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吉沢亮の紳士さにキュンキュン!桜井日奈子が母の手紙に涙で・・・『ママレード・ボーイ』公開記念舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 桜井日奈子&吉沢亮が、満を持してラブストーリーに初主演することで話題沸騰中の『ママレード・ボーイ』が、ついに4月27日(金)公開!
その公開を記念し、ゴールデンウィーク初日4月28日(土)快晴の中!

豪華キャスト登壇の公開記念舞台挨拶が行われました。

そして!原作者・吉住渉先生から、桜井さん&吉沢さんへお祝いのサプライズメッセージ&イラストが到着!

さらに桜井さんには、実の母からの手紙に涙!

その時、紳士な吉沢さんは・・・

映画『ママレード・ボーイ』公開記念舞台挨拶
日時:4月28日 (土)
場所:丸の内ピカデリー
登壇:桜井日奈子、吉沢亮、中山美穂、谷原章介、筒井道隆、佐藤大樹、優希美青、廣木隆一監督

映画情報どっとこむ ralph 会場となった丸の内ピカデリーの前には大きな漫画型のスタンディーが!ワクワクを盛り上げてくれます。
そして、劇場の中では見終えたばかりの観客の皆さんが今か今かと登場を待ちわび、MCの呼び込みと同時に割れんばかり(実際ICレコーダーはバリバリ)の歓声と大きな拍手でキャストと監督が迎えられました。
桜井日奈子さん:GW初日に映画ママレード・ボーイを選んでいただきありがとうございます。緊張してます!(桜井さんは初主演)主演でしたが、自分のことで手いっぱいで。。。それを吉沢さんが、周りへの気配りとかをみんなやってくれました!ご飯に行ったり、自分の中で余裕のある人って凄いなって!廣木監督と御一緒出来て、筒井道隆さん 谷原章介さん 檀れいさん 中山美穂さんと共演できたことは今後の女優業への糧になったと思います。
と、挨拶中もかわいいいいーの声が鳴りやまない会場。そして、

吉沢亮さん:遂に初日。凄いドキドキと神妙な気持ちとで。改めて多くの方に観ていただきたいなと思っています。
とご挨拶。

中山美穂さん:ドキドキ、キュンキュンの映画。皆さんの顔もキュンキュンしているように見えます!不思議な設定ですが、年齢関係なくときめける作品に携われて嬉しいです。

谷原章介さん:見た後ですよね?ときめいて頂いたと思います。是非またときめきに来てください!

筒井道隆さん:特にあれなんですけど。凄い素敵な作品になっていますので。皆さんに勧めて下さい!

佐藤大樹さん:皆さん元気ですか!(元気!)いいですね。
と、LDHなノリから

佐藤さん:観終わってキュンキュンして、家族に会いたくなっていると思います。盛り上げていきたいと思います!

優希美青さん:観てどうでしたか?キュンキュンしましたか?(大拍手)良かったです。

廣木隆一監督:無事に今日を迎えられてほっとしています!楽しんで言って下さい。

映画情報どっとこむ ralph 鑑賞後と言うことで、ネタバレが多いので、ここからはかなりぼかしてご紹介!

ときめいたシーンは?

桜井さん:遊とシチューを食べるシーン。

吉沢さん:空気感。凄くいい。端から見てたらキュンキュンする。

桜井さん:その時の言葉CMみたいでした!(笑)

吉沢さん:・・・・。

佐藤さん:食卓のシーンは感情移入できるので、にやにや・ときめきポイントです。


吉沢さんは:幸せな生活感と切ないところが・・・いいんです。二人で歩いていくところとか。心臓持ってかれます。キュン超えました!ギュンです!

とすると、負けず嫌いな桜井さんは

桜井さん:ギョンギョンしました!ギュンの上です!

と何故か張り合い


優希さん:私もギョンギョンしました!

と乗っかります。

廣木監督:ラストですね。多くのカメラを使いまして、映画的な空間にキュンとしました。

映画情報どっとこむ ralph ここで、大人組から若い方達へ恋愛アドバイスのコーナーに

中山さん:私が言えることはないんですけど。。。恋愛してるときは何でも楽しいんで。其々が自立した存在でいて欲しいかな。そこから進んでほしい。

桜井さん:深いですね。好きになると・・ 勉強になります!

