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桜田ひより、福原香織、山本寛監督登壇 『薄暮』初日舞台挨拶決定! 


映画情報どっとこむ ralph 山本寛監督が贈る、東日本大震災・復興プロジェクト「東北三部作」最終章である『薄暮』は、6月21日(金)より全国公開となります。

公開初日、シネ・リーブル池袋にて、初日舞台挨拶を実施。主演・桜田ひより、共演・福原香織、山本寛監督の登壇が決定しました。

舞台挨拶チケットのプレリクエスト先行が、6月14日(金)12:00よりスタートいたしますので、是非、この機会に本作をご注目いただければ幸いです。


映画情報どっとこむ ralph 映画 『薄暮』初日舞台挨拶

■日程:6月21日(金) 《東京》
■会場:シネ・リーブル池袋
■時間:19:30の上映回 上映後舞台挨拶
■登壇者(予定):桜田ひより、福原香織、山本寛監督
■司会:こにわ


※登壇者は予告なく変更になる場合がございますので予めご了承ください。
料金(税込):1700円 ※ 別途手数料あり

≪発売情報≫
【プレリクエスト先行(抽選)】
※事前にローソンチケット無料会員登録が必要となります。
・エントリー期間:6/14[金]12:00~6/16[日]23:59
・当落発表:6/18日[火]15:00
・受付方法:WEB/モバイルにて 
https://l-tike.com/hakubo-movie
(PC/モバイル/スマホ)
・決済方法:クレジット決済のみ
・引取方法:店頭引取(全国のローソン・ミニストップ)
・申込枚数制限:お1人様4枚まで
・手数料:594円/1枚(内訳:システム利用料216円、店頭発券手数料108円、先行予約サービス料270円)

【一般発売(先着)】
・受付期間:6/19[水]12:00~ ※但し、限定数の販売ですので、無くなり次第終了となります。
・受付方法:
WEB予約 
https://l-tike.com/hakubo-movie
(PC/モバイル/スマホ)
Loppi直接購入(ローソン・ミニストップ店内設置/Lコード入力にて購入)
・決済方法:
WEB予約   →クレジット決済のみ
Loppi直接購入 →店頭決済のみ (レジにてクレジットカードも使用可能です。)
Lコード: 34136
・枚数制限:4枚まで
・手数料:
WEB/モバイル→324円/1枚(内訳:システム利用料216円、店頭発券手数料108円)
Loppi直接購入→店頭発券手数料108円/1枚

※一般販売終了後、残席があった場合のみ
6/21(金)当日より劇場にてチケット販売を行います。
(窓口販売:オープン時間~、オンライン販売:正午頃からを予定)


≪注意事項≫
・いかなる場合においても舞台挨拶中の途中入場はお断りさせて頂きますので、ご了承ください。
・全国共通鑑賞券他前売り券はご利用いただけません。
・特別興行の為、各種招待券はご利用いただけません。
・お席はお選びいただけません。
・ご購入の際は各種手数料がかかります。詳しくは、購入の際ご確認ください。
・場内でのカメラ(携帯カメラ含む)・ビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。
・転売目的でのご購入は、固くお断り致します。
・全席指定となります。チケットをお持ちでない方はご覧になれません。
・登壇者および舞台挨拶は、都合により予告なく変更になる場合がございます。
・当日マスコミ取材が入る場合がございます。予めご了承ください。
 
≪チケット販売に関するお問合せ≫
ローソンチケットインフォメーション
(10:00~20:00) 0570-000-777

映画情報どっとこむ ralph 本作のヒロイン小山佐智(こやま・さち)の声優には、映画『咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A』で初主演を飾り、『東京喰種トーキョーグール【S】』『男はつらいよ お帰り寅さん』など話題作の出演が控えている人気若手実力派俳優の桜田ひより。本作にて、声優初挑戦。

佐智が恋心を抱く雉子波祐介(きじなみ・ゆうすけ)には、子役時代には「こども店長」としてお茶の間のスターとなり、数多くの映画・舞台・CMで活躍する加藤清史郎を迎えました。

佐智や祐介を取り巻く高校の同級生に、佐倉綾音や雨宮天、また下野紘や島本須美など声優界のレジェンドが脇を固めます。
主題歌は、ソングライターでありサウンドクリエーターのAZUMA HITOMIの「とおく」。

監督は、アニメの「聖地巡礼」の仕掛け人としても有名で宮城県仙台を舞台にした『Wake Up, Girls!』を手がけた山本寛。本作では原作・脚本・音響監督も務め、『blossom』『Wake Up, Girls!』に続く東日本大震災の復興プロジェクトの一環「東北三部作」の最終章となっております。


