「鈴木勝大」タグアーカイブ

『午前0時、キスしに来てよ』劇中に登場するグループ Funny bone発表!!


映画情報どっとこむ ralph 「別冊フレンド」(講談社)にて大人気連載中で、単行本(電子書籍含む)は累計260万部を突破し、映像化オファーが殺到した、みきもと凜の同名少女まんが「午前0時、キスしに来てよ」が実写映画化、12月に全国公開を迎えます。

劇中で登場する大人気ダンス・ヴォーカルグループである「Funny bone」。事前に映画公式サイトにて募集した「Funny boneファンクラブ」の中から選ばれた100名の前で、この度メンバーを演じるキャスト4名がイベントにて発表された。
『午前0時、キスしに来てよ』Funny bone
「Funny bone キャストお披露目イベント」
日程:6 月 12 日(水)
場所:フジテレビ マルチシアター
登壇:鈴木勝大、野田理人、宇佐卓真、内藤秀一郎

映画情報どっとこむ ralph (左から)
鈴木勝大・野田理人・片寄涼太GENERATIONS from EXILE TRIBE・宇卓真・内藤一郎

 本作に出演が決まった感想を「ダンス・ヴォーカルグループのリーダーと聞いていたので、その言葉のインパクトからすごい役どころだなと感じました。映画はキラキラしたものを求めるために観る方も多い中で、その象徴のような役だと思いましたし、撮影期間はこの役をめいっぱい楽しもうと臨みました」と鈴木が挨拶すると、「新城監督の作品は画も綺麗で、キラキラしているけどそれぞれのキャラクターの葛藤も描かれているので、完成した作品を観るのが楽しみです」と野田もつい先日クランクアップしたばかりの本作への期待を語る。宇佐は「舞台の経験はあるんですが、こういった大きな映画への出演は初めてでみんなでダンスのレッスンをしたり、撮影を通して仲良くなったので、最終日に泣いてしまって…良い仲間と巡り会えました」とFunny boneメンバーとして過ごした本作への思いの丈を語った。内藤は「ナオト役に決まった時はすごく嬉しかったです。原作のキャラクターがあるなかで、自分の色をどう出していこうか悩みましたが、演じていてすごく楽しかったです」とコメントした。

 今回のイベントでは総勢12,251人の会員を抱えるFunny boneのファンクラブから登壇者への質問を募集、「本作への出演はどのようにして決まったのか?」といった質問が寄せられた。


鈴木以外の3名はオーディションによって出演が決まったそうで、オーディションでは演技のほか、ダンス・ヴォーカルグループということでかなり難易度の高いダンスを踊ったエピソードなどが明かされた。「原作ではかなり個性的なメンバーのFunny boneですが、映画ではどんな感じですか?」という質問には、鈴木演じる中条充希が原作とは違ったビジュアルで登場してきていることに対し、野田が「初日にメイクさんにあやみと同じ位置にほくろをつけてもらったら思ったよりいい感じで…自分で言うのもなんですけどセクシーだなって」と自ら演じたあやみと同じ場所にほくろをつけて撮影に臨んだエピソードを明かし、漫画を意識しつつも映画のオリジナリティも出しているメンバーのビジュアルに注目してほしいと語った。
会場限定で片寄含むFunny boneメンバーが実際にレコーディングをした楽曲「Kiss me」が披露されると、4人で急遽ダンスも披露するサービス精神を発揮し、会場のファンを喜ばせた。片寄と5人で約800人のエキストラの前で撮影したライブシーンについて触れられると「800人の前で踊るなんて人生で初めてだったので緊張しかなかったですよ」と内藤が当時を振り返る。当日は片寄の一挙一動にエキストラが沸いていて驚いたという4人だが「カメラが回るとみなさん役名で呼んでくださって、充希―!とかあやみー!とか、すごく助けられながら楽しい撮影でした」と鈴木も続けた。ダンス経験があった宇佐以外はダンス初経験だったが、撮影前の1ヶ月に猛特訓を積んだという。鈴木も「ご迷惑もおかけしたけど、ここまでいけるんだなというくらいみんな格好良く踊れて、自分で言うのもなんですが大満足です!」とライブシーンに自信をのぞかせた。

