「神木隆之介」タグアーカイブ

岩井俊二監督が松たか子、広瀬すず、神木隆之介、福山雅治で紡ぐ珠玉のラブストーリー『Last Letter』公開決定!!


映画情報どっとこむ ralph このたび、数々の名作を世に送り出してきた映画監督・岩井俊二によるオリジナルのラブストーリー『Last Letter』の映画化が決定しました。

夏の宮城を舞台に、手紙の行き違いをきっかけに始まったふたつの世代の男女の恋愛と、それぞれの心の再生と成長を描くオリジナルストーリーです。名作『Love Letter』(1995年)を感じさせる世界観でありながら、全く新しいエンタテインメントとして作り上げます。

監督・原作・脚本・編集を務めるのは、岩井俊二監督。
20年以上ものキャリアの中で、巧みにその時代を切り取りながら様々な愛の形を表現し、いずれも熱狂的なファンを生み出してきた岩井が、自身の原体験を詰め込んだ集大成として、初めて出身地である宮城でのロケーションで本作に挑みます。

【コメント】
かつて「Love Letter」という映画を作りましたが、当時は手紙のやりとりのあった時代でした。あれから通信手段は激変し、SNSでやり取りできてしまうこの時代にあって、手紙を使った物語は現代においては不可能だと思っていましたが、ある日それを可能にするアイディアを思いついてしまったところからこの物語の構想がスタートしました。ある夏休みの間に起きた世代を超えた手紙物語です。今回初めてロケーションを故郷宮城に設定しました。劇映画としては初の試みです。今回は川村元気プロデューサーとのお仕事ということでこのユニットのコラボを楽しもうと思っています。ご一緒するのが初めての俳優さんもいるし以前お仕事をしたことのある俳優さんもいます。プロの俳優さんもいればそうでない方もいます。そこからどういう化学反応が起きるか今から楽しみです。

映画情報どっとこむ ralph 主人公である岸辺野裕里を演じるのは、松たか子。裕里の姉・未咲の高校生時代と、未咲の娘(裕里の姪)である遠野鮎美という“母娘”を一人二役で演じるのは広瀬すず。同級生であった未咲に恋をし、再会を願って同窓会に参加。ひょんなことから裕里と文通を始めることになる乙坂鏡史郎役には福山雅治。岩井俊二が、「この役は福山雅治しかいない」と出演を熱望したことから、待望の岩井組初参加が実現しました。そして、高校生時代の鏡史郎役を務めるのは神木隆之介。神木も、岩井組には初参加となり、憧れの存在でもある福山との二人一役を演じます。さらに、数々の美少女を発掘してきた岩井俊二が出会った新人・森七菜。松演じる裕里の娘・颯香と高校生時代の裕里の二役を演じ、新人ならではの瑞々しさで作品を彩ります。また、数々のアニメーションや実写映画で監督を務める庵野秀明、歌手として活躍する水越けいこ、小室等といった様々な分野で活躍するユニークなキャスティングが実現!

●きしべ岸辺の野ゆうり裕里(43)
松たか子
遠野未咲の妹で、夫:宗二郎と、娘:颯香、息子:瑛斗の四人暮らしをしている主婦。

【コメント】 
岩井監督と仕事をするのは、本当に久々で、『四月物語』から時間を経て、再びお話しをいただけてとてもうれしかったです。このお仕事をしていて、新しい方と出会うことも面白いことではありますが、一度ご一緒した方に声をかけてもらえると「あっ、嫌われてはいなかったのかな」とも思ったりします(笑)。でも時間は経っているので、”今”の仕事になるよう、一生懸命頑張りたいと思っています。だいぶ大人になって岩井さんとまたお仕事できる楽しみが今回の役にはあるのかなと思っています。この作品には切ない気持ちみたいなものが溢れていますが、決して岩井さんがそれだけを思っているのではないのかも、とも思います。回想シーンがまるで“今”のように描かれていますので、うまくそれがつながっていくといいなと思います。緊張したまま終わるのかなって思いますが、それでもいいかなって思っています(笑)。


●とおの遠野あゆ鮎み美(16) とおの遠野みさき未咲(18・回想)
広瀬すず
遠野鮎美:母親である未咲が亡くなり、祖父母の過ごす未咲と裕里の実家に身を寄せている。
遠野未咲:裕里の姉。学校のヒロイン的存在。

【コメント】
 岩井さんの作品に参加させて頂けることが、とにかく嬉しいです。 岩井さんの作られる映画の空気が大好きなので、カメラの前で感じられた空気、温度を大切に、
嘘なく、演じられるよう頑張ります。 キャストの皆様もご一緒させて頂いたことがある方が多いので、楽しみです!


