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映画『ピア~まちをつなぐもの~』キービジュアル解禁!主題歌は酪農家兼業シンガー橘 和徳に!


映画情報どっとこむ ralph 一昨年から全国各地で劇場公開され、また上映会も国内外で約700ヶ所で開催され、更に拡大を続けている映画『ケアニン~あなたでよかった~』。その製作スタッフが再び集まり製作した、在宅医療と介護をテーマにした映画『ピア~まちをつなぐもの~』のキービジュアルが解禁となりました。

キービジュアルには、青空をバックに雅人が在宅医療を望む患者のもとへ、自転車で走る姿が大きく描かれている。

キャッチコピーは「最後の願いは、僕たちが支える」。

タイトル『ピア~まちをつなぐもの~』にも通ずるような、医師1人では完結しないチーム医療をテーマに掲げたコピーとなった。



また、本作の主題歌を担当するのは岩手県出身の酪農家兼業シンガー橘 和徳。
曲名「この街で」(ユニバーサルミュージック)は、“あなた“が住むこの街の出会いや別れを描いた、優しさあふれる楽曲となっている。広々とした大地を感じさせる伸びやかな歌声に乗せて、本作品に込めた願いが多くの人のもとへと広がっていくことが期待される。


映画『ピア~まちをつなぐもの~

は2019年4月よりヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国順次公開予定

http://www.peer-movie.com/


物語・・・
若手医師が悩みながらも懸命に在宅医療という高齢化社会の大きな課題に取り組んでいくという感動の物語。病気で倒れた父親の医院を継ぐために、大学病院を辞めざるを得なくなった若手医師の高橋雅人(細田善彦)は、父・圭蔵(升毅)の要望で渋々訪問診療も始めることになる。しかし大学で先端医療の研究を志していた雅人にとって、地域の患者やその家族たちの医療には、なかなか関心を持てないでいた。それに加えて医師としてのプライドもあり、ケアマネジャーの佐藤夏海(松本若菜)や介護福祉士など他の職種との連携も積極的にとらず、やがて地域医療の中で孤立していくようになる。そんな中、訪問診療に行ったある患者家族との出会いによって、雅人の医師としての考え方が大きく変わっていくことになるのだった・・・。

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【キャスト】
細田善彦 松本若菜 川床明日香 竹井亮介 三津谷亮 金子なな子 戸塚純貴 尾美としのり 水野真紀 升毅 

監督:綾部真弥
企画・原作・プロデュース:山国秀幸  
脚本:藤村磨実也・山国秀幸
制作プロデューサー:長田安正
主題歌:橘和徳「この街で」(ユニバーサル ミュージック)
製作:映画「ピア」製作委員会 (ワンダーラボラトリー/アイ・ピー・アイ/ユナイテッドエンタテインメント/JR西日本コミュニケーショズ

【推薦】厚生労働省
【特別協力】日本医師会 日本歯科医師会 日本薬剤師会 日本看護協会 日本在宅ケアアライアンス 全国在宅医療医歯薬連合会 
日本介護支援専門員協会
【特別監修】辻哲夫(東京大学 高齢社会総合研究機構 特任教授) 新田國夫(日本在宅ケアアライアンス 議長/医学博士) 太田秀樹(医療法人アスムス理事長
全国在宅療養支援診療所連絡会事務局長/医学博士) 清水惠一郎(阿部医院 院長/東京内科医会 副会長/医学博士 理学博士)

【特別協賛】医療法人社団清風会 平野医院/日本介護クラフトユニオン/グッドライフケア/在宅支援総合ケアーサービス/ソラスト/カナミックネットワーク介護のツクイ/学校法人 兵庫医科大学/日本生科学研究所/レバレジーズメディカルケア/メディカル・コンシェルジュ