そしてここで、登壇者にサプライズで片寄からのビデオメッセージが上映された。「4人は経験のないところから、あそこまでのダンスパフォーマンスグループに成長したので、その姿にも期待していてください。映画の中でもFunny boneのメンバーとの関わり方や絆がキーポイントになってくると思うので、楓のことももちろんだけど、4人の中の推しメンバーを見つけて帰ってください!」と片寄からのメッセージに4人とも驚きつつ、「片寄くんありがとう!」と喜びを表した。片寄との共演については「シンプルに王子様だと思ったけど、仲良くなるにつれて、ぼけたり笑わせてくれたり関西人の血を感じました」と内藤が語ると、野田は3年前から片寄の所属するGENERATIONS from EXILE TRIBEの楽曲を目覚ましに使っていたことを明かし、「目覚ましで起こしてもらって、その日撮影で片寄くんに会えるなんて幸せでしょ?」と衝撃のエピソードを披露し、会場を笑わせた。メンバー最年少の宇佐は「(片寄は)お兄ちゃんみたいな感じで、それこそライブシーンは自分の見せ方をわかっていらっしゃるのが本当にすごかったです」と語った。メンバーの中で一番片寄との共演シーンが多かった鈴木は「すごく多忙だったと思うんですけど、そういうことを感じさせない丁寧さやお芝居への誠実さを感じて、彼のために頑張りたいと思わせてくれる主演俳優でした」と片寄の印象を述べた。

会場の観客に、登壇したFunny boneメンバーも着用していたオリジナルTシャツをじゃんけん大会でプレゼントするなど終始会場は盛り上がりを見せた。最後に、鈴木からFunny boneの公式Instagramが明日午前0時に開設されることが発表され、「Funny boneのオフショットも随時更新されますので、それをチェックしていただきつつ、来たる公開日に向かってこれからも応援してくださったら嬉しいです」と締め、イベントは幕を閉じた。

映画情報どっとこむ ralph ■鈴木勝大/中条充希(なかじょう・みつき )役 コメント

原作を読んで、僕も早く楓や日奈々に会いたくなりました。大人気ダンス&ヴォーカルグループのリーダー役というインパクトの強さに最初は怯みましたが、託していただいた以上は精いっぱい演じようと思い、充希の視点から他のメンバーをどのようにみて感じるのか、グループ全体を意識して役づくりした気がしています。ステージで曲を披露するための準備の量は想像以上に多く、一方で練習をすればするほど上達を感じられ楽しかったです。

鈴木勝大 読み:スズキ カツヒロ
1992年12月29日、神奈川生まれ。
09年「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」で準グランプリ受賞。12年に「特命戦隊ゴーバスターズ」のレッドバスターを演じ、注目される。映画『帝一の國』『一礼して、キス』『さかな』『翔んで埼玉』や、舞台「何者」「貴方なら生き残れるわ」など多くの作品に出演。6月19日より舞台「ハッピーマーケット‼」、8月20日より「絢爛とか爛漫とか」に出演。


■野田理人/森川あやみ(もりかわ・あやみ)役 コメント

僕にはキラキラしすぎる程まぶしいこの世界(笑)。いわゆる“芸能人”をどんなアプローチで演じるかが悩みどころでした。原作ファンの方々、映画を通して知っていただく方々にメンバーの個性を感じて頂きたいと思い、監督とも相談してあやみと同じ目じりのほくろをつけて演じさせていただきました。楓を演じる片寄涼太さんとは撮影の合間にいろいろお話する機会があったのですが、芯の通った方でとても魅力的な人だなと思いました。

野田理人 読み:ノダ リヒト
1996年11月6日生まれ。大阪府出身。
15年度「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」をきっかけに芸能界デビュー。18年「パフェちっく!」(CX)にて初ドラマ、レギュラー出演をきっかけに活動の場を広げ、19年は「仮面ライダージオウ」(EX)に出演。


