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知英、武田梨奈、駿河太郎、宮野ケイジ監督 登壇!映画『殺る女』初日舞台挨拶決定!


映画情報どっとこむ ralph 日本×韓国×アメリカ×フィリピン×タイ×ミャンマー×デンマーク、世界のトップスターが豪華競演の『殺る女』が、いよいよ10月27日(土)よりシネ・リーブル池袋ほか全国公開となります。

その初日、シネ・リーブル池袋にて舞台挨拶を開催することが決定!

主演・知英さん、武田梨奈さん、駿河太郎さん、宮野ケイジ監督が登壇します。
10月14日(日)AM11:00より、先行プレリザーブが開始となりますので、この機会にぜひ、スタイリッシュなバイオレンス・エンターテインメントに注目!


映画情報どっとこむ ralph 『殺る女』初日舞台挨拶 詳細

【実施日】 
10月27日(土)
【登壇者(予定)】 
知英、武田梨奈、駿河太郎、宮野ケイジ監督
※登壇者は予告なく変更する場合がございますこと、予めご了承ください。
【チケット料金】 
2,000円(税込)均一
【チケット販売】 
「チケットぴあ」にて販売
※ 枚数制限:お一人様4枚まで


【実施劇場】 
シネ・リーブル池袋
https://ttcg.jp/cinelibre_ikebukuro/

【実施時間】 
10:55の回  (12:30 舞台挨拶開始) 
【Pコード:559-139】



【実施劇場】 
シネ・リーブル池袋
https://ttcg.jp/cinelibre_ikebukuro/

【実施時間】 
13:30の回  (13:30 舞台挨拶開始)
【Pコード:559-139】



【販売スケジュール】
◆先行プレリザーブ(先行抽選販売受付)
10月14日(日)AM11:00~10月22日(月)AM11:00まで
・インターネット購入:
http://w.pia.jp/t/yaruonna/
※PC・モバイル共通
※抽選は、10月22日(月)18:00となります。
※インターネットのみでの受付となり、受付の際、ぴあへの会員登録が必要となります。
◆一般発売
10月23日(火)AM10:00~10月25日(木)18:00
・インターネット購入:
http://w.pia.jp/t/yaruonna/
※PC・モバイル共通
・店頭直接購入:「チケットぴあ」店舗/サークルK・サンクス/セブン-イレブン
・電話予約:0570-02-9999
※残席がある場合のみ、10/26(金)より劇場窓口およびオンラインチケット予約にて販売。

【注意事項】
※内容はすべて予定です。登壇者及び内容は、予告なしに変更する場合がございます。
※ムビチケカードはご使用いただけません。
※特別興行の為、各種割引(シニア・学生・小人等)・各種招待券は、ご使用いただけません。
※全席指定・定員入替制での上映となり、専用のチケットをお持ちでない方はご覧になれません。
※転売・転用を目的としたご購入は、固くお断りいたします。
※転売・転用防止のため、当日会場にて本人確認をさせていただく場合がございます。
予めご了承の上、来場者の名義でお申し込みください。営利目的でない転売・転用もお断り致します。
※いかなる事情が生じましても、ご購入・お引換後の鑑賞券の変更や払い戻しはできません。
※場内でのカメラ(携帯電話を含む)・ビデオによる撮影・録画・録音等は、固くお断りいたします。
保安上、入場時に手荷物検査を行う場合がございますこと、予めご了承ください。
※当日、マスコミ・メディアの撮影が入る場合がございます。その際、お客様が映像等に
映り込む可能性がございますこと、予めご了承ください

映画情報どっとこむ ralph
プチョン国際ファンタスティック映画祭2018のWorld Fantastic Red部門に正式出品され韓国での世界最速上映で多くの観客を魅了するなど、「世界」をターゲットにした本作主演には、竹中直人とのW主演でコミカルな演技が話題となった映画『レオン』、ドラマ「オーファン・ブラック~七つの遺伝子~」(東海テレビ・フジテレビ系)での1人7役、そして主演映画『私の人生なのに』では新体操や車椅子やギター演奏を披露するなど様々な役柄に挑戦し、名実ともに“カメレオン女優”の評価を得ている知英。

運命に翻弄される殺し屋・愛子を演じております。

孤児院育ちで組織の鍵を握っている女・加賀由乃には、頭突きで瓦割りをするCMで話題となり、ドラマ「ワカコ酒」や映画『三十路女はロマンチックな夢を見るか?』など数々の主演を飾り、アクション女優として国際的に活躍している武田梨奈。

