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伊藤健太郎 祝・22歳誕生日!『惡の華』新場面写真解禁!!


映画情報どっとこむ ralph この度、累計発行部数300万部を記録する押見修造の人気コミックを原作とした、映画『惡の華』の公開日が9月27日(金)より全国公開となります。

今回、6月30日に22歳を迎える伊藤健太郎の誕生日を記念して、本作の場面写真が解禁となりました。伊藤健太郎演じる主人公の春日を捉えた写真は、段ボールをつぎはぎして建てた秘密基地の中で、取り憑かれたような表情で本を燃やす姿、そして背後にはなぜか女性用の下着も吊られているというカオスな状況が映し出されている。

これまでの作品で見せたことのない狂気を感じさせる表情はもちろん、段ボールとパンツに囲まれた空間で本を燃やすという異質な雰囲気から、この先のシーンが気になりすぎる1枚となっている。

伊藤健太郎が、「正直なこと言うときついこともたくさんあったけど、“春日高男”が好きで、“惡の華”という作品が物凄く大好きで、最後の方には終わりたくないという気持ちが強くなっていました」と振り返った本作。本編では、今回解禁となる写真で垣間見えるもの以上にハードなシーンの連続で、約一ヶ月間の撮影期間をまさに全力で駆け抜け、演じ切ったという。
22歳を迎え、出演作も続々公開となり、若手俳優の中で最も注目を集める存在と言っても過言ではない伊藤健太郎が挑んだ本作、是非ご注目下さい。

映画情報どっとこむ ralph 映画『惡の華』

9月27日(金)TOHOシネマズ日比谷ほか全国ロードショー

公式サイト:
akunohana-movie.jp

twitter:
@akunohana_movie

鬱屈とした青春と、行き場のない衝動を描き、思春期の暗黒面をえぐり出した本作で主役・春日高男を務めるのは、今最も勢いに乗る若手俳優の伊藤健太郎。春日の中に自分と通ずる何かを見つけ、執拗につきまとう仲村役には、「ViVi」の専属モデルを卒業後、女優として大躍進を続ける玉城ティナ。春日が片思いをするクラスのマドンナ・佐伯奈々子役には、雑誌「ニコラ」で注目を浴びた16歳の次世代モデル、秋田汐梨が数百人以上のオーディションを経て大抜擢されました。そして、今回初の映像化となる高校時代、お互い文学が好きなことをきっかけに春日と交流を深める常磐文役に、モデル、女優と大活躍中の飯豊まりえが扮するなど、最旬キャストの共演も見逃せません。

原作「惡の華」は、別冊少年マガジンに2009年から5年間に渡って連載され、「このマンガがすごい!2011」にランクイン、「マンガ大賞2012」にもノミネートされ、コミック連載中にはテレビアニメ化・2016年に舞台化を果たしました。そして今回、原作者の逆指名によりメガホンをとったのは井口昇監督。瑞々しいタッチで青春を描き続ける岡田麿里脚本との化学反応が見事に生まれ、思春期に、今、苛まれているすべての少年少女と、かつて思春期に苛まれたすべてのかつての少年少女に捧げる映画が誕生しました。


【ストーリ―】
あの夏、僕は仲村さんと出会い、リビドーに目覚めた。
山々に囲まれた閉塞感に満ちた地方都市。中学2年の春日高男は、ボードレールの詩集「惡の華」を心の拠り所に、息苦しい毎日をなんとかやり過ごしていた。ある放課後、春日は教室で憧れのクラスメイト・佐伯奈々子の体操着を見つける。
衝動のままに春日は体操着を掴み、その場から逃げ出してしまう。
その一部始終を目撃したクラスの問題児・仲村佐和は、そのことを秘密にする代わりに、春日にある“契約”を持ちかける。こうして仲村と春日の悪夢のような主従関係が始まった・・・。

