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石崎ひゅーい主題歌&エンディングソングに決定『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』


映画情報どっとこむ ralph 本格タクティクスRPG「誰ガ為のアルケミスト」(以下、タガタメ)が河森正治総監督で映画化『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』が6月14(金)より公開となります。

『マクロス』シリーズ『アクエリオン』シリーズの河森正治総監督が自身初となるゲーム原作の映画化に挑戦。ゲームに登場する人気キャラクターに加え、劇場版オリジナルヒロイン・カスミ(CV:水瀬いのり)が光と闇の均衡を失ったバベル大陸で繰り広げる、壮大な冒険譚が幕を開けます!

そして!!!!

この度、本作の主題歌とエンディングソングにシンガーソングライター・俳優の石崎ひゅーい氏書下ろし楽曲2曲(主題歌:「Namida」/エンディングソング「あの夏の日の魔法」)が発表となりました。

今回主題歌に起用された「Namida」はタガタメの世界観を踏襲した壮大なミディアムバラード。
カスミの葛藤と成長していく姿が歌詞とリンクし、ストーリーに深みを与えます。

また、エンディングソングの「あの夏の日の魔法」は物語の最後を締めくくる珠玉のバラード。
映画の魔法から現実へ導くエンドロールで物語の余韻を深めます。
映画情報どっとこむ ralph 河森総監督、石崎ひゅーいさんよりコメントも到着です!

【河森正治総監督 コメント】
Q.石崎ひゅーいさん書下ろしの曲を聞かれていかがでしたか?

河森監督:どこか懐かしくて、あったかくて、やさしいけれど力強い。心の深い所に染み込んで震わし、
ゆり動かしてくれる素敵な歌。「Namida」をバックに見せるカスミやエドガー達の心情描写には
特に力が入りました。ぜひ大スクリーンでご体感ください。

【石崎ひゅーいさん コメント】
Q.『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』への楽曲参加について、お話が来たときいかがでしたか?

石崎さん:ゲーム原作のアニメーション映画の書き下ろしは初めてだったので自分の楽曲が
どのように溶け込んでいくのか不安な部分もありましたが、河森総監督とお話をしていく中で
次第にイメージが湧いてきて新鮮な気持ちで挑むことができました。

Q.楽曲に込めた思いや制作にあたって心掛けたことはありますか?

石崎さん:キャラクターの心情や背景をイメージしながら制作しました。ストーリーと曲がリンクする事で、
より皆さんの心に届く作品になるように心掛けました。劇場で楽曲にも注目してもらえればと思います。

映画情報どっとこむ ralph 『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』

6月14日(金)全国ロードショー
https://tagatame-movie.jp

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総監督/ストーリー構成:河森正治
原作:今泉潤/FgG
監督:高橋正典 脚本:根元歳三 
キャラクターデザイン:嘉手苅睦 サブキャラクターデザイン:戸谷賢都
作画監督:宮西多麻子 長坂寛治 大河内忍 福田佳太 田中亜優 堀内修 出野喜則 小園菜穂 芳賀亮 小橋陽介
美術設定:二エム・ヴィンセント ロキャデリ・ロイック ジェローム・ペリヤ
美術監督:古宮陽子 湖山真奈美 色彩設計:秋元由紀 CGディレクター:原田丈 
撮影監督:若林優(T2studio) 特殊効果:永良雄亮 編集:兼重涼子
企画・プロデュース:今泉潤
プロデューサー:木村将人 佐藤道明 
制作プロデューサー:高野健一 音響監督:明田川仁 音響効果:小山恭正 音響制作:マジックカプセル 
音楽:Akiyoshi Yasuda(★STARGUiTAR) 音楽制作:フライングドッグ 音楽プロデューサー:佐々木史朗 永原洋子


主題歌:「Namida」石崎ひゅーい(EPICレコードジャパン)
エンディングソング:「あの夏の日の魔法」石崎ひゅーい(EPICレコードジャパン)

製作:FgG 制作:サテライト 配給:アスミック・エース 
宣伝:博報堂/博報堂DYメディアパートナーズ ガイエ 
宣伝協力:ファイズマンクリエイティブ

©2019 FgG・gumi / Shoji Kawamori, Satelight


なぜ流す!?大泉洋ら「流しモッツアレラ」で初日祝福!映画『そらのレストラン』舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 2012年1月公開『しあわせのパン』、2014年10月公開『ぶどうのなみだ』に続く、大泉洋主演の北海道映画シリーズ第三弾の映画『そらのレストラン』が本日1月25日(金)より全国公開となり、ユナイテッド・シネマ札幌にて公開初日舞台挨拶が行われました。

