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「声優紅白歌合戦2019」を未公開の舞台裏映像もあわせて配信決定!


映画情報どっとこむ ralph 直接映画ではありませんが・・・編集長のOKが出たのでODS扱いで御紹介!

動画配信サービス・ファミリー劇場CLUBは、4月14日(日)に開催されたイベント「声優紅白歌合戦2019」の模様を9月1日(日)正午より配信スタートいたします。

中田譲治氏が発起人となり、声優による、声優ファンのための祭典として開催された「声優紅白歌合戦2019」。
声優紅白歌合戦2019 紅組・白組ともに超豪華声優が勢ぞろいし、チケットは即完。
先日7月14日にはCSファミリー劇場にて放送され、トレンド入りも達成!そんな「夢の祭典」を、ファミリー劇場CLUB限定の計15分を超える未公開の舞台裏映像とともに、どこよりも早く配信決定!

スマホやパソコンでも「声優紅白歌合戦2019」が楽しめるこの機会をお見逃しなく!

映画情報どっとこむ ralph 「声優紅白歌合戦2019」

配信日時:9月1日(日) 正午より配信開始 ※配信時間は変更になる可能性がございます。
声優紅白歌合戦2019 【出演】
<発起人> 中田譲治 <司会> 諏訪部順一、植田佳奈
<出演声優>
紅組:井上喜久子、井上ほの花、岩男潤子、笠原弘子、小松未可子、中川翔子、日髙のり子、平野 綾、横山智佐
白組:井上和彦、内田直哉、大塚明夫、黒田崇矢、関 智一、武内駿輔、豊永利行、平川大輔、堀内賢雄

【主催】 東北新社
【協力】 ファミリー劇場 / スカパー! 
【協賛】 Cygames

【番組内容】
声優活動だけではなく、歌手としても活躍を広げている声優の皆さん。歌手としての活動も目覚ましく、ライブを楽しみにしているファンの声に応え、中田譲治氏が発起人となり、声優による、声優ファンのための祭典「声優紅白歌合戦」がについに開催。

超豪華声優が勢ぞろいする夢の歌合戦の模様を、ファミリー劇場CLUBでどこよりも早く配信決定!さらに未公開の舞台裏の出演者からのコメント映像も、計15分以上お届け!スマホやパソコンでも「声優紅白歌合戦2019」が楽しめるこの機会をお見逃しなく!
※放送版とは一部本編内容が異なります。

番組詳細ページ:
https://www.fami-geki.com/seiyu-kohaku/


映画情報どっとこむ ralph ★ファミリー劇場CLUB★ 
専用アプリでファミリー劇場オリジナル番組をはじめとした様々な番組がいつでもどこでも視聴が可能になる登録無料の会員制サービスです。月額500円(税別)で様々な番組が見放題に!
HP:
https://club.fami-geki.com/ 

Twitter:
@fami_geki

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「銀河英雄伝説 Die Neue These 星乱」ティザーヴィジュアル&上映日決定


映画情報どっとこむ ralph 「銀河英雄伝説」は、遙か未来の宇宙を舞台にしたSF小説。
人気作家、田中芳樹の代表作で、1982年に第1巻が刊行されて以来、本伝10巻、外伝5巻の大長篇小説として、累計1500万部のセールスを記録。今なお増刷が続いています。1988年からはアニメシリーズが本伝110話、外伝52話、長篇3作という圧倒的なボリュームで展開され、さらに多くのファンを獲得しました。

そして、2018年4月、Production I.Gが改めて新作アニメーションとして 「銀河英雄伝説 Die Neue These」を制作 。

新たな声優陣、最新の技術での艦隊戦、新たな解釈で描かれた本作は、銀河英雄伝説ファンのみならず、幅広いアニメファンに話題となりました。そのセカンドシーズンとなる「星乱」(12話)が2019年に映画館でイベント上映されます。

本日、「銀河英雄伝説 Die Neue These 星乱」の銀河帝国Ver・自由惑星同盟Ver 2種類のティザービジュアルが解禁となりました。両国メインキャラクターが勢ぞろいしたイラストはキャラクターデザイン菊地洋子氏描き下ろしとなり、「野望を果たす。その為に――」「未来を描く、その為に――」といった両国別のコピーも加わり、はたして、本編でどんな物語が起きるのか期待が高まります。
映画情報どっとこむ ralph 「銀河英雄伝説 Die Neue These 星乱」各章上映日も決定し、待望の第一章は2019年9月27日(金)上映開始
となります。