■宇佐卓真/有村優太(ありむら・ゆうた)役 コメント

出演が決まって驚きとともにすごくうれしかったです。芸能人と女子高生の恋愛に一読者としてキュンキュンしました。優太はひたすら可愛いヤツなので、映画の中でもそのポジションにいれるよう頑張りました。僕は歌もダンスももともと好きだったのでレッスンもレコーディングもすごく楽しかったです。メンバーのみんなと、エキストラで参加されるファンの皆さんと一緒に作り上げたライブシーンのキラキラが、観客の皆さんにも届きますように。

宇佐卓真 読み:ウサ タクマ
2000年4月11日、福岡県生まれ。
16年男子高校生ミスターコンSNOW賞受賞。幼少期からダンス、アクション、殺陣、ピアノ等を習い、18年より俳優として本格的に活動スタート。Abema TVの大人気番組 「オオカミくんには騙されない」に出演し話題を集め、ショートドラマ「蒼い夏」、ハイアールタイアップドラマ「恋する家電2」等に出演。今年夏には人気ゲーム原作の舞台「MANKAI STAGE『A3!』」に出演が決まっている。


■内藤秀一郎/桐谷ナオト(きりたに・なおと)役 コメント

ナオトはクールというよりは元気でやんちゃな印象を受けたので意識して演じさせて頂きました。そして身長は!!!原作のナオトとほとんど一緒です(笑)。もう、特にダンスは本当に苦労しました。かなり激しめなのでスピードについていくのに必死で、家でもかなり練習しまくりました。ライブシーンの撮影はとても緊張しましたが、エキストラの皆さんに大きな声援を頂きFunny boneの一員として堂々と練習の成果を披露できたと思います!

内藤秀一郎 読み:ナイトウ シュウイチロウ 
1996年5月14日、埼玉県出身。
15年、雑誌「STREET JACK」の専属モデルに抜擢され、モデルデビュー。
17年にAbemaTV「真夏のオオカミくんには騙されない」に出演し、ティーン女子から注目される。18年にはドラマ「星屑リベンジャーズ」でアイドル役に抜擢され、ドラマデビューを果たす。以降、ドラマ「初めて恋をした日に読む物語」や「僕なら、泣かせたりしない」(SNSドラマ)などに出演。最新出演作は「腐女子、うっかりゲイに告る。」(NHK)。

映画情報どっとこむ ralph 『午前0時、キスしに来てよ』


STORY
優等生の花澤日奈々(はなざわ・ひなな/橋本環奈)は、超・まじめ人間として、一目おかれる存在。しかし、本当はおとぎ話のような、王子様との恋愛にあこがれている夢見がちな女子高生だった。ある日、国民的人気スター・綾瀬楓(あやせ・かえで/片寄涼太)が、映画の撮影で日奈々の通う高校にやってきた。エキストラとして参加することになった日奈々は、彼がJKのお尻ばかりを眺めているところを目撃!そう、彼は “おしり星人“だったのです!驚きながらも、楓の飾らない素顔と優しさに惹かれていく日奈々。一方、楓も、裏表のない日奈々の実直さに次第に惹かれるように・・・。芸能人と一般人の隠れた恋、それは絶対に誰にも知られてはいけない秘密‼住む世界が全く違う二人には、思いもよらぬ障害が次から次に押し寄せて…。そして、ひそかに日奈々を想い続けてきた幼馴染の浜辺彰(はまべ・あきら/眞栄田郷敦)が、楓に宣戦布告。はたして彼らの恋の行方はいかに?!

***********************************


原作: みきもと凜『午前0時、キスしに来てよ』(講談社「別冊フレンド」連載)
※ 原作者・みきもと先生のお名前は旧字の「凜」となります(新字「凛」ではありませんのでご注意ください)
出演: 片寄涼太GENERATIONS from EXILE TRIBE   橋本環奈 眞栄田郷敦  
※片寄さんと橋本さんのW主演となります。   

監督:新城毅彦
脚本:大北はるか 
配給:松竹
制作スケジュール:2019年4月19日クランクイン、6月3日クランクアップ
公開:2019年12月、全国公開
(C)2019映画『午前0時、キスしに来てよ』製作委員会


志尊淳 らキャストが最近あったキセキ発表『走れ!T校バスケット部』初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 実話に基づいた同名小説を実写化、汗と涙の痛快青春スポーツ映画『走れ!T校バスケット部』が11月3日(土)に公開となりました!