仲村に支配された春日は、仲村からの変態的な要求に翻弄されるうちに、アイデンティティが崩壊し、絶望を知る。
そして、「惡の華」への憧れと同じような魅力を仲村にも感じ始めた頃、2人は夏祭りの夜に大事件を起こしてしまう・・・
映画『惡の華』
映画『惡の華』
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伊藤健太郎 玉城ティナ 秋田汐梨 / 飯豊まりえ
北川美穂 佐久本宝 田中偉登 松本若菜 黒沢あすか
高橋和也 佐々木すみ江 坂井真紀 鶴見辰吾

原作:押見修造「惡の華」(講談社『別冊少年マガジン』所載)
監督:井口昇
脚本:岡田麿里
製作:『惡の華』製作委員会(ハピネット ひかりTV ファントム・フィルム 角川大映スタジオ 日活)
配給・宣伝:ファントム・フィルム
©押見修造/講談社 ©2019映画『惡の華』製作委員会


超<変態>狂騒劇から禁断の主従関係をチラ見せ!!映画『惡の華』画像到着!


映画情報どっとこむ ralph 押見修造の人気コミックを原作とした、映画『惡の華』の公開日が9月27日(金)より全国公開となります。

鬱屈とした青春と、行き場のない衝動を描き、思春期の暗黒面をえぐり出した本作で主役・春日高男を務めるのは、今最も勢いに乗る若手俳優の伊藤健太郎さん。
映画『惡の華』 春日の中に自分と通ずる何かを見つけ、執拗につきまとう仲村役には、「ViVi」の専属モデルを卒業後、女優として大躍進を続ける玉城ティナさん。
映画『惡の華』 春日が片思いをするクラスのマドンナ・佐伯奈々子役には、雑誌「ニコラ」で注目を浴びた16歳の次世代モデル、秋田汐梨さんが数百人以上のオーディションを経て大抜擢されました。
映画『惡の華』 そして、今回初の映像化となる高校時代、お互い文学が好きなことをきっかけに春日と交流を深める常磐文役に、モデル、女優と大活躍中の飯豊まりえさんが扮するなど、最旬キャストの共演も見逃せません。
映画『惡の華』
映画情報どっとこむ ralph 原作「惡の華」は、別冊少年マガジンに2009年から5年間に渡って連載され、「このマンガがすごい!2011」にランクイン、「マンガ大賞2012」にもノミネートされ、コミック連載中にはテレビアニメ化・2016年に舞台化を果たしました。そして今回、原作者の逆指名によりメガホンをとったのは井口昇監督。瑞々しいタッチで青春を描き続ける岡田麿里脚本との化学反応が見事に生まれ、思春期に、今、苛まれているすべての少年少女と、かつて思春期に苛まれたすべてのかつての少年少女に捧げる映画が誕生しました。
映画『惡の華』 映画『惡の華』 映画『惡の華』
この度、本作の場面写真が一挙解禁となりました。
期せずして憧れの女子の体操着を手に掴み、鼻の先にあてがう春日高男。一時の気の迷いが、その後どんな展開を巻き起こすか全く予知できていない安らかな表情を見せています。
映画『惡の華』 このシーンの撮影時、

井口監督:全ての分子まで吸い取るくらいの嗅ぎ方をしてほしい!

と伊藤さんに演技指導をしたというエピソードも。

その他、原作コミックから飛び出てきたような仲村佐和との2ショットが続々公開。

足を組む仲村の前に心臓を抑えながら跪く春日、
映画『惡の華』 図書館で仲村に無理矢理体操着を着せられる春日など、
映画『惡の華』 2人の禁断の主従関係が垣間見えます。
映画『惡の華』
映画情報どっとこむ ralph 映画『惡の華

9月27日(金)、TOHOシネマズ日比谷ほか全国ロードショー

公式サイト:
akunohana-movie.jp

twitter:
@akunohana_movie

【ストーリ―】 
あの夏、僕は仲村さんと出会い、リビドーに目覚めた。
山々に囲まれた閉塞感に満ちた地方都市。中学2年の春日高男は、ボードレールの詩集「惡の華」を心の拠り所に、息苦しい毎日をなんとかやり過ごしていた。ある放課後、春日は教室で憧れのクラスメイト・佐伯奈々子の体操着を見つける。衝動のままに春日は体操着を掴み、その場から逃げ出してしまう。その一部始終を目撃したクラスの問題児・仲村佐和は、そのことを秘密にする代わりに、春日にある“契約”を持ちかける。こうして仲村と春日の悪夢のような主従関係が始まった・・・。
仲村に支配された春日は、仲村からの変態的な要求に翻弄されるうちに、アイデンティティが崩壊し、絶望を知る。
そして、「惡の華」への憧れと同じような魅力を仲村にも感じ始めた頃、2人は夏祭りの夜に大事件を起こしてしまう・・・

