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芳根京子『わさび』吉行和子『春なれや』映画公開記念写真パネル展示


映画情報どっとこむ ralph 『心が叫びたがってるんだ。』が大ヒット中の芳根京子さんが主演を務めた短編映画『わさび』、日本映画界が誇る女優・吉行和子さんが短編映画に初主演し、共演に村上虹郎さんを迎えた『春なれや』を含む「映画監督外山文治短編作品集」の公開が2週間後にせまる中、この度、「映画公開記念写真パネル展示@SHIBUYA TSUTAYA」の開催が決定しました。
映画スチールからオフショットまで出演者の貴重な写真の数々を展示し、開催期間中は出演者のサイン入り写真が当たるキャンペーンも実施いたします。

映画情報どっとこむ ralph ★パネル展概要★
開催場所:SHIBUYA TSUTAYA 6F
住所:〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町21-6
MAP:http://store-tsutaya.tsite.jp/storelocator/detail/2312.html
開催期間 2017年8月22日(火)~2017年9月4日(月)
開催時間 朝 10:00~深夜26:00


出演者サイン入り写真プレゼントキャンペーン概要
詳しくは店頭またはSHIBUYA TSUTAYA のアメブロにて後日発表いたします。
公式ブログページ:
entrylist.html

「映画監督外山文治短編作品集」公開情報
8月26日(土)〜連日21:00よりユーロスペースにて2週間限定上映
公式サイト:
http://haru-wasabi.com/

外山 文治(そとやま ぶんじ)
製作・監督・脚本

1980年生まれ。福岡県出身。日本映画学校(現・日本映画大学)演出ゼミ卒。
脚本『星屑夜曲』が「伊参スタジオ映画祭シナリオ大賞2005」で大賞。老老介護の厳しい現実を見つめた短編映画『此の岸のこと』が海外の映画祭で多数上映され、「モナコ国際映画祭 2011」で短編部門にて「最優秀作品賞」をはじめ5冠を達成。
シルバー世代の恋愛を明るく描いた『燦燦ーさんさんー』のプロットがユナイテッド・シネマ主催「第六回シネマプロットコンペティション」でグランプリを獲得し、自身の脚本・監督による映像化が決定。長編映画監督デビューを飾った映画『燦燦ーさんさんー』は全国36館にて上映され、「モントリオール世界映画祭2014」より正式招待を受ける。2014年からはCM演出他、PV、コンサート演出等、活動の幅を広げている。

映画情報どっとこむ ralph 『わさび』
私の人生、甘くないっス。

物語・・・
心の病を抱えた父を守るため実家の寿司屋「やま乃」を継ごうと決めた女子高生・山野葵と、その決断に戸惑い反対しながらも、彼女の人生を本気で背負おうとしない離婚した母・房子や周囲の大人達。そんな葵の前に現れた、彼女がかつて所属していた少年野球チーム「高山メッツ」の監督・梅田庄吉。

粉雪が舞う静かな夜、葵は庄吉に野球の勝負を求める。ある事情で小指のない庄吉の投げるボールの軌道を、葵は子供の頃から「魔法」だと信じていた。この逆境の日々の中で、せめて魔法のような力を信じたい・・・老いた庄吉との真剣勝負は、葵に人生の苦みと哀しみ、そして新しい希望を与えるのであった。

[CAST]
芳根京子 杉本凌士/下條アトム/富田靖子


『春なれや』
来年も咲くと決めた。

物語・・・
櫻の花が咲く季節、ひとりの老いた女性が警察に保護された。身元不明のその女性には、どうしても行きたい場所があるという。「ソメイヨシノは60年咲くことができない——?」
そんな噂の真偽を確かめるべく、老人ホームを抜け出してきた女性と、彼女を案内することになってしまった青年。
これは春の日に永遠とは何かを問う、ささやかなお話。