谷原さん:どうせ聞かないでしょ?恋は盲目。優希さんはコナン君が好きなんですって!ファンなんだって聞いたら愛なんですって!全く聞いてくれませんでした!変なアドバイスしてもしょうがない。恋はやらないで公開するより、やって公開した方がいいと思います!

筒井さん:今の子たちは、今の子たちが思う恋愛をすればいいと思います!大人を特に参考にしなくていいです。自由になさってください!
吉沢さん:自由にやります!

佐藤さん:おもしろいな。筒井さん。

映画情報どっとこむ ralph ここで、原作者・吉住渉先生から、桜井さん&吉沢さんへお祝いのサプライズプレゼント!
メッセージ&イラストが到着!

さらに桜井さんには、実の母からの手紙に動揺・・・
そして、涙!

吉沢さん、サッとハンカチを差出すところは流石。

桜井さん:聞いてなかった・・泣いてしまった!ズルいです~。母が言うようにいろんな奇跡がつながってここに立てています。

と、絶対舞台挨拶では泣かないと思っていた桜井さん轟沈!そして、皆に感謝。
それにしてもお母さん絵が上手い!


最後に・・・

吉沢さん:僕らも一生懸命作りました。多くの方に観てもらわないと映画は完成しません。面白いと思っていただいた方は輪を広げて下されば。よろしくお願いいたします!
桜井さん:この作品のクランクインの前から、初日の舞台挨拶を妄想してました。それがかなって嬉しいです。作品を作るのにどれだけ多くの人の力と思いがあるのか強く感じました。みんなの愛が詰まった作品です。愛していただけると嬉しいです。応援宜しくお願いいたします!

お客さんにも挨拶! でイベントは終了となりました!

映画情報どっとこむ ralph シリーズ累計1000万部突破の大ヒットコミック「ママレード・ボーイ」が遂に実写映画化!

突然の同級生との同居、保健室のキス、すれ違いの初恋、三角関係・・・すべての女性のトキメキがここに!『余命一ヶ月の花嫁』『ストロボ・エッジ』のラブストーリーの名手・廣木隆一監督が手がけ、少女マンガの枠を超えた恋愛映画の金字塔が誕生した。光希を演じるのは “岡山の奇跡”として一躍注目を集め、ドラマ・CM・舞台と活躍の場を広げる桜井日奈子。遊を演じるのは、『銀魂』ほか話題作への出演が続く、吉沢亮。

いま最も勢いのある若手俳優の二人が、満を持してラブストーリーに初主演!光希と遊の両親に、中山美穂、檀れい、谷原章介、筒井道隆と “ラブストーリーの神たち”とも言える超豪華キャストが集結した。すべての女性を夢中にさせた、光希と遊のとまらない恋の行方に中高生から大人まで心を奪われる!

物語・・・

本気の恋は 甘いだけじゃない

ある日突然、両親から離婚することを告げられた高校生・光希。旅先で出会った松浦夫妻と気が合い、母親がその夫と、父親がその妻と恋に落ちたためお互いパートナーを交換して再婚すると言いだして!?更には松浦夫妻の1人息子で光希と同い年の遊も含めてみんなで一緒に暮らすことに…。

一度自分をフったはずの初恋相手の銀太からの告白、親友の茗子のある事件など思いがけない出来事が起こる日々のなかで、光希は次第に遊に惹かれていく。

甘いけれどクールな遊に翻弄されながら、ひとつ屋根の下に住む毎日はトキメキの連続。

でも、ある日、遊は光希と自分の間にある秘密を知ってしまう。二人の恋の行方は・・・?