●おとさか乙坂きょう鏡しろう史郎(18・回想)
神木隆之介
裕里・未咲の高校に転入してきた転校生。

【コメント】
岩井監督の作品に初めて参加させて頂くことになりました。過去作品も拝見しており、人間味溢れる暖かい作品が多い印象なので、今回演じる乙坂鏡史郎として、岩井監督が撮られる世界観の中で精一杯生きたいと思います。そして、僕にとって憧れでもある福山雅治さん。今回は福山さんの学生時代を演じさせて頂くので、嬉しさとプレッシャーでいっぱいですが、先輩の胸をお借りするつもりで丁寧に演じたいと思います。広瀬すずさんは、以前ドラマでご一緒させて頂きましたが、また共演することが出来て嬉しいです。素敵な共演者の皆さんに囲まれて芝居が出来る喜びを噛みしめながら、日々撮影に励みたいと思います。



●おとさか乙坂きょう鏡しろう史郎(44)
福山雅治
小説家として活動するも、デビュー作以降、全く書けていない。

【コメント】
唯一無二の美しさで描かれる岩井監督作品への初参加、そして、松さんとはおよそ20年ぶりにご一緒させていただけること、それぞれの出会いにとても興奮しています。監督からオファーをいただいた「乙坂鏡史郎」という役柄は、監督自身のドキュメントを色濃く反映しているキャラクターだと感じています。その役を、監督の故郷である夏の仙台で撮る。岩井監督が平成最後の夏に『Last Letter』という作品を撮られることの意味、そしてその現場に立ち会えることの幸運を全身で感じながら撮影に臨ませていただきます。


●きしべのそよ岸辺野颯か香(14)/とおの遠野ゆうり裕里(回想)
森七菜
岸辺野颯香:裕里と宗二郎の娘。

●きしべ岸辺のそう野宗じろう二郎(48)
庵野秀明
裕里の夫で漫画家。

●きしべ岸辺の野あきこ昭子(72)
水越けいこ
裕里の義母

●はとばしょうぞう波戸場正三(79)
小室等
岸辺野昭子の学生時代の教師

映画情報どっとこむ ralph 『Last Letter』

2019年全国東宝系にて公開!

物語・・・
岸辺野裕里(松)は夫と子供二人の四人暮らし。裕里は姉・遠野未咲の葬儀で、未咲の娘・遠野鮎美(広瀬)と久しぶりに再会する。母親である未咲の死を受け入れられず、気持ちの整理がつかない鮎美は、母親から残された“一通の手紙”を開ける事が出来なかった。

裕里は未咲宛に来ていた同窓会の知らせを見つけ、後日、未咲の死を伝えるために同窓会に参加することに。未咲の同級生へ真実を伝えられずにいると、学校のヒロインだった未咲と間違われ壇上でスピーチをする羽目に。真実を伝えられずにその場を乗り切ってしまう裕里だが、そのことがきっかけで、自身の初恋の相手であり、小説家として暮らす乙坂鏡史郎(福山)と再会する。鏡史郎は裕里を未咲と誤解したままで、連絡先を交換。“君にまだずっと恋してるって言ったら信じますか?”鏡史郎から未咲宛のメッセージを受け取る裕里の胸中は複雑。だが、未咲と間違われながらも初恋の人との交流に胸を躍らせ、鏡史郎へ手紙を送る。しかし、夫にやりとりが知られぬよう、手紙には自分の住所、返信先を載せないでいた。
一方、返信先の無い手紙を受け取った鏡史郎は、昔の卒業アルバムを引っ張り出し、未咲の実家に返信を送る。だが今そこに住んでいるのは未咲の娘の鮎美。亡き母宛に立て続けに送られてくる手紙には、学生時代の鏡史郎(神木)と未咲(広瀬)の淡い思い出話が綴られていた。葬儀以降気持ちの沈んでいた鮎美は、自分の知らない母に触れられる鏡史郎からの手紙に返信を書き、文通を心待ちにするようになっていく―。


