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知英 セクシーな喰種・イトリ役に決定『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』


映画情報どっとこむ ralph 7月19日(金)に全国公開される実写映画続編『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』。

そしてこの度、原作でも人気のキャラクター・イトリ役として、新たに女優の知英(ジヨン)が出演することが決定した!
彼女が本作で演じるのは、四方やウタの幼馴染で、バー「Helter Skelter」を経営している情報通の喰種・イトリ。映画初登場とあるキャラクターで、主人公カネキが必要とする情報の交換条件として、月山が主宰する「喰種レストラン」の調査を依頼するという役どころだ。どこか妖しい色気が漂う謎の喰種・イトリを演じることで、女優・知英の新境地にも期待が高まる!

映画情報どっとこむ ralph 知英(ジヨン 役)コメント
イトリを演じさせてもらいました、知英です。
本番前のリハーサルでは監督と主役の窪田さん他キャストさんたちとシーンについてじっくり話し合いました。
窪田さんには現場でイトリのキャラクターとしての細かい提案をしてもらったりと、とても助けられた部分があり感謝してます。
読者の皆さんから愛されてるキャラクターの一人でもありますのでプレッシャーもありましたが、現場のみんなでイトリを作り上げられたのかもしれません。
独特な店内のセットでの撮影での魅惑のイトリを見てほしいです。
そして今後のイトリがどうなって行くのか、、
撮影は終わりましたがとても楽しみに思います。

映画情報どっとこむ ralph 食物連鎖の頂点とされる人間を食らう種族・喰種(グール)が潜む街・東京を舞台に、人間でありながら喰種としての能力に目覚めた金木研 (カネキ ケン/窪田正孝)が、悩み葛藤しながらも人間と喰種の「共存」に向けて闘う姿を描いた本作。カネキの最大の宿敵である喰種・月山習(ツキヤマ シュウ)役に松田翔太、ヒロインの霧嶋董香(キリシマ トーカ)役に山本舞香、西尾錦(ニシオ ニシキ)役に白石隼也、永近英良(ナガチカ ヒデヨシ)役に「超特急」の小笠原海、笛口雛実(フエグチ ヒナミ)役に桜田ひより、亜門鋼太朗役に鈴木伸之、ウタ役に坂東巳之助、芳村役に村井國夫、四方蓮示(ヨモ レンジ)役に栁俊太郎、小坂依子(コサカ ヨリコ)役に森七菜、西野貴未(ニシノ キミ)役に木竜麻生と、今回発表の知英。

話題の俳優陣による豪華キャスティングも発表され、今後の動きにますます注目が集まる映画『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』。

2019年7月19日(金)全国公開

公式サイト:
http://tokyoghoul.jp/

公式twitter:
@tkg_movie

<STORY>
食物連鎖の頂点とされる人間を食らう種族・喰種(グール)が潜む街・東京。大学生のカネキは、ある事件をきっかけに人間と喰種のハーフとなり、2つの世界の狭間で葛藤しながらも、いまは喰種たちの駆け込み寺でもある喫茶店「あんていく」に身を寄せており、トーカらとともに生活をしている。そんな最中、「美食家(グルメ)」と呼ばれる喰種・月山が「あんていく」を訪れる。月山を厄介者だと言い露骨に嫌な顔をするトーカは、カネキに「あいつとは関わらない方がいい」と釘を刺す。だが、月山は人間と喰種のハーフであるカネキの特殊な「におい」に目をつけ、カネキを「グールレストラン」へ招き入れる。カネキVS月山…それぞれの【正義】がぶつかり合い、人間と喰種の共存を賭けた闘いがいま始まる―。

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原作:石田スイ「東京喰種 トーキョーグール」 (集英社「ヤングジャンプ」連載)
出演:窪田正孝、山本舞香/松田翔太 ほか
配給:松竹
©石田スイ/集英社 ©2019「東京喰種 トーキョーグール2」製作委員会


知英・武田梨奈・駿河太郎 自分と向き合ってる瞬間は!?『殺る女』初日舞台挨拶!


映画情報どっとこむ ralph 日本×韓国×アメリカ×フィリピン×タイ×ミャンマー×デンマークのスターが豪華競演の『殺る女』が、遂に10月27日(土)よりシネ・リーブル池袋ほか全国にて公開となりました。

そして、この度初日舞台挨拶をシネ・リーブル池袋にて開催!

