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「小さな恋のうたバンド」佐野勇斗・森永悠希・山田杏奈・眞栄田郷敦・鈴木仁 新宿でライブ!


映画情報どっとこむ ralph 映画『小さな恋のうた』が遂に明日5月24日(金)より全国公開となります。
幾度となく沖縄で取材を重ね、8年にも及ぶ時間をかけて完成した物語は、MONGOL800の楽曲の数々に込められた知られざるメッセージを導き出し、二つの国と共に生きる若者たちの“生きた青春”を描きます!

そして、この度、本作から生まれた、メインキャストからなる“小さな恋のうたバンド”が、映画公開の前日に新宿・歌舞伎町の街頭にてフリーライブ&トークイベントを敢行。“公開前夜祭”と称し、その集大成として最高のライブパフォーマンスを披露した!「小さな恋のうた」「あなたに」を熱唱し、集まった約1500名(主催者発表)を熱狂させました。
日程: 5月23日(木)
会場:新宿 歌舞伎町シネシティ広場
登壇:佐野勇斗、森永悠希、山田杏奈、眞栄田郷敦、鈴木仁

映画情報どっとこむ ralph 本作のロケ地・沖縄で4月に開催されたプレミアイベントにて、楽曲の生みの親・MONGOL800後押しを受けて、鮮烈メジャーデビューが決まった本作のメインキャストである佐野勇斗さん、森永悠希さん、山田杏奈さん、眞栄田郷敦さん、鈴木仁さんによる「小さな恋のうたバンド」(通称:ちい恋バンド)。

「はいさい FESTA2019」や「AGESTOCK」といったイベントで精力的にライブ活動を行い、楽曲「小さな恋のうた」は先行配信後早々にLINE MUSICリアルタイムランキングで1位を獲得。さらには、ニッポン放送の「優秀新人」にも選ばれるなどCDデビュー前からすでに話題沸騰。そして昨日5月22日にCDがリリースされ、さらに台湾最大の音楽配信サービスKKBOXのJ-POPチャートで連日1位の記録を受けて、台湾でもCDデビューすることも発表されました!(5月31日発売)

Q.一言挨拶

佐野さん:遂に明日、映画「小さな恋のうた」公開ということで心待ちにしていました。前夜祭を盛り上げていきたいと思っています!今日は楽しんでいってください!よろしくお願いします!

森永さん:朝4時から並ばれていた方もいらっしゃるみたいで、本当にありがとうございます、という気持ちでいっぱいです。前夜祭に相応しい盛り上がりになっていると思います。

山田さん:こんなにたくさんの方がいらっしゃると思っていなくてビックリしています。明日から公開ということで、「小さな恋のうた」の魅力をたくさん届けたいと思います!

眞栄田さん:今日はありがとうございます。よろしくお願いします!映画に向けて全力で練習していた事を見て頂きたいと思います!

鈴木さん:こうやってみなさんの前に立てることが本当に嬉しいです。明日から公開されますが、今日も楽しんでいければと思います!


Q. 1年間に渡り全力をかけた映画がついに明日公開となりますね。半年に及ぶバンド練習、そして撮影、宣伝期間を経て1年間走り続けた今、どのような「想い」を伝えたいですか?一年前の自分と比べて成長した部分など感じているものがあれば教えてください?

佐野さん:本当に去年の5月に初めてメンバーと会って、バンド練習をはじめました。モリリン(森永)はドラムをやっていたんですが、他のメンバーは初めての楽器に挑戦することになり、これはやばいんじゃないか?映画できるのかな?というところから始まりまして…半年間の練習ってなかなかないんですが、毎週のように集まって本当のバンドのような関係性を築き上げました。映画の中にもその関係性が現れていると思います。

森永さん:頭の片隅にはバンドメンバーがいるというような一年間でした。撮影を通して、この人たちのことを守らなきゃ!という一種の母性に似たような感情が4人のメンバーを見ていたら出てきて見守らせて頂きました。僕も年長者として進んで現場作りをしないといけない立場になってきたんだと自覚させていただいたと共に、成長させていただいたと感じています。

山田さん:この5人のバンド感みたいなものは成長したんじゃないかなと思います。普段お芝居をやっているんですが、私がバンドのメンバーの役をやるとなったときに何ができるかと思ったときに、想いを届ける演奏をしたいとずっと思っていました。それをこの5人と一緒に作り上げられたと思いますし、バンド内の絆がどんどん成長していったと思いますし、劇中でもこのバンド応援したいなと思えるような演奏になっていると思います。

眞栄田さん:この作品が(俳優として)初めてなんですが、なぜ役者をやっているのかというと、このスタッフ、キャストと出会えたのが大きいと思っています。ゼロからのスタートで成長しかなかったと思っています。いろんなことを学ばせていただいた作品です。いろんな人の熱い想いがこもった作品になっていますので、ぜひ見て欲しいなと思います!