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伊藤健太郎 玉城ティナ 秋田汐梨 / 飯豊まりえ 
北川美穂 佐久本宝 田中偉登 松本若菜 黒沢あすか 
高橋和也 佐々木すみ江 坂井真紀 鶴見辰吾

原作:押見修造「惡の華」(講談社『別冊少年マガジン』所載)  監督:井口昇  脚本:岡田麿里  
製作:『惡の華』製作委員会(ハピネット ひかりTV ファントム・フィルム 角川大映スタジオ 日活)
配給・宣伝:ファントム・フィルム
©押見修造/講談社 ©2019映画『惡の華』製作委員会 


伊藤健太郎 x 玉城ティナ 暴走する青春!変態全開!映画『惡の華』特報到着!


映画情報どっとこむ ralph この度、累計発行部数300万部を記録する押見修造の人気コミックを原作とした、映画『惡の華』の公開日が9月27日(金)に決定しました。この度、本作の特報とティザービジュアルが完成しました。

鬱屈とした青春と、行き場のない衝動を描き、思春期の暗黒面をえぐり出した本作で主役・春日高男を務めるのは、今最も勢いに乗る若手俳優の伊藤健太郎。

春日の中に自分と通ずる何かを見つけ、執拗につきまとう仲村役には、「ViVi」の専属モデルを卒業後、女優として大躍進を続ける玉城ティナ。

春日が片思いをするクラスのマドンナ・佐伯奈々子役には、雑誌「ニコラ」で注目を浴びた16歳の次世代モデル、秋田汐梨が数百人以上のオーディションを経て大抜擢されました。そして、今回初の映像化となる高校時代、お互い文学が好きなことをきっかけに春日と交流を深める常磐文役に、モデル、女優と大活躍中の飯豊まりえが扮するなど、最旬キャストの共演も見逃せません。

原作「惡の華」は、別冊少年マガジンに2009年から5年間に渡って連載され、「このマンガがすごい!2011」にランクイン、「マンガ大賞2012」にもノミネートされ、コミック連載中にはテレビアニメ化・2016年に舞台化を果たしました。そして今回、原作者からの逆指名を受けた井口昇監督のもと、絶望の思春期を突き進む、超<変態>狂騒劇が幕を開けます!

映画情報どっとこむ ralph 「変態」というワードが散りばめられた特報は、原作でも印象的な「うっせー、クソムシが」という強烈なセリフと、玉城ティナ演じる孤高のヒロイン、仲村佐和の鋭い眼光で始まります。

この映像には、今をときめく人気若手俳優 伊藤健太郎演じる春日高男が、ひょんなことから憧れている女子の体操着の匂いを嗅ぐ姿や、大雨の中半裸で雄叫びを上げる姿が収められており、キラキラした青春映画とは一線を画す様子が伺えます。また、中学時代編の一番のハイライトである深夜の教室を破壊するシーンも収められており、原作ファンは必見。特報と同時に解禁となるティザービジュアルは、是非背景の教室にご注目を。ひっくり返った椅子、墨汁まみれの黒板、そして壁に書き殴られた本能丸出しの落書き。暴走する青春が凝縮され、唯一無二の超変態狂騒劇を予感させるようなビジュアルに仕上がっています。このビジュアルのオリジナルポストカードセット(2枚組)が特典のムビチケは6月14日(金)より発売となります。ポストカードは数量限定となるのでお早めに。


またこのタイミングで、若手俳優をとりまく全キャストが解禁となりました。どんどん変態性が開花していく春日を心配しつつも見守る父親に鶴見辰吾、母親に坂井真紀、娘との距離をうまくとれない仲村の父親は高橋和也、離れて暮らす母親に黒沢あすか、祖母に佐々木すみ江、佐伯の母親には松本若菜と実力派俳優たちが若者たちを見守る家族として出演。クラスメイトには北川美穂、佐久本宝、田中偉登とフレッシュな顔ぶれが揃いました。若手から実力派まで超豪華キャストで贈る超<変態>狂騒劇にご期待ください!