主演の知英さん、武田梨奈さん、駿河太郎さん、宮野ケイジ監督が登壇し、撮影話などをクロストークしました!

映画 『殺る女』初日舞台挨拶
日程:10月27日(土)
場所:シネ・リーブル池袋
登壇:知英、武田梨奈、駿河太郎、宮野ケイジ監督

映画情報どっとこむ ralph ご覧になったばかりの観客の前に知英さんらが登場すると大きな拍手が巻き起こり

知英さん:雨かと思いましたが・・・晴れました!良かったです!初日嬉しいです。

武田さん:重い映画なのでどういう顔をされているのか心配でしたが、皆さん笑顔で。安心しました!

駿河さん:1回目、2回目ともに完売。知英凄いなと思っております。映画は明るい映画ではないですが、新しい知英を楽しんでくれればと思います。
とめっちゃ知英さん推しな駿河さん。

宮野監督:ようこそ!いらっしゃいませ!(駿河さん:居酒屋ちゃうぞ!)えーーようやく初日を迎えられてうれしく思っています。
との一言挨拶からスタート。


映画情報どっとこむ ralph 今年3作目の主演映画が『殺る女』作品ごとに違う顔の知英さん。今回は殺し屋。

知英さん:3作目・・今年は色々なキャラに出会って女優としても勉強になりました。暗殺者は以前にも演じていますが、今回は特に精神的にセンシティブで。完璧で。冷たい役。
どう演じるか悩みましたが・・監督に助けていただきました。この役はセリフがなかったので、日本語で覚えるのは大変なので良かった!って思いましたが、実はセリフ無しでの演技は大変でした。女優として凄く良い時間を過ごせたなと思いました。

其々の印象を

武田さん:知英さんは完璧!すべてキラキラ!取材の時に天然ぽい部分が見えたので。その隙がまた可愛い。羨ましいです。駿河さんのことは、大好きで。年に数回会う親戚のお兄ちゃんみたいです!安心感があります。

駿河さん:親戚のお兄ちゃんです!梨奈ちゃんはドラマで一緒に出た時はふざけまくっていて楽しかったんですね。今回は闇抱えてる役で。。現場でのことを覚えてない。スクリーン見ると一緒にお芝居してるは!ってなりますけど。。会話を覚えてない。知英ちゃんとも撮影時のことを覚えてないです。逆にこの間韓国の映画祭に行ったときに明るい人なんだと思いました。で、ちょっと天然。

知英さん:私も、現場で駿河さんは無口なのかなと思ってたんです!怖いなーって。


本作は、日本×韓国×アメリカ×フィリピン×タイ×ミャンマー×デンマークのキャストが出演している作品。

監督:国際色豊かですが、それは意識しな方ですね。皆さん其々読み込んできてくれたので、ジャッジがしやすかったです。知英さんの時は英語が飛び交う感じで、知英さんが仕切ってくれてました。素晴らしかった。

知英さん:英語のセリフもあったし・・・でも現場は国際的な感じではなかったです。

駿河さん:スタッフさんはこってこての日本人ですからね!(大笑い)


自分と今向き合ってる瞬間てありますか?

知英さん:難しいですね・・・。お芝居自体が自分と向き合うことかなと思っていましたが、最近は自分が役になるにはどうすればと。向き合ってる時間が増えてきています。あと日記を書いてます。

駿河さん:メチャクチャ向き合ってる!日記なんて書いたことないわ~。(知英さん:お薦めです)

武田さん:一人で考えることが多くて。最近はゴールデン街でお酒を飲みながら考えることが多いですね!素面だと負けず嫌いな自分が前面に出るので。ほろ酔いがいいんです!

駿河さん:役者と言う職業もそうですが。僕はサーフィン。自然と戯れると、自分の小ささを感じて、地上で考えてることも小さく感じてます!

知英さん:名言です!

と、感心しきりの知英さん。

監督:僕は現場や編集の時に、いつも自分を見つめてますね!