鈴木仁さん:小さい頃から音楽に対して苦手意識があって、この世界に入って音楽だけはやらないなと思っていたんですが、この作品に出会えて自分がベースを弾く事になって一から音楽を好きになれた作品でした。この作品に出会えたことで自分も変われたと思っています。

Q.代表して最後の挨拶/演奏前に一言

佐野さん:今、全員の想いを聞いてもらったと思うんですが、なんと言おうと、明日公開です!
スタッフの皆さん、沖縄の皆さんの想いを届けたいと思います!皆さん、お楽しみに!!

映画情報どっとこむ ralph 〈セットリスト〉
1.小さな恋のうた
2.あなたに


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【Credit】
出演:佐野勇斗、森永悠希、山田杏奈、眞栄田郷敦、鈴木仁、トミコクレア/世良公則 他
配給:東映
監督:橋本光二郎 『orange-オレンジ-』(15)、『羊と鋼の森』(18)、『雪の華』(19)
脚本:平田研也 『つみきのいえ』(08)、『22年目の告白 -私が殺人犯です-』(17)
Inspired by the songs of MONGOL800


佐野勇斗、鈴木仁ら「ちい恋バンド」が「AGESTOCK2019 Spring Festival supported by Pando」のスペシャルステージで熱狂のライブステージ


映画情報どっとこむ ralph MONGOL800が2001年にリリースしたアルバムに収録された楽曲「小さな恋のうた」。平成で最も歌われた男性アーティストによるカラオケランキング1位に輝き、世代や性別を問わず今なお歌い継がれているこの名曲から生まれた映画『小さな恋のうた』が5月24日(金)より全国公開いたします。幾度となく沖縄で取材を重ね、8年にも及ぶ時間をかけて完成した物語は、MONGOL800の楽曲の数々に込められた知られざるメッセージを導き出し、二つの国と共に生きる若者たちの“生きた青春”を描きます!
そしてこの度、本作のメインキャスト佐野勇斗さん、森永悠希さん、山田杏奈さん、眞栄田郷敦さん、鈴木仁さんによる「小さな恋のうたバンド」(通称:ちい恋バンド)が、日本最大級の学生企画団体AGESTOCK実行委員会が主催する「AGESTOCK2019 Spring Festival supported by Pando」のスペシャルステージに出演しました。自分たちと同世代の観客を前に、「DON’T WORRY BE HAPPY」「あなたに(アカペラver.)」「小さな恋のうた」の3曲を披露し、イベントを大いに盛り上げました。

日程:5月19日(日)
会場:マイナビ BLITZ赤坂
登壇:佐野勇斗、森永悠希、山田杏奈、眞栄田郷敦、鈴木仁

映画情報どっとこむ ralph フロアは彼らと同世代の学生たちを中心とした1300人の観客で埋め尽くされ、「ちい恋バンド」が登場するやいなや、ライブハウス全体に大きな歓声が響き渡った。

バンドメンバーはその熱気に応えるように、彼らの初ライブでも大盛り上がりをみせた、ハイテンションでパワフルな楽曲である「DON’T WORRY BE HAPPY」を一曲目に披露。
「小さな恋のうた」AGESTOCK メインボーカルの勇斗さんが観客を煽り、コール&レスポンスが起きるなど、会場のテンションもさらにヒートアップした。

息の合ったパフォーマンスを披露した後のMCでは、彼らが出会ってから1年が経過したことに触れ、その仲良しぶりを語った。

今だから言えるお互いの第一印象について、鈴木さんは佐野さんに対して

鈴木さん:よく会っていた同級生みたいなイメージ。2個上なんだけど、それを感じさせない!

