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SSFF & ASIA 2019 斎藤工、永野、金子ノブアキら『チーム万力』未来地図 vol.2チケット販売:5月8日(木)12時より開始


映画情報どっとこむ ralph SSFF & ASIA 2019にて斎藤工さん、永野さん、金子ノブアキさん、SWAYさん、清水康彦監督による『チーム万力』最新ショートフィルムを世界初公開!!

米国アカデミー賞公認 アジア最大級の国際短編映画祭 東京発ショートフィルムの祭典ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2019 チーム万力!斎藤工さん、永野さん、金子ノブアキさん、SWAYさん、清水康彦監督、個性派5人が参加した最新ショートフィルムを世界初公開!!上映&トークイベント(6月8日(土)17:50~19:40 会場:表参道ヒルズ スペースオー)「チーム万力 presents ショートフィルムの未来地図 vol. 2」チケットを本日5月8日(水)販売開始!

米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭、ショートショート フィルムフェスティバル & アジア (略称: SSFF & ASIA) 2019では、俳優・映画監督・写真家とマルチに活躍する斎藤工、ピン芸人の永野、ミュージシャン・俳優の金子ノブアキの個性的な3人の演者に映像ディレクターの清水康彦を加えた、映像制作プロジェクトチーム「チーム万力」による最新ショートフィルムを世界初公開いたします。

6月8日(土)の一般向け上映会とトークイベントには、斎藤工(齊藤工名義で企画・プロデュース)、永野(原案・脚本)、メインキャストのSWAY (DOBERMAN INFINITY)、監督の清水康彦が登壇。

今秋公開の長編映画『MANRIKI』をSSFF & ASIAのために1つの短編作品として再編集した特別作品、そしてSWAYを迎えた「チーム万力」の個性を凝縮した最新自主制作ショートフィルム『DEATH BIKE』を上映するほか、各作品の制作・撮影エピソードや今秋公開の長編『MANRIKI』についてのトークショーも行います。

※チケット販売:5月8日(木)12時より開始

なお、SSFF & ASIA 2019では、オンライン会場にて昨年上映したチーム万力第一弾ショートフィルム『LOHAS』『 ZERO-焼きそばしかないキャバクラ』『宮本』の3本を期間限定で無料公開いたします。

https://www.shortshorts.org/2019/ja/online/

映画情報どっとこむ ralph 【チーム万力 presents ショートフィルムの未来地図 vol.2】開催概要

■開催:6月8日(土)17:50~19:40
■上映会場:表参道ヒルズ スペースオー
■内容:ショートフィルム上映、「チーム万力」によるトークセッション
■チケット価格:3,000円
■チケット購入サイト:こちら

※5月8日(水)12時より販売開始

※上記の記載内容は変更になる場合がございます

映画情報どっとこむ ralph 【チーム万力メンバー】からコメント到着!

斎藤工(さいとう・たくみ) コメント
構想4年にして『MANRIKI』と言う美しくもバケモノみたいな作品が生まれてしまいました。本当に未知の領域の作品です。勿論良い意味です。そんな『MANRIKI』の成分をショートフィルムバージョンとして、皆様に世界最速でお裾分け出来たらと思います。

金子ノブアキ(かねこ・のぶあき)氏コメント
2年連続!嬉しい!しつこくてすみません…!

永野(ながの) コメント
最初はMANRIKIをショートverにする事に正直抵抗があったんですが、実際に完成した作品を観たら全く別物の面白さでした。ショートって深い!!!!

SWAY(すうぇい)コメント
映画『MANRIKI』凄くワクワクして待ってました!今まで見た事ない映画です!映画館で“MANRIKI WORLD”にやられてください!

清水康彦(しみず・やすひこ)コメント
喜劇の鬼才・永野が眺める世の風景、新時代の映画人・斎藤工の気高き野望、孤高の音楽監督・金子ノブアキによる美しくも混沌とした音像表現、その他様々な才能が集結しました。これで良いものができなかったら自分の凡才のせいだと言い聞かせ、毎日毎日がんばりましたので、ぜひ笑って楽しんでいただきたいです。

【SSFF & ASIA 2019 オンライン会場にて5月29日(水)~6月16日(日)まで限定配信のオリジナルショートフィルム】

『LOHAS』 2018年

出演者:永野 吉村和彬 人見千紘 野村梓二

芸人・永野のコント「イカになった先生」を原案に制作。原因不明の嘔吐が、山小屋の職員を次々と襲う。都会から来た男の、真の目的とは?