そして、その初日を記念して全国制覇を目指すT校メンバーが駆け付けて舞台挨拶が行われ、志尊淳さん、佐野勇斗さん、早見あかり、戸塚純貴さん、佐藤寛太さん、鈴木勝大さん、西銘駿さん、阿見201さん、古澤健監督が登壇しました。

舞台挨拶では「一番●●なのはこの中で誰?」などT校バスケット部番付を実施!!さらに雑草バスケチームが奇跡を起こす”というキャッチコピーに絡めて“奇跡エピソード”を・・・・

そして、サイン入り記念ミニバスケットボールを観客席に投げ入れ大盛況のイベントとなりました!

日時:11月3日(土・祝)
場所:丸の内TOEI
登壇:志尊淳 佐野勇斗 早見あかり 戸塚純貴 佐藤寛太 鈴木勝大 西銘駿 阿見201 古澤健監督

映画情報どっとこむ ralph 映画を観終えたばかりの観客席の後方扉からキャストと監督があらわれると割れんばかりの歓声!

志尊さん:こんにちは!!無事公開を迎えることが出来て、本当に嬉しいです!この映画を選んでくださってありがとうございます!

佐野勇斗さん:皆さん!こんにちわ!1年前に撮影していて。。。無事皆さんに作品が届く日が来たことを嬉しく思っています。

早見あかりさん:初日をやっと迎えられます!私たちが熱い心で創った作品です。楽しんでください!

戸塚純貴さん:今日は・・・名前だけでも覚えて帰って下さい!戸塚淳貴です!(笑)

佐藤寛太さん:モテたくてバスケ始めました!本日は短い時間ですが楽しみたいと思います。ヨロシク!

鈴木勝大さん:スピードスター役です!

青いね・・・・と今日の衣装をいじられると

鈴木さん:T校も赤だったし。。。数年前まで赤いスーツ着てたので。反動で青です。初日です。みんなと盛り上げていきたいと思います!

西銘駿さん:初日を待ちわびてました。幸せです!

阿見201さん:17歳を頑張りました!

古澤健監督:本日は、ありがとうございます。阿見さん16歳ですからね。(阿見さん:1年経ったんで)映画はキャスト・スタッフと共に作りますが、皆さんの心に届いて完成です。今の皆さんお顔を見て、いつも以上の仕上がりになってるなと。嬉しいです!映画愛して下さい!
と、其々一言挨拶。

映画情報どっとこむ ralph MCから、一番男気のあったのは・・・と問われ悩む皆さん。

志尊さん:該当者ない?やっぱ指差ししてみよ

との提案で指差し!せーので刺すもわかりにくい・・・・たぶん志尊さんと言うことでエピソード

佐藤さん:飯おごってくれるんですよ!

志尊さん:俺はお財布か!

阿見さん:ご馳走様でした!

志尊さん:主役と言うことで男気も見せなくちゃとは思ってました。

監督:西銘・・・言うべきことあるでしょ。

早見さん:もっと良いエピソードありますよね・・・・。あれ!

阿見さんが西銘さんに耳打ち・・・クマが小動物襲ってるように見える・・・(笑)
西銘さん:志尊君素晴らしいんですよ!僕がシュートを決めるシーンは無かったのに。監督に直談判に言ってくれて。男気あります!

監督:あのシーン大変だったけど。志尊が来てやりましょうと。キャストとエキストラさんにも頑張りましょうと声かけていて。監督して、案に嬉しいの初めてでした!

西銘さん:寛太君。ボディーが凄かった!

佐藤さん:佐藤寛太です!覚えて帰って下さい!
と絶好調!

