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西島秀俊・西田敏行ダブル主演『任侠学園』特報解禁 ・主題歌:スカパラが撮影現場訪問!


映画情報どっとこむ ralph 社会奉仕がモットーの地元密着型ヤクザ“阿岐本組(あきもとぐみ)”が義理と人情を武器に、倒産寸前の私立高校や出版社、病院や映画館など、困ってる人たちをボランティア精神で助ける今野敏による人気小説「任俠」シリーズ(中公文庫)が、西島秀俊と西田敏行のW主演で、遂に映画化!

第一弾はシリーズの中でも、特に根強く愛され続ける『任俠学園』!真面目過ぎるが故、空回りしながらも世の為、人の為に走り回る不器用な彼らが、日本列島を笑顔で満ち溢れさせる!まさに“令和”の「男はつらいよ」「釣りバカ日誌」シリーズとも言える人情コメディ。

このたび、本作の公開が9月27日(金)に決定!

待望のポスタービジュアルと併せて、本邦初となる特報映像と主題歌情報も一挙解禁。
『任侠学園』訪問写真
映画情報どっとこむ ralph 特報映像では、ドスを利かせた声で「行くぞ!」と組員たちを率いる西島扮する阿岐本組ナンバー2の日村や、「シートベルトのルールを守ってやってるんだぞコノヤロー!」と更にドスを利かせた西田演じる組長・阿岐本ら、いかついながらもどこか不器用で親近感が湧く、地元密着型ヤクザ・阿岐本組の面々に加えて、彼らに振り回されながらも逆に振り回す!?超濃厚なキャラクターを演じる若手からベテランまで、個性溢れる豪華共演者の姿が初解禁!

「わたくしどもがヤクザだってこと、いつ頃分かりました?」と野太い声で迫り寄る阿岐本組長に対し、生瀬扮する学園の校長・綾小路が「会ってすぐ」と即答する一幕など、小気味よいテンポで繰り広げられるコメディーに期待せずにはいられない!!


映画情報どっとこむ ralph さらには、本作の主題歌に、日本が世界に誇るスカバンド、東京スカパラダイスオーケストラが決定!本作のために書き下ろした新曲「ツギハギカラフル」
東京スカパラダイスオーケストラ コメディー映画への描き下ろしは自身初の試みとなる。東京スカパラダイスオーケストラの谷中敦(バリトンサックス)、川上つよし(ベース)、NARGO(トランペット)は、昨年8月から9月にかけて撮影された本作の撮影現場にも訪問し、書き下ろし楽曲「ツギハギハラフル」へのインスピレーションを得た。
東京スカパラ『任侠学園』訪問写真 東京スカパラ『任侠学園』訪問写真 東京スカパラ『任侠学園』訪問写真
音源も特報映像と共に解禁され、軽快なサウンドは、まさに、何色にも重なるカラフルな出演者を華やかに彩っている。

【東京スカパラダイスオーケストラ・谷中敦 コメント】
社会的に正しいか不適切か、よりも、行動に真心や愛情があるかどうかで物事を判断したい、と常々思ってる自分に、この映画はとっても刺さりました。主題歌『ツギハギカラフル』の歌詞は、価値観の多様化で益々予測できない未来を意識的に楽しもうじゃないか、という気持ちで書かせて貰いました。とっても素敵な映画に参加させて貰えて本当に光栄です。ありがとうございます。
皆さんが、この『任侠学園』を思い切り楽しんで下さることを願って止みません。

映画情報どっとこむ ralph 西島秀俊と西田敏行がW主演を務める本作を、大ヒットドラマ「99.9 –刑事専門弁護士-」シリーズ(18、16/TBS)や「民王」(15/テレビ朝日)など数多くの人気ドラマや『劇場版 ATARU』(13)を手がけた木村ひさし監督が手がけ、主演2人を支える阿岐本組の組員を担う、伊藤淳史、池田鉄洋、佐野和真、前田航基や、阿岐本組が理事となって再建を図る高校の生徒として、葵わかな、葉山奨之、桜井日奈子が出演。更に、生瀬勝久、中尾彬、光石研、白竜、高木ブー、佐藤蛾次郎ら、超個性的でパワー全開な豪華ベテランキャストが「若者には負けられん!」とスクリーン狭しと大暴れ!!

