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『猫忍』上海国際映画祭へ!パノラマ部門への出品決定!


映画情報どっとこむ ralph 大野拓朗の映画初主演作となった痛快癒し忍者活劇『猫忍』が、現地時間6月17日(土)から26日(月)にかけて開催される第20回上海国際映画祭のパノラマ部門に選出されました。
今回、猫忍を選出した理由として、同映画祭のプログラマーWang Xiao氏は「ミステリアスな忍者が多数出てくる「NEKO-NINJYA」は、“粋”や“癒し”という日本独自の文化を私に教えてくれた」とコメントしています。

そして、パノラマ部門への出品決定を受けて、

大野さん:名誉ある映画祭に招待いただき感無量です。海外の皆様にとって、癒しだったり、心の支えにこの作品がなってくれればいいなと思っております。

と喜びのコメントを寄せました。

なお、上映は現地時間6月17日(土)13時30分を予定しています。

映画情報どっとこむ ralph そして『猫忍』は、全国の劇場で絶賛上映中!
【イントロダクション】
本作の主人公は、生き別れた父親が変化の術で白茶トラ猫(金時)に化けたと思い込んでいる、霧生忍者の久世陽炎太。映画『猫忍』は、父を元の姿に戻そうと旅する陽炎太と猫の大活劇を描く。陽炎太を演じるのは、NHK大河ドラマ「花燃ゆ」、NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」などの若手演技派俳優・大野拓朗。そして、陽炎太の父親、剣山を演じるのは、名優・船越英一郎。そのほか、ヒロインの佐藤江梨子を筆頭に、藤本泉、渋川清彦、鈴木福、永澤俊矢、柄本明、麿赤兒といった人気・実力を兼ね備えた面々が集結しました。そして、「猫侍」でブレイクした“あなご”と“春馬”に続くネクスト猫スターに抜擢されたのは、「父上」役を演じる貫禄たっぷりのオヤジ猫“金時”!“金時”は本作への出演が発表されると、そのわがまますぎるボディ(デブ)がSNSで超拡散し、写真集とグラビアDVDが緊急出版とブレイク中。ゆとり系忍者とメタボ猫、そして奇奇怪怪な面々が壮大なロケーションの中、いまだかつてない笑いと癒しの大旋風を巻き起こしている!

『猫忍』

公式サイト:
http://neko-nin.info/

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大野拓朗 佐藤江梨子 藤本泉 渋川清彦 鈴木福 ふせえり 永澤俊矢/ 柄本明 麿赤兒 / 船越英一郎

語り:森本レオ
監督:渡辺武
脚本:永森裕二/黒木久勝/池谷雅夫

企画・配給:AMGエンタテインメント
制作プロダクション:ラインバック
製作:「猫忍」製作委員会

2017/日本/96分/カラー
(C)2017「猫忍」製作委員会


佐藤江梨子が金時にダイエット方法伝授!『猫忍』初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 大野拓朗さん初主演となります映画『猫忍』が5月20日より(土)より角川シネマ新宿ほか全国ロードショーとなり、大野拓朗さんの他、船越英一郎さん、大野拓朗さん、金時さん、佐藤江梨子さん、藤本泉さん、船越英一郎さん、渡辺武監督が登壇。そして MCに有村昆さんを迎えて初日舞台挨拶を行いました。

日時:5月20日(土) 
場所:角川シネマ新宿
登壇:大野拓朗、金時、佐藤江梨子、藤本泉、船越英一郎、麿赤兒、渡辺武監督 MC:有村昆

映画情報どっとこむ ralph 本日はお着物での登壇。冒頭から格好良いかなりスタイリッシュにアクションをこなしている大野さんはお気に入り忍術を聞かれ
大野さん:アクションは気に入っていますね。忍術は水団の術が大好きでして、あからさまに竹筒の下に人いないよね。というのが、猫忍の良いところだと思います。

と、ゆるいところが見どころと語ります。今回の登壇者は全員忍者役。一番忍者っぽかったのは
船越さん:変化の術で一番多く変身していた磨さんですかね。

磨さん:そうかも・・ね。特殊な術を駆使してますので。。嘘です。

とオモシロ回答をする磨さん。

初忍者役の佐藤さんは
佐藤さん:忍者役楽しませていただきました。大野さんとの絡みでモミジという役の私を燕と呼び間違う。女性の名前を呼び間違うって、相当おもてになるか?浮気がばれる嘘がつけないタイプですよね。寝言で言っちゃうタイプ。
藤本さんも間違われたと暴露されると、大野さんは絶対しない!と否定!でも、浮気なのか寝言で言っちゃう方かは不明。

映画情報どっとこむ ralph ここで、壇上のキャストたちよりも忍者の中の忍者として呼び込まれたのは・・・

着物を着ている金時君が登場!

