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中村獅童、ヴェノム化で降臨!映画『ヴェノム』ジャパンプレミア


映画情報どっとこむ ralph スパイダーマン最大の宿敵であり、悪の魅力あふれるダークヒーローとして新たに誕生するマーベル最新作『ヴェノム』が11月2日(金)に待望の日本公開となります!

そしてこの度、六本木ヒルズアリーナにてジャパンプレミアが行われ、ヴェノムの日本語吹替版声優を務めた中村獅童さん、トム・ハーディ演じる主人公エディの吹替を務めた人気声優の諏訪部順一さん、そしてミシェル・ウィリアムズ演じるヒロイン、アン役の中川翔子さんら豪華吹替版キャストが登場!

さらには日本語吹替版主題歌を手掛けUVERworldも揃って応援に駆け付けました。


日付:10月22日(月)
場所;六本木ヒルズアリーナ
登壇:中村獅童、諏訪部順一、中川翔子、UVERworld

映画情報どっとこむ ralph 日本公開に先立ち、10月22日(月)夕刻に六本木ヒルズアリーナで行われたジャパンプレミア・ブラックカーペットイベント!!

巨大なヴェノムを乗せた大型トラックの前にまずは、日本語吹替版キャストの諏訪部順一、中川翔子の二人が登壇。

かねてよりマーベル作品の大ファンだと公言している中川さんは

中川さん:トム・ハーディの彼女役です、最高です!
と喜びのコメント。二人に遅れて舞台に近づくのは、圧倒的な“悪”として君臨するヴェノム!?ざわつく会場を背に颯爽と舞台に登壇し、振り向いたのは本作でヴェノムの声を担当した中村獅童さん!

特製ヴェノムスーツに身を包み、ヴェノムの半顔マスクをつけた獅童さんは
獅童さん:13時30分から支度してます!なかなか温かいです!

とヴェノムへ変身することに並々ならぬ気合があった様子。完全に“悪”染まった獅童さんの姿を目にして

諏訪部さん:日本中のちびっこはおしっこをもらしてしまうかもしれないですね!

とすると、

中川さん:巨大なヴェノムに勝る程の“悪”としての存在感!

と興奮を抑えきれない様子での感想を述べ、さらにエレベーターに乗った際、真後ろがヴェノムスーツ姿の獅童さんだった中川さんは

中川さん:死ぬかと思いました。

と“悪”の姿を絶賛。

映画情報どっとこむ ralph 会場に広がる驚きと興奮のなか、スパイダーマン好きとして知られる獅童さんは最大の宿敵である“ヴェノム”の声優に抜擢されたことに

獅童さん:最大の宿敵ですからね、責任とプレッシャーをすごく感じました!スパイダーマンが大好きなので、少しでも関われたのが嬉しいですし、微力ながらも力になれたらという気持ちで精一杯やらせて頂きました。

と、気合十分。マーベル映画初主演を飾った諏訪部さんは、エディとヴェノムが一体する=中村獅童との一体化について

諏訪部さん:たまらないですね。非常にいいバディ、という感じのヴェノムとエディになっています。劇中でも獅童さんともそういう表現ができたと思っています。

とのコンビネーションの良さをアピール。
さらに、アンの声優のオファーが舞い込んだ際はリアルに万歳をしたという中川さんは、本作への意気込みを

中川さん:顔が浮かばないよう、没頭できるように、何度も何度も納得いくまで監督にビシバシやって頂くよう頑張りました。

と熱く語った。本作の出来上がりを

獅童さん:めちゃくちゃ面白いですよ。大きなスクリーンで体感してもらいたいです!

諏訪部さん:怖い部分もありますが、男女問わずホラーが苦手という方でもみんなで楽しめる映画に出来上がっています。

と絶賛のコメント。さらに、

中川さん:マーベル映画を気になっているけど、観ていない女子のみなさんにもおススメしたい!トム・ハーディの色気、中村さん諏訪部さんお2人の掛け合い、そしてヒロインのアンもすごくぶっ飛んでます!