[CAST]
吉行和子/村上虹郎/篠原篤/石崎なつみ/辻井彰太

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外山文治監督 吉行和子 x 村上虹郎でおくる『春なれや』予告編解禁


映画情報どっとこむ ralph 永遠に心の残るお花見。

女優・吉行和子が短編映画に初出演し、気鋭の俳優・村上虹郎とタッグを組んだ映画『春なれや』の公開日となる8月26日が近づくなか、本日、その予告編が解禁されました。


本作は「ソメイヨシノは60年経ったら咲くことができない」という噂の真相を確かめるため、老人ホームを抜け出した女性と、彼女を想い出の桜まで案内することになってしまった青年の温かな交流を描いたもの。

今回の予告映像ではアーティストのCoccoが唄う叙情的な主題歌「Time」(本邦初公開)にのせて、自転車の二人乗りをする吉行と村上の楽しそうな表情が印象的なものになっています。

その他の共演には第39回日本アカデミー賞「新人俳優賞」受賞の篠原篤など映画界の未来を担う俳優達が集結。

また『春なれや』は、熊本地震のわずか数日前に熊本県菊池市の名所“万本桜”を中心に撮影されており、その美しい景観が、観る者に深い感動を与える作品になっています。

本作は、「映画監督外山文治短編作品集」と題し、芳根京子主演短編映画『わさび』(外山文治監督作品)他と同時上映で8月26日よりユーロスペース(渋谷)にて2週間限定レイトショー公開されます。
映画情報どっとこむ ralph 物語・・・
櫻の花が咲く季節、ひとりの老いた女性が警察に保護された。
身元不明のその女性には、どうしても行きたい場所があるという。
「ソメイヨシノは60年咲くことができない・・・」
そんな噂の真偽を確かめるべく、老人ホームを抜け出し想い出の会いにきた女性と、彼女を案内することになってしまった青年。ふたりは、廃校となった木造校舎へと向かい、60年前に植えたソメイヨシノの現在を見つめる。

公式HP: http://haru-wasabi.com

公式Twitter:@wasabi_film

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製作・監督・脚本:外山文治(映画『燦燦–さんさん–』『わさび』ほか)
出演:吉行和子、村上虹郎、篠原篤、ほか
主題歌:「Time」Cocco
2016年/日本/日本語/カラー/ビスタ/ステレオ/ 20分
公開日:2017年8月26日(土)
劇場:ユーロスペース 渋谷 

© 外山文治2016


大杉漣、榮倉奈々、尾崎世界観らコメント『彼女の人生は間違いじゃない』


映画情報どっとこむ ralph 「さよなら歌舞伎町」「ヴァイブレータ」など、自分の居場所を探し求める大人たちの衝突や愛を、時に鋭く時に温かく描いてきた廣木隆一監督。

どうしても描きたかったという自身の処女小説を瀧内公美さん主演で撮った『彼女の人生は間違いじゃない』が2017年7月15日(土)ヒューマントラストシネマ渋谷、新宿武蔵野館他にて全国順次公開となります。
この度、現代に生きる私たちの姿を真正面から見つめ、痛さも優しさも隠すことなく描きあげた本作に共鳴した各界著名人の皆様から、力強いコメントが到着しました!

映画情報どっとこむ ralph 大杉漣
おおむね人生が “曇り空”だとしても一瞬の “青空” を見るために
僕たちは 生きているのかな映画の幸せが ここにありました

柄本佑【俳優】
「希望」の映画だと思いました。廣木監督の厳しくも優しい目。鍋島さんがカメラに取り込む柔らかい太陽光。「光」は絶対的に「希望」に繋がっていました。ラストシーンの余白は必見だと思います。

榮倉奈々【女優】
リア充って言葉を頭の中から捨てよう。世の中のあらゆる派手な演出に踊らされていた気がする。”リア充”じゃないと取り残された気がしてた。そもそもリア充ってなんだろう。わかりもしないのに、焦燥感に駆られる。無駄だ、やめよう。そんな風に思った。そして、あらゆる隙間をみた。自分以外の人間の隙間って、家族でもなかなか見ることは難しい。