上映日
第一章 2019年9月27日(金)
第二章 2019年10月25日(金) 
第三章 2019年11月29日(金)

公式HP:
http://gineiden-anime.com

公式Twitter :
@gineidenanime
Twitter :
@gineidendnt_pr

【ストーリー】
宇宙暦796年(帝国暦487年)。3000万人の将兵を動員した自由惑星同盟の遠征軍は、帝国領内で銀河帝国宇宙艦隊副司令長官となったラインハルト元帥と麾下の率いる大艦隊と交戦。8個艦隊中、3個艦隊を失うという大きな被害を受けた。しかし、自由惑星同盟最高評議会の意向を受けたロボス総司令官は、残存戦力を集結させての戦闘継続を指示。完全なる勝利を求めるラインハルトも、自由惑星同盟軍の集結ポイントであるアムリッツァ星域へと進攻したことで、後に「アムリッツァ星域会戦」と呼称される戦いが幕を開けた。
「アムリッツァ星域会戦」の翌年、銀河帝国皇帝フリードリヒ四世が後継者を指名しないまま急死。門閥貴族による権力闘争が始まる。一方、自由惑星同盟内では大規模な軍事クーデターが勃発。帝国、同盟それぞれの国を揺るがす二つの内乱はラインハルトとヤンの行く末をも左右することに…。
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スタッフ
原作:田中芳樹(東京創元社刊)  監督:多田俊介 シリーズ構成:高木登  キャラクターデザイン:菊地洋子 寺岡巌 津島桂 総作画監督:後藤隆幸 特技監督:竹内敦志 メカデザイン:竹内敦志 臼井伸二 常木志伸 オリジナルメカデザイン:加藤直之  制作:Production I.G  監修:らいとすたっふ  企画協力:ROOFTOP  
制作協力:徳間書店  製作協力:DMM pictures 製作:松竹・Production I.G

キャスト:
ラインハルト・フォン・ローエングラム:宮野真守 / ヤン・ウェンリー:鈴村健一 /ジークフリード・キルヒアイス:梅原裕一郎
ユリアン・ミンツ:梶裕貴 /パウル・フォン・オーベルシュタイン:諏訪部順一 /ウォルフガング・ミッターマイヤー:小野大輔
オスカー・フォン・ロイエンタール:中村悠一 /アンネローゼ・フォン・グリューネワルト:坂本真綾/
アレックス・キャゼルヌ:川島得愛 /フレデリカ・グリーンヒル:遠藤綾 ワルター・フォン・シェーンコップ:三木眞一郎 /
オリビエ・ポプラン:鈴木達央 /ダスティ・アッテンボロー:石川界人 / ナレーション:下山吉光

©田中芳樹/松竹・Production I.G





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大塚芳忠にツッコミ冴える諏訪部順一夢の共演!『グリーンブック』爆笑舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 本日4月27日、第91回アカデミー賞で作品賞を含む主要3部門を受賞した映画『グリーンブック』の日本語吹替版公開記念舞台挨拶がTOHOシネマズ日比谷で行われ、トニー・リップ役の大塚芳忠、Dr.シャーリー役の諏訪部順一が登壇した。
日付:4月27日
場所:TOHOシネマズ日比谷
登壇:
トニー・リップ(ヴィゴ・モーテンセン):大塚芳忠
ドクター・シャーリー (マハーシャラ・アリ):諏訪部順一

映画情報どっとこむ ralph 舞台は差別が色濃く残る1962年のアメリカ。黒人用旅行ガイドブック<グリーンブック>を頼りにツアーへ旅立った、ガサツで無教養だけれど人間的魅力に溢れるトニー・リップ(ヴィゴ・モーテンセン)とインテリな黒人天才ピアニスト、Dr.シャーリー(マハーシャラ・アリ)の心の交流を描く。日本では3月1日から全国公開され、動員153万人、興行収入19億4000万円を突破。20億円達成が目前に迫っている。