と語ると

佐野さん:仁はそうやって人の懐に飛び込むのが上手いんだよな~

とイチャイチャ。

眞栄田さんは妹役をつとめた山田さんに対して、

眞栄田さん:性格や雰囲気が自分と“似ているな~”と思いました。

とコメントすると、バンドメンバーからも共感の声が上がり、それに対して

山田さん:ありがとうございます。

と笑顔で答えた。森永さんは鈴木さんの印象に対して

森永さん:クールなイメージがありました・・・

鈴木さん:そういった印象をもたれることが多いけど、中身はバカなので(笑)

と謙遜を交え、会場の笑いを誘った。


15分という短いステージでは披露しきれなかったが、

佐野さん:どうしても聞いてほしいので、サビだけ歌います!
「小さな恋のうた」AGESTOCK とコメントし、「あなたに」のアカペラバージョンを特別に観客の前で初披露。

見事なハモリで観客を魅了した。

佐野さん:映画の中でも大きな意味をもつ曲となっているので、ぜひ劇場でも聞いてください。

と、この楽曲に対する想いを吐露した。

最後に・・・

「小さな恋のうた」を披露すると、観客たちのボルテージは最高潮に達し、会場全体が手を挙げ、身体を揺らしながら音楽にのる姿がみられた。最後の楽曲を披露し終わると、満員のフロアに向かって、メンバー全員で手をつないでお辞儀し、大盛況のまま幕を閉じました。
「小さな恋のうた」AGESTOCK
セットリスト:
1.DON’T WORRY BE HAPPY
2.あなたに アカペラver.
3.小さな恋のうた

映画情報どっとこむ ralph ●学生団体「AGESTOCK 実行委員会」とは
AGESTOCK実行委員会とは、首都圏の学生団体の代表や幹部陣が中心となって2006年3月に発足した企画集団。首都圏の大学から、多種多様なバックグラウンドを持つ大学生が集まっている。伝説の野外ロックフェスティバル「The Woodstock Festival」のような、社会的ムーブメントを起こしたい。その願いから、私たちの活動を総括して「AGESTOCK」と呼ぶ。Ageという言葉には「世代」と「才能」という二つの意味がある。「同世代」である学生全てを巻き込み、各人の限りない「才能」が輝く場所を提供し、学生の熱意は、限りない可能性を持つことを証明するため、イベント、フリーペーパーというメディアを通じて、同世代、社会に熱意を伝えるべく、挑戦を続けている。(公式HPより)

映画情報どっとこむ ralph 映画『小さな恋のうた』
小さな恋のうたポスター 【STORY】
沖縄の小さな町。日本とアメリカ、フェンスで隔てられた二つの「国」が存在する場所。そこでは、ある高校生バンドが熱い人気を集めていた。自作の歌を歌いこなし、観るものを熱狂させるその実力で、東京のレーベルからスカウトを受け、なんとプロデビューが決まる。しかし、喜びの絶頂で盛り上がる彼らに一台の車が突っ込み、バンドは行く先を見失ってしまう。そこに現れた、一曲のデモテープと、米軍基地に住む一人の少女。それらによって、止まった時計の針は前に進み始める。フェンスの向こう側に友の“想い”を届けるため、彼らは再び楽器を手に取り立ち上がる。



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出演: 佐野勇斗、森永悠希、山田杏奈、眞栄田郷敦、鈴木仁、トミコクレア/世良公則 他
監督: 橋本光二郎 『orange-オレンジ-』(15)、『羊と鋼の森』(18)、『雪の華』(19)
脚本: 平田研也 『つみきのいえ』(08)、『22年目の告白 -私が殺人犯です-』(17) Inspired by the songs of MONGOL800
配給: 東映
c2019「小さな恋のうた」製作委員会


日本とアメリカ、フェンスで隔てられて二つの「国」『小さな恋のうた』第二弾予告映像解禁


映画情報どっとこむ ralph 『小さな恋のうた』国境(フェンス)越しの”想い”が鳴り響く!!第二弾予告映像解禁

MONGOL800が2001年にリリースしたアルバムに収録された楽曲「小さな恋のうた」。
小さな恋のうた 世代や性別を問わず今なお歌い継がれるこの名曲から生まれた映画『小さな恋のうた』が5月24日(金)より全国公開となります。
小さな恋のうた
そして、この度、そんな彼らの楽曲「小さな恋のうた」が使用された第二弾予告映像が解禁!

5月22日にはCDデビューも決まっている彼らのパワフルな楽曲に彩られ、より一層映画公開への期待が高まる必見の予告編となっています!