と、大人な監督。

映画情報どっとこむ ralph 注目点は

知英さん:強いて言えば、ホテルで戦うところ。肉弾戦。

武田さん:私もそのシーン。ニコラス・ペタストさんと知英さんに挟まれてやられたい!あの場に居たかったですね。
と、やっぱり戦闘意欲満々の武田さん。

最後に・・・

知英さん:キャラクターたちの悩みとか人間関係だったりヒューマンドラマですし、アクションもな盛沢山な映画になってます。観に来てください!そしてSNSでつぶやいて!
ろ、舞台挨拶を締めました。

舞台挨拶後に、好調発信となった本作が、10月31日(水)18:35回の上映後、主演:知英、宮野ケイジ監督を招いて、“殺し屋・愛子が『殺る女』を語りつくすトークイベント”を緊急開催することが発表されました。

10月28日(日) 0:00 <10月27日(土)24:00>より、劇場オンラインチケット予約がスタートし、10月28日(日)シネ・リーブル池袋オープン時間より劇場窓口販売を開始となります。
https://ttcg.jp/cinelibre_ikebukuro/

『殺る女』絶賛公開中!


<ストーリー>

幼い頃、家族の命を奪われた女・愛子(知英)は、両親を殺害された時に見えた腕にサソリのタトウーがある男を探すため、殺し屋となった。
孤児院育ちの加賀由乃(武田梨奈)は看護師になり、勤務先の医者に想いを寄せているものの心に闇を抱え続けている。由乃の兄で元暴力団員の加賀俊介(駿河太郎)は、
今は足を洗い、堅実に生きていた。
ある日、孤児院仲間にハメられた加賀は追い詰められ、家族や由乃を巻き込みながら、とんでもない事件に堕ちていく。
この事件をきっかけに、愛子は幼き日の自分に似た加賀の一人娘・カナと出会い、運命を狂わせてゆく。
バラバラだった愛子、由乃、加賀の3つの人生は重なり翻弄されて・・・
ミスをしない殺し屋・愛子の復讐劇に訪れる、衝撃の結末とは?

***********************************

知英

武田梨奈

駿河太郎 篠原篤
藤田りんか(子役) ニコラス・ペタス 中尾隆聖 黒田アーサー サヘル・ローズ 和希沙也
松本大志 日向丈 水石亜飛夢 江口祐貴 伊崎右典 清水一哉 玉代勢圭司 山優香
Irin Sriklao, Jaw Maran,Charice a.k,a Jake Zyrus

監督・脚本:宮野ケイジ
主題歌:“OUT THE WINDOW” Charice a.k,a Jake Zyrus
製作:岡本東郎 五十嵐匠 藤巻典敏 プロデューサー:行実良 関顕嗣 長井龍 Jaw Maran
ラインプロデューサー:山地昇 撮影監督:中澤正行 助監督:佐々木利男
照明:野村久数 録音:山田幸治 美術:中谷暢宏 ガンエフェクト:遊佐和寿
衣裳ヘアメイク:おかもと技粧 編集:江橋佑太 宣伝プロデューサー:廿樂未果
特別協賛:FCAジャパン株式会社 オハヨー乳業株式会社
制作:ストームピクチャーズ 制作協力:アトリエ羅夢
配給:プレシディオ 宣伝:MUSA 劇場営業:長谷川裕介
2018年/日本・英語/84分/5.1ch /ビスタサイズ/カラー/デジタル
©2018「殺る女」製作委員会


知英、武田梨奈、駿河太郎、宮野ケイジ監督 登壇!映画『殺る女』初日舞台挨拶決定!


映画情報どっとこむ ralph 日本×韓国×アメリカ×フィリピン×タイ×ミャンマー×デンマーク、世界のトップスターが豪華競演の『殺る女』が、いよいよ10月27日(土)よりシネ・リーブル池袋ほか全国公開となります。

その初日、シネ・リーブル池袋にて舞台挨拶を開催することが決定!

主演・知英さん、武田梨奈さん、駿河太郎さん、宮野ケイジ監督が登壇します。
10月14日(日)AM11:00より、先行プレリザーブが開始となりますので、この機会にぜひ、スタイリッシュなバイオレンス・エンターテインメントに注目!


