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映画『覚悟はいいかそこの女子。』劇場版予告映像が初解禁。


映画情報どっとこむ ralph この度、10月12日(金)公開 映画『覚悟はいいかそこの女子。』にて、 劇場版予告映像が初解禁。
本作は、集英社発行の少女漫画雑誌「マーガレット」にて“ヘタレ男子マンガの先駆け”として、2014年から掲載された 椎葉ナナによる同名漫画を実写化。映画の公開に先駆けて、MBS/TBSドラマイズム枠にてドラマも絶賛放送中! そしてこの度、劇場版予告映像が初解禁となります。



予告映像では、愛され男子として女子たちに囲まれているカッコいい斗和の姿や、美苑に壁ドンして告白しつつも、壁ドンを され返されてあっさりフラれる情けない姿など、ヘタレ男子っぷりが垣間見れる映像が満載。 また、何度も美苑にアプローチするひたむきな姿や、本気の恋に目覚めて必死になる姿などがコミカルに描かれた テンポ良い映像となっている。 そして、ナオト・インティライミが本作のために書き下ろした主題歌「ハイビスカス」は、「この恋を成就させるためには、ど んなことでもするという強い気持ちと、痛いほどひたむきなピュアさをサビにギュッと詰め込んだ」という自信作。 斗和の不器用ながらも恋に必死な姿とその奥にある強い想いがリンクした予告映像となっています。

映画情報どっとこむ ralph 『覚悟はいいかそこの女子。』

2018年10月12日(金) 全国ロードショー


主演の中川大志演じる主人公・古谷斗和(ふるや とわ)は“超絶イケメン”で、生まれながらの“愛され男子”。

特に何もしなくても周りの女子の大半が好きになり、常に女子に囲まれている生活を送ってきた。

のだが… 実は、恋愛経験ゼロ(自覚なし)のヘタレ男子だった!

そんな斗和が人生初彼女を作るべく、勢いで学年一の美少女・ 三輪美苑(みわ みその)に自信満々のキメ顔&壁ドンで告白するも、逆壁ドンされた挙句「安っぽい告白」とあっさりフラ れる始末。

人気急上昇中の若手女優・唐田えりかが演じる美苑は、学年一の美少女で人気も高く、幾人もの男子達からの告白をことごと く断ってきた“難攻不落のクールビューティー”。
斗和の告白も、美苑にことごとくスルーされるのだがあきらめきれず、 「毎日美苑に告白する!覚悟しとけよ!!」と、さらなる猛アタックが始まります! 当初は初彼女欲しさに美苑に告白した斗和ですが、「カッコ悪いと思われても情けない奴と思われてもいい。あきらめたくな い!」と、初失恋をきっかけに“ヘタレ男子”の本気の恋が始まります。



物語・・・
幼い頃から女子に囲まれてきた超絶イケメンの“愛され男子”古谷斗和(ふるや とわ)。女性からチヤホヤされ、自分はモテる と思い込んでいる斗和だが、実は付き合った経験ゼロ、自覚ナシの非リア充男子だった! ある日、同級生から「お前は観賞用男子だ!」と指摘された斗和は、その汚名を払拭すべく学年一の美少女・三輪美苑 (みわ みその)に告白するも、「安っぽい告白」と一瞬でフラれる始末。その後、躍起になって何度もアプローチをするが、撃 沈の連続で…。「俺はヘタレだ!」と自覚し、人生で初めて本気で恋した相手に認めてもらうべく、見た目はイケメン、中身は ヘタレな男子が、本気で大奮闘! 見事ヘタレを克服し、初彼女をゲットできるのか!?

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出演:中川大志 唐田えりか 伊藤健太郎 甲斐翔真 若林時英 / 小池徹平 他

原作:椎葉ナナ「覚悟はいいかそこの女子。」(集英社マーガレットコミックス刊)
監督:井口 昇(『ブルーハーツが聴こえる』、『ライヴ』、『ロボゲイシャ』他多数)
脚本:李 正姫 (「ホテルコンシェルジュ」、「真夜中のパン屋さん」他多数)
企画・プロデュース:木村元子(『きょうのキラ君』、『L♥DKひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』)
©椎葉ナナ/集英社

©2018映画「覚悟はいいかそこの女子。」製作委員会


『覚悟はいいかそこの女子。』いよいよドラマ放送開始!映画内容初解禁へ!