と本作のおススメポイントを紹介。


映画情報どっとこむ ralph 興奮も落ち着き、和やかな雰囲気でイベントが進むなか、司会の「スペシャルゲストが駆け付けてくれました」の一言で登場したのは、本作の日本語吹替版主題歌を担当したUVERworld。

本作がハリウッド映画への初めての楽曲提供となったことについて、ボーカルのTAKUYA∞が
TAKUYA∞さん:みんな驚いて、すごく嬉しかったですし、大好きなマーベルの作品ですから気合を入れて話し合って取り組みました。ヴェノムの世界感を崩さないよう、自分たちないものを出していけるように想いを込めて作りました

と、ヴェノムの世界観にマッチした本楽曲を作成した想いを述べた。会場大興奮の中、ブラックカーペットに繰り出した日本人キャスト達は終始黄色い声援を浴び、その見た目で大きな注目の的となった中村獅童もメディア取材やファンとの交流を楽しんでいた。

イベントの最後を締めくくったのは、観客とのコール&レスポンス。

練習中、「みなさま、ご唱和ください!1,2…」とアントニオ猪木のモノマネで会場を温め・・・

獅童さん:俺たちは!

観客:ヴェノムだ!

と声を揃えて応えた。

これに続いて

獅童さん:ヴェノムトラック、始動!

と叫ぶと、UVERworldが手掛ける本作の主題歌「GOOD and EVIL」が流れ出し、巨大なヴェノムの乗せたトラックがゆっくりと動き出した!“獅童”と“始動”をかけた合図で、日本中に“最悪”を届けに会場を後にするトラックを見送り、イベントは幕を閉じました。

映画情報どっとこむ ralph ヴェノム

原題:VENOM

公式サイト:
http://www.venom-movie.jp/

公式twitter:
https://twitter.com/VenomMovieJP/


“俺たちは――ヴェノムだ”

《誰もが望む、歴史的偉業》を発見した<ライフ財団>。
それは、世界を変えるはずだった――。
正義感溢れるジャーナリスト、エディ・ブロック(トム・ハーディ)は、
そのライフ財団が人体実験で死者を出しているという噂を突き止めるために取材を試みるも、
人体実験の被験者との接触により、“シンビオート”(地球外生命体)に寄生されてしまう。
この意思を持った生命体が語りかける声が聞こえ始めたエディの体には、
とてつもない変化が起きていた。彼の中で解き放たれた<悪>が、体を蝕み、増殖していく――。
エディと一体となったヴェノムは、「俺たちは――ヴェノム」と名乗りをあげ、
ヴェノム誕生の時がついに訪れた!



***********************************

監督:ルーベン・フライシャー (『L.A. ギャング ストーリー』『ゾンビランド』)

脚本:スコット・ローゼンバーグ&ジェフ・ピンクナー(『アメイジング・スパイダーマン2』)、ケリー・マーセル(『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』)、ウィル・ビール(『L.A. ギャング ストーリー』)

キャスト:トム・ハーディ(『マッドマックス 怒りのデス・ロード』)、ミシェル・ウィリアムズ(『グレイテスト・ショーマン』)、リズ・アーメッド(『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』)、スコット・ヘイズ、リード・スコット
TM 2018 MARVEL


中川翔子 高速ペロペロ舐めたい!ボディーペイントで“ヴェノム化”メイキング写真到着!


映画情報どっとこむ ralph スパイダーマン最大の宿敵であり、マーベル史上最も残虐な悪の存在として新たに誕生する『ヴェノム』が11月2日(金)に公開となります。

今月6日には中村獅童さん、中川翔子さん、そして諏訪部順一さんの3名が本作の日本語版吹替声優に決定するなどますます注目を集める本作ですが・・・・。

その声優の一人である中川翔子さんが“ヴェノム化”する衝撃的な写真が解禁となりました。

9月25日(火)に公式Twitter(@VenomMovieJP)に突如、地球外生命体<シンビオート>に寄生されヴェノムとなったとある芸能人の映像がアップされ、ソーシャル上では全身メイクのクオリティの高さとヴェノムの正体について様々な憶測が飛び交う中、トム・ハーディさん演じる主人公エディ・ブロックの彼女、アン・ウェイング(ミシェル・ウィリアムズ)の吹替声優を担当する中川翔子さんが、そのヴェノムの正体であることが判明!

本作で登場するヴェノムは、正義感溢れる敏腕ジャーナリストのエディ・ブロック(トム・ハーディ)に<シンビオート>と呼ばれる意思を持った地球外生命体が寄生したことで誕生する最も残虐な悪の存在。そんなシンビオート自身にも意志があり、寄主と会話をすることも可能だ。寄生された人間は恐るべき腕力や俊敏性、回復力を得ることができ、感情や衝動をシンビオートと共有することで、さらに強い力を発揮するようになる。

そんな超人的かつ“最悪”な力を中川さんに与えたのは、世界的特殊メイクアーティストの JIROさん。近年では特殊メイクや造形の枠を超え、広告やファッション界でも活躍しています。威嚇するような目に鋭い歯、とてつもなく長く薄気味悪い舌というグロテスクな容姿を持つヴェノムが、全身手描きによってリアルに、そして美しく再現された。長い舌は唯一特殊造形で作られており、透明の液体を使い、ヴェノムの“したたる舌”が見事に表現された。今回のメイクについて今回のメイクについて

