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映画『日々ロック』蛭子さんまさかのバンドデビュー


2010年から週刊ヤングジャンプで連載中の榎屋克優氏の究極のロックコミックを『SR サイタマノラッパー』シリーズで映画界の話題をさらった入江悠監督が映画化!松竹配給にて爆音ロックエンターテイメントムービー

映画『日々ロック』

が11月22(土)より公開となります。

そして!
蛭子ス本作で蛭子能収さんがまさかの“バンドデビュー”している衝撃の画像が到着いたしました!

併せて、蛭子さんとロックバンドThe SALOVERSの参加が決定している「日々ロックフェス」がニコニコ生放送にて生中継することとなり、イベント当日、スペシャルゲストの参加が決定です!

蛭子さんがメンバーの一員となるのは、劇中で強烈な存在感を放つ超アングラ系バンド“犬レイプ”。ライブ中に犬を掲げ、バンドの“象徴”としてパフォーマンスをする象徴さん役を演じ、個性的なキャラへ更に磨きがかかった姿を披露しています。

犬レ○プ1
また犬レイプのメンバーにはThe SALOVERSのメンバー全員が出演しており、ボーカル・犬飼佑一郎役を古舘佑太郎(ボーカル)、その他のメンバーを藤井清也(ギター)、小林亮平(ベース)、藤川雄太(ドラムス)が演じています。犬レイプは主人公・日々沼拓郎(野村周平)たちのバンド”ザ・ロックンロールブラザーズ”と共にライブハウス・モンスターGOGOでライブ活動をしており、拓郎たちの良き理解者でもあります。

蛭子さんの抱っこしている犬はライブハウスという独特な撮影環境にもかかわらず、ほとんど吠える事もなく、まるで蛭子さんの腕の中で安心しきっているかのようだったそうです。蛭子さんが犬と一心同体のライブパフォーマンスを魅せる本作にご注目ください!

また、この度ニコニコ生放送にて生中継が決まった「日々ロックフェス」は、既にチケットが完売しているため、チケットを買い逃した人には絶好のチャンス!映画から飛び出し、犬レイプとして衝撃のバンドデビューを飾る蛭子さんやThe SALOVERS、入江監督など、豪華メンバー参加の「日々ロックフェス」にぜひ、ご注目ください!


映画『日々ロック』公開記念!!「日々ロックフェスティバル」生中継
【日時】 8月13日(水) 開場17:20/開演17:30
【出演】 爆弾ジョニー、忘れらんねえよ、The SALOVERS、細身のシャイボーイ、蛭子能収(犬レイプ)、入江悠監督、いしわたり淳治

※当日はスペシャルゲスト登壇が決定!!
特設ページURL⇒ http://live.nicovideo.jp/watch/lv185410435 

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映画『日々ロック』
11月22日(土) 全国ロードショー


【ストーリー】
最悪な出会いが、二人の運命を変える!!
勉強もスポーツもできない、彼女はもちろんいない、学校ではいじめられっ子・・・という究極のダメ男・日々沼拓郎。サエない高校生活を送っていた拓郎は、ある日、友人の誘いでバンドを結成することになる。バンドの名前は“ザ・ロックンロールブラザーズ”。ギター&ボーカルの拓郎は、ベースの草壁とドラムの依田とともに上京して、伝説のライブハウス“モンスターGOGO”で活動を始める。しかし観客は電線のカラス程度しか集まらず、鬼のように怖いライブハウスのオーナー・松本の計らいで、店の掃除などをさせられながら、住み込みで何とかライブに出させてもらう。ある日、ザ・ロックンロールブラザーズのライブ中に、1人の酔った女が客席から飛び出してきた!!彼女の名前は宇田川咲。斬新なスタイルで世界的な評価を得ているトップアイドルだ。彼女は拓郎のマイクを奪い、RCサクセションの「雨あがりの夜空に」を熱唱する。アイドルとは思えないその凄味を感じるギター演奏とボーカルに圧倒される拓郎たち。<日本一ヘタレなロッカー>と<世界基準のアイドル>のありえない出会いの先にある奇跡の結末とは!?