映画情報どっとこむ ralph もしみんな同じ高校だったら、誰が一番モテたでしょうか?の質問に・・・

戸塚さん:(志尊さん・佐野さん・佐藤さんを指し)この3人じゃない!?。
佐藤さん:控えめに言って僕かなと。モテなくてバスケやる役は。。。普段モテてるから役に入れなかった・・(笑)

と、オチャラケる佐藤さんに

古澤監督:寛太さん:脱いだりするのも、全部当て書きだからね。

と、ばらされる佐藤さん。

早見さん:それぞれ個性が違ってるからね・・・誰が一番。みんなイケメンだし心も!

阿見さん:なぜ僕を見ない!(笑)

と、本業のお笑い魂を見せました!

雑草チームが奇跡を起こす物語・・・なので。奇跡を発表することに

志尊さん:朝ドラ「半分、青い。」に出てる時に。佐藤健君にアーモンドみたいな瞳。って言った次の週に競馬でアーモンドアイが1着になったんです。それから、14番目の月と言う歌を劇中で歌ったら、その日が14番目の月だったんです。
と、奇跡を明かすも、皆ピンとこない様子。

鈴木さん:半分青いって・・俺全身青い!奇跡!(笑)

佐野さん:僕奇跡なんです。あれ知ってます。インスタグラムのフォロワーが3日で千人減った。奇跡的です。

佐藤さん:11月3日と言う日にこうやって皆さんと一緒に迎えられたことが奇跡だなと。心の底から思います!佐藤寛太です!

鈴木さん:群馬にプライベートで言ったら、喫茶店は行ったら、隣が純貴だった。これ奇跡でしょ。

戸塚さん:モーニング食べてたら。居たの。

ここで、とっておき奇跡を阿見さんが。

阿見201さん:歯医者行ったら、デカいんで。倒したら足が壁にぶつかって。治療前に先生居たいですって手を挙げたんです。奇跡です!

阿見さんの身長2mあるある的な面白奇跡に崩れ落ちる皆さん。

ここで、フォトセッション。

映画情報どっとこむ ralph さらに、サイン入りバスケットボールを投げ入れることに!
みんな全力投球!


最後に・・・

志尊さん:ミンアで宣伝してきて、幕を上げることが出来て嬉しい気持ちでいっぱいです。でも、怖い気持ちもあります「ひとりでも多くの方に観ていただきたくて全力で作りました。T校の部員として広めてください!とてもクリーンな映画です!ご家族友達を誘ってまた見に来て下さい!
と、ワチャワチャ楽しいい舞台挨拶を締めました!


映画『走れ!T校バスケット部』

連戦連敗、向かうところ負けばかりの超弱小チーム「T校バスケット部」。そんな通称T校と呼 ばれる多田野高校に、バスケの強豪白瑞高校(通称H校)で1年生ながらエースとして活躍してい たスタープレーヤー、田所陽一が編入してくる。陽一は親友をイジメから救った事で自分自身が 標的となり、H校を自主退学していた。

もう二度とバスケはしない。

そう心に誓い、勉強に 専念する陽一だったが、新たな仲間たちとの出会い、脳裏に焼き付いて離れないリングに引き寄 せられるボールの軌道が、陽一を再びコートへと駆り立てる。情熱と葛藤、仲間と家族、あきら めきれない夢 ―。陽一を迎えた新生「T校バスケット部」が全国大会に向けて走り出す!
***********************************

出演:志尊淳/佐野勇斗/早見あかり、戸塚純貴、 佐藤寛太、鈴木勝大 西銘駿、阿見201 /竹内涼真(友情出演) / 千葉雄大(友情出演) / YOU、真飛聖、竹中直人 /椎名桔平