『薄暮』

公式HP:
http://www.hakubo-movie.jp/

<物語>
福島県いわき市の女子高校生・佐智(桜田ひより)は、2011年3月11日に起きた東日本大震災で心に傷を持ち、それ以来、友達や家族とどこか距離をおきながら、人にも恋にも無関心に生きていた。
幼い頃からヴァイオリンを続け、高校で音楽部に所属しながら文化祭で四重奏を披露するため、日々練習に追われている。
同じ頃、震災で実家が帰還困難区域となりいわきに避難してきた男子高校生・祐介(加藤清史郎)は、当たり前の景色が失われてしまう現実を目の当たりにし、“美しい今”を絵画として残すため描きはじめる。
展覧会に出品する夕景画を描くため田園風景を訪れた祐介は、夕映えの中、佐智と出会い心の交流を続けていく。
やがて、二人の淡い想いは「恋」へと発展し・・・。

***********************************


桜田ひより
加藤清史郎
下野紘 島本須美 福原香織 雨宮天 佐倉綾音 花澤香菜

原作・脚本・監督・音響監督 山本寛

キャラクターデザイン・総作画監督 近岡直
美術監督 Merrill Macnaut
色彩設計 村口冬仁
音響演出 山田陽
音楽 鹿野草平
製作総指揮:和田浩司
制作プロデューサー:伊藤光彦
配給:プレシディオ
アニメーション制作:Twilight Studio
製作:Project Twilight 、株式会社つかさ製菓
特別協賛:株式会社SNY

後援:いわき市、いわき商工会議所 、いわきフィルム・コミッション協議会

協力:
東日本国際大学附属昌平中学・高等学校
ポレポレシネマズいわき小名浜
平商店会連合会
2019年/日本語/カラー/52分
©Yutaka Yamamoto/Project Twilight
   




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『薄暮』いわき市 昌平高校 舞台挨拶:桜田ひより、赤池紗也加、広江美奈、山本寛監督が登壇!


映画情報どっとこむ ralph 映画『薄暮』は、6月21日(金)より全国公開が決定しております。
映画の舞台となった福島県いわき市、そして昌平高校にて、舞台挨拶付き特別鑑賞会が、6月6日(木)に開催されました。特別鑑賞会は東日本国際大学付属昌平高校の体育館にてスタート。

主演・桜田ひより、共演・赤池紗也加、広江美奈、そして山本寛監督が登壇しました。

また、いわき駅前のラトブ1Fには、映画で描かれている1シーンのバス停を再現した展示ブースが誕生。
桜田さんをはじめ、監督や出演者も訪れましたので、ご報告いたします。まるで「聖地巡礼」を体験できるかのようなラトブ1Fの「薄暮」展示ブースも必見です。


映画 『薄暮』 昌平高校特別鑑賞会
場所:東日本国際大学付属昌平高校 体育館
登壇:桜田ひより、赤池紗也加、広江美奈、山本寛監督
MC:こにわ

映画情報どっとこむ ralph 山本寛監督が贈る、『blossom』『Wake Up,Girls!』に続く東日本大震災の復興プロジェクトの一環「東北三部作」の最終章として公開が決定しております映画『薄暮』。
6月21日(金)の公開を前に、6月6日(金)、映画の舞台となった福島県いわき市の昌平高校にて、舞台挨拶付き特別鑑賞会を開催しました。

ヒロイン小山佐智の声優を務めた主演・桜田ひよりさん、共演の赤池紗也加さん、広江美奈さん、そして山本寛監督による舞台挨拶も行われ、高校に通う現役学生の皆様に、いち早く、映画をお届けいたしました。
主演の

桜田さん:映画のモデルの高校に今日こうして戻ってこれて、学校の下の坂道など何回もみた景色なので、「帰ってきたなあ」となつかしい感じがします。こうして生徒のみなさんが同じ制服をきている姿をみると「青春をしているなあ」と感慨深いです。

と振り返った。そして

桜田さん:声優は初挑戦でしたので、初めての経験で緊張が大きかったです。台本のページを音をたてずにめくることが難しく、家で何度も練習をしました。ひとりでアフレコをしている時は、ボールの壁打ちをしているような感じがしていましたが、祐介役の加藤清史郎さんと二人でアフレコをしてみると、加藤さんのセリフひとつひとつに想いがこもっているので、私もセリフの受け止め方も返し方も感情の出し方も変わり違っていったので、すごく助けられました。

とアフレコの様子を振り返った。

山本寛監督:昌平高校には2年前くらいから通っており、映画の中でありとあらゆる昌平高校の映像をおさめられたとと思います。桜田さんが話していた台本の紙のめくりは、プロでも音をだしてテイクNGをだしてしまうことが多いので、大変だったと思います。そして、桜田さんの相手役の加藤さんも、桜田さんと演じ合うことで、役者としてのいい影響や刺激を受けていたようでした。

と話し、続けて、

山本寛監督:「薄暮」という福島を舞台にした作品は、震災をきっかけに立ち上げて手がけてきた映画シリーズの最後の作品です。今回、福島を美しく描くことに専念しました。この映画を通して、県内、県外、世界の方々に福島を感じてもらい、遊びにきていただけたらと思います。

と映画への想いを語った。
赤池さん:私にとっての声優デビュー作となりました。その作品を、皆様に観ていただけて本当に嬉しいです。アニメ映画の文化のひとつともなっています「聖地巡礼」の現象がありますが、今日、こうして舞台となった高校に足を運べ、生の高校生活を体感できたことは貴重な経験です。そして、主演の桜田さんは初めてお会いしましたが、純粋無垢で、すっごくカワイイです!