尾崎世界観【クリープハイプ】
得も言われぬ、なんて無い。言葉にならない気持ちこそ、言葉にしたいと思った。現実は厳しいけれど、優しい。

七尾旅人【シンガーソングライター】
スクリーンのなか映り込んだ人々に、これほどの愛情を覚えたのは、何年ぶりのことだろう。

カネコアツシ【漫画家】
このタイトルが映画全体を、福島を、全ての人生を包みこむ。迷い傷付く事が、前に進む為に必要な時もあると。

朝倉世界一【漫画家】
いっぱつで答えが出ないことのくり返しの中で、ぼくたちは生きている。

少年アヤ【エッセイスト・作家】
希望とか、簡単には言わない。だけど、どんな人生にもやっぱり光はあるんだって、ものがたりが叫んでいる。

山本直樹【漫画家】
こわれた世界で、それでも暮らす。再生なんて気軽に言える言葉じゃないけれど、それでも言わずにいれない。

赤坂真理【作家】
コトバとカラダと想いが、ひとつになることを希(ねが ルビ)う、すべての人に。


映画情報どっとこむ ralph 『彼女の人生は間違いじゃない』

帰る場所はなく、未来も見えない者たちに、光は届くのか?

週末になると高速バスで渋谷に向かい円山町でデリヘルのアルバイトをする、市役所勤務の主人公みゆき。
週末が終わって彼女が戻る先は、父と二人で暮らす福島の仮設住宅だ。
戻る場所もなく進む未来も見えない者たちは、もがきぶつかり合いながらも光を探し続ける。
渋谷と福島、ふたつの都市を行き来する日々に彼女が求めたものとは─? 

7月15日(土)ヒューマントラストシネマ渋谷、新宿武蔵野館ほか全国順次公開

主人公みゆきという体当たりの難しい役どころに全力で挑んだのは、「日本で一番悪い奴ら」の瀧内公美。日常に戻ることなく役になりきるため、撮影中は一度も家には帰らなかったという。
亡き妻を今も慕うみゆきの父親には、多くの名匠に愛され、最近では「恋人たち」「共喰い」での好演も記憶に新しい光石研。
素性を隠すデリヘルの従業員には主演映画「横道世之介」で数々の映画賞を受賞、月9ドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」主演など、今や人気、実力ともに兼ね備えた高良健吾。
みゆきの同僚で市役所職員には「聖の青春」でのプロ棋士役など、独特の存在感で異彩を放つ柄本時生など、物語に深みを与える実力派俳優が揃った作品です。


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監督:廣木隆一『さよなら歌舞伎町』『ヴァイブレータ』
原作:廣木隆一「彼女の人生は間違いじゃない」(河出書房新社)

出演:瀧内公美 光石研 高良健吾 柄本時生 篠原篤 蓮佛美沙子 他

主題歌:meg「時の雨」(Gambit Records)

提供:ギャンビット、ギャガ 
配給:ギャガ 
(C)2017『彼女の人生は間違いじゃない』製作委員会
R-15


『彼女の人生は間違いじゃない』完成披露試写会舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 『さよなら歌舞伎町』、『ヴァイブレータ』など、自分の居場所を探し求める大人たちの衝突や愛を、時に鋭く時に温かく描いてきた廣木隆一監督。

自身の処女小説を映画化『彼女の人生は間違いじゃない』が、7月15日(土)より、ヒューマントラストシネマ渋谷、新宿武蔵野館他にて全国順次公開いたします。

週末になると高速バスで渋谷に向かい、円山町でデリヘルのアルバイトをする主人公みゆき。週末が終わって彼女が戻る先は、父と二人で暮らす福島の仮設住宅だ。ふたつの都市を行き来する日々に、彼女が求めたものとは─?
その完成披露試写会舞台挨拶が行われ、主演の瀧内公美さんをはじめ、光石研さん、高良健吾さん、柄本時生さん、そして廣木隆一監督が登壇しました。