『宮本』 2018年

出演者:宮本諒 永野 斎藤工 金子ノブアキ 他

町の一角にある建物に住む孤高の青年・宮本の元に、人々が訪れる。

彼は一体何者なのか。我々は、宮本の内に潜む「悲しみ」を、決して忘れてはならない。宮本が奏でるホルンの音が、人々の心に触れ、共鳴する。

『ZERO-焼きそばしかないキャバクラ』 2018年

出演者:斎藤工 金子ノブアキ 永野 他

芸人・永野のコント「焼きそばしかないキャバクラ」を原案に制作。通い慣れた夜の店に、いつものように仲間と訪れる男達。しかし、その夜のその店は、様子が違っていた。何もない、、、、焼きそば以外。

映画情報どっとこむ ralph
【ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2019 概要】
■開催期間:5月29日(水)~6月16日(日)
■上映会場:東京 計5会場予定 およびオンライン会場
※開催期間は各会場によって異なります。また、変更になる場合もございます。

・5月 30日(木)~ 6月2日(日)iTSCOM STUDIO & HALL 二子玉川ライズ
・6月 6日(木)~6月9日(日) 表参道ヒルズ スペース オー
・6月11日(火) 赤坂インターシティコンファレンス the AIR
・6月11日(火)~6月14日(金)アンダーズ 東京 Andaz Studio
・6月13日(木)~6月15日(土) シダックス・カルチャーホール

■ 一部の有料イベントを除き、全ての上映会場ともに無料上映となります。
事前予約はオフィシャルサイトにて受付中
※当日券もございます。

■オフィシャルサイト: https://www.shortshorts.org/2019
■主催:ショートショート実行委員会 / ショートショート アジア実行委員会

【SSFF & ASIA 2019 テーマ】 「Cinematic Attitude」

映画祭20周年の節目を経て、新たなスタートをきる21年目のテーマは「Cinematic Attitude」。 映画祭のビジュアルに用いた、海外から伝わり日本で育まれたそれぞれ異なる文様には、成長、拡大、反映、繋がり、前進、芸能といった意味を込め、映画・映像の普遍的な力や、映画祭が発信していく多様性を表現しました。

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客は全員が殺し屋!藤原竜也×蜷川実花映画『Diner ダイナー』予告到着


映画情報どっとこむ ralph 小説『ダイナー』が、藤原竜也さん×蜷川実花さんの運命の初タッグで映画化!

窪田正孝さん、本郷奏多さん、武田真治さん、斎藤工さん、佐藤江梨子さん、金子ノブアキさん、さらに、小栗旬さん、土屋アンナさん、真矢ミキさん、奥田瑛二さんら豪華俳優たちも、全員“殺し屋”役で集結。本能を極限まで刺激するノンストップ・エンターテイメント映画『Diner ダイナー』が、7月5日(金)に公開となります。

主演は、幾多の超個性的なキャラクターを怪演してきた日本を代表する唯一無二の俳優:藤原竜也。一癖も二癖もある刺激的なキャラクターを演じ、観るものを魅了する藤原が今回演じるのは、殺し屋ばかりが集まる殺し屋専用の食堂<ダイナー>のオーナー、ボンベロ。監督は、写真家であり、『さくらん』(2007年)や、興行収入22億円を超え社会現象にもなった『ヘルタースケルター』(2012年)を手掛けてきた蜷川実花。蜷川幸雄氏演出によって芸能界デビューを果たし“まな弟子”として数多くの作品に出演し続けてきた藤原との運命の初タッグが化学反応を引き起こし、本能を極限まで刺激するノンストップ・サスペンスへと導く!

4月18日から24日まで映画公式SNSで“4.25#殺し屋来店”、の意味深なワードとともに各キャラクターの片鱗がチラ見せされており「遂に解禁か?!」「4/25になにかあるの?」とザワついていたが、4月25日の今日、予告映像とポスターが遂に解禁!