と声優デビューとなった本作品への想いを語った。

広江さん:体育館のステージの上で登壇させていただくのは初めての経験です。とっても有難いです。私は主役の佐智が乗り降りしている湯本駅前にあるワイワイショップの店員を演じましたが、皆さんが知っていて愛されている店員のお姉さんを演じることができて楽しかったです。

と実在の人物を演じたことへの想いを伝え、

広江さん:皆さんの制服、そして皆さんの学校が舞台になっている映画が誕生しましたので、宜しくお願いします!

と、映画応援要請をした。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

桜田さん:昌平高校の皆さんと同じ制服を着ながら、映画の主題歌「とおく」のミュージックビデオ撮影をいわきでできたこと、そして、声優初挑戦となった「薄暮」という映画に携わること、それが私の中でとても貴重で宝物な経験となりました。私も皆さんと同じ高校生なので、一緒に高校生活をこれからも楽しみましょう!

と映画のアピールをしながら締めくくった。


映画『薄暮』

は、6月21日(金)より全国公開いたします。

公式HP:
http://www.hakubo-movie.jp/

<ストーリー>
福島県いわき市の女子高校生・佐智(桜田ひより)は、2011年3月11日に起きた東日本大震災で心に傷を持ち、それ以来、友達や家族とどこか距離をおきながら、人にも恋にも無関心に生きていた。
幼い頃からヴァイオリンを続け、高校で音楽部に所属しながら文化祭で四重奏を披露するため、日々練習に追われている。
同じ頃、震災で実家が帰還困難地域となり、いわきに避難してきた男子高校生・祐介(加藤清史郎)は、当たり前の景色が失われてしまう現実を目の当たりにし、“美しい今”を絵画として残すため描きはじめる。
展覧会に出品する夕景画を描くために田園風景を訪れた祐介は、夕映えの中、佐智と出会い心の交流を続けていく。やがて、二人の淡い想いは「恋」へと発展し・・・。

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桜田ひより
加藤清史郎
下野紘 島本須美 福原香織 雨宮天 佐倉綾音 花澤香菜

原作・脚本・監督・音響監督 山本寛

キャラクターデザイン・総作画監督 近岡直
美術監督 Merrill Macnaut
色彩設計 村口冬仁
音響演出 山田陽
音楽 鹿野草平
製作総指揮:和田浩司
制作プロデューサー:伊藤光彦
配給:プレシディオ
アニメーション制作:Twilight Studio
製作:Project Twilight 、株式会社つかさ製菓
特別協賛:株式会社SNY

後援:いわき市、いわき商工会議所 、いわきフィルム・コミッション協議会

協力:東日本国際大学附属昌平中学・高等学校
ポレポレシネマズいわき小名浜
平商店会連合会

©Yutaka Yamamoto/Project Twilight
2019年/日本語/カラー/52分




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桜田ひより、福原香織、山本寛監督 登壇!映画 『薄暮』舞台挨拶付き特別試写会


映画情報どっとこむ ralph 山本寛監督が贈る、『blossom』『Wake Up,Girls!』に続く東日本大震災の復興プロジェクトの一環「東北三部作」の最終章として公開が決定しております映画『薄暮』は、6月21日(金)より全国公開となります。
映画の舞台となった福島県いわき市にて、記者会見ならびに舞台挨拶付き特別試写会が、5月24日(金)に行なわれました。

記者会見は、いわき市役所内記者クラブにて主演・桜田ひより、山本寛監督が登壇。

舞台挨拶付き特別試写会は、まちポレいわきスクリーン2にて、主演・桜田ひより、共演・福原香織、そして山本寛監督が登壇しました。


映画 『薄暮』 記者会見ならびに舞台挨拶付き特別試写会

【いわき市 記者会見】
日程:5月24日(金)
場所:いわき市役所内記者クラブ
登壇:桜田ひより、山本寛監督


【舞台挨拶付き特別試写会】
場所:まちポレいわき スクリーン2 (福島県いわき市平字白銀町1-15 4F)
登壇:桜田ひより、福原香織、山本寛監督
映画『薄暮』ダイジェスト版上映
山本監督・和田プロデューサートーク
特別試写会 舞台挨拶

