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岡田准一が初殺し屋役!​『ザ・ファブル』江口カン監督で映画化!コメント到着!


映画情報どっとこむ ralph 週刊ヤングマガジン連載中で、単行本累計部数200万部突破、2017年度講談社漫画賞<一般部門賞>を受賞し、今、一番面白い作品と呼び名が高いコミック『ザ・ファブル』の映画化が決定しました!​

「天才的な殺し屋」として裏社会で恐れられる通称“ファブル”。

「ファブル」は英語で「寓話(ぐうわ)」を意味するが、それほど圧倒的な強さと的確な手腕で狙った相手を6秒以内で必ず仕留める最強の殺し屋だった。そんな彼がボスから与えられた次なる指令は、なんと「1年間殺し屋を休業し、大阪で一般人として普通の生活を送ること」だった!​

殺し屋として生きてきたファブルは、普通の日常生活を送った経験がない。彼には想像もつかない<日常>世界に送り込まれ、さらには<万が一、誰かを殺したらボスによって処分される>という条件付きの究極のミッションを遂行しなければならなくなってしまう!​

こうしてファブルは「佐藤アキラ」という偽名を与えられ、「ヨウコ」という妹の設定のパートナーとともに、ボスの口利きで大阪の暴力組織・真黒(マグロ)カンパニーの協力を得て、殺しを封印し“普通の生活”を始めることになった・・・。​

長年裏の世界に身を置いてきた伝説の殺し屋が、一般人・佐藤アキラとして果たして無事1年間過ごすことができるのだろうか?​

主人公のファブル役には、日本映画界を代表する演技派俳優・岡田准一さん。自らも数種の武術や格闘技のインストラクター資格を持つ岡田が、今回初めての「殺し屋」の役に挑戦します。


岡田准一(主人公・ファブル役)​さんからのコメント

岡田さん:今回、初めて大人気漫画原作の映画化作品にチャレンジします。江口カン監督を信じて、キャスト、スタッフの皆様と力を合わせて撮影に臨みたいと思います。初の「殺し屋」役となりますが、殺してはいけないという設定の中でのアクションを全力で楽しみたいです。​

​​
映画情報どっとこむ ralph アキラの相棒・ヨウコ役には、木村文乃。不幸な生い立ちを持ちながらも楽天的でお酒大好き、刺激大好きなぶっ飛んだ役というこれまで演じたことのない役に挑戦します。そしてファブルを幼い頃から指導し、プロの殺し屋に育てあげるボス役には佐藤浩市を迎えます。​

また、アキラが大阪で出会う初めての一般人の女性で、 親の借金を返すために真面目に働くミサキ役に山本美月。穏やかな普通の生活を送ろうとするアキラだったが、ミサキが巻き込まれた事件をきっかけに、彼女を助けるため、再び裏社会に乗り込むことになっていきます。​

他に、真黒カンパニー社長でファブルの世話人を請け負うが、当初は敵意を抱く海老原役に安田顕、海老原の弟分で真黒カンパニーに属し、刑務所から出所してミサキを追い詰める小島役に柳楽優弥、真黒カンパニーの専務だが、 海老原と敵対する派閥を率いる砂川役に向井理、砂川に雇われ、裏社会で伝説の存在のファブルを倒して名を上げようとする殺し屋・フード役に福士蒼汰。

これ以上ないほど今の日本映画界屈指の豪華なオールスターキャスティングが実現しました!​

映画情報どっとこむ ralph 監督には、CM界の巨匠で、カンヌをはじめ数々の広告祭の受賞歴があり、広告界でトップを走り続け、映画やドラマも手掛ける江口カン。脚本には、『20世紀少年』シリーズや『GANTZ』、『進撃の巨人』など、スケール感があるエンタテインメント作品を描かせたら随一の渡辺雄介さん。

江口カン監督​からのコメント
江口監督:映画「ザ・ファブル」は笑えてカッコいいエンターテインメント映画!​僕はこんな映画が撮りたかった!!​原作の面白さを大切に、映画ならではの大掛かりなアクション、クールな映像表現、そして大笑いのコメディシーンの連続です。岡田准一さんをはじめとする素晴らしいキャストとの現場は超エキサイティング。​この熱を、ぜひスクリーンで感じてください!​


本作品は2018年6月13日よりクランクインし、関東近郊での撮影を経て8月中旬にクランクアップの予定です。​また本作の見せ場であるアクションシーンには、海外からもスタッフを招聘し、世界水準の度肝を抜くアクションシーンを目指します。​

映画情報どっとこむ ralph 原作者・南勝久先生からもコメントが届いています!