在宅医療と介護テーマの映画『ピア~まちをつなぐもの~』の主要キャストが発表


映画情報どっとこむ ralph 昨年から全国各地で1年以上にわたって劇場公開され、上映会も約600ヵ所で開催されている映画『ケアニン~あなたでよかった~』。

その製作スタッフが再び集まり製作する、在宅医療と介護をテーマにした映画『ピア~まちをつなぐもの~』の主要キャストが発表されました。


本作は、若手医師が試行錯誤しながらも懸命に在宅医療に取り組むストーリー。

病気で倒れた父親の医院を継ぐために、大学病院を辞めざるを得なくなった若手医師の高橋雅人は、父の要望で渋々訪問診療も始めることになる。しかし大学で先端医療の研究を志していた雅人にとって、地域の患者やその家族たちの医療には、なかなか関心を持てないでいた。それに加えて医師としてのプライドもあり、ケアマネジャー(佐藤夏海)や介護福祉士など他の職種との連携も積極的にとらず、やがて地域医療の中で孤立していくようになる。そんな中、訪問診療に行ったある患者家族との出会いによって、雅人の医師としての考え方が少しずつ変わっていくことになるのだった・・・。

映画情報どっとこむ ralph エリート医師から一転、小さな町医者を継ぐことになった雅人役には、『終の信託』(12)、『羊の木』(18)、NHK大河ドラマ「真田丸」(16)、TBS「逃げるは恥だか役に立つ」(16)、CX「民衆の敵~世の中、おかしくないですか?」(17)など数多くの映画やドラマに出演、2019年公開の映画『武蔵―むさしー』では主役の宮本武蔵役を射止める等、今後注目の細田善彦さんに決定。

またその雅人に対して、ことあるごとに意見がぶつかるケアマネジャーの夏海を演じるのは『無伴奏』(16)『ケアニン』『愚行録』(17)、『コーヒーが冷めないうちに』(18)、TBS「コウノドリ」「チア☆ダン」(18)等、映画やテレビで大活躍の松本若菜さん。彼女は『ケアニン』で介護福祉士役だったが、本作では経験を積んでケアマネジャーに成長した姿が描かれており、前作同様、ケアの仕事に誰よりも熱く、誇りを持った強い女性を演じる。

また、その他のキャストには、乳がんを患い雅人の訪問診療を受ける由紀子には、2016年公開の映画『うさぎ追いし 山極勝三郎物語』で感動の夫婦愛を演じた水野真紀さん。

雅人の父、圭蔵には数多くの舞台やドラマ、映画に出演、長編映画初主演となった『八重子のハミング』(17)も記憶に新しい升毅さん。

雅人の先輩医師として地域医療の必要性を説く倉松医師には、NHK「あまちゃん」(13)でのヒロインの父親役が印象に残っている尾美としのりさん等が脇を固める。

映画情報どっとこむ ralph そして本作品のメガホンをとるのは、園子温監督の助監督として数々の作品に参加し、その後『人狼ゲーム クレイジーフォックス』(15)で劇場長編映画監督デビュー、最近ではNHK「PTAグランパ」(18)や『ゼニガタ』(18)が話題になった、綾部真弥監督。映画『ケアニン』では監督補で参加しており、今回スピンオフとなる本作で監督を務める。

日本医師会などが特別協力として参加するなど、在宅医療に関わる医師を中心とした多職種や現場への取材を重ね書き下ろしたオリジナルストーリー。

撮影は9月~10月にかけて東京近郊で行い、2019年春から順次全国公開!

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監督:綾部真弥  
企画・原作・プロデュース:山国秀幸
脚本:藤村磨実也・山国秀幸
プロデューサー:長田安正
製作: 映画「ピア」製作委員会
株式会社ワンダーラボラトリー、アイ・ピー・アイ株式会社、株式会社ユナイテッドエンタテインメント、
株式会社JR西日本コミュニケーションズ、株式会社エイチ・エム・プラス