『任侠学園』

9月27日(金)全国公開!

任侠学園
<ストーリー> 
困っている人は見過ごせない、義理と人情に厚すぎるヤクザ”阿岐本組”。組長は社会貢献に目がなく、次から次へと厄介な案件を引き受けてしまう。今度はなんと、経営不振の高校の建て直し。いつも親分に振り回されてばかりの阿岐本組NO.2の日村は、学校には嫌な思い出しかなく気が進まなかったが、“親分の言うことは絶対”!子分たちを連れて、仕方なく学園へ。待ち受けていたのは、無気力・無関心のイマドキ高校生と、事なかれ主義の先生たちだった。

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出演: 西島秀俊 西田敏行
伊藤淳史 葵わかな 葉山奨之 池田鉄洋
佐野和真 前田航基 ・ 戸田昌宏 猪野学 加治将樹 川島潤哉 福山翔大 ・ 高木ブー 佐藤蛾次郎 ・
桜井日奈子 白竜 光石研 中尾彬(特別出演) 生瀬勝久
原作: 今野 敏『任俠学園』(中公文庫) / 脚本:酒井雅秋 / 監督:木村ひさし 
幹事・配給:エイベックス・ピクチャーズ / 企画・制作プロダクション:ROBOT 
コピーライト:©今野 敏 / ©2019 映画「任俠学園」製作委員会
公式HP:www.ninkyo-gakuen.jp / Twitter&Facebook: @ninkyogakuen


西島秀俊 x 西田敏行『任俠学園』に、昭和の名優たちが参戦!豪華ベテラン“おっさん達”一挙解禁!


映画情報どっとこむ ralph 『任俠学園』

真面目過ぎるが故、空回りしながらも世の為、人の為に走り回る不器用な彼らが、日本列島を笑顔で満ち溢れさせる!人情コメディが幕を開ける!
このたびは、生瀬勝久、中尾彬、光石研、白竜、高木ブー、佐藤蛾次郎ら、「若いもんには負けられん」と、言わんばかりの、パワー全開な豪華ベテランキャスト勢の出演情報を大解禁!!

まずは、まるで『アウトレイジ』の同窓会を思わせる、ワクワク感たまらない三人。西島演じる日村ら阿岐本組の若い衆に煙たがられている、インチキ感満載の永神組の組長を演じるのが中尾彬(76)。

今回、学園の再建といった厄介事を、兄弟分の阿岐本に押し付けた張本人でもある。そして、阿岐本組が建て直しを図る学園の父母会代表であり、学園で生徒会を務める優等生・美咲(桜井日奈子)の父・小日向役に光石研(57)。いかにも生真面目に見えて実はとんでもない裏の顔を持つ・・・。

巨大ヤクザ組織・隼勇会組長の唐沢役を演じ、泣く子も黙る超強面を披露する白竜(66)。阿岐本組の組長に扮する西田との緊迫感MAXのバトルはまばたき厳禁!

そして、「文武両道」を謳っておきながら、学力低下を恐れ部活動を全面廃止にした、生徒の父母に忖度しまくりな学園の校長・綾小路役に生瀬勝久(58)。新理事に就いた阿岐本組一派とのコミカルなやり取りは爆笑必至!さらに、高木のオジキこと得体の知れない高木組の組長に高木ブー(86)。阿岐本組馴染みのガラス工務店・西潟役に佐藤蛾次郎(74)が出演。

昭和を代表する名優たちが織りなすアンサンブルは、新しい時代・令和の「男はつらいよ」感、昔懐かしさを思わせる。20代の若手実力派から80代の超ベテラン俳優まで、異色過ぎる夢の顔ぶれに目が離せません!