チケットは即日完売、満員御礼の舞台挨拶の模様は全国の映画館へライブ・ビューイング(生中継)されました。


日時:1月25日(金)
場所:ユナイテッド・シネマ札幌
登壇:大泉 洋、本上まなみ、岡田将生、マキタスポーツ、高橋努、石崎ひゅーい、深川栄洋監督

映画情報どっとこむ ralph 盛大な拍手に迎えられ、キャスト陣と監督が登壇。

大泉さん:『しあわせのパン』『ぶどうのなみだ』と3作連続で主役の座を射止めました大泉洋です。毎回1000人くらいのオーディションを勝ち抜いています!いよいよ今日、初日を迎えたということで、今回はぜひ初日を札幌で迎えさせてほしいと私が訴えまして・・・。

と得意のホラ話をふんだんに織り交ぜながらコメント。
マキタスポーツや高橋努から冒頭からツッコミを浴びた。続く岡田さんが話し始めると今度はマキタさんと・高橋さんが「岡本!!岡本!!」とヤジを飛ばし、

岡田さん:いや岡田だよ!!大先輩方と、ほんととに(本当に)・・・。

とカミカミ。

マキタさん:撮影が終わってからうなされるほど待っていました。もともと僕は北海道の山梨出身ですから(笑)!第二の故郷と思っています。

と、そして

高橋さん:撮影のせいで声がお聞き苦しく・・・。

と客席に詫びるも、

大泉さん:撮影じゃなくて昨日の飲み会でしょ!そのせいで我々はみんな声が枯れてるんだよ!

と暴露される一幕が。

高橋さん:そのせいでこの作品の主題歌が今日は歌えなくてすみません。

と、兎にも角にもトークの応酬が止まらない。そんなキャストを見ていて

深川監督:この映画は見ていただけるとわかるんですけど、楽しいおじさんたちがたくさん出ています。生で見ると距離感が取りづらいですが、スクリーンで見るととてもいい距離感で面白く見ていただけると思いますのでよろしくお願いいたします (笑)。

とまとめた。

映画情報どっとこむ ralph その後、この日誕生日を迎えたマキタさんをサプライズでお祝い。

大泉さんが実際撮影中に作り熟成を重ねた「バースデーチーズ」が登場し、一同も驚き!マキタさんは自身のスマートフォンで自撮りを始めてしまうほど大興奮。

大泉さん:プライベートじゃないんだぞ!

と突っ込む場面も!大泉さんが劇中のシーンを再現するかのようにチーズを切り取り、マキタスポーツに「あーん」と試食させると、

マキタさん:めちゃくちゃうまい!!

と大喜び。

映画情報どっとこむ ralph 続いて登場したのは「流しそうめん」ならぬ「流しモッツアレラ」セット。

大泉さん:流すんですか?なんか意味ありますこれ!?

とぼやく中、本作の主人公設楽亘理のモデルとなった村上健吾さんがこの日のために作ってきたモッツアレラチーズを監督、キャスト全員で試食。次々に流れてくるチーズを上手にキャッチ!意外な素顔を見せたのが本上さん。食い意地のはった表情でチーズにフォークを突き刺すのを見た大泉さんは、
大泉さん:こう言う時の本上さんは意地汚いです!僕、すごく(本上と)戦ってました。どう考えてもバカバカしいですやっぱり。全く流す意味がない。どうせならワインを流してほしい。こんな舞台挨拶見たことない。

とぼやきながらも全員が美味しくいただいていた。

映画情報どっとこむ ralph 最後にキャストを代表して

大泉さん:この映画はいよいよ今日公開となります。今は1人1人がいろんなことを発信できる時代です。映画で一番大事なのは口コミ。みなさんには非常に大きな責任があります。他人事ではありません!自分自身の問題です。この映画を大きく育てるのはあなたたちなんです!私たちが生みの親なら、あなたたちが育ての親なんだ!この『そらのレストラン』を大いに盛り上げて頂きたい!

マキタさん:政治家かよ!