映画情報どっとこむ ralph 5月24日(金)、映画の舞台となった福島県いわき市にて、記者会見ならびに舞台挨拶付き特別試写会を開催いたしました。

ヒロイン小山佐智の声優を務めた主演・桜田ひよりさん、佐智の姉役として共演の福原香織、そして山本寛監督による舞台挨拶も行われ、いわきの皆様に、いち早く、映画のダイジェスト版をご高覧いただきました。

主演の桜田さんは、

桜田さん:もともとアニメがすごく好きで、声優に憧れて、尊敬している部分がありました。それゆえ、声優のオファーをいただいたときは、嬉しさとともに、“私でいいのだろうか”と不安もよぎりました。しかし、監督が薄暮への想いをたくさん伝えてくださったので、その分、私も期待に応えたいと思いました。

と、声優初挑戦となった本作への意気込みを話し、続けて、

桜田さん:アフレコは、台本をめくる時に音がでないようにしたり、セリフの息の出しかたを試行錯誤するなどしながら演じましたが、収録自体すごく楽しかったです。

と振り返った。

山本監督:20数年前の学生の時、田園風景に佇む女の子のイメージを描き、それ以来あたためてきた作品です。主題歌「とおく」のミュージック・ビデオも、僕が監督していわきで撮影し、桜田さんに出演していただきました。
ヒロインの佐智のイメージに桜田さんはぴったりだと思っていましたが、ミュージック・ビデオ撮影のために桜田さんが制服をきた瞬間、そこには、僕の心の中にいた佐智が存在していました。

と、桜田さんが監督のイメージ通りだったことを伝えました。また、

山本監督:今回、作品を通して主に伝えたいことは、“福島県いわき市が美しいこと”だと思っています。それゆえ、複雑なストーリーにはしておらず、シンプルなボーイミーツガールのお話になっています。ヒロイン佐智は、その風景を存分に味わい尽くしています。日本中・世界中の人に、福島って素敵だと思っていただきたいし、日常があることは素晴らしいということを伝えたいと思っています。

と作品に込めた想いを語った。

福原さん:薄暮のオファーをいただいたとき、ふたをあけたら“いわき”のお話でした。私の母方の親戚はいわき出身なので、お盆と正月は毎年いわきで過ごしているほどで、そんな馴染みのあるいわき作品に出演できることが、本当に嬉しかったです。山本監督とは12年くらいお仕事でご一緒させていただいておりますが、監督と一緒に歳を重ねて、いろんな作品を共にして、それから今この薄暮がめぐってきたこと、非常に貴重な経験をさせていただいているように感じています。

と、運命的な巡り合わせに感謝した。

最後に・・・

桜田さん:初めてのことばかりで、貴重な体験をさせていただいた感覚があります。佐智と私は似ている部分があり、自分の気持ちをあまり表にださずに、自分で深く考えてしまうところなど、共通している点が多いです。佐智のことを大好きになった作品なので、6月21日の公開を皆様と一緒に楽しみにしています。

と挨拶した。

映画情報どっとこむ ralph 映画『薄暮』は、6月21日(金)より全国公開いたします。

<ストーリー>
福島県いわき市の女子高校生・佐智(桜田ひより)は、2011年3月11日に起きた東日本大震災で心に傷を持ち、それ以来、友達や家族とどこか距離をおきながら、人にも恋にも無関心に生きていた。幼い頃からヴァイオリンを続け、高校で音楽部に所属しながら文化祭で四重奏を披露するため、日々練習に追われている。

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桜田ひより
加藤清史郎
下野紘 島本須美 福原香織 雨宮天 佐倉綾音 花澤香菜

原作・脚本・監督・音響監督 山本寛

キャラクターデザイン・総作画監督 近岡直
美術監督 Merrill Macnaut
色彩設計 村口冬仁
音響演出 山田陽
音楽 鹿野草平
製作総指揮:和田浩司
制作プロデューサー:伊藤光彦
配給:プレシディオ
アニメーション制作:Twilight Studio
製作:Project Twilight 、株式会社つかさ製菓
特別協賛:株式会社SNY

後援:いわき市、いわき商工会議所 、いわきフィルム・コミッション協議会

協力:東日本国際大学附属昌平中学・高等学校
ポレポレシネマズいわき小名浜
平商店会連合会
2019年/日本語/カラー/52分
©Yutaka Yamamoto/Project Twilight




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桜田ひより 加藤清史郎 アニメ映画『薄暮』公開日決定!4・27ムビチケ販売スタート!