映画情報どっとこむ ralph 『殺る女』初日舞台挨拶 詳細

【実施日】 
10月27日(土)
【登壇者(予定)】 
知英、武田梨奈、駿河太郎、宮野ケイジ監督
※登壇者は予告なく変更する場合がございますこと、予めご了承ください。
【チケット料金】 
2,000円(税込)均一
【チケット販売】 
「チケットぴあ」にて販売
※ 枚数制限:お一人様4枚まで


【実施劇場】 
シネ・リーブル池袋
https://ttcg.jp/cinelibre_ikebukuro/

【実施時間】 
10:55の回  (12:30 舞台挨拶開始) 
【Pコード:559-139】



【実施劇場】 
シネ・リーブル池袋
https://ttcg.jp/cinelibre_ikebukuro/

【実施時間】 
13:30の回  (13:30 舞台挨拶開始)
【Pコード:559-139】



【販売スケジュール】
◆先行プレリザーブ(先行抽選販売受付)
10月14日(日)AM11:00~10月22日(月)AM11:00まで
・インターネット購入:
http://w.pia.jp/t/yaruonna/
※PC・モバイル共通
※抽選は、10月22日(月)18:00となります。
※インターネットのみでの受付となり、受付の際、ぴあへの会員登録が必要となります。
◆一般発売
10月23日(火)AM10:00~10月25日(木)18:00
・インターネット購入:
http://w.pia.jp/t/yaruonna/
※PC・モバイル共通
・店頭直接購入:「チケットぴあ」店舗/サークルK・サンクス/セブン-イレブン
・電話予約:0570-02-9999
※残席がある場合のみ、10/26(金)より劇場窓口およびオンラインチケット予約にて販売。

【注意事項】
※内容はすべて予定です。登壇者及び内容は、予告なしに変更する場合がございます。
※ムビチケカードはご使用いただけません。
※特別興行の為、各種割引(シニア・学生・小人等)・各種招待券は、ご使用いただけません。
※全席指定・定員入替制での上映となり、専用のチケットをお持ちでない方はご覧になれません。
※転売・転用を目的としたご購入は、固くお断りいたします。
※転売・転用防止のため、当日会場にて本人確認をさせていただく場合がございます。
予めご了承の上、来場者の名義でお申し込みください。営利目的でない転売・転用もお断り致します。
※いかなる事情が生じましても、ご購入・お引換後の鑑賞券の変更や払い戻しはできません。
※場内でのカメラ(携帯電話を含む)・ビデオによる撮影・録画・録音等は、固くお断りいたします。
保安上、入場時に手荷物検査を行う場合がございますこと、予めご了承ください。
※当日、マスコミ・メディアの撮影が入る場合がございます。その際、お客様が映像等に
映り込む可能性がございますこと、予めご了承ください

映画情報どっとこむ ralph
プチョン国際ファンタスティック映画祭2018のWorld Fantastic Red部門に正式出品され韓国での世界最速上映で多くの観客を魅了するなど、「世界」をターゲットにした本作主演には、竹中直人とのW主演でコミカルな演技が話題となった映画『レオン』、ドラマ「オーファン・ブラック~七つの遺伝子~」(東海テレビ・フジテレビ系)での1人7役、そして主演映画『私の人生なのに』では新体操や車椅子やギター演奏を披露するなど様々な役柄に挑戦し、名実ともに“カメレオン女優”の評価を得ている知英。

運命に翻弄される殺し屋・愛子を演じております。

孤児院育ちで組織の鍵を握っている女・加賀由乃には、頭突きで瓦割りをするCMで話題となり、ドラマ「ワカコ酒」や映画『三十路女はロマンチックな夢を見るか?』など数々の主演を飾り、アクション女優として国際的に活躍している武田梨奈。

由乃の兄で元暴力団員・加賀俊介には、LAの映画祭で最優秀主演男優賞を受賞し、数々の出演作で急成長を遂げている駿河太郎。

2016年度日本アカデミー新人賞の篠原篤、元K-1王者のニコラス・ペタス、セリーヌ・ディオンとの共演やオプラ・ウィンフリーに「世界一才能のある少女」と言わしめた歌手シャリース、
黒田アーサー、サヘル・ローズなど才能豊かなキャストが脇を固めます。

監督は、アメリカ・ロサンゼルスにて開催されている「Japan Film Festival LA 2015」において『夢二 愛のとばしり』が最優秀作品賞を受賞し、世界的評価を得ている宮野ケイジ。