映画情報どっとこむ ralph 2018年10月12日(金)公開予定、映画『覚悟はいいかそこの女子。』。

そして映画公開に先駆け、MBSにて6月24日(日)より毎週日曜 24:50~ / TBSにて6月26日より毎週火曜 25:28~ドラマ 「覚悟はいいかそこの女子。」が放送開始! (※初回は放送時間が異なります。 MBSにて6月24 日26:10~放送 / TBSにて6月26日25:35~放送) ドラマでは、映画の“エピソード・ゼロ”ともいえるストーリーを描いており、原作にも書かれていないスペシャル版。

全5話の各話ごとにゲストが登場し、ヘタレ男子達が学園中で巻き起こる様々な恋に巻き込まれていきます。

さらに記念すべき1話のドラマ放送内で、早くも映画の特別映像が初解禁されることが決定!映画公開に先駆け、いち早く映画の内容が解禁されます!

今回解禁となった場面写真はそんな “逆壁ドン”シーン!この“逆壁ドン”をきっかけに、斗和の猛アタックが 始まる、物語のきっかけとなる重要なシーンとなっています!

映画情報どっとこむ ralph 『覚悟はいいかそこの女子。』

主演の中川大志演じる主人公・古谷斗和(ふるや とわ)は“超絶イケメン”だけど、鑑賞用男子と野次られ、彼女もできたことがない“究極ヘタレ男子”。そんな斗和が勢いで学年一の美少女、三輪美苑(みわ みその)に 意気揚々と壁ドンしながら告白を挑むも、まさかの“逆壁ドン”をされ、きっぱり断られてしまう!!学年一の美少女で人気も高く、幾人もの男子からの告白をことごとく断ってきた難攻不落のクールビューティーで、斗和の 安易な告白に対しても、「カッコ悪い男(ヘタレな男子)」と一刀両断する美苑を演じるのは、人気急上昇中の 若手女優・唐田えりか。
【STORY】
幼い頃から女子に囲まれてきた超絶イケメンの“愛され男子”古谷斗和(ふるや とわ)。女性からチヤホヤされ、自分はモテる と思い込んでいる斗和だが、実は付き合った経験ゼロ、自覚ナシの非リア充男子だった! ある日、同級生から「お前は観賞用男子だ!」と指摘された斗和は、その汚名を払拭すべく学年一の美少女・三輪美苑 (みわ みその)に告白するも、「安っぽい告白」と一瞬でフラれる始末。その後、躍起になって何度もアプローチをするが、撃沈 の連続で…。「俺はヘタレだ!」と自覚し、人生で初めて本気で恋した相手に認めてもらうべく、見た目はイケメン、中身はヘタ レな男子が、本気で大奮闘! 見事ヘタレを克服し、初彼女をゲットできるのか!?

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出演:中川大志 唐田えりか 健太郎 甲斐翔真 若林時英 / 小池徹平 他

原作:椎葉ナナ「覚悟はいいかそこの女子。」(集英社マーガレットコミックス刊)
監督:井口 昇(『ブルーハーツが聴こえる』、『ライヴ』、『ロボゲイシャ』他多数)
脚本:李 正姫 (「ホテルコンシェルジュ」、「真夜中のパン屋さん」他多数)
企画・プロデュース:木村元子(『きょうのキラ君』、『L♥DKひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』)
©椎葉ナナ/集英社
©2018映画「覚悟はいいかそこの女子。」製作委員会
     


小池徹平が“先生界のプリンス”に!中川大志の恋敵に!映画『覚悟はいいかそこの女子。』


映画情報どっとこむ ralph 10月12日(金)に公開される映画『覚悟はいいかそこの女子。』。

“ヘタレ男子マンガの先駆け”と呼ばれる原作は、集英社発行の少女漫画雑誌「マーガレット」で、2014年から掲載された椎葉ナナ先生による同名漫画。映画公開に先駆けて連続ドラマも6月24日からの放送から決定していて、今回新たに、小池徹平さんの出演を発表となりました!

