「足立紳」タグアーカイブ

健太郎・山田裕貴 超至近の映画『デメキン』DVDリリーストークイベントに観客200名が熱狂!


映画情報どっとこむ ralph 本日4月25日(水)に映画『デメキン』のDVDをリリース。

これを記念して、主演 佐田正樹役の健太郎さん、佐田の親友 合田厚成役の山田裕貴さんが登壇してDVD購入者向けトークイベントを行いました。

本作は、お笑い芸人・バットボーイズ佐田正樹の不良時代を描いた同名小説&コミックスの実写映画。主演の健太郎は本作が長編映画初主演であり、共演は山田裕貴と今注目の若手実力派俳優が集結したアウトロー・エンターテイメントとなっています。

映画 『デメキン』DVD発売記念トークショー開催!!
日時:4月25日(水)
場所:HMV&BOOKS TOKYO 7F イベントスペース
登壇:健太郎(佐田正樹役)、山田裕貴(合屋厚成役)

映画情報どっとこむ ralph 200名以上の観客が集まってのトークイベント。しかも観客まで1.5m程度と言うメチャメチャ司会距離!

健太郎、山田裕貴が登壇すると割れんばかりの歓声と拍手が。

健太郎さん:こんなに沢山の方たちに集まっていただいて本当にうれしいです。

山田さん:朝雨が降っていて来るの大変でしたよね。短い時間ですが楽しんで行きましょう!

との二人の挨拶からイベントはスタート。

1年以上撮影から立っている本作ですが

健太郎さん:経った感じしないっすね。

山田さん:久々の感じもしないんですよ。

と言うお二人の今日の服装は縦じまで、しかも素材も一緒!こんなところまで良いコンビネーション。
山田さん:最近、こういう役、お互いやってないよね。俺もちょっといい子が続いてます。今刑事で取り締まる方やってるし!(笑)

健太郎さん:そう言えばやってないかも。

と、最近めざましい活躍をしているお二人にプロデューサーも感無量のご様子。

映画情報どっとこむ ralph デメキンに関して男の友情を描く本作に関して
健太郎さん:女性の方々から胸が熱くなったとか言っていただけたのは嬉しいですね。

一方。

山田さん:取材のライターさんは女性が多いのですが、取っつき難いヤンチャものなのに熱くなりましたと言ってくれるのは嬉しいですね。まあ、今を輝く健太郎がいて、今を輝く山田裕貴がいれば、そうなるか・・・(笑)

健太郎さん:自分で言うな!

と、会場を笑わせました。

初対面の二人を、衣装合わせの時に助監督の古川さんが二人の対立を煽っていたようで

健太郎さん:助監督さんが山田裕貴が健太郎主演なんでバッチバチでヤバいよって!そんなこと言われていてアクション練習で右フックくらって。
山田さん:気を付けてたのに。主演の顔に当てたのがショックで。。。。俺の心の中は、メチャメチャ仲良くなりたかったんだよね~。数日後直ぐ解消されたけど・・。

と、驚きのエピソードを明かしました。

健太郎さん:裕貴くんが場を和ませてくれてね。しかも先輩風は吹かさない。

山田さん:もう28チャイなんでね。

映画情報どっとこむ ralph 作品に関するトークや、Twitterにて募集した一般の方からの質問にも答えていきます。


Q.デメキンの二人はビーバップハイスクールに影響を受けていますが。お二人は?