映画情報どっとこむ ralph 前回の特報では、藤原演じるボンベロのビジュアルしかでておらず、窪田正孝さん、本郷奏多さん、武田真治さん、斎藤工さん、佐藤江梨子さん、金子ノブアキさん、小栗旬さん、土屋アンナさん、真矢ミキさん、奥田瑛二さんら超豪華殺し屋たちは配役やビジュアルなどすべてが謎につつまれていた。

今回解禁になった予告では、ボンベロ(藤原)が“王”として君臨するダイナーと、そこに集まる最狂の殺し屋たちの姿が明らかに!店主も客も全員殺し屋。どんな客でも平等に扱う――そんなキレッキレのダイナーは、顔じゅう傷だらけの孤高の殺し屋・スキン(窪田)が豪快にマシンガンをぶっ放し、一見子供のような姿をしているサイコキラー・キッド(本郷)は返り血を浴びながらエンピツを突き刺す、まさにカオスな空間。そして“四天王”として組織に君臨するマテバ(小栗)はクワガタ虫を口に・・・?、マリア(土屋)、無礼図(ブレイズ/真矢)、コフィ(奥田)らが一同に集い一側触発のピリピリムードの“晩餐”の様子も!また筋肉美を披露し不気味なスペイン語を使うブロ(武田)、ハイテンションで車をかっ飛ばすカウボーイ(斎藤)とディーディー(佐藤)、不気味な仮面をかぶるブタ男(金子)など、最高にぶっ飛んだ殺し屋たちが初お目見している。


そして何より、主演・藤原さん演じるボンベロの華麗なアクションも本映像最大の見どころ!
返り血を浴びた純白のコックコートを着て包丁を手に鋭い眼光で闊歩するボンベロ。次の瞬間、宙を舞うボンベロが叩き切るのは――?蜷川監督が作り出す独特な世界観の中で、拳銃やナイフを手に立ち回るその姿は狂気に満ちたオーラを放ち、今まで見たことのない殺し合いゲームの始まりを予感させる映像になっている!数々の役をこなしてきた主演・藤原さんは「まず僕に凶器を持ってきちゃダメでしょ!」と笑い混じりに振り返り、いままであまたのクズ役を演じてきた藤原さんだが、ほかの“殺し屋たち”があまりに強烈なことから「ボンベロが一番普通じゃん!って思いました。それくらい周りのキャラが濃すぎた!僕以外、全員クレイジーです(笑)」とまさかの断言!また見どころの一つとなる熾烈なアクションシーンについて、「皆さん本当に力のある俳優さん達ばかりで、ここで1人やっつけた、この次またこいつがいたのか!と対峙する側としてはエネルギーも吸い取られました(笑)。非常に過酷な撮影ではありましたが、その分、見ごたえのあるシーンになっている」とし、「先が読めない、全く新しい映画が出来上がりました」と自信をのぞかせた。

映画情報どっとこむ ralph また、主要キャストで唯一発表がされておらずSNS上では推理合戦が繰り広げられていた、物語の鍵を握るダイナーに売られた少女・オオバカナコ役は、女優として活躍の場を拡げている若手女優・玉城ティナさんと発表!
ある日、日給30万円の怪しいアルバイトに手を出したばかりに殺される直前、ボンベロにウェイトレスとして身を買われ、彼女がダイナーに紛れ込んだことから、物語が大きく動き始めるという重要な役どころ。

『さくらん』で土屋アンナさんを、『ヘルタースケルター』で沢尻エリカさんを世に送り出してきた蜷川監督自らプロデューサー陣を説得し「ティナとなら心中できる」とまで言わしめ抜擢された玉城さんは、本作で宙吊りにされたり、水浸しになったりとまさに体当たりの熱演をみせ、主演級キャストたちにも肝の座った演技で真っ向勝負!初々しくもひときわ存在感を放っている。

蜷川監督曰く「以前MVのお仕事での演技を見て、それまでもモデルとして撮影したことはあったけれど、まさかこれほど演技ができるなんてと驚いた」と起用のきっかけを語り、「原作よりも年齢の若いカナコを作り上げることでより案内役として若い世代からも共感が得られるようにしたかった」とも語った。そんな監督に絶大な信頼を寄せる玉城さんは「不安もありましたが、蜷川監督を信じ、藤原さんを背中を追いかけて、カナコとしての日々を必死に駆け抜けました。と撮影を振り返った。


7月5日(金)ダイナー開店!