映画で小池さんが扮するのは、中川大志さん演じる主人公・古谷斗和らの副担任の美術教師であり、また、古谷にとっては恋のライバルでもある、柾木隆次。

“先生界のプリンス”と呼ばれ学園中の女子の憧れ、という役どころです。

抜群のルックスと生徒思いの優しい性格を兼ね備えた美術教師。主人公・古谷斗和(中川大志)や新見律(健太郎)、澤田惟智也(甲斐翔真)、久瀬龍生(若林時英)の副担任。

常に生徒1人1人のことを大切に考えているため、男女問わず生徒からの人気が高く、そのルックスゆえに女子生徒から日々黄色い声援を浴びており、(実はヘタレな)愛され男子・斗和が“男子高校生界のプリンス”と呼ばれる一方で、柾木は“先生界のプリンス”と呼ばれ、学園中の女子が憧れる存在となっている設定。

映画情報どっとこむ ralph 美大への進学を目指している、唐田えりか演じる三輪美苑(みわみその)に授業以外でも絵の指導を行っており、難攻不落のクールビューティーと言われる美苑が想いを寄せる相手でもある。
今回の役柄について

小池さん:柾木は、ものすごくきちんと生徒と向き合っていて、とても優しくマジメで、僕にないものを沢山もっているステキな先生です。僕は、先生役は珍しいので、刺激的で演じていてとても楽しいです。

と、意外にも先生役を演じることが少ないという。さらに・・・

小池さん:中川くんや唐田さんをはじめ、若い俳優さん達が多い現場でしたが、皆さんしっかりしていて、現場の雰囲気もすごくよかったので、とても演技し易かったです。僕は2人と共演するのは初めてなのですが、中川くんはとても頼りがいがあって、一緒に演技をしていても安心感がありました。唐田さんとの演技では、頭をポンポンしてあげる描写があるのですが、頭ポンポンなんて犬や猫ぐらいにしかしたことがないので、「えっ、どうやってやればいいんだろう…」と、悩んじゃいましたね(笑)。中川くんが演じる斗和はとても魅力的で、カッコ良い部分とかわいい部分が沢山あるので、初めて本気の恋に目覚めて悶絶・奮闘する斗和をぜひ応援してあげてほしいです!

と、コメント。

映画情報どっとこむ ralph 『覚悟はいいかそこの女子。』

2018年10月12日(金)全国公開

物語
幼い頃から女子に囲まれてきた超絶イケメンの“愛され男子”古谷斗和(ふるやとわ)。女性からチヤホヤされ、自分はモテると思い込んでいる斗和だが、実は付き合った経験ゼロ、自覚ナシの非リア充男子だった!

ある日、同級生から「お前は観賞用男子だ!」と指摘された斗和は、その汚名を払拭すべく学年一の美少女・三輪美苑

(みわ みその)に告白するも、「安っぽい告白」と一瞬でフラれる始末。その後、躍起になって何度もアプローチをするが、撃沈の連続で…。「俺はヘタレだ!」と自覚し、人生で初めて本気で恋した相手に認めてもらうべく、見た目はイケメン、中身はヘタレな男子が、本気で大奮闘! 見事ヘタレを克服し、初彼女をゲットできるのか!?

≪ドラマ概要≫

ドラマイズム「覚悟はいいかそこの女子。」

MBSにて6月24日より毎週日曜24:50~放送 / TBSにて6月26日より毎週火曜25:28~放送

(※初回はMBSにて6月24日26:10~放送 / TBSにて6月26日25:35~放送)

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出演:中川大志 唐田えりか 健太郎 甲斐翔真 若林時英 / 小池徹平 他

原作:椎葉ナナ「覚悟はいいかそこの女子。」(集英社マーガレットコミックス刊)
監督:井口 昇(『ブルーハーツが聴こえる』、『ライヴ』、『ロボゲイシャ』他多数)
脚本:李 正姫 (「ホテルコンシェルジュ」、「真夜中のパン屋さん」他多数)
企画・プロデュース:木村元子(『きょうのキラ君』、『L♥DKひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』)
©椎葉ナナ/集英社

©2018映画「覚悟はいいかそこの女子。」製作委員会


唐田えりか ヒロインに決定!中川大志主演『覚悟はいいかそこの女子。』


映画情報どっとこむ ralph 10月12日(金)に公開される“ヘタレ男子マンガの先駆け”『覚悟はいいかそこの女子。』。

原作は、集英社発行の少女漫画雑誌「マーガレット」で、2014年から掲載された椎葉ナナによる同名漫画。映画の公開に先駆けて連続ドラマの放送も決定しており(MBS/TBSドラマイズム枠にて6月24日(日)より放送)今回新たに、劇場版のヒロインとして唐田えりかさんの出演が発表となりました!