映画『彼女の人生は間違いじゃない』完成披露試写会
日付:6月12日(月)
場所:ヒューマントラストシネマ渋谷
登壇:瀧内公美、光石研、高良健吾、柄本時生、廣木隆一監督

映画情報どっとこむ ralph 緊張した面持ちをしながら、瀧内さん、光石さん、高良さん、柄本さん、廣木隆一監督が登壇。

客席からの温かい拍手に迎えられ、

瀧内さん:初めまして。今日のような晴れた日に、この作品を観ていただけることが嬉しいです。

廣木隆一監督:こんなに早く映画化することができて興奮しております。ありがとうございます。

と力強く挨拶し、イベントはスタート。

オーディションで本作のヒロインに抜擢され

瀧内さん:難しい作品に挑むことになったなと思いました。オーディションを受けた当時は、自分のことを信じられなくてもうダメだと思っていた時で、実家に帰ろうかなとも考えていたんです。そんな時に(廣木監督に)出会えてよかったです。廣木監督の現場は大変厳しいと聞いていたけれど、すごく優しくて、ほんとうに優しくって(笑)“ありのままでいい、その場にいればいい”ということを言葉で色々と説明はしないけど、教えてくれました。(本作の撮影を通して)力まず、自然にいれられるようになったと思います。

と、何度も監督は優しい方だったと言う瀧内さんに対し、司会や他キャストからは「そんなに言うと、逆に嘘みたいだよ。」と突っ込む一幕も。そんな瀧内さんに対して

廣木監督:実家に帰った方が幸せだったかもよ!?

と茶目っ気たっぷりに返答。

映画情報どっとこむ ralph 父親役を演じ、共演シーンが多かった光石さんは

光石さん:(瀧内さんは)本当に頑張っていました!

と温かい眼差しで讃えていた。廣木監督とは3度目のタッグを組んだ

光石さん:東京での垢を落として挑まないといけないと思った。いわきの土とか空気、廣木監督やスタッフ、現地の方々に助けられた。

と語ると、

廣木監督:信頼感バッチリでした!(瀧内さんを)よく見守っていてくれました。

と感謝の気持ちを述べた。


10代の頃から廣木監督の作品に出演してきた高良さんは

高良さん:廣木監督の作品に出られることが嬉しいです。廣木組にはデリヘルに詳しい人が多いので、色々教えてもらいました。みんなでも行きましたよね。

と仰天発言。焦る廣木監督を横目に「嘘ですよ」とフォロー。

廣木監督:健吾はめっちゃ上手くなった!!(本作でも)存在感がある。瀧内のダメなところを健吾が救ってくれたと思う。

と高良さんを絶賛するも、瀧内さんへの辛辣な発言に柄本からは「きつい!厳しすぎるよ。」との声が。そんな柄本は廣木監督の現場に対して

廣木監督:何をやってもいいから、とても緊張感があるけれど、映画の現場にいるなぁということを感じられます。(廣木監督は)思いついた時に急に“時生、何もしなくていいよ”と言ってくれて、的確なアドバイスをしてくれる。中学生の頃から知っているけど、廣木監督の現場に入るといつも緊張する。凄さを感じている。

と尊敬の念を込めて語った。

映画情報どっとこむ ralph 本作では、週末になると東京に来てデリヘルのアルバイトをしているという秘密を抱えた主人が登場することにちなみ、「実は私は・・・」という知られていない一面を告白することに。

瀧内さんは無口そうな印象が会えば明るい、おしゃべりだと。高良さんと柄本さんは「実はお酒が飲めない」そう。

廣木監督:厳しそうに見えて実は優しいんだよ!