映画情報どっとこむ ralph 山本寛監督が贈る、東日本大震災・復興プロジェクト「東北三部作」最終章である『薄暮』は、「5月24日(金)より福島県先行公開」を予定しておりましたが、作品の更なるクオリティアップのための時間を担保するため、公開日を変更させていただき、「6月21日(金)」より全国にて一斉公開させていただく運びとなりました。


尚、現状版としては予定通り、「5月24日(金)」より福島県各地にて無料試写会などで先行上映させていただきます。(上映会の場所など詳細は後日発表いたします)


監督と制作よりコメントが到着しています。

『薄暮』監督・プロデュース 山本寛
僕の『東北三部作』の完結を飾る作品として、所謂「間に合わせ」では済まないと考え、苦渋の決断に至りました。福島の方には「先行版」を観ていただくとして、その時点での万が一のリテイクの可能性を鑑みて、約一か月の「保険」をいただいて一般公開します。その分完璧なものを目指しますので、どうかご期待いただければ幸いです。

薄暮プロジェクト 製作総指揮 和田浩司
この度は私の力不足により度重なる公開スケジュールの延長となり、大変申し訳ございません。5月24日より、福島の皆様や、第1弾クラウドファンディングでご支援をいただいた皆様への試写会を行なってまいります。その後、満を持して6月21日に皆様へ『薄暮』をお届けできるよう邁進してまいります。引き続き応援の程よろしくお願いいたします。

映画情報どっとこむ ralph さらに、前売り券であるムビチケの販売を「4月27日(土)」より劇場窓口、ムビチケオンラインにてスタートする運びとなりました!販売方法についての詳細は、公式HPにて後日お知らせ致します。

この世界には、まだ愛がある

本作のヒロイン小山佐智(こやま・さち)の声優には、映画『咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A』で初主演を飾り、『東京喰種トーキョーグール【S】』『男はつらいよ おかえり 寅さん』など話題作の出演が控えている人気若手実力派俳優の桜田ひより。本作にて、声優初挑戦いたします。

佐智が恋心を抱く雉子波祐介(きじなみ・ゆうすけ)には、子役時代には「こども店長」としてお茶の間のスターとなり、数多くの映画・舞台・CMで活躍する加藤清史郎を迎えました。

佐智や祐介を取り巻く高校の同級生に、佐倉綾音や雨宮天、また下野紘や島本須美など声優界のレジェンドが脇を固めます。
主題歌は、ソングライターでありサウンドクリエーターのAZUMA HITOMIの「とおく」。

映画情報どっとこむ ralph 監督は、宮城県仙台を舞台にした『Wake Up, Girls!』を手がけた山本寛。


本作では原作・脚本・音響監督も務め、『blossom』『Wake Up, Girls!』に続く東日本大震災の復興プロジェクトの一環「東北三部作」の最終章となっております。
初夏、心に宿るマジックアワーをお届けいたします。

映画『薄暮』

2019年6月21日(金)よりポレポレシネマズいわき小名浜他 全国公開

公式HP:
http://www.hakubo-movie.jp/

物語・・・
福島県いわき市の女子高校生・佐智(桜田ひより)は、2011年3月11日に起きた東日本大震災で心に傷を持ち、それ以来、友達や家族とどこか距離をおきながら、人にも恋にも無関心に生きていた。
幼い頃からヴァイオリンを続け、高校で音楽部に所属しながら文化祭で四重奏を披露するため、日々練習に追われている。
同じ頃、震災で実家が帰宅困難地域となりいわきに避難してきた男子高校生・祐介(加藤清史郎)は、当たり前の景色が失われてしまう現実を目の当たりにし、“美しい今”を絵画として残すため描きはじめる。
展覧会に出品する夕景画を描くため田園風景を訪れた祐介は、夕映えの中、佐智と出会い心の交流を続けていく。
やがて、二人の淡い想いは「恋」へと発展し・・・。


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桜田ひより
加藤清史郎
下野紘 島本須美 福原香織 雨宮天 佐倉綾音 花澤香菜

原作・脚本・監督・音響監督 山本寛

キャラクターデザイン・総作画監督 近岡直
美術監督 Merrill Macnaut
色彩設計 村口冬仁
音響演出 山田陽
音楽 鹿野草平
製作総指揮:和田浩司
制作プロデューサー:伊藤光彦
配給:プレシディオ
アニメーション制作:Twilight Studio
製作:Project Twilight 、株式会社つかさ製菓
特別協賛:株式会社SNY

後援:いわき市、いわき商工会議所 、いわきフィルム・コミッション協議会

協力:東日本国際大学附属昌平中学・高等学校
ポレポレシネマズいわき小名浜
平商店会連合会
2019年/日本語/カラー/52分
©Yutaka Yamamoto/Project Twilight




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映画『薄暮』桜田ひより出演の主題歌 AZUMA HITOMI「とおく」MVが完成


映画情報どっとこむ ralph 山本寛監督が贈る、東日本大震災・復興プロジェクト「東北三部作」最終章である『薄暮』は、5月24日(金)より福島県先行、全国順次公開が決定しています。