映画情報どっとこむ ralph W主演の西島と西田、日本の映画界をリードする

“夢の西×西コンビ”のもとに、昭和の名優たちも終結!義理と人情を厚く感じさせる、この時代にこそ求められる、世直しエンタテインメントが完成しました!

『任侠学園』

2019年 秋 全国公開

公式HP:
www.ninkyo-gakuen.jp

Twitter&Facebook:
@ninkyogakuen

<ストーリー>
困っている人は見過ごせない、義理と人情に厚すぎるヤクザ”阿岐本組”。組長は社会貢献に目がなく、次から次へと厄介な案件を引き受けてしまう。今度はなんと、経営不振の高校の建て直し。いつも親分に振り回されてばかりの阿岐本組NO.2の日村は、学校には嫌な思い出しかなく気が進まなかったが、“親分の言うことは絶対”!子分たちを連れて、仕方なく学園へ。待ち受けていたのは、無気力・無関心のイマドキ高校生と、事なかれ主義の先生たちだったー。

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出演: 西島秀俊 西田敏行
伊藤淳史 葵わかな 葉山奨之 池田鉄洋
佐野和真 前田航基 ・ 戸田昌宏 猪野学 加治将樹 川島潤哉 福山翔大 ・ 高木ブー 佐藤蛾次郎 ・ 桜井日奈子 白竜 光石研 中尾彬(特別出演) 生瀬勝久

原作:今野 敏『任俠学園』(中公文庫)
脚本:酒井雅秋
監督:木村ひさし
幹事・配給:エイベックス・ピクチャーズ
企画・制作プロダクション:ROBOT
©今野 敏 / ©2019 映画「任俠学園」製作委員会


中江裕司監督 6年ぶりの最新作『盆唄』に西田敏行ら著名人絶賛コメント続々!


映画情報どっとこむ ralph この度、『ナビィの恋』『ホテル・ハイビスカス』の中江裕司監督による最新ドキュメンタリー映画『盆唄』が2月15日(金)にテアトル新宿ほか全国順次公開となります。

ふるさとを離れても、忘れることのない唄。希望のかなたへ盆唄は響き続ける―

中江裕司監督の6年ぶりの最新作『盆唄』。

評判を聞き、「早く観たい!」とSNSなどでも盛り上がりをみせている本作を、いち早く観た各界の著名人たちより絶賛のコメントが寄せられました!!

映画情報どっとこむ ralph 想像を超えるスケールで盆唄をめぐり紡がれる物語。古里の夏を懐かしく思い出し、先祖の歩んだ人生に思いを馳せる。
福島県人を描いた傑作だ・・・おもしろかった・・・・・・・
―西田敏行(俳優)

盆唄は故郷の声そのものだ。その土地に生きた人々の汗、降り注いだ雨風の匂い、祈りの光景が見えてくる。ラストの神々しさには自然と涙が流れていた。
―赤江珠緒(フリーアナウンサー)

21世紀にやってきた音楽映画の新しい地平。「傑作」と言うしか表現できない。素晴らしい音楽の数々と登場する人たちの笑顔にただひたすら泣いた。
―佐々木俊尚(作家・ジャーナリスト)


昔、私はハワイのボンダンスでたまたま体験できた福島音頭に”何故か”魂を鷲掴みにされた事があります。この映画はその”何故か”をハッキリとアツイ涙と共に教えてくれました。有難う!素晴らしいです!
―Sandii(ミュージシャン/ウニキ・クムフラ)


太鼓、笛、そして唄!心に響く“盆唄”に魅了される!!笛や太鼓で血潮が騒ぐ
これは一体何なんだ
福島の地で生き抜いて
時空を超えてマウイ島
ご先祖様も皆々様も
踊って笑って ソレ盆踊り
―久米宏


まだずっと私の耳に、胸に、盆唄が鳴り響いています。
故郷を想った。生きるということを考えた。
何かがこみ上げてきて、ぐっと熱くなった。
あがった。元気が出てきた。
―西田尚美(女優)



