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宮沢りえ公開アフレコで生歌も披露!映画『ムーミン谷とウィ ンターワンダーランド』


映画情報どっとこむ ralph ムーミン映画最新作となるパペットアニメ『ムーミン谷とウィ ンターワンダーランド』2017年12月2日(土)より丸の内TOEIほか全国公開

この度、日本語吹き替え キャストでムーミン役を務める宮沢りえの公開アフレコを行いました。

今回、皆に愛されるキャラクター・ムーミン役の日本語吹き替えを担当したのは宮沢りえさん。

本日のアフレコ取材に臨みました!
本作でも鍵となる重要な2シーンをたしかな演技力で演じる見事な宮沢は、一気に会場を 作品の世界へと引き込みました。

そして 「ねぇムーミン」生歌も披露!

宮沢に取っても想い出深いキャラクター・ムーミン

映画情報どっとこむ ralph ムーミン役の練習は “男の子っぽく”!?研究を重ねて挑んだアフレコ お気入りの台詞は「クリスマスさん」

MCより、今回の様に声優として「声だけで演じること」 について尋ねられると

宮沢さん:声だけで演じることの難しさを改めて感じました。さらに、ムーミンは「妖精」。その存在を声 で演じることは、さらに難しかったですね。家で男の子っぽい声を出してやってみたりもしたんです。でも、そうやって作りこんでしまうと、逆に耳障りになってしまって。こうかな、どうかなと研究して臨みました。

と告白。

想い入れの あるムーミンとその世界を大切に演じた、女優としてのこだわりが垣間見えました。続いて本作のお気に入りのシーンを聞かれると、

宮沢さん:“クリスマスさん”!シーンというより、本作で出てく る台詞なんですが。ムーミンは冬を過ごすのが初めてなので、クリスマスを人だと思っているんです。だから、“クリスマス さん”って呼ぶ。そこがすごくチャーミングだなと思って、すごく好きな台詞の1つです。

と笑顔を見せました。

宮沢さん:ムーミンを演じている時は、清らかで純粋な気持ちでいられることができたので、 とても素晴らしい時間でした。是非、みなさんにも劇場でその世界を感じて欲しい。
映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

宮沢さん:パペットアニメーションは、その動き1つで表情もガラッと変える、独 特の世界観をもっています。ムーミンの世界観と相まって、本作は観ている人の想像力をかきたて、心を温めます。わたし 自身演じている時は、清らかで純粋な気持ちでいることができ、素晴らしい時間を過ごすことが出来ました。この作品は、 わたしが小さい頃楽しんだように、お子様と一緒にご家族で楽しめることはもちろん、大人の方にも是非観ていただきたいです。深いストーリー、愛くるしいキャラクターたち、必ず楽しんでいただけると思います。冬の寒い時期、心がほっとあ たたかくなる作品です。是非楽しみにしていてください。

と、優しく、そして力強く語りました。

映画情報どっとこむ ralph 本作は、今回公開アフレコを実施した宮沢をはじめ、そのほかの声優に森山智之、朴璐美、そしてナレーションに神田沙也 加が揃った超豪華キャストによる、ムーミンの映画シリーズ初となる冬の物語。初めてやってくる冬、そして“クリスマスさ ん”の存在を知ったムーミンの冒険が、この冬始まります!

ムーミン谷とウィンターワンダーランド

原題:『MOOMINS and the WINTER WONDERLAND

2017年12月2日(土)全国ロードショー

公式サイトURL:
www.moominswonderland.jp

物語・・・
はじまりは、木の葉が舞い落ちる秋。冬になるとムーミン一家は春まで眠りにつきますが、好奇心 いっぱいのムーミントロールはムーミン谷にまもなく訪れる冬を感じようと出かけます。そこで知ったのは、まもなくやっ てくるという「クリスマス」の存在。”クリスマスさん”って誰? どんな人? ムーミン一家はクリスマスさんをもてなそ うと大騒ぎ! やがてムーミンが出会う不思議な冬の魔法、驚きの数々、そしてムーミン谷に訪れる最高の夜・・・・・・。ムー ミンたちが初めてクリスマスを迎えるまでを描いた、心あたたまる物語。

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監督:ヤコブ・ブロンスキ、イーラ・カーペラン
エグゼクティブ・プロデューサー:トム・カーペラン
声の出演:宮沢りえ、森川智之、朴璐美
ナレーション:神田沙也加