人気若手実力派俳優の桜田ひより。本作にて、声優初挑戦いたします。

佐智が恋心を抱く雉子波祐介(きじなみ・ゆうすけ)には、加藤清史郎。

佐智や祐介を取り巻く高校の同級生に、佐倉綾音や雨宮天、また下野紘や島本須美など声優界のレジェンドが脇を固めます。
主題歌は、ソングライターでありサウンドクリエーターのAZUMA HITOMIの「とおく」。

監督は、宮城県仙台を舞台にした『Wake Up, Girls!』を手がけた山本寛。

本作では原作・脚本・音響監督も務め、『blossom』『Wake Up, Girls!』に続く東日本大震災の復興プロジェクトの一環「東北三部作」の最終章となっております。

映画情報どっとこむ ralph この度・・・


本作ヒロイン小山の声優を担当した桜田ひよりが出演している主題歌「とおく」のMusic Videoが、完成いたしました!

福島県いわき市で撮影されたMVは、AZUMAの澄んだ歌声がこだまする中、いわき七浜の海岸を見つめている桜田の姿から映し出され、田園風景の中でのバイオリン演奏も披露され、映画のワンシーンを想起させるような印象的な映像となっております。
AZUMAは、山本監督が手がけた初のオリジナルアニメーション「フラクタル」のオープニング曲に「ハリネズミ」を提供しており、今作にて再タッグを組んでおります。


■主題歌情報■
「とおく」
歌:AZUMA HITOMI
作詞:辛矢凡 作・編曲:AZUMA HITOMI
■桜田ひより プロフィール
2002年12月19日生まれ。千葉県出身。
2014年にドラマ「明日、ママがいない」に出演。児童養護施設に暮らす子どもたちの一人を演じ、
この作品が出世作となる。2018年、テレビドラマ「咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A」で初主演をつとめ、映画版でも主演をつとめる。2019年も『東京喰種トーキョーグール2(仮)』『男はつらいよ おかえり 寅さん』など話題作への出演も控えている
また、2018年、ティーン向け雑誌「Seventeen」(集英社)の専属モデルオーディションで応募総数3437人の中から6人に選ばれ、「ミスセブンティーン 2018」に選出される。
本作で初の声優の挑戦となる。

映画情報どっとこむ ralph 初夏、心に宿るマジックアワーをお届けいたします。

映画『薄暮』

2019年5月24日(金)より福島県先行 全国順次公開

公式HP:
http://www.hakubo-movie.jp/


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桜田ひより
加藤清史郎

下野紘 島本須美 福原香織 雨宮天 佐倉綾音 花澤香菜

原作・脚本・監督・音響監督 山本寛

キャラクターデザイン・総作画監督 近岡直
美術監督 Merrill Macnaut
色彩設計 村口冬仁
音響演出 山田陽
音楽 鹿野草平
アニメーション制作 Twilight Studio
2019年/日本語/カラー/
配給|プレシディオ
©Yutaka Yamamoto/Project Twilight




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アニメ『薄暮』ポスタービジュアル完成 。ヒロイン桜田ひよりが主題歌「とおく」MVに出演決定


映画情報どっとこむ ralph 山本寛監督が贈る、東日本大震災・復興プロジェクト「東北三部作」最終章である『薄暮』は、5月24日(金)より福島県先行、全国順次公開となります。

ヒロイン小山佐智(こやま・さち)の声優には、映画『咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A』で初主演を飾り、『東京喰種トーキョーグール2(仮)』』『男はつらいよ おかえり 寅さん』など話題作の出演が控えている人気若手実力派俳優の桜田ひよりさん。本作にて、声優初挑戦です。

佐智が恋心を抱く雉子波祐介(きじなみ・ゆうすけ)には、子役時代には「こども店長」としてお茶の間のスターとなり、数多くの映画・舞台・CMで活躍する加藤清史郎さんを迎えました。

佐智や祐介を取り巻く高校の同級生に、佐倉綾音さんや雨宮天さん、また下野紘さんや島本須美さんなど声優界のレジェンドが脇を固めます。

映画情報どっとこむ ralph 主題歌は、ソングライターでありサウンドクリエーターのAZUMA HITOMIさんの「とおく」。

監督は、宮城県仙台を舞台にした『Wake Up, Girls!』を手がけた山本寛監督。

本作では原作・脚本・音響監督も務め、『blossom』『Wake Up, Girls!』に続く東日本大震災の復興プロジェクトの一環「東北三部作」の最終章となっております。

映画情報どっとこむ ralph 本日、映画のポスタービジュアルが解禁されました!

