「種﨑敦美」タグアーカイブ

『空の青さを知る人よ』落合福嗣、大地葉、種﨑敦美ら追加キャスト解禁


映画情報どっとこむ ralph 2019年。日本中待望の長井龍雪監督最新作、オリジナルストーリー長編アニメーション映画『空の青さを知る人よ』が10月11日(金)に公開することが決定いたしました!

そんな話題沸騰中の本作に、実力派声優陣の参加が決定しました!!
あかねと慎之介の同級生で、高校時代にはドラマーとして、慎之介とバンドを組んでいたを演じるは、「グラゼニ」の凡田夏之介役、「からかい上手の高木さん」の木村役を演じる他、第13回声優アワードで新人男優賞を受賞するなど、話題作には必ず彼がいるといっても過言ではない、落合福嗣!あかねに片想いをするも、いま一歩、踏み込めないでいる31歳バツイチの、通称、“みちんこ”を演じます。さらに、正道の一人息子、あだ名は“ツグ”の11歳の小学五年生、を演じるは、「DOUBLE DECKER! ダグ&キリル」のマックス役、「ピアノの森」で雨宮修平の少年時代を演じるなど、クールな女性から少年の声まで、豊かな表現力で幅広く演じ分ける、大地葉!精神的に大人っぽく、聞き上手なため、いつもあおいの与太話につきあっているツグを演じます。さらにさらに、あおいの同級生で、バンドマンの彼氏を作るのが目標の、役を演じるは、「魔法使いの嫁」の羽鳥チセ役をはじめ、「この音とまれ!」で鳳月さとわ役を演じるなど、巧みな演技技術と圧倒的な表現力で観るものを引き込む、種﨑敦美!慎之介に積極的にアプローチし、しんの、慎之介、あかね、あおいの四角関係をかき回します!

過去と現在をつなぐ「二度目の初恋」に豪華俳優陣と実力派声優陣が集結し、せつなくてふしぎな四角関係を鮮やかに彩ります!

映画情報どっとこむ ralph 長井龍雪監督コメント

正道はあかねのことを想いながらも踏み込めない不器用で一生懸命なキャラクターで、落合さんが演じて下さったことで思わず応援したくなる愛らしさを加えて頂けたと思っています。正嗣は小学生ながら客観的に物事を見て発言するキャラクターで、大地さんの落ち着きと幼さを兼ね備えた声質と演技がぴったりだと思いました。千佳はストレートな物言いが特徴的でマイペースに誰とでも接する女の子です。種﨑さんに演じて頂けたことで、快活さと良い意味でのゆるさを表現して頂けました。
物語を彩る個性豊かな三人にも注目して頂けると嬉しいです。

映画情報どっとこむ ralph 映画『空の青さを知る人よ』

10月11日(金) 全国東宝系にて『空青』公開!!
『あの花』『ここさけ』長井龍雪

と同じく、脚本家の岡田麿里とキャラクターデザイン・総作画監督の田中将賀によるクリエイターチーム「超平和バスターズ」が再集結。

『あの花』『ここさけ』の企画・プロデュースを行ってきた清水博之に加え、『バケモノの子』『君の名は。』のプロデュースを手がけた川村元気の参加も決定!
キャストも豪華!
高校卒業後ミュージシャンとしての成功を夢見て上京するも売れず、地元の友人たちとも音信不通のギタリスト・金室慎之介と、13年前からやって来た18歳の慎之介・通称“しんの”役に、吉沢亮。さらに、吉沢演じる金室慎之介のかつての恋人である、相生あかね役に吉岡里帆。あかねと二人で暮らす高校生の妹・相生あおい役に若山詩音。そして、慎之介がバックミュージシャンをつとめる大物演歌歌手・新渡戸団吉役に松平健が決定するなど、先日のメインキャスト発表後には、「早く見たい!」「楽しみすぎる!!」の声が続出!SNSを中心におおいに話題となりました!

公式サイト
公式サイト:
soraaoproject.jp 
公式twitter:
@soraaoproject

STORY
山に囲まれた町に住む、17歳の高校二年生・相生あおい。将来の進路を決める大事な時期なのに、受験勉強もせず、暇さえあれば大好きなベースを弾いて音楽漬けの毎日。そんなあおいが心配でしょうがない姉・あかね。二人は、13年前に事故で両親を失った。当時高校三年生だったあかねは恋人との上京を断念して、地元で就職。それ以来、あおいの親代わりになり、二人きりで暮らしてきたのだ。あおいは自分を育てるために、恋愛もせず色んなことをあきらめて生きてきた姉に、負い目を感じていた。姉の人生から自由を奪ってしまったと…。そんなある日。町で開催される音楽祭のゲストに、大物歌手・新渡戸団吉が決定。そのバックミュージシャンとして金室慎之介の名があがる。あかねのかつての恋人であり、高校卒業後、東京に出て行ったきり音信不通になっていた慎之介が町に帰ってくる…。時を同じくして、あおいの前に、突然“彼”が現れた。“彼”は、しんの。まだあかねと別れる前の、高校時代の姿のままで、13年前の過去から時間を超えてやって来た18歳の金室慎之介。思わぬ再会をきっかけに、次第に、しんのに恋心を抱いていくあおい。一方、13年ぶりに再会を果たすあかねと慎之介。せつなくてふしぎな四角関係…過去と現在をつなぐ、「二度目の初恋」が始まる。

***********************************


出演:吉沢亮 吉岡里帆 / 若山詩音 落合福嗣 大地葉 種﨑敦美 / 松平健 
原作:超平和バスターズ
監督:長井龍雪
脚本:岡田麿里 キャラクターデザイン・総作画監督:田中将賀
制作:CloverWorks 製作:アニプレックス フジテレビジョン 東宝 STORY
コピーライト:©2019 SORAAO PROJECT
配給:東宝




良かったらランキングUPにご協力ください。
 にほんブログ村 映画ブログ 映画情報へ にほんブログ村 アニメブログ アニメ情報へ

 

石川界人、瀬戸麻沙美ら人気声優が思春期当時の自分に伝えたメッセージとは!「青ブタ」初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph この度、「青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない」の初日舞台挨拶が6月15日(土)新宿バルト9にて行なわれました。

