歌への起用となったOfficial髭男dism。ドラマ版から引き続き、彼らとしては初の映画主題歌を担当します!

7月8日(月)には自身初となる日本武道館公演が決定し、バンドの飛躍を経て再び作品とのコラボレーションとなる、Official髭男dismは「苦悩と幸せが澄んだ色で広がっていく、そんな不思議で綺麗な曲が映画『コンフィデンスマンJP』とのコラボで生まれた事が本当に嬉しいです。」とコメント。映画に向けて描き下ろされた新曲「Pretender」は、ヒゲダンらしいメロディセンスが輝くミディアムナンバーに仕上がっています。

◆Official髭男dism コメント
ドラマに続き、映画の主題歌も任せて頂き光栄です。
夢の中で「あっ、これは夢だ。」と気付く事ってありませんか?
自分を騙し切って、夢の主人公を続けたいのに、夢だってまだ気付きたくないのに、叶わない。そんな寂しさと、儚さが、この映画に隠れているのを見つけた気がしました。そして生まれたのがこの「Pretender」でした。
苦悩と幸せが交錯する、そんな不思議で綺麗な曲が映画『コンフィデンスマンJP』とのコラボで生まれた事が本当に嬉しいです。


映画情報どっとこむ ralph 主題歌に主演の長澤まさみさんからもコメントが届いています。

長澤まさみ【ダー子 役】さんからのコメント
恋愛の刹那的な感情を感じられる素敵な楽曲だなと思いました。
この恋愛がいつか終わるのではないか、それは明日かもしれなくて、自分を信じられない事が怖くなったり、愛って何だろうって考えたり、友情が愛情になるのに違和感を感じたり。人ってやっぱり自分勝手なんだなって。
ふわっと清々しい恋の歌でした。


映画情報どっとこむ ralph さらに、その主題歌を使用した最新予告映像も解禁に!!
Official髭男dismのエモーショナルな新曲をバックに、ドラマでは見ることのできなかったダー子の秘めた恋心とボクちゃんやジェシー(三浦春馬)の溢れ出る想いが交錯し、今まで多くの人を騙してきた天才詐欺師たちでさえも欺くことのできない“愛”に苦悩する姿が描かれています。
そして、女帝ラン・リウが持つ伝説のダイヤを騙し取るという当初の計画が、香港を舞台に繰り広げられるロマンス(=恋模様)によって大きく狂いはじめ、予告映像後半に流れが一変!
登場人物たちの緊迫感あふれるセリフと表情が畳み掛け、もはや映像で流れている数々の場面の、“何が嘘で何が本当”なのか、観るものに問いかけるような予告編が完成しました!





『コンフィデンスマンJP』

映画公式サイト:
http://confidenceman-movie.com 

公式Twitter:
https://twitter.com/confidencemanJP

舞台は香港。狙うは世界最高のダイヤ!

華麗に大胆に人を騙し続ける百戦錬磨のコンフィデンスマン(=信用詐欺師)ダー子、ボクちゃん、リチャード。
次なるオサカナ(=ターゲット)は、香港マフィアの女帝でその冷酷さから<氷姫>という異名をもつラン・リウ。
彼女が持つと言われている伝説のパープルダイヤを狙って、3人は香港へ。
ランに取り入ろうと様々な策を講じるが、なかなかエサに食いつかず苦戦する。
そんな中、天才詐欺師ジェシーが現れ、同じくランを狙っていることがわかる。
そして以前ダー子達に騙され恨みを持つ日本のヤクザ・赤星の影もちらつき始め、事態は予測不可能な展開に。
騙し騙されの三つ巴の戦いを制するのは誰なのか!?
史上最大のコンゲームが始まる!!


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監督:田中亮
脚本:古沢良太
出演:       
長澤まさみ 東出昌大 小手伸也 / 小日向文世
織田梨沙 瀧川英次 Michael Keida / 前田敦子 佐津川愛美 岡田義徳 桜井ユキ
生瀬勝久 山口紗弥加 / 小池徹平 佐藤隆太 吉瀬美智子 石黒 賢
竹内結子 三浦春馬 江口洋介
制作プロダクション:  FILM
配給:東宝
製作:フジテレビ・東宝・FNS27社 
音楽:fox capture plan
主題歌:Official髭男dism『Pretender』
公開:2019年5月17日(金)
©2019「コンフィデンスマンJP」製作委員会


あのオサカナ&子猫ちゃんたちも登場 長澤まさみ『コンフィデンスマンJP』本ポスター到着!