監督:古澤健
原作:『走れ!T校バスケット部』 (松崎洋著・幻冬舎文庫)
c2018「走れ!T校バスケット部」製作委員会


志尊淳 佐野勇斗 早見あかりら亀戸香取神社で“必勝”=“大ヒット祈願”『走れ! T校バスケット部』


映画情報どっとこむ ralph 実話に基づいた同名小説を実写化、汗と涙の直球青春スポーツ映画『走れ! T校バスケット部』が今年11月3日(土)に公開となります。

そしてこの度、T校バスケット部メンバーが撮影から約1年ぶりの再集結!
「スポーツ振興の神」として知られ、オリンピック選手も大会前に参拝に訪れる亀戸香取神社にて、来月ついに公開を迎える本作の“必勝”=“大ヒット祈願”が行われ、志尊淳さん 佐野勇斗さん 早見あかりさん 戸塚純貴さん 佐藤寛太さん 鈴木勝大さん 西銘駿さん 阿見201さんが登場!大ヒット祈願の御祈祷を神妙な面持ちで受けました。

日程:10月11日(木)
大ヒット祈願
場所:亀戸香取神社
登壇: 志尊淳 佐野勇斗 早見あかり 戸塚純貴 佐藤寛太 鈴木勝大 西銘駿 阿見201

映画情報どっとこむ ralph まず、境内でのフォトセッション!

映画情報どっとこむ ralph そして、屋内に移動して御祈祷を行いました。
スポーツ神社での祈願を終えて

志尊さん:非常に身が引き締まる思いです。今回バスケットボールを題材として、僕らが練習した日々を含めて反映できてると思いますので、皆様に届きますようにとお願いしました。


佐野さん:撮影から1年・久しぶりに皆が集まって、すごく当時を思い出しながら、この映画が多くの方に届けばいいなと気持ちで御祈祷を受けました。

速見さん:こういう場所でヒット祈願。私たちみんな緊張していて静かにドキドキしながら御祈祷を受けました。映画も皆さんに見ていただければと思います。

この後、プレミア試写会に向かうのでした!
http://eigajoho.com/127801
映画情報どっとこむ ralph 笑って泣いて熱くなる!奇跡の痛快青春エンタテインメント

『走れ!T校バスケット部』

2018年11月3日(土)試合開始!

公式サイト:
http://tkoubaske.jp/ 
公式Twitter:
https://twitter.com/tkoubaske



連戦連敗、向かうところ負けばかりの雑草チーム「T校バスケット部」。
そんなT校に、バスケの強豪白瑞高校で1年生ながらエースとして活躍していたスタープレーヤー、田所陽一が転入してくる。陽一は親友をイジメから救った事で自分自身が標的となり、バスケットボールを辞めていた。もう二度とバスケはしない――。
そう心に誓い、勉強に専念する陽一だったが、新たな仲間たちとの出会い、脳裏に焼き付いて離れないリングに引き寄せられるボールの軌道が、陽一を再びコートへと駆り立てる。
情熱と葛藤、仲間と家族、あきらめきれない夢 ―。
陽一を迎えた新生「T校バスケット部」が全国大会に向けて走り出す!


***********************************


原作「走れ!T校バスケット部」(松崎洋著・幻冬舎文庫)
(C)2018「走れ!T校バスケット部」製作委員会



川崎ブレイブサンダースOB・ジュフ磨々道 志尊淳主演の映画「走れ!T校バスケット部」に出演


映画情報どっとこむ ralph バスケットボールを題材とした青春小説「走れ!T校バスケット部」を 古澤健監督がメガホンを取り実写映画化。

11月3日から公開となる本作に、川崎ブレイブサンダースOBのジュフ磨々道さんが、出演していることが発表となりました!

ジュフさんは、志尊淳さんが演じる主人公・田所陽一に大きな影響を与える人物として登場!!!
ジュフ磨々道プロフィール
生年月日:1977年8月17日
出身地:セネガル 身長/体重:196cm/108kg
略歴:デラウェア大学→仙台89ERS→埼玉ブロンコス →レバンガ北海道→東芝ブレイブサンダース (2012~/現・川崎ブレイブサンダース)