公式HPアドレス:http://marmaladeboy.jp
Twitter:@marmalade_movie
ハッシュタグ:#ママレードボーイ

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出演:桜井日奈子 吉沢 亮
佐藤大樹 優希美青 藤原季節 遠藤新菜 竹財輝之助 / 寺脇康文
筒井道隆 谷原章介 檀 れい 中山美穂

原作:「ママレード・ボーイ」吉住 渉(集英社文庫〈コミック版〉)
監督:廣木隆一
脚本:浅野妙子 廣木隆一 音楽:世武裕子
製作:映画「ママレード・ボーイ」製作委員会 制作プロダクション:プラスディー
配給:ワーナー・ブラザース映画

ⓒ吉住渉/集英社 ⓒ2018 映画「ママレード・ボーイ」製作委員会


吉沢亮、桜井日奈子に妖精のように可愛いと告白!「ママレード・ボーイ」完成披露試写会


映画情報どっとこむ ralph ママレード・ボーイ,完成披露試写会,品川インターシティホール,桜井日奈子,吉沢亮,中山美穂,檀れい,谷原章介,筒井道隆,佐藤大樹,優希美青,廣木隆一監督

甘くてクール(ママレード)な彼と、突然のシェアハウス。
トキメキの毎日からはじまった、とまらない恋の、ありえない行方。
シリーズ累計1000万部突破の大ヒットコミック「ママレード・ボーイ」が遂に実写映画化!
光希を演じるのは桜井日奈子。遊を演じるのは吉沢亮。

この度、今年1月のクランクアップ以来初めて豪華キャスト・監督が一堂に会して、映画の完成を報告。
桜井日奈子さん、吉沢亮さん、中山美穂さん、檀れいさん、谷原章介さん、筒井道隆さん、佐藤大樹さん、優希美青さん、廣木隆一監督 が登壇!

トキメキ恋愛診断では・・・桜井さんが!!!

世代を超えて愛される『ママレード・ボーイ』的トキメキトークを繰り広げました!


映画『ママレード・ボーイ』完成披露試写会
日時:3月21日 (祝・水)
場所:品川インターシティ ホール
登壇:桜井日奈子、吉沢亮、中山美穂、檀れい、谷原章介、筒井道隆、佐藤大樹、優希美青、廣木隆一監督

映画情報どっとこむ ralph シェアハウスの玄関の入り口から登場し、“ママレード”色のカーペットを歩きステージへ登壇するキャストの皆さん。
原作の先生から映画の感想をMCが代読の後、本作初主演の桜井さんからご挨拶。

桜井さん:寒く足元の悪い中ありがとうございます。今この場に立てていることを噛みしめています。キャスト、スタッフ、監督この映画に携わっていただいている方々感謝しています。

吉沢さん:今日遂に・・・皆様に観ていただける。どんな感想を持つのかドキドキです!

中山さん:キュンキュンする映画になっています!参加させて頂けてうれしかったです。

谷原さん:この撮影をしていたのが、去年の年末で、この寒さで思い出しました。家族のシーンの合間に桜井さんと吉沢さん、二人でソファーの端に座って、話してるの見ると・・・親な気分になって。けしからんな!と思うのとがんばれと思うのと。良い経験させていただきました。色々な世代が楽しめる映画だと思います。

檀さん:この原作を読んでいたので、ありえない設定と恋模様にドキドキして読んでいました。20年経って、オファーを受けて、あれっ!なんで光希じゃないんだろうと(笑)この二人の恋模様が観られたのが嬉しかったです。キラキラしていたり、悲しげだったり、私の胸にもグサグサ刺さった作品です!

筒井さん:とても素晴らしい作品に完成しました。観終わった後に、恋っていいなと思っていただければ。僕も思いました。

佐藤さん:男なのにキュンキュンさせられました!言葉に表せない感情も生まれた作品です!

優希さん:この作品を観て、恋したいなと思ったので、皆さんもそう思ってくれるかも。楽しんで帰ってください!

廣木監督:完成しました!昨日まで作業してました!広い世代に観ていただける映画になったと思います。キュンキュンしてください!

と、一言挨拶からイベントはスタート。

映画情報どっとこむ ralph 両親がパートナーチェンジすることで起こるストーリー
↑この並びが、↓この並びになって、一軒家に皆で住むと言う驚きの設定!

谷原さん:日奈ちゃんがなかなか受け入れてくれないんです!

桜井さん:メチャメチャ違和感!両親がパートナー変えて仲良くしていたら嫌ですよね!!普通ですよね!

と、納得いってない感じを主張する桜井さんに対し

吉沢さん:読んだ時はぶっ飛んでんな!って思いました。でも夫婦がこれだけ仲良いのは素敵です!