健太郎さん:ホームアローン。いたずらマネして。親に怒られてました。

山田さん:ワンピース。ガンダムダブルオー、クローズ。高校生の頃クローズのアクションを河原で友達とやってました。ある意味役立てます。ワンピースで海賊に憧れてゴーカイジャーで海賊。夢はかなうんだなと。

Q.一番イケてるシーンは

健太郎さん:最後のシーン。イケてます。

山田さん:最後ね。アルマゲドン。エアロスミス流れますよね!あとガソリンスタンドでのバイトで嘘を隠すところ。山田裕貴史上一番かわいい。

Q.今後の展望。

山田さん:去年12作公開があって。(驚愕の声)でも、全作品を観てもらえた方がどれだけいたか・・・。山田裕貴が出てるから絶対見るという。悔しい思いしたんで、全作見てもらえる魅力的な俳優になりたい。死んだときにニュースになる俳優を目指します。

健太郎さん:カメレオン俳優になりたいです。一つのタイプにとらわれない。全国民に健太郎=カメレオン俳優と呼ばれるようになりたいと思います。

映画情報どっとこむ ralph そして、フォトセッション・・・強面から
笑顔!!!!!

DVDの手渡し会も行われました!

映画『デメキン

2017年12月2日(土)よりシネマート新宿ほか全国ロードショー

公式サイト:
http://demekin-movie.com/

物語・・・
幼少期からデメキンと呼ばれ、いじめられていた佐田正樹(健太郎)は、ある日、“強くならなきゃ”と覚悟を決めて拳を握った。そしてかつてのいじめっ子集団を返り討ちにするほど腕っぷしが強くなり、喧嘩では敵なしの存在となっていた。赤髪リーゼントがトレードマークの正樹。小学校からの親友・厚成(山田裕貴)と喧嘩やバイクに明け暮れる日々を過ごす。中学卒業後、正樹は高校へ進学し、厚成はラーメン屋で働き始める。環境は変われど人は変わらず、年上の不良に目をつけられてはひたすら喧嘩ざんまいの日々を過ごしていた。ある日、バイク事故で死んだ憧れの暴走族の総長・真木(栁俊太郎)のことを思い返していた厚成は正樹に福岡一のチームを作ろうと持ちかける。二人はチーム「亜鳳」を結成するが、次々と血気盛んな敵が待ち受けていて…。

***********************************


出演:健太郎 山田裕貴
栁俊太郎 今田美桜 髙橋里恩 田中偉登 福山翔大 三村和敬 藤木修
岩永ジョーイ 神永圭佑 成田瑛基 笠松将 黒石高大 くっきー(野性爆弾) ケン(水玉れっぷう隊) 坂田聡
原作:佐田正樹『デメキン』

監督:山口義高
脚本:足立紳
音楽:海田庄吾
主題歌:LEGO BIG MORL『一秒のあいだ』(OORONG MANAGEMENT / SNOW WHITE MUSIC)
製作:東映ビデオ、AMGエンタテインメント
製作プロダクション:ステアウェイ 配給:AMGエンタテインメント 2017/日本/115分
(C)よしもとクリエイティブ・エージェンシー/ワニブックス/秋田書店・ゆうはじめ (C)2017映画『デメキン』製作委員会


武正晴監督x足立紳の名コンビが贈る夏帆主演『きばいやんせ!私』クランクイン!


映画情報どっとこむ ralph 『百円の恋』の武正晴(監督)、足立紳(脚本)の名コンビが贈る『きばいやんせ!私』が この度、鹿児島県鹿児島市でクランクインを迎えました。

きばいやんせ!=頑張りなさい!

本作は日本本土最南端の町、鹿児島県の南大隅町を舞台に、将来を見失っていたテレビアナウンサーが町の奇祭を取材する過程で成長をしていく様を描いたヒューマン・コメディです。


ヒロインを演じるのは『海街diary』(15 年)、『22 年目の告白―私が殺人犯です―』(17 年)、そして 5 月に公開される『友罪』(18 年) と秀作、話題作の出演が続く夏帆さん。

本作では、アナウンサーを演じるにあたり、アナウンサーの独特の雰囲気や佇まいを表現するために実際のアナウンサーから指導を受けて、喋りを勉強するなど役作りのベースを作り、鹿児島入りをしました。撮影はKKB鹿児島放送のスタジオを使ってクランクインに臨みました。