【特別協力】 公益社団法人日本医師会、公益社団法人日本歯科医師会 、公益社団法人日本薬剤師会
公益社団法人日本看護協会、日本在宅ケアアライアンス(JHHCA)、全国在宅医療医歯薬連合会
一般社団法人日本介護支援専門員協会
【特別監修】 辻哲夫 (東京大学 高齢社会総合研究機構 特任教授)、新田國夫 (日本在宅ケアアライアンス 議長/医学博士)
太田秀樹 (医療法人アスムス 理事長/全国在宅療養支援診療所連絡会 事務局長/医学博士)
清水惠一郎 (阿部医院 院長/東京内科医会 副会長/医学博士 理学博士)


エロい優香、ワルい細田善彦 with 吉田大八監督『羊の木』大ヒット御礼トークイベント


映画情報どっとこむ ralph 吉田大八監督が映画化した『羊の木』が衝撃的大ヒットを記録中!

ということで大ヒット御礼トークイベントが行われ、優香さん、細田善彦さん、吉田大八監督が登壇しました。

日付:3月2日
場所:池袋HUMAXシネマズ
登壇:優香、細田善彦、吉田大八監督

映画情報どっとこむ ralph 殺人歴のある元受刑者・太田理江子を演じている優香さん。記者仲間の中でもいろエロっぽいと話題。
吉田監督:色々なところで優香さんの演技が評判ですよ。“色っぽい”という反響があります。

北見敏之さんとのキスシーンを回想して

優香さん:(これまで)爽やかなキスシーンはあったけれど、ああいうのはないですね。(照れ!)自分には健康的なイメージがあり、そういったエロスは想像がつかないと思いました。だからこそやったら面白いと思ったんです!

と引き受けた理由を説明。
映画公開後は

優香さん:伊集院光さんやリリー・フランキーさん、ムロツヨシさんに『エロい』と言われました。そういった言葉を人生でいただいたことはなかったので…。

と反響の大きさを実感していた。

映画情報どっとこむ ralph さらに優香さんは、撮影初日がキスシーンだったと明かし

優香さん:なので、ここを乗り越えたらもう大丈夫だと思いました(笑)その後に閉館後の遊園地で打ち上げのようなBBQが行われ、皆さんとお話しする機会を持つことができて心が開けたと思います。そこで団結できた。メリーゴーランドも綺麗で。

と現場の粋な計らいに感謝していました。

吉田監督:キスシーンを務めた優香さんと北見さんに皆でお疲れ様を言いたかった。ホテルで考え込むよりはいいからね。

と労をねぎらったそう。

主人公・月末(錦戸亮)が勤める市役所の後輩・田代を演じた細田さんに対して

吉田監督:一番の悪人は彼。色々なことの引き金を引くのが田代。可愛げと破局を巻き起こすバランスが大切だったので、キャスティングには時間がかかったんです。

と舞台裏を紹介されると

細田さん:本当ですか!?先輩の月末にかまってほしくてしょうがない感じを出せればと。撮影中も錦戸さんにかまってもらいたくてずっとくっついて回わりました。

と役作りに余念がなかった様子。

映画情報どっとこむ ralph 本編鑑賞は2回目という優香さん

優香さん:1回目は叫んだりして忙しく見たけれど、今日はゆっくりと見れました。それに1回目とは違って松田龍平さん演じる宮腰が可愛く見えた。窓から顔を出すと事か、いちいち可愛かったですね。

と元殺人犯を演じた松田さんに注目。その一方で細田さんが演じる田代を

優香さん:1回目はそうは思わなかったけれど、超怖かった。一番悪い奴!

と横にいるのにバッサリ!