と突っ込まれるほどの雄弁を振るい、最終的には

大泉さん:俺の舞台挨拶は良し悪しなんだ、笑いすぎて映画どころじゃないぞ!

と言うほど爆笑の舞台挨拶は終了しました。

映画『そらのレストラン

全国大ヒット公開中!

公式サイト:
http://sorares-movie.jp/

STORY
北海道せたなで暮らす亘理(わたる)と妻のこと絵と一人娘の潮莉(しおり)。彼は父親から引き継いだ海が見える牧場で牛を育てながらチーズ工房を営んでいる。しかしチーズ作りはまだまだで、厳しい師匠に怒られてばかり。そんな亘理には気の会う仲間たちがいて日々助け合いながらも楽しく過ごしていた。そこに東京からやって来た牧羊を営む若者・神戸も加わり、それぞれの生産する食材を持ち寄り「おいしい」を共にしていた。そんなある日、彼らの食材を目当てに札幌からやって来た、有名レストランのシェフによって自分たちの食材がさらにおいしくなることに感動し、この感動をもっと多くの人たちに届けたいと、仲間たちみんなで一日限りのレストランを開くことを目指す。

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監督・脚本:深川栄洋
脚本:土城温美
音楽:平井真美子
出演:大泉洋、本上まなみ、岡田将生、マキタスポーツ、高橋努、石崎ひゅーい、眞島秀和、安藤玉恵、庄野凛、鈴井貴之(友情出演)、風吹ジュン、小日向文世
配給:東京テアトル
©2018『そらのレストラン』製作委員会


大泉洋らキャスト監督登壇!&澤部渡(スカート)生歌唱!映画『そらのレストラン』プレミアイベント


映画情報どっとこむ ralph 洞爺湖を舞台に2012年1月に公開された『しあわせのパン』、空知を舞台に2014年10月に公開された『ぶどうのなみだ』に続く、大泉洋主演の北海道映画シリーズ第三弾となる映画『そらのレストラン』が1月25日(金)より全国公開となる。

そしてこの度、公開を直前に控えた本日1月17日(木)、大泉演じる亘理をはじめとした仲間たちが“1日限定のレストラン”を開く本作のストーリーにかけ、“<そらのレストラン>プレオープンイベント”がユナイテッド・シネマ豊洲にて行われました。

登壇したのは、大泉洋さん、本上まなみさん、マキタスポーツさん、高橋努さん、石崎ひゅーいさん、深川栄洋監督。
そして、スペシャルゲストとして主題歌と挿入歌を担当した澤部渡(スカート)さんが登場し、生歌唱しました!  


『そらのレストラン』プレミアイベント
日時:1月17日(木)
場所:ユナイテッド・シネマ豊洲 
登壇:大泉洋、本上まなみ、マキタスポーツ、高橋努、石崎ひゅーい、深川栄洋監督  スペシャルゲスト:澤部渡(スカート)

ビデオレター:岡田将生

映画情報どっとこむ ralph 主演の大泉洋さん、マキタスポーツさん、高橋努さん、石崎ひゅーいさんは、劇中でも披露しているギャルソンの衣裳に身を包み、本上まなみさんも男性キャスト同様にギャルソン風に寄せた衣装で、深川監督とともに、に登壇。

集まったお客様をもてなすかのように声を揃え

一同:ご来場の皆さん本日は『そらのレストラン』プレオープンにようこそ!

とレストランに見立てた挨拶からスタート。

大泉さん:あれだけ練習したのに、ここに立った瞬間(何を言うか)忘れてしまいまして、自分でもビックリしました。今回で北海道映画シリーズ3作目となりますが、毎回オーディションを勝ち抜いてまいりました。3作連続主演でございます。

と挨拶し、会場の笑いを誘った。

続いて、残念ながら当日会場に来ることができなかった岡田将生さんからのビデオレターが上映されると、

岡田さん:“劇団八雲”というマキタさん率いる劇団員の一番年下の僕が行けないことが本当に残念で、楽しかった思い出をたくさん話したかったです。おそらく大泉洋さんがブーブー言っているでしょうが、僕はまったく聞かなかったことにして、初日に皆さんに会えることを楽しみにしております。

とコメントすると、

大泉さん:すげえ!ばれた!来いよ!バカヤロウ!(笑)