主題歌:サラ・オレイン(ユニバーサル ミュージック)
配給:東映
©Filmkompaniet / Animoon
Moomin Characters ™
    


神田沙也加、羽原監督の誕生日祝祈る 宇宙戦艦ヤマト2202 第二章初日


映画情報どっとこむ ralph 『宇宙戦艦ヤマト』をリメイクした『宇宙戦艦ヤマト2199』。
2017 年2月からはヤマトファン待望の完全新作シリーズ『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』全七章が順次劇場上映中です。モチーフとなるのは、日本全土を熱狂させた劇場用映画『さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち』。

その壮絶なる物語を、新たな解釈と装いで現代に甦らせる。
この度、『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』第二章「発進篇」の初日舞台挨拶の開催が行われ、シリーズを通して【伝説の女神】テレサ役を演じ、第二章『発進篇』ではエンディング主題歌を歌う神田沙也加、クラウス・キーマン役の神谷浩史、桐生美影役の中村繪里子、シリーズ構成の福井晴敏、羽原信義監督が登壇して、アフレコ時の裏話など熱く語り、神田沙也加さんは監督の誕生日を祝って、テレサになりきり祈りの言葉をささげました。

日付:6月24日
場所:新宿ピカデリー
登壇:神田沙也加(第二章「発進篇」エンディング主題歌)、神谷浩史(クラウス・キーマン役)、中村繪里子(桐生美影役)、羽原信義(監督)、福井晴敏(シリーズ構成)

映画情報どっとこむ ralph 熱い拍手の中、第一章から3か月発進篇がスタート

羽原監督:ようやく発信しました。なんで・・・という向きもあるでしょうが、今後ともよろしくお願いします。誰が考えたの?

今日は、監督とペアルックの福井さんは

福井さん:ひどいですね・・・でも、皆さん大人なんで、大人にとって2,3か月はあっという間なんで。引き続きよろしくお願いいたします。

中村さん:発進するときにあのような立場になるとは・・・。

神谷さん:できましたね。良かったです。アフレコ時に絵が全くないんで。久し振りに羽原監督のコンテを見たなと。一章では絵があったのに二章は監督のコンテだけ。

福井さん:我々も不安でした・・・。

エンディングの歌を担当している神田さん

神田さん:エンディングは大切ですよね。物語の余韻を増長させつつ余韻を、話しを救っていかないとと思いますので次絵の期待感も込めました。まだ私はストーリーの中でぼんやりとしか出ていないのですが、完成披露の時も今日も毎回読んでいただけるのは感謝しています。

映画情報どっとこむ ralph 中村さん:この先の展開が楽しみですね。この後、程よくヤマトがピンチになってくれればと思ってます。ファンとしては見守ります。

キーマンになるキーマン役の神谷さん。

神谷さん:今回は「乗せろいいから!」という説得力が超かっこよくて。なぞの説得力。
福井さん:あれはね。自分が男前であることを十分認識している男のセリフ。だから神谷さんキャスティングは最初から。

実は監督も脚本呼んで神谷さんの声しかうかばなかったそう。でとてもぴったり。

神谷さん:今日来てよかった!

福井さん:キーマンていう名前が安易じゃないか?と言われがちですが、ガミラス人の名前ですからね。地球の言葉にそっくりなだけで。訳すと高橋とか林が向こうの言葉でキーマンって。いうだけなんです。

2章の中で原作に無かった社会人ならではの場面も。

福井さん:さらばも相ですが、脱サラもの。この会社だめだから俺たちで起業しようぜ的な。起業して発進したらいきなりメインバンクが離れてしまって、お宅との取引は・・・な感じです。
と、池井戸潤の小説のような?部分も入っているそうです。