映画情報どっとこむ ralph 総合視聴率の平均が15.1%月9ドラマ『コンフィデンスマンJP』。
常識はずれの天才詐欺師“ダー子”(長澤まさみ)、お人好しな詐欺師“ボクちゃん”(東出昌大)、ベテラン詐欺師“リチャード”(小日向文世)ら3人の信用詐欺師たちが、あらゆる業界を舞台に欲望にまみれた人間からお金をだまし取る“痛快エンターテインメントコメディ作品”『コンフィデンスマンJP』が5月17日(金)スクリーンに帰ってきます!


そしてこの度、ドラマ・映画の登場キャラクターたちが所狭しと配された、お祭り感満載の本ポスタービジュアルが解禁!

挑発的なダー子が佇み、ボクちゃんが知的な笑みを浮かべ、百戦錬磨のリチャードが企んでいる、お馴染みのコンフィデンスマンたちを大きくあしらった今回のポスタービジュアル。

ポスター右手には今回のゲストキャストである竹内結子、三浦春馬、江口洋介、織田梨沙らも加わり、今回「ロマンス編」と銘打たれている通り、香港を舞台に繰り広げられるロマンスと、痛快な騙し合いに翻弄される、あるいは翻弄する登場人物たちが、憂い、憎しみ、驚きetc.…それぞれ印象的な表情を見せています。彼らの表情が物語るものとは!?“何が本当で何が嘘か”推して測ることのできないビジュアルになっております。

さらに、ポスターの左手に細かくあしらわれた数々の写真を見ると、驚くべきことにドラマでダー子たちに騙された、豪華なオサカナ(=ターゲット)たちと、子猫ちゃん(=ダー子たちがしかける信用詐欺の協力者)たちの姿が!ドラマ版から映画に至るまで、様々な喜劇が繰り広げられ、ありとあらゆる人間模様が描かれておりますが、その複雑に絡み合った数々のキャラクターたちが一同に会しています!

ドラマ版の1、2、9話に登場したダー子の子猫ちゃんの一人・ちょび髭役の瀧川英次、ダー子達のアジトであるホテルのスイートルームで執事を務めるバトラー役のMicahel Keida。

第2話「リゾート編」にて、あらゆる手を使って観光業界を牛耳ろうとする冷徹な女社長で、大手ホテルチェーン・桜田リゾートを経営する桜田しず子役を演じた吉瀬美智子。

第3話「美術商編」にて、高名な一方で悪名も馳せる美術評論家・城ヶ崎善三役の石黒賢。

第7話「家族編」にて、闘病中の資産家から、実の息子・娘に扮して10億円もの資産を譲り受けようと企てる二人組の詐欺師・巣鴨のキンタ役岡田義徳、巣鴨のギンコ役桜井ユキ。リチャードの知り合いであり、その資産家と愛人の娘で、服役中だったスリ師・矢島理花役の佐津川愛美。同話で中尾明慶と共にサプライズ登場し話題を呼んだ、ダー子の子猫ちゃんの一人・鈴木さん役の前田敦子。

第9話「スポーツ編」にてプロスポーツクラブを次々と買収しては破綻させるという暴挙を繰り返す、若きIT社長・桂公彦役を演じた小池徹平。

最終話「コンフィデンスマン編」にて中国人マフィアの父を騙したコンフィデンスマンの復讐に燃え、ダー子たちを追い詰める鉢巻秀男役の佐藤隆太。

さらには加えてドラマでは登場していない山口紗弥加・生瀬勝久の姿も!?
二人はいったいどんな役柄なのか、そしてドラマにも登場したゲストキャラクターたちがどのように物語に絡んでくるのかは、映画を観てのお楽しみ!!

映画情報どっとこむ ralph コンフィデンスマンJP

2019年5月17日(金)あなたは絶対ダマされる・・・!?

映画公式サイト:
@confidenceman-movie.com 

公式Twitter (映画・ドラマ共通) :
https://twitter.com/confidencemanJP


“目に見えるものが真実とは限らない。何が本当で、何が嘘か?”

「人に欺かれるのではない。自分が己を欺くのである。」(ゲーテ)

騙されるのは敵か味方か? ウソをついているのは誰なのか?

そして最後に笑うのは?

舞台は香港。狙うは世界最高のダイヤ!
華麗に大胆に人を騙し続ける百戦錬磨のコンフィデンスマン(=信用詐欺師)ダー子、ボクちゃん、リチャード。
次なるオサカナ(=ターゲット)は、香港マフィアの女帝でその冷酷さから<氷姫>という異名をもつラン・リウ。
彼女が持つと言われている伝説のパープルダイヤを狙って、3人は香港へ。
ランに取り入ろうと様々な策を講じるが、なかなかエサに食いつかず苦戦する。
そんな中、天才詐欺師ジェシーが現れ、同じくランを狙っていることがわかる。
そして以前ダー子達に騙され恨みを持つ日本のヤクザ・赤星の影もちらつき始め、事態は予測不可能な展開に。
騙し騙されの三つ巴の戦いを制するのは誰なのか!?
史上最大のコンゲームが始まる!!