公開された第二弾予告映像では、沖縄の小さな町で結成された高校生バンドが東京のレーベルからスカウトを受けプロデビューが決まり喜びの絶頂で盛り上がる様子から始まる。

しかし、包帯の巻かれた手と道路に座り込んだ亮多(佐野勇斗)を映し出すシーンを皮切りに、物語は一転、亮多と航太郎(森永悠希)が掴み合いの喧嘩をする様子や壊れたギターの横で頭を抱える舞(山田杏奈)など、高校生たちが壁にぶつかり苦悩する様子が映し出される。

慎司(眞栄田郷敦)の「友達どころじゃねえんだよ、俺たち。バンドだったんだよ!」という強い想いのこもった言葉や大輝(鈴木仁)がこぶしを力強く突き出すシーンが挿入され、最後には彼らがそれに背中を押され前向きにステージに立つ姿が描かれている。
小さな恋のうた また日本とアメリカ、フェンスで隔てられて二つの「国」が存在する沖縄を舞台に、フェンスの向こうの米軍基地に住む少女(トミコ・クレア)との交流のシーンなど沖縄の等身大の姿と共に、お互いの想いをぶつけあい、やがてそれがメロディーとビートに乗って大きな“叫び”となって響き渡っていく様から、ただの青春映画にはとどまらず、深く強いメッセージが込められた作品ということが伝わってくる。



映画情報どっとこむ ralph 映画『小さな恋のうた』

5月24日(金)全国ロードショー

小さな恋のうたポスター 【STORY】
沖縄の小さな町。日本とアメリカ、フェンスで隔てられた二つの「国」が存在する場所。そこでは、ある高校生バンドが熱い人気を集めていた。自作の歌を歌いこなし、観るものを熱狂させるその実力で、東京のレーベルからスカウトを受け、なんとプロデビューが決まる。しかし、喜びの絶頂で盛り上がる彼らに一台の車が突っ込み、バンドは行く先を見失ってしまう。そこに現れた、一曲のデモテープと、米軍基地に住む一人の少女。それらによって、止まった時計の針は前に進み始める。フェンスの向こう側に友の“想い”を届けるため、彼らは再び楽器を手に取り立ち上がる―。

過去記事:
佐野勇斗、山田杏奈、鈴木仁ら「小さな恋のうたバンド」生演奏 at はいさいFESTA
小さな恋のうた‗ハイサイFESTA

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出演: 佐野勇斗、森永悠希、山田杏奈、眞栄田郷敦、鈴木仁、トミコクレア/世良公則 他
監督: 橋本光二郎 『orange-オレンジ-』(15)、『羊と鋼の森』(18)、『雪の華』(19)
脚本: 平田研也 『つみきのいえ』(08)、『22年目の告白 -私が殺人犯です-』(17) Inspired by the songs of MONGOL800
配給: 東映
©2019「小さな恋のうた」製作委員会


佐野勇斗、山田杏奈、鈴木仁ら「小さな恋のうたバンド」生演奏 at はいさいFESTA


映画情報どっとこむ ralph 本日、神奈川県川崎市で行われる全国最大級の沖縄の祭典「はいさいFESTA2019」に「小さな恋のうたバンド」(佐野勇斗/森永悠希/山田杏奈/眞栄田郷敦/鈴木仁)が出演し、屋外の特設ステージにてフリーライブを行いました!

半年以上の“本気の”トレーニングを経て、演奏に挑み、本家本元MONGOL800から公認された彼らの初ライブとなり、「小さな恋のうた」をはじめ、劇中で使用されたMONGOL800の名曲たちを初生披露!

さらには本楽曲の生みの親であり、本編にも出演しているMONGOL800のボーカル&ベースの上江洲清作と劇中で彼らを見守る練習スタジオ兼ライブハウスオーナー役の世良公則 もサプライズの登場に場内大盛り上がり!

日程:5月2日(木・祝)
場所:ラ チッタデッラ アレーナチッタ
登壇:佐野勇斗/森永悠希/山田杏奈/眞栄田郷敦/鈴木仁/
SP登壇:MONGOL800 上江洲清作&世良公則

映画情報どっとこむ ralph 佐野勇斗さん、森永悠希さん、山田杏奈さん、眞栄田郷敦さん、鈴木仁さんが現れると、会場割れんばかりの歓声!

このお出迎えに、佐野さんニコニコ。
佐野さん:小さな恋のうたバンド改め、ちい恋バンドです!いやいやいやいや、叫んでいいよ!!!いいですね。今日ははいさいFESTA。撮影が沖縄だったんので、ゆかりあるイベントに呼んでいただいて、とてもうれしく思います。早速、一曲目。大きな声で盛り上がってくれますか!行くぞ!「DON’T WORRY BE HAPPY!」

会場と一体となって1曲目スタート。

佐野さん:サイコーですね。皆さん!映画「小さな恋のうた」が5月24日に公開となります!この5人がそろうのはレアなんです!
森永さん:ドリームチームでございます!