盆踊りは楽しい。稲の花や稲穂が美しい。
静かに波打つ浜が美しい。
人のいない町は悲しい。
望郷の心は消えない。ハワイにいても。
―坂田明(ミュージシャン)


帰還困難区域の歴史と未来が、再生した櫓の上から見据えられる。
移民の如き生活の中で想われる故郷は、忘れがたい唄とリズムの中にあった。
―玄侑宗久(作家)


唄とは、踊りとは。盆唄が伝える故郷の存在。
不運にも住むところを追われた人々の物語。
散り散りになった彼らを故郷の盆踊りが改めて繋ぐ。
数年に亘る取材を積み上げて、回復は可能だという大事なことを静かに伝える。
―池澤夏樹(作家)


福島第一原発の被害者は生活の場所も郷土の文化も失いました。
その文化を取り戻すための道を描いた一種のロード・ムーヴィーと言えるこの映画から、民謡が持つ普遍性が深く響きます。
―ピーター・バラカン(ブロードキャスター)


日本の祭はつねに、死者とともにあった。この映画の“移民”たちの旅路は、日本の祭の唄と踊りの、本来の意味を思い出させてくれる。
―畑中章宏(民俗学者)


地震、津波、原発事故により、帰還困難区域に指定された双葉町。そこに伝わる盆唄を晴れの櫓で披露出来ぬ唄い手と太鼓打ちの苦悩。河内音頭と云う盆踊り唄を生業とする私は冒頭から涙が溢れました。
いつの日か、双葉町を離れざるを得なくなった人達、各地各所に伝承された双葉盆唄を唄い継ぐ人達が一同に会して里帰りの盆踊りが出来る事を切に願う次第です。
―河内家菊水丸(伝統河内音頭継承者)

映画情報どっとこむ ralph 映画『盆唄』

www.bitters.co.jp/bon-uta/

<ストーリー>
2015年。東日本大震災から4年経過した後も、福島県双葉町の人々は散り散りに避難先での生活を送り、先祖代々守り続けていた
伝統「盆唄」存続の危機にひそかに胸を痛めていた。そんな中、100年以上前に福島からハワイに移住した人々が伝えた盆踊りがフクシマオンド
となって、今も日系人に愛され熱狂的に踊られていることを知る。双葉の人々は盆唄を披露すべく、ハワイ・マウイ島へと向かう。
自分たちの伝統を絶やすことなく後世に伝えられるのではという、新たな希望と共に奮闘が始まった。

2月15日(金)よりテアトル新宿ほか全国順次ロードショー!フォーラム福島、まちポレいわきも同時公開!


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監督:中江裕司(『ナビィの恋』『ホテル・ハイビスカス』)
撮影監督:平林聡一郎 編集:宮島竜治・菊池智美
エグゼクティブプロデューサー:岡部憲治
プロデューサー:堀内史子
アソシエイトプロデューサー:岩根愛
アニメーション:池亜佐美

音楽:田中拓人
音楽プロデューサー:佐々木次彦 製作:テレコムスタッフ 配給:ビターズ・エンド

出演:福島双葉町のみなさん、マウイ太鼓ほか
声の出演(アニメーション):余貴美子、柄本明、村上淳、和田聰宏、桜庭梨那、小柴亮太

文化庁文化芸術振興費補助金(映画創造活動支援事業)
独立行政法人日本芸術振興会

日本/2018年/134分/ビスタ
©2018テレコムスタッフ
   


西島秀俊 x 西田敏行『任俠学園』映画化決定!コメント到着!