JIROさん:ヴェノムと中川さんの骨格は違うのでバランスよく描くことを意識しました。中川さんの骨格を殺さないといけないところと、表面を立体感を含めた艶を表現するのが難しかったです。

と約8時間にも及ぶ制作過程を振り返りました。

一方で、中川さんは自身に施されたJIROさんの特殊メイクについて、

中川さん:私も絵を描いたりするのですが、JIROさんにとっては短時間の作業だったと思います。メイク中、ヴェノムの血管をエアブラシで、迷いなく描いていかれるのは気持ちよさそうでしたし、メイクが仕上がった瞬間に『ヴェノムでしかないじゃん!』っていう完成度の高さと説得力がありました。ヴェノムの特徴的な舌で猫たちを高速でペロペロ舐めたいです!」

とイジリーさんのお株を奪うかもしれないコメントを寄せてくれました!

そんな彼女のヴェノム化までのメイキング映像は映画公式SNS(@VenomMovieJP)で確認することができます。


映画情報どっとこむ ralph
ヴェノム
原題:VENOM

公式twitter:
https://twitter.com/VenomMovieJP/

公式サイト:
http://www.venom-movie.jp/


物語・・・
《誰もが望む、歴史的偉業》を発見した<ライフ財団>。それは、世界を変えるはずだった――。正義感溢れるジャーナリスト、エディ・ブロックは、そのライフ財団が人体実験で死者を出しているという噂を突き止めるために取材を試みるも、人体実験の被験者との接触により、“シンビオート”(地球外生命体)に寄生されてしまう。この意思を持った生命体が語りかける声が聞こえ始めたエディの体には、とてつもない変化が起きていた。彼の中で解き放たれた<悪>が、体を蝕み、増殖していく――。

エディと一体となったヴェノムは、「俺たちは――ヴェノム」と名乗りをあげ、ヴェノム誕生の時がついに訪れた!



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監督:ルーベン・フライシャー (『L.A. ギャング ストーリー』『ゾンビランド』)

脚本:スコット・ローゼンバーグ&ジェフ・ピンクナー(『アメイジング・スパイダーマン2』)、ケリー・マーセル(『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』)、ウィル・ビール(『L.A. ギャング ストーリー』)

キャスト:トム・ハーディ(『マッドマックス 怒りのデス・ロード』)、ミシェル・ウィリアムズ(『グレイテスト・ショーマン』)、リズ・アーメッド(『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』)、スコット・ヘイズ、リード・スコット

©&TM 2018 MARVEL


中村獅童・諏訪部順一・中川翔子 ダークヒーロー『ヴェノム』日本語版吹替版キャストに!


映画情報どっとこむ ralph スパイダーマン最大の宿敵であり、悪の魅力あふれるダークヒーローとして新たに誕生するマーベル最新作『ヴェノム』が11月2日(金)に公開となります。

先月31日には人気ヒップホップ歌手・エミネムが本作のテーマ曲「Venom」を手掛けていることを自身のSNSでサプライズ発表するなど、ますます本作に注目が集まる中、この度、日本語版吹替版キャストが決定しました!
映画情報どっとこむ ralph 主人公である正義感溢れる敏腕記者エディ・ブロック(トム・ハーディ)に<シンビオート>と呼ばれる意思を持った地球外生命体が接触したことで誕生するのが、ヴェノムだ。2つの魂で1つの存在にして、最も残虐な悪であるヴェノム(シンビオート)役吹替声優に、歌舞伎俳優の中村獅童が決定した!

これまでマーベル作品としては、『アメイジング・スパイダーマン2』でスパイダーマンと対峙するエレクトロを演じて以来2作目となる。スパイダーマンを愛して止まない中村が、スパイダーマン最大の宿敵であるヴェノムをどう演じるのか、期待せずにはいられない!

◆中村獅童コメント(ヴェノム(シンビオート)役)
『スパイダーマン』作品に縁深い僕が今度は、スパイダーマンの宿敵を演じる!ということで・・・また一歩憧れのスパイダーマンに近づけると、とても興奮しています。ヴェノムは正義感溢れる記者エディと、最恐の力“シンビオ―ト”という地球外生命体が一つになった姿なのですが、諏訪部さん演じるエディを僕の最恐の力で悪に染めていきますので、ぜひその“最悪”ぶりに期待してください!