今回の恋愛。

監督:古代と雪は定番。加藤と岬は2199から、そして家族愛と仕事がテーマ。

映画情報どっとこむ ralph エンディング局をテレサとして歌っている神田さん。

神田さん:歌詞がとてもきれいな日本語で。スケールは大きいですが、万物の平安を求めながら歌っています。

エンドロールは曲に合わせて映像を監督がつないでいるのだそう。劇場版しか見られないそうです。

ここで、三日前が誕生日の羽原監督に向かって、テレサに祈ってもらうことに。

神田さん:羽原監督 54歳。おめでとうございます。この作品はあなたにかかっています。体調に気を付けて最後まで走り抜けてください。


『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』
http://yamato2202.net/

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スタッフ
製作総指揮:西﨑彰司
シリーズ構成・脚本:福井晴敏
監督:羽原信義
副監督:小林誠
メカニカルデザイン:玉盛順一朗、メカニカルデザイン
キャラクターデザイン:結城信輝
音楽:宮川彬良
©西﨑義展/宇宙戦艦ヤマト2202製作委員会


神田沙也加 内田彩 中村繪里子 「宇宙戦艦ヤマト 2202 」女子会トーク 第二章最速上映会


映画情報どっとこむ ralph 『宇宙戦艦ヤマト』をリメイクし、2012 年から 2014 年に渡り、 劇場上映から全国ネットでのTV放送まで展開、大きな支持を得た『宇宙戦艦ヤマト 2199』。

2017 年2月からはヤマトファン待望の完全新作シリーズ『宇宙戦艦ヤマト 2202 愛の戦士たち』全七章が順次劇場上映中です。

この度、第二章「発進篇」の最速先行上映会が行われ、全七章のシリーズを通して登場し、物語の 鍵を握る【伝説の女神】テレサ役を演じる神田沙也加が登壇。そして、共演者である内田彩(岬百合亜役)、 中村繪里子(桐生美影役)らと共に、女性でも楽しめるヤマトの世界について、ヤマト女子会トークを展開! 監督の羽原信義、シリーズ構成の福井晴敏はおじさんトーク?いえいえ、女性陣のフォローに回る暖かイベントに!

そして!!エンディング主題歌をテレサ(神田沙也加)が担当することも発表となりました。

日付:6 月 7 日(水)
場所:新宿ピカデリー
登壇:神田沙也加(テレサ役)、内田彩(岬百合亜役)、中村繪里子(桐生美影役)、 羽原信義(監督)、福井晴敏(シリーズ構成)

映画情報どっとこむ ralph
今回、女性キャストを3人を集めてのイベントですが
福井さん:第一章は良い感じで発信できました!ただ、昔のヤマトは女性ファンもいたんですよね。で、上から女性を向けイベントにということで企画されました。(笑)原作をご存知の方はわかるとおもいますが、古代と雪が婚約していて、でも危機に陥る・・・結婚て大変だね!(場内から拍手)
それを一番体現しているのが彼女です!

と、結婚されたばかりの神田さんに大きな拍手が!
神田さん:ありがとうございます。

ここで、女性陣にヤマトの中で押しキャラ!を聞くと・・・
内田さん:ずっと押してるのが伊藤さん。本当にあってね。悪い風に思われるかもしれませんが、伊藤さん位は伊藤さんの生き方がね。最後のシーンは切なくて。。。でも、なぜ好きかと言うと顔が好みだからです!

故人をしのぶ感じに・・・

中村さん:ひとりに絞れませんが・・・・篠さん。職務に忠実で・・・頼もしい。今後に期待。

古代君とか島君という王道のメインキャラの名前がでず。続いて

神田さん:テレサ推しです。いつも平和を願いつつ、ミステリアスな大人の女性になりたいんです!母性とか・・

と、やはり古代、島の名前は出ず・・・時代の流れを感じます。

映画情報どっとこむ ralph ここで、ネタバレしない感じで好きなシーンを問われると
中村さん:めちゃありますよ、コンテ番号とか言った方がいいですか?タイトルにもある海中から発進する場面の・・・羽原監督がアニメータとしても描いた水しぶき。大量です!
内田さん:2202での押しキャラは・・・真田さん!

中村さん:彩ちゃんが推すと死ぬとか?

内田推し!死亡フラグ説が飛び出すも・・

内田さん:頼りになるんですけど。熱い真田愛が水しぶきのように迸ってます!格好いいんです。

と言うもののシーンは言えず。

映画情報どっとこむ ralph そして!第二章「発進篇」のエンディング主題歌「月の鏡」を、テレサ(神田沙也加さん)が担当することが発表されました!
神田さん:本当にきれいな日本語で創られた神秘的であったかい歌です。テレサとして歌っています。最後余韻に浸っていただければ。
監督:福井さんと聞いてあまりの透明感!スタッフ大絶賛です!