南勝先生:今回の映画化に当たり、ご尽力頂いている皆様に心より感謝いたします。映画化は僕にとっても大きな夢のひとつでした。主演の岡田准一さんを始めとする演者の方々の迫真の演技と、江口カン監督の好演出で、素晴らしい作品として世に出る事を願っております。映画の尺上、カットせざるを得ない場面や、違う流れで進行する映画版のストーリーは、これまたもうひとつの『ザ・ファブル』として面白いものになると脚本を読んで感じております。公開は来年との事ですが、映画ファンとして僕自身も楽しみに完成を待ち望んでおります。​

ザ・ファブル』​

2019年 全国公開です。​

物語・・・ ​

「天才殺し屋」として恐れられる通称“ファブル”(岡田准一)。超人的な戦闘能力を持ち、狙った標的を必ず倒す伝説の男。ある日、育ての親のボス(佐藤浩市)から与えられたミッションは、「1年間殺し屋を休業して普通の人間として生活すること」だった。よりプロになるために、あまりにも仕事をしすぎたファブルを一度殺し屋の世界から離すのが目的だった。もしも誰かを殺したら、ボスにより処分されてしまうことになっていた。こうしてファブルは「佐藤アキラ」という偽名を使い、相棒のヨウコ(木村文乃)と兄妹という設定で大阪で暮らすことになる。しかし、アキラはこれまで普通の生活などしたことがないので、まるで一般常識をもっていない。住居などは、ボスの口利きで大阪にある真黒(マグロ)カンパニーが面倒を見ることになり、社長の海老原(安田顕)が会長の命令で世話役を引き受けるが、アキラに不信感を強く抱いていた。ある日普通の生活を始めたアキラは暴漢に襲われる。プロとして一般人になりきるために、アキラは弱い振りをしてあえて殴られる。そこに通りかかり介抱してくれた女性・ミサキ(山本美月)と知り合い、同じ会社で時給800円でバイトをさせてもらうことになる。しかしミサキは親の借金のために背負った隠したい過去を持っていた。その秘密を知った真黒の小島(柳楽優弥)は彼女を脅し、連れ去ってしまう。殺しを封印されたアキラの前に次々に現れる暴漢たちを前に、果たして1年間を無事に過ごすことができるのだろうか・・・!​

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出演:岡田准一 木村文乃 山本美月 福士蒼汰 柳楽優弥 向井理 安田顕 佐藤浩市​

原作:南勝久『ザ・ファブル』(講談社「ヤングマガジン」連載)​
監督:江口カン​
脚本:渡辺雄介​
配給:松竹​

松竹・日本テレビ共同幹事作品​
撮影:2018年6月13日~8月中旬 関東近郊を中心に撮影予定​



福士蒼汰『旅猫リポート』追加キャスト発表! 広瀬アリス、大野拓朗、山本涼介、前野朋哉 コメントも!


映画情報どっとこむ ralph 2012年の発売以来、有川浩作品の中でも1,2を争うほど評価が高く、舞台、ラジオドラマ、絵本、朗 読劇と、数多くメディアミックス展開された「旅猫リポート」。
原作者の有川浩自身も、過去のインタ ビューで「一生に一本しか書けない物語」と表現するほど思い入れの強い作品で、自ら脚本開発にも参 加しています。 猫が主要なキャラクターとして登場し、全編にわたって高度な演技が求められることから、映像化困難 とされてきた本作ですが、満を持して主人公の悟を福士蒼汰、猫(ナナ)の心の声を高畑充希が演じる ことで完全実写化いたしました。そしてこの度、この秋、最注目の映画「旅猫リポート」の追加キャス トが発表となりました。

今回新たに出演が決定したキャストは、ナナの新しい飼い主候補で、悟が信頼している大切な人たちで 本作において、悟の過去を知る非常に重要な役どころです。

映画情報どっとこむ ralph
悟の高校時代の同級生で初恋の人・千佳子役には人気実力を兼ね揃えた若手女優の一人、広瀬アリスさんに決定。動物を愛し正義感が強い役柄をまっすぐに演じています。広瀬自身が持つ柔らかいイメージも 加わり、千佳子がより一層魅力的な存在になっています。