公式サイト:
diner-movie.jp
公式Twitter:
@DinerMovie
公式Instagram:
@dinermovie

#ダイナー

ストーリー
ようこそ、殺し屋専用の食堂<ダイナー>へ――
そこは、命がゴミのように扱われる、殺し屋専用の食堂<ダイナー>。店主は、元殺し屋で天才シェフのボンベロ。「俺は、ここの王だ。砂糖の一粒までが俺に従う。」日給30万の怪しいアルバイトに手を出して売られたオオバカナコは、ウェイトレスとしてボンベロに買われてしまう。次々と店にやってくる殺し屋たち。オーダーは極上の料理か、殺し合いか…店主、ウェイトレス、殺し屋たち。新たな殺し合いが今、始まる――!

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藤原竜也 玉城ティナ
窪田正孝 本郷奏多/武田真治 斎藤 工 佐藤江梨子 金子ノブアキ
小栗旬/土屋アンナ/真矢ミキ/奥田瑛二

原作:平山夢明『ダイナー』(ポプラ社「ポプラ文庫」)  脚本:後藤ひろひと 杉山嘉一 蜷川実花  音楽:大沢伸一  監督:蜷川実花
配給:ワーナー・ブラザース映画

(C)2019 「Diner ダイナー」製作委員会  蜷川監督
フォトクレジット:(C)2019 蜷川実花/映画「Diner ダイナー」製作委員会



主演:斎藤工 原案:永野 音楽:金子ノブアキ 映画『MANRIKI』公開日決定


映画情報どっとこむ ralph この度、映画『MANRIKI』の公開日が決定し、ビジュアルが解禁となりました。

本作は、俳優のみならず、映画プロデューサーや監督などクリエイターとしても注目を集める齊藤工と、その独特の世界観で個性を放つ芸人・永野、さらにミュージシャン、俳優、音楽プロデューサーなど幅広く活躍する金子ノブアキ、映像クリエイター清水康彦が集い動き出したプロジェクトである。彼らは「チームMANRIKI」としてクリエイティブ活動を始め、昨年のショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2018で発表した短編が注目を集めた。

新しい発想でクリエイティブに向き合う彼らの強烈な表現は、挑戦でありながら、映画愛溢れるモノづくりの真髄とも言える。
ジャンルもメッセージも観る者に委ねるこの作品を、異色と断ずるか、それとも楽しむか?

そして、チームMANRIKIが放つ長編映画『MANRIKI』は、「ファッションイベントにゲスト出演したときに感じた違和感から着想した」という永野の原案・原作に、プロデューサー・齊藤工、監督・清水康彦のクリエイティブエッセンスが詰め込まれた作品。

顔デカ、モデル、小顔矯正、日本文化、合コンで鼻が取れる女、サスペンス、ホラー、そしてコメディ……というキーワードの数々。

キャストは、斎藤工が主演を務め、永野、金子ノブアキ、SWAY、小池樹里杏、神野三鈴など。さらに、金子ノブアキが担当した劇中音楽と、清水康彦監督の独創的な映像で、常識的観念にとらわれず自由なクリエイティブを実現した意欲作。世界中の方々に楽しんでいただきたいという「チームMANRIKI」の圧倒的なエネルギーで作られた映画『MANRIKI』。日本では11月29日(金)の公開が決定した。そしてこの度、公開日決定と共にティザービジュアルが解禁となった。

映画情報どっとこむ ralph
映画『MANRIKI

11月29日 シネマート新宿ほか全国順次公開




公式 HP:
crush-them-manriki.com

公式ツイッター:
https://twitter.com/manrikimovi

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企画・プロデュース:齊藤工 永野 
原作・脚本:永野 
主演:斎藤工
出演:永野 金子ノブアキ SWAY 小池樹里杏 / 神野三鈴  他
音楽監督:金子ノブアキ  
監督・脚本・編集:清水康彦
制作プロダクション:イースト・ファクトリー
共同配給:HIGH BROW CINEMA / 東映ビデオ©2019 MANRIKI Film Partners


藤原竜也×蜷川実花 最高にイカれた極彩美サスペンス映画『Diner ダイナー』ポスター到着!