中村さん:エンドロールの横にコンテがあるんですけど、大きい画面だと一度では無理なので、何度も観て下さい!

映画情報どっとこむ ralph ここで、神田さんにサプライズで結婚のお祝い!

結城信輝さんが書いた夫妻が古代と雪になった似顔絵色紙が贈呈されました!
福井さんが言うには、岬百合亜、桐生美影に何かが起こるそうです・・・

「宇宙戦艦ヤマト 2202 愛の戦士たち」 第二章「発進篇」

6月24日発進!

yamato2202.net

ボク的には・・・
アンドロメダが!プラモ買っちゃうんだろうな~

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スタッフ
製作総指揮:西﨑彰司
監督:羽原信義
シリーズ構成:福井晴敏
副監督:小林誠 メカニカルデザイン:玉盛順一朗
メカニカルデザイン/キャラクターデザイン:結城信輝
音楽:宮川彬良・宮川泰

©西﨑義展/宇宙戦艦ヤマト 2202 製作委員会 『宇宙戦艦ヤマト 2202 愛の戦士たち』


『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』完成披露&PV解禁


映画情報どっとこむ ralph 日本SFアニメ史の始祖にして不朽の名作『宇宙戦艦ヤマト』を完全リメイクし、大ヒットを記録したTVアニメシリーズ『宇宙戦艦ヤマト2199』【2013年4月~9月全国放送】。

あれから3年の時を経て、待望の新シリーズ『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』第一章が2月25日(土)より2週間限定で劇場上映されます。

モチーフとなるのは、1978年に公開され、日本全土を熱狂させた劇場用映画『さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち』。シリーズ構成は、『亡国のイージス』の原作や『機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)』のストーリーを手掛けた福井晴敏が担当。壮絶なる物語が、新たな解釈と装いで現代に蘇ります。
この度、第一章の完成披露上映会が行われ、島大介役の鈴村健一、伝説の女神・テレサ役の神田沙也加、監督の羽原信義、脚本の福井晴敏が登壇し、舞台挨拶を実施。

また、スペシャルゲストとして今最も旬な芸人・平野ノラが、ヒロイン森雪をモチーフにしたコスプレ姿で緊急登場し、“ヤマトバブル”ネタを披露しました。


『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』
第一章「嚆矢篇(こうしへん)」完成披露上映会 舞台挨拶


日程:2月6日(月)
場所:有楽町よみうりホール

登壇:
鈴村健一(すずむら・けんいち/島大介役)、神田沙也加(かんだ・さやか/テレサ役)、羽原信義(はばら・のぶよし/監督)、福井晴敏(ふくい・はるとし/シリーズ構成)

スペシャルゲスト:平野ノラ(ひらの・のら/衣装:バブル森雪ver.)

映画情報どっとこむ ralph 登壇者のコメント

●神田沙也加
大先輩の方々と一緒のアフレコでしたので、本当に緊張しました!皆さんにご覧いただくのが、いちヤマトファンとして楽しみにしています。

●平野ノラ
今年の流行語大賞に「ヤマトバブリー」を狙いたいと思っています。「さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち」(1978年)と同じ年なので、ヤマトを転がしてきたと言えるようなビッグな女性になります。

●鈴村健一
前作シリーズ「宇宙戦艦ヤマト2199」の若い雰囲気の島を経て、本作では頼りがいのある人間として演じました。皆さんはこれから燃え上がるような凄いフィルムをご覧いただくことになると思います。是非、最後までお楽しみ下さい。

●羽原信義監督
線一本一本、一色一色、スタッフ一同手を込め、想いを込めて作りました。暖かい目で見ていただければと思います。たくさんの想いが詰まったフィルムを、是非楽しんで下さい。

●福井晴敏
精魂こめて作りました第一章は完成しましたが、(第七章まで)まだまだ先は長いです。これから皆さんと一緒にヤマトは走って行けたらと思っています。

「さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち」ED主題歌の「ヤマトより愛をこめて」(沢田研二)が、当時の音源そのままに『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』第一章のED主題歌に決定!同曲を使用した新PVも解禁に!



映画情報どっとこむ ralph 「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」第一章 嚆矢篇 初日舞台挨拶実施決定!