広瀬アリスさんコメント
広瀬さん:台本を読んで泣くって事はあまりないのですが、ポロポロと… ペットを飼っているので絆、そして人と人との繋がり、全てが温かく、そんな作品に参加させていただけてとて も光栄でした。 撮影現場は動物も出演するのでなかなか上手く進むことが少なかったのですが、とても和やかで猫ちゃんや わんちゃんに癒されながら撮影しました。 ナナさんはまず、可愛い。綺麗。(笑)空き時間はよく一緒に遊んでいました。映画は台本の雰囲気そのままで、動物がとても可愛く、美しく描かれていてスッと映画の世界に入れました。 動物達のかわいさに癒され、人との繋がりをとても感じる作品です。 見終わった後に大切な人に会いたくなる作品になっていると思います。

同じく悟の高校時代の同級生・杉修介役には、 映画・ドラマ・舞台・ミュージカルにと、役柄も幅広く演じ分けて活躍する大野拓朗。千佳子とは夫 婦で、彼女の尻に敷かれながらも、ペットと宿泊できるペンションを営み、彼女を支える優しい男を熱演。大野さんはドラマ「三匹のおっさん」シリーズに続いての有川作品の出演となり、原作の世界を本作で も見事に体現しています。

大野拓朗さんコメント
大野さん:子供の頃からずっと実家で犬を飼っているので、僕は動物が大好きです。 撮影現場では、共演した犬のバブがとにかく大きくて、すっごく迫力がありました! 撮影の合間は一緒に野原を駆け回って遊んだりして楽しかったです。都心ではなかなかできないことですか ら。 ある映画での「猫」との共演をきっかけに、最近では「猫」にも興味津々ですが、ナナはなかなか抱っこさせてく れなかったので寂しかったです。 有川先生や、動物プロダクションの北村さんが「ナナが素晴らしいよ!」とおっしゃっていたので、映画の中で ナナがどんなお芝居をしているか楽しみです。
また、広瀬アリスと僕のやり取りにキュンとなって、懐かしい感覚に浸って欲しいです。 多くの人が、青春時代に経験した「初恋」と重なって、甘酸っぱさで胸がキューってなるかな。 わろてんかでの関係とは一転、全く違う顏をふたりとも出しているのでお楽しみに。

映画情報どっとこむ ralph 小学生時代に悟が猫と一緒に暮らすきっかけを作り、現在は実家の写真館で働いている旧友・澤田幸介役にお芝居だけでなく、メンズノンノモデルとしても活躍している山本涼介が決定。ナナの一番最初の 新しい飼い主候補となり、本作の導入を担う役どころです。

山本涼介さんコメント
山本さん:台本を読んだだけで、こんなにも涙がこぼれる作品は初めてでした。 僕も猫を飼っていたことがあるので、悟のナナやハチに対する気持ちに重なる想いがありました。 ナナを演じていたネコちゃんは、人間顔負けの表情や仕草で、素敵なお芝居をしてくれています。 現場でもみんなの癒しの存在で、本当に素敵な“役者”さんでした。 観るときはハンカチ必須!ですが、見終わった後にはきっと暖かい気持ちになれる、そんな作品です。 楽しみにしていてください。


そして、人にも動物にも優しい男で、2番目の新しい飼い主候補として登場する悟の中学生時代の友 人・吉峯大吾役に前野朋哉。物語に広がりを与える重要な役どころを持前のキャラクターで見事に演 じきっています。

前野朋哉コメント
前野さん:僕は短い期間での撮影でしたが、猫のナナが現場でのムードメーカーになってくれて助かりました。 ナナの機嫌が良いとみんな機嫌が良いし、なかなかお芝居出来ない時はスタッフが全力でお芝居できる環 境を作ろうとします。中でも原作の有川さんが猫じゃらし片手に最前線でナナのご機嫌を取っていたのが印 象的でした。 そんなみなさんの努力と愛が集結してどんな作品になっているか今から楽しみです。

偶然にも、広瀬、大野、前野は昨年秋から今年の春にかけて放送されたNHKの連続テレビ小説「わろ てんか」で共演。「わろてんか」よりも前に撮影された本作から息のあった演技を見せています。中で も広瀬と大野は今回は夫婦役ということで、二人の掛け合いに要注目です。