名匠・岩井俊二のもとに、超豪華キャスト、クリエイターが一堂に集結。
いまだ読めずにいる“最後の手紙”に込められた、初恋の記憶———
日本映画史に残る珠玉のラブストーリーは2019年公開!

音楽を務めるのは小林武史。
『スワロウテイル』『リリイ・シュシュのすべて』など多くの作品で岩井俊二とタッグを組んできた小林が、今回も岩井監督ならではのストーリー、映像美を汲み取った楽曲によって、唯一無二の世界観を作り上げます。企画・プロデュースは、『告白』『モテキ』『君の名は。』など数々のヒット作を世に放ち続ける川村元気。川村自身、念願の岩井監督とのタッグとなります。


***********************************

配給:東宝(株)
撮影期間:2018年7月~8月(仙台市内を中心とした宮城県内各所、東京都内)
ⓒ2019「Last Letter」製作委員会


神木隆之介×有村架純で切なくも美しいラブストーリー「フォルトゥナの瞳」実写映画化


映画情報どっとこむ ralph この度、小説「フォルトゥナの瞳」が実写映画化することが決定しました。

“フォルトゥナ”とは運命の女神のことで、その瞳を持った者には、「死を目前にした人間が透けて見える」という不思議な力が宿ります。本作は、そんな不思議な能力を身に着けてしまった青年【木山慎一郎】を主人公とした物語です。幼少期の飛行機事故で、家族を失い一人生き残ってしまった【木山】。友人も作らず孤独に仕事のみに生きてきた彼は、ある日「死が近い人が透けて見える能力」を持っていることに気づき、生活が一変してしまいます。

“なぜこんな能力を手に入れてしまったのか―?”自らの不思議な力に葛藤する折、彼が出会ったのは【桐生葵】という女性。明るく、自分に対し夢や自信を与えてくれる彼女に心惹かれていき、初めて彼の孤独だった人生に彩りが生まれます。【葵】も【木山】の真っ直ぐな人柄に惹かれていき、やがて2人は互いに必要な存在となっていきます。しかし、幸せの絶頂の中、彼女の体が透け始めてしまいます。

2人に待ち受ける切なすぎる運命とは
不思議(フォルトゥナ)な(の)力(瞳)に導かれ、大切な人の“死の運命”が見えてしまった男の切なくも美しいラブストーリーです。

映画情報どっとこむ ralph 主人公の青年【木山慎一郎】を演じるのは神木隆之介さん。

本作で初の本格ラブストーリーに挑戦!!自らの運命に翻弄されながらも、愛する人を守ろうとする強さを持った青年を演じます。

神木隆之介さんからのコメント

このお話を頂く前に、たまたま原作を読んでいたので、お話を頂いた時は運命のようなものを感じました。慎一郎がどのような道を選択し運命に向かっていくのか、一人の男として大切な事を教えて貰ったような気がします。僕は今回、初めてラブストーリーに挑戦させて頂くのですが、とても緊張しています。三木監督をはじめとするスタッフ、共演者の皆さんに助けて頂きながら精一杯、慎一郎を演じたいと思います。有村さんは過去に何度か共演させて頂きましたが、今回は恋人役ということで、どんなお芝居になるのだろうと、今からとても楽しみです。 三木監督は初めてご一緒させて頂きます。何度かお会いしましたが、とても優しく、役者の気持ちに寄り添ってくださる方だなと思いました。

映画情報どっとこむ ralph ヒロインの【桐生葵】を演じるのは有村架純さん。
切ない運命を背負いながらも【木山】を支えようとする恋人役、明るく優しい女性を演じます。