この度、『「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」 第一章 嚆矢篇』の劇場上映を記念して、初日舞台挨拶を実施することが決定いたしました。是非、この機会に劇場へご来場ください。
実施日:2月25日(土)
登壇者:小野大輔、桑島法子、鈴村健一、福井晴敏、羽原信義、MC:松澤千晶
販売:各劇場HPにてインターネット先行販売 
・インターネット先行販売:2月9日(木)
 24:00~ (※2月10日(金)00:00~)
・劇場窓口販売:2月10日(金)
 劇場OPENより販売(残席がある場合のみ)
※販売方法等は各劇場HPにてご確認ください。
※前売券、各種ご招待券はご利用いただけません。
■料金:2,200円均一

【新宿ピカデリー (東京)】
時間: 8時30分の回、上映後/10時30分の回、上映前
劇場HP


【シネマサンシャイン池袋 (東京)】
時間: 11時30分の回、上映後/13時30分の回、上映前
劇場HP 


【横浜ブルク13 (神奈川)】
時間: 14時45分の回、上映後/16時45分の回、上映前
劇場HP 


■注意事項■
※特別興行につき、前売券・招待券・株主券・割引券・サービスプライスなどはご利用いただけませんのでご注意ください。
※オンライン販売でご購入の場合は、クレジット決済またはキャリア決済(一部劇場)のみのお支払いとなります。(現金ではご購入いただけません。)
※お電話でのご予約は承っておりません。
※購入可能枚数は劇場によって異なります。各劇場HPにてご確認ください。
※先着販売となるため、規定枚数に達し次第販売を終了させていただきます。
※転売・転用目的の購入は固くお断りいたします。
※ご購入後の払い戻し、座席変更は承っておりません。
※舞台挨拶付き上映会は全席指定席・定員入替制となります。ご鑑賞いただくには、舞台挨拶付き上映会の入場券が必要です。
※いかなる場合においても,途中入場はお断りさせていただきますので、ご了承ください。
※登壇者は予告なく変更する場合がございます。予めご了承ください。
※場内での撮影(カメラ付携帯電話を含む)および録音は固くお断りしております。
※場内への撮影機材の持ち込みはご遠慮いただきますようお願いいたします。
※当日マスコミ取材が入る場合がございます。予めご了承ください。
※購入方法詳細につきましては、各劇場ホームページをご確認ください。


★第一章前売券好評発売中!
特典として、1978年公開の“さらヤマ”にオマージュを捧げたB2ポスターをプレゼント‼

映画情報どっとこむ ralph 宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち
第一章「嚆矢篇(こうしへん)」

時に西暦2202年。
あの壮大な片道16万8000光年にも及ぶイスカンダルへの大航海から宇宙戦艦ヤマトが帰還して、既に3年――。
〈コスモリバースシステム〉により、かつての青い姿を取り戻した地球は、ガミラス帝国とも和平条約を締結。復興の傍ら、防衛のためと最新鋭戦艦アンドロメダを含む新鋭艦隊の整備が進められていた。イスカンダルのスターシャの願いも虚しく、地球は軍拡への道を歩み始めていたのだ。はたしてこれが、かけがえのない数多くの犠牲の果てにヤマトが成し遂げた、本当の平和なのだろうか?
宇宙の平穏を願う女神テレサの祈りが、ヤマトを新たな航海に誘う。
いま、宇宙を席巻するガトランティスの脅威が、地球に迫っていた――。


2017年2月25日(土)より、全国15館にて2週間限定劇場上映

劇場にて特別限定版Blu-ray先行発売

シリーズ全七章劇場上映決定

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製作総指揮:西﨑彰司
監督:羽原信義
シリーズ構成:福井晴敏
副監督:小林誠
メカニカルデザイン:玉盛順一朗、石津泰志
キャラクターデザイン:結城信輝
音楽:宮川彬良
©西﨑義展/宇宙戦艦ヤマト2202製作委員会


神田沙也加が劇場版『ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-』公開アフレコ


映画情報どっとこむ TJ ARの極み!
2017年2月18日(土)、川原礫氏の完全書き下ろしによる『劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-』の全国ロードショーとなります!