シャリースが歌う主題歌“OUT THE WINDOW”が、哀しく交錯していく運命に光を当てております。

物語・・・
幼い頃、家族の命を奪われた女・愛子(知英)は、両親を殺害された時に見えた腕にサソリのタトウーがある男を探すため、殺し屋となった。
孤児院育ちの加賀由乃(武田梨奈)は看護師になり、勤務先の医者に想いを寄せているものの心に闇を抱え続けている。由乃の兄で元暴力団員の加賀俊介(駿河太郎)は、今は足を洗い、堅実に生きていた。
ある日、孤児院仲間にハメられた加賀は追い詰められ、家族や由乃を巻き込みながら、とんでもない事件に堕ちていく。この事件をきっかけに、愛子は幼き日の自分に似た加賀の一人娘・カナと出会い、運命を狂わせてゆく。バラバラだった愛子、由乃、加賀の3つの人生は重なり翻弄されて・・・ミスをしない殺し屋・愛子の復讐劇に訪れる、衝撃の結末とは?

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知英
武田梨奈
駿河太郎 篠原篤
藤田りんか(子役) ニコラス・ペタス 中尾隆聖 黒田アーサー サヘル・ローズ 和希沙也
松本大志 日向丈 水石亜飛夢 江口祐貴 伊崎右典 清水一哉 玉代勢圭司 山優香
Irin Sriklao, Jaw Maran,Charice a.k,a Jake Zyrus

監督・脚本:宮野ケイジ
主題歌:“OUT THE WINDOW” Charice a.k,a Jake Zyrus
製作:岡本東郎 五十嵐匠 藤巻典敏 プロデューサー:行実良 関顕嗣 長井龍 Jaw Maran
ラインプロデューサー:山地昇 撮影監督:中澤正行 助監督:佐々木利男
照明:野村久数 録音:山田幸治 美術:中谷暢宏 ガンエフェクト:遊佐和寿
衣裳ヘアメイク:おかもと技粧 編集:江橋佑太 宣伝プロデューサー:廿樂未果
特別協賛:FCAジャパン株式会社 オハヨー乳業株式会社
制作:ストームピクチャーズ 
制作協力:アトリエ羅夢
配給:プレシディオ 宣伝:MUSA 
劇場営業:長谷川裕介
2018年/日本・英語/84分/5.1ch /ビスタサイズ/カラー/デジタル
©2018「殺る女」製作委員会


知英、武田梨奈 登壇!日米合作映画『殺る女』完成披露上映会


映画情報どっとこむ ralph 日本×韓国×アメリカ×フィリピン×タイ×ミャンマー×デンマーク、世界のトッ プスターが豪華競演の日米合作映画『殺る女』は、10月27日(土)よりシネ・リーブル池袋 ほか全国公開となります。

運命に翻弄される殺し屋・愛子を演じている知英。
孤児院育ちで組織の鍵を握っている女・加賀由乃を武田梨奈。
由 乃の兄で元暴力団員・加賀俊介は駿河太郎。

篠原篤、ニコラス・ペタス、シャリース、黒田アーサー、サヘル・ローズなどが脇を固める本作。

監督は、アメリカ・ロサンゼルスにて開催されている「Japan Film Festival LA 2015」において『夢二 愛のとばしり』が最優秀作品賞を受賞し、世界的評価を得ている宮野ケイジ。

その完成披露上映会をシネ・リーブル池袋にて開催。主演・知英さん、武田梨奈さん、宮野ケイジ監督が登壇して舞台挨拶を行いました。

映画 『殺る女』完成披露上映会
日程:10月3日(水)
場所:シネ・リーブル池袋
登壇:知英、武田梨奈、宮野ケイジ監督

映画情報どっとこむ ralph 運命に翻弄されるプロの暗殺者・愛子役の知英さんは

知英さん:今まで演じた役の中で一番セリフのない役。当初はセリフを覚えなくていいやラッキー!と思ったけれど、撮影現場で全部表情や目の演技で表現しなければいけなくて、それは大間違いだと思いました。