大野さん:愛おしいですね。芝居が上手でベストタイミングに鳴いたりなんです。名優です。

と、めろめろな皆さん。金時君のわがままボディーつながりで、ナイスボディーの佐藤さんがダイエット伝授。

佐藤さん:私の子供が14㎏で全然大丈夫だと持っていましたが、金ちゃん重くって。私は鏡を各部屋に置くんです。そうすると日々意識すると思うんです。金時さんもお痩せになるのでは?

とアドバイス。ドラマから見ている方!と客席に問いかける藤本さん、7割のお客さんがドラマから見ているとの反応に、
藤本さん:嬉しいです。最大の見どころは、父上が父上なのか?最大の謎が解けます。金時が可愛いのと、映画版は子猫も出てきて可愛いんです。素のやりとりに癒されます。

と、猫にメロメロな藤本さん。一方、猫嫌い役の忍者棟梁の磨さんは

磨さん:芝居は金時からヒントをもらいました。動かない役なんです。じーっとね。猫嫌ってる役だけどね。なぜそうなったかは映画を観てください!

映画情報どっとこむ ralph ネコ映画の立ち位置は

船越さん:新しいですね。なごみ系アクションエンターテインメント動物映画ですね。

監督:今回のテーマは変化の術です。

船越さん:シックスセンス並みにネタバレ厳禁映画ですので、SNS等では言っていただきたいですが、ネタバレだけはNGで!


最後に

大野さん:船越さんがおっしゃっていたように、なごみ系アクションエンターテインメント。ゆるくて・・・ゆっくりと日々の疲れをほぐしてくれる映画です。金時の姿ににやにやしてください!

この後、恒例の大野さんと金時の会場練り歩き!

物語・・・
時は、泰平―。霧生忍者の久世陽炎太(大野拓朗)は、忍び込んだ屋敷で、生き別れた父そっくりのデブ猫(金時)に遭遇。なぜかその猫が、秘伝【変化の術】で化けた父・久世剣山(船越英一郎)だと思い込んでしまった陽炎太。青年は、父を元の姿に戻さんと抜忍となり【秘伝の巻物】を探す旅に出る。だが、抜忍となった陽炎太を追う霧生忍者の魔の手はすぐそこに迫っていた…。

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大野拓朗  佐藤江梨子 藤本泉 渋川清彦 鈴木福 ふせえり 永澤俊矢 / 柄本明  麿赤兒 / 船越英一郎   
語り:森本レオ 
監督:渡辺武 
脚本:永森裕二/黒木久勝/池谷雅夫   
2017/日本/95分/カラー  
企画・配給:AMGエンタテインメント
制作プロダクション:ラインバック
製作:「猫忍」製作委員会
(C)2017「猫忍」製作委員会


映画『猫忍』ぺットコーディネーター北村まゆみインタビュー到着


映画情報どっとこむ ralph 「猫」+「時代劇」の斬新な組み合わせで癒し時代劇という新ジャンルで世間を席巻した「猫侍」。その「猫侍」製作チームが再び贈る、新たな痛快癒し活劇、映画『猫忍』が5/20(土)より角川シネマ新宿ほか全国ロードショーとなります。


このたび主演ネコ金時の名演を引き出したペットコーディネーターの北村まゆみさんのオフィシャルインタビューが到着いたしましたので、ご紹介!

映画情報どっとこむ ralph 北村まゆみさん(ZOO動物プロダクション)インタビュー

食いしん坊ですか。好きな食べ物は何でしょう?
 