映画情報どっとこむ ralph 映画『惡の華』

公式サイト:
akunohana-movie.jp

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@akunohana_movie


【ストーリ―】 
あの夏、僕は仲村さんと出会い、リビドーに目覚めた。
山々に囲まれた閉塞感に満ちた地方都市。中学2年の春日高男は、ボードレールの詩集「惡の華」を心の拠り所に、息苦しい毎日をなんとかやり過ごしていた。ある放課後、春日は教室で憧れのクラスメイト・佐伯奈々子の体操着を見つける。衝動のままに春日は体操着を掴み、その場から逃げ出してしまう。その一部始終を目撃したクラスの問題児・仲村佐和は、そのことを秘密にする代わりに、春日にある“契約”を持ちかける。こうして仲村と春日の悪夢のような主従関係が始まった・・・。

仲村に支配された春日は、仲村からの変態的な要求に翻弄されるうちに、アイデンティティが崩壊し、絶望を知る。

そして、「惡の華」への憧れと同じような魅力を仲村にも感じ始めた頃、2人は夏祭りの夜に大事件を起こしてしまう・・・

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伊藤健太郎 玉城ティナ 秋田汐梨 飯豊まりえ 
北川美穂 佐久本宝 田中偉登 松本若菜 黒沢あすか 
高橋和也 佐々木すみ江 坂井真紀 鶴見辰吾

原作:押見修造「惡の華」(講談社『別冊少年マガジン』所載)  監督:井口昇  脚本:岡田麿里  
製作:『惡の華』製作委員会(ハピネット ひかりTV ファントム・フィルム 角川大映スタジオ 日活)
配給・宣伝:ファントム・フィルム
©押見修造/講談社 ©2019映画『惡の華』製作委員会
   


井口昇監督『惡の華』キャストは伊藤健太郎・玉城ティナ・秋田汐梨・飯豊まりえに!


映画情報どっとこむ ralph この度、累計発行部数300万部を記録する押見修造の人気コミックを原作とした、映画『惡の華』の主要キャストが解禁となりました。

鬱屈とした青春と、行き場のない衝動を描いた本作で主役・春日高男を務めるのは、『デメキン』で映画初主演を飾り、現在はドラマ「今日から俺は!!」などで人気急上昇中の伊藤健太郎。中学2年生、思いがけず憧れの女子の体操着を盗んだところをクラスの問題児・仲村佐和に目撃されてしまい、そのことを秘密にする代わりに彼女との「契約」を持ちかけられる役どころを演じます。

◆伊藤健太郎さんコメント
思春期は誰もが通ってきた道だと思います。ただ、誰と出会ってきたか、どんなものを見たか、どんなものを読んだかでその先の道が決まっていくと思います。その道はたくさんあって、何かに反発したり春日のような人がいたり。春日を理解するのは難しいかもしれません。ただ、誰もがどこかに共感は出来ると思うんです。『惡の華』を観た大人の方にはこういう思春期があったなと思い出して欲しいですし、まだ思春期を迎えていない人達にもこの映画がどう映るのかが非常に楽しみです。 

映画情報どっとこむ ralph 春日の中に自分と通ずる何かを見つけ、執拗につきまとう仲村役には、『わたしにXXしなさい!』で映画初主演を務め、モデルとしても数多くの女性に支持される玉城ティナ。

◆玉城ティナさんコメント
10代から20代の短い時期に感じた感情や気持ちは、これからの人生において
色褪せてほしくないし色褪せるべきでもないと思います。その時に得た感情をマイナスに捉えるだけではなく、
その時期の感情を否定せずにいてほしい。『惡の華』を観て、
この作品に光る共通のものを皆さんが見つけてくれたらいいなと思います。