由乃の兄で元暴力団員・加賀俊介には、LAの映画祭で最優秀主演男優賞を受賞し、数々の出演作で急成長を遂げている駿河太郎。

2016年度日本アカデミー新人賞の篠原篤、元K-1王者のニコラス・ペタス、セリーヌ・ディオンとの共演やオプラ・ウィンフリーに「世界一才能のある少女」と言わしめた歌手シャリース、
黒田アーサー、サヘル・ローズなど才能豊かなキャストが脇を固めます。

監督は、アメリカ・ロサンゼルスにて開催されている「Japan Film Festival LA 2015」において『夢二 愛のとばしり』が最優秀作品賞を受賞し、世界的評価を得ている宮野ケイジ。

シャリースが歌う主題歌“OUT THE WINDOW”が、哀しく交錯していく運命に光を当てております。

物語・・・
幼い頃、家族の命を奪われた女・愛子(知英)は、両親を殺害された時に見えた腕にサソリのタトウーがある男を探すため、殺し屋となった。
孤児院育ちの加賀由乃(武田梨奈)は看護師になり、勤務先の医者に想いを寄せているものの心に闇を抱え続けている。由乃の兄で元暴力団員の加賀俊介(駿河太郎)は、今は足を洗い、堅実に生きていた。
ある日、孤児院仲間にハメられた加賀は追い詰められ、家族や由乃を巻き込みながら、とんでもない事件に堕ちていく。この事件をきっかけに、愛子は幼き日の自分に似た加賀の一人娘・カナと出会い、運命を狂わせてゆく。バラバラだった愛子、由乃、加賀の3つの人生は重なり翻弄されて・・・ミスをしない殺し屋・愛子の復讐劇に訪れる、衝撃の結末とは?

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知英
武田梨奈
駿河太郎 篠原篤
藤田りんか(子役) ニコラス・ペタス 中尾隆聖 黒田アーサー サヘル・ローズ 和希沙也
松本大志 日向丈 水石亜飛夢 江口祐貴 伊崎右典 清水一哉 玉代勢圭司 山優香
Irin Sriklao, Jaw Maran,Charice a.k,a Jake Zyrus

監督・脚本:宮野ケイジ
主題歌:“OUT THE WINDOW” Charice a.k,a Jake Zyrus
製作:岡本東郎 五十嵐匠 藤巻典敏 プロデューサー:行実良 関顕嗣 長井龍 Jaw Maran
ラインプロデューサー:山地昇 撮影監督:中澤正行 助監督:佐々木利男
照明:野村久数 録音:山田幸治 美術:中谷暢宏 ガンエフェクト:遊佐和寿
衣裳ヘアメイク:おかもと技粧 編集:江橋佑太 宣伝プロデューサー:廿樂未果
特別協賛:FCAジャパン株式会社 オハヨー乳業株式会社
制作:ストームピクチャーズ 
制作協力:アトリエ羅夢
配給:プレシディオ 宣伝:MUSA 
劇場営業:長谷川裕介
2018年/日本・英語/84分/5.1ch /ビスタサイズ/カラー/デジタル
©2018「殺る女」製作委員会


知英、武田梨奈 登壇!日米合作映画『殺る女』完成披露上映会


映画情報どっとこむ ralph 日本×韓国×アメリカ×フィリピン×タイ×ミャンマー×デンマーク、世界のトッ プスターが豪華競演の日米合作映画『殺る女』は、10月27日(土)よりシネ・リーブル池袋 ほか全国公開となります。

運命に翻弄される殺し屋・愛子を演じている知英。
孤児院育ちで組織の鍵を握っている女・加賀由乃を武田梨奈。
由 乃の兄で元暴力団員・加賀俊介は駿河太郎。

篠原篤、ニコラス・ペタス、シャリース、黒田アーサー、サヘル・ローズなどが脇を固める本作。

監督は、アメリカ・ロサンゼルスにて開催されている「Japan Film Festival LA 2015」において『夢二 愛のとばしり』が最優秀作品賞を受賞し、世界的評価を得ている宮野ケイジ。