TVアニメ『青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない』の放送終了から約半年、ついに公開を迎える『青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない』。TVアニメ最終回のその後が描かれる本作では、多くの謎を残していった少女・牧之原翔子の真実が明らかになる。

この初日舞台挨拶は、全国30館でのライブビューイングを実施するほどの盛況ぶりを見せた。

青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない
日付:6月15日(土)
場所:新宿バルト9
登壇:石川界人、瀬戸麻沙美、水瀬いのり、東山奈央、種﨑敦美

映画情報どっとこむ ralph 司会の天津 向の呼び込みによって、梓川咲太役・石川界人さん、桜島麻衣役・瀬戸麻沙美さん、牧之原翔子役・水瀬いのりさん、古賀朋絵役・東山奈央さん、双葉理央役・種﨑敦美さんが登壇すると、会場ならびに全国のファンへ向けて挨拶を述べていく。

「AnimeJapan 2019」のステージぶりに本作のイベントを参加した東山さんと種﨑さん。
公開を迎えた今の心境について、

東山さん:こんなにも優しくて心動かされる作品になることは、アフレコをしているときから感じていましたし、この『ゆめみる少女』にたどり着くためのTVアニメだったのかなという気持ちもあります。(今作で)集大成が描かれて“一片の悔い無し”というくらい、すごい作品が出来上がったように感じました。

とコメント。

種﨑さん:私は『青ブタ』ファンなので、完成披露上映会のときも“早く観たい!”と思っていたんです。“今日を迎えられた嬉しい気持ちが天気に出ちゃったかも”と思っていて、もう嬉し涙が止まりませんね(笑)

と、会場の誰よりも楽しみにしていたことを明かす。

映画情報どっとこむ ralph そんな水瀬さんと掛け合う石川さんは、TVシリーズと比べて圧倒的な台本の厚さに驚いたそう。TVアニメ本編のみだと21分だったものが、今作では約1時間30分。

石川さん:絶対に集中力を切らせられない。

と、TVアニメ以上に気合を入れて臨んだことを明かした。

石川さん:このパワーの台本に、なあなあの芝居をしたら程々のものが出来上がるだろうと思って。せっかく良い台本なら、120%を出していかないと多分負けるだろうという気持ちがありました」とも語る。その熱演ぶりは、収録の翌日に声が出なくなるほどだったそう。

改めて今作で注目してほしいポイントを尋ねられたキャスト陣。
なお、本舞台挨拶は上映を控えた観客に向けているため、ネタバレを避けつつ見どころを紹介しなくてはらない。

すると、真っ先に手を挙げたのは瀬戸さん。声高らかに「麻衣さんの選択!」と呼びかけると、作中で訪れる麻衣の選択について、しっかりと見届けてほしいと熱弁した。その後、すぐさま石川さん・水瀬さんが「咲太の選択!」「翔子の選択!」と瀬戸の答えに倣って回答すると、残されてしまったのは東山さんと種﨑さん。

今作の中心となるのは咲太・麻衣・翔子となるため、先ほど挙げられた“選択”は当てはまらないのだが、それぞれ「朋絵の登場(東山)」「双葉の感情(種﨑)」と答え、瀬戸から続いた流れを崩さずに見事完遂。この回答に対し石川・瀬戸・水瀬は、ふたりを言い表すにはピッタリの言葉だと太鼓判を押した。


映画情報どっとこむ ralph また、30館の劇場で行われているライブビューイングについて

種﨑さん:それだけの方が楽しみに待ってくださっていることを思うと、『青ブタ』は愛されているんだなって。

と、ファンの愛情を噛みしめるように笑顔を見せた。


今作がお当番回の翔子だが、初めて台本に目を通した際の印象について、

水瀬さん:TVシリーズでは、謎めいた女の子という描かれ方だったこともあって、長台詞や幅広いシーンセレクションに合わせて出番があるというより、一対一のシチュエーションが多くて。だから、今作の台本をもらったときは(翔子が)ものすごく喋っていたので、“いい意味で”久しぶりに眼精疲労を伴ったというか……翔子という文字がまぶたに襲いかかるというか……(笑)

と振り返る。

しかし、

水野さん:キービジュアルを見ていただけると分かる通り、“翔子さん”としての姿もあれば、“翔子ちゃん”の姿もあって。それを見て“拍車をかけて大変なことになりそうだな、頑張ろう!”という気持ちになりました。

と続けて、今作へ懸けた熱意が窺える一幕となった。


映画情報どっとこむ ralph ここで、作中の思春期症候群にちなみ、思春期だった当時の自分に伝えたいメッセージを発表することに。

10秒という制限時間が設けられたが、

石川さん:10秒もいらない!頑張って友達を作ろうとしなくていいんだよ……。

と4秒程度で述べ、その言葉を聞いた過去の自分は泣き崩れて走り出すだろうと自己分析していた。続いて、

瀬戸さん:オーディションを受けて良かったね。

と過去の自身へ向けて称賛の言葉を贈る。当時は、声優になるため、養成所や劇団への道を考えていたという瀬戸。しかし、何も知らないが故に、勇気を出して最初からオーディションを受けた自分を褒めたいと語る。

水瀬さん:声優雑誌に載っちゃうぞ♪

と軽快に答え。当時は毎月購入していた上、サイン入りポラロイドのために読者プレゼントまで応募していたそう。しかし、今となっては水瀬さん自身が誌面を飾り、逆に自らのサイン入りポラロイドを欲してもらえるという現状に

水瀬さん:夢のまた夢の世界だと思っていた。

と目を輝かせた。次に

東山さん:10秒じゃ足りない!

と言ったところ、早々と済ませた前の3人から余剰分のタイムを分けてもらうことに。そして

東山さん:まず君は声優を目指しているが、とりあえず10年は声優をやれるぞ。そして、今勉強をめちゃめちゃしているが、それはすべて忘れる! だから、友達をいっぱい作っておけ! 門限は守らなきゃいけないが、ちゃんと友達と遊んでコミュニケーションを取るんだ!