有村架純さんからのコメント

これまでとは一味違ったラブストーリーができるのではないかと、脚本を読んで率直に思いました。
出逢った二人が、本能的に惹かれあっていくさまを、微笑ましく、幸せに、どうかこの関係が壊れないでほしい、と思っていただけるように、一つ一つの描写を大切にしていきたいと思います。
神木さんとは、今回四度目の共演となりますが、過去に神木さんとご一緒した取材で「神木さんのラブストーリーが見てみたい」と答えたものが、まさか、自分自身が相手役で実現するとは思ってもみなく、驚いています。とても信頼できる役者さんであり、安心感しかないので、楽しみながら一緒に頑張れたら嬉しいです。
監督の三木さんは、いつかご一緒してみたい監督の一人で、このご縁を無駄にしないように、全力で三木さんの演出にお応えしていきたいです。とても丁寧に向き合って下さる方で、今から撮影が楽しみです。

映画情報どっとこむ ralph 原作は「永遠の0」、「海賊と呼ばれた男」の百田尚樹による小説「フォルトゥナの瞳」(新潮文庫刊)。

名作と呼ばれる本作の映像化を手掛けるのは、『僕等がいた(前後篇)』(2012年)、『アオハライド』(2014)、『青空エール』(2016)など青春映画の名匠三木孝浩監督。

ヒットを記録した『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』(2016年)以来の、ファンタジーの雰囲気が漂う切なくも美しいラブストーリーとして描きます。神木さん、有村さんは共に三木組初でだそうです!本作で三木組初参戦となるの2人をどう演出するのかも注目です。


三木孝浩監督からのコメント

今回の作品で、長編としては初のジャンルにチャレンジ出来る事にとってもワクワクしてます。
ファンタジーであり、サスペンススリラーの要素もあるこの物語ですが、その根底に流れているのは愛の在り方を求めて彷徨う切ないラブストーリーであり、誰の身にも起こり得る選択と運命を描いた物語でもあります。
神木隆之介くん、有村架純さんという素晴らしいキャスト二人とともにこの儚くも美しいこの愛の物語を丁寧に紡いでいきたいと思います。

映画情報どっとこむ ralph フォルトゥナの瞳

2019年東宝系にて公開

物語・・・

大切な人の“運命”が見えた時、あなたはどうしますか――

【木山慎一郎】は幼少期に起きた飛行機事故で家族を失い、友人も作らず孤独に仕事のみに生きてきた。

しかし、ある日「死が近い人が透けて見える能力」を持っていることに気づき、生活が一変してしまう。

他人の死の運命を目の当たりにするうちに、「死の迫る人を救いたい」という思いに彼は葛藤する。

そんな折、偶然入った携帯ショップで【桐生葵】に出会う。明るく、自分に対し夢や自信を与えてくれる彼女に心惹かれていき、初めて孤独だった彼の人生に彩りが生まれる。互いに惹かれあった2人は幸せな日々を過ごしていくが、ある日【葵】の身体が透けはじめてしまう…

***********************************


原作:百田尚樹「フォルトゥナの瞳」(新潮文庫刊)

監督:三木孝浩(『アオハライド』、『青空エール』、『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』)
脚本:坂口理子(『メアリと魔女の花』、『恋は雨上がりのように』)
映画タイトル:『フォルトゥナの瞳』
出演:神木隆之介、有村架純
配給:東宝
Ⓒ2019映画「フォルトゥナの瞳」製作委員会 



『君の名は。』地上波初放送決定!新海誠監督 コメントも到着!


映画情報どっとこむ ralph 新海誠監督の長編アニメーション映画『君の名は。』。その超大作を、2018年1月3日よる9時から、テレビ朝日が地上波として初放送します。

社会現象を巻き起こした超話題作が、待望の地上波初放送!!