映画情報どっとこむ ralph 藤原竜也×蜷川実花の初タッグで映画化!
最高にイカれた極彩美サスペンス映画『Diner ダイナー』が、7月5日(金)に公開となります。

窪田正孝、本郷奏多、武田真治、斎藤工、佐藤江梨子、金子ノブアキ、小栗旬、土屋アンナ、真矢ミキ、奥田瑛二ら豪華俳優たちも、全員“殺し屋”役で集結。

そして今回解禁となった場面写真では、立ちすくむ少女の首に、鋭い眼光で包丁を突き立てているボンベロの姿が。
ダイナーの“王”にふさわしいカリスマ性に包まれており、“食うか、消されるか”のダイナーの”極限まで張りつめた空気まで伝わってくるようだ。

また本作の料理シーンとして初解禁となる写真では、巨大な肉の塊を切り落とすボンベロの姿が。天才シェフの片鱗を見せるが、一体“何の生肉”を切っているのか…?一体どんな料理を作るのか、不気味さを感じさせる一枚となっています。

映画情報どっとこむ ralph また同時に解禁となったティザーポスターでは、赤やピンクの鮮やかな色の花で彩られたダイナーで、血みどろのボンべロが1人佇んでいます。蜷川ワールド全開のゴージャスな空間と、手に包丁を携え返り血で染まる切り裂けたシェフ姿、この一枚だけで異様なオーラを放しており、藤原のこれまでの出演作のどれよりも強烈さのあるビジュアルとなっています。
映画情報どっとこむ ralph 蜷川実花が創り上げる異様な世界観の本作には、ダイナーを訪れる殺し屋たちとして豪華キャストの出演が解禁されているが、そのビジュアルや詳細は明らかになっておらず、期待が高まります。その殺し屋たちにボンベロはどんな料理をふるまうのか?そしていまだ隠されているオオバカナコは誰が演じるのか。

映画『Diner ダイナー』

7月5日(金) 食うか、消されるか。

公式サイト:
diner-movie.jp

公式Twitter:
@DinerMovie

#ダイナー

<ストーリー>

ようこそ、殺し屋専用のダイナー<食堂>へ

そこは、命がゴミのように扱われる、殺し屋専用の食堂ダイナー<食堂>。店主は、元殺し屋で天才シェフのボンベロ。
「俺は、ここの王だ。砂糖の一粒まで俺に従う。」日給30万の怪しいアルバイトに手を出して売られたオオバカナコは、ウェイトレスとしてボンベロに買われてしまう。次々と店にやってくる殺し屋たち。オーダーは極上の料理か、殺し合いか…店主、ウェイトレス、殺し屋たち。新たな殺し合いが今、始まる――!

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藤原竜也
窪田正孝 本郷奏多/武田真治 斎藤 工 佐藤江梨子 金子ノブアキ
小栗旬/土屋アンナ/真矢ミキ/奥田瑛二
原作:平山夢明『ダイナー』(ポプラ社「ポプラ文庫」)、監督:蜷川実花
脚本:後藤ひろひと 杉山嘉一 蜷川実花  音楽:大沢伸一
配給:ワーナー・ブラザース映画
(C)2019 映画「Diner ダイナー」製作委員会


俺は、ここの“王”だ!藤原竜也×蜷川実花監督『Diner ダイナー』特報映像解禁


映画情報どっとこむ ralph 主演:藤原竜也、監督:蜷川実花が初タッグを組んだ未体験サスペンス、映画『Diner ダイナー』。
原作は、映像化不可能と言われた平山夢明著『ダイナー』で、小説からコミック化もされているもの。満を持しての映画化です。


そして!