ここで自己紹介
Vo.Gt:山田さん:楽しんでますか~!
Vo.Gt:眞栄田さん:お願いします!めっちゃ緊張してます。顔が引きつってます!

ここで、突然大雨に。実は佐野さんと眞栄田さんは雨男だそう。

尋常じゃない仁ちゃん!かわいい!コールにちょっと嫉妬気味の佐野さんはたまらず
佐野さん:クールぶってるんじゃねーそんなんじゃないだろ!

かわいい!!!コールがつづくと、

Vo.Ba:鈴木さん:ありがとう
佐野さん:俺もかわいいって言われたイモン!

の訴えに「かわいー!」の声

Dr:森永さん:お客さん優しいね。ありがとう!
佐野さん:この映画を見て、沖縄に聖地巡礼してください!僕らにとってとても大事な曲になっています。「届け、あなたに」

続いては最後の曲ですの佐野さんの発言に「えー」っと観客。これにはご満悦。

佐野さん:それでは、映画の題名になっている曲!大きな声で叫んでください!歌ってくれますか!x2。

3曲目「小さな恋のうた」

最後にはMONGOL800 上江洲清作さんと世良公則さんが参加して大盛り上がり。

映画情報どっとこむ ralph 興奮冷めやらぬ中、イベントはトークセクションに。
今回、生での演奏初めてですねとのMCの質問に。

佐野さん:みんなで歌うの初めてですね。正直、緊張してたんですけど、皆さん盛り上げてくださって、ありがとうございます。

森永さん:晴れてます!私たちが歌っているときだけ大雨でした!嵐を巻き起こしました!(イエーーーーーイ)

山田さん:緊張しました。皆さんのパワーが凄くて圧倒されました!楽しくやらせていただきました。

眞栄田さん:ライブ感良かったです。映画でも、これ以上のことを感じていただけると思います。ぜひ見てください!

鈴木さん:映画だけじゃなくて、皆さんお前で演奏できるのはうれしいですね。緊張してましたけど、楽しかったです。


世良さん:まぶしいですね。5人の個性を出して、キラキラしていて、眩し過ぎてサングラスしてきました!(爆笑)

上江洲さん:袖で観ていて、俺と世良さんの方が緊張しました!(爆笑)楽器を触ったことがない状態から、人地一人がちゃんと向き合っていて。デビューもしましたし、これからライブも見たいなと!(みたい!)良かったです。

世良さん:皆を見守るライブハウスのオーナーだったんで、撮影と同じ気持ちで見てました。まじサイコー!でした!


最後に・・
佐野さん:映画大自信作です!「小さな恋のうた」は平成で一番歌われた歌!新元号「令和」でも響かせたいなと思っています。よろしくお願いします!
映画情報どっとこむ ralph 『小さな恋のうた』

5月24日(金) 全国ロードショー



STORY
沖縄の小さな町。日本とアメリカ、フェンスで隔てられた二つの「国」が存在する場所。そこでは、ある高校生バンドが熱い人気を集めていた。自作の歌を歌いこなし、観るものを熱狂させるその実力で、東京のレーベルからスカウトを受け、なんとプロデビューが決まる。しかし、喜びの絶頂で盛り上がる彼らに一台の車が突っ込み、バンドは行く先を見失ってしまう。そこに現れた、一曲のデモテープと、米軍基地に住む一人の少女。それらによって、止まった時計の針は前に進み始める。フェンスの向こう側に友の“想い”を届けるため、彼らは再び楽器を手に取り立ち上がる―。

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出演:佐野勇斗、森永悠希、山田杏奈、眞栄田郷敦、鈴木仁、トミコクレア/世良公則 他
監督:橋本光二郎 『orange-オレンジ-』(15)、『羊と鋼の森』(18)、『雪の華』(19)
脚本:平田研也 『つみきのいえ』(08)、『22年目の告白 -私が殺人犯です-』(17) Inspired by the songs of MONGOL800
配給:東映
©2019「小さな恋のうた」製作委員会



佐野勇斗 札幌コレクション登壇!『小さな恋のうた』PR!