主人公は、田舎暮らしの女子高校生・三葉(声・上白石萌音)と、東京に住む男子高校生・瀧(声・神木隆之介)。出会うはずのない2人は夢の中で互いの身体が“入れ替わる”という不思議な体験を繰り返すうち、いつしか恋に落ちていきます。

そんな2人の恋と奇跡のストーリー、緻密で美しい映像が世代を超えて支持され、異例のロングランヒットを記録! 映画の音楽を担当したRADWIMPSの楽曲『前前前世』も大ヒット、ハリウッドでの実写映画化も決定するなど、その人気は国内にとどまることなく、全世界で大旋風を巻き起こしました。

社会現象にまで広がったこの作品を生み出した新海誠監督にも注目が集まり、現在、監督の15年の軌跡をたどる『新海誠展』が、東京・六本木の国立新美術館で開催中です(~12月18日)。

映画情報どっとこむ ralph 新海誠監督からのコメント

地上波初放送への思いは?

新海監督:地上波のゴールデンタイムに自分の作った映画を観ていただけるなんて、これまで想像したことがありませんでした。でも、自分が子どもの頃はテレビで観る映画はとても楽しみでしたし、そこでしか知ることができなかったものもたくさんありました。そういう意味では、自分が子ども時代に受け取ったものを、今度は自分が違う世代の方たちに届けることができるようになったのだなと思えて、とてもうれしいですね。ようやく自分が大人になれたような、そんな幸せな気持ちを感じます。一方で、皆さんがこの作品をどんなふうに観てくださるのか、少し緊張も感じます。映画は自分でチケットを買って観に行く、とても能動的なメディアだと思うのですが、テレビはもっとカジュアルで暮らしの場にある存在ですし、どんなふうに観ていただけるのか、とても興味深いですね。でも、想像もつかないほど多くの方々が、想像もしていなかったぐらいこの作品を好きになってくれるかもしれないと思うと、未知の視聴者との出逢いが楽しみですし、何が起きるのかちょっとドキドキしています。

初めて『君の名は。』に触れる視聴者、そしてすでに作品のファンである視聴者それぞれにメッセージを!

新海監督:この『君の名は。』はひとりで観ていただいても、大切な誰かと2人で観ていただいても、ご家族揃って観ていただいても、それぞれに何か大事なものを見つけてもらえる作品だと思っています。新年の放送では同じ時間に何十万人、何百万人の人が観るので、いろいろな感情が同じ瞬間に起きる…。そんなにも多くの人と作品を共に楽しむのは、繰り返し映画を観た方にとっても初めての経験だと思うので、“同時代感”、“リアルタイム感”みたいなものを楽しんでいただければ。僕もそれを楽しみたいと思います。でも実をいうと、自分の作品は、いろいろ気になってしまって改めて観ることができないんです。今のところ1月3日は1日中、テレビもネットも見ないようにしようと思っていますが…誘惑に勝てずにチャンネルを合わせてしまうかもしれません(笑)

映画情報どっとこむ ralph 君の名は。』 

物語・・・
1000年ぶりとなる彗星の来訪を1カ月後に控えた、日本。山深い田舎町に暮らす女子高校生・三葉(声・上白石萌音)は、憂鬱な日々を送っていた。町長である父の選挙運動や、自らの家系である神社の古き風習…。すべてが嫌でたまらなく、都会への憧れを強く抱いていた。そんなある日、三葉は自分が東京の男子高校生になる夢を見て、念願の都会生活を満喫! しかもその不思議な夢は度々、繰り返されるようになった。
一方、東京で暮らす男子高校生・瀧(声・神木隆之介)も、山奥の町に住む女子高校生になる、という奇妙な夢を見ることが多くなっていた…。
やがて、自分たちの身体が夢の中で入れ替わっていることに気づいた2人。お互いにメモを残すことにし、力を合わせてその状況を乗り切っていく。
ところが2人の気持ちが打ち解けてきた矢先…

映画情報どっとこむ ralph
Blu-ray&DVD好評発売中!  
発売元・販売元:東宝

「君の名は。」 Blu-ray コレクターズ・エディション 4K Ultra HD Blu-ray同梱5枚組(初回生産限定)
品番:TBR27260D  メーカー希望小売価格:¥12,000+税
5枚組:本編ディスク+特典ディスク3枚+Ultra HD Blu-ray本編ディスク
☆ディレクション新海誠監督、キャラクターデザイン田中将賀氏、
美術監督丹治匠氏ら豪華スタッフによる描き下ろし6面デジパック仕様
【封入特典】100Pブックレット、縮刷版台本、ミニキャラシール