映画情報どっとこむ ralph 昔気質のヤクザ者が、世のため、人のため、義理と人情を武器に、倒産寸前の私立高校や出版社、病院などの経営再建を試みる今野敏による人気小説「任俠」シリーズ(中公文庫)。「仕事をする上でとっても勉強になる!」、「彼らと一緒に働いてみたい!」など書店員からの口コミがみるみると拡がり、累計45万部を突破。2019年2月1日からはシリーズ第5弾「任俠シネマ」が、読売新聞オンラインでの連載開始を予定している痛快ヒットシリーズです。

そしてこの度、善悪の基準が見えにくい時代に、あまりに正論で攻めるヤクザが次第に世直しヒーローに見えてくるこの大人気シリーズの中でも、特に根強く愛され続ける『任俠学園』が、2019年秋全国公開することが決定しました。
映画情報どっとこむ ralph 主演を務めるのは、映画にテレビドラマ、CMなど、メディアで目にしない日はないと言えるほどの人気を誇り、日本映画界をリードし続ける男、 西島秀俊さん 。

「義理と人情の任俠役を演じてみたい」と熱望し続けた想いが遂に実現。「親分の言うことは絶対!」真面目過ぎるがゆえ、時に空回ってしまうお茶目な側面を持つ、昭和過ぎる阿岐本組(あきもとぐみ)ナンバー2の日村を見事に演じます。

西島秀俊さん コメント

本作はこれまでのキャリアの中で大きな意味を持つ作品の一つになると確信しています。日村という役は今まで演じたことのない、全く新しいキャラクターです。何が正しく何が間違っているのか、誰もが迷うこんな時代だからこそ、“昔気質”の真っ直ぐ過ぎる日村のような男が新たな道を切り開いてくれるのではないでしょうか。念願の親分役、西田敏行さんの怒涛のアドリブに日々応え続けた素晴らしい共演者の皆さんのキレッキレの名演。平成から新しい時代へ変わる節目の年、笑って泣ける世直しエンターテインメントを是非劇場でお楽しみください。

映画情報どっとこむ ralph そして、西島演じる日村やその弟分たちを、振り回しながらも、そのストレートな言葉で多くの人の心を揺さぶる阿岐本組・阿岐本組長を演じるのが、 西田敏行さん 。

『釣りバカ日誌』シリーズで20年以上にもわたり演じた「浜ちゃん」の陽気さに、『アウトレイジ』シリーズで日本中を震撼させた強面っぷりをも加えた、西田さんにしか演じられない“究極のキャラクター”が完成。

今や日本映画界には絶対に欠かせない二人の俳優が主演を担う、夢の豪華競演が実現しました。

西田敏行さん コメント

この映画は今の時代にとって、とても画期的な作品になりそうでワクワクしています。本作で生きるヤクザたちが示す、「お互いを愛し合い、見つめ合い、そして理解し合う」というある種の一本筋を通すという“任俠道”は、万国共通の人々が幸せになるための一本の道だと思います。この映画が、今悩んだり、くすぶっている皆さんを勇気づけるエネルギーとなるような作品になれば嬉しいです。


映画情報どっとこむ ralph 監督は、大ヒットドラマ「99.9 –刑事専門弁護士-」シリーズ(18、16/TBS)や「民王」(15/テレビ朝日)など数多くの人気ドラマや『劇場版 ATARU』(13)を手がけた 木村ひさし 。全力で笑わせ、ホロっと涙を誘う、温かくコミカルな人間ドラマで日本列島を暖かくします。

木村ひさし監督 コメント

かんばんは。木村ひさしです。今では絶滅危惧作品と言える程、観る機会が減った“ヤクザ”映画。フィクションである映画の中のヤクザな人たちは悪いヤツらもいれば、義理人情に厚い、人間味のある人たちも多く描かれていました。人付き合いが薄くなった現代社会にタイムスリップしたかの様な阿岐本組が、今の世の中で何が出来るのか?楽しんでいただければと思っています。


任俠学園
2019年秋 全国公開

公式HP:
www.ninkyo-gakuen.jp

Twitter&Facebook:
@ninkyogakuen


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主演:西島秀俊 西田敏行
原作:今野敏「任俠学園」(中公文庫刊)
脚本:酒井雅秋
監督:木村ひさし
企画・制作プロダクション:ROBOT
幹事・配給:エイベックス・ピクチャーズ
製作:映画「任俠学園」製作委員会
(C)今野 敏 / (C) 2019 映画「任俠学園」製作委員会
    


ジャッキー・チェンが西田敏行役『ナミヤ雑貨店の奇蹟-再生-』本予告映像解禁!!