※2016-17シーズンをもって現役引退
※現役時代のポジションはPF

映画情報どっとこむ ralph 走れ!T校バスケット部

サイト:
http://tkoubaske.jp/

Twitter:
https://twitter.com/tkoubaske

物語・・・
連戦連敗、向かうところ負けばかりの超弱小チーム「T校バスケット部」。そんな通称T校と呼 ばれる多田野高校に、バスケの強豪白瑞高校(通称H校)で1年生ながらエースとして活躍してい たスタープレーヤー、田所陽一が編入してくる。陽一は親友をイジメから救った事で自分自身が 標的となり、H校を自主退学していた。もう二度とバスケはしない――。そう心に誓い、勉強に 専念する陽一だったが、新たな仲間たちとの出会い、脳裏に焼き付いて離れないリングに引き寄 せられるボールの軌道が、陽一を再びコートへと駆り立てる。情熱と葛藤、仲間と家族、あきら めきれない夢 ―。陽一を迎えた新生「T校バスケット部」が全国大会に向けて走り出す!
***********************************


出演:志尊淳/佐野勇斗/早見あかり、戸塚純貴、 佐藤寛太、鈴木勝大 西銘駿、阿見201 /竹内涼真(友情出演) / 千葉雄大(友情出演) / YOU、真飛聖、竹中直人 /椎名桔平

監督:古澤健
原作:『走れ!T校バスケット部』 (松崎洋著・幻冬舎文庫)
(c)KAWASAKI BRAVE THUNDERS

(C)2018「走れ!T校バスケット部」製作委員会


志尊淳が鈴木大地長官を表敬訪問『走れ!T校バスケット部』がスポーツ庁とのコラボ決定!


映画情報どっとこむ ralph 実話に基づいた同名小説を実写化、汗と涙の直球青春スポーツ映画『走れ!T校バスケット部』が今年11月3日(土)に公開となります。

監督は、映画『今日、恋をはじめます』、『クローバー』、この夏公開の『青夏きみに恋した30日』等、数々の青春恋愛映画に定評のある古澤健。脚本は、この春、「おっさんずラブ」、「チアダン」の徳尾浩司。

弱小バスケットチームの成長を通し、高校生の悩みや葛藤、仲間との絆、家族の想いを丁寧に描いた、胸アツ青春映画がこの秋、誕生します!

そんな、『走れ!T校バスケット部』がスポーツ庁とのコラボレーション決定!

主演の志尊淳が鈴木大地長官を表敬訪問しました。


映画情報どっとこむ ralph 鈴木長官が待ち構える長官室に少し緊張した面持ちで志尊が入室。

志尊さん:生きているうちにスポーツ庁さんに入らせて頂く機会があるとは1ミリも思ったことがなかったので、すごく緊張していました。

という志尊を鈴木長官が温かい笑顔で迎え、和やかなムードの中、対談がスタートしました。

鈴木長官:全編、涙なしでは見られないストーリーでしたね!悩みを抱えながら部活動をしている方々もいると思いますが、この作品を観れば勇気をもらえると思います。

と大絶賛!志尊さんも撮影中にスポーツを通じてコミュニケーションの大切さや深さを学んだこと打ち明けました。

さらに共演者全員がバスケット未経験者だったことを明かすと

鈴木長官:みなさんバスケット未経験には見えませんでした!

と驚いたご様子。さらに、志尊さんが過去に剣道・水泳・野球・サッカー・ソフトボール・ボクシング・総合格闘技をやっいて、

志尊さん:スポーツがない生活はなかった!

とスポーツに精通していたことを明かすと、

鈴木長官:スポーツ庁の職員になれるくらいですよ!

と墨付きを頂き、終始和やかな対談となりました。


映画情報どっとこむ ralph お二人のコメントをまとめました!

志尊淳(田所 陽一役)

まさか生きているうちにスポーツ庁さんに入らせて頂く機会があるとは1ミリも思ったことがなかったので、すごく緊張していました。(笑)今回このような形で表敬訪問をさせて頂くということでガチガチに緊張していましたが、鈴木長官が穏やかな方ですごく安心しました!

