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『雪の華』葉加瀬太郎が奏でる雪の華。“泣ける”スペシャルMV初解禁


映画情報どっとこむ ralph 世代や国を超えて愛され続ける冬ラブソングの名曲、中島美嘉の「雪の華」が、5年ぶりの恋愛映画となる登坂広臣、そして今最も注目される女優・中条あやみを迎え、大人のラブストーリーとして映画化! 2月1日(金)より全国ロードショーとなります。

この度、葉加瀬太郎のヴァイオリンで奏でる美しすぎる「雪の華」のメロディーに心揺さぶられ、感涙するスペシャルMVがついに初解禁!



葉加瀬太郎の奏でる美しくも切ないヴァイオリンの旋律が、悠輔と美雪の最後の恋の行方をよりドラマティックに演出し、涙なしには見られない映像となっています。


映画の劇伴すべてを初めて手掛けた葉加瀬さんは、

「作品全体を通して、徐々に心に沁みていくのが理想ですね。それは、すべての音を手掛けるからこそ初めて出来ることで、とても楽しい作業でした。」

とコメント。

本編の見どころについては、

「それはもう、ラストです。間違いなく。雪の華もオーロラも、その美しさは儚さにあります。消えてなくなるから美しい。音楽も同じ。最後のシーンに、綺麗なヴァイオリンの音をのせたい。」

と語り、“宝物のような曲ができた!”と語るほどの自信作を堪能できる貴重な映像です。
映画情報どっとこむ ralph 雪の華

公式サイト:
yukinohana-movie/
公式Twitter:
@yukinohanamovie 
#雪の華


物語・・・
「100万円で、私の恋人になってください。」
東京-フィンランド。余命1年、最後の恋に涙する。
幼い頃から病気がちで、ついに余命1年を宣告された美雪(中条あやみ)。彼女の夢は2つ――1つは両親が出会った〈約束の地〉フィンランドでオーロラをみること。
そしてもう1つは、最初で最後の恋をすること。ある日、ひったくりにあった美雪はガラス工芸家をめざす悠輔(登坂広臣)に助けられる。
悠輔が男手ひとつで妹弟を育てていること、そして働く店が危機になっていると知った美雪は、「私が出します、100万円。
その代わり1ヶ月、私の恋人になってください」と持ちかける。何も知らないまま“期間限定”の恋に応じる悠輔だったが・・・。
かけがえのない出会いが、美雪に一生分の勇気をあたえて、悠輔の人生を鮮やかに彩っていく。
舞台は東京―フィンランド。切ない想いに涙が溢れる、初雪の日に出会った2人の、1年のラブストーリー。

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<CAST & STAFF>
登坂広臣 中条あやみ
高岡早紀 浜野謙太 箭内夢菜 / 田辺誠一
主題歌:中島美嘉「雪の華」(ソニー・ミュージックレーベルズ)
監督:橋本光二郎
脚本:岡田惠和
音楽:葉加瀬太郎 
製作:映画「雪の華」製作委員会
企画・制作プロダクション:エー・フィルムズ
配給:ワーナー・ブラザース映画
©2019映画「雪の華」製作委員会 


クリスマスツリーを運ぶ登坂広臣『雪の華』場面写到着!限定ムビチケオンライン券も発売開始


映画情報どっとこむ ralph 中島美嘉のエモーショナルな歌声と、歌詞の普遍的な世界観、2003年に大ヒットし数えきれないほどカバーされ歌い継がれてきた、日本人なら誰もが一度は耳にしている名曲『雪の華』が、15年の時を経て登坂広臣、中条あやみの主演で、最高のラブストーリーとなって、2019年2月1日(金)に公開となります。

ガラス工芸家を目指すぶっきらぼうだけど真っ直ぐな青年・悠輔に登坂広臣。余命宣告をされたヒロイン・美雪に中条あやみという贅沢なキャスティング。オリジナルストーリーを作り上げたのは、『8年越しの花嫁』の岡田惠和。

監督は『orange-オレンジ-』の橋本光二郎。劇中楽曲は葉加瀬太郎が初挑戦。
本編の1/2を、冬と夏のフィンランドでの大型ロケで撮影された圧倒的に美しい映像で、期間限定の切ない恋を彩る心を溶かすラブストーリーです。


登坂広臣演じる悠輔が、雪の降る中、大きなクリスマスツリーを運ぶ、悠輔と美雪の出会いのシーンが、クリスマス直前に解禁になりました!!