唐田さんは、2014年スカウトをきっかけに芸能界入り。
2015年7月「恋仲」(CX)で女優としてデビュー。
「こえ恋」、「世にも奇妙な物語」、「貴族探偵」、「ブランケット・キャッツ」など、数々のドラマに出演し、演技活動の幅も着実に広げている。
2018年は、山崎賢人主演で話題の1月ドラマ「トドメの接吻」(NTV)や5月公開の『ラブ×ドック』など出演作が続き、9月1日公開の映画『寝ても覚めても』では東出昌大の相手役に大抜擢され、初ヒロインを務めている。

第71回カンヌ国際映画祭のレッドカーペットに登場し、今後さらなる期待が高まっている。思わず目を惹くような、特有の清楚な魅力で人気急上昇中の若手女優。カンヌへ言った記者仲間によると、相当海外のカメラマンに注目されていたそうです。

また、モデルとしても2017年2月号より雑誌「MORE」の専属モデルとして加入し、勢力的に活動中。

映画情報どっとこむ ralph そんな、唐田さんが演じるのは、学年一の美少女で人気も高く、幾人もの男子からの告白をことごとく断ってきた難攻不落のクールビューティー。普段、滅多なことでは動じず、思っていることをハッキリと発言する女の子で、中川大志さん演じる超絶イケメン(だけど実はヘタレ)の観賞用男子・古谷斗和から何度告白されても秒殺で振ってしまう気の強さを持っているが、好きな人の前では一転。(好きな人に)挨拶するだけでドギマギして顔を真っ赤にさせたり、姿が視界に入るだけでうれしくなったりとかわいい面も持っている。斗和の安易な告白に対して、「カッコ悪い男(ヘタレな男子)」と一刀両断する美苑だが、斗和と一緒の時間を過ごし、その一生懸命さに触れる内に、少しずつ心を開いていくのだが…。


唐田さん:私の撮影は、映画のクランクインから少し時間が経ってからだったので、すでに現場の雰囲気が出来上がっている中に入っていくのは不安もありドキドキしました。主演の中川大志君が、すごく優しく気遣いがある方なので、甘えさせてもらってばっかりでした。私が演じた美苑は、クールビューティーで、ちょっとしたことでは動じない女の子なんですけど、それだけではなく、好きな人(美術の柾木先生)に対する表情や徐々に斗和に対して心を開いていく表情など、微妙な心の変化や気持ちを表現するように演じました。

撮影の合間など、実際の唐田は共演者やスタッフと話をする時の笑顔がとても印象的だが、芝居が始まると一転クールビューティーで気の強いキャラクターを存分に演じ切っていた。中川さんとは今回が初共演だが、

唐田さん:演技が終わった後に「やりにくくなかった?」とか「もっとこうした方が良い?」とか中川君からお芝居に対する提案を沢山してくれたり、改善点を一緒になって探ってくれるのでとてもありがたかったです。

と話します。

さらに、唐田さんがクランクインした日は、(唐田さんが)中川さんに対して逆壁ドンをするというシーンの撮影が行われ、壁ドンはするのもされるのも人生初という唐田さんは、中川さんやアクション指導のスタッフと綿密な段取りをして壁ドンに挑戦。

唐田さん:中川君とは身長差があるので、壁ドンをする際の距離感や角度がすごく難しかったです。女の子が男の子に壁ドンする機会ってほとんどないと思うので、新鮮でした。上手く壁ドンできると気持ちよかったです。

と撮影初日から全力で演技に挑んでいた。

映画情報どっとこむ ralph 覚悟はいいかそこの女子。


物語・・・

幼い頃から女子に囲まれてきた超絶イケメンの“愛され男子”古谷斗和(ふるや とわ)。女性からチヤホヤされ、自分はモテると思い込んでいる斗和だが、実は付き合った経験ゼロ、自覚ナシの非リア充男子だった!
ある日、同級生から「お前は観賞用男子だ!」と指摘された斗和は、その汚名を払拭すべく学年一の美少女・三輪美苑
(みわ みその)に告白するも、「安っぽい告白」と一瞬でフラれる始末。その後、躍起になって何度もアプローチをするが、撃沈の連続で…。「俺はヘタレだ!」と自覚し、人生で初めて本気で恋した相手に認めてもらうべく、見た目はイケメン、中身はヘタレな男子が、本気で大奮闘! 見事ヘタレを克服し、初彼女をゲットできるのか!?