映画情報どっとこむ ralph MONGOL800が2001年にリリースしたアルバムに収録された楽曲「小さな恋のうた」。

平成で最も歌われた男性アーティストによるカラオケランキング1位に輝き、新垣結衣やJUJUら60以上のアーティストがカバーするなど、世代や性別を問わず今なお歌い継がれているこの名曲から生まれた同名の映画『小さな恋のうた』が5月24日(金)より全国公開いたします。幾度となく沖縄で取材を重ね、8年にも及ぶ歳月をかけて完成した物語は、MONGOL800の楽曲の数々に込められた知られざるメッセージを導き出し、2つの国と共に生きる若者たちの“生きた青春”を描きます。

そして!

佐野勇斗がGW初日4月27日(土)、ようやく桜が咲き始めた札幌の「北海きたえーる」で開催されたガールズエンタテインメントイベント「SAPPORO COLLECTION 2019SPRING/SUMMER」に出演し、自身が主演を務めた映画『小さな恋のうた』の魅力をたっぷりとアピールしました!

『小さな恋のうた』 札幌コレクション 佐野勇斗トークイベント
日程:4月27日(土)
会場:北海きたえーる(北海道立総合体育センター)
登壇:佐野勇斗 

映画情報どっとこむ ralph 佐野さんが、5月24日(金)公開の映画『小さな恋のうた』のPRのため札幌コレクションに登場。
シークレットゲストとして登場した佐野さんがランウェイを歩くサプライズ演出に、客席からは大きな歓声が上がった。北海道には映画の撮影や音楽活動の際に何度か訪れたことがあるが、札幌コレクションのステージに立つのは初めてだった佐野さんは「熱気がすごい!」と、その盛り上がりに驚いた様子。慣れないランウェイに緊張した様子を見せつつも、映画『小さな恋のうた』の話題になると、主演の風格でしっかりと作品の魅力をアピールした。

平成の音楽シーンを語る上で欠かせない、MONGOL800の名曲「小さな恋のうた」からインスパイアされたこの映画は、約8年もの歳月をかけて大切に作られた作品。本作で主人公・真栄城亮多を演じて、

佐野さん:8年前って、僕はまだ中学生だったのですが、その頃からスタッフの皆さんが練りに練って出来上がった企画。多くの人の思いがこもった作品を、ぜひたくさんの人に観てほしい。

と語った。


さらに、劇中で出演者が自ら楽器演奏をしていることが注目を集めているが、5月22日(水)に「小さな恋のうたバンド」としてCDデビューが決まっていることについて、
佐野さん:楽器を触るのも初めてという状態で、半年ほど練習しました。一緒に過ごしたメンバー5人の仲の良さ、バンド感というのが作品に現れていると思います。

と自信を見せた。
ステージの大きなスクリーンで流れた映画予告編に観客も見入る中、最後は、

佐野さん:母親が、僕の映画史上で一番感動したと言ってくれたんです。M!LKのメンバーも試写で観てくれて、とても良かったと言ってくれている作品なので、皆さん少しハードルを上げて、期待していただいても良いんじゃないかと思っています。北海道でも上映するので、是非劇場でご覧ください!
と力強くアピールし、歓声に見送られながらステージを後にした。

映画情報どっとこむ ralph 『小さな恋のうた』

公式HP:
http://www.chiikoi.com
   


【STORY】
沖縄の小さな町。日本とアメリカ、フェンスで隔てられた二つの「国」が存在する場所。そこでは、ある高校生バンドが熱い人気を集めていた。自作の歌を歌いこなし、観るものを熱狂させるその実力で、東京のレーベルからスカウトを受け、なんとプロデビューが決まる。しかし、喜びの絶頂で盛り上がる彼らに一台の車が突っ込み、バンドは行く先を見失ってしまう。そこに現れた、一曲のデモテープと、米軍基地に住む一人の少女。それらによって、止まった時計の針は前に進み始める。フェンスの向こう側に友の“想い”を届けるため、彼らは再び楽器を手に取り立ち上がる。

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出演:佐野勇斗、森永悠希、山田杏奈、眞栄田郷敦、鈴木仁、トミコクレア/世良公則 他
配給:東映
監督:橋本光二郎 『orange-オレンジ-』(15)、『羊と鋼の森』(18)、『雪の華』(19)
脚本:平田研也 『つみきのいえ』(08)、『22年目の告白 -私が殺人犯です-』(17) Inspired by the songs of MONGOL800

想いを叫ぼう!100万人の小さな恋のうたプロジェクト実施中!