余命1年を宣告された美雪とガラス工芸家を目指す悠輔の一生に一度の運命の恋が描かれている本作は、雪の華が舞い落ちてくる季節に悠輔と美雪が、偶然出会うところからスタートします。
クリスマスの準備に大忙しの悠輔は、クリスマスツリーを運んでいたところ、
ひったくりに遭う美雪を目撃します。
全力で美雪の荷物をひったくりから取り返した悠輔は、「助けてとか、返してとか、声に出さないとわからないだろ、声出して行けよ、声!」とぶっきらぼうに荷物を突き返すと、その態度に怒った美雪は「助けてって言ったら、誰か助けてくれるんですか?」と声を振り絞って抵抗。するとその様子を見た悠輔は「いい感じ。その調子で声出せよ」と満足げに颯爽とその場を去っていきます。

映画情報どっとこむ ralph 今回解禁となった場面カットは、そんなシーンのうちの1枚。

このシーンについて

橋本監督:子供の頃からいろんなことを諦めてきたけれど、心の奥に『なんで私だけ』という悔しさを抱えていた女の子が、本当は誰かに助けてほしかったのだと、声に出すことによって気付き、物語が動き始めます。

と重要性を語っています。
雪の降る中、クリスマスツリーを放り出し、一目散にひったくりを追いかける悠輔の姿に、美雪の心は動かされ、余命が過ぎていくのをただ待つだけのか弱いヒロインではなく、100万円と引き換えに恋人になってくれるように持ち掛けるまでに、前向きになっていきます。初雪の降る日に出会った2人の1年間のラブストーリーの結末は果たしてどうなるのか、見逃せない!!

映画情報どっとこむ ralph また本日よりムビチケオンライン券限定のプレゼントキャンペーンの第2弾がスタートします。
今回はクリスマス直前の1/21(金)~23(日)の3日間限定で、ムビチケオンライン券を購入された方の中から、抽選で3名様にキャストのサイン入りクリスマスビジュアルポストカード(※劇中写真を使用)をプレゼントします。

◆ムビチケオンライン券限定!プレゼントキャンペーン概要◆

〇第2弾【クリスマス記念】
12/21(金)~12/23(日)に購入の方から3名様にサイン入りクリスマスビジュアルポストカードプレゼント※劇中写真を使用します。

〇購入場所: https://mvtk.jp/

映画情報どっとこむ ralph 雪の華

2019年 2月1日(金) 全国ロードショー

公式サイト:
yukinohana-movie.jp

公式Twitter:
@yukinohanamovie
#雪の華


STORY
「余命1年、私の夢――恋がしたい。」
東京-フィンランドを舞台に描かれる、一生に一度、運命の恋。
幼い頃から病気がちで、ついに余命1年を宣告された美雪(中条あやみ)。彼女の夢は2つ――1つは両親が出会った〈約束の地〉フィンランドでオーロラをみること。そしてもう1つは、最初で最後の恋をすること。
ある日、ひったくりにあった美雪はガラス工芸家をめざす青年・悠輔(登坂広臣)に助けられる。悠輔が男手ひとつで妹弟を育てていること、そして働く店が危機になっていると知った美雪は、「私が出します、100万円。その代わり1ヶ月、私の恋人になってください」と持ちかける。何も知らないまま“期間限定”の恋に応じる悠輔だったが・・・。
かけがえのない出会いが、美雪に一生分の勇気をあたえて、悠輔の人生を鮮やかに彩っていく。東京と<約束の地>フィンランドを舞台に描かれ、切ない想いに涙が溢れる、初雪の降る日に出会った2人の、1年のラブストーリー。