トニー役の大塚さんは
大塚さん:今日は会場には車で来たのですが、カーナビが進入禁止のところばかりを案内して…。会場に到着できないのではないかと、劇中のトニーと同じような気持ちになりました。

とストーリーに絡めて笑わせ、シャーリー役の諏訪部さんも

諏訪部さん:字幕版が公開されているタイミングでのオファーだったので『劇場公開してるのにマジで!?』とビックリしました」と饒舌に盛り上げた。
大塚さんとヴィゴ・モーテンセンの吹替版の組み合わせといえば、大ヒット映画『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズのアラゴルン役が有名。

大塚さん:それ以来、一向にヴィゴ役のオーダーがなくモヤモヤしていたので嬉しかった。

と再会に感激し

大塚さん:ヴィゴが演じたトニーは乱暴者で教養のない男ですが、僕はそういう人が好き。アラゴルンもいいけれど、どちらかというとトニーが自分には合う。汚い言葉をまくし立てるのが実は大好きなんです。

と意外な告白。諏訪部さんは、お店で売っている石をくすねたトニーを叱るシャーリーに絡めて

諏訪部さん:今回は指輪ではなくて『石を捨てろ!』ですからねぇ!

とアラゴルンいじりで爆笑をとっていた。

諏訪部さんは声を担当したシャーリー役について

諏訪部さん:インテリジェンスがあり上品。トニーとの掛け合いの中で感情の雪解けがあり、信頼関係が深まる中で人間味が出てくる。気がついたらシャーリーがいい感じになって、その部分を自分の中で表現することを心掛けました。

と役作りを紹介。吹替の収録は大塚さんと2人同時に行われたそうで、

諏訪部さん:芳忠さんとはガチで掛け合ったお芝居は今回が初めて。業界の大先輩ですから、胸を借りるつもりでやって楽しかったです。

と感謝を込めると、

大塚さん:膝をつき合わせてやりましたね。掛け合いでやるのが一番の楽しみでした。

と振り返った。

映画情報どっとこむ ralph お気に入りのシーンの話になると、

大塚さん:車中でケンタッキーフライドチキンを食べるシーン。クチャクチャと食べてね~。それに声を合わせるのが大変だった。

と声優ならではの苦労紹介。諏訪部は、シャーリーが農場で働く黒人たちを見つめるセリフのないシーンを挙げて
諏訪部さん:それぞれの人生を考えさせられるシーン。セリフはないけれど、収録時もしっかりと見ていました。

と思い入れを話した。

平成も終わり、新たな時代・令和を迎えることから「新たな時代への抱負」を聞かれ
大塚さん:昭和からこの仕事をし、平成生まれの方とも一緒に仕事をするようになった。これから先、令和生まれが仕事現場に現れるようになると思う。その際は昭和・平成・令和の3世代の揃ったスタジオで令和生まれの声を聞いてみたいね。

と生涯現役宣言。一方の

諏訪部さん:健康第一!映画好きとして、映画の日本語吹替は声の仕事として一番親しみのある仕事。ただ他のジャンルと比べて仕事として少ないので、機会があったらまたやりたい。

と日本語吹替の仕事で意欲を再燃させていた。

映画情報どっとこむ ralph 映画『グリーンブック』吹替版

4月26日(金)より全国ロードショー

公式サイト:
gaga.ne.jp/greenbook 

Viggo Mortensen stars as “Tony Lip” and Mahershala Ali as “Don Shirley” in GREEN BOOK.

あらすじ
1962年、差別が残る南部でコンサートツアーを計画する黒人ピアニスト、ドン・シャーリーは、ガサツで無教養のイタリア系、トニー・リップを用心棒兼運転手として雇うことに。黒人用旅行ガイド<グリーンブック>を頼りに正反対のふたりは旅を始めるのだが・・・。

***********************************

監督:ピーター・ファレリー『メリーに首ったけ』『愛しのローズマリー』
出演:ヴィゴ・モーテンセン『イースタン・プロミス』『はじまりへの旅』(アカデミー賞主演男優賞ノミネート)マハーシャラ・アリ『ムーンライト』(アカデミー賞助演男優賞受賞) リンダ・カーデリーニ『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』
提供:ギャガ、カルチュア・パブリッシャーズ
配給:ギャガ 原題:GREEN BOOK/2018年/アメリカ/130分
字幕翻訳:戸田奈津子
© 2018 UNIVERSAL STUDIOS AND STORYTELLER DISTRIBUTION CO., LLC. All Rights Reserved.
    