と報告。これを受けて

宮野監督:言葉をなくして心や感情の動きを浮き彫りにしようとしたんですね。それで言葉も少なく、台本も薄くなりました。

とその狙いを明かしました。

一方、孤児院育ちで組織の鍵を握っている女・加賀由乃役の武田さんは

武田さん:役の設定上、色々な闇を考えながら毎日を過ごしていました。普段タバコは吸わないけれど、劇中でタバコを吸って吐きそうになりながら演じたのが苦しかったです。

と格闘系アスリート女優が女優魂を語りました。

映画情報どっとこむ ralph 今回、知英さんと武田さんは本作が初共演。しかも今日が初対面。実は撮影中は一度もあっていないそうで、今日あった感想を
知英さん:可愛いし、素敵な笑顔に惹かれる。武田さんはアクションのイメージがあるけれど、この映画ではか弱い感じのとても素敵な女性で・・・。こういう面もあるんだと新しい発見でした。

と言われ、笑顔の武田さんですが・・・

武田さん:このイベント前に取材をしたのですが、その時の撮影でカメラマンの方から『見つめ合ってください』と言われたけれど、恥ずかしくて見られなかったです。天然記念物のようで、知英さんって実際にいたんだと思うくらいの透明感。芝居も歌もダンスも出来て、言葉も喋れて性格も優しくて、悪いところが一つもないから悔しい!
と知英さんの完璧ぶりに嫉妬を吐露する可愛いらしい武田さん。


また映画の内容にちなんで「運命が変わったターニングポイント」を聞かれると
宮野監督:この映画のラストシーンは撮影の中盤で変えました。知英さんに相談したところ、同じような感覚でしたので。それによって編集の組み方も変えて、作品にとってのターニングポイントになりました。

と話すと、知英さんもシナリオ変更に共感したことと、エンディングが撮影途中で変わるのは珍しいと面白がっていました。

武田さんは初主演映画『ハイキック・ガール!』(2009)を挙げ
武田さん:私を映画界の一人として正式に迎え入れてくれた作品。それがあったからこそ、今のすべてがある。10年前の自分に“良かったね!”と言いたいですね。

と語ります。
知英さん:女優をはじめたこと。第二の人生を生きているみたいな感じなので、こうして日本で活動できているのも、自分の人生においての大きなターニングポイント。これからも色々な現場での出会いを大切にしていきたいです!

と想いを新たにしていました。

映画情報どっとこむ ralph 今回、共に銃を本編で扱っていますが、役柄上そのアプローチも違っていて
知英さん:はじめて持ったんですけど・・・スナイパー銃。プロっぽく見せなきゃいけなかったので、銃を自分の「友達」だと思ってづっと触っていました(笑)。撮影では持ち方や姿勢。それから瞬きをしない点とか苦労しましたね。でも、とても楽しくできました。

監督:拳銃もグリップの大きなものを用意して、女性が持って「かっこいい」を引き出しました!

と、クールにかっこよくの知英さんに対し
武田さん:私はたまたま手にした女性の役なので、わからないままやろうと思って。演じました。

知英さん:でも、かっこよかったです!

と、二人とも手が銃の形になってのトーク。

知英さん:二人が力を併せれば、本当に強い女の役出来ると思うんですよ!

武田さん:監督の次回作をオリジナル脚本でお願いします!

と、次回作をおねだりの二人。

映画情報どっとこむ ralph ここで、フォトセッション!

最後に・・・・

知英さん:ポスターを見ると激しいアクション映画かな?知英と武田さんの対決なのかな?と思うけれど、ヒューマンドラマであり、それぞれのキャラクターの闇や悩みを丁寧に描いている。涙も流すと思います。愛子の感情に乗って映画を楽しんでほしいです

と、イベントを締め、上映に。

殺る女

10月27日(土)よりシネ・リーブル池袋ほか全国公開

公式:yaruonna.com


物語・・・
幼い頃、家族の命を奪われた女・愛子(知英)は、両親を殺害された時に見えた腕にサソリのタトウ ーがある男を探すため、殺し屋となった。 孤児院育ちの加賀由乃(武田梨奈)は看護師になり、勤務先の医者に想いを寄せているものの心に闇 を抱え続けている。由乃の兄で元暴力団員の加賀俊介(駿河太郎)は、今は足を洗い、堅実に生きて いた。 ある日、孤児院仲間にハメられた加賀は追い詰められ、家族や由乃を巻き込みながら、とんでもない 事件に堕ちていく。この事件をきっかけに、愛子は幼き日の自分に似た加賀の一人娘・カナと出会 い、運命を狂わせてゆく。 バラバラだった愛子、由乃、加賀の3つの人生は重なり翻弄されて・・・ミスをしない殺し屋・愛子 の復讐劇に訪れる、衝撃の結末とは?