原作:榎屋克優「日々ロック」(集英社「週刊ヤングジャンプ」連載中)  
監督:入江悠(『SR サイタマノラッパー』、『ジョーカー・ゲーム』)
音楽プロデューサー:いしわたり淳治  
共同脚本:吹原幸太(劇団ポップンマッシュルームチキン野郎・主宰。「超絶☆絶叫ランド(TBS系)」、「ガッ活!(NHK)」)
出演:野村周平 二階堂ふみ 前野朋哉 落合モトキ 岡本啓佑 古舘佑太郎 喜多陽子 / 毬谷友子 蛭子能収 竹中直人
劇中曲提供:黒猫チェルシー、The SALOVERS、滝 善充(9mm Parabellum Bullet)、DECO*27、爆弾ジョニー、細身のシャイボーイ、ミサルカ、忘れらんねえよ(五十音順) 
(※「滝」と「善充」の間は半角アケでお願いします)
制作・配給:松竹  
©榎屋克優/集英社 
©2014「日々ロック」製作委員会


爆弾ジョニーLIVEで主題歌担当を発表『日々ロック』


爆音ロックエンターテイメントムービー映画
『日々ロック』

が11月22(土)より公開となります。

先日、黒猫チェルシーが楽曲提供に加わることが発表に続き、爆弾ジョニーが7月6日(日)SHIBUYA CLUB QUATTROでのワンマンライブにて、本作の主題歌を担当することを発表しました!

日々ロック×爆弾ジョニー
今春に上京したばかりにも関わらず、東京でエネルギッシュに活躍をしている、今もっとも目が離せない若手ロック・グループの爆弾ジョニー。
爆弾ジョニーのボーカル・りょーめーが原作と台本を読み込み、書き上げた主題歌「終わりなき午後の冒険者」は、劇中で拓郎がロックを鳴り響かせる勢いに劣らない、疾走感のあるメロディ。

主人公たちの目的地に辿り着けないもどかしさや迷い、彼らの熱い想いを感じさせる曲となっています!

楽曲情報 
主題歌:「終わりなき午後の冒険者」爆弾ジョニー
作詞・曲/編曲:爆弾ジョニー
Words produced by いしわたり淳冶
(Ki/oon Music)
※現在、リリース情報に関しては未定。

併せて、爆弾ジョニーよりコメントも届きました!

「初の映画主題歌を担当させてもらえて大変光栄です。“日々ロック”はだいぶ前から友人と読んでおり、映画化されそうだね〜とか話してました(笑)是非、映画館に足を運んで風を感じようぜ!バンドやろうぜ!そしてその足で12/4りょーめー21歳誕生日ワンマンライブ@ZEPP TOKYOにお越しください!」

映画『日々ロック』
は、11月22日(土) 全国ロードショー
公式サイト:http://hibirock.jp/
公式Twitter:https://twitter.com/hibirock_movie
公式Facebook:https://www.facebook.com/hibirock.movie

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【ストーリー】
史上最低のロッカーが、最高の奇跡を起こす!!
勉強もスポーツもできない、彼女はもちろんいない、学校ではいじめられっ子・・・
という究極のダメ男・日々沼拓郎。サエない高校生活を送っていた拓郎は、ある日、友人の誘いで
バンドを結成することになる。バンドの名前は“ザ・ロックンロールブラザーズ”。
ギター&ボーカルの拓郎は、ベースの草壁とドラムの依田とともに上京して、伝説のライブハウス
“モンスターGOGO”で活動を始める。しかし観客は電線のカラス程度しか集まらず、鬼のように怖い
ライブハウスのオーナー・松本の計らいで、店の掃除などをさせられながら、住み込みで何とかライブに出させてもらう。ある日、ザ・ロックンロールブラザーズのライブ中に、1人の酔った女が客席から飛び出してきた!!彼女の名前は宇田川咲。斬新なスタイルで世界的な評価を得ているトップアイドルだ。彼女は拓郎のマイクを奪い、RCサクセションの「雨あがりの夜空に」を熱唱する。

アイドルとは思えないその凄味を感じるギター演奏とボーカルに圧倒される拓郎たち。<日本一ヘタレなロッカー>と<世界基準のアイドル>のありえない出会いの先にある奇跡の結末とは!?