と愛あるぼやき。


そして、メッセージの中に出てきた“劇団八雲”という聞き慣れないワードについてMCから聞かれ

大泉さん:本作の撮影は、北海道のせたな町で行われましたが、私の泊まったホテルの近くには歓楽街がなく、隣の八雲町にいけば歓楽街があるとのことで、マキタさん、努さん、将生くん、ひゅーいくんの4人は、そっちを選んだんですけど、撮影場所まで1時間以上かかるんですよ。そして、どんなに入り時間が違っても、同じクルマ1台でやってくるので、現場での空き時間が長く、ずっと台本の読み合わせをしていたんですよ。これは もう劇団にしか見えない!”劇団八雲”だ!と名付けてしまったわけです!

と説明し、仲の良かった様子が伺える撮影を振り返った。

映画情報どっとこむ ralph さらに、本作の中でも印象的なキーワードである「い・た・だ・き・ま・す」から、映画のみどころをキャストと監督から「あいうえお作文」で紹介するコーナーに。


石崎さんは、【い】“一所懸命練習したUFOダンス”と発表し、

石崎さん:自分が演じたのはUFOが好きな漁師役で、実際にUFOを呼ぶダンスの練習をみんなでしたのですが、皆さん文句しか言わなくて、それが本当に楽しかったです。

とコメントすると、

高橋さんは、【た】“たいていダメなおじさん達”とフリップ発表。

高橋さん:ダンスの練習も、なにかとケチをつけてすぐに休もうとする本当にダメなおじさん達でした(笑)

と石崎さんに乗っかる形で撮影秘話を暴露し、会場の笑いを誘った。

続く

大泉さんは、【だ】“だれもが笑った劇団八雲”と発表し、

大泉さん:本当はこのタイミングで“劇団八雲”の話をしたかったんだよ!さっき将生くんが話しちゃったから、なんか(タイミング)悪くなっちゃったじゃない!

といつものボヤキ節を披露。

本上さんは、【き】”きれいな景色もごちそうです“と発表し、

本上さん:本当に美しい景色が広がっていて、是非そちらもご堪能いただければと思います。

と映画の魅力をPR。

マキタスポーツさんは、【ま】”また食って、またまた食った羊のお肉“と発表し、

マキタさん:撮影でラム肉が次から次へとくるので、美味しすぎてペース配分を考えず食べていたら、食べすぎて、後半眠くなってしまいましたよ。あんなに美味しかったラム肉と少し距離を置きましたもん(笑)

と話し、美味しい料理に囲まれた撮影の思い出を振り返った。

最後に監督から、【す】”スカートの主題歌も必聴です。“と発表されると・・・、

映画情報どっとこむ ralph レストランのプレオープンを祝うため、本作で主題歌と挿入歌を担当したスカート・澤部渡が登場!

書き下ろし楽曲である「君がいるなら」(PONY CANYON)を生披露し、映画館はまさに一日限定のライブ演奏付きレストランのように雰囲気に。


生演奏を聞いて

大泉さん:すばらしい!あらためて良い曲ですね!心が洗われました。

と大絶賛。

イベントの最後に・・・

大泉さんは、公開を心待ちにしているファンに向けて、

大泉さん:ありがたいことに北海道映画第3弾ということで、実話を元にしたとても素敵なお話になっております。ご覧になって、あたたかくほっこりした気持ちになっていただいて、映画を終わったら大切な人と、美味しい食事を食べていただけたらと思います。

とコメント。退場時も

大泉さん:映画は『そらのレストラン』!役者は大泉洋!

と演説しながら限界まで映画をPRし、イベントは最後まで大盛況のまま幕を閉じた。

映画情報どっとこむ ralph 映画『そらのレストラン

1月25日(金)全国ロードショー

公式サイト
http://sorares-movie.jp/


STORY
北海道せたなで暮らす亘理(わたる)と妻のこと絵と一人娘の潮莉(しおり)。彼は父親から引き継いだ海が見える牧場で牛を育てながらチーズ工房を営んでいる。しかしチーズ作りはまだまだで、厳しい師匠に怒られてばかり。そんな亘理には気の会う仲間たちがいて日々助け合いながらも楽しく過ごしていた。そこに東京からやって来た牧羊を営む若者・神戸も加わり、それぞれの生産する食材を持ち寄り「おいしい」を共にしていた。そんなある日、彼らの食材を目当てに札幌からやって来た、有名レストランのシェフによって自分たちの食材がさらにおいしくなることに感動し、この感動をもっと多くの人たちに届けたいと、仲間たちみんなで一日限りのレストランを開くことを目指す。