夏帆さんからのコメント

足立紳さんの素晴らしい脚本のもと、とても魅力的なスタッフ、キャスト陣が集まりました。誰よりも揺るぎなく、最前線を全力で駆けていく武監督。(着いていくのに必死です)素敵な映画になりそうな予感がひしひしとしています。南大隅という町の大らかさのなかで、土地の力を借りて、のびのびと演じてゆけたらと思っています。

映画情報どっとこむ ralph 相手役に『南瓜とマヨネーズ』(17 年)、5 月に公開される『海を駆ける』の太賀さん。

また、この度のクランクインと同時に、岡山天音、宇野祥平、丸山智己、鶴見辰吾の追加キャストが発表となります。

武正晴監督からのコメント

桜島に迎えられながらのクランクインが嬉しい限りです。もう何日も一緒に撮影しているかのような、夏帆さん演じる貴子が嬉しいのです。南大隅という土地でのスタッフ、キャストとの共同作業は、夢のような日々となることだと確信しています。主人公貴子同様、この映画がどの様に変貌して行くかがとても楽しみです。精一杯奮闘します。


きばいやんせ!私

2019年初春公開予定です。

公式HP:
http://is-field.com/kibaiyanse/

公式Twitter:
https://twitter.com/kibaiyanse_m

ストーリー
東京でTVの女子アナウンサーをしている貴子は、都会での競争や色恋沙汰に疲れ将来を見失っていた。そんな時に、自身が幼い頃に過ごしたことのある南大隅町や御崎まつりの取材を命じられる。嫌々ながら、南大隅町に取材の為に戻って来たものの力が入らず、おざなりの取材を続けていた。ところが、この町を必死に盛り上げようとしている役場の職員達、畜産業を守っている同級生、食堂で働く人、御崎まつりを続ける為に奮闘している町民に触れ、仕事との向き合い方とは何か、人間らしく生きるとはどういう事かを考え始める。少しずつ自分自身と元気を取り戻し始め、取材に対しても本気になり、この町の文化を伝えたいという使命を感じるようになる。

***********************************

出演:夏帆 太賀 岡山天音 眼鏡太郎 宇野祥平 鶴見辰吾 徳井優 愛華みれ 榎木孝明 伊吹吾郎
監督:武正晴
脚本:足立紳
プロデューサー:嶋田豪  
製作:アイエス・フィールド  
協力:鹿児島県肝属郡南大隅町
©2018「きばいやんせ!私」製作委員会

   


佐々木蔵之介、陶芸に熱中映像到着!『嘘八百』


映画情報どっとこむ ralph 日本映画界を代表する俳優、中井貴一 × 佐々木蔵之介のダブル主演で贈る『嘘八百』が2018年1月5日(金)より全国公開されます。

本作は千利休を生んだ茶の湯の聖地、大阪・堺を舞台に、イカサマ古物商と落ちぶれた陶芸家が“幻”の利休の茶器という<真っ赤なウソ>で仕掛ける一発逆転の大勝負を描く、年初めにぴったりな開運エンターテインメントです。


今回解禁された映像は佐々木蔵之介演じる、腕は立つのに落ちぶれた陶芸家・佐輔が茶器づくりに熱中するシーン。空振りばかりの目利き古物商の則夫と佐輔、冴えない二人の人生一発逆転の鍵を握るのが、佐輔がつくる利休の茶器の贋物。
佐々木さんは佐輔を演じるにあたり、多忙なスケジュールの中、たびたび鎌倉に通い陶芸の先生の指導をのもと、練習を積み重ねました。今回解禁された映像でも、その腕前は垣間見え、力強く、手際よく土を練る姿はまさに本物の陶芸家のよう。アップで映し出される真剣な眼差しと垣間見えるしっかりとした体幹、腕の筋肉は佐々木蔵之介の新たな一面を魅せています。

知的好奇心をくすぐる骨董トリビアも、この茶器をとりまく描写で随所にちりばめられており、本作の見どころのひとつにもなっています。人生に行き詰まった則夫と佐輔の2人をここまで真剣にさせた出来事とは何なのかー?