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出演:中川大志 唐田えりか 健太郎 甲斐翔真 若林時英 ほか

原作:椎葉ナナ「覚悟はいいかそこの女子。」(集英社マーガレットコミックス刊)
監督:井口 昇(『ブルーハーツが聴こえる』、『ライヴ』、『ロボゲイシャ』他多数)

脚本:李 正姫 (「ホテルコンシェルジュ」、「真夜中のパン屋さん」他多数)
企画・プロデュース:木村元子(『きょうのキラ君』、『L DKひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』)
公開日:2018年10月12日(金)全国公開
制作時期:2017年12月17日~2018年1月28日
©椎葉ナナ/集英社 ©2018映画「覚悟はいいかそこの女子。」製作委員会


中川大志『覚悟はいいかそこの女子。』連続ドラマ化決定!健太郎、甲斐翔真、若林時英の出演発表


映画情報どっとこむ ralph 10月12日(金)全国ロードショー! となる『覚悟はいいかそこの女子。』が、映画の公開に先駆けて連続ドラマ化され、MBS/TBS ドラマイズム枠にて6月24日(日)より放送を開始することが決定しました。
原作は、集英社発行の少女漫画雑誌「マーガレット」で、2014 年から掲載された椎葉ナナによる同名漫画。

ドラマでは、映画の“エピソード・ゼロ”ともいえるストーリーを描いており、原作にも書かれていないスペシャル版。

全5話の各話ごとにゲストが登場し、主人公中川大志を始めとするヘタレ男子達が、学園中で巻き起こる様々な恋に巻き込まれていく。はたして、非リア充のヘタレ男子たちは、彼女をゲットできるのか!?

映画情報どっとこむ ralph 今回新たに、主演・中川大志の親友役として、健太郎、甲斐翔真、若林時英の出演を発表。

★斗和の同級生で幼馴染。新見律(にいみ りつ)役に、健太郎(けんたろう) 。

健太郎演じる律は、データ至上主義でリアル恋愛の経験がない分、やたらとデータで語ろうとする黒縁メガネが特徴的な奥手男子。しかし、恋愛とは無縁だった生活から一転!? いつの間にか自分も学園内の恋に巻き込まれていく。

【コメント】
僕が演じた律は、4人の中で一番物事を客観視できていて、タブレットを取り出してデータを調べたり、 自分の意見をしっかりと言えるキャラクターです。でも、高校生男子のおバカな部分も持っているので、 その混在を演じるのはとても楽しかったです。「仲の良い4人組の空気を大事にしよう」と監督とも相談したのですが、実際に皆とても仲が良く、常に笑っている楽しい現場でした。それがお芝居にも反映できたのが良かったです。ドラマを観てから映画を観ると更に楽しめると思うので、ぜひ両方ご覧ください!



★斗和の同級生で幼馴染。澤田惟智也(さわだ いちや)役に、甲斐翔真(かい しょうま) 。

甲斐演じる惟智也は、明るくお調子者でモテることに貪欲な男子。 斗和の周りに集まる女子たちをどうにかゲットするために日々奮闘するのだが…。
『仮面ライダーエグゼイド』の仮面ライダーパラドクス/パラド役の演技で、主役級の存在感を見せ高い注目を集める。

5月5日より全国で放映されている「LINE MUSIC」の新 TVCM では、女優・浜辺美波と共に、イマドキ高校生の淡い恋模様を好演しているあの男子。

【コメント】
澤田惟智也は、愛すべきバカだと思います(笑)。空気が読めなくて、お調子者で、モテない。そんなところも皆に突っ込まれるような“いいキャラクター”だと思っています。斗和の取り巻きから自分の彼女候補を探すような男ですが、たまに頭を使って活躍する、憎めないお調子者です。演じる上では、かっこ良くなく、モテない設定を大事にしながら、様々なチャレンジをしていきました。この作品は「恋愛の青春」と「友情の青春」の2つの青春が
しっかり描かれているので、両方に注目して頂ければと思います!