北村さん:そうですね。葉っぱが好きな草食男子(笑)。他にはウェット類とか、ちゅ~るなども好きですし。食べることがすごく好きみたいです。

本作でデビューした金時は、どんな経緯で役者になったのか教えてください。
 
北村さん:今回、台本を読んでイメージしたのは、(携帯電話のCMの)春馬的な感じのぽっちゃりした日本猫でした。渡辺監督は、“父上”の貫禄がほしいから、そこにこだわりたい、ぽっちゃりは譲れない。」っておっしゃって。それにお応えできる猫を探していました。で、知り合いのオーナーさんに聞いてみましたら、お友達にちょうどいい子がいるということで、金時を紹介していただいたんです。オーナーさんもそのお友達も、保護活動をなさっていて。金時は、もともと保護された猫だったんですよ。
「この子はまったく演技経験がございませんが、どうでしょうか?」と監督に申し上げて、オーディションでは何匹か、うちのタレント猫も見せました。でも監督は一目で金時が気に入られて、もう他は眼中にないっていう感じでしたね。その時、金時はすごく緊張して、ほとんど動かず固まっていたんです。私たちも「大丈夫なの?」って思っていましたが、監督は「まあ、動くよりは動かない子の方がいいんじゃない。どうにかなるよ」っておっしゃって、ほとんど即決でしたね。

撮影所に行く前には、金時にどんな準備をされたんですか?

北村さん:撮影が始まる2週間位前から、私たちの手元に預からせていただきました。食欲や排泄が大切なので、その様子を見て体調をチェックしたり、シャンプーしてお手入れしたりして。あとはもう野となれ山となれって、腹をくくった感じです。金時にとっては何もかもが初めての経験ですから、心配事はたくさんありました。金時のオーナーさんにしても、環境の変化やストレスを考えると、長期間他人に委ねるというのはすごく勇気がいることだと思うんですね。でも、ご理解いただけて「うちの子で役に立つなら」って、前向きに金時を預けてくださったんです。

映画情報どっとこむ ralph 金時はどんな性格の猫ですか?

北村さん:甘えん坊で、おおらかですね。猫は男の子の方が甘えん坊なんですが、抱っこを許してくれるっていうのは、かなりまれだと思います。猫は普通抱っこが嫌いで、すぐ逃げてしまうんです。ですからお芝居で抱っこさせるのはすごく難しくて、私たちが頭を抱えていることなんですけど。金時は最初から抱っこが大好きで、人見知りせずに甘えてくるんですよ。猫としてはツンデレ度が低いというか、ツンが少なくてほとんどデレデレです。

ご自身はトレーナーとして、役者猫にどう接するのでしょう。猫の演技指導は? 

北村さん:猫は、演技していると思っていないですよね。でも私はどんな猫にも、あらかじめその日に撮るシーンを説明してあげるんです。「今日は、こういうことがあるからね」って。わかっていようがいまいが、台本の出演部分を読んであげます。金時にも、撮影の前に台本を読み聞かせていました。シーンによって、「とにかく抱っこされていればいいから」っていう時も、「じっとしてた方がいいよ」っていう時もあります。作品の中では何気なく歩いているけれど、歩かせるのにすごく時間がかかっていることもあるんですよ。「お願いだからここまで歩いてちょうだい」って。だからじっとしている子を動かすのは大変ですし、すごく動く子をじっとさせるのも大変です。犬はいろんなバリエーションを学習させやすいんですが、猫の場合はまず最初に得手不得手があって、そこからできることを増やしていくしかないんです。その子の得手不得手を理解してあげることと、あとは撮影という特殊な空気感に慣らすことですね。

金時の役者としての才能にいつ気づきましたか? それをどう引き出しましたか?

北村さん:撮影に順応していく過程で垣間見えてくるというか……、この子はこうすればいいんだっていうのは、やっているうちに見えてきましたね。だから絶対ダメなこととか、金時にとって負の要素をできるだけ排除するようにしました。猫は嫌な思いをすると、それがトラウマになりやすいんです。大きな声とか音とか、ざわついた雰囲気を嫌うので、照明や音声の調整をしている時には現場に入れないことを伝えるなどですね。『猫侍』でご一緒したスタッフの皆さんでしたので猫への気配りも理解されていて、すごくやりやすかったです。とにかく金時が、周りの人や環境に安心感を持てるようになるのが第一でした。その上で、「ここでおやつを食べていいよ」って食べ物で誘導したり、監督の指示された動きが金時にとって苦手なら、やりやすいお芝居に変えていただくとか。大野さんには「今ちょっと暴れモードなので、少々お待ち下さい」ってお願いしたりして、本当にたくさん歩み寄っていただきました。

一般的に、役者に向いている猫のタイプって、ありますか?