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CAST & STAFF
登坂広臣 中条あやみ
高岡早紀 浜野謙太 箭内夢菜 / 田辺誠一
主題歌:中島美嘉「雪の華」(ソニー・ミュージックレーベルズ)
監督:橋本光二郎 脚本:岡田惠和 音楽:葉加瀬太郎 
製作:映画「雪の華」製作委員会
企画・制作プロダクション:エー・フィルムズ
配給:ワーナー・ブラザース映画
©2019映画「雪の華」製作委員会


葉加瀬太郎が初の映画音楽全編手掛けた登坂広臣x中条あやみ『雪の華』劇中カット解禁


映画情報どっとこむ ralph 世代や国を超えて愛され続ける冬ラブソングの名曲、中島美嘉さんの「雪の華」が、5年ぶりの恋愛映画出演となる登坂広臣さん、そして・中条あやみさん主演で映画化、2019年2月1日(金)より全国ロードショーとなります。
登坂さんが演じるガラス工芸家を目指す綿引悠輔(わたびきゆうすけ)は、ぶっきらぼうだがまっすぐな青年。中条さんが演じる平井美雪は、余命宣告を受けながら憧れの地<フィンランド>で見ると奇跡が起こる“赤いオーロラ”を見ることを夢見ており、悠輔と出会って生まれて初めての恋をするという役どころ。

この度、本作の劇中音楽を世界的ヴァイオリニストの葉加瀬太郎さんが手掛けていることが解禁になりました。

葉加瀬さん:同じ曲が調を変えテンポを変えて、何度も出てくることによって、どんどん心に積まれていき、最後にクライマックスを迎えるというのが、僕の好きな映画音楽です。作品全体を通して、徐々に心に沁みていくのが理想ですね。それは、すべての音を手掛けるからこそ初めて出来ることで、とても楽しい作業でした。

と、初めて全編を通して映画音楽を手掛けることの喜びを語りました。

「雪の華」という楽曲が映画のモチーフになっていることについては、

葉加瀬さん:「雪の華」のメロディを何とか僕のヴァイオリンで表現したいと考え、オープニングとエンディングにもってくることにしました。大好きな映画『ベニスに死す』で使われている、マーラーの5番のようなイメージで「雪の華」を弾けたらいいなと思っています。

と自身のヴァイオリンで「雪の華」を演奏していることを明かし、映画については


葉加瀬さん:大変美しい話だと思いました。ピュアな物語というものは、人がいくつになっても心に響きますし、美雪の“覚悟がある愛”には、多くの共感が寄せられると思います。

と語り、試写を観終わったときには、すでに音楽のイメージは出来上がっていました。


また本作は、日本とフィンランドを舞台に繰り広げられる壮大なラブストーリーであるところから、

葉加瀬さん:フィンランドが大切な舞台になっていますので、国民的な作曲家のジャン・シベリウスの楽曲を意識しました。彼の重厚なトーンの緯度や寒さを感じさせる“北の音”を聴いて、曲を作るきっかけにしていました。

と映画を彩る楽曲の数々が生み出されていく裏側を明かしてくれました。悠輔と美雪の一生に一度の運命の恋を紡ぐ多彩なメロディにも注目です。

映画情報どっとこむ ralph 合わせて、劇中カットも初解禁になりました。
フィンランドの雪景色の中、寄り添い見つめ合う、悠輔と美雪の愁いを帯びた印象的なカット、
2人がはじめて出会った時、クリスマスツリーを抱え優しく微笑む悠輔の姿、
そして、満開の桜並木の中で手を伸ばし、桜の枝を掴もうとする美雪の儚い姿。
いずれも物語を象徴するようなフィンランドと東京の美しいシーンとなり、悠輔と美雪、2人のラブストーリーの一端が見られるカットとなっています。