映画情報どっとこむ ralph 映画「旅猫リポート

は10月26日(金)より全国公開です。

公式HP:
http://tabineko-movie.jp/

公式twitter:
@tabineko_movie

ナナのインスタ:
nana_tabineko

物語・・・
元野良猫のナナは、交通事故にあったところを心優しい猫好きの青年・悟に助けられ、5年間、飼い猫として幸せに暮らしてきた。

とある事情でナナを手放さなくてはならなくなった悟は、新しい飼い主を探す旅に出る。 「さあ行こう。これは僕らの最後の旅だ」 悟とナナは、悟の小学校時代の親友、高校時代の初恋の人など悟がこれまでの人生で出会った大切な人たちを、順に訪ねて いく。それは図らずも悟の人生をふりかえる旅となる。強い絆で結ばれた一人と一匹のおかしく、切なく、あたたかい物語。 旅の終わりに明かされる、悟の「秘密」とは。。。

また、この度、映画のもう一人の主役・ナナの顔を全面にした原作本のスペシャル猫帯の発売も決定い たしました。ナナの力強い視線に思わず吸い込まれるデザインになっています。裏表紙の可愛い後ろ姿 にも注目です。 スペシャル猫帯付きの文庫は7月から、全国書店にて展開予定です。

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『旅猫リポート』
原作:有川浩 『旅猫リポート』(講談社文庫)
出演:福士蒼汰 高畑充希(声の出演) ナナ 広瀬アリス 大野拓朗 山本涼介 前野朋哉 / 竹内結子
監督:三木康一郎
脚本:有川浩 平松恵美子
音楽:コトリンゴ
企画・配給:松竹
2018年10月26日(金)全国公開

©表記:©2018「旅猫リポート」製作委員会 ©有川浩/講談社


竹内結子、福士蒼汰と『旅猫リポート』で初共演!居心地がいい現場の様子も到着!


映画情報どっとこむ ralph 2012年の発売以来、有川浩作品の中でも1,2を争うほど評価が高く、舞台、ラジオドラマ、絵本、朗読劇と、数多くメディアミックス展開された「旅猫リポート」が福士蒼汰主演で実写映画化、10月26日(金)より全国公開となります!

この度、「旅猫リポート」に、竹内結子さんが出演していることが発表となりました!!
竹内さんが今回演じるのは、福士さんが演じる悟を幼少期から見守る親戚の叔母の法子(ノリコ)で、物語の鍵を握る重要な役どころです。

竹内結子さんからのコメント
以前、実家で猫を飼っていたこともあり、猫は大好きで、オファーをいただいた時はまず嬉しかったです。台本を読み、ナナと悟のやりとりにボロボロと泣いてしまったのですが、とても心温まる作品だと感じ、「ぜひ、参加したい!」とお受けしました。撮影現場は、スタッフ全員がナナに無理をさせない意識を持っていたので、適度な緊張感と優しいまなざしに包まれた現場でした。福士さんとは初めてご一緒したのですが、福士さんも相手に無理をさせないよう細やかな気配りをしてくださるので、撮影期間はとても穏やかで居心地が良かったです。ナナは少しカールがかかった独特な毛並みと少し生意気そうな表情だったり、仕草やたたずまいが、とにかく可愛いいんです。私は悟の叔母役を演じていたこともあって、悟とナナの旅を見守るような気持ちになりました。これからご覧になる方々も、そう感じていただけたら嬉しいです。
福士蒼汰さんからのコメント
共演させて頂き大変光栄でした。今回初めてご一緒させて頂き、とても包容力のある方だと感じました。お芝居をさせて頂いている中で、竹内さん演じる法子のまとう女性の繊細さと強さの両面に、悟として大きな影響を受けました。

本作で竹内さんと福士さんは初共演になりますが、自然に役としての関係性を作り、物語に深みと説得力を加えているそうです。

映画情報どっとこむ ralph また、過去に実家で猫を飼っていて、猫が大好きと言うことから、猫とも息のあった演技を披露しています。気まぐれなナナに振り回されながらも、撮影を存分に楽しんだ様子。悟とナナの新しい飼い主を探す最後の旅に、竹内演じる法子がどのように関わってくるのか、注目です。