その完成披露上映会をシネ・リーブル池袋にて開催。主演・知英さん、武田梨奈さん、宮野ケイジ監督が登壇して舞台挨拶を行いました。

映画 『殺る女』完成披露上映会
日程:10月3日(水)
場所:シネ・リーブル池袋
登壇:知英、武田梨奈、宮野ケイジ監督

映画情報どっとこむ ralph 運命に翻弄されるプロの暗殺者・愛子役の知英さんは

知英さん:今まで演じた役の中で一番セリフのない役。当初はセリフを覚えなくていいやラッキー!と思ったけれど、撮影現場で全部表情や目の演技で表現しなければいけなくて、それは大間違いだと思いました。

と報告。これを受けて

宮野監督:言葉をなくして心や感情の動きを浮き彫りにしようとしたんですね。それで言葉も少なく、台本も薄くなりました。

とその狙いを明かしました。

一方、孤児院育ちで組織の鍵を握っている女・加賀由乃役の武田さんは

武田さん:役の設定上、色々な闇を考えながら毎日を過ごしていました。普段タバコは吸わないけれど、劇中でタバコを吸って吐きそうになりながら演じたのが苦しかったです。

と格闘系アスリート女優が女優魂を語りました。

映画情報どっとこむ ralph 今回、知英さんと武田さんは本作が初共演。しかも今日が初対面。実は撮影中は一度もあっていないそうで、今日あった感想を
知英さん:可愛いし、素敵な笑顔に惹かれる。武田さんはアクションのイメージがあるけれど、この映画ではか弱い感じのとても素敵な女性で・・・。こういう面もあるんだと新しい発見でした。

と言われ、笑顔の武田さんですが・・・

武田さん:このイベント前に取材をしたのですが、その時の撮影でカメラマンの方から『見つめ合ってください』と言われたけれど、恥ずかしくて見られなかったです。天然記念物のようで、知英さんって実際にいたんだと思うくらいの透明感。芝居も歌もダンスも出来て、言葉も喋れて性格も優しくて、悪いところが一つもないから悔しい!
と知英さんの完璧ぶりに嫉妬を吐露する可愛いらしい武田さん。


また映画の内容にちなんで「運命が変わったターニングポイント」を聞かれると
宮野監督:この映画のラストシーンは撮影の中盤で変えました。知英さんに相談したところ、同じような感覚でしたので。それによって編集の組み方も変えて、作品にとってのターニングポイントになりました。

と話すと、知英さんもシナリオ変更に共感したことと、エンディングが撮影途中で変わるのは珍しいと面白がっていました。

武田さんは初主演映画『ハイキック・ガール!』(2009)を挙げ
武田さん:私を映画界の一人として正式に迎え入れてくれた作品。それがあったからこそ、今のすべてがある。10年前の自分に“良かったね!”と言いたいですね。

と語ります。
知英さん:女優をはじめたこと。第二の人生を生きているみたいな感じなので、こうして日本で活動できているのも、自分の人生においての大きなターニングポイント。これからも色々な現場での出会いを大切にしていきたいです!

と想いを新たにしていました。

映画情報どっとこむ ralph 今回、共に銃を本編で扱っていますが、役柄上そのアプローチも違っていて
知英さん:はじめて持ったんですけど・・・スナイパー銃。プロっぽく見せなきゃいけなかったので、銃を自分の「友達」だと思ってづっと触っていました(笑)。撮影では持ち方や姿勢。それから瞬きをしない点とか苦労しましたね。でも、とても楽しくできました。

監督:拳銃もグリップの大きなものを用意して、女性が持って「かっこいい」を引き出しました!

と、クールにかっこよくの知英さんに対し
武田さん:私はたまたま手にした女性の役なので、わからないままやろうと思って。演じました。

知英さん:でも、かっこよかったです!

と、二人とも手が銃の形になってのトーク。

知英さん:二人が力を併せれば、本当に強い女の役出来ると思うんですよ!

武田さん:監督の次回作をオリジナル脚本でお願いします!

と、次回作をおねだりの二人。

映画情報どっとこむ ralph ここで、フォトセッション!