北村さん:おびえが少ないことでしょうか。おびえてしまう子は、ちょっと使いづらいんですよ。でも『猫侍』のあなごは、究極のおびえっ子でした。それよりも、環境に順応できる子といった方がいいかもしれません。撮影に臨む第一の心構えはまず環境に順応させることで、お芝居は後でついてくるものなんですよ。空気感とか、役者さんとの相性が、思わぬ奇跡を招いたりするので。また、人見知りしない子がタレント猫に育てやすいですね。欲をいえば食いしん坊の子の方が、コミュニケーションはとりやすいです。金時はその素質がもともとあったのかな、と思います。

映画情報どっとこむ ralph 金時は初演技で名演を披露していますが、撮影現場でどうリラックスさせましたか?

北村さん:環境作りと、あとはやっぱりスキンシップですね。金時の場合、オーナーさんからも「とにかく抱っこしてあげてください」と言われていまさすがに重すぎて。ペット用のカートを東京から手配して、普段移動する時にはカートに入れて連れて歩きました。あとは、オフの時にくつろげる場所を作ることが、すごく大事です。撮影所では小さいケージに入っていなきゃいけないことも多いんです。金時は狭い場所に慣れていないので、自由に動ける空間を1ヵ月半の撮影の間に作った方がいいかなと思って、日光江戸村さんに猫部屋を1部屋、お借りしました。

金時は、よく寝る子だとお聞きしました。

北村さん:そうですね。ある程度動くと、パタッて寝ちゃうんですよ。夕方から夜にかけてはよく寝ていました。猫は夜行性なんですが、どこが夜行性っていう位(笑)。撮影の待ち時間はもちろん、本番の最中でも。特に抱っこされると、気持ちよさそうに寝てました。お散歩も好きな子で、待ち時間にはリードをつけてお散歩して、途中で道草を食べていましたね。

撮影中のエピソードを教えてください。

北村さん:ずっと普通の家庭にいた子ですから、感じるものはいろいろあったと思います。なので最初は、すごく心配でした。猫の男の子って、女の子ほどメンタルが強くないんです。オーナーさんとも連絡を取りながら、様子を見ていました。でも金時は順応するのも、私を受け入れてくれるのも早かったと思います。ただ撮影に入って1ヵ月近く経った時に、金時が突然ご飯を食べなくなってしまったんです。なんでだろう? お散歩している時に変な葉っぱを食べたのかしら?とか、あれこれ心配しました。よく考えてみたら、出演する子猫2匹と相部屋になるのが嫌だった、というのが原因だとわかりました。江戸村さんにもう1部屋お願いして2匹を隣に移したら、すぐ元気になったんですよ。「何ハンスト起こしてんの」って。金時、図太いようで意外に繊細なんですね。この時は不安になりましたが、あとは問題なく乗り切りました。よく最後までがんばったと思います。

大野さんと金時は相性ピッタリですね。現場で見ていてどうでしたか?

北村さん:やっぱり信頼関係で結ばれていたと思います。大野さんは常に金時に優しくて、好きというより、本当にもう一途に愛して下さって。金時もそれをわかっていましたから。本番で大野さんが、「父上……」と台詞を言った後に、金時が「ニャ〜」って、かぶらずに絶妙のタイミングで応えていますよね。出来上がりを見たら面白くて! これは、やろうとしてもできることじゃないと思います。現場で「よーい、スタート」で撮影が始まったら、もう私の入りようのない世界です。まさに奇跡!大野さんと金時の絆のなせる技だったと思います。金時が喜んでいるシーンは、大野さんもすごく嬉しそうなんですよ。金時をマッサージする猫もみシーンには、癒やされます。大野さん、「どうやったら金時が気持ちよくなりますか?」って相談して下さって。金時のお尻をトントントンって叩くと気持ちよさそうに鳴くシーンも、大野さんは喜んでやってくださいました。逆に金時が怖い思いをするシーンもあります。そんな時は大野さん、「ごめんね〜!金ちゃん」って、手厚くケアして下さいました。大野さんの愛情が、金時に安心感を持たせてくれたんですね。

撮影を終えて、金時の役者猫としての成長は、どう感じましたか?