原作:榎屋克優「日々ロック」
(集英社「週刊ヤングジャンプ」連載中)  
監督:入江悠(『SR サイタマノラッパー』、『ジョーカー・ゲーム』)
音楽プロデューサー:いしわたり淳治  
共同脚本:吹原幸太
(劇団ポップンマッシュルームチキン野郎・主宰。
「超絶☆絶叫ランド(TBS系)」、「ガッ活!(NHK)」)

出演:野村周平 二階堂ふみ 前野朋哉 落合モトキ 岡本啓佑 古舘佑太郎 喜多陽子 / 毬谷友子 蛭子能収 竹中直人

劇中曲提供:黒猫チェルシー、The SALOVERS、滝 善充(9mm Parabellum Bullet)、
DECO*27、爆弾ジョニー、細身のシャイボーイ、ミサルカ、忘れらんねえよ(五十音順)

制作・配給:松竹  
(C)2014「日々ロック」製作委員会 (C)榎屋克優/集英社


『日々ロック』ビジュアル解禁&コメント到着


爆音ロックエンターテイメントムービー

映画『日々ロック』

が11月22(土)より公開となります。
そして、本日ティザービジュアルが解禁となり、併せて日々沼拓郎を演じる野村周平さんと宇田川咲を演じる二階堂ふみさんよりコメントが到着しました!!

『日々ロック』ティザービジュアル
今回解禁となったティザービジュアルは“ロッカーなのにヘタレ”な日々沼拓郎(野村周平)と“アイドルなのに凶暴”な宇田川咲(二階堂ふみ)のそれぞれ2パターン。

拓郎は爆発するアフロヘアーに全裸とギターという衝撃的なビジュアルに対し、咲は世界基準のアイドルらしく鮮やかな輝きを放つ衣装に身を纏い、その瞳からはセクシーな雰囲気も感じさせます!!

日々沼拓郎役/野村周平のコメント

今回の撮影は僕の中では人生で一番過酷なものでした。
でも、その辛さがあったからこそ最後のシーンも気持ちが入りましたし、楽しい撮影になりました。殴られる、蹴られる、全裸で寒い中に放り出されることもあり・・・あとはラストシーンでものすごい雨と風に当たりながら演奏するシーンもありました。演奏については、去年の12月末からずっと先生とマンツーマンでやってきて、現場に入る前は不安でしたが、ザ・ロックンロールブラザーズの3人とも撮影を通して一体感も生まれてきて、撮影最後のサウンドチェックでは本当にすごいバンドになったと思いました。

『日々ロック』は青春もあり、音楽もあり、アクションもあり、ちょっと恋愛もあり、ギクシャクした男と女の関係もあり、いろんなことが詰まっている映画です。あとは音楽の力の強さに気づかせてくれる映画になっています。やっぱり音楽なしでは感動は作れないですし、人を変えられるのも音楽なんだなって思いました。僕も原作がすごく好きで、読者の皆さんの気持ちを裏切りたくないという思いで、死ぬ気で拓郎を演じたので、ぜひその姿を劇場に見に来ていただきたいです。


宇田川咲役/二階堂ふみのコメント

ギターもやって、ダンスもやって、アクションもやって、あっという間で本当に一瞬のことのように感じます。

入江さんとは2回目ということもありましたし、どのシーンも結構楽しく演じられたような気はします。撮影では色んな苦労がありましたが、やっぱり宇田川咲というカリスマ性のあるキャラクターを作るにあたって、ファッションに関しては3、4回衣装合わせをするほどこだわったので、そうしたところも見てもらえたら嬉しいです。ライブシーンの撮影は、お客さんも一緒に乗っているっていう設定だったので、画面を通してやらされている感じが出ないように、本当に乗せなきゃいけないと思いました。自分がどこまで出来るんだろうって考えていたけど、楽しく、気持ちよく演じることができました。『日々ロック』は現代のロックンロールな映画だと思いま。現場ではすごくバタバタで大変なこともありましたが、その分、凄くライブ感があるとてもロックな映画になったんじゃないかと思います。面白いキャストの方々と、力のあるストーリーをぜひ劇場で、大音量で見てください。

黒猫チェルシー また、次々と実力派アーティストの参加が決定し、話題が続く本作ですが、この度、ロックバンドの黒猫チェルシーが初めて映画の劇判(インストゥルメンタル)を担当することが発表となっています。

映画『日々ロック』
は、11月22日(土)全国ロードショーです。

公式サイト:http://hibirock.jp/
公式Twitter:https://twitter.com/hibirock_movie
公式Facebook:https://www.facebook.com/hibirock.movie

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【ストーリー】
史上最低のロッカーが、最高の奇跡を起こす!!
勉強もスポーツもできない、彼女はもちろんいない、学校ではいじめられっ子・・・

『日々ロック』特別ビジュアルという究極のダメ男・日々沼拓郎。サエない高校生活を送っていた拓郎は、ある日、友人の誘いでバンドを結成することになる。バンドの名前は“ザ・ロックンロールブラザーズ”。