映画情報どっとこむ ralph 今日の感想・・・
この二人がタッグのアクションものを観てみたいと思った次第。

出来れば、清野菜名、宮原華音、山本千尋、キム・オクビン・・・など本当に動ける女優もあつめて是非!志穂美悦子がカメオ出演など、いかがでしょう!

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知英 武田梨奈 駿河太郎 篠原篤 藤田りんか(子役) ニコラス・ペタス 中尾隆聖 黒田アーサー サヘル・ローズ 和希沙也 松本大志 日向丈 水石亜飛夢 江口祐貴 伊崎右典 清水一哉 玉代勢圭司 山優香 Irin Sriklao, Jaw Maran,Charice a.k,a Jake Zyrus 監督・脚本:宮野ケイジ 主題歌:“OUT THE WINDOW” Charice a.k,a Jake Zyrus

製作:岡本東郎 五十嵐匠 藤巻典敏
プロデューサー:行実良 関顕嗣 長井龍 Jaw Maran
ラインプロデューサー:山地昇
撮影監督:中澤正行
助監督:佐々木利男 照明:野村久数 録音:山田幸治 美術:中谷暢宏 ガンエフェクト:遊佐和寿 衣裳ヘアメイク:おかもと技粧 編集:江橋佑太 宣伝プロデューサー:廿樂未果 特別協賛:FCA ジャパン株式会社 オハヨー乳業株式会社

制作:ストームピクチャーズ 制作協力:アトリエ羅夢
配給:プレシディオ
宣伝:MUSA 劇場営業:長谷川裕介
2018年/日本・英語/84分/5.1ch /ビスタサイズ/カラー/デジタル
©2018「殺る女」製作委員会


知英・武田梨奈・宮野ケイジ監督登壇 日米合作映画『殺る女』完成披露上映会決定


映画情報どっとこむ ralph 日本×韓国×アメリカ×フィリピン×タイ×ミャンマー×デンマークのスターが豪華競演の『殺る女』は、10月27日(土)よりシネ・リーブル池袋ほか全国公開となります。

「世界」をターゲットにした本作主演で運命に翻弄される殺し屋・愛子を知英。

孤児院育ちで組織の鍵を握っている女・加賀由乃には、武田梨奈。

由乃の兄で元暴力団員・加賀俊介には、駿河太郎。


そして、2016年度日本アカデミー新人賞の篠原篤、元K-1王者のニコラス・ペタス、セリーヌ・ディオンとの共演やオプラ・ウィンフリーに「世界一才能のある少女」と言わしめた歌手シャリース、黒田アーサー、サヘル・ローズなどなど。

監督は、アメリカ・ロサンゼルスにて開催されている「Japan Film Festival LA 2015」において『夢二 愛のとばしり』が最優秀作品賞を受賞し、世界的評価を得ている宮野ケイジ。

シャリースが歌う主題歌“OUT THE WINDOW”が、哀しく交錯していく運命に光を当てております。

そんな本作のポスタービジュアルが解禁となりました!


殺し屋・愛子のターゲットを絞った強い眼差し、組織の鍵を握る女・加賀由乃の思惑が見え隠れする視線、そして元暴力団員で由乃の兄・加賀俊介の伏し目がちな表情。3者3用の想いが現れており、基調にしているブルーカラーがインパクトを与えております。

映画情報どっとこむ ralph そして、10月3日(水)シネ・リーブル池袋にて完成披露上映会を開催することが決定!