北村さん:最初にオーディションを受けた時の固まっていた金時とは今はもう、うって変わって、どこでも自分らしさを出せるようになってきたと思います。私たちの気持ちも楽になりましたし、これからの成長が楽しみです。今新しい作品に関わっていますが、金時はそこでも自由っぷりを発揮して、皆さんにかわいがられています。

家庭の猫を可愛く撮影する方法を教えてください。

北村さん:猫をリラックスさせることでしょうか。金時も撮影所のいろんなところで撮った写真がある中で、やっぱり控室でのびのびしている姿が、自分で撮ってもかわいいなと思うんですよ。猫って、飼い主さんにしか見せない顔をいっぱい持っています。飼い猫が一番かわいい顔をするのはオーナーさんの前だと思うので、リラックスしている時に、ぜひ撮影チャンスをねらってみてください。たとえば不用意にも出した舌をしまい忘れたり、そんな時のかわいらしさを撮っていただければ。何かこう、カメラ目線とかキメキメのポーズでなくても、自然な状態でかわいらしさは十分出てくると思います。

映画情報どっとこむ ralph 最後に、これから映画を観る人へ、見どころなどのメッセージをお願いします。

北村さん:この作品にはアクションと癒やし猫のギャップがふんだんに盛り込まれていて、笑える要素もたくさんあると思います。大野さんと金時の息の合ったお芝居に注目してみてください。大野さんの陽炎太の姿は、とっても素敵ですよ。普段の大野さんもイケメンですが、忍者姿がすごくお似合いで殺陣もかっこいいんです。いろんな目線で見ても面白くて、どなたでも楽しめる作品ですので、ぜひ劇場の足を運んでいただきたいと思います。


映画『猫忍』

は5/20(土)より角川シネマ新宿ほか全国ロードショー。

あらすじ
時は、泰平―。霧生忍者の久世陽炎太(大野拓朗)は、忍び込んだ屋敷で、生き別れた父そっくりのデブ猫(金時)に遭遇。なぜかその猫が、秘伝【変化の術】で化けた父・久世剣山(船越英一郎)だと思い込んでしまった陽炎太。青年は、父を元の姿に戻さんと抜忍となり【秘伝の巻物】を探す旅に出る。だが、抜忍となった陽炎太を追う霧生忍者の魔の手はすぐそこに迫っていた…。

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企画・配給:AMGエンタテインメント
制作プロダクション:ラインバック
製作:「猫忍」製作委員会

大野拓朗  佐藤江梨子 藤本泉 渋川清彦 鈴木福 ふせえり 永澤俊矢 / 柄本明  麿赤兒 / 船越英一郎
語り:森本レオ 監督:渡辺武 脚本:永森裕二/黒木久勝/池谷雅夫   
2017/日本/未定分/カラー  
(C)2017「猫忍」製作委員会
   


オフショットが盛り沢山!『#猫忍』特別映像到着!


映画情報どっとこむ ralph 「猫」+「時代劇」の斬新な組み合わせで癒し時代劇という新ジャンルで世間を席巻した「猫侍」。その「猫侍」製作チームが再び贈る、新たな痛快癒し活劇、映画『猫忍』が5/20(土)より角川シネマ新宿ほか全国ロードショーとなります。


生き別れた父そっくりのデブ猫(金時)に遭遇。

霧生忍者の久世陽炎太(大野拓朗)は、忍び込んだ屋敷で、なぜかその猫が、秘伝【変化の術】で化けた父・久世剣山(船越英一郎)だと思い込んでしまった陽炎太。青年は、父を元の姿に戻さんと抜忍となり【秘伝の巻物】を探す旅に出る。だが、抜忍となった陽炎太を追う霧生忍者の魔の手はすぐそこに迫っていた…。

映画情報どっとこむ ralph この度、解禁された特別映像には・・・



デブ猫ネコ金時の撮影時の貴重なオフショットが盛り沢山!主演の大野拓朗のあまりの溺愛ぶりで金時に頬ずりするなど、微笑ましい撮影現場の様子を窺うことができる。また久世剣山役の船越英一郎と子供時代の久世陽炎太を演じた

鈴木福くん:ドラマ「猫忍」でモヤモヤしていた部分、明かされなかった秘密がついに映画『猫忍』で解き明かされます!

と本作の魅力を語るほか、大野拓朗はじめ麿赤児まで本作の豪華主要キャストからのメッセージも収録されてます。


映画情報どっとこむ ralph 映画『猫忍』

は、5/20(土)より角川シネマ新宿ほか全国ロードショー

主人公のイケメン忍者・陽炎太を演じるのは、NHK大河ドラマ「花燃ゆ」、NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」など話題作に抜擢され、最も注目される若手演技派俳優の大野拓朗。そして、陽炎太の父親、剣山を演じるのは、名優・船越英一郎。そのほか、佐藤江梨子、藤本泉、渋川清彦、鈴木福、永澤俊矢、柄本明、麿赤兒といった人気・実力を兼ね備えた面々が集結。そして「猫侍」でブレイクした“あなご”と“春馬”に続くネクスト猫スターに抜擢されたのは、「父上」役を演じる貫禄たっぷりのオヤジ猫“金時”!ゆとり系忍者とメタボ猫、そして奇奇怪怪な面々が壮大なロケーションの中、いまだかつてない笑いと癒しの大旋風を巻き起こす!