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監督・脚本:深川栄洋
脚本:土城温美
音楽:平井真美子

出演:大泉洋、本上まなみ、岡田将生、マキタスポーツ、高橋努、石崎ひゅーい、眞島秀和、安藤玉恵、庄野凛、鈴井貴之(友情出演)、風吹ジュン、小日向文世

配給:東京テアトル
©2018『そらのレストラン』製作委員会


大泉洋 x 鈴井貴之 オフショット到着!映画『そらのレストラン』暖かい予告編到着!


映画情報どっとこむ ralph 洞爺湖が舞台『しあわせのパン』。
空知が舞台『ぶどうのなみだ』。
大泉洋主演の北海道映画シリーズ第三弾となる映画『そらのレストラン』が2019年1月25日(金)より全国公開となります。

今回の舞台は北海道道南にある“せたな町”。
海が見える牧場で作り出される<チーズ>と様々な食材が仲間と家族の心を繋ぎ、絆を強めていく様を丹念に描いています。


この度、北海道で美味しいものにこだわる仲間たちの熱い絆を感じられる本予告が解禁!

本映像では、酪農家でもありチーズ職人として一人前になることを目指す亘理を演じる大泉さんが、実際にチーズ作りをしている姿が初お披露目となる!今回の撮影で実際にチーズ作りにも挑戦しているという大泉さんが、「大谷さんのチーズを教えてください!」と小日向さん演じるチーズ職人の大先輩・大谷に弟子入りを懇願する姿も確認でき、一生懸命にチーズと向き合う大泉さんの一面も垣間見れる映像になっています。

そして、仲間に「どうせ東京から逃げてきたんだろ」と冗談交じりに言われバツの悪そうな顔を見せる岡田さん演じる新人牧羊家の神戸の姿や、亘理らが生産する食材の販売会であるマルシェ会場で「ブラボー!!」と超ハイテンションに連発しながら、食材を大絶賛する眞島さん演じるカリスマシェフ朝田の登場!さらにそれをきっかけに亘理たちが自身の食材の素晴らしさに気付き「町のみんなにも食べてもらいたくて。」と“そらのレストラン”をオープンしたいという決意に至った真意も明らかに…。一方で、大谷が突然倒れ込んでしまうシーン、亘理ら仲間たちがぶつかり合う姿など一筋縄ではいかない展開に、果たしてレストランオープンという彼らの夢は実現するのか⁉そして、解禁日の11月22日<いい夫婦の日>にぴったりな、大泉を陰ながら支え応援する本上さん演じる妻・こと絵との、心温まる夫婦の関係性も描かれています。



映画情報どっとこむ ralph さらに、本予告では大泉洋さんと人気バラエティ番組「水曜どうでしょう」で番組を盛り上げてきた鈴井貴之さんの北海道映画シリーズ初の出演シーンと、おふたりの貴重なオフショットスチールも解禁です!

映画『そらのレストラン

2019年1月25日(金)全国ロードショー

公式サイト:
http://sorares-movie.jp/

主演はこの北海道映画シリーズの過去作品に引き続き、近年多くの映画・ドラマに出演し活躍する北海道出身俳優の大泉洋が様々な葛藤を抱えながらも一日限りのレストラン開店に向け奔走する亘理(わたる)役を演じ、そして亘理を温かく見守る妻・こと絵役には本上まなみ、東京から一人でやってきて牧羊を営む若者・神戸(かんべ)役に岡田将生と実力派俳優が脇を固める。さらに、マキタスポーツ、高橋努、石崎ひゅーい、眞島秀和、風吹ジュン、小日向文世と、今や日本映画・ドラマに欠かせない若手からベテラン俳優が集結し、『神様のカルテ』シリーズの深川栄洋監督のメガホンの元、仲間と助け分かちあって生きることをテーマに、まさにチーズのような味わい深さのある人間ドラマを垣間見せてくれる。