ギター&ボーカルの拓郎は、ベースの草壁とドラムの依田とともに上京して、伝説のライブハウス“モンスターGOGO”で活動を始める。しかし観客は電線のカラス程度しか集まらず、鬼のように怖いライブハウスのオーナー・松本の計らいで、店の掃除などをさせられながら、住み込みで何とかライブに出させてもらう。ある日、ザ・ロックンロールブラザーズのライブ中に、1人の酔った女が客席から飛び出してきた!!彼女の名前は宇田川咲。斬新なスタイルで世界的な評価を得ているトップアイドルだ。彼女は拓郎のマイクを奪い、RCサクセションの「雨あがりの夜空に」を熱唱する。

アイドルとは思えないその凄味を感じるギター演奏とボーカルに圧倒される拓郎たち。

<日本一ヘタレなロッカー>と<世界基準のアイドル>のありえない出会いの先にある奇跡の結末とは!?

原作:榎屋克優「日々ロック」
(集英社「週刊ヤングジャンプ」連載中)  
監督:入江悠
(『SR サイタマノラッパー』、『ジョーカー・ゲーム』)
音楽プロデューサー:いしわたり淳治  
共同脚本:吹原幸太(劇団ポップンマッシュルームチキン野郎・主宰。
「超絶☆絶叫ランド(TBS系)」、「ガッ活!(NHK)」)
出演:野村周平 二階堂ふみ 前野朋哉 落合モトキ 岡本啓佑 古舘佑太郎 
喜多陽子 / 毬谷友子 蛭子能収 竹中直人
劇中曲提供:黒猫チェルシー、The SALOVERS、滝 善充(9mm Parabellum Bullet)、DECO*27、爆弾ジョニー、細身のシャイボーイ、ミサルカ、忘れらんねえよ(五十音順)  
制作・配給:松竹  
(C)2014「日々ロック」製作委員会 (C)榎屋克優/集英社



サイタマノラッパー入江悠監督の次作は爆音ロック『日々ロック』


2010年から週刊ヤングジャンプで連載中の榎屋克優氏の究極のロックコミック

『日々ロック』

を『SR サイタマノラッパー』シリーズで映画界の話題をさらった入江悠監督が実写映画化!

この度、6月26日発売の週刊ヤングジャンプ30号にて本作の公開日が

11月22(土)に決定したことが発表となり、

併せて、特別ビジュアル&映画化記念読切「日々ロック<番外編>」が掲載されました!

主人公の日々沼拓郎を演じるのは、野村周平。
そして、拓郎の運命を変えていくことになる存在、トップアイドル・宇田川咲を演じるのは、二階堂ふみ。第64回ヴェネツィア国際映画祭で日本人として初めて最優秀新人賞を受賞した彼女が劇中では歌やダンスを披露し、新境地に挑みます。

『日々ロック』特別ビジュアル 今回到着した日々沼拓郎・特別ビジュアルでは、半裸にギター、そしてアフロヘアーに汗だくという衝撃の姿、まさにロック魂を鳴り響かせる拓郎そのものになりきっています。

今までの”野村周平=イケメン”のイメージを一瞬にして粉砕する、最高の弾けっぷり。

本作での熱演を期待せざるを得ない、好奇心を駆り立てる仕上がりになっています!

また、過去3回開催され、歴史を重ねつつある、
<“日々ロック”フェスティバル>

が、今年8月13日(水)に開催することも決定致しました。

物語は!
勉強もスポーツもできない、彼女はもちろんいない、学校ではいじめられっ子・・・
という究極のダメ男・日々沼拓郎。サエない高校生活を送っていた拓郎は、ある日、友人の誘いで
バンドを結成することになる。バンドの名前は“ザ・ロックンロールブラザーズ”。
ギター&ボーカルの拓郎は、ベースの草壁とドラムの依田とともに上京して、伝説のライブハウス“モンスターGOGO”で活動を始める。しかし観客は電線のカラス程度しか集まらず、鬼のように怖いライブハウスのオーナー・松本の計らいで、店の掃除などをさせられながら、住み込みで何とかライブに出させてもらう。

ある日、ザ・ロックンロールブラザーズのライブ中に、1人の酔った女が
客席から飛び出してきた!!彼女の名前は宇田川咲。斬新なスタイルで世界的な評価を得ているトップアイドルだ。

彼女は拓郎のマイクを奪い、RCサクセションの「雨あがりの夜空に」を熱唱する。

アイドルとは思えないその凄味を感じるギター演奏とボーカルに圧倒される拓郎たち。

<日本一ヘタレなロッカー>と<世界基準のアイドル>のありえない出会いの先にある奇跡の結末とは!?