さらに、アカデミー賞®ノミネート俳優のミシェル・ウィリアムズが演じるエディの彼女、アン・ウェイングの吹替声優には、中川翔子の就任が決定!今秋開催予定の『東京コミックコンベンション 2018』でアンバサダーに就任するなど、マーベル作品にも造詣が深く、歌手・タレント・声優・女優・イラストレーターなど活躍が目覚ましい彼女の、更なる新しい一面が見られるかもしれない!

◆中川翔子コメント(アン・ウェイング役)
世界中が熱狂してきた最高の歴史があるマーべル作品に参加できるなんて、本当に光栄です!
マーベル作品は心の底から血湧き肉躍る面白さが保証されている世界!今まで感じてきた興奮に恩返しの気持ちで自分の経験値を込めて頑張りたいです。スパイダーマンの宿敵『ヴェノム』は、既に“最悪”と断言してしまう振り切った面白さがあると思います。心にこびりつくような想像の遥か外側な最悪っぷりを見せつけて、暴れてほしいと思っています!そして、“最悪”の彼女はどういう人物なのか、本編を見るのをいちファンとしても楽しみにしています。皆さんが作品に没頭できるように、気合いを入れてアン・ウェイングを演じたいです。


またトム・ハーディ演じる主人公、エディ・ブロックの日本語吹替版声優は、マーベル作品としては初主演を飾る諏訪部順一に決定した。諏訪部と言えば、ナレーターとしてだけでなく、「ユーリ!!! on ICE」のヴィクトル役、「テニスの王子様」の跡部景吾役などで知られ、その甘い声で女性をキュンキュン言わせるなど絶大な人気を誇る声優だ。

◆諏訪部順一コメント(エディ・ブロック役)
ヴェノムは、マーベルが誇る数々のヴィランの中でも非常に人気の高いキャラクター。
その彼の単独主演映画と聞いただけでワクワクものだったのですが、まさか日本語吹替版に関わらせて頂けるとは!
動悸がおさまりません。中村獅童さんとのタッグでお届けする最高に魅力的な「俺たち」に御期待下さい。

初共演となる諏訪部演じる正義感溢れるエディと、中村演じる最も残虐な悪の存在であるヴェノム(シンビオート)が融合することで、どんな化学変化が生まれるのか、期待は高まるばかり!

映画情報どっとこむ ralph さらに11月2日(金)の日本公開に先駆けて、日本人声優キャストらがゲスト登壇予定の『ヴェノム』ジャパンプレミア試写会の開催も決定!これ以上ないほどに超豪華な声優陣が集結し、個性豊かなキャラクター達に命を吹き込む『ヴェノム』日本語吹替版にぜひご注目ください!




『ヴェノム』
原題:VENOM  
11月2日(金) 全国ロードショー

公式サイト:
http://www.venom-movie.jp/

公式twitter:
@VenomMovieJP/


≪STORY≫
《誰もが望む、歴史的偉業》を発見した<ライフ財団>。それは、世界を変えるはずだった――。正義感溢れるジャーナリスト、エディ・ブロックは、そのライフ財団が人体実験で死者を出しているという噂を突き止めるために取材を試みるも、人体実験の被験者との接触により、“シンビオート”(地球外生命体)に寄生されてしまう。この意思を持った生命体が語りかける声が聞こえ始めたエディの体には、とてつもない変化が起きていた。彼の中で解き放たれた<悪>が、体を蝕み、増殖していく――。
エディと一体となったヴェノムは、「俺たちは――ヴェノム」と名乗りをあげ、ヴェノム誕生の時がついに訪れた!

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監督:ルーベン・フライシャー (『L.A. ギャング ストーリー』『ゾンビランド』)
脚本:スコット・ローゼンバーグ&ジェフ・ピンクナー(『アメイジング・スパイダーマン2』)、ケリー・マーセル(『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』)、ウィル・ビール(『L.A. ギャング ストーリー』)
キャスト:トム・ハーディ(『マッドマックス 怒りのデス・ロード』)、ミシェル・ウィリアムズ(『グレイテスト・ショーマン』)、リズ・アーメッド(『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』)、スコット・ヘイズ、リード・スコット
©&TM 2018 MARVEL


『ユーリ!!! on ICE 劇場版 : ICE ADOLESCENCE(アイス アドレセンス)』劇場版が始動!!意味深ティザービジュアル解禁


映画情報どっとこむ ralph 2016年に放送された本格男子フィギュアスケートアニメ「ユーリ!!! on ICE」。

テレビシリーズでは崖っぷちに立たされたフィギュアスケートの勝生勇利と、自らコーチを買って出たヴィクトル・ニキフォロフがグランプリファイナルで金メダルを目指す姿が描かれ、世界初の本格的なフィギュアスケートアニメとしてオンエアと同時に大きな反響を呼びました。

そして、本作の完全新作劇場版が、『ユーリ!!! on ICE 劇場版 : ICE ADOLESCENCE(アイス アドレセンス)』と題して2019年に公開することが決定!