「君の名は。」Blu-ray スペシャル・エディション 3枚組
品番:TBR27261D  メーカー希望小売価格:¥7,800+税
3枚組:本編ディスク+特典ディスク2枚
【封入特典】100Pブックレット、ミニキャラシール

「君の名は。」Blu-ray スタンダード・エディション 

品番:TBR27262D  メーカー希望小売価格:¥4,800+税
本編ディスク1枚
【封入特典】ミニキャラシール

「君の名は。」DVD スタンダード・エディション 
品番:TBV27263D  メーカー希望小売価格:¥3,800+税
本編ディスク1枚
【封入特典】ミニキャラシール

Blu-ray&DVD好評発売中
発売・販売元:東宝
ⓒ2016「君の名は。」製作委員会

***********************************



山﨑賢人『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』ブルーレイ&DVDリリース決定!


映画情報どっとこむ ralph 「ジョジョの奇妙な冒険」熱狂的なファンを生み出してきた“ジョジョ・ワールド”が遂に実写映画化ッ!!

シリーズ累計発行部数1億部を超える「ジョジョの奇妙な冒険」(集英社刊) 熱狂的なファンを生み出してきた“ジョジョ・ワールド”が遂に実写映画化ッ!! 治す能力 VS 壊す能力 超異色のサスペンス・エンターテイメント、ここに誕生ッ!!

『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』のブルーレイ&DVDを2018年3月23日(金)にリリース。

コレクターズ・エディションに初回生産限定封入特典・・・ グレートでスよこいつはぁ~~~っ!!

◆相次ぐ高評価の声!
原作をリスペクトしたビジュアルへの徹底的なこだわりや、実写映画だからこそできる 表現の仕方に相次ぐ高評価の声!常識という壁を突破して、新次元のエンターテイメント へと突き抜ける!

◆夢のタッグ 映画界の鬼才×漫画界の鬼才! 世界の映画人の尊敬を集める鬼才・三池崇史監督による、空前のベストセラー・コミック 『ジョジョの奇妙な冒険』が遂に実写映画化!!

◆超豪華なキャストが勢ぞろい!
ワイルドな外見で感情を押し出した魅力的な主人公、仗助に扮するのは今人気絶頂の 山﨑賢人。仗助の親友となる繊細な転校生、康一役を神木隆之介、奇妙な 雰囲気を纏うヒロインを小松菜奈が演じる。さらに岡田将生、新田真剣佑らはこれまでの イメージを覆すような役柄に挑戦し、凶悪な連続殺人犯・アンジェロを山田孝之が 好演。そして物語のキーパーソンとなる承太郎には伊勢谷友介、仗助の母役を 観月ありさ、祖父役を國村隼が演じるなどこの上ない豪華な顔ぶれが勢ぞろい!

◆CGを駆使した大迫力のスタンド映像!
「ジョジョ」シリーズを象徴する特殊能力”スタンド”。CG を巧みに駆使し、原作のスタンドとスタンドが対戦するシーンを見事な迫力で映像化! 物語を魅力的に彩る!

◆スペインロケにより再現された原作の世界観を踏まえた完璧な杜王町
原作世界において、舞台となる杜王町は”住んでみたい町ランキング”上位に入る日本の町。原作の世界観を踏まえた、完璧な杜王町を 作り上げるため、日本のみならず世界各地を探し求めた結果、スペイン・シッチェスでの海外ロケを敢行!

2018年3月23日(金)リリース

『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』コレクターズ・エディション
Blu-ray 7,800円+税
『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』コレクターズ・エディション
DVD 6,800円+税

『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』スタンダード・エディション
Blu-ray 4,800円+税
『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』スタンダード・エディション
DVD 3,800円+税
※レンタルBlu-ray&DVD同時リリース
発売元:TBS
販売元:TCエンタテインメント
(c) 2017 映画「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章」製作委員会
(c) LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社