19:00より、主演・知英、武田梨奈、宮野ケイジ監督が登壇する舞台挨拶も行います。
9月14日(金)AM11:00より、先行プレリザーブも開始いたしますので、この機会にぜひ、本作にご注目ください。


■『殺る女』舞台挨拶付き完成披露上映会 詳細■

【実施日】 10月3日 (水)
【実施劇場】 シネ・リーブル池袋
https://ttcg.jp/cinelibre_ikebukuro/
【実施時間】 舞台挨拶19:00開始 予定 (19:35上映開始予定) 
【Pコード:559-019】
【登壇者(予定)】 知英、武田梨奈、宮野ケイジ監督
※登壇者は予告なく変更する場合がございますこと、予めご了承ください。

【チケット料金】 2,000円(税込)均一
【チケット販売】 「チケットぴあ」にて販売
※ 枚数制限:お一人様4枚まで

【販売スケジュール】
◆先行プレリザーブ(先行抽選販売受付)
9月14日(金)AM11:00~9月25日(火)AM11:00まで
・インターネット購入:
http://w.pia.jp/t/yaruonna/
※PC・モバイル共通
※抽選は、9月25日(火)夕方となります。
※インターネットのみでの受付となり、受付の際、ぴあへの会員登録が必要となります。
◆一般発売
9月26日(水)AM10:00~10月1日(月)PM18:00まで
・インターネット購入:
http://w.pia.jp/t/yaruonna/
※PC・モバイル共通
・店頭直接購入:「チケットぴあ」店舗/サークルK・サンクス/セブン-イレブン
・電話予約:0570-02-9999
※残席がある場合のみ、10/2(火)よりシネ・リーブル池袋劇場窓口およびオンラインチケット予約にて販売。

【注意事項】
※内容はすべて予定です。登壇者及び内容は、予告なしに変更する場合がございます。
※ムビチケカードはご使用いただけません。
※特別興行の為、各種割引(シニア・学生・小人等)・各種招待券は、ご使用いただけません。
※全席指定・定員入替制での上映となり、専用のチケットをお持ちでない方はご覧になれません。
※転売・転用を目的としたご購入は、固くお断りいたします。
※転売・転用防止のため、当日会場にて本人確認をさせていただく場合がございます。
予めご了承の上、来場者の名義でお申し込みください。営利目的でない転売・転用もお断り致します。
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映画情報どっとこむ ralph 日米合作!
スタイリッシュなバイオレンス・エンターテインメントが誕生!

殺る女
10月27日(土)よりシネ・リーブル池袋ほか全国公開
yaruonna.com


<ストーリー>

幼い頃、家族の命を奪われた女・愛子(知英)は、両親を殺害された時に見えた腕にサソリのタトウーがある男を探すため、殺し屋となった。
孤児院育ちの加賀由乃(武田梨奈)は看護師になり、勤務先の医者に想いを寄せているものの心に闇を抱え続けている。由乃の兄で元暴力団員の加賀俊介(駿河太郎)は、今は足を洗い、堅実に生きていた。

ある日、孤児院仲間にハメられた加賀は追い詰められ、家族や由乃を巻き込みながら、とんでもない事件に堕ちていく。

この事件をきっかけに、愛子は幼き日の自分に似た加賀の一人娘・カナと出会い、運命を狂わせてゆく。
バラバラだった愛子、由乃、加賀の3つの人生は重なり翻弄されて・・・
ミスをしない殺し屋・愛子の復讐劇に訪れる、衝撃の結末とは?


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知英

武田梨奈

駿河太郎 篠原篤
藤田りんか(子役) ニコラス・ペタス 中尾隆聖 黒田アーサー サヘル・ローズ 和希沙也
松本大志 日向丈 水石亜飛夢 江口祐貴 伊崎右典 清水一哉 玉代勢圭司 山優香
Irin Sriklao, Jaw Maran,Charice a.k,a Jake Zyrus

監督・脚本:宮野ケイジ
主題歌:“OUT THE WINDOW” Charice a.k,a Jake Zyrus
製作:岡本東郎 五十嵐匠 藤巻典敏 プロデューサー:行実良 関顕嗣 長井龍 Jaw Maran
ラインプロデューサー:山地昇 撮影監督:中澤正行 助監督:佐々木利男
照明:野村久数 録音:山田幸治 美術:中谷暢宏 ガンエフェクト:遊佐和寿
衣裳ヘアメイク:おかもと技粧 編集:江橋佑太 宣伝プロデューサー:廿樂未果
特別協賛:FCAジャパン株式会社 オハヨー乳業株式会社
制作:ストームピクチャーズ
制作協力:アトリエ羅夢
配給:プレシディオ 
宣伝:MUSA 
劇場営業:長谷川裕介
2018年/日本・英語/84分/5.1ch /ビスタサイズ/カラー/デジタル
©2018「殺る女」製作委員会