と力を込めて答えるも、キャストからは微妙な反応で、困惑の表情に。

最後に廣木監督から本作について

廣木監督:一般の方には初めて観ていただくので、どのように受け取られるのか心配ですが、いっぱいメッセージを詰め込んだので、是非とも映画の中から感じ取ってもらえたら嬉しいです!

と締めくくり、イベントは終了しました。

『彼女の人生は間違いじゃない』

7月15日(土)ヒューマントラストシネマ渋谷、新宿武蔵野館ほか全国順次公開です。

物語・・・

週末になると高速バスで、福島から東京へと向かう。円山町のアルバイト先のデリヘルに向かうために。

人は与えられた運命から逃げ出したくなることがある。そんな時みゆきは、仮設住宅で父と二人で暮らす福島から高速バスに乗り、渋谷へ向かう。円山町のアルバイト先のデリヘルに向かうために。2つの都市を行き来する日々に、みゆきが見たものとは?戻る場所もなく進む未来も見えない者たちは、もがきぶつかり合いながらも光を探し求める。

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監督:廣木隆一『さよなら歌舞伎町』『ヴァイブレータ』
原作:廣木隆一「彼女の人生は間違いじゃない」(河出書房新社)

出演:瀧内公美 光石研 高良健吾 柄本時生 篠原篤 蓮佛美沙子 他

主題歌:meg「時の雨」(Gambit Records)

提供:ギャンビット、ギャガ 
配給:ギャガ
R-15 
(C)2017『彼女の人生は間違いじゃない』製作委員会
   


芳根京子『わさび』吉行和子・村上虹郎『春なれや』特報映像解禁


映画情報どっとこむ ralph 芳根京子が主演し、先月開催された「ロサンゼルス日本映画祭」で最優秀短編映画賞を受賞した短編映画『わさび』、吉行和子が短編映画に初出演し、村上虹郎、篠原篤らと共演した『春なれや』、そしてかつて世界各地で上映され絶賛された『此の岸のこと』の三作品を収めた「映画監督外山文治短編作品集」が8月26日から劇場公開となります。

その長尺の2分22秒に各作品がダイジェストで流れていく特報映像が解禁されました。


映画情報どっとこむ ralph また、新鋭監督外山文治が描く映像世界に対し、蜷川幸雄、岩松了、八嶋智人、篠原哲雄等、小椋久美子、足立紳からも賞賛の声が続々と届けられています。

家)
外山監督は道に立ちすくむ人を見つめる。そこに流れている慈悲のような静寂の調べ  
                                                      
八嶋智人(俳優)
人への寄り添い方が優しく、強い。
現代という閉塞感を受け止め、他人事にせず、でも希望を捨てない物語。               
                                                      

蜷川幸雄(演出家)※『此の岸のこと』への寄稿
まるで韓国の大監督キム・ギドクの初期の作品のように、深い悲しみをこめた画面は限りなく美しい。
                                                     
                             
篠原哲雄(映画監督)
くそったれな流行には目もくれず、着実に人間の奥底に潜む、理不尽な運命に逆らう想いを、映画ならではの美しさで描いている。         
                                                     

足立紳(映画監督 脚本家)
すべての登場人物たちにありったけの愛情が注がれていて、どの人物たちももっともっと観ていたいと思わせる。                      
                                                 
小椋久美子(元バドミントン日本代表)
絆を守りぬく人間の強さ。切なく優しい愛に涙が止まりませんでした。大切な人に会いたくなりました。

映画情報どっとこむ ralph 「映画監督外山文治短編作品集」

『わさび』
出演:芳根京子、杉本凌士、富田靖子、下條アトムほか

『春なれや』
出演:吉行和子、村上虹郎、篠原篤
主題歌:Cocco

2017年8月26日(土)ユーロスペース(渋谷)公開。

公式HP:
haru-wasabi.com  
公式Twitter:
@wasabi_film
   
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