そんな細田さんは本日で4回目の鑑賞

細田さん:ソフトクリームを食べる北村一輝さんが最高。何をやっても面白い」と凶暴な見た目の元殺人犯を演じた北村推し。これに吉田監督は「北村さんは実は甘いものが苦手。ソフトクリームを渡すときに『俺嫌いなんだよね』と言われた時は月末のようにビビった。ソフトクリームを舐めるシーンを何回やったら怒るのかと思ったり…。でも何度もやってくれて、相当舐めてもらいました。(笑)

と会場を盛り上げ、改めて今回の役どころについて

優香さん:年相応の年齢に合った仕事がしたいと思っていたので、自分の年齢に似合う役をやらせていただけて嬉しかったです。今後も年齢にあった大人っぽい役柄を演じていきたいです。時代劇好きなので、キャピキャピしない大人の女性を演じることができれば。

と抱負を述べた。一方、

細田さん:撮影地の富山で仲良くなった40代の地元の方とは今も仲が良く、一緒に飲んだりしている。富山の人たちは親切で優しい。

とロケ地の方とのエピソードを明かし、人のよさそうな笑顔を浮かべた。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

吉田監督:今回の映画では群像劇をやったので、次は今までにやったことのないようなことをしたい。

と念願の企画『羊の木』を終えた今、次作は!?というところでトークショーは幕を閉じました。

http://hitsujinoki-movie.co


物語・・・

素性の知れないものたち。信じるか?疑うか?心揺さぶる衝撃と希望のヒューマン・サスペンス!!

さびれた港町・魚深(うおぶか)に移住してきた互いに見知らぬ6人の男女。市役所職員の月末(つきすえ)は、彼らの受け入れを命じられた。一見普通にみえる彼らは、何かがおかしい。やがて月末は驚愕の事実を知る。「彼らは全員、元殺人犯」。それは、受刑者を仮釈放させ過疎化が進む町で受け入れる、国家の極秘プロジェクトだった。ある日、港で発生した死亡事故をきっかけに、月末の同級生・文をも巻き込み、小さな町の日常の歯車は、少しずつ狂い始める・・・。

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出演:錦戸亮 木村文乃 北村一輝 優香 市川実日子 水澤紳吾 田中泯/松田龍平

監督:吉田大八 『桐島、部活やめるってよ』『紙の月』 脚本:香川まさひと

原作:「羊の木」(講談社イブニングKC刊) 山上たつひこ「がきデカ」、いがらしみきお「ぼのぼの」

© 2018『羊の木』製作委員会 ©山上たつひこ、いがらしみきお/講談社

配給:アスミック・エース


細田善彦 VS 松平健『武蔵ーむさしー』映画化決定!コメント到着


映画情報どっとこむ ralph 若き武蔵(細田善彦)対 剣を極めた小次郎(松平健) 史実に基づくオリジナルストーリー! 武蔵と小次郎、そして多くの人々の生きざまと戦いのすべて! 正義と正義が激突する本格正統時代劇が誕生!!

監督は映画「蠢動―しゅんどう―」で、時代劇映画ファンの圧倒的な支持を受け、日本映画監督協会の新人監督賞にノミネートされた三上康雄。過去、何回も小説、映画化された「宮本武蔵」ではなく、今作「武蔵―むさし―」は史実に基づくオリジナルストーリーとして描く。

壮大なスケールと多くの人物による重厚な物語を、製作、脚本、編集も兼ねて挑む意欲作。

若き武蔵と老境に達し剣を極めた小次郎。物語の軸となるのは、二人の人物。

孤高の剣豪、武蔵には NHK 大河ドラマ「真田丸」映画「終の信託」など、映画、テレビ、舞台、CM 等でお馴 染みの細田善彦さん。

細田善彦(武蔵)さんからのコメント:

これまで何人もの名優の方々が演じてきた武蔵を、映画初の主役を演じる機会をいただけて、光栄であると同時 に身が引き締まる思いです。 かつて巌流島で、武蔵が小次郎と最期の決闘を果たしたのは 29 歳の頃と言われています。 図らずも同じ 29 歳の今、一所懸命に武蔵の成長物語に挑みます!