あらすじ・・・
時は、泰平―。霧生忍者の久世陽炎太(大野拓朗)は、忍び込んだ屋敷で、生き別れた父そっくりのデブ猫(金時)に遭遇。なぜかその猫が、秘伝【変化の術】で化けた父・久世剣山(船越英一郎)だと思い込んでしまった陽炎太。青年は、父を元の姿に戻さんと抜忍となり【秘伝の巻物】を探す旅に出る。だが、抜忍となった陽炎太を追う霧生忍者の魔の手はすぐそこに迫っていた…。

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大野拓朗 佐藤江梨子 藤本泉 渋川清彦 鈴木福 ふせえり 永澤俊矢/ 柄本明 麿赤兒 / 船越英一郎

語り:森本レオ
監督:渡辺武
脚本:永森裕二/黒木久勝/池谷雅夫 2017/日本/未定分/カラー
(C)2017「猫忍」製作委員会

企画・配給:AMGエンタテインメント
制作プロダクション:ラインバック
製作:「猫忍」製作委員会
       


映画『猫忍』大野拓朗 x 金時アクションシーン満載の予告解禁


映画情報どっとこむ ralph 「猫」+「時代劇」の斬新な組み合わせで癒し時代劇という新ジャンルで世間を席巻した「猫侍」。

その「猫侍」製作チームが再び贈る、新たな痛快癒し活劇、映画『猫忍』が5/20(土)より角川シネマ新宿ほか全国ロードショーとなります。
このたびアクションシーン満載の予告編が解禁となりました。

さらに本シリーズからデビューした体は大きいが、顔が小さく愛らしい瞳が特徴の次世代スター猫・金時の新場面写真が一挙解禁となります。
映画情報どっとこむ ralph この度、解禁された予告編では、本作で主役「父上」を演じるデブ猫・金時の萌え萌えの癒しオーラ満載の表情や姿を随所に織り込みながら、秘伝【変化の術】で猫に化けた父を元の姿に戻そうと、抜忍となった陽炎太を待ち受ける爆破シーンや派手なアクション映像を随所に挟み込んだ、サスペンス要素を感じさせる予告編に仕上がっている。

主人公のイケメン忍者・陽炎太を演じるのは、NHK大河ドラマ「花燃ゆ」、NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」など話題作に抜擢され、最も注目される若手演技派俳優の大野拓朗。そして、陽炎太の父親、剣山を演じるのは、名優・船越英一郎。そのほか、佐藤江梨子、藤本泉、渋川清彦、鈴木福、永澤俊矢、柄本明、麿赤兒といった人気・実力を兼ね備えた面々が集結。

映画情報どっとこむ ralph そして「猫侍」でブレイクした“あなご”と“春馬”に続くネクスト猫スターに抜擢されたのは、「父上」役を演じる貫禄たっぷりのオヤジ猫“金時”!

ゆとり系忍者とメタボ猫、そして奇奇怪怪な面々が壮大なロケーションの中、いまだかつてない笑いと癒しの大旋風を巻き起こす!

物語・・・
時は、泰平―。霧生忍者の久世陽炎太(大野拓朗)は、忍び込んだ屋敷で、生き別れた父そっくりのデブ猫(金時)に遭遇。なぜかその猫が、秘伝【変化の術】で化けた父・久世剣山(船越英一郎)だと思い込んでしまった陽炎太。青年は、父を元の姿に戻さんと抜忍となり【秘伝の巻物】を探す旅に出る。だが、抜忍となった陽炎太を追う霧生忍者の魔の手はすぐそこに迫っていた…。

映画『猫忍』

は5/20(土)より角川シネマ新宿ほか全国ロードショー
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大野拓朗 佐藤江梨子 藤本泉 渋川清彦 鈴木福 ふせえり 永澤俊矢/ 柄本明 麿赤兒 / 船越英一郎

語り:森本レオ
監督:渡辺武
脚本:永森裕二/黒木久勝/池谷雅夫 2017/日本/未定分/カラー

企画・配給:AMGエンタテインメント
制作プロダクション:ラインバック
製作:「猫忍」製作委員会
(C)2017「猫忍」製作委員会