★斗和の同級生で幼馴染。久瀬龍生(くぜ りゅうせい)役に、若林時英(わかばやし じえい) 。

若林演じる龍生は、ドラマ・映画版オリジナルのキャラクター。いじられキャラで仲間たちに愛されているが、マイナス思考で、「不吉なこと」を見つけるとつい物事を悪い方向に考えてしまう。いつも女子に囲まれている斗和を羨ましく思い、彼女が欲しいと思っているが、なかなか恋に踏み出せない。

【コメント】
久瀬龍生は4人の中で4番目のイケメンです(笑)龍生は原作には登場しないキャラクターなので、元々ある原作にある空気感を壊さずに存在できるよう演じてみました。監督からも言われましたが、他3人が 180 センチ越えのイケメンの中、なぜ龍生がいるかというと、どこか抜けているところがあって、他のメンバーが愛したくなる役柄だからだと思います。この作品はご覧になった方に、「バカからあふれ出す元気」みたいなものが伝わればいいなと思っております。

映画情報どっとこむ ralph STORY(ドラマ)
幼い頃から女子に囲まれてきたイケメンの“愛され男子”古谷斗和(ふるや とわ)。女性からチヤホヤされ、自分はモテると思い込んでいる斗和だが、実は付き合った経験ゼロ、自覚ナシの非リア充男子。学校では、新見律(にいみりつ)、澤田惟智也(さわだいちや)、久瀬龍生(くぜりゅうせい)ら同級生たちとバカ騒ぎをしながら過ごす日々。そんな恋愛に縁遠い“ヘタレ男子”達だが、ひょんなことから学校中の様々な恋愛模様に巻き込まれることに…!?

≪ドラマ概要≫
ドラマイズム「覚悟はいいかそこの女子。」
MBS にて6月 24 日より毎週日曜 24:50~放送 / TBS にて6月 26 日より毎週火曜 25:28~放送
(※初回は MBS にて 6 月 24 日26:10~放送 / TBS にて 6 月 26 日25:35~放送) 【原作】 椎葉ナナ「覚悟はいいかそこの女子。」(集英社マーガレットコミックス刊)
【監督】 井口 昇(『ブルーハーツが聴こえる』、『ライヴ』、『ロボゲイシャ』他多数)
【脚本】 李 正姫 (「ホテルコンシェルジュ」、「真夜中のパン屋さん」他多数)
【制作時期】2017 年 12 月 17 日~2018 年 1 月 28 日
ドラマ公式サイト:https://www.mbs.jp/kakugo/
ドラマ&映画公式 SNS:
Twitter:@kakugo_joshi

©椎葉ナナ/集英社 ©2018 ドラマ「覚悟はいいかそこの女子。」製作委員会

映画情報どっとこむ ralph 映画『覚悟はいいかそこの女子。

2018年10月12日(金)全国公開です!

幼い頃から女子に囲まれてきたイケメンの“愛され男子”古谷斗和(ふるや とわ)。女性からチヤホヤされ、自分はモテると思い込んでいる斗和だが、実は付き合った経験ゼロで、もちろん非リア充・・・。ある日、彼女ができた同級生から「所詮、お前は観賞用男子だ!」と言われた斗和は、「(イケメンのオレが)彼女を作るなんてチョロい」と、高らかに「彼女作ります!!」宣言。狙うは学年一人気だが、幾人の男達からの告白を断り続ける難攻不落のクールビューティー・三輪美苑(みわ みその)。 そんな美苑に自信満々に告白する斗和だったが、「安っぽい告白」と一瞬でフラれる始末!!まさかの展開に、現実を受け入れられない斗和は、とにかく躍起になって、再三、アプローチを続けるが、撃沈の連続・・・。しかし、そんなアプローチを続ける日々の中で、次第に斗和は美苑の優しさや、人柄に触れ、本気で彼女を好きになり始めるのだった。そんな時、彼女の視線の先に美術教師・柾木隆次(まさき たかつぐ)いることに気づく・・・。
「俺はヘタレだ!」と自覚し、人生で初めて恋した相手に認めてもらうべく、見た目はイケメン、中味はヘタレな男が、本気で大奮闘! 見事ヘタレを克服し、初彼女をゲットできるのか!?

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主演:中川大志
原作:椎葉ナナ「覚悟はいいかそこの女子。」(集英社マーガレットコミックス刊)
監督:井口 昇(『ブルーハーツが聞こえる』、『ライブ』、『ロボゲイシャ』他多数)
脚本:李 正姫 (「ホテルコンシェルジュ」、「真夜中のパン屋さん」他多数)
制作時期:2017年12月17日~2018年1月28日
©椎葉ナナ/集英社 ©2018映画「覚悟はいいかそこの女子。」製作委員会