陽一はイジメにあって転校しますが、僕の学生時代にも身近にイジメがあったので、その時の気持ちを思い出しました。人それぞれに様々な形があるとは思いますが、陽一は前を向く姿勢を貫いていたので、その部分はすごく意識して演じました。僕をはじめ共演者のみんなはバスケの経験がなかったのですが、作品の中ではしっかりとプレーしなければいけない役どころだったので、撮影の約3ヶ月前から日々練習しました。パスからシュートまでの過程をみんなで練習することで、すごくコミュニケーションが深まっていって、終わった後には言葉を交わさずとも自然にチーム一丸となっていました。その練習過程があったからこそ、ここまで作品を作り上げられたのだと思いますし、僕らキャスト陣と役の成長過程がリンクしていました。

実際に透のように部活を兼任している友人もいて、「このスポーツが好き!」「この部の雰囲気が好き!」「環境が好き!」など様々な理由があったので、楽しく部活動ができることが一番大切かなと思いました。スポーツを交えた演技はすごく楽しかったです!「こんなにキラキラと青春を送っていたんだな」と試写を観た後に感じたので、「学生時代にもっともっとがむしゃらにやっていればよかったな」と少し後悔しました。チームスポーツを

通じて同じ時間を共有することで、プレー時間以外での過ごし方やコミュニケーションを交わすことをとても深く考えるようになりました。スポーツ庁さんが色々な角度からスポーツを推奨されていて、鈴木長官の通勤時間も無駄にしないという理念のスニーカーも素敵だと思います!

僕はスポーツ大好きで、剣道・水泳・野球・サッカー・ソフトボール・ボクシング・総合格闘技をしていました。野球は約8年間やっていてキャッチャーだったので体が大きかったのですが、俳優を目指すとき18Kg痩せました!スポーツがない生活はなかったですし、女性がスポーツをしている姿はすごく素敵に感じます。



鈴木大地 長官(スポーツ庁)

全編、涙なしでは見られないストーリーでしたね。親友がイジメにあっていて、それを助ける姿は本当に勇気があるなと感じました。悩みを抱えながら部活動をしている方々もいると思いますが、この作品を観れば勇気をもらえると思いますし、陽一君のような行動はとても参考になると思います。

T校メンバーはこの作品で初共演の方もいると伺いましたが、映画の中で本当に1つのチームになっていましたね!そしてみなさんバスケット未経験には見えませんでした!「本当にバスケットが楽しい!」という感情がにじみ出ていました。

スポーツ庁でも多くの取り組みをしていますが、国民のみなさまにもいろいろなスポーツをやってみて、一番自分が向いているスポーツや楽しいと思ったスポーツを一所懸命にやってみてほしいです。

胸にパラリンピックのバッチもつけて頂いて、ありがとうございます!我々も大会でスポーツ選手が活躍されることはもちろん、国民のみなさんの健康増進や運動不足解消など様々な理由でたくさんの人々にスポーツをやって頂きたいと思っています。志尊さんにスポーツ好きだと言って頂けると、スポーツ人口が5%くらい上がった気がしますね(笑)

映画情報どっとこむ ralph
映画『走れ!T校バスケット部』

11月3日(土)より全国東映系にてロードショー!!

サイト:
http://tkoubaske.jp/

Twitter:
https://twitter.com/tkoubaske

Instagram:
https://www.instagram.com/tkoubaske/

戦連敗、向かうところ負けばかりの雑草チーム「T校バスケット部」。
そんなT校に、バスケの強豪白瑞高校で1年生ながらエースとして活躍していたスタープレーヤー、田所陽一が転入してくる。陽一は親友をイジメから救った事で自分自身が標的となり、バスケットボールを辞めていた。もう二度とバスケはしない――。
そう心に誓い、勉強に専念する陽一だったが、新たな仲間たちとの出会い、脳裏に焼き付いて離れないリングに引き寄せられるボールの軌道が、陽一を再びコートへと駆り立てる。
情熱と葛藤、仲間と家族、あきらめきれない夢 ―。
陽一を迎えた新生「T校バスケット部」が全国大会に向けて走り出す!

***********************************

監督:古澤健
脚本:徳尾浩司

キャスト:
志尊淳、佐野勇斗、早見あかり、戸塚純貴、佐藤寛太、鈴木勝大、西銘駿、阿見201。

原作「走れ!T校バスケット部」(松崎洋著・幻冬舎文庫)
©2018「走れ!T校バスケット部」製作委員会