最後に・・・・

知英さん:ポスターを見ると激しいアクション映画かな?知英と武田さんの対決なのかな?と思うけれど、ヒューマンドラマであり、それぞれのキャラクターの闇や悩みを丁寧に描いている。涙も流すと思います。愛子の感情に乗って映画を楽しんでほしいです

と、イベントを締め、上映に。

殺る女

10月27日(土)よりシネ・リーブル池袋ほか全国公開

公式:yaruonna.com


物語・・・
幼い頃、家族の命を奪われた女・愛子(知英)は、両親を殺害された時に見えた腕にサソリのタトウ ーがある男を探すため、殺し屋となった。 孤児院育ちの加賀由乃(武田梨奈)は看護師になり、勤務先の医者に想いを寄せているものの心に闇 を抱え続けている。由乃の兄で元暴力団員の加賀俊介(駿河太郎)は、今は足を洗い、堅実に生きて いた。 ある日、孤児院仲間にハメられた加賀は追い詰められ、家族や由乃を巻き込みながら、とんでもない 事件に堕ちていく。この事件をきっかけに、愛子は幼き日の自分に似た加賀の一人娘・カナと出会 い、運命を狂わせてゆく。 バラバラだった愛子、由乃、加賀の3つの人生は重なり翻弄されて・・・ミスをしない殺し屋・愛子 の復讐劇に訪れる、衝撃の結末とは?


映画情報どっとこむ ralph 今日の感想・・・
この二人がタッグのアクションものを観てみたいと思った次第。

出来れば、清野菜名、宮原華音、山本千尋、キム・オクビン・・・など本当に動ける女優もあつめて是非!志穂美悦子がカメオ出演など、いかがでしょう!

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知英 武田梨奈 駿河太郎 篠原篤 藤田りんか(子役) ニコラス・ペタス 中尾隆聖 黒田アーサー サヘル・ローズ 和希沙也 松本大志 日向丈 水石亜飛夢 江口祐貴 伊崎右典 清水一哉 玉代勢圭司 山優香 Irin Sriklao, Jaw Maran,Charice a.k,a Jake Zyrus 監督・脚本:宮野ケイジ 主題歌:“OUT THE WINDOW” Charice a.k,a Jake Zyrus

製作:岡本東郎 五十嵐匠 藤巻典敏
プロデューサー:行実良 関顕嗣 長井龍 Jaw Maran
ラインプロデューサー:山地昇
撮影監督:中澤正行
助監督:佐々木利男 照明:野村久数 録音:山田幸治 美術:中谷暢宏 ガンエフェクト:遊佐和寿 衣裳ヘアメイク:おかもと技粧 編集:江橋佑太 宣伝プロデューサー:廿樂未果 特別協賛:FCA ジャパン株式会社 オハヨー乳業株式会社

制作:ストームピクチャーズ 制作協力:アトリエ羅夢
配給:プレシディオ
宣伝:MUSA 劇場営業:長谷川裕介
2018年/日本・英語/84分/5.1ch /ビスタサイズ/カラー/デジタル
©2018「殺る女」製作委員会


知英・武田梨奈・宮野ケイジ監督登壇 日米合作映画『殺る女』完成披露上映会決定


映画情報どっとこむ ralph 日本×韓国×アメリカ×フィリピン×タイ×ミャンマー×デンマークのスターが豪華競演の『殺る女』は、10月27日(土)よりシネ・リーブル池袋ほか全国公開となります。

「世界」をターゲットにした本作主演で運命に翻弄される殺し屋・愛子を知英。

孤児院育ちで組織の鍵を握っている女・加賀由乃には、武田梨奈。

由乃の兄で元暴力団員・加賀俊介には、駿河太郎。


そして、2016年度日本アカデミー新人賞の篠原篤、元K-1王者のニコラス・ペタス、セリーヌ・ディオンとの共演やオプラ・ウィンフリーに「世界一才能のある少女」と言わしめた歌手シャリース、黒田アーサー、サヘル・ローズなどなど。

監督は、アメリカ・ロサンゼルスにて開催されている「Japan Film Festival LA 2015」において『夢二 愛のとばしり』が最優秀作品賞を受賞し、世界的評価を得ている宮野ケイジ。

シャリースが歌う主題歌“OUT THE WINDOW”が、哀しく交錯していく運命に光を当てております。

そんな本作のポスタービジュアルが解禁となりました!


殺し屋・愛子のターゲットを絞った強い眼差し、組織の鍵を握る女・加賀由乃の思惑が見え隠れする視線、そして元暴力団員で由乃の兄・加賀俊介の伏し目がちな表情。3者3用の想いが現れており、基調にしているブルーカラーがインパクトを与えております。

映画情報どっとこむ ralph そして、10月3日(水)シネ・リーブル池袋にて完成披露上映会を開催することが決定!