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石井孝英・大塚剛央・橋本祥平・財木琢磨インタビュー到着!『Dimensionハイスクール』


映画情報どっとこむ ralph 映画ではないですが・・・・

昨日、ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場で上映後の舞台挨拶があった1月10日から放送開始となる、声優と2.5次元俳優が共演する超次元革命アニメ『Dimensionハイスクール』。

この度、白山純平(act.石井孝英)、緑ヶ丘流星(act.大塚剛央)、水上ゆりお(act.橋本祥平)、黄川田 剛(act.財木琢磨)の4名から結成されたユニット『4 Dimensions』が歌う、オープニングテーマ「Here we go!」のMVショートサイズが公開となりました。



オープニングにぴったりな疾走感のある楽曲に乗せて、学校の教室をロケーションに学ラン姿の4人が歌って踊る姿にご注目ください。

映画情報どっとこむ ralph 更に、石井・大塚・橋本・財木からは、楽曲のレコーディングを終えての感想から、MV撮影時の思い出、さらにCDに収録される「Here we go!」のソロバージョンの聴きどころについてのインタビューが到着です!

<オープニングテーマ担当『4 Dimensions』キャストインタビュー>

○石井孝英インタビュー(白山純平役)

――レコーディングの感想を教えてください

何度かレコーディング経験はあるのですが、今回も楽しくやらせていただきました! 
実写パートも自分で演じているので、とにかくフラットに、白山がカラオケで歌ったらこんな感じだろうな~というのを意識しました。逆にそこが難しかったなぁとも思います。

――ソロならではの聴きどころを教えてください

普段、大人しい白山が、だんだんと決意を胸に戦っていく。そのニュアンスを少しずつ乗せて歌うようにしたので、じっくり聴いていただけると幸いです。

――MV撮影中の思い出を教えてください

学ランで踊ることは早々ないよね、と4人で話していました(笑)。


○大塚剛央インタビュー(緑ヶ丘流星役)

――レコーディングの感想を教えてください

英語の歌詞がところどころに出てくるのですが、リズムと音程をとりながら歌い上げるのが個人的に苦労しました。その他にも、歌詞のつながりであったりとか、ここのフレーズは音をのばして歌ったほうが…など、その都度アドバイスをいただきながら収録させていただきました。まだまだ歌もレコーディング経験も浅いので、個人的に色々学ばせていただきながらのレコーディングになりました。
緑ヶ丘流星という男の子は、プライドが高く、クールな面も持ち合わせているので、言葉をはっきりと押し出しつつも熱くなりすぎないように気を付けました。その中にも「仲間」を意識する部分はあるので、その塩梅が難しかったです。しかし、熱くなりすぎないとは言いつつも、かっこよくキメて歌っているところもあるので、そこは緑ヶ丘らしくクールにイケているんじゃないかと思います(笑)。

――ソロならではの聴きどころを教えてください

「緑ヶ丘流星はどういうふうに歌うんだろう?」と悩みましたが、色々お話しさせていただきながらレコーディングをして、彼らしい形にできたのではないかと思います。クールではありつつも、内には熱い気持ちも秘めているので、作中の緑ヶ丘と照らし合わせながら聴いていただけたらなと思います。歌い方にもそれぞれのキャラクターの特徴が散りばめられていると思いますので、ぜひ全キャラ聴き比べてみてください!