映画情報どっとこむ ralph そして、小次郎には、いままでの小次郎のイメージを覆す松平健さん。

松平健(小次郎)さんからのコメント:

今作でも武蔵対小次郎の舟島での決闘はクライマックスの最大の見せ場となりますが、単に武蔵と剣を交えるだけでなく、そこに至るまでに小次郎が思い続けた戦の度に多くの民が亡くなる時代は終わらせ、民への幸せを願 い立ち上がった一人の男の生きざまをご覧頂きたい。今まで見た事のない佐々木小次郎をお見せ致します。

映画情報どっとこむ ralph ☆骨太のストーリー

正義と正義が激突する本格正統派時代劇!! 吉岡一門(清十郎、伝七郎、一乗寺の決闘)、鎖鎌の宍戸、槍の奥蔵院道宋、巌流佐々木小次郎、それぞれの戦 いの中、武蔵、そしてかかわる人々は何を感じ、何を考え、どう動いたのか? 歴史のうねりを縦軸に、武蔵の正義、吉岡一門の正義、小次郎の正義、細川家の正義、公儀の正義、男たちの正義のはざまで翻弄される女たち、それぞれの正義の激突を横軸に、過去、誰もが描かなかった群像劇を壮大なスケールで映画化。

夏に完成後、海外の映画祭に出品したのち、2019 年の初夏にロードショーを予定している。 題材が海外でも評価が高い宮本武蔵ゆえに「蠢動―しゅんどう―」以上に海外の映画祭への出品、公開が期待されます。

2019 年初夏 全国一斉ロードショー

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主演 細田 善彦、松平 健

製作・監督・脚本・編集 三上 康雄
Ⓒ2018 株式会社 三上康雄事務所
    


『闇金ぐれんたい』初日舞台挨拶とトークショーが決定


映画情報どっとこむ ralph 鬼才・いまおかしんじ監督が闇金業界に蠢く非情で救いのない人間模様を、大胆に切り込み描いた傑作バディムービー『闇金ぐれんたい』の初日舞台挨拶とトークショーが決定しました。

【初日舞台挨拶情報】※1月20日(土)渋谷・ユーロスペースにて

スケジュール:
・21:10 舞台挨拶スタート(約15分)・・・上映前の登壇となります
・21:25 上映スタート (上映時間 80分)

登壇:
松本享恭、仁科あい、川瀬陽太、いまおかしんじ監督
(4名予定)

チケット販売:
ユーロスペースチケットカウンターにて絶賛販売中!

トークショー情報:
渋谷・ユーロスペースにて

スケジュール
・1月22日(月)上映後 22:30頃〜 いまおかしんじ監督×仁科あいさん
・1月23日(火)上映後 22:30頃〜
いまおかしんじ監督×中野太さん(脚本家)×川崎龍太さん(脚本家)
・1月24日(水)上映後 22:30頃〜 いまおかしんじ監督×松本享恭さん
・1月26日(金)上映後 22:30頃〜 いまおかしんじ監督×川瀬陽太さん

映画情報どっとこむ ralph 闇金ぐれんたい


物語・・・
東北から上京した正次(松本享恭)は、やることもなくふらついている所で、ひょんなことから大輔(細田善彦)と出会う。
大輔と意気投合し、てっとり早く金儲けを企んだ二人は、ヤクザの傘下に入り違法な利息で金を貸し付ける闇金稼業を営むことになった。債務者に容赦なく追い込みをかける正次と、気が弱く非情になりきれない大輔。2人の性格は正反対だったが、なぜかウマが合い、闇金稼業も順調であった。そんなある日、正次は親分格にあたる組長・成松(川瀬陽太)からヤクザに勧誘される。一方の大輔は恋人・舞香(仁科あい)の借金が発覚し、成松の組の金を持って舞香と行方をくらましてしまう….。

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監督:いまおかしんじ
脚本:中野太、川崎龍太
出演:松本享恭、細田善彦、仁科あい、吉岡睦雄、川瀬陽太、諏訪太朗
製作:日本スカイウェイ
制作:国映株式会社
配給:ブロードウェイ
2018年/カラー/約80分
(C)2018日本スカイウェイ