春日が片思いをするクラスのマドンナ・佐伯奈々子役には、雑誌「ニコラ」で注目を集める15歳の次世代モデル、秋田汐梨が数百人以上のオーディションを経て大抜擢されました。

◆秋田汐梨さんコメント
私は今高校生で今回の登場人物達に年齢が一番近いのですが、自分の学生生活とは全然違うので初めは戸惑いました。仲村さんの事は全然わからない!笑 この映画は迫力のあるシーンがたくさんあって、私自身も挑戦的なシーンが多かったので大変でした。自分の中学生時代と比較して見てもらえると面白いかなって思います!あ、あと監督がふわふわしていて癒されました! 


そして、今回初の映像化となる高校時代、お互い文学が好きなことをきっかけに春日と交流を深める常磐文役に、雑誌、テレビ、映画など多岐に渡ってその活躍の場を広げている飯豊まりえが務めます。

◆飯豊まりえさんコメント
私はこの作品に出会って凄く衝撃を受けました。人それぞれの思春期だったり環境だったりでこの作品は見方が変わるなって思っています。誰しもが本来持っている、内に秘めている部分と普段は見せない部分を思い出させてくれる作品だと思います。この映画を観た人が、それぞれの惡の華を語り合ってくれたらいいなと思っています。

映画情報どっとこむ ralph 原作「惡の華」は、別冊少年マガジンに2009年から5年間に渡って連載され、「このマンガがすごい!2011」にランクイン、「マンガ大賞2012」にもノミネートされ、コミック連載中にはテレビアニメ化・2016年に舞台化を果たしました。そして今回、原作者からの逆指名を受けた井口昇監督のもと、今を時めく若手俳優が集結し、従来のイメージを打ち破って思春期のトラウマと魂の再生を描きます。

映画『惡の華』

公式サイト:
akunohana-movie.jp 
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@akunohana_movie

物語・・・
あの夏、僕は仲村さんと出会い、リビドーに目覚めた。
僕と彼女の地獄めぐりは妖しくて、そして甘美な時間だった。あの出来事が起こるまでは…
高校生の春日高男(伊藤健太郎)は、同じクラスの人気者・常磐文(飯豊まりえ)が本屋で詩集「惡の華」を読んでいるのを目撃する。かつて「惡の華」に憧れを抱く内向的な文学少年だった春日は、中学時代の過去を思い出していた…。
山々に囲まれた地で閉塞感のある日々に息苦しさを感じていた中学2年のある日、春日は教室でクラスのマドンナ佐伯奈々子(秋田汐梨)の体操着を見つける。誰もいない放課後、胸が高揚しているその時、春日は人の気配を感じて咄嗟に体操着を掴み逃げ出してしまう。後日、その一部始終をクラスの変わり者、仲村佐和(玉城ティナ)に見られてしまっていたことが発覚。
「秘密をばらさない代わりに私と契約しよう」。
こうして仲村と春日の奇妙な共犯関係がはじまった。仲村の命令が日々エスカレートしていくと同時に、春日は「惡の華」への憧れと同じような魅力を仲村にも感じていく。ところがある日、町の夏祭りで起きた事件がふたりの関係を決定的に変えてしまう…。

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監督:井口昇
脚本:岡田麿里
原作:押見修造「惡の華」(講談社『別冊少年マガジン』所載)
出演:伊藤健太郎 玉城ティナ 秋田汐梨 飯豊まりえ 
製作:ハピネット ひかりTV ファントム・フィルム 角川大映スタジオ
製作幹事:ハピネット  
共同幹事:ひかりTV
製作プロダクション:角川大映スタジオ
配給・宣伝:ファントム・フィルム
©押見修造/講談社 ©2019映画『惡の華』製作委員会 


葵わかな 古畑星夏 久間田琳加 秋田汐梨「青夏」女子会開催!井上苑子がサプライズで生歌披露!


映画情報どっとこむ ralph 南波あつこ先生の人気コミックの映画化『青夏 きみに恋した30日』が全国公開中です。

本作は夏休みを田舎で過ごすことになった都会の女子高生・理緒と、そこで出会った地元の男子高生・吟蔵との、夏休みだけの〈期間限定の恋〉を描いたピュアラブストーリー。

この度、公開を記念して葵わかなさん、古畑星夏さん、久間田琳加さん、秋田汐梨さんという女子キャストが集結し“青夏”女子会をいました!