と、劇中と同じく受け入れてるご様子。


シェアハウスでの撮影の様子を聞かれ

筒井さん:和気藹々でしたね。

中山さん:ありえない状況でしたが、完成を観たらあり得るのかも!って思いました。良いバランスなんです。その中で
光希ちゃんだけがプンプン怒っていて、可愛かったです!

と語ります。実は和気藹藹撮影したシェアハウスは・・・

廣木監督:ありえない設定だったので、このような部屋(間取り)のある家がなくて、家一軒建てちゃいました!

と、驚きのエピソードを明かします。

そんな家での撮影で、桜井さん&吉沢さんはお互いに、ときめいたことありますか?との問いに

吉沢さん:ずっとキュンキュンしてました!お芝居の流れもそうですが、日奈、精霊感があるんです!・・・妖精みたいなんです。でも、ノリも良くて楽しくて親しみやすいので、可愛らしいとずっとキュンキュンです!

と公開告白!?。
桜井さん:ノリが良くって、とっても和ませてくださって。(妖精感を出していた感覚ありました?)無かったです!

吉沢さん:トータル妖精なんです!

谷原さん:プンプンも、にこやかも、一生懸命もチャーミング。いろんな面がかわいい。

と大絶賛される桜井さん。

映画情報どっとこむ ralph ここで、トキメキ恋愛診断コーナーに!5問答えてその数でどんな恋愛体質かがわかるというもの!
(皆さんも良かったら自分でも〇Xしてみてください!)

結果は・・・
丸の数が
5個:甘くて優しいカスタードクリームタイプ!
4個:甘くてクールなママレードタイプ!
3個:苦みの中に甘みのビターチョコ
2個:ピリピリのマスタード
1個:ドSなタバスコタイプ!

1個は廣木監督と桜井さん!

廣木監督:間違いない!

桜井さん:ドSじゃないです!どちらかと言うと・・・・でも、監督と一緒で嬉しいです!
映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

吉沢さん:25年前の連載のコミック。どの世代の方が見てもキュンキュン。光希と遊の成長の話や恋が愛に変わっていく感動の物語になっています!

桜井さん:大切に作った愛の詰まった作品です。皆さんもこの映画を愛して頂ければと思います。

とイベントを締めました!

1000万部突破大ヒットコミックの恋愛映画決定版!甘くてクール(ママレード)な彼と、突然のシェアハウス。
トキメキの毎日からはじまった、とまらない恋の、ありえない行方。
シリーズ累計1000万部突破の大ヒットコミック「ママレード・ボーイ」が遂に実写映画化!
突然の同級生との同居、保健室のキス、すれ違いの初恋、三角関係・・・すべての女性のトキメキがここに!
『余命一ヶ月の花嫁』『ストロボ・エッジ』のラブストーリーの名手・廣木隆一監督が手がけ、少女マンガの枠を超えた恋愛映画の金字塔が誕生した。光希を演じるのは “岡山の奇跡”として一躍注目を集め、ドラマ・CM・舞台と活躍の場を広げる桜井日奈子。遊を演じるのは、『銀魂』ほか話題作への出演が続く、吉沢亮。

いま最も勢いのある若手俳優の二人が、満を持してラブストーリーに初主演!光希と遊の両親に、中山美穂、檀れい、谷原章介、筒井道隆と “ラブストーリーの神たち”とも言える超豪華キャストが集結した。

すべての女性を夢中にさせた、光希と遊のとまらない恋の行方に中高生から大人まで心を奪われる!

物語・・・
本気の恋は 甘いだけじゃない
ある日突然、両親から離婚することを告げられた高校生・光希。旅先で出会った松浦夫妻と気が合い、母親がその夫と、父親がその妻と恋に落ちたためお互いパートナーを交換して再婚すると言いだして!?

更には松浦夫妻の1人息子で光希と同い年の遊も含めてみんなで一緒に暮らすことに…。

一度自分をフったはずの初恋相手の銀太からの告白、親友の茗子のある事件など思いがけない出来事が起こる日々のなかで、光希は次第に遊に惹かれていく。

甘いけれどクールな遊に翻弄されながら、ひとつ屋根の下に住む毎日はトキメキの連続。

でも、ある日、遊は光希と自分の間にある秘密を知ってしまう。二人の恋の行方は・・・?