この度、作中で初のAR(拡張現実)アイドルとして人気を博す《歌姫》ユナ役に、神田沙也加さんが出演することが決定。

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2015年には第9回声優アワード主演女優賞を受賞する神田沙也加さんが公開アフレコを実施し、コメントも到着しています!

映画情報どっとこむ TJ さらに他のゲスト声優も解禁!

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謎の青年剣士・エイジ役に井上芳雄さん

《オーグマー》開発者・重村役に鹿賀丈史さん

が参加しています!

映画情報どっとこむ TJ <神田沙也加コメント>
ユナ:劇場版での新キャラクター。作品内では初のAR(拡張現実)アイドルとして人気を博す《歌姫》。今回登場するARゲーム《オーディナル・スケール》の各ステージにて彼女が登場し、遭遇すると特殊な効果を得ることができる。
yuna
Q:ユナというキャラクターについて
私が演じたのはユナというARアイドルの《歌姫》で、劇中で5曲も歌わせて頂きました。小悪魔っぽい可愛らしさもある役柄でキャラクタービジュアルも可愛くて、決まった時はすごく嬉しかったです。

Q:アフレコを終えた感想について
『ソードアート・オンライン』はすごく人気のあるシリーズなので、その中の世界に入れることが嬉しかったです。実際の生活でアイドルになったことがないので、映画の中でアイドルのキャラクターを存分に楽しませて頂きました。今まで『ソードアート・オンライン』を作ってこられた、監督をはじめとするクリエーターの方々やスタッフの皆さんにご意見を頂きながら演じさせて頂きました。

Q:声優業について
声優として全然まだまだなのですが、これだけ人気のある作品にプロフェッショナルの声優さんの中でやらせて頂くということは、ゲストキャラクターであってもきちんとやらないと、と身を引き締めました。
バラエティに富んだ曲を歌わせて頂いたので、映画の中で聞いて頂きたいです。

Q:『ソードアート・オンライン』の魅力について
『ソードアート・オンライン』は仮想現実での冒険と現実世界での実生活の両方が描かれたアニメです。今、ARのゲームが実際にとても流行っているなか、今回のゲームのシステムは本当にそういう時代が来そうな感じのものになっていて、本当にやってみたいなと思いました。

Q:アフレコに挑むにあたって
ユナはARアイドルですが、いろいろな種類の歌を歌ったので、誰か特定の三次元の方を参考にしたということではなく、私が私にしか出来ないユナを追求しました。


映画情報どっとこむ TJ <井上芳雄コメント>
エイジ
劇中で、キリトたちの前に現れる謎の青年剣士。《オーディナル・スケール》内で高いランクを誇っている。
eiji
Q:アフレコを終えての感想
マイクを前に入れ代わり立ち代わり入っていくのが、舞台でのお芝居とはまたひと味違い、驚きの連続でした。アフレコでの演技は秒数で決まっているので、セリフを間違えず言うことと、感情を入れるタイミングを合わせるというのは職人技なんだと、自分で演じてみてそう思いました。監督に演技を相談させていただいたとき「エイジは余裕たっぷりで」と言われたのが印象に残っています。作品の中の1ピースとして、できれば何かいい影響を物語に与えられるような声の演技が出来ればと思いながらお芝居をさせていただきました。

Q:本作の見どころについて
ARやVRといった専門用語があり、最初はとっつきにくい印象を受けますが、本質的には人と人の感情がぶつかることでまた何か生まれて人が変化していく……そんな人間を描いたお話になっています。そこをぜひ観ていただければと思います。エイジはとても人間臭い素敵な人物です。彼の人生、彼の気持ちというのがしっかり画面に出るようにお芝居をさせていただいたので、ぜひ楽しみに劇場にお越しください。お待ちしております。

映画情報どっとこむ TJ <鹿賀丈史コメント>
《オーグマー》の開発者・重村教授
AR(拡張現実)デバイス《オーグマー》の開発者であり、日本における非侵襲式(生体を傷つけない)ブレイン・マシン・インタフェース研究の第一人者。東都工業大学電気電子工学科教授。先鋭的すぎる研究スタイルから、電気生理学界では異端扱いされている。
shigemura
Q:アフレコを終えての感想
専門用語が多かったので、そこはいろいろ勉強させていただきました。やはりセリフで難しい単語などがでてくるときはすごく集中力がいるので、その部分が印象的と言いますか、注目している部分です。