『薄暮』の世界観が出ており、美しい“いわき”の風景を感じられるビジュアルとなっております。

そして、AZUMA HITOMIが唄う主題歌「とおく」のMusic Videoに、本作ヒロイン小山の声優を担当した桜田ひよりが出演することが発表となりました。福島県で撮影したMVの先行カットも特別公開です。

映画情報どっとこむ ralph 初夏、心に宿るマジックアワーをお届けいたします。

映画『薄暮』


物語・・・

福島県いわき市の女子高校生・佐智(桜田ひより)は、2011年3月11日に起きた東日本大震災で心に傷を持ち、それ以来、友達や家族とどこか距離をおきながら、人にも恋にも無関心に生きていた。

幼い頃からヴァイオリンを続け、高校で音楽部に所属しながら文化祭で四重奏を披露するため、日々練習に追われている。

同じ頃、震災で実家が帰宅困難地域となりいわきに避難してきた男子高校生・祐介(加藤清史郎)は、当たり前の景色が失われてしまう現実を目の当たりにし、“美しい今”を絵画として残すため描きはじめる。

展覧会に出品する夕景画を描くため田園風景を訪れた祐介は、夕映えの中、佐智と出会い心の交流を続けていく。やがて、二人の淡い想いは「恋」へと発展し・・・。

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桜田ひより
加藤清史郎

下野紘 島本須美 福原香織 雨宮天 佐倉綾音 花澤香菜

原作・脚本・監督・音響監督 山本寛

キャラクターデザイン・総作画監督 近岡直
美術監督 Merrill Macnaut
色彩設計 村口冬仁
音響演出 山田陽
音楽 鹿野草平
アニメーション制作 Twilight Studio
配給:プレシディオ
2019年/日本語/カラー
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山本寛監督Twilight Studioが「新アニメ制作方式」を検討開始!


映画情報どっとこむ ralph ★世界初★ICOで日本アニメーション制作に革命を!!アニメ監督「ヤマカン」が、ICOを活用したクリエイター主体の「新アニメ制作方式」を検討開始!

『Wake Up, Girls!七人のアイドル(映画)』『涼宮ハルヒの憂鬱』などで知られるアニメーション監督「ヤマカン」こと山本寛氏が主宰するアニメーション制作スタジオ「Twilight Studio(トワイライトスタジオ)」は、現在のアニメーション制作方式で主流となっている「製作委員会方式」から、ICO(Initial Coin Offering)を活用したクリエイター主体の「新アニメーション制作方式」を実現するプロジェクトを始動。

本プロジェクトでは3つ目標を設定しております。

1つ目は【C2C(Creator to Customer)の実現】。

2つ目は【アニメーションクリエイターの雇用環境の抜本的改善】。

3つ目は【日本のアニメーション文化の発展】。

となります。この3つの目標にチャレンジし、実現することで、日本のアニメーション文化に「革命」を起して参ります。また、すでに、第一弾の作品となる「薄暮(はくぼ)」の制作を開始しており、2018年冬にリリース予定となります。

薄暮(はくぼ)
現在、福島を舞台とした作品「薄暮」を制作中となります。当作品はクラウドファンディングにて2,000万円以上の募集に成功した実績をすでに持っている注目作品となります。

クラウドファンディングを成功させ2,000万円以上の支援を獲得


<今後の展開>

今後の展開として、2018年初頭には当該プロジェクトのホワイトペーパーを開示し、2018年春以降にトワイライトコインのSALEを実施する予定でございます。また、クリエイターの育成や労働環境の改善などの支援にも力を入れてまいります。そして、日本初のアニメーション制作専用コインとして、その価値を高める努力を重ねてまいります。

※本リリース内容は検討段階のものであり、ICO実施を約束するものではないそうです。

<情報公開について>

今後の最新情報公開に関しては、以下のホームページをご確認下さい。

トワイライトスタジオホームページURL

映画情報どっとこむ ralph <新アニメーション制作方式>

新しアニメーションの制作方式とは、ICOを活用し、ファンの皆様も個人としてアニメーション制作を直接支援することが可能となる「個人支援制作方式」となります。この制作方式を導入することで、ファンの支援が直接的にクリエイターへ届くことになります。もちろん、クリエイターはその分、ファンの皆様からの支援に応えるべく、クオリティーの高い作品を制作を提供していくことになります。

これにより、Win-Winの関係創出をクリエイターとファンが直接的に実行し、具体化することができると考えております。


★ICOで日本のアニメーション文化に「革命」を★​

私たち「Twilight Studio(トワイライトスタジオ)」では、日本のアニメーション文化に「革命」を起こすべく、ICOを活用した「新アニメーション制作方式」の実現を目指すプロジェクトを始動致しました。