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出演:桜井日奈子 吉沢 亮
佐藤大樹 優希美青 藤原季節 遠藤新菜 竹財輝之助 / 寺脇康文
筒井道隆 谷原章介 檀 れい 中山美穂

原作:「ママレード・ボーイ」吉住 渉(集英社文庫〈コミック版〉)
監督:廣木隆一
脚本:浅野妙子 廣木隆一
音楽:世武裕子
製作:映画「ママレード・ボーイ」製作委員会

制作プロダクション:プラスディー
配給:ワーナー・ブラザース映画
ⓒ吉住渉/集英社 ⓒ2018 映画「ママレード・ボーイ」製作委員会
    


本気の恋は甘いだけじゃない『ママレード・ボーイ』本予告&ポスタービジュアル解禁!


映画情報どっとこむ ralph 甘くてクールなママレード男子はお好き!?

4月27日(金)全国ロードショーの桜井日奈子さんと吉沢亮さんのW主演『ママレード・ボーイ』。
甘いだけじゃない恋の予感に全世代がときめく本予告&ポスタービジュアル解禁です!

光希の唇に遊が指を当てた“ナイショの恋”を予感させるポスタービジュアル!
『本気の恋は甘いだけじゃない』という、トキメキの毎日からはじまった、とまらないナイショの恋を彷彿させるコピーにも注目!

映画情報どっとこむ ralph 全世代がときめく最高傑作ラブストーリー 本作の魅力が詰まった本予告映像!

この度、初解禁された本予告は「私たちシェアハウスを借りて一緒に住もうと思っているの」という、両親S(りょうしんズ)のまさかの宣言から始まります。中山美穂さん、檀 れいさん、谷原章介さん、筒井道隆さんという超豪華キャスト演じる“自由すぎる”両親Sのパートナーチェンジをきっかけに、一つ屋根の下で暮らすことになった同い年の光希(桜井日奈子)と遊(吉沢 亮)。

次第に惹かれあっていく二人の、誰にも言えないナイショの恋が始まるが…やがて遊が知ってしまった【ふたりのある秘密】が恋の波乱を予感させ…。

永遠に愛を紡いでいくことを願いながら懸命に「恋」をしている光希と遊の物語を、GReeeeNによる書き下ろし主題歌「恋」がドラマチックに演出します!この主題歌は4月11日にリリースされるニューアルバムに収録されます。



映画情報どっとこむ ralph さらに追加キャストに寺脇康文さん、藤原季節さん、遠藤新菜さん、竹財輝之助さんが発表に!

遊が抱えている秘密の鍵を握る遊の先輩・三輪悟史役に藤原季節さん。その父親の三輪由充役に寺脇康文さん。遊の元カノ・鈴木亜梨実役に遠藤新菜さん。光希達が通う高校の英語教師で光希の親友茗子と禁断の恋をする・名村慎一役に竹財輝之助さんという実力派キャストが集結。個性豊かな登場人物達が、恋を知ることで大人へと成長する二人の物語を盛り上げます!

映画情報どっとこむ ralph ママレード・ボーイ
4月27日(金)全国ロードショー

公式HPアドレス:
http://marmaladeboy.jp 

Twitter:
@marmalade_movie

ハッシュタグ:#ママレードボーイ

W主演で、光希と遊を演じるのは桜井日奈子と吉沢亮。
明るく真っすぐな光希を演じるのは“岡山の奇跡”として一躍注目を集め、現在はドラマ・CM・舞台と活躍の場を広げる桜井日奈子。一方、頭脳明晰・スポーツ万能・王子様を絵に描いたような遊を演じるのは、映画『銀魂』を始め、2017年に6本もの映画へ出演し、今最も勢いのある吉沢亮。

中山美穂、檀 れい、谷原章介、筒井道隆という超豪華キャストが両親役を務め、ついに初共演を果たすことでも話題沸騰中の本作。6人家族が揃ったファミリーショットが公開されるとSNS上では関連ワードが軒並みトレンド入りするなど様々な世代から反響を集め「両親Sが豪華すぎてびっくり」「美男美女揃い!」「絶対に観たい」といった期待の声が上がっています!
さらに、光希を一途に想い続ける幼馴染・銀太に佐藤大樹(EXILE/FANTASTICS)、光希の親友・茗子に優希美青というフレッシュなキャストの出演が決定し、2018年ゴールデンウィークの話題の恋愛映画です!