Q:本作の見どころについて
この作品に参加して最新のアニメーションはこんなにすごいのかと驚きました。見どころはお話やキャラクターなど、観る方によって注目される部分があると思いますので、ご覧になったみなさんがそれぞれに感じていただければうれしいです。また『SAO』の新しい一作ができました。おもしろい作品になっていますので、ぜひ期待感を込めて劇場に足を運んでいただけたら思います。


映画情報どっとこむ TJ sao<ストーリー> 
2022年。天才プログラマー・茅場晶彦が開発した世界初のフルダイブ専用デバイス≪ナーヴギア≫?? その革新的マシンはVR(仮想現実)世界に無限の可能性をもたらした。それから4年……。
≪ナーヴギア≫の後継VRマシン≪アミュスフィア≫に対抗するように、一つの次世代ウェアラブル・マルチデバイスが発売された。≪オーグマー≫。フルダイブ機能を排除した代わりに、AR(拡張現実)機能を最大限に広げた最先端マシン。≪オーグマー≫は覚醒状態で使用することが出来る安全性と利便性から瞬く間にユーザーへ広がっていった。
その爆発的な広がりを牽引したのは、≪オーディナル・スケール(OS)≫と呼ばれる≪オーグマー≫専用ARMMO RPGだった。
アスナたちもプレイするそのゲーム に、キリトも参戦しようとするが……。

<オーディナル・スケールとは>

sao_≪オーグマー≫専用ARMMO RPG。
最新技術を用いた次世代的ゲームとして話題となり、発売と同時に世間を席巻した。現実世界をフィールドとして、各所に出現するアイテムの蒐集、モンスター討伐などを経てプレイヤーの≪ランク≫を上げていく。≪オーディナル・スケール(OS))の特徴はこの≪ランキング・システム)で、全てのプレイヤーのステータスは、基数(カーディナル数)ではなく序数(オーディナル数)であるランクナンバーによって決定される。ゆえに、ランク上位のプレイヤーには圧倒的な力が与えられ、ソロのPvPにおいては、ランクの順位が勝敗の大きな要因となる。

<AR(拡張現実)型情報端末《オーグマー(Augma)》とは>
小型のヘッドホンのような外見の次世代ウェアラブル・マルチデバイス。
そのコンパクト性はVRマシン≪アミュスフィア≫をはるかに凌駕する。
フルダイブ機能の代わりに、AR(拡張現実)機能を最大限に広げた。
覚醒状態の人間に視覚・聴覚・触覚情報を送り込むことが可能で、フィットネスや健康管理をゲーム感覚で楽しんでいるユーザーも増えている。


劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-
2017年2月18日(土)全国ロードショー
  
劇場版公式サイト:
http://sao-movie.net/ 

公式Twitter:
@sao_anime

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キリト(桐ヶ谷和人):松岡禎丞/アスナ(結城明日奈):戸松遥/ユイ:伊藤かな恵/
リーファ(桐ヶ谷直葉):竹達彩奈/シリカ(綾野珪子):日高里菜/リズベット(篠崎里香):高垣彩陽/
シノン(朝田詩乃):沢城みゆき/クライン(壷井遼太郎):平田広明/
エギル(アンドリュー・ギルバート・ミルズ):安元洋貴/茅場晶彦:山寺宏一
ユナ:神田沙也加/エイジ:井上芳雄/重村:鹿賀丈史

[主題歌]
LiSA 「Catch the Moment」

原作:川原 礫(「電撃文庫」刊)/原作イラスト・キャラクターデザイン原案:abec
監督:伊藤智彦 /脚本:川原 礫・伊藤智彦/キャラクターデザイン・総作画監督:足立慎吾/モンスターデザイン:柳 隆太/プロップデザイン:西口智也/UIデザイン:ワツジサトシ/美術監督:長島孝幸/美術監修:竹田悠介/美術設定:塩澤良憲/色彩設計:橋本 賢/コンセプトアート:堀 壮太郎/撮影監督:脇 顯太?/CG監督:雲藤隆太/編集:西山 茂/音響監督:岩浪美和/音楽:梶浦由記 
制作:A-1 Pictures 配給:アニプレックス 製作:SAO MOVIE Project
(C)2016 川原 礫/KADOKAWA アスキー・メディアワークス刊/SAO MOVIE Project