この度、公開日が7月5日(金)に決定し、併せて初の本編映像解禁になる特報映像が完成しました。

また、主演の藤原竜也に続き、主役級の超豪華キャストの出演も一挙解禁!

主演は、幾多の超個性的なキャラクターを怪演し、その圧倒的な演技力と存在感で『デスノート』『カイジ』『僕だけがいない街』『22年目の告白-私が殺人犯です-』をはじめとする主演作を大ヒットに導いてきた、日本を代表する唯一無二の俳優:藤原竜也(ふじわらたつや)。

一癖も二癖もある刺激的なキャラクターを演じ、観るものを魅了する藤原が今回挑んだのは、天才シェフであり、元殺し屋のボンベロ。数々のクズ役を演じてきた彼が、元殺し屋かつ天才シェフという異色の経歴の役を演じ、新たな代表作になること間違いなしだ。今回解禁となった血まみれのビジュアルからもわかるとおり、これまでにない強烈なキャラクター。蜷川実花の作り上げる極彩色の世界の中にたたずむボンべロは、そこはかとない不敵なオーラを放っており、『バトル・ロワイアル』シリーズや『るろうに剣心』シリーズでも特異な殺人鬼を演じている藤原ですら、ボンベロを演じるには最初は戸惑いもあったという。しかし、クランクアップの際には「何でもありなキャラクター。僕としてはすごく気持ちのいいキャラクターに仕上がった」と、難役を演じています。

映画情報どっとこむ ralph この度、解禁となった特報映像は、藤原演じるボンベロの「俺は、ここの“王”だ!」という衝撃的なセリフから幕が開き、監督:蜷川による色彩美溢れるダイナー(食堂)の一部が遂に明らかに――!ナイフを手に不気味で圧倒的な存在感を放つボンベロと、今はまだ全貌が見えないキャラクターたち。そんなダイナーに集う強烈な“殺し屋”を演じるのは窪田正孝、本郷奏多、武田真治、斎藤工、佐藤江梨子、金子ノブアキ、さらに、小栗旬、土屋アンナ、真矢ミキ、奥田瑛二ら日本映画界を代表する本格派の豪華俳優たち。まさかキャストティングで、まさかの全員“殺し屋”!!衝撃的な設定だが、どのような役柄で出演し、どのようなビジュアルになるか、今後の情報に期待が高まる!


映画情報どっとこむ ralph なお・・・
ヒロインともいえる役柄の“オオバカナコ”に関しても、謎に包まれたままとなっており、男性主人公作品の中で、蜷川がどのようなミューズを誕生させるのか、こちらも今後の展開から目が離せない‼

『Diner ダイナー』

7月5日(金) 食うか、消されるか。

公式サイト:
diner-movie.jp  

公式Twitter:
@DinerMovie  
#ダイナー

ここは、殺し屋専用のダイナーだ。皿の置き方一つで消されることもある

一人ぼっちで人生どん底…ほんの出来心で怪しいサイトのバイトに手を出したばかりに、一瞬で普通の生活から転落したオオバカナコは、とあるダイナーにウェイトレスとして売られてしまう。そこは、要塞のような分厚い鉄扉の奥に広がる、カラフルで強烈な色彩美を放つ<ダイナー(食堂)>。店主と名乗る男は、元殺し屋で天才シェフのボンベロ。
「ここは、殺し屋専用のダイナーだ。皿の置き方一つで消されることもある」
次々と現れる一筋縄ではいかない凶悪な殺し屋たち。毎日が極限状態の最高にブッとんでいる世界に放り込まれたカナコ。ボンベロとは何者なのか?物語は、一瞬たりとも目が離せない展開へと加速していく…

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藤原竜也
窪田正孝 本郷奏多/武田真治 斎藤 工 佐藤江梨子 金子ノブアキ
小栗旬/土屋アンナ/真矢ミキ/奥田瑛二

監督:蜷川実花、原作:平山夢明『ダイナー』(ポプラ社「ポプラ文庫」)
脚本:後藤ひろひと 杉山嘉一 蜷川実花  音楽:大沢伸一

配給:ワーナー・ブラザース映画
(C)2019 映画「Diner ダイナー」製作委員会