STORY
本気の恋は 甘いだけじゃない
ある日突然、両親から離婚することを告げられた高校生・光希。旅先で出会った松浦夫妻と気が合い、母親がその夫と、父親がその妻と恋に落ちたためお互いパートナーを交換して再婚すると言いだして!?更には松浦夫妻の1人息子で光希と同い年の遊も含めてみんなで一緒に暮らすことに…。一度自分をフったはずの初恋相手の銀太からの告白、親友の茗子のある事件など思いがけない出来事が起こる日々のなかで、光希は次第に遊に惹かれていく。甘いけれどクールな遊に翻弄されながら、ひとつ屋根の下に住む毎日はトキメキの連続。でも、ある日、遊は光希と自分の間にある秘密を知ってしまう。二人の恋の行方は・・・?

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桜井日奈子 吉沢 亮
佐藤大樹 優希美青 藤原季節 遠藤新菜 竹財輝之助 / 寺脇康文
筒井道隆 谷原章介 檀 れい 中山美穂

原作:「ママレード・ボーイ」吉住 渉(集英社文庫〈コミック版〉)
監督:廣木隆一  
脚本:浅野妙子 廣木隆一  
音楽:世武裕子
製作:映画「ママレード・ボーイ」製作委員会
制作プロダクション:プラスディー
配給:ワーナー・ブラザース映画 
ⓒ吉住渉/集英社 ⓒ2018 映画「ママレード・ボーイ」製作委員会
    


​『ママレード・ボーイ』光希の親友・ミステリアスな美人・茗子役に“優希美青”


映画情報どっとこむ ralph 「ママレード・ボーイ」が桜井日奈子x吉沢亮 W主演で実写映画化。

光希の親友・秋月茗子役に優希美青が決定!!

​​本作の主人公の小石川光希(桜井日奈子)、松浦遊(吉沢亮)、須王銀太(佐藤大樹)らと共に同じ高校に通う、光希の親友・秋月茗子を演じるのは、

NHK連続テレビ小説「あまちゃん」(13)で注目を集め、NTV「デスノート」(15)、映画『暗殺教室』(15)、『暗殺教室~卒業編~』(16)、『ちはやふる -結び-』(18)、Netflix「僕だけがいない街」(17)等、話題作への出演が続く若手人気女優・優希美青(ゆうき・みお)さん。

映画情報どっとこむ ralph 光希と銀太とは、中学校からの同級生で資産家令嬢の茗子。光希と遊の恋を見守りながら、実は茗子も禁断の恋を…⁉美人でミステリアスな一面を持つ茗子は原作漫画、アニメファンから愛される登場人物で、茗子が育む“学校の先生”との恋は多くの女性たちの憧れの的となり、人気を博した伝説的エピソードです。

優希さん:お話をいただいて凄く嬉しくて、撮影まで待ち遠しくて待ち遠しくてたまらなかったです。公開を楽しみに待っていてくださるみなさんの期待を裏切らないように、
私なりに精一杯頑張らせていただきました。

とコメントしています。


また今回のキャスティングに関し、北島直明プロデューサーは

「芝居力が高く、非常に未来を感じる女優。茗子という繊細な役も彼女なら!と思い、オファーした。

と起用理由を明かし、

原作者・吉住渉先生からは「お会いして、落ち着いた雰囲気が茗子っぽいと思いました。名村先生との恋をどう演じて下さったのか、観るのが楽しみです。

との期待が寄せられています。

映画情報どっとこむ ralph 映画『ママレード・ボーイ

は2018年4月27日(金)より全国ロードショーとなります。

公式HPアドレス:
http://marmaladeboy.jp 
Twitter:@marmalade_movie
ハッシュタグ:#ママレードボーイ
本作は突然ひとつ屋根の下で暮らすことになった同い年の高校生・小石川光希と松浦遊が織りなすラブストーリー。
ある日、両親から離婚することを告げられた高校生・光希。ハワイ旅行で出会った松浦夫妻と気が合い、母親がその夫と、父親がその妻と恋に落ちたためお互いパートナーを交換して再婚すると言いだして!?