『日々ロック』

11月22日(土) 全国ロードショー

公式サイト:http://hibirock.jp/
公式Twitter:https://twitter.com/hibirock_movie

公式Facebook:https://www.facebook.com/hibirock.movie

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原作:榎屋克優「日々ロック」
(集英社「週刊ヤングジャンプ」連載中)  
監督:入江悠(『SR サイタマノラッパー』、『ジョーカー・ゲーム』)
音楽プロデューサー:いしわたり淳治  
共同脚本:吹原幸太(劇団ポップンマッシュルームチキン野郎・主宰。
「超絶☆絶叫ランド(TBS系)」、「ガッ活!(NHK)」)
出演:野村周平 二階堂ふみ 
前野朋哉 落合モトキ 岡本啓佑 古舘佑太郎 
喜多陽子 / 毬谷友子 蛭子能収 竹中直人
劇中曲提供:The SALOVERS、滝 善充(9mm Parabellum Bullet)、DECO*27、爆弾ジョニー、細身のシャイボーイ、ミサルカ、忘れらんねえよ(五十音順)  
制作・配給:松竹  
(C)2014「日々ロック」製作委員会 (C)榎屋克優/集英社


ゆがんだ狂気の映画化『パズル』解禁


この世で生きる価値ある人間は、一人もいない。
賛否両論必至の衝撃作、ついに解禁!!

山田悠介の大ベストセラーにして代表作が、狂気の映画化!!
その名は『パズル』

パズル
心に深い闇を抱えた少女と、それに激しく共鳴する少年。

少女「中村」には、夏帆。
少年「湯浅」には、野村周平。
二人の鬱屈が重なり合う時、ゆがんだ命の狂宴が始まる...

『パズル』奇怪なマスクをつけた集団監督には『先生を流産させる会』の内藤瑛亮。

周囲を固める大人たちは高橋和也、大和田獏、八木さおり、佐々木心音といった個性豊かな面々が顔を揃える。

この映画は、“大人になりきれない“大人たちの心を、挑発し、誘い、問い、暴く。

そしてラスト。
あなたは自分自身の中に埋もれていた、最後のピースがはまる音を耳にする。


2014年3月8日(土)ヒューマントラストシネマ渋谷ほかロードショーです。

公式サイト :http://www.puzzle-movie.jp


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『 パズル』

ストーリー
『パズル』サブカット3とある郊外の高校。女生徒の中村(夏帆)が突如、屋上から飛び降りる。
一ヶ月後、同じ高校で奇怪なマスクをつけた集団の占拠事件が発生。妊娠中の女教師が監禁され、理事長(大和田獏)と男子生徒3人がこつ然と姿を消す。不可解な事件に街中が騒然となる。

『パズル』サブカット一方、同級生の湯浅(野村周平)は、一命をとりとめた中村のもとを訪れ、謎の封筒を置き去っていく―。その直後、失踪した生徒が異様な姿で発見される。不審に感じた中村は封筒の中身を見て驚愕。そこに入っていたのは、すべての事件の鍵を握る「パズル」のピースだった。

湯浅は何者なのか?

中村は導かれるように彼の後を追うが、待ち受けていたのは想像を絶する光景だった。

【出演】夏帆、野村周平、高橋和也、大和田獏、八木さおり、佐々木心音、田中隆三、渡辺凱、冨田佳輔、佐伯亮、馬場ふみか、吉満涼太
【原作】山田悠介『パズル』KADOKAWA/角川書店刊
【監督】内藤瑛亮(『先生を流産させる会』)
【エグゼクティブプロデューサー】井上伸一郎
【製作】安田猛 水口昌彦 小沼修
【企画】菊池剛
【脚本】佐々木誠 内藤瑛亮
【プロデューサー】二宮直彦、三浦宏之
【スーパーヴァイジングプロデューサー】小川真司
【ラインプロデューサー】鈴木嘉弘
【撮影】板倉陽子【照明】鈴木敏雄
【録音】深田晃【美術】安宅紀史【編集】大永昌弘
【制作プロダクション】ブリッジヘッド
【制作協力】ドラゴンフライ
【製作】「パズル」製作委員会:KADOKAWA ポニーキャニオン 電通
【製作・配給】KADOKAWA

(C)2014「パズル」製作委員会