物語・・・
「余命1年、私の夢――恋がしたい。」
東京-フィンランドを舞台に描かれる、“心を溶かす”運命のラブストーリー。
余命を宣告された美雪の夢は2つ――1つは両親が出会った〈約束の地〉フィンランドでオーロラをみること。そしてもう1つは、人生で初めての恋をすること。ある日、ひったくりにあった美雪はガラス工芸家をめざす青年・悠輔に助けられる。悠輔が男手ひとつで兄弟を育てていること、そして働く店が危機になっていると知った美雪は、「私が出します、100万円。その代わり1ヶ月、私の恋人になってください」と、期間限定の恋を持ちかけて――。
かけがえのない出会いが、美雪に一生分の勇気をあたえて、悠輔の人生を鮮やかに彩っていく。東京と<約束の地>フィンランドを舞台に描かれる、一生に一度、運命の恋。

公式サイト:
yukinohana-movie.jp

公式Twitter:
@yukinohanamovie
#雪の華

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CAST & STAFF
登坂広臣 中条あやみ
高岡早紀 浜野謙太 箭内夢菜 / 田辺誠一
主題歌:中島美嘉「雪の華」(ソニー・ミュージックレーベルズ)
監督:橋本光二郎 脚本:岡田惠和 音楽:葉加瀬太郎
製作:映画「雪の華」製作委員会 企画・制作プロダクション:エー・フィルムズ
配給:ワーナー・ブラザース映画
©2019映画「雪の華」製作委員会


葉加瀬太郎×プラネタリウム アロマが香る”究極のヒーリング”公開決定


映画情報どっとこむ TJ 映画以外のデジタル映像表現ODS(Other Digital Staff)。そうプラネタリウムでの上映もその一つといえるもの。

今回、コニカミノルタプラネタリウム“天空”の2016年秋の新作として、世界的ヴァイオリニスト・葉加瀬太郎氏との全面コラボ作品「Feel the Earth 〜Music by 葉加瀬太郎〜」の上映が決定しました。

これは、葉加瀬氏の音楽カリア初の試みとなります。

プラネタリウム天空x葉加瀬太郎
美しい映像とともに流れるのは「Etupirka(エトピリカ)」「ひまわり」をはじめ葉加瀬氏の名曲の数々。
本作品のための書下ろしの新曲「銀河のものがたり」でクライマックスを迎えます。
この新曲は、8月3日に発売される葉加瀬氏のニューアルバム「JOY OF LIFE」にも収録され、公開前にいち早く楽しむことが出来る上映時間などの詳細は“天空”WEBサイトにて順次発表される予定です。

映画情報どっとこむ TJ 作品のテーマは“地球”。遥か宇宙から地球を眺め、その尊さ、美しさを感じられるプラネタリウムならではの作品となる予定だそうで、聴く人の心を癒す葉加瀬氏の音楽、ドームいっぱいに広がる満天の星、そしてオリジナルのアロマが楽しめる“究極のヒーリング作品”になりそうです。

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タイトル:「Feel the Earth 〜Music by 葉加瀬太郎〜」

音楽:葉加瀬太郎
会場:コニカミノルタプラネタリウム“天空”in東京スカイツリータウン®

上映期間:2016年9月17日(土)から2017年1月末予定

上映時間:未定 (今後“天空”ホームページでお知らせします)

料金:一律1500円

*ヒーリングプラネタリウムは作品の性質上、小学生未満の入場をご遠慮いただいております。

なお、この作品は“天空”での上映開始後、全国のプラネタリウムに向けた配給版もリリースされます。

制作:コニカミノルタプラネタリウム株式会社/株式会社さらい/株式会社ローソンHMVエンタテイメント

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『宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟』のメインテーマ葉加瀬太郎の参加が決定!


完全新作劇場映画『宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟』のメインテーマ曲「宇宙戦艦ヤマト2199」に、世界的なヴァイオリニスト・葉加瀬太郎さんの参加が決定!