更には松浦夫妻の1人息子で光希と同い年の遊も含めてみんなで一緒に暮らすことに…。
そして、一つ屋根の下で暮らし始める光希と遊。「家族なんだから好きになっちゃダメよ!」と母親に釘を刺されながらも、次第に2人は距離を縮めてゆくが・・・この恋の先に、全少女マンガファンが夢中になった展開が待っている!
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出演:桜井日奈子 吉沢 亮
佐藤大樹 優希美青
筒井道隆 谷原章介 檀 れい 中山美穂

原作:「ママレード・ボーイ」吉住 渉(集英社文庫〈コミック版〉)
監督:廣木隆一  
脚本:浅野妙子  音楽:世武裕子
製作:映画「ママレード・ボーイ」製作委員会  制作プロダクション:プラスディー  
配給:ワーナー・ブラザース映画 
ⓒ吉住渉/集英社 ⓒ2018 映画「ママレード・ボーイ」製作委員会


中山美穂・檀れい・谷原章介・筒井道隆が両親役に決定!桜井日奈子x吉沢亮『ママレード・ボーイ』


映画情報どっとこむ ralph 『ママレード・ボーイ』は1992年~1995年にかけて月刊少女マンガ雑誌「りぼん」(集英社)で連載され、1994年~1995年アニメ化、2001年台湾でのTVドラマ化を経て、現在も続編のマンガ『ママレード・ボーイ little』が月刊女性マンガ誌「ココハナ」(集英社)にて連載されており、まさに世代を超えて国内外で愛されている<大ヒット少女マンガ>です。

世代を超えて愛されるラブストーリーだからこそ実現できた、奇跡のキャスティングが発表!

原作が誕生した90年代にすべての女性が憧れた恋愛をトレンディドラマや宝塚の舞台で織りなしたラブストーリーの神たち「中山美穂・檀れい・谷原章介・筒井道隆」が、なんと本作で初共演を果たします!!

映画情報どっとこむ ralph 本作は主人公の両親がお互いのパートナーを交換して再婚し、6人2つの家族が一つ屋根の下で住むことで始まるラブストーリー。小石川光希の両親が留美、仁。松浦遊の両親が千弥子、要士。そして、パートナーを変えて千弥子と仁、留美と要士が夫婦に!

そんな自由すぎる夫婦たちを演じるのは、かつて様々な恋愛を演じてきたこの4人。実は4人全員がそれぞれ初共演!ありそうでなかった、この4人が今まさに、少女マンガの全ての「ときめき」が詰まっている『ママレード・ボーイ』実写化で初共演を果たし、フレッシュな主人公二人の恋愛をさらに盛り上げます。世代を超えて愛される『ママレード・ボーイ』だからこそ出来た奇跡のキャスティングとなってます!

お互いのパートナーを交換して再婚し、2つの家族が一つ屋根の下で暮らすという驚きの設定ですが、原作者の吉住渉先生も「離婚をしても仲が良い人達というのを描きたかった」と語っているだけに、複雑な関係ながらも仲が良い2家族の生活と、それをきっかけにした主人公二人の恋模様が描かれます。

映画情報どっとこむ ralph ■松浦千弥子(まつうら ちやこ)役:中山美穂

私はコミック原作というものに、ひとつハードルを感じていたのですが、周りに『ママレード・ボーイ』がすごく好きだったという方がたくさんいらっしゃったので、引き受けてみようと思いました。
今まで初共演でもこんな気持ちになった事はないのに、撮影初日に、『あ!知っている方たちだ!』と初めてそんな気持ちになりました。初共演の方と一緒にお芝居するというのは、緊張もするけれど、知っている方たちだからこそわかるというか、とても不思議な関係で演技ができ、嬉しかったです。
この4人だから、両親Sというファンキーな設定にも拘らず、大人としての空気が出せているのが楽しかったです。