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監督:田中亮
脚本:古沢良太
出演:       
長澤まさみ 東出昌大 小手伸也 / 小日向文世

織田梨沙 瀧川英次 Michael Keida / 前田敦子 佐津川愛美 岡田義徳 桜井ユキ
生瀬勝久 山口紗弥加 / 小池徹平 佐藤隆太 吉瀬美智子 石黒 賢

竹内結子 三浦春馬 江口洋介

制作プロダクション:  FILM
配給:東宝
製作:フジテレビ・東宝・FNS27社 
音楽:fox capture plan

©2019「コンフィデンスマンJP」製作委員会


山﨑賢人主演 映画『キングダム』キャラ別ポスター画像解禁&前売券発売開始!!


映画情報どっとこむ ralph 時は紀元前、中国春秋戦国時代を舞台に、大将軍になるという夢を抱く戦災孤児の少年・信と、中華統一を目指す若き王・嬴政(後の秦の始皇帝)を壮大なスケールで描く漫画「キングダム」(原泰久/集英社)。

2006年1月より「週刊ヤングジャンプ」にて連載を開始し、現在までに単行本は53巻まで刊行され、累計発行部数3800万部超(2019年1月現在)を記録。この大ヒット漫画を原作とするエンターテインメント映画『キングダム』がついに始動。

監督に佐藤信介。
主演の信(しん)役に山﨑賢人を迎え、嬴政(えいせい)役に吉沢亮、楊端和(ようたんわ)役に長澤まさみ、河了貂(かりょうてん)役に橋本環奈、成蟜(せいきょう)役に本郷奏多、そして、大将軍・王騎(おうき)役に大沢たかおらが集結。超豪華スタッフ・キャスト陣がそろい踏み、彼らにしかできない「キングダム」が、4月19日(金)に全国公開します!!

映画情報どっとこむ ralph 映画『キングダム』キャラ別ポスター画像解禁&前売券発売開始!!

そしてこの度、映画『キングダム』のキャラ別ポスターが解禁!!
主人公の信(山﨑賢人)や嬴政(吉沢亮)はもちろんのこと、本作の物語のカギを握る、楊端和(長澤まさみ)、河了貂(橋本環奈)、成蟜(本郷奏多)、王騎(大沢たかお)らの迫力のキャラ別ポスター画像が公開されました。それぞれのキャラクターが立っている本作だからこそ作成されたキャラクター別ポスター。本ポスターとは異なる表情でそれぞれのキャラクターが生き生きと描かれたキャラ別ポスターは、全国の劇場や、交通広告等でお目にかかれるチャンスがございます。

また、本日、3月1日(金)より、前売券の発売も開始!(前売券販売劇場は、映画『キングダム』公式サイトでご確認ください)

映画情報どっとこむ ralph 日本映画の最高峰のキャストスタッフで挑むエンターテインメント。

映画『キングダム

2019年4月19日(金)全国東宝系にてロードショー

公式サイト:
kingdom-the-movie.jp


STORY
紀元前245年、春秋戦国時代、中華・西方の国「秦」。
戦災孤児の少年の信(山﨑賢人)と漂(吉沢亮)は、
いつか天下の大将軍になることを夢見て日々剣術の鍛練を積んでいた。
ある日、漂は王都の大臣である昌文君(高嶋政宏)によって召し上げられ王宮へ。
信と漂の二人は別の道を歩むことになる……。

王宮では王弟・成蟜(本郷奏多)によるクーデターが勃発。
戦いの最中、漂は致命傷を負いながらも、信のいる納屋にたどり着く。
「今すぐそこに行け…」血まみれの手で握りしめていた地図を信に託し、漂は息絶える。
信は漂が携えていた剣とその地図とともに走り出した。

地図が示す小屋にたどり着いた信の目に飛び込んできたのは、静かにたたずむ漂の姿だった!?
死んだはずの漂がなぜ――

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原作:原泰久「キングダム」(集英社「週刊ヤングジャンプ」連載)
監督:佐藤信介
脚本:黒岩勉 佐藤信介 原泰久
出演:山﨑賢人
吉沢 亮 長澤まさみ 橋本環奈 本郷奏多
満島真之介 阿部進之介 深水元基 六平直政
髙嶋政宏 要 潤
橋本じゅん 坂口 拓 宇梶剛士 加藤雅也 石橋蓮司
大沢たかお
撮影スケジュール   2018年4月8日~6月13日
製作:映画「キングダム」製作委員会
配給:東宝
©原泰久/集英社 ©2019映画「キングダム」製作委員会