映画情報どっとこむ ralph 全世界累計1,200万部!昨年公開した山田涼介、西田敏行出演の日本映画版は動員100万人の大ヒットを記録し第41回日本アカデミー賞で優秀作品賞を含む6部門を受賞!ベストセラー作家・東野圭吾の数ある作品の中で最も泣ける感動作として映画界、出版界の話題をさらった「ナミヤ雑貨店の奇蹟」(角川文庫刊)。
日本中の心を温めた名作が中国で再び映画化され、『ナミヤ雑貨店の奇蹟-再生-』で10月13日(土)に日本公開となります。

映画情報どっとこむ ralph この度本作の予告編映像が解禁となりました。古びた無人の雑貨店に忍び込む3人の若者。そこに突如届く1通の手紙。それはなんと1993年から届いた手紙だった。その雑貨店は当時、店主が手紙による悩み相談をすることで有名だったのだ。ミュージシャンになる夢をあきらめ家業を継ぐかどうかで悩む男性。



家計を支えるためにホステスの仕事を続けていいかどうかを悩む女性の両親に異変に気づき、家出を企む男の子。

そして本来相談を受けるはずの店主(ジャッキー・チェン)も悩んでいた。
「私の返事は、本当に役に立っているんだろうか・・・」

しかし、未来から店主に手紙が届く。それは、当時の相談者たちが出した感謝の手紙。時を越える手紙は一夜限りの奇蹟を起こし、忍び込んだ3人にもある奇蹟が。
そして明らかになる“ある秘密”・・・。

映画情報どっとこむ ralph 再び日本に感動をもたらす『ナミヤ雑貨店の奇蹟-再生-

10月13日(土)公開

中国で絶大な人気を誇るNO.1男性アイドルユニットTFBOYSのワン・ジュンカイ、2017年版中国美人ランキングで1位を獲得したディルラバ・ディルムラット、『山河ノスタルジア』のドン・ズージェンらに加え、『空海 –KU-KAI- 美しき王妃の謎』のチン・ハオ、さらには世界的アクションスター、ジャッキー・チェンが西田敏行と同じ雑貨店店主役で出演という豪華な顔ぶれ。

日本同様中国での東野圭吾人気はすさまじく、「中国で最も稼ぐ外国人作家ランキング」で長年トップに君臨し続けた「ハリー・ポッター」シリーズのJ・K・ローリングを抑え、2017年に1位に輝きました。

また『ナミヤ雑貨店の奇蹟』は中国で舞台化され、2017年10月の上海を皮切りに、北京、南京、成都、重慶、広州など各地で上演された。上海での全18回公演は全回チケットが完売!
物語・・・
2017年の大晦日。とある女性起業家を襲撃し無人の雑貨店に逃げ込んだ3人組の孤児シャオボー、トントン、アジェ。古びた時計の針が新年を告げると、シャッターの郵便受けから突如手紙が落ちてくる。それはなんと1993年から届いた手紙。その雑貨店はかつて、店主が手紙による悩み相談をすることで有名だった。まさかと思いながら返事を出してみると、また1993年から手紙が届く。3人は店主に成りすまし悩み相談を始めることに。出逢ったこともない昔の人たちとの、25年の時を越えた交流。そして明らかになる、ある秘密。しかしそれは偶然ではなく、運命が導いた必然だった―

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原作:東野圭吾「ナミヤ雑貨店の奇蹟」(角川文庫刊)
監督:ハン・ジェ

出演:ワン・ジュンカイ ディルラバ・ディルムラット ドン・ズージェン リ・ホンチ グァン・シャオトン ハオ・レイ チン・ハオ

原題:解憂雑貨店 英題:Namiya
配給:KADOKAWA 109分 2017香港=中国=日本
© 2017 EMPEROR FILM PRODUCTION COMPANY LIMITED WANDA MEDIA CO., LTD. SHANGHAI PMF PICTURES CO., LTD KADOKAWA CORPORATION ALL RIGHTS RESERVED