映画情報どっとこむ ralph 嘘八百

物語・・・
大阪・堺。空振りばかりの<目利き古物商>と落ちぶれた<腕利き陶芸家>が、タッグを組んで狙うのは、利休の茶器の贋物で仕返しついでに大金ゲット!ロマン溢れる骨董の世界を舞台に、大の大人が国をも巻き込み大騒動。果たして結果はいかにーー?

2018年1月5日(金)より全国公開です。

公式サイト:
gaga.ne.jp/uso800/

***********************************

監督:武正晴 (『百円の恋』)  
脚本:足立紳 今井雅子
出演:中井貴一、佐々木蔵之介
友近、森川葵、前野朋哉、堀内敬子、坂田利夫、木下ほうか、塚地武雅、桂雀々、寺田農、芦屋小雁、近藤正臣
2017年/日本映画/1時間45分/カラー/ビスタ/5.1chデジタル 
配給:ギャガ
(C)2018「嘘八百」製作委員会  


映画『嘘八百』×堺市タイアップ映像が劇場で!


映画情報どっとこむ ralph 大阪・堺を舞台に、イカサマ古物商と落ちぶれた陶芸家が“幻”の利休の茶器という<真っ赤なウソ>で仕掛ける一発逆転の大勝負を描く、中井貴一×佐々木蔵之介のW主演で贈る『嘘八百』がギャガ配給にて2018年1月5日(金)より全国公開されます。

そんな本作が、作品の舞台でありロケ地でもある大阪・堺市とタイアップしたPR映像が、12月9日(土)より、都内『嘘八百』公開劇場(※一部除く)にて映画の予告編と共に上映されます。

『嘘八百』は今年1月~2月、堺市内各所で撮影されました。今回上映するPR映像は、映画の映像も盛り込みながら、仁徳天皇陵古墳、阪堺電車、本編にも登場するさかい利晶の杜、旧堺燈台や住吉祭礼図屏風など、<堺>の歴史的な名所も楽しめるものとなっています。

このPR映像は、劇場以外にも映画の公式サイトで12月16日(土)よりご覧いただくことができます。

他にも堺市との取り組みとして、来年の劇場公開に向けてロケ地マップや応援ポスターを作成し、関西地区を中心に各所にて設置展開しており、12月11日(月)には、TOHOシネマズ鳳で主演の中井貴一さんと佐々木蔵之介さんが登壇しての舞台挨拶も実施いたします。

嘘八百

2018年1月5日(金)より全国公開

映画情報どっとこむ ralph 2016年日本アカデミー賞優秀作品賞・最優秀脚本賞を受賞した『百円の恋』の監督・武正晴と脚本・足立紳による注目コンビに、NHK連続テレビ小説などを手がける堺市出身の脚本家・今井雅子がタッグを組んで贈る極上のコメディ作品。
脇を固める俳優陣に友近、森川葵、前野朋哉、堀内敬子、坂田利夫、木下ほうか、塚地武雅、桂雀々、寺田農、芦屋小雁、近藤正臣ら超豪華&個性豊かな面々が揃ったことでも話題を集めています。

物語・・・
大阪・堺。空振りばかりの<目利き古物商>と落ちぶれた<腕利き陶芸家>が、タッグを組んで狙うのは、利休の茶器の贋物で仕返しついでに大金ゲット!ロマン溢れる骨董の世界を舞台に、大の大人が国をも巻き込み大騒動。果たして結果はいかにーー?