さらにスペシャルゲストとして、挿入歌「点描の唄」をMrs. GREEN APPLEとともに歌う井上苑子が生披露!
日時:8月15日(水)
場所:丸の内ピカデリー2
登壇:葵わかな、古畑星夏、久間田琳加、秋田汐梨、井上苑子

映画情報どっとこむ ralph 8月1日に全国公開し、「切なくて号泣!」「こんな夏休みを過ごしたい!」「終始キュンキュンする!」と多くの熱い反響が寄せられている本作。女子会に現れたキャストに観終えたばかりの観客から暖かい拍手と歓声。
公開後の反響について
葵さん:妹や同級生から見たよと言ってもらえている。同年代の方は親近感を持って観てくれたみたいだし、大人の方も観てくれているようで嬉しいです。

とコメント。古畑さんも幅広い年代に鑑賞されていることを実感しつつ
古畑さん:映画を観た親からは『あなたいつも可哀想な役柄ね』と言われた。でもそれはそれで良かったかな。

と複雑な幸せを感じているご様子。

劇中の男子4人
吟蔵:佐野勇斗
菅野祐真:岐洲匠
ナミオ:水石亜飛夢
タカ:志村玲於
で理想のタイプは?

葵さん:菅野君は丁寧でいいですね。

古畑さん:菅野君ですね。

久間田さん:タカといいたいけど 祐真君がいいです。理緒を思い続けるのがいいですね。
秋田さん:無言でも安心。ナミオとさつきみたいなセットがいいです!
井上さん:ナミオ
で、吟蔵君がいない!

葵さん:銀蔵は強引なのに最後のアプローチしない。好きなのに、何も手ごたえがない。それなのに俺のこと好きなんじゃなんて・・・振り回されるのはいや!

と、駄目だしするも、吟蔵はまだ成長中だから!とフォローも。

もし。あなたが男性で付き合うなら

理緒:葵わかな
万里香:古畑星夏
あや:久間田琳加
さつき:秋田汐梨

古畑さん:理緒ちゃん。けなげ。好きってなっちゃう。大好きバカ!って言われたらうれしいツボです。

秋田さん:あや。友達思いで、友達の恋を応援するのは素敵。

と、優しい秋田さん。

久間田さん:万里香さん。男になったら、おねえさんタイプにグイって引っ張ってほしい。

と、装飾男子になる設定。

葵さん:さつきちゃん、素朴な感じがいいです。心優しそう。都会の人が持っていない優しさを持っていそうなので。

井上さん:久間田さん・・ あやに一旦行って・・・さつきちゃんみたいのがいいかな。

と、ピュアな感じのさつきさんが女子受けが良いよう。

吟蔵について・・・

久間田さん:早めにハッキリしほしい。

葵さん:吟蔵、本人はいい人だけど。こっちは期間決まってるからね。

と、否定的。

井上さん:ピュアな映画好きでみますが、映画を見てると裏もわかるから吟蔵がんばれ!って思うけど、実際の理緒央だったら。はっ?てなります!上から過ぎ!!!

と、主役がだめだしされる面白い映画。

映画情報どっとこむ ralph ここで、女子会といえばな恋愛話。観客からの恋愛相談コーナーに!

Q:追う恋と、追われる恋どちらが?
秋田さん:追う恋。好きじゃない人に追われても。辛くても追うほうがいいです!

古畑さん、久保田さん、井上さんも追う恋を選択。

葵さん:年を考えます。若ければ追う恋。でも、大人は待ってられません。

と、合理的な葵さん。


Q:彼が就職で故郷に帰ってしまう。このまま続けるか分かれるか?・・期限は半年。と、ディープな質問が

一同:難しい・・・

と、考えると、
井上さん:遠距離できる人なり。OK。結婚する人いますから。全然いいと思います。

秋田さん:私は・・・遠距離無理なので。。。自分が耐えられるならいいのでは?

