「言の葉の庭」タグアーカイブ

ポケモン映画20周年記念四宮義俊美麗ビジュアル解禁!スポーツ報知特別号で!


映画情報どっとこむ ralph いよいよ今週末7月15日に公開を迎える「劇場版ポケットモンスター キミにきめた!」。現地時間7月6日(木)に、フランス・パリで開催された「Japan Expo Paris 2017」にて行われたワールドプレミアが話題の本作。

公開を目前に控え、四宮義俊氏による「ポケモン映画20周年記念ビジュアル」が解禁されました。四宮義俊氏は、これまでに新海誠監督作品「言の葉の庭」のポスターアートや数々の映画の劇中絵画などを幅広く手がけ、その美麗なイラストで知られる話題のアーティストです。
本作は、いまやすっかり最高のパートナーとなったサトシとピカチュウの「出会い」と「約束」の物語。メインポスターとして既に発表されているアートディレクター・杉森建氏によるビジュアルは「いつか一緒にあいつ(伝説のポケモン・ホウオウ)に会いに行こう」と2人が誓った「約束」を描いたもの。そして新たに解禁されたものは、2人の冒険の始まりを想起させる、まさに「出会い」を描いたビジュアルとなっています。

映画情報どっとこむ ralph この貴重なポスタービジュアルは、公開前日の7月14日発売のスポーツ報知「劇場版ポケットモンスター キミにきめた!」特別号のA1大のポスターとして収録。

この新ビジュアル同様、本作はサトシとピカチュウが出会い、2人が本当のパートナーになるまでの感動の物語。
大人から子どもまで、すべてのポケモンファン必見の「劇場版ポケットモンスター キミにきめた!」。いよいよ公開となる、記念すべきポケモン映画20作目をお楽しみください!

◆スポーツ報知「劇場版ポケットモンスター キミにきめた!」特別号
7月14日から主要駅売店、主要コンビニ(九州・四国の一部を除く)、SHIBUYA TSUTAYA,一部地域を除く読売新聞販売店で順次、発売。タブロイド判オールカラー24ページ、税込み350円。
<内容>ホウオウ、マーシャドー、新作ストーリー紹介。本郷奏多、佐藤栞里、山寺宏一、中川翔子、古田新太らゲスト声優、松本梨香、大谷育江ら声優陣、湯山邦彦監督のインタビュー。抜き取り面の表は四宮義俊氏によるオリジナル特大ポスター、裏は「ポスターで振り返るポケモン映画20年の歴史」。プレゼント特集など。

***********************************


特別出演:本郷奏多 佐藤栞里 山寺宏一 中川翔子 古田新太

サトシ:松本梨香 ピカチュウ:大谷育江 ムサシ:林原めぐみ コジロウ:三木眞一郎 ニャース:犬山イヌコ ナレーション:石塚運昇

原案:田尻 智 
監督:湯山邦彦 
エグゼクティブプロデューサー:岡本順哉 宮原俊雄
プロデューサー:下平聡士 松山 進 知久 敦 片上秀長  脚本:米村正二  アニメーションプロデューサー:加藤浩幸
キャラクターデザイン:一石小百合 松原徳弘  
総作画監督:一石小百合  
音響監督:三間雅文  
音楽:宮崎慎二 
製作:ピカチュウプロジェクト  
配給:東宝
オープニング主題歌:松本梨香「めざせポケモンマスター -20th anniversary-」(SMEレコーズ)
エンディング主題歌:林明日香「オラシオンのテーマ ~共に歩こう~」(EPICレコードジャパン)
©Nintendo・Creatures・GAME FREAK・TV Tokyo・ShoPro・JR Kikaku  ©Pokémon ©2017 ピカチュウプロジェクト


新海誠監督『君の名は。』完成披露舞台挨拶LINE LIVEで生中継!


映画情報どっとこむ mari 新海誠監督最新作 映画『君の名は。』の豪華キャスト出演!神木隆之介、上白石萌音、長澤まさみによるトーク番組、独占配信!映画『言の葉の庭』も無料配信決定!!

君の名は。
新海誠監督最新作のアニメーション映画『君の名は。』8月26日公開を記念して、7月7日(木)に開催される完成披露試写会舞台挨拶がLINE LIVEで生中継!

さらに、新海誠監督の前作である映画『言の葉の庭』本編の無料配信も決定しました!