***********************************

監督:武正晴 (『百円の恋』)
脚本:足立紳 今井雅子
出演:中井貴一、佐々木蔵之介
友近、森川葵、前野朋哉、堀内敬子、坂田利夫、木下ほうか、塚地武雅、桂雀々、寺田農、芦屋小雁、近藤正臣
2017年/日本映画/1時間45分/カラー/ビスタ/5.1chデジタル
配給:ギャガ
(C)2018「嘘八百」製作委員会


中井貴一×佐々木蔵之介W主演『嘘八百』メイキング秘話が解禁


映画情報どっとこむ ralph 日本映画界を代表する俳優、中井貴一×佐々木蔵之介のダブル主演で贈る『嘘八百』がギャガ配給にて2018年1月5日(金)より全国公開されます。本作は千利休を生んだ茶の湯の聖地、大阪・堺を舞台に、イカサマ古物商と落ちぶれた陶芸家が“幻”の利休の茶器という<真っ赤なウソ>で仕掛ける一発逆転の大勝負を描く、年初めにぴったりな開運エンターテインメントです。

W主演の脇を固める友近、森川葵、前野朋哉、堀内敬子、坂田利夫、木下ほうか、塚地武雅、桂雀々、寺田農、芦屋小雁、近藤正臣ら超豪華&個性豊かな俳優陣が揃ったことでも話題を集める本作から、メイキング秘話が解禁されました!

今年2月に行われた撮影は実にタイトなスケジュールで行われ、

武監督:普通では有り得ないタイトなスケジュールです。いかに日々の撮影を早く終われるかが勝負で、俳優やスタッフを消耗させずに翌日に備えることができるか。今回は俳優陣がやっぱりうまかった!時間もかからずに欲しいものが撮れて、早く終わることができました。

と、短い時間ながら、俳優陣の協力を得て撮影がスムーズだったことに感謝。
空振りばかりの古物商・則夫を演じた中井さんは

中井さん:全員が精一杯生きている感じだった。切実に言うと、とにかくやらないと終わらない。そこから生まれてくる必死さがあった。僕らは撮影までに下ごしらえを済ませておかないといけなくて、撮影当日は調理の日。で、監督というシェフに強火で炒められる感じでした。良い素材である為に、撮影までに何をするかを考えましたね。

と撮影を“料理”に例えつつ振り返ります。

映画情報どっとこむ ralph
一方・・腕は立つのに落ちぶれた陶芸家・佐輔を演じて

佐々木さん:タイトル通り、スケジュールを見た時には『嘘でしょ!?』と思いましたよ。ひとつでも撮りこぼしたら絶対に終わらないから、みんな必死でした。よく撮り終えられたなと思いますね。監督とは初仕事でしたが、とにかく役者にもスタッフにもプロに徹する事を求める方でした。決断は早いですし、いい緊張感を持てましたね。

と、語っており、短い時間だからこそ、緊張感をもってテンポよく撮影が進んでいったことを明かしています。

映画情報どっとこむ ralph 2016年日本アカデミー賞優秀作品賞・最優秀脚本賞を受賞した『百円の恋』の監督・武正晴と脚本・足立紳による注目コンビに、NHK連続テレビ小説などを手がける脚本家・今井雅子がタッグを組んで贈る極上のコメディ作品となっております。

公式サイト:
gaga.ne.jp/uso800/


物語・・・
大阪・堺。
空振りばかりの<目利き古物商>と落ちぶれた<腕利き陶芸家>が、タッグを組んで狙うのは、利休の茶器の贋物で仕返しついでに大金ゲット!

ロマン溢れる骨董の世界を舞台に、大の大人が国をも巻き込み大騒動。果たして結果はいかにーー?

***********************************

監督:武正晴 (『百円の恋』)
脚本:足立紳 今井雅子
出演:中井貴一、佐々木蔵之介
友近、森川葵、前野朋哉、堀内敬子、坂田利夫、木下ほうか、塚地武雅、桂雀々、寺田農、芦屋小雁、近藤正臣
2017年/日本映画/1時間45分/カラー/ビスタ/5.1chデジタル 
配給:ギャガ   
(C)2018「嘘八百」製作委員会