葵さん:第三者は背中を押したほうがいいんじゃない?ほかに好きな人はいないんだったら、止める意味はないんじゃ?

古畑さん:会いたい気持ちあるなら遠距離でもいいと思います。

と大人な古畑さん。


最後の質問は男性から。

Q:花火大会デート予定。男性が浴衣を着てくのは女性はどう思う

古畑さん:着て欲しい!

葵さん:二人とも普段着!。経験ないから普段着のほうが楽だし!

というと、古畑さん

古畑さん:普段着って!デートだよ。

と、恋愛観が真逆?なお二人。

井上:一緒に浴衣も選んじゃうのは?

葵さん:楽しいかも!

久保田さん:着て欲しい。いつもと違う姿は、好きになっちゃう。

葵さん:女の子が、浴衣を着ているなら着てほしい。

とすると、質問の男性は、選びに一緒に行くと言うと

葵さん:いいな~。

と本当にうらやましそう。中々芸能人はお買い物デートできないですものね。

映画情報どっとこむ ralph 挿入歌「点描の唄」について

井上さん:この歌を録音したときは映画を見ていないんですね。なので、切なくなり過ぎないように歌いました・・届いてなくても、話す感じで歌っています。

葵さん:女性の声が映画に入るとグッときて、苑子さんの声が入ると自分の中にしみ込んできました。悲しいシーンも。歌を聞いて。イメージ膨らませて演じてました。楽しいシーンにも、かぶさるのもすごく、いいプラスでした。助けられました。

と、話す葵さん。

ここで井上さんがサプライズで生歌唱。

ライブで歌うのは初めて

井上さん:緊張しました。でも、どこかで歌いたいなと思っていたので。歌えて良かったです。ありがとうございます。

とすると

葵さん:素敵。凄い素敵でした。生で聴けないのかな?と思っていたので凄く光栄です。
と感激し、

古畑さん:こんなに近くで聴けるなんて嬉しかった。サビになると強くなる声が素敵。
とウットリ。

久間田さん:映画を観た後に口ずさんでしまうメロディ。本人が生で歌ってくれたのでより圧倒された。
と嬉しそう。

秋田さん:曲が配信されてからエンドレスで聴いていました!こうやって生歌を聴くことができて幸せ。
とすっかりファンの皆さんでした。


青夏 きみに恋した30日

8月1日(水)全国 青春全開です!


物語・・・
運命の恋を夢見る、都会育ちのイマドキ女子高生・理緒。夏休みの間、大自然の田舎で過ごすことになった理緒は、そこで地元の男子高 校生・吟蔵と出会う。クールで少しぶっきらぼうだけど 実は優しい吟蔵に、理緒は一気に恋に落ちる。 吟蔵こそ運命の人…?と思ったのも束の間、「住む世界が違う」とあっさりフラれてしまう。 そんなとき、理緒に想いを寄せる東京の男子高生・祐真が理緒に会いにやってくる。 「夏休みが終わったら俺と付き合おう。東京で待ってる」―優しくて誠実な祐真の告白に、戸惑う理緒。 そんな理緒を見た吟蔵は、「おまえ、俺のこと好きなん じゃねぇのかよ!」と思わず本音を口にする。まっすぐでピュアな理緒に惹かれ始めてい た吟蔵だったが、いずれ離ればなれになってしまうことから、理緒への気持ちを

必死で抑えていたのだった。 近づく夏の終わり。高まっていく気持ち。果たして〈夏限定〉の恋のゆくえは―?



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葵わかな 佐野勇斗
古畑星夏 岐洲 匠 久間田琳加 水石亜飛夢 秋田汐梨 志村玲於
霧島れいか 南出凌嘉 白川和子 / 橋本じゅん

原作 南波あつこ『青夏 Ao-Natsu』(講談社「別冊フレンド」刊)
監督:古澤 健

主題歌: Mrs. GREEN APPLE 『青と夏』
挿入歌:Mrs. GREEN APPLE 『点描の唄(feat.井上苑子)』(ユニバーサルミュージック/EMI Records)

配給:松竹
c2018映画「青夏」製作委員会