そして、コメントも到着!本シリーズの編曲を手掛ける宮川彬良との奇跡のコラボレーションで堂々完成です。

yamato葉加瀬太郎
『宇宙戦艦ヤマト2199-星巡る方舟』 本ポスターまた、運命的な出会いと40 年も変わらず我々を魅了し続ける偉大なるヤマトをリスペクトして、葉加瀬太郎が自ら音楽総監督を務める音楽レーベル“HATS”のレーベルメイトたちと共に、ヤマトの名曲たちのイメージカバーを収録したアルバムの発売が決定。

封入特典として、内田彩(岬百合亜役)と中村繪里子(桐生美影役)がパーソナリティを務める「YRA ラジオヤマトHATS 特別編」も収録されています。

葉加瀬太郎さんからコメントが届いています!

葉加瀬太郎さん:
初めてこのお話をいただいた時は信じられなかったです。『歌のイメージが強いこの曲をヴァイオリンで弾くなんて、なんてことを考えるんだろう!』と驚かされましたし、同時に『子供のころに夢中になっていたヤマトのあのメロディーを弾けるんだ』とわくわくしました。本当に名誉なことだと思うし、この歳になってくると、今までの人生と一つひとつの仕事がリンクしていくし、また、そうなっていかなければと思っているので、本当に嬉しいです。昔のイメージがありながらも、今でなければできない音をどうしても作りたかったんです。
パッと聞いたらすごく懐かしいけれど、よくよく聞くとすごく刺激的な感じで。だから、ビートも入っているし現代的なリズム感も入っているのですが、宮川彬良さんの重厚さや、ヤマトの世界観も全部ひっくるめて、全てを踏襲するようなものにしました。ゴージャスなオーケストレーションの中で、一本のヴァイオリンでメロディーを奏でなければならないため、そのオケに太刀打ちできるよう“一音入魂”で挑みました。また、歌声のイメージが強い曲なので、音階をどう歌詞に結び付けるかというのも本当に大変でした。こんなに大変だった曲もそうないですね(笑)

企画プロデューサー・西﨑彰司さん:
思った以上に僕が望んでいるサウンドに仕上がっていて感激しました。このサウンドであれば、昔からのファンも、『2199』でファンになった方たちも、十分に喜んでいただけると思います。

完全新作劇場版
『宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟』メインテーマ曲

「宇宙戦艦ヤマト2199」
(作曲・編曲:宮川彬良 ヴァイオリン:葉加瀬太郎)
宇宙戦艦ヤマト2199 40th Anniversary ベストトラックイメージアルバム

発売日:2014 年12 月3 日
価 格:\3,240(税込) /HUCD-10172
★豪華演奏参加アーティスト:
葉加瀬太郎 (Vn)・柏木広樹 (Vc )・古澤巌(Vn) ・西村由紀江(Pf)
ウェイウェイ・ウー(二胡)・高嶋ちさ子(Vn) ・鳥山雄司 (Gt)
★guest 参加アーティスト:羽毛田丈史(Pf /guest)・鈴木慶江 (Vo /guest)
★編曲:羽毛田丈史・鳥山雄司・柏木広樹
★購入特典:「YRA ラジオヤマトHATS 特別編」特別ストリーミング配信

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完全新作劇場映画:『宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟』

キャスト
古代進:小野大輔/森雪:桑島法子/島大介:鈴村健一/真田志郎:大塚芳忠/桐生美影:中村繪里子/沖田十三:菅生隆之

スタッフ
原作:西﨑義展/総監督・脚本:出渕 裕
チーフディレクター:別所誠人
キャラクターデザイン・総作画監督:結城信輝
チーフメカニカルディレクター:西井正典
メカニカルデザイン:石津泰志、玉盛順一朗
セットデザイン:青木 薫、高倉武史、小林 誠
撮影監督:青木 隆
美術監督:谷岡善王/色彩設定:鈴城るみ子
編集:小野寺絵美
音楽:宮川彬良、宮川 泰
音響監督:吉田知弘
CGディレクター:上地正祐
CG制作協力:SUNRISE D.I.D. /アニメーション制作:XEBEC
製作:宇宙戦艦ヤマト2199 製作委員会

©西﨑義展/2014 宇宙戦艦ヤマト2199 製作委員会