物語・・・
北海道せたなで暮らす亘理(わたる)と妻のこと絵と一人娘の潮莉(しおり)。彼は父親から引き継いだ海が見える牧場で牛を育てながらチーズ工房を営んでいる。しかしチーズ作りはまだまだで、厳しい師匠に怒られてばかり。そんな亘理には気の会う仲間たちがいて日々助け合いながらも楽しく過ごしていた。そこに東京からやって来た牧羊を営む若者・神戸も加わり、それぞれの生産する食材を持ち寄り「おいしい」を共にしていた。そんなある日、彼らの食材を目当てに札幌からやって来た、有名レストランのシェフによって自分たちの食材がさらにおいしくなることに感動し、この感動をもっと多くの人たちに届けたいと、仲間たちみんなで一日限りのレストランを開くことを目指す。

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監督・脚本:深川栄洋
脚本:土城温美
音楽:平井真美子

出演:大泉洋、本上まなみ、岡田将生、マキタスポーツ、高橋努、石崎ひゅーい、眞島秀和、安藤玉恵、庄野凛、鈴井貴之(友情出演)、風吹ジュン、小日向文世

配給:東京テアトル
©2018『そらのレストラン』製作委員会
    


大泉洋、本上まなみ、岡田将生『そらのレストラン』ティザービジュアル完成


映画情報どっとこむ ralph 洞爺湖を舞台に2012年1月に公開された『しあわせのパン』、空知を舞台に2014年10月に公開された『ぶどうのなみだ』に続く、北海道映画シリーズ第三弾となる映画『そらのレストラン』。

すでに発表されている大泉洋さん、本上まなみさん、岡田将生さんに加え・・・、

マキタスポーツさん、高橋努さん、石崎ひゅーいさん、眞島秀和さん、風吹ジュンさん、小日向文世さんの出演が発表となり、ティザービジュアルの完成。

今回公開されたティザービジュアルは、物語の舞台となる“海が見える牧場”で撮影された集合写真。
大泉さんをはじめとした個性豊かな出演者たちは、どこまでも広がる大空の青とすべてを受けとめる大地の緑に負けない笑顔を見せており、本作で描かれる温かさを感じ取ることができる。

映画情報どっとこむ ralph <“パン”、“ワイン”の次は“チーズ”。北海道映画シリーズ第三弾では、家族、仲間がテーマです!>

『しあわせのパン』では<パン>を分け合う夫婦を描き、

『ぶどうのなみだ』では<ワイン>の熟成と親子を描いてきた北海道映画シリーズ。

『そらのレストラン』では北海道道南にある“せたな町”が舞台となり、海が見える牧場で作り出される<チーズ>と様々な食材が仲間と家族の心を繋ぎ、絆を強めていく様を丹念に描いています。誰かと一緒に生きることによって、一人よりも更なるしあわせを育むことができる・・・みんなで手を合わせ「いただきます」を言った後の笑顔はかけがえのない瞬間であると気づかせてくれる心温まる物語です。

映画情報どっとこむ ralph 北海道映画シリーズ第三弾となる本作を手掛けるのは、『神様のカルテ』シリーズの深川栄洋監督。
せたな町に実在する≪やまの会≫のメンバーをモデルに描かれた物語は、現代を生きるすべての人々に溶け合うほどに味わい深く、やさしいチーズのような温かい絆を届けます。

映画『そらのレストラン

2019年正月第二弾全国ロードショー

物語・・・
北海道せたなで暮らす亘理(わたる)と妻のこと絵と一人娘の潮莉(しおり)。彼は父親から引き継いだ海が見える牧場で牛を育てながらチーズ工房を営んでいる。しかしチーズ作りはまだまだで、厳しい師匠に怒られてばかり。そんな亘理には気の会う仲間たちがいて日々助け合いながらも楽しく過ごしていた。そこに東京からやって来た牧羊を営む若者 神戸も加わり、それぞれの生産する食材を持ち寄り「おいしい」を共にしていた。そんなある日、彼らの食材を目当てに札幌からやって来た、有名レストランのシェフによって自分たちの食材がさらにおいしくなることに感動し、この感動をもっと多くの人たちに届けたいと、仲間たちみんなで一日限りのレストランを開くことを目指す。

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大泉洋、本上まなみ、岡田将生、マキタスポーツ、高橋努、石崎ひゅーい、眞島秀和、風吹ジュン、小日向文世

監督:深川栄洋

©2019『そらのレストラン』製作委員会