映画情報どっとこむ ralph
あらすじ・・・
2年連続”住んでみたい町ランキング”上位に認定された杜王町。この町に住む東方仗助はリーゼント頭で街を闊歩する高校 2 年生。父親こそいないが、 町の平和を守ってきた警察官の祖父、良平や美人の母、朋子とともに満ち足りた生活を送っていた。普段は温厚な彼だが、ヘアスタイルをバカにされる ことだけは我慢ならない。絡んでくる連中を叩きのめす彼の武器は、<スタンド>という特殊能力だった。 そんなある日、仗助はコンビニで強盗事件に遭遇する。とっさの判断で店員を助け事件は解決したかに思えたが、裏で糸を引いていたのは、連続変死事件を 引き起こしていたシリアルキラー、アンジェロこと安十郎。計画を邪魔された彼は、仗助に対して激しい怒りの念を抱く。

やがて、仗助の前に承太郎と名乗る男が現れる。仗助の実の父親であるジョセフ・ジョースターは、承太郎の祖父にあたる。そして自分たちジョースター家の 血を引く者には、<スタンド>と呼ばれる特殊な能力が備わっている。しかも、他にも<スタンド>の使い手がこの町にいて、悪意をむき出しにして仗助に 襲いかかろうとしている……。

今の生活に幸せを感じている仗助は、承太郎が語った衝撃的な事実を簡単には受け入れられないのだった。 しかし事態は楽観を許さなかった。<スタンド>の使い手だったアンジェロは、復讐に燃えて仗助の家を襲撃。その結果良平は命を落としてしまう。さらに 母ばかりか、級友の康一までもが危険にさらされる。家族を愛し、町を愛した祖父の遺志を継ぐことこそ、自分の使命―― <スタンド>をそのために使うことを決意した仗助は、承太郎の助けを得てアンジェロに立ち向かう。だが最凶の悪はその奥に潜んでいた。アンジェロを操る 謎の兄弟の目的とは?杜王町に平和は戻るのか?そして仗助の運命は?

b-mount film

***********************************

キャスト:
山﨑賢人 神木隆之介 小松菜奈/岡田将生 新田真剣佑 観月ありさ/國村 隼 山田孝之/伊勢谷友介

スタッフ:
原作・脚本:荒木飛呂彦「ジョジョの奇妙な冒険」(集英社ジャンプ コミック刊)
監督:三池崇史
企画プロデュース:平野 隆
脚本:江良 至 音楽:遠藤浩二
プロデューサー:源生哲雄 坂 美佐子
共同プロデューサー:前田茂司 岡田有正 刀根鉄太 阿相道広
撮影:北 信康(J.S.C.) 照明:渡部 嘉
美術:林田裕至 佐久嶋依里
録音:中村淳 編集:山下健治
装飾:坂本 朗 VFXスーパーバイザー:太田垣香織
キャラクタースーパーバイザー:前田勇弥
スタントコーディネーター:辻井啓伺 出口正義
ラインプロデューサー:今井朝幸 善田真也
助監督:倉橋龍介 長尾 楽 制作担当:柄本かのこ
制作プロダクション:OLM
制作協力:楽映舎


『3月のライオン』 [前編]9/27/[後編]10/18 2部作連続リリース 特典メイキング一部公開


映画情報どっとこむ ralph 男女・年代を問わず幅広い読者層の心を掴み、長く愛され続けている人気コミック「3月のライオン」を、大友啓史監督が本作のBlu-ray&DVDが[前編]を9月27日(水)、[後編]を10月18日(水)に発売となります。
『3月のライオン』Blu-ray&DVD発売に先駆け、[前編]豪華版の特典映像として収録されるメイキング映像より、初共演の神木隆之介と高橋一生が挑んだ映画撮影初日の映像や、リラックスした雰囲気で対局の練習をするキャストたちのオフショット、伊藤英明と佐々木蔵之介の対局シーンのリハーサルの様子などを一部公開。



映画情報どっとこむ ralph 『3月のライオン』Blu-ray&DVD

[前編]9月27日(水) 
[後編]10月18日(水)
2ヶ月連続リリース

Blu-ray 豪華版  各¥6,800+税
DVD 豪華版(¥5,800+税)
DVD通常版(¥3,800 +税)
も同時リリース

発売元:アスミック・エース 
販売元:東宝

(C)2017映画「3月のライオン」製作委員会

***********************************