――MV撮影中の思い出を教えてください

MV撮影の時は、タイトなスケジュールで、かつそれぞれ個別で撮る箇所もあったりして、落ち着いてお話しする時間があまりありませんでしたが、空いている時間で集まって、ダンスの先生に見ていただきながらみんなで振り付けの最終確認をしていました。個々に表情を撮っていく場面で、慣れないながら色々模索してやっていたのですが、終わったあとに財木さんが、「めっちゃいい感じだったよ」と声をかけてくれてとても救われました(笑)。


○橋本祥平インタビュー(水上ゆりお役)

――レコーディングの感想を教えてください

今時のポップな曲調と、作品の世界観にハマる歌詞の楽曲だったので終わった後も余韻を楽しんでノリノリでした。レコーディングが朝だったのでその後が気持ちよく過ごせました(笑)。キャラクターでのレコーディングということで、どうキャラクターとして歌うか相談しながら悩みました。言葉のニュアンスだったり声の抜き具合だったり…。掴めたときには楽しさがありましたね。

――ソロならではの聴きどころを教えてください

それぞれがキャラクターで歌っているという部分では、同じ曲でも4通りの楽しさがあるのでぜひ違いを楽しんでいただけたらなと思います! 
ぜひお風呂入りながら歌ってください(笑)。

――MV撮影中の思い出を教えてください

撮影時は皆さんと会うのが2回目でまだしっかりは打ち解けられず…。でも一緒にダンスを確認しあったり収録のリハーサルで動線確認の話し合いをしたり、とても真面目な会話をしていた気がします(笑)。


○財木琢磨インタビュー(黄川田 剛役)

――レコーディングの感想を教えてください

黄川田を意識しながら、若々しく少し荒っぽく歌ってみましたが、キャラを意識しすぎてテンションが高くなってしまいました(笑)。テンポを合わせることが難しかったのですが、出来上がりが楽しみです! 他の人が歌っているのも聞いてみたいと思いました。

――ソロならではの聴きどころを教えてください

難しいですね(笑)。でも、レコーディングを楽しみながら行ったので、それがソロ曲に表現できていれば良いと思います。

――MV撮影中の雰囲気はいかがでしたか?

廊下を走っているシーンで、みんなの仲の良さが出ていると思います!学生時代の青春!という感じがして好きです。

映画情報どっとこむ ralph 超次元革命アニメ『Dimensionハイスクール』オープニングテーマ「Here we go!」は2月13日(水)発売。
初回限定版は、MVのフルVer.と、MVのメイキング映像を収録したDVD付き。

さらに、超次元革命アニメ『Dimensionハイスクール』から第1話先行カットとあらすじも到着しました!

第1話先行カット&あらすじ公開!

第1話「ひらめきの天才」

次元高校に通う白山純平は、とある石を拾う。緑ヶ丘流星、黄川田剛、水上ゆりおらと、教師・桃谷総司が行う補習を受けていると、その石が突然しゃべり始めた!「破壊の魔神を退治してくれ!」スプーディオ22世と名乗るその石の力でアニメの世界に引き込まれる5人。出現したスフィンクスに謎解
きを強いられることに。






【イントロダクション】

西暦2019年、人類は滅亡の危機に直面する。
これは、放課後の教室で命をかけて戦うヒーローたちの物語!…であるハズだ。
次元高校に通う白山純平は、校庭である石を拾う。緑ヶ丘流星、黄川田 剛、水上ゆりおらと、教師・桃谷総司が行う補習を受けていると、拾った石が勝手に動き出し……しゃべり始めた!
 「君たちこそ、予言の勇者だ! 破壊の魔神を退治してほしい」――スプーディオ22世と名乗る謎の石のあまりに現実離れした発言に5人はついていけない。しびれを切らしたスプーディオが突如発光!目を覚ますとそこはアニメの世界だった――!? さらに、突如現れたスフィンクスによって、謎解きを強いられることに……。果たして、5人は3次元の世界に戻ることができるのか!?

【Dスクとは】

2次元のアニメーションパートと3次元の実写ドラマパートを行き来しながらストーリーが展開する異色のハイブリッド作品がここに誕生!
メインキャラクター5人を演じるのは、石井孝英(『美男高校地球防衛部HAPPY KISS!』)、大塚剛央(『風が強く吹いている』)らフレッシュな若手男性声優陣と、2.5次元ミュージカル等で活躍する橋本祥平(舞台『KING OF PRISM-Over the Sunshine!-』)、財木琢磨(ミュージカル『テニスの王子様』)、染谷俊之(舞台『刀剣乱舞』)ら人気俳優たち。
さらに、アニメーションパートは、最新のモーションキャプチャー・システムを採用。キャスト本人がボイスだけでなくモーションアクターも担当し、キャラクターに命を吹き込む。声優×2.5次元俳優が織りなす、芝居の化学反応にも注目だ。
キャラクターデザインは、『刀剣乱舞-ONLINE-』公式絵師として人気を博しているイラストレーターIzumi、監督・脚本はアニメ『SDガンダムフォース』や特撮ドラマ『ウルトラマンギンガ』『ウルトラマンオーブ』など、アニメ・実写を問わず数々の話題作を手掛けるアベユーイチが務める。2019年1月、ディメンション(次元)を超えた、ハイスクール(学園生活)が幕を開ける!