番組名:新海誠監督 『君の名は。』SPトーク+映画『言の葉の庭』本編
配信開始日時:2016年7月7日(木)18:30 O.A

出演者:神木隆之介、上白石萌音、長澤まさみ、新海誠監督
MC:松澤 千晶

配信URL:LINE LIVE生中継

※番組内容は変更となる可能性がございます。

映画情報どっとこむ mari 映画『君の名は。』について
まだ会ったことのない君を、探している。
8月26日から公開の新海誠監督の最新作『君の名は。』は、夢の中で“入れ替わる”少年と少女の恋と奇跡の物語。世界の違う二人の隔たりと繋がりから生まれる「距離」のドラマを圧倒的な映像美とスケールで描き出します。作画監督に安藤雅司、キャラクターデザインに田中将賀、主題歌はRADWIMPSが担当し、日本最高峰のスタッフが集結した本作品。誰もが経験したことのない、アニメーションの新領域。新たな“不朽の名作”が誕生します!
君の名は。
(C) 2016「君の名は。」製作委員会

映画『言の葉の庭』について
“愛”よりも昔、“孤悲(こい)”のものがたり。靴職人を目指す高校生・タカオは、雨の朝は学校をさぼり、日本庭園で靴のスケッチを描いている。そこで出会った、謎めいた年上の女性・ユキノ。やがて二人は約束もないまま雨の日だけの逢瀬を重ねるようになり、心を通わせていくが、梅雨は明けようとしていた…。 原作・脚本・監督:新海 誠/キャスト:入野自由、花澤香菜 ほか

***********************************



『君の名は。』ワールドプレミア開催決定!L.A. Anime Expo2016



映画情報どっとこむ mari 世界が、この作品に恋をする新海誠監督最新作

『秒速5センチメートル』(07年)、『言の葉の庭』(13年)のアニメーション映画監督・新海誠。
精緻な風景描写とすれ違う男女の物語を、美しい色彩と繊細な言葉によって紡ぎ出す“新海ワールド”は、世代や業界、国内外を問わず人々に大きな刺激と影響をおよぼしてきました。

そして、新海誠監督の待望の新作となる『君の名は。』は、夢の中で“入れ替わる”少年と少女の恋と奇跡の物語。
君の名は。 7月1日(金)から4日(月)の4日間、ロサンゼルスで行われる「Anime Expo 2016」で特別上映作品として世界初上映されることが決定しました!この上映が、本作のワールドプレミアとなります。現地時間7月3日(日)に開催されます。

なんと3000人以上を収容するホールで上映。今回の「Anime Expo」のプログラムとしては、唯一のワールドプレミアとして開催されます。新海監督も渡米し、上映後のティーチインを予定しているそうです。

「Anime Expo 2016」『君の名は。』ワールドプレミア
名称 Makoto Shinkai’s “your name.” World Premiere & Panel
会場 Los Angeles Convention Center
実施日 7月3日(日)

映画情報どっとこむ mari Expoプログラムマネージャー ジェレミア・ファジャード氏と神木隆之介さんからコメントが届いています。

プログラムマネージャー ジェレミア・ファジャード氏 コメント
今回、新海誠監督の最新作をお見せする機会を得られてとても光栄です。2013年に「言の葉の庭」の英語吹替版を上映したときも大好評でした。我々のお客様もそのような才能溢れる世界的な監督の最新作をきっと楽しんでくれることと思います。


『君の名は。』声の出演(立花瀧役)・神木隆之介 コメント
『君の名は。』がアニメエキスポという素晴らしいイベントで上映される事は、作品に関わらせていただいた者として誇りに思います。新海監督の作品は唯一無二の作品ばかりです。「君の名は。」はその最高傑作です。世界中の方々が必ず美しいと感じる素敵な物語になっています。世界がこの作品に恋をするでしょう。


映画情報どっとこむ mari 物語・・・

千年ぶりとなる彗星の来訪を一か月後に控えた日本。
山深い田舎町に暮らす女子高校生・三葉(みつは)は憂鬱な毎日を過ごしていた。
町長である父の選挙運動に、家系の神社の古き風習。

小さく狭い町で、周囲の目が余計に気になる年頃だけに、都会への憧れを強くするばかり。
「来世は東京のイケメン男子にしてくださ―――い!!!」
そんなある日、自分が男の子になる夢を見る。

見慣れない部屋、見知らぬ友人、目の前に広がるのは東京の街並み。
戸惑いながらも、念願だった都会での生活を思いっきり満喫する三葉。
一方、東京で暮らす男子高校生、瀧(たき)も、奇妙な夢を見た。
行ったこともない山奥の町で、自分が女子高校生になっているのだ。
繰り返される不思議な夢。そして、明らかに抜け落ちている、記憶と時間。
やがて、二人は気付く。

「私/俺たち、入れ替わってる!?」

入れ替わってしまった身体と生活に戸惑いながらも、その現実を少しずつ受け止める瀧と三葉。

出会うことのない二人の出逢い。運命の歯車が、いま動き出す。

「君の名は。」

2016年8月26日 全国東宝系公開です。

***********************************

原作・監督・脚本:新海誠
作画監督:安藤雅司  
キャラクターデザイン:田中将賀  
音楽:RADWIMPS

声の出演:神木隆之介 上白石萌音 長澤まさみ 市原悦子 ほか

制作:コミックス・ウェーブ・フィルム
配給:東宝

©2016「君の名は。」製作委員会