■小石川留美(こいしかわ るみ)役:檀れい  ※檀さんのお名前表記にご注意ください※

連載されていた頃に、『ママレード・ボーイ』を読んでいました。まさか20年以上経って、自分がこの映画に出られるとは思ってなかったので、オファーをいただいた際は、本当にびっくりしましたし、嬉しかったです。とにかく「ママレード・ボーイ」の世界観を大事に演じたいなと思いました。
両親がそれぞれパートナーチェンジして、年頃の2人が同じ屋根の下で、色んな思いを抱えながら、ぶつかりあったりとか、惹かれあったりしている。普通なら学校でしかで会わない同級生が、同じ屋根の下、どうなっちゃうんだろうっていうドキドキとありえない設定だからこそのワクワク感がすごくありました。多くの世代の方に映画『ママレード・ボーイ』を楽しんでもらえたらいいなと思います。

■松浦要士(まつうら ようじ)役:谷原章介

『僕も若いころ、こういう恋愛モノに出演していたな』と思い、今回は父親の役として出演するというところにとても感慨深いものがありました。
4人ともが初共演ですが、違和感というか、ギクシャク感もなく、もともとこういう風にはまるようなパズルが4つ揃ったなみたいな感じがします。
ありえない設定じゃないですか。ありえない設定だからこそ、主人公の2人が状況に翻弄されて、心が揺れ動いて、強く惹かれあうと思うので、そこがやっぱりこの作品の一番の魅力なのかなって思います。

■小石川仁(こいしかわ じん)役:筒井道隆

僕も恋愛モノに何度か出演させてもらっていたので、親の目線から見るというのは楽しそうだなと思いました。楽しく過ごしてます。主人公の2人見てると恥ずかしいですね(笑)。あー、こういうこと、昔ドラマでしてきたなみたいな。ちょっとむずがゆい感じもします(笑)。
両親たちを演じる僕たち4人はすごく年齢が離れているわけではないので、同じ世代を生きてきた空気感を感じました。その感覚が作品にも表れると良いなと思っています。

■監督:廣木隆一

映画『ママレード・ボーイ』は主人公の2人が、恋を知って、愛に出会って、大人になる映画です。その中で、突拍子もない自由奔放な両親Sは、映画としてのリアルさとファンタジーさを兼ね備えた不思議な存在でした。4人は華やかなオーラをまとい、素晴らしいキャリアを持っていて、かつ今をちゃんと生きている大人たちです。一緒に仕事をして刺激的でしたし、皆さんがそれぞれのキャラクターを演じきってくれたので、今を生きる若い人たちから両親Sの世代まで、楽しんで観てもらえると思います。

映画情報どっとこむ ralph
撮影現場も和気あいあいとした雰囲気で、桜井日奈子さんからは

櫻井さん:二家族全員が揃った初めてのシーンは皆さんの放つオーラに息ができない位のパワーを感じましたが、撮影を重ねるごとに本当のパパとママのような温かい空気で包んでくださって、ずっと一緒にいたような気がしてきました。最高に美しいママと、最高に楽しいパパの最強の遺伝子を持つ光希を演じれて嬉しかったです!

吉沢亮さんからは

吉沢さん:物語の中でもっともKEYとなる両親S(りょうしんズ)をこんなに素敵な皆さんが演じられると聞いたときは、正直びっくりしました。谷原さん以外の皆さんは初めましてだったのですが、初日からとても素晴らしいチームワークで現場を盛り上げてくださり、そしてシリアスなシーンではその存在感と懐の深さで僕たちをガッチリと支えてくださいました。とても心強い存在でした。

と撮影を楽しんだコメントが届いています。

映画情報どっとこむ ralph
ママレード・ボーイ

4月27日(金)全国ロードショー

公式HPアドレス:
http://marmaladeboy.jp 

Twitter:
@marmalade_movie
ハッシュタグ:
#ママレードボーイ

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桜井日奈子  吉沢 亮
筒井道隆 谷原章介 檀 れい 中山美穂

原作:「ママレード・ボーイ」吉住 渉(集英社文庫〈コミック版〉)
監督:廣木隆一  脚本:浅野妙子  音楽:世武裕子  
製作:映画「ママレード・ボーイ」製作委員会  制作プロダクション:プラスディー  
配給:ワーナー・ブラザース映画 ©吉住渉/集英社 ©2018 映画「ママレード・ボーイ」製作委員会
ⓒ吉住渉/集英社 ⓒ2018 映画「ママレード・ボーイ」製作委員会