19:00より、主演・知英、武田梨奈、宮野ケイジ監督が登壇する舞台挨拶も行います。
9月14日(金)AM11:00より、先行プレリザーブも開始いたしますので、この機会にぜひ、本作にご注目ください。


■『殺る女』舞台挨拶付き完成披露上映会 詳細■

【実施日】 10月3日 (水)
【実施劇場】 シネ・リーブル池袋
https://ttcg.jp/cinelibre_ikebukuro/
【実施時間】 舞台挨拶19:00開始 予定 (19:35上映開始予定) 
【Pコード:559-019】
【登壇者(予定)】 知英、武田梨奈、宮野ケイジ監督
※登壇者は予告なく変更する場合がございますこと、予めご了承ください。

【チケット料金】 2,000円(税込)均一
【チケット販売】 「チケットぴあ」にて販売
※ 枚数制限:お一人様4枚まで

【販売スケジュール】
◆先行プレリザーブ(先行抽選販売受付)
9月14日(金)AM11:00~9月25日(火)AM11:00まで
・インターネット購入:
http://w.pia.jp/t/yaruonna/
※PC・モバイル共通
※抽選は、9月25日(火)夕方となります。
※インターネットのみでの受付となり、受付の際、ぴあへの会員登録が必要となります。
◆一般発売
9月26日(水)AM10:00~10月1日(月)PM18:00まで
・インターネット購入:
http://w.pia.jp/t/yaruonna/
※PC・モバイル共通
・店頭直接購入:「チケットぴあ」店舗/サークルK・サンクス/セブン-イレブン
・電話予約:0570-02-9999
※残席がある場合のみ、10/2(火)よりシネ・リーブル池袋劇場窓口およびオンラインチケット予約にて販売。

【注意事項】
※内容はすべて予定です。登壇者及び内容は、予告なしに変更する場合がございます。
※ムビチケカードはご使用いただけません。
※特別興行の為、各種割引(シニア・学生・小人等)・各種招待券は、ご使用いただけません。
※全席指定・定員入替制での上映となり、専用のチケットをお持ちでない方はご覧になれません。
※転売・転用を目的としたご購入は、固くお断りいたします。
※転売・転用防止のため、当日会場にて本人確認をさせていただく場合がございます。
予めご了承の上、来場者の名義でお申し込みください。営利目的でない転売・転用もお断り致します。
※いかなる事情が生じましても、ご購入・お引換後の鑑賞券の変更や払い戻しはできません。
※場内でのカメラ(携帯電話を含む)・ビデオによる撮影・録画・録音等は、固くお断りいたします。
保安上、入場時に手荷物検査を行う場合がございますこと、予めご了承ください。
※当日、マスコミ・メディアの撮影が入る場合がございます。その際、お客様が映像等に
映り込む可能性がございますこと、予めご了承ください。


映画情報どっとこむ ralph 日米合作!
スタイリッシュなバイオレンス・エンターテインメントが誕生!

殺る女
10月27日(土)よりシネ・リーブル池袋ほか全国公開
yaruonna.com


<ストーリー>

幼い頃、家族の命を奪われた女・愛子(知英)は、両親を殺害された時に見えた腕にサソリのタトウーがある男を探すため、殺し屋となった。
孤児院育ちの加賀由乃(武田梨奈)は看護師になり、勤務先の医者に想いを寄せているものの心に闇を抱え続けている。由乃の兄で元暴力団員の加賀俊介(駿河太郎)は、今は足を洗い、堅実に生きていた。

ある日、孤児院仲間にハメられた加賀は追い詰められ、家族や由乃を巻き込みながら、とんでもない事件に堕ちていく。

この事件をきっかけに、愛子は幼き日の自分に似た加賀の一人娘・カナと出会い、運命を狂わせてゆく。
バラバラだった愛子、由乃、加賀の3つの人生は重なり翻弄されて・・・
ミスをしない殺し屋・愛子の復讐劇に訪れる、衝撃の結末とは?


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知英

武田梨奈

駿河太郎 篠原篤
藤田りんか(子役) ニコラス・ペタス 中尾隆聖 黒田アーサー サヘル・ローズ 和希沙也
松本大志 日向丈 水石亜飛夢 江口祐貴 伊崎右典 清水一哉 玉代勢圭司 山優香
Irin Sriklao, Jaw Maran,Charice a.k,a Jake Zyrus

監督・脚本:宮野ケイジ
主題歌:“OUT THE WINDOW” Charice a.k,a Jake Zyrus
製作:岡本東郎 五十嵐匠 藤巻典敏 プロデューサー:行実良 関顕嗣 長井龍 Jaw Maran
ラインプロデューサー:山地昇 撮影監督:中澤正行 助