​<本プロジェクトの目的>
本プロジェクトを始動した目的としては、次の3つの目標にチャレンジし、実現するためにあります。

①:C2C(Creator to Customer)の実現

現在、主流であるアニメーション制作方式は「製作委員会方式」となります。これは複数の「企業」がアニメーション制作に出資する形で「製作委員会」を立ち上げ、アニメーションの制作を行っていく方式です。この方式のメリットとしては、多額の資金が必要となるアニメーション制作に対して、リスク分散を実現することができる点にあります。しかし、一方でリスク分散が可能となった結果、制作するアニメーションの本数が増加、1本のアニメーション制作にかける制作コストが減少する事態が発生しております。結果として、クリエイター側が必要とする制作コストが得られず、制作するアニメーションの品質低下を招いております。

そこで、私たちはICOを活用することで、アニメーションを制作するクリエイターが主体となり、制作に必要な資金を集めることができる環境を構築すると共に、ファンの皆様にも、アニメーション制作を遂行するクリエイターを直接応援する環境を提供できると考えております。これにより、ファンとクリエイターが直接的に作品制作の部分から繋がることができる【C2C(Creator to Customer)】を実現致します。


②:クリエイターの労働環境の抜本的改善​

製作委員会方式の導入により、制作費用に対するリスク分散が可能となり、結果として、制作できる作品数が増加しております。制作本数増加に伴い、1作品当たりの制作コストは減少、結果としてクリエイターの制作時間が増加しているにも関わらず、低賃金となり労働環境が非常に悪化している事実があります。

そこで、私たちはICOを活用することで、クリエイターへ直接制作資金を集中させ、ハイクオリティーな作品を発表することができると考えております。その結果、クリエイターの労働環境が改善し、一般的な雇用形態を実現することができると考えております。


③:日本のアニメーション文化の発展

C2C(Creator to Customer)の実現並びに、アニメーションクリエイターの労働環境の抜本的改善​を実現することで、クリエイターとファンがより密度高く、アニメーションの制作から連携することになります。従って、そのような環境を実現することができれば、結果として、アニメーション自体のクオリティーは向上していくと考えることができます。そして、日本のアニメーション文化の発展を実現することができると考えております。

映画情報どっとこむ ralph <本プロジェクトの主催者>
本プロジェクトの主宰者は数々の作品を手掛けたアニメーション監督「ヤマカン」こと山本寛(やまもとゆたか)氏です。

山本寛(やまもと ゆたか) (Yamamoto Yutaka)

1974年生まれ。
大阪府出身。京都大学文学部卒業後、京都アニメーションに入社。演出を木上益治氏に師事。

『 POWER STONE 』で初演出、以降『週刊ストーリーランド』『あたしンち』等数多くの作品に携わる。2006年に『涼宮ハルヒの憂鬱』のシリーズ演出として参加。『涼宮ハルヒの憂鬱』の劇中歌で使用された『恋のミクル伝説』の作詞やエンディング曲の演出なども手掛ける。このエンディングアニメーションは「ハルヒダンス」現象として世界中で大ブームとなる。

2007年『らき☆すた』で初監督。同年アニメ制作会社Ordet(オース)を設立、代表取締役社長となる。アニメーション以外にも数多くのメディアで講演、執筆活動など多彩な才能を発揮する。

2010年に実写映画として『私の優しくない先輩』を監督し、2010年度TAMA映画賞最優秀新進監督賞を受賞。「月刊アニメディア」での連載小説『アインザッツ』が出版される。

「DIME」2010年2月2日号にて、「ニッポンを変える!100人」のひとりに選出。

2011年3月11日に起こった東北地方太平洋沖地震以降は、復興支援やチャリティー活動にも積極的に参加している。

<山本寛監督作品>

2006年『涼宮ハルヒの憂鬱』(TV第一期)シリーズ演出
2006年『涼宮ハルヒの憂鬱』TVCM(実写)絵コンテ・出演
2007年『らき☆すた』(TV第1〜4話)監督
2008年『かんなぎ』(TV)監督
2010年『私の優しくない先輩』(実写映画)監督
2011年『フラクタル』(TV)監督
2012年『blossom』(配信)監督
2013年『戦勇。』(TV)監督
2013年『宮河家の空腹』(配信)監督
2014年『Wake Up, Girls!七人のアイドル(映画)』『Wake Up, Girls!(TV)』原案・監督
2014年『愛』(CX「OV監督」内で放送。実写)監督
2015年『Wake Up, Girls!青春の影(映画)』『Wake Up, Girls!Beyond the Bottom(映画)』原案・監督

映画情報どっとこむ ralph <トワイライトコイン>

トワイライトコインは日本の「アニメーション制作方式」を抜本的に変えるべく作られた、日本のアニメーション制作に特化したコインとなります。このコインにより、今まで製作委員会方式というクローズドな資金の調達方法が、ファンの皆様を含め不特定多数の個人からの支援を受けられるようになり、オープンな資金調達方式へと変化致します。そして、トワイライトコインで支援した作品がヒットすることで、クリエイター側もファン側もWin-Winの関係性を築くことができると考えております。

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