旅猫リポート

2018年10月26日(金) 全国公開

公式サイト:
http://tabineko-movie.jp/
公式twitter:
@tabineko_movie

物語・・・
元野良猫のナナは、交通事故にあったところを心優しい猫好きの青年・悟に助けられ、5年間、飼い猫として幸せに暮らし てきた。とある事情でナナを手放さなくてはならなくなった悟は、新しい飼い主を探す旅に出る。 「さあ行こう。これは僕らの最後の旅だ」 悟とナナは、悟の小学校時代の親友、高校時代の初恋の人など悟がこれまでの人生で出会った大切な人たちを、順に訪ねて いく。それは図らずも悟の人生をふりかえる旅となる。強い絆で結ばれた一人と一匹のおかしく、切なく、あたたかい物語。 旅の終わりに明かされる、悟の「秘密」とは。

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原作:有川浩 『旅猫リポート』(講談社文庫)
出演:福士蒼汰、高畑充希(声の出演) ナナ /竹内結子
監督:三木康一郎
脚本:有川浩、平松恵美子
音楽:コトリンゴ
企画・配給:松竹 公開:

©2018「旅猫リポート」製作委員会 ©有川浩/講談社


櫻井翔、広瀬すず 博多を満喫!?「ラプラスの魔女」太宰府天満宮参拝&舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 2015年に執筆30周年を迎えた東野圭吾が発表した野心作「ラプラスの魔女」。

映画化にあたり、櫻井 翔、広瀬すず、福士蒼汰という人気絶頂の3人の初共演に加え、現在全国東宝系にて大ヒット上映中です!

5月4日の公開から5月20日までの17日間で、動員81万人を記録し、興行収入は10億5千万円を突破!また、第21回上海国際映画祭(6月16日~6月25日開催予定)にて公式上映(非コンペ部門)されることが決定しました!更には、韓国や中国、東南アジア諸国などアジア12の国と地域での配給も決定!

『ラプラスの魔女』では地図アプリのマピオンとタッグを組み、お客様に全国の323劇場にポイントを投票していただき、投票数の多かった18劇場の中から、抽選で選ばれた劇場に櫻井翔さんと広瀬すずさんが登場するという「青江教授の化学キャンペーン」を実施。映画公開前から展開し、投稿総数は50万を超え、そして5月5日大阪にて行われた舞台挨拶で、2人が訪れる劇場を決定する抽選が行われ、見事「T・ジョイ博多」が選ばれ、この度大ヒット御礼舞台挨拶を博多にて実施されました。

場所:太宰府天満宮、Tジョイ博多
登壇:櫻井翔、広瀬すず

映画情報どっとこむ ralph 舞台挨拶に先駆けて、更なる大ヒット祈願のため、櫻井が本作で大学教授役を演じ、広瀬は驚異的な計算能力を持つ魔女役を演じたことにちなみ、学問・文化芸術を祀る“太宰府天満宮”を参拝。太宰府天満宮を訪れたのは、櫻井、広瀬共に初めて。国の重要文化財でもある御本殿をバックに、絵馬を持って記念撮影。また、おみくじを引き、櫻井は吉、広瀬は小吉という結果でした。
映画情報どっとこむ ralph Tジョイ博多での舞台挨拶では、過去に訪れた際の福岡での思い出を語りました。また、太宰府天満宮を参拝してきたことを伝えると、客席からは驚きの悲鳴が。そして、4月4日東京ミッドタウン日比谷での完成披露イベントから始まったプロモーションも本日で終了。その思い出を振り返ると共に、もし『ラプラスの魔女』のもし続編が作られたらという話題には、共に「是非やりたい!」と声を揃え、意欲をみせました。


櫻井翔
既に81万人以上の方に『ラプラスの魔女』をご覧いただけたとのことでビックリしましたし、とても嬉しいです。福岡はコンサートで度々来ますが、『ヤッターマン』の際にも舞台挨拶で福岡に来たので、自分の中では、「舞台挨拶×福岡」というイメージがあります。福岡では北京五輪前に取材で来た際に、長浜の屋台でおでんを食べて過ごしたことが思い出深く残っています。大宰府天満宮では、おみくじを引いて「吉」が出ましたが、「安産」と書いてあって、どう捉えて良いのかわからなかったです(笑)広瀬さんは人をよく観察されているなと思いました。初日に言われた「~なんつって」という口癖は、メンバーでも気づいていませんでしたが、自分の出演番組を見ると度々言っていました(笑)東京ミッドタウン日比谷で行った完成披露の最後に、階段上で監督や広瀬さん、福士さんなど皆さんが円になって自分を待っている光景は、まるでアベンジャーズのようでした(笑)もし続編があれば、ラプラスがフランス人ということにちなみ、フランスで撮影したいと思っています!