と、時間いっぱいで最大限の想いを言葉にした。

ラストの種﨑さんも先ほどの東山さんと同じく、余剰分のタイムを加算した状態でスタート。

東山さん:思ったことがあったら全部伝えた方がいいですよ! 大人になってそのときのことを思い出しても、恥ずかしいことになっていたとしても“いや、あの頃なんでね……”みたいに考えられるので全然大丈夫ですよ!

と懸命に考えながら発言するものの、時間が迫っていく。そして、

東山さん:あと、声優辞めたいなと思う瞬間がもしかしたら来るかもしれないんですけど、続けていれば……。

と言いかけたところでまさかのタイムアップ。過去の種﨑からすれば、未来の自分が非常に気になることを言いかけて去ってしまったという展開に、会場は笑いに包まれた。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・、キャスト陣を代表して

石川さん:観ていただければ絶対に感動できますし、絶対に泣けるし、絶対に心に残る作品になると確信しております。咲太もいっぱい喋りますし、頑張るんですけど、ヒロインたちの活躍がなければこの物語は絶対にありません。ぜひヒロインたちに注目してご覧いただければと思います。

とメッセージが贈られた。

そして、その言葉に対して

水瀬さん:花丸ですね!

とコメントが。

石川さん曰く、本編を観ることで水瀬さんの発言の意図が明らかになるという。そんなファン心をくすぐる置き土産が残されたところで、イベントは締めくくられた。



『青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない』

2019年6月15日(土)全国ロードショー

BS11 : 2019年7月8日(月) 24:30~ より 放送開始

【Story】
空と海が輝く街“藤沢”に暮らす梓川咲太は高校二年生。
先輩で恋人の桜島麻衣と過ごす心躍る日常は、初恋の相手、牧ノ原翔子の出現により一変する。
何故か翔子は「中学生」と「大人」がふたり存在しているのだ。
やむなく翔子と一緒に住むことになった咲太は「大人翔子」に翻弄され、麻衣との関係がぎくしゃくしてしまう。
そんな中、「中学生翔子」が重い病気を患っていることが判明し、咲太の傷跡が疼き始める。



***********************************

原作:鴨志田 一(電撃文庫刊 「『青春ブタ野郎』シリーズ」)
原作イラスト:溝口ケージ
監督:増井壮一
脚本:横谷昌宏
キャラクターデザイン・総作画監督:田村里美
音楽:fox capture plan 
制作:CloverWorks
製作:青ブタ Project

出演:

梓川咲太:石川界人、桜島麻衣:瀬戸麻沙美、牧之原翔子:水瀬いのり

古賀朋絵:東山奈央、双葉理央:種﨑敦美、豊浜のどか:内田真礼、梓川花楓:久保ユリカ





良かったらランキングUPにご協力ください。
 にほんブログ村 映画ブログ 映画情報へ にほんブログ村 アニメブログ アニメ情報へ

 

本田望結 頻りに恐縮『リズと青い鳥』初日舞台挨拶 種﨑敦美、東山奈央、本田望結、山田尚子監督 登壇


映画情報どっとこむ ralph 映画『聲の形』で第40回日本アカデミー賞優秀アニメーション賞、東京アニメアワードフェスティバル2017アニメオブザイヤー作品賞劇場映画部門グランプリなどを受賞した京都アニメーション制作の最新作『リズと青い鳥』がいよいよ4月21日(土)より全国公開となりました!

その公開初日を記念して新宿ピカデリーにて初日舞台挨拶が行われ、本作のWヒロインで、仲良しの友達だけれど卒業を前にどこかギクシャクしているの鎧塚みぞれ役の種﨑敦美さんと傘木希美役の東山奈央さん、リズと少女の一人二役の本田望結さん、そして山田尚子監督が登壇しました!
『リズと青い鳥』初日舞台挨拶
日 程:4月21日(土)
場 所:新宿ピカデリー
登壇者:種﨑敦美(鎧塚みぞれ役)、東山奈央(傘木希美役)、本田望結(リズ/少女役)、山田尚子監督

映画情報どっとこむ ralph 本作は、高校生の青春を描いた武田綾乃の小説『響け!ユーフォニアム 北宇治高校吹奏楽部、波乱の第二楽章』をアニメーション映画化。吹奏楽部でオーボエを担当する鎧塚みぞれ(よろいづかみぞれ)と、フルートを担当する傘木希美(かさきのぞみ)の2人の少女の儚く美しい一瞬を切り取った青春ストーリーです。

キャストと監督が登場すると大きな歓声と拍手の渦!
種﨑さん:上映後。観たらわかっていただけたかなと。瞬間瞬間を切り取って、解像度を上げた感じですね。
顕微鏡で観てる時って息しないなーみたいな感じの作品だと思います

と言う例えに、東山さんと山田監督は良い例えだと同調。

東山さん:我々のセリフの裏側の気持ちが伝わったかなと。小さな積み重ねが雪のように積もって。小説のように読んでいて。ワンシーンワンシーン録らせていただいて、小さな積み重ねをしていたので、全体がつながった時に、ゆるやかな動きになるのが良かったです。
と語ります。

そんな二人の日常の積み重ねに本田さんの演技がスパイスになっている本作、
本田さん:私は、台本の時に二役でびっくり!で。二人が違うふうに勉強したのですが、監督に最初にお会いした時に色を付けないで!と言われて。録り終わってからも不安でしたが、完成したものを観させていただいて。
監督の言われたとおりにしてよかったと。そして、皆さんに許してもらえるといいなと。私の声で映像が途切れてないか・・・すみません。

と、頻りに恐縮する本田さんに

種﨑さん:交互になので、希美とみぞれの裏側は、リズと青い鳥。本田さんのお芝居と声がまっすぐで!

東山さん:うちら素直じゃないんでね!

種﨑さん:大好きとか二人は言えないから!