超次元革命アニメ
Dimensionハイスクール

2019年1月TOKYO MXほかにて放送

http://dimension-hs.com

https://twitter.com/dimension_hs

***********************************

キャスト:石井孝英 大塚剛央 橋本祥平 財木琢磨 染谷俊之 
江口拓也 諏訪部順一

監督・脚本:アベユーイチ
キャラクターデザイン:Izumi

制作会社:アスミック・エース/ポリゴンマジック
(C)Dimensionハイスクール製作委員会




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中村獅童、ヴェノム化で降臨!映画『ヴェノム』ジャパンプレミア


映画情報どっとこむ ralph スパイダーマン最大の宿敵であり、悪の魅力あふれるダークヒーローとして新たに誕生するマーベル最新作『ヴェノム』が11月2日(金)に待望の日本公開となります!

そしてこの度、六本木ヒルズアリーナにてジャパンプレミアが行われ、ヴェノムの日本語吹替版声優を務めた中村獅童さん、トム・ハーディ演じる主人公エディの吹替を務めた人気声優の諏訪部順一さん、そしてミシェル・ウィリアムズ演じるヒロイン、アン役の中川翔子さんら豪華吹替版キャストが登場!

さらには日本語吹替版主題歌を手掛けUVERworldも揃って応援に駆け付けました。


日付:10月22日(月)
場所;六本木ヒルズアリーナ
登壇:中村獅童、諏訪部順一、中川翔子、UVERworld

映画情報どっとこむ ralph 日本公開に先立ち、10月22日(月)夕刻に六本木ヒルズアリーナで行われたジャパンプレミア・ブラックカーペットイベント!!

巨大なヴェノムを乗せた大型トラックの前にまずは、日本語吹替版キャストの諏訪部順一、中川翔子の二人が登壇。

かねてよりマーベル作品の大ファンだと公言している中川さんは

中川さん:トム・ハーディの彼女役です、最高です!
と喜びのコメント。二人に遅れて舞台に近づくのは、圧倒的な“悪”として君臨するヴェノム!?ざわつく会場を背に颯爽と舞台に登壇し、振り向いたのは本作でヴェノムの声を担当した中村獅童さん!

特製ヴェノムスーツに身を包み、ヴェノムの半顔マスクをつけた獅童さんは
獅童さん:13時30分から支度してます!なかなか温かいです!

とヴェノムへ変身することに並々ならぬ気合があった様子。完全に“悪”染まった獅童さんの姿を目にして

諏訪部さん:日本中のちびっこはおしっこをもらしてしまうかもしれないですね!

とすると、

中川さん:巨大なヴェノムに勝る程の“悪”としての存在感!

と興奮を抑えきれない様子での感想を述べ、さらにエレベーターに乗った際、真後ろがヴェノムスーツ姿の獅童さんだった中川さんは

中川さん:死ぬかと思いました。

と“悪”の姿を絶賛。

映画情報どっとこむ ralph 会場に広がる驚きと興奮のなか、スパイダーマン好きとして知られる獅童さんは最大の宿敵である“ヴェノム”の声優に抜擢されたことに

獅童さん:最大の宿敵ですからね、責任とプレッシャーをすごく感じました!スパイダーマンが大好きなので、少しでも関われたのが嬉しいですし、微力ながらも力になれたらという気持ちで精一杯やらせて頂きました。

と、気合十分。マーベル映画初主演を飾った諏訪部さんは、エディとヴェノムが一体する=中村獅童との一体化について

諏訪部さん:たまらないですね。非常にいいバディ、という感じのヴェノムとエディになっています。劇中でも獅童さんともそういう表現ができたと思っています。

とのコンビネーションの良さをアピール。
さらに、アンの声優のオファーが舞い込んだ際はリアルに万歳をしたという中川さんは、本作への意気込みを

中川さん:顔が浮かばないよう、没頭できるように、何度も何度も納得いくまで監督にビシバシやって頂くよう頑張りました。

と熱く語った。本作の出来上がりを

獅童さん:めちゃくちゃ面白いですよ。大きなスクリーンで体感してもらいたいです!