広瀬すず
福岡に来たのは、今回で2回目です。前回も映画の舞台挨拶で来たため外には出られなかったので、いつかプライベートで来たいといつも思っていました。太宰府天満宮には行けて嬉しかったです。空も真っ青でとても綺麗でした。プロモーションを通して、櫻井さんはどんなに数が多くても一つ一つの取材に対して丁寧に答えていて、隣でバラエティ番組を見ているような感じでした。もし続編があったら、アクションをやりたいです。1年前に撮影した作品がこうして、素敵な作品になったので、色々なところに届いて欲しいです。


そして最後には、青江教授のセリフでお馴染み「ありえません」の博多弁バージョンで、

「観ないなんて、ありえんたい!」

と400名以上のお客様と一緒に掛け声をかけ、舞台挨拶は幕を閉じました。

映画情報どっとこむ ralph 『ラプラスの魔女

2018年5月4日(金・祝) 全国東宝系にて超大型ロードショー!

公式サイト:
http://laplace-movie.jp/
公式Twitter:
https://twitter.com/laplace_movie 

#ラプラスの魔女

謎多き事件の調査に当たる生真面目な大学教授・青江修介を演じるのは、4年ぶりの映画単独主演となる、櫻井 翔。

自然現象を予言するヒロイン・羽原円華には、広瀬すず。円華が探している失踪中の青年・甘粕謙人に、福士蒼汰。人気絶頂の3人の俳優が本作で初共演を果たす。さらに、豊川悦司、玉木 宏、リリー・フランキー、高嶋政伸、檀 れい、志田未来、佐藤江梨子、TAOといった実力派人気キャスト達が集結。監督は、鬼才・三池崇史
自然現象を操って人を殺せるのか―事件の鍵は“未来予知”!?
ラプラスの悪魔―それは“計算によって、未来を予知できる者”。
19世紀、フランスの天才数学者ピエール=シモン・ラプラスはある仮定を立てた。「もし世界に存在するすべての原子の現在位置と運動量を把握する知性が存在するならば、その存在は物理学によってこれらの原子の時間的変化を計算できるだろう。つまり、未来の状態がどうなるかを完全に予知できるはずである」。―未来に起きる出来事をすべて予知できる者。神にも等しいその存在を、のちの学者は[ラプラスの悪魔]と呼んだ。

立証不可能な事件を調査する地球化学教授。その前に現れたのは、“未来を予見する女”。
いま運命が大きく動き始める。

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出演:櫻井翔 広瀬すず 福士蒼汰 志田未来 佐藤江梨子 TAO/玉木宏
高嶋政伸 檀れい リリー・フランキー 豊川悦司 
監督:三池崇史
脚本:八津弘幸
原作:東野圭吾「ラプラスの魔女」(KADOKAWA 刊)
配給:東宝(株)
制作協力:楽映舎
製作プロダクション:東宝映画 OLM
撮影期間:2017年3月中旬~4月末(東宝スタジオほか)
Ⓒ2018 「ラプラスの魔女」製作委員会


都心に魔女が密かに集結!『ラプラスの魔女』魔女限定試写会


映画情報どっとこむ ralph 東野圭吾のベストセラーを映画化した『ラプラスの魔女』が、ついに5月4日(金・祝)全国東宝系にて公開を迎えます!