この度、ティザービジュアルが初解禁となりました!
ティザービジュアルは、キャラクターデザインの平松禎史描き下ろし。

また、本日開設された劇場版公式サイトでは、ヴィクトル・ニキフォロフ役の諏訪部順一がナレーションを務めたスペシャルムービーを公開いたします。

映画情報どっとこむ ralph ユーリ!!! on ICE 劇場版 : ICE ADOLESCENCE(アイス アドレセンス)

公式サイト:
http://yurionice-movie.com

テレビ朝日が7月14日(土)〜8月26日(日)に六本木ヒルズで開催するテレ朝夏祭り内「ユーリ!!! on MUSEUM」にて、本作の特大映画ティザービジュアルが展示されることも決定!

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原案:久保ミツロウ×山本沙代
監督・構成:山本沙代
ネーム(脚本原案)・キャラクター原案:久保ミツロウ
キャラクターデザイン:平松禎史
アニメーション制作:MAPPA
©ユーリ!!! on ICE 製作委員会


映画『ニンジャバットマン』本編の映像が一部解禁!日本の歴史とバットマンが奇跡の融合


映画情報どっとこむ ralph 世界から熱望されている日本のトップクリエイターたちが、世界中で愛される米国のキャラクターたちをベースに “悪vs正義”の時空を超えた壮大なバトルを描く、話題の戦国タイムスリップ・アクション・エンターテイメント『ニンジャバットマン』が6月15日(金)に公開となります。

公開に先駆けて、本編の映像が一部解禁となりました。

今回解禁されたのは、タイムスリップしてきたばかりで状況がわからないバットマンが、先にタイムスリップしていたキャットウーマンから、祭り囃子のような音楽と提灯とねぷたの山車灯篭で鮮やかな説明を受けるシーン。

バットマンより先に戦国時代にタイムスリップしていたジョーカーたちは、各国の戦国大名と入れ替わって着実に日本の支配を始めていることが明らかとなる。



ジョーカーを始めとした悪役たちが日本の戦国武将と絶妙な融合を果たしている点に注目してほしい。甲斐の国ではペンギンが、「疾きこと鳥のごとし」と、越後のエコテロリスト・ポイズンアイビーと小競り合いを繰り広げている。一方で、隻眼であるデスストロークが陸奥の国を、近江の国では二面性を持ち合わせるトゥーフェイスが大名となって国を支配。そして、最も国家統一に近い勢力となっている第六天魔王となった最狂の愉快犯・ジョーカーがジョーカ(城下)町を、魔小姓のハーレイ・クインと共に支配している。
世界的に有名なキャラクターたちと、日本の戦国武将を彷彿とさせる数々の日本文化が見事な融合を果たしている本作。劇場の公開館数も大幅に拡大され、ますます期待値が上がっている。日本のトップクリエイターが随所に巡らせた細かな、そしてユーモアたっぷりの世界観を、是非劇場の大スクリーンで堪能してほしい。

映画情報どっとこむ ralph ニンジャバットマン
(米題:BATMAN NINJA)

6月15日(金)新宿ピカデリー他 ロードショー

公式HP:
http://wwws.warnerbros.co.jp/batman-ninja/ 

公式Twitter:
@batmanninja2018

物語・・・
現代の犯罪都市ゴッサムシティの悪党たちがタイムスリップし、群雄割拠する戦国時代の日本。戦国大名となった悪党たちがこのまま自由に暴れ続ければ、日本だけでなく世界の歴史すらも変わってしまう! 絶望的な乱世で、現代テクノロジーからも切り離されてしまったヒーローは、世紀の歴史改変を阻止することができるのか? 日本と世界の未来をかけた、時空を超えた壮大なバトルの行方は!? 日本が世界に放つ、戦国タイムスリップ・アクションエンターテイメントがついに開幕!


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キャスト:
山寺宏一、高木渉、加隈亜衣、釘宮理恵、子安武人、田中敦子、諏訪部順一、チョー、森川智之、三宅健太、梶裕貴、河西健吾、小野大輔、石田彰、大塚芳忠

スタッフ:
監督:水﨑淳平
脚本:中島かずき キャラクターデザイン:岡崎能士 
音楽:菅野祐悟 
アニメーション制作:神風動画
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