諏訪部さん:怖い部分もありますが、男女問わずホラーが苦手という方でもみんなで楽しめる映画に出来上がっています。

と絶賛のコメント。さらに、

中川さん:マーベル映画を気になっているけど、観ていない女子のみなさんにもおススメしたい!トム・ハーディの色気、中村さん諏訪部さんお2人の掛け合い、そしてヒロインのアンもすごくぶっ飛んでます!

と本作のおススメポイントを紹介。


映画情報どっとこむ ralph 興奮も落ち着き、和やかな雰囲気でイベントが進むなか、司会の「スペシャルゲストが駆け付けてくれました」の一言で登場したのは、本作の日本語吹替版主題歌を担当したUVERworld。

本作がハリウッド映画への初めての楽曲提供となったことについて、ボーカルのTAKUYA∞が
TAKUYA∞さん:みんな驚いて、すごく嬉しかったですし、大好きなマーベルの作品ですから気合を入れて話し合って取り組みました。ヴェノムの世界感を崩さないよう、自分たちないものを出していけるように想いを込めて作りました

と、ヴェノムの世界観にマッチした本楽曲を作成した想いを述べた。会場大興奮の中、ブラックカーペットに繰り出した日本人キャスト達は終始黄色い声援を浴び、その見た目で大きな注目の的となった中村獅童もメディア取材やファンとの交流を楽しんでいた。

イベントの最後を締めくくったのは、観客とのコール&レスポンス。

練習中、「みなさま、ご唱和ください!1,2…」とアントニオ猪木のモノマネで会場を温め・・・

獅童さん:俺たちは!

観客:ヴェノムだ!

と声を揃えて応えた。

これに続いて

獅童さん:ヴェノムトラック、始動!

と叫ぶと、UVERworldが手掛ける本作の主題歌「GOOD and EVIL」が流れ出し、巨大なヴェノムの乗せたトラックがゆっくりと動き出した!“獅童”と“始動”をかけた合図で、日本中に“最悪”を届けに会場を後にするトラックを見送り、イベントは幕を閉じました。

映画情報どっとこむ ralph ヴェノム

原題:VENOM

公式サイト:
http://www.venom-movie.jp/

公式twitter:
https://twitter.com/VenomMovieJP/


“俺たちは――ヴェノムだ”

《誰もが望む、歴史的偉業》を発見した<ライフ財団>。
それは、世界を変えるはずだった――。
正義感溢れるジャーナリスト、エディ・ブロック(トム・ハーディ)は、
そのライフ財団が人体実験で死者を出しているという噂を突き止めるために取材を試みるも、
人体実験の被験者との接触により、“シンビオート”(地球外生命体)に寄生されてしまう。
この意思を持った生命体が語りかける声が聞こえ始めたエディの体には、
とてつもない変化が起きていた。彼の中で解き放たれた<悪>が、体を蝕み、増殖していく――。
エディと一体となったヴェノムは、「俺たちは――ヴェノム」と名乗りをあげ、
ヴェノム誕生の時がついに訪れた!



***********************************

監督:ルーベン・フライシャー (『L.A. ギャング ストーリー』『ゾンビランド』)

脚本:スコット・ローゼンバーグ&ジェフ・ピンクナー(『アメイジング・スパイダーマン2』)、ケリー・マーセル(『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』)、ウィル・ビール(『L.A. ギャング ストーリー』)

キャスト:トム・ハーディ(『マッドマックス 怒りのデス・ロード』)、ミシェル・ウィリアムズ(『グレイテスト・ショーマン』)、リズ・アーメッド(『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』)、スコット・ヘイズ、リード・スコット
TM 2018 MARVEL




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