謎多き事件の調査に当たる生真面目な大学教授・青江修介を演じるのは、4年ぶりの映画単独主演となる、櫻井翔。

自然現象を予言するヒロイン・羽原円華には、広瀬すず。

円華が探している失踪中の青年・甘粕謙人に、福士蒼汰。

人気絶頂の3人の俳優が本作で初共演を果たしました。さらに、豊川悦司、玉木 宏、リリー・フランキー、高嶋政伸、檀 れい、志田未来、佐藤江梨子、TAOといった実力派人気キャスト達が集結。監督は、鬼才・三池崇史。

そしてこのたび映画公開を記念して、本日4月29日(日)、都内にて、「魔女試写会」イベントが開催されました。

イベントには、魔女をイメージした黒い衣装の女性たち約30人が参加。
魔女ハットなど魔女にちなんだグッズを身に着け、魔女試写会を楽しみました。まさに魔女そのもののコスチュームに身を包んだ女性も参加し、会場は独特の雰囲気に満ちていました。
映画情報どっとこむ ralph 上映終了後、映画の感想や、タイトルにちなんだ魔女についての質問などをするトークイベントを実施。

全員で○×形式で回答しながら、いろいろな意見を伺いました。

映画については犯人や展開を予測できた人はほぼいなく「さすが東野圭吾。予測がつかなくて面白かった」という意見が。タイトルにちなんで「自分も魔女になりたい?」という質問には「(魔女になったら)彼に浮気されないように魔法をかけたい」という答えや、「自分の中に魔女な部分はある?」という質問には「小悪魔な部分は確かにある」などの答えが出てきました。

参加者の魔女の皆さんのコメント
「(魔女試写会に参加して)ひと足先にハロウィン気分になれました。初めて魔女の仮装をして楽しかったです」(20代女性・東京都)
「(仮装が)みんなそれぞれ違ってかわいかった。仮装が好きで、ハロウィンなど特別な日にまたしたいです」(10代女性・東京都)
「仮装は好きで、毎日したい。昔から魔女になりたかった」(20代女性・神奈川県)
「ハラハラして楽しかった。みんなで魔女になれて楽しかった」(20代女性・埼玉県)
「予知能力を持ってみたいけど、未来が分からないからこそ生きてて楽しいのかな、とも思った。みんなで黒い服を着てイベントに参加できて楽しかった」)(20代女性・東京都)

最後は映画にちなみ、サイコロの目を予想するゲームを実施して、優勝者に映画オリジナルグッズが贈られました。

映画情報どっとこむ ralph いよいよ映画公開が間近に迫った超話題作『ラプラスの魔女』は、5月4日(金・祝)全国東宝系にてロードショー!

ラプラスの魔女

2018年5月4日(金・祝) 全国東宝系にて超大型ロードショー!

公式サイト:
http://laplace-movie.jp/
公式Twitter:
https://twitter.com/laplace_movie 

#ラプラスの魔女

謎多き事件の調査に当たる生真面目な大学教授・青江修介を演じるのは、4年ぶりの映画単独主演となる、櫻井 翔。

自然現象を予言するヒロイン・羽原円華には、広瀬すず。円華が探している失踪中の青年・甘粕謙人に、福士蒼汰。人気絶頂の3人の俳優が本作で初共演を果たす。さらに、豊川悦司、玉木 宏、リリー・フランキー、高嶋政伸、檀 れい、志田未来、佐藤江梨子、TAOといった実力派人気キャスト達が集結。監督は、鬼才・三池崇史
自然現象を操って人を殺せるのか―事件の鍵は“未来予知”!?
ラプラスの悪魔―それは“計算によって、未来を予知できる者”。
19世紀、フランスの天才数学者ピエール=シモン・ラプラスはある仮定を立てた。「もし世界に存在するすべての原子の現在位置と運動量を把握する知性が存在するならば、その存在は物理学によってこれらの原子の時間的変化を計算できるだろう。つまり、未来の状態がどうなるかを完全に予知できるはずである」。―未来に起きる出来事をすべて予知できる者。神にも等しいその存在を、のちの学者は[ラプラスの悪魔]と呼んだ。

立証不可能な事件を調査する地球化学教授。その前に現れたのは、“未来を予見する女”。
いま運命が大きく動き始める。

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出演:櫻井翔 広瀬すず 福士蒼汰 志田未来 佐藤江梨子 TAO/玉木宏
高嶋政伸 檀れい リリー・フランキー 豊川悦司 
監督:三池崇史
脚本:八津弘幸
原作:東野圭吾「ラプラスの魔女」(KADOKAWA 刊)
配給:東宝(株)
制作協力:楽映舎
製作プロダクション:東宝映画 OLM
撮影期間:2017年3月中旬~4月末(東宝スタジオほか)
Ⓒ2018 「ラプラスの魔女」製作委員会