と、本田さんおピュアな演技に恐縮する種&東コンビ。

映画情報どっとこむ ralph 本田さんが演じた役に関して
監督:リズと青い鳥、最終的にお話が進むにつっれて、映画として、どっちがどっちと明言しません。観ていくうちに感じ方が変わるかも。いい映画だったなと。グッと来てしまいました。言葉では固めたくない作品。

と、観客に多方面からの観方を考えてほしそう。この後も深く考察する主演お二人ですが、ネタバレなのでここでは割愛。

さらに、劇中のハッピーアイスクリームに関して人盛り上がりして

東山さん:台本もらってTV版と希美の印象が変わりました。憧れられる子なんだと思っていましが、人間味がクローズアップされて、まっずだけじゃないところところは印象的でした。
種﨑さん:「ずっと一緒だと思ってた。」同じ位置にいると思っていたのがそうでなくなる。一緒にいたい・・・ね。でも。。。。凄いキャチコピー!

と、宣伝さんの職人技に脱帽!

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・
本田さん:青春の一ページになりました。素敵な作品でここにいられることが幸せです。最低でも10回は劇場で見たいと思います!

東山さん:特別な作品になりました。1本の映画として美しい物語になりました。いろいろ感じ取っていただけたと思います。人とお話してみてください。

種﨑さん:言葉にしてしまうと壊れてしまいそうな作品。伝わっていたらいいなと思います。見るたびに違う面が見えてくる作品です。希美のことだけで感情移入してみたら最初から涙が止まらない現象が起きました。たくさん細かいものが詰まっています!
山田監督:無事初日を迎えることができました。どうでした?大拍手!ありがとうございます。一見静かな映画ですが、少女の機微がおしゃべりな作品になっています。これからもたくさん劇場で見てください。音響設定がマニアックなので、これからもよろしくお願いします。

リズと青い鳥

4月21日 ROADSHOW  

公式サイト:http://liz-bluebird.com/
公式Twitter:@liz_bluebird



あらすじ・・・
あの子は青い鳥。
広い空を自由に飛びまわることがあの子にとっての幸せ。
だけど、私はひとり置いていかれるのが怖くて、あの子を鳥籠に閉じ込め、何も気づいていないふりをした。
北宇治高等学校吹奏楽部でオーボエを担当する鎧塚みぞれと、フルートを担当する傘木希美。
高校三年生、二人の最後のコンクール。
その自由曲に選ばれた「リズと青い鳥」にはオーボエとフルートが掛け合うソロがあった。
「なんだかこの曲、わたしたちみたい」
屈託もなくそう言ってソロを嬉しそうに吹く希美と、希美と過ごす日々に幸せを感じつつも終わりが
近づくことを恐れるみぞれ。
「親友」のはずの二人。
しかし、オーボエとフルートのソロは上手くかみ合わず、距離を感じさせるものだった。
***********************************

【キャスト】
鎧塚みぞれ:種﨑敦美
傘木希美:東山奈央
リズ・少女:本田望結
中川夏紀:藤村鼓乃美
吉川優子:山岡ゆり
剣崎梨々花:杉浦しおり
黄前久美子:黒沢ともよ
加藤葉月:朝井彩加
川島緑輝:豊田萌絵
高坂麗奈:安済知佳
新山聡美:桑島法子
橋本真博:中村悠一
滝 昇:櫻井孝宏


【スタッフ】
原作:武田綾乃(宝島社文庫『響け!ユーフォニアム 北宇治高校吹奏楽部、波乱の第二楽章』)
監督:山田尚子
脚本:吉田玲子 / キャラクターデザイン:西屋太志
美術監督:篠原睦雄 / 色彩設計:石田奈央美
楽器設定:髙橋博行 / 撮影監督:髙尾一也 / 3D監督:梅津哲郎
音響監督:鶴岡陽太 / 音楽:牛尾憲輔 / 音楽制作:ランティス
音楽制作協力:洗足学園音楽大学 / 吹奏楽監修:大和田雅洋
アニメーション制作:京都アニメーション
製作:『響け!』製作委員会 / 配給:松竹
©武田綾乃・宝島社/『響け!』製作委員会




良かったらランキングUPにご協力ください。
 にほんブログ村 映画ブログ 映画情報へ にほんブログ村 アニメブログ アニメ情報へ

 

種﨑敦美、東山奈央、本田望結、山田尚子監督 登壇!『リズと青い鳥』完成披露舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 映画『聲の形』で第40回日本アカデミー賞優秀アニメーション賞、東京アニメアワードフェスティバル2017アニメオブザイヤー作品賞劇場映画部門グランプリなどを受賞した京都アニメーション制作の最新作『リズと青い鳥』が4月21日より全国公開となります。

本作は、高校生の青春を描いた武田綾乃の小説『響け!ユーフォニアム 北宇治高校吹奏楽部、波乱の第二楽章』をアニメーション映画化。吹奏楽部でオーボエを担当する鎧塚みぞれ(よろいづかみぞれ)と、フルートを担当する傘木希美(かさきのぞみ)の2人の少女の儚く美しい一瞬を切り取った青春ストーリー。
この度、4月4日(水)に舞台挨拶付き完成披露上映会が行われました。

『リズと青い鳥』完成披露上映会 舞台挨拶
日程:4月4日(水)
場所:丸の内ピカデリー
登壇:
種﨑敦美(鎧塚みぞれ役)
東山奈央(傘木希美役)
本田望結(リズ・少女役)
山田尚子監督

映画情報どっとこむ ralph 舞台挨拶が開始するとともに、大歓声と大きな拍手で迎えられた、種﨑、東山、本田、山田監督。

完成した本作を観た感想を聞かれ
種﨑さん:この作品は言葉で伝えるのがとても難しくて、是非とも実際に観て頂きたいのですが、キャラクターのつま先から頭のてっぺん、髪の毛一本まで全てが繊細に描かれていて、私たちのお芝居の前に絵が既にお芝居をしているような作品です。アニメーションだけど実写と錯覚してしまうような、映画を観ていたはずがいつの間にか、ふたりの女の子を見ているような錯覚を覚える作品です。

東山さん:イラストのキャラクターデザインからも伝わると思いますが、静かな儚げな映画です。『響け!ユーフォニアム』のように熱く想いをぶつけあう作品ではなく、静かな中に充実したものが詰まっていて、いつまでもこの空気に浸っていたいと思えるような作品です。

映画情報どっとこむ ralph 本作で一人二役に挑戦した本田さんはアニメ声優初挑戦+一人二役と言うことで
本田さん:今回、一人二役の役を演じさせて頂くということが嬉しさと不安でいっぱいでした。実際にアフレコに参加するまでにたくさん勉強をして、どのように声を変えるかなどを考えたのですが、アフレコ現場で監督からは「自然な感じで、そのままの本田望結さんの感じでお願いします」と仰って頂きました。アフレコが終わってからも不安な気持ちは拭えなかったのですが、完成した作品を拝見して、監督の仰っていたことは間違いではなかったことに気付かされました。

と話すと山田監督は恐縮した感じで

山田監督:本当に素晴らしい演技で、アフレコ現場では『良かったです!』としか言えず監督としての威厳が示せず、帰りの電車で反省しました(笑)リズの最後の最後のセリフが一番良かったです!
と絶賛。それを受けて種﨑と東山も「ふたりで観ていて、あの最後のセリフには本当にウルウルしました」と付け加えました。

映画情報どっとこむ ralph そして、本作が青春時代の儚くも美しい一瞬を生きる少女たちを描いた作品ということから、自身の青春時代について聞かれると
東山さん:この映画でも、何でもないことが面白くて、何でもないことに傷ついてと、感情が揺り動かされるのは同じだなと思いました。

と高校時代の思い出話を語り、一方これから青春時代に突入する
本田さん:青春というのはどういう感じのものなんでしょう?

と発言すると、
種﨑さん:もう戻れない瞬間とか、キラキラしていたり、もしくはキラキラしていなくても、一生忘れられないすべてが青春です!

と大人回答に大きな拍手が送られました。
 
映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・
東山さん:
本日は足を運んでくださり、本当にありがとうございます。
今日、我々が熱を持って語ったことも、まだこの映画をご覧になられる人々には若干もどかしく感じるかもしれないですが、一言ではこの映画を言い表せない気持ちは観て頂けるとわかって頂けると思います。
TVシリーズでもすれ違い続けていた2人ですが映画で互いへの微妙に違う「好き」の気持ちが美しく描かれています。ぜひ楽しんでください。

本田さん:本当に素敵な作品です。観た後に「明日から頑張ろう」と思えて、大好きな友達と一緒にいることの大切さ、
音楽の素晴らしさに気が付きました。どうぞ楽しんで観てください。本日はありがとうございました。
種﨑さん:
本日は本当にありがとうございました。
アフレコ前に監督が本作について説明して下さった時のお言葉に「全てのものが傍観者。壁も、木も、空も、ふたりを見守っている。そんな作品です」と仰っていて、実際に本作を観ると、本当にそんな作品だと感じました。この映画を観終わると、ただただふたりの少女を見つめていたことに気付かされました。
この映画を観て下さる全ての方々の視線や気持ちがこの作品の一部になります。
今日観て頂けるのが嬉しいのと、たくさんの人に早く観て頂きたいです。ふたりのことを観てください。
山田監督:まずは完成した本作を一番に皆様にお届け出来て安心しました。
この映画で描かれていることは、女の子だけではなく、いろんな方々の心の経験としてあると思います。音楽や音を大切にしている作品で、映画館で最大のパフォーマンスを発揮する作品です。劇場でぜひ観て頂きたいです。本日はありがとうございました。

フォトセッションでは
チューバ君が青い鳥をもって登場!
チューバ君と青い鳥

映画情報どっとこむ ralph リズと青い鳥

4月21日 ROADSHOW  
公式サイト:http://liz-bluebird.com/ 
公式Twitter:@liz_bluebird



あらすじ・・・
あの子は青い鳥。
広い空を自由に飛びまわることがあの子にとっての幸せ。
だけど、私はひとり置いていかれるのが怖くて、あの子を鳥籠に閉じ込め、何も気づいていないふりをした。
北宇治高等学校吹奏楽部でオーボエを担当する鎧塚みぞれと、フルートを担当する傘木希美。
高校三年生、二人の最後のコンクール。
その自由曲に選ばれた「リズと青い鳥」にはオーボエとフルートが掛け合うソロがあった。
「なんだかこの曲、わたしたちみたい」
屈託もなくそう言ってソロを嬉しそうに吹く希美と、希美と過ごす日々に幸せを感じつつも終わりが
近づくことを恐れるみぞれ。
「親友」のはずの二人。
しかし、オーボエとフルートのソロは上手くかみ合わず、距離を感じさせるものだった。

***********************************

【キャスト】
鎧塚みぞれ:種﨑敦美
傘木希美:東山奈央
リズ・少女:本田望結
中川夏紀:藤村鼓乃美
吉川優子:山岡ゆり
剣崎梨々花:杉浦しおり
黄前久美子:黒沢ともよ
加藤葉月:朝井彩加
川島緑輝:豊田萌絵
高坂麗奈:安済知佳
新山聡美:桑島法子
橋本真博:中村悠一
滝 昇:櫻井孝宏


【スタッフ】
原作:武田綾乃(宝島社文庫『響け!ユーフォニアム 北宇治高校吹奏楽部、波乱の第二楽章』)
監督:山田尚子
脚本:吉田玲子 / キャラクターデザイン:西屋太志
美術監督:篠原睦雄 / 色彩設計:石田奈央美
楽器設定:髙橋博行 / 撮影監督:髙尾一也 / 3D監督:梅津哲郎
音響監督:鶴岡陽太 / 音楽:牛尾憲輔 / 音楽制作:ランティス
音楽制作協力:洗足学園音楽大学 / 吹奏楽監修:大和田雅洋
アニメーション制作:京都アニメーション
製作:『響け!』製作委員会 / 配給:松竹
©武田綾乃・宝島社/『響け!』製作委員会




良かったらランキングUPにご協力ください。
 にほんブログ村 映画ブログ 映画情報へ にほんブログ村 アニメブログ アニメ情報へ

 

ポッピンQ「さよなら。ありがとう。」CV生歌映像到着! 


映画情報どっとこむ ralph 現在、全国公開中の東映アニメーションが創立60年の節目に贈るオリジナル劇場アニメ『ポッピンQ』。

これは中学から高校へ、思春期の真っ只中で、それぞれに悩みを抱えた5人の女の子が出会い、ぶつかり合い、絆を育みながら成長していく、特別な時間の物語。
2017年もうれしい最新情報が盛りだくさんです!

まずご紹介は!映画館でしか観ることができない特別映像の一部が公開されました。昨年12月3日開催の「スーパー・プレミアム・ミーティング」で、ヒロインキャスト5人が初めて生歌を披露した本作のエンディングで流れる卒業ソング「さよなら。ありがとう。」のパフォーマンス映像。



本編映像と歌詞が映し出された大スクリーンの前で瑞々しくせつなく歌い上げるキャスト瀬戸麻沙美 、井澤詩織、種﨑敦美、小澤亜李、黒沢ともよをペンライトのきらめきが照らす幻想的な映像となっています。

映画を観たあとに、この映像を見れば感涙間違いなし!是非劇場へ♪

映画情報どっとこむ ralph そしてついに今週末1月7日(土)より、入場者プレゼント第2弾配布が数量限定で入場者に配布開始!(※一部劇場を除く)

今回のプレゼントは、「黒星紅白デザイン“卒業”ポストカード」。ここでしか手に入らない、ファン必見のアイテムです。卒業の季節感溢れる桜が満開のなか、5人のヒロインたちの笑顔が眩しい「青春」感のあるビジュアルとなっています。数量限定ですので、是非お早めに劇場へ!

映画情報どっとこむ ralph そしてそして・・・新年も引き続き、楽しいイベントも続々決定!

◆1月14日(土)キャストと監督によるトークイベント【新春!開運!ポッピンの集い】の開催が決定!

昨年12月23日に公開され、話題を呼んだ『ポッピンQ』。これまでの感謝の意をこめてトークイベント【新春!開運!ポッピンの集い】を開催します!これまでベールに包まれていた『ポッピンQ』の「謎」を徹底的に解き明かすファン必見スペシャルトークイベントです。

新宿バルト9
11:45の回 上映終了後(13:30〜14:00予定)
登壇者:瀬戸麻沙美、小澤亜李、黒沢ともよ、石原夏織、本渡楓、宮原直樹監督

立川シネマシティ ※極音上映となります
14:30の回 上映終了後(16:15〜16:35予定)
登壇者:瀬戸麻沙美、小澤亜李、黒沢ともよ、本渡楓、宮原直樹監督


※ チケット販売 
1月8日(日)0:00〜 各劇場にて販売※プレイガイドでの販売はございません
※その他の注意事項 
場内でのカメラ(携帯カメラ含む)・ビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。
当日はマスコミ取材が入る可能性がございます。予めご了承ください。
※石原夏織の登壇は新宿バルト9のみとなり、立川シネマシティでの登壇はキャスト4名となります。

◆イオンレイクタウンのVR Centerにて『ポッピンQ』VRコンテンツ展開が決定!

埼玉県越谷市のイオンレイクタウンmori3FのVRCenterにて、『ポッピンQ』の世界にどっぷりひたれるVR体験ができることになりました。

VRで『ポッピンQ』のヒロイン5人がステージ上で踊る様子を間近で観て体験することができます。いまにも触れられそうなその臨場感、まさに映画の世界へPOP IN!するかのよう・・・。こちらは無料で体験できますので、是非お立ち寄りください!

1月7日(土)13:00~1月末日まで開催予定

VR Center・・・
https://www.vrcenter.jp/

2017年も引き続き、『ポッピンQ』から目が離せない!最新情報を要チェック!!

***********************************




良かったらランキングUPにご協力ください。
 にほんブログ村 映画ブログ 映画情報へ にほんブログ村 アニメブログ アニメ情報へ

 

本編冒頭17分公開!『ポッピンQ』 “時の谷”へ・・・


映画情報どっとこむ ralph 全国公開中の東映アニメーション創立60年オリジナル劇場アニメ『ポッピンQ』。

これは中学から高校へ、思春期の真っ只中で、それぞれに悩みを抱えた5人の女の子(CV:瀬戸麻沙美、井澤詩織、種﨑敦美、小澤亜李、黒沢ともよ)が出会い、ぶつかり合い、絆を育みながら成長していく、特別な時間の物語。​

この度、『ポッピンQ』本編冒頭から主人公・伊純が不思議な世界“時の谷”に入り込み、冒険を予感させるシーンまで17分が公開されました。​


ヒロインのひとり、小湊伊純の疾走から始まる冒頭映像は、5人の少女が“時の谷”での出会いを果たすほんのちょっと前の、ほろ苦い青春の一瞬が描かれています。​

映画情報どっとこむ ralph そして、卒業式当日の朝、悩みを抱えたまま普段と反対の電車に乗り込んだ伊純。
海で拾ったキレイな石を持って、駅の改札を抜けようと、定期券をタッチするとたちまち青い閃光に辺りは包まれ、次の瞬間そこにはありえない風景が。​
そこは不思議な世界「時の谷」。地上何メートルか・・・高い塔の上に立っていた伊純の目の前に現れたのはかわいいぬいぐるみ!?かと思えば言葉は通じるし、ピョコピョコ動くその生命体はポッピン族という。

悪い夢と思っていたら、引きづりこまれ、いきなり塔から落下!?​

・・・運命的な出会いを経て、踏み出した冒険のはじまり。その先に待っているものとは?​

映画情報どっとこむ ralph これをみたら、親子でワクワクが止まらなくなる!!​

親子試写会の満足度96%の「ポッピンQ」!​
この続きはぜひ、劇場で♪​

ポッピンQ

2016年12月23日(金・祝) 全国ロードショー

公式HP:
www.popin-q.com  
公式Twitter:@POPIN_Q_staff

過去記事:
瀬戸麻沙美、井澤詩織ら人気声優総勢10名登壇!ポッピンQ初日舞台挨拶
http://eigajoho.com/?p=59362

***********************************

監督:宮原 直樹
企画・プロデュース:松井俊之/プロデューサー:金丸裕/原作:東堂 いづみ
キャラクター原案:黒星 紅白
脚本:荒井 修子/キャラクターデザイン・総作画監督:浦上 貴之
CGディレクター:中沢大樹/色彩設計:永井留美子/美術設定:坂本 信人/美術監督:大西 穣
音楽:水谷 広実( Team-MAX )、片山 修志( Team-MAX )
主題歌:「FANTASY」 (Questy)
配給:東映
アニメーション制作:東映アニメーション
製作: 「ポッピンQ」Partners
©東映アニメーション/「ポッピンQ」Partners 2016




良かったらランキングUPにご協力ください。
 にほんブログ村 映画ブログ 映画情報へ にほんブログ村 アニメブログ アニメ情報へ

 

瀬戸麻沙美、井澤詩織ら人気声優総勢10名登壇!ポッピンQ初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ TJ 東映アニメーションが創立60年の節目に贈るオリジナル劇場アニメ『ポッピンQ』が、12月23日に全国公開となり、その初日舞台挨拶にはめっちゃ豪華な出演キャストが勢ぞろい!さらに宮原監督も駆けつけ「ポッピンQ」の世界を大いに語りました!
%e3%82%aa%e3%83%95%e3%82%a3%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%83%ab%ef%bc%92mini 日程:12月23日(金・祝)
場所:丸の内TOEI
登壇:瀬戸麻沙美、井澤詩織、種﨑敦美、小澤亜李、黒沢ともよ、田上真里奈、石原夏織、本渡楓、M・A・O、新井里美、宮原直樹(監督)

映画情報どっとこむ TJ 野太い声で歓声が上がりイベントは幕開け!10名がそろうのは圧巻です!挨拶と見どころを聞かれ

瀬戸さん:おはようござシムちょっと二階席もあって完全に圧倒されています!見どころは・・・ラストシーン。途中の見方でラストの感動が違うと思います。

井澤さん:こんなに朝早くほんとにホントにありがとうございます。前情報なしの方もいるようなので!女の子5人が出会って繰り広げる物語。どのように関係を深めていくかが見どころです!

種崎さん:みんさんおはようございます。雨も風も去って無事に迎えらえて良かったです。どこまでもダンスシーンを押します。それぞれの個性が出ています。最初の踊れてなさも注目です。

小澤さん:今日は何となく温かいですね。居眠りしないようにしないように!ポッピンはかわいいですけど。迫力のある可愛い迫力アクションシーンが見ものです!

黒沢さん:やっとこの日が迎えられて良かったすう。 その場にいたくなるような時の谷の街の風景。サイズのバランスが絶妙で。幸せな気持ちにさせてくれます!

田上さん:映画を朝見るので。朝映画とっても良いと思います!少女たちの連係プレーが注目です!

石原さん:初日迎えられて嬉しいです!こんなに朝早くみんなの顔が観れて嬉しいです。見どころは・・キャラクター一人一人の表情豊かさです!是非!チェックしてください!

本渡さん:朝早く・・・・。目を開けて頑張っていただけたらと思います。みどころは・・・ポッピン族が沢山出てくるんですが、個性的です。押しポッピンを見つけてください!

M・A・Oさん:休日の一日のスタートをポッピンQで迎えてくれてうれしいです!衣装が変わってくるのがポピン族ならではです衣装も注目です!

新井さん:なんか今日初日だなと胸がいっぱいになっています! 見どころは、言葉が素敵な映画です。一言一言胸に刺さるセリフを見つけてください!ポコン先生の「おめえの気持ちわかってる」って 涙止まりませんね。聞き漏らさないでください。

宮原監督さん:朝からありがとうございます!ぽっぴーん
観客:ぽっぴーん

という、お約束の挨拶!宮原監督の見どころは。 家族が日本の家族の形で。リアリティを持たせたので。 土佐弁聴きどころだそうです!瀬戸さんの努力ネイティブな土佐弁も注目です!

映画情報どっとこむ TJ %e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%83%e3%82%afnewtype-%e3%80%8c%e3%83%9d%e3%83%83%e3%83%94%e3%83%b3q-reverse%e3%80%8d そして、本作は東映アニメーション60周年記念作品。ということで、人間族の声優さんにお気に入りの東映アニメを聞くと・・・

瀬戸さん:二人はプリキュアに憧れていました。いつか変身できると夢見ていました。今、夢はかなっているのかなと思います!

井澤さん:ワンピースを見て声優の仕事を発見したんです。中に人がいること知らなくて。なのでワンピース。

種﨑さん:セーラム―ンです。仲間に入りたいと思って。ムーンライト伝説泣けるんです!

小澤さん:明日のナージャが。。恋と旅と。可愛くて。朝頑張ってみてました!

黒沢さん:声優につくと決めたのがドキドキプリキュアの歌唱で。各地の子供たちにもあえて。子供とと大人に実感できて誇りをもって仕事をしています。東映アニメーションさんには素敵な経験をさせていただいているなと。

映画情報どっとこむ TJ 今日はクリスマスEVE・EVEですが・・・クリスマスの思い出をポッピン族のみなさんに質問!

田上さん:サンタさんが来てくれていたころは。4時には目が覚めてました。去年は舞台の稽古で中華を食べてました。

石原さん:どうしてもハムスターが飼いたくて。でもサンタさん生ものはダメだと・・・。で、ケージだけが枕元に。

と、ちょっぴり悲し気。

本渡さん:当時魔女になりたくて。魔女になる薬をくださいと書こうとおもってたんですけど恥ずかしいので。女になる薬と書いて。・・・親は。どう思ったのだろうかと。

M・A・Oさん:家族でお祝いでしていて。3年生の頃に おばあちゃんのうちに行ったら。子犬がいて。それはダメだと! で、おばちゃんちに行って遊んだりしてました!

実は孫に会いたい。おばあちゃんの作戦勝ちかも・・

新井さん:自分がサンタさんになることが多くなって。プレゼントを買ってきました。明日の朝こっそり置いておこうと。内緒ね。

書いちゃいました!


映画情報どっとこむ TJ 宮原監督:多くのキャストとスタッフが95分魂を込みましたので。楽しんでください!

瀬戸さん:それぞれの自由に観て感想いただけたらと思います。それから終わっても。実はプレゼント映像があるので。最後まで席を立たないで!!!!

と、言うことで、エンドロールが流れても立たないで!瀬戸さんが言ってるのだから!


***********************************


監督:宮原 直樹
企画・プロデュース:松井俊之
プロデューサー:金丸裕
原作:東堂 いづみ
キャラクター原案:黒星 紅白/脚本:荒井 修子
キャラクターデザイン・総作画監督:浦上 貴之
CGディレクター:中沢大樹
色彩設計:永井留美子
美術設定:坂本 信人/美術監督:大西 穣
音楽:水谷 広実( Team-MAX )、片山 修志( Team-MAX )
主題歌:「FANTASY」 (Questy)
配給:東映
アニメーション制作:東映アニメーション
製作: 「ポッピンQ」Partners
©東映アニメーション/「ポッピンQ」Partners 2016

【キャスト】
瀬戸麻沙美、井澤詩織、種﨑敦美、小澤亜李、黒沢ともよ
田上真里奈、石原夏織、本渡 楓、M・A・O、新井里美
石塚運昇、山崎エリイ、田所あずさ、戸田めぐみ
内山昴輝、羽佐間道夫、小野大輔、島崎和歌子




良かったらランキングUPにご協力ください。
 にほんブログ村 映画ブログ 映画情報へ にほんブログ村 アニメブログ アニメ情報へ

 

『ポッピンQ』謎のキャラ解禁!&エンドロールが終わっても立たないで!


映画情報どっとこむ mari %e3%83%9d%e3%83%83%e3%83%94%e3%83%b3q%ef%bc%9a%e6%96%b0%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%a5%e3%82%a2%e3%83%ab東映アニメーションが創立60年の節目に贈るオリジナル劇場アニメ『ポッピンQ』が、12月23日(金・祝)より全国拡大ロードショーとなります。​瀬戸麻沙美 井澤詩織 種﨑敦美 小澤亜李 黒沢ともよが個性的な“5人のヒロイン”を演じています。

ついに公開前夜・・・​

待ちに待った「ポッピンQ」公開日の12月23日がついに明日と迫っている。​

初日に向けて最新情報が日々更新され、魅力的な特別映像も続々解禁。もう後は寝て待つだけ・・・と思いきや。
%e3%83%9d%e3%83%83%e3%83%94%e3%83%b3q%ef%bc%9a%e8%ac%8e%e3%81%ae%e6%96%b0%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%83%a9
このタイミングで謎の新キャラが描かれたポスター画像が!!!​

黒星紅白が描いた原案というこの画像。繊細なタッチで描かれたのはミステリアスな雰囲気を醸し出す銀髪の女性の横顔。頭上にはティアラを被り漆黒のドレスに華奢な肢体を包み、気高くしかしどこか物憂げな眼差し・・・。「私と一緒に行きましょう。」の一言につけても、謎が謎を呼ぶばかり。翻弄されるばかりの私たちは一体とこへ誘われるのだろうか・・・。


映画情報どっとこむ mari 最後の最後に発表された、謎の美女のボイスキャストを務めるのは、斎藤千和さんということが判明!​

スクリーンでどのようなキャラクターとして生きるのか是非目撃してほしい!​

さらに、明日から全国の映画館で「ポッピンQ]をご覧になるお客様へ、どうしても伝えたいこと。

それは「エンドロールが終わっても絶対に席を立たないでください」ということ。この公開前夜にきて、映画館でしか観られない衝撃の特別映像の上映が判明。どうやら映画館でなにかがおこるらしい匂いがぷんぷんだ・・・プロデューサーも監督も言っているんだから間違いない。絶対に絶対にエンドロールが終わっても、席を立たないでください。​

ポッピンQ
2016年12月23日(金・祝) 全国ロードショー
公式HP:
www.popin-q.com  
公式Twitter:@POPIN_Q_staff

映画情報どっとこむ mari そして公開した後も、年末年始楽しい展開が盛りだくさん♪​

北九州市のあるあるCity内のマチ★アソビカフェでは、ポッピンQのコラボカフェが12月23日の公開日よりスタート!!​

店舗では、キャラクターの特色を生かしたコラボドリンクやコラボフードの販売も!尚、先着でキャラクターのコースターやランチョンマットをプレゼント!!さらにコラボドリンクについては、T・ジョイリバウォーク北九州でも販売。​

詳しくは、マチ★アソビカフェ、T・ジョイリバウォーク北九州のHPをチェック! ​

マチ★アソビカフェ​

T・ジョイリバウォーク北九州​


さらに、さらに、T・ジョイリバーウォーク北九州でポッピンQをご鑑賞頂いた半券をマチ★アソビカフェに持っていくと抽選でポッピンQ非売品グッズがあたる半券キャンペーンも同時開催!​
みんなでポッピン北Q州しよう!!​

公開まであと1日!​

この映画は、あなたにとっての〝はじまり″になるかもしれない。​

***********************************

監督:宮原 直樹
企画・プロデュース:松井俊之
プロデューサー:金丸裕
原作:東堂 いづみ
キャラクター原案:黒星 紅白/脚本:荒井 修子
キャラクターデザイン・総作画監督:浦上 貴之
CGディレクター:中沢大樹
色彩設計:永井留美子
美術設定:坂本 信人/美術監督:大西 穣
音楽:水谷 広実( Team-MAX )、片山 修志( Team-MAX )
主題歌:「FANTASY」 (Questy)
配給:東映
アニメーション制作:東映アニメーション
製作: 「ポッピンQ」Partners
©東映アニメーション/「ポッピンQ」Partners 2016

【キャスト】
瀬戸麻沙美、井澤詩織、種﨑敦美、小澤亜李、黒沢ともよ
田上真里奈、石原夏織、本渡 楓、M・A・O、新井里美
石塚運昇、山崎エリイ、田所あずさ、戸田めぐみ
内山昴輝、羽佐間道夫、小野大輔、島崎和歌子




良かったらランキングUPにご協力ください。
 にほんブログ村 映画ブログ 映画情報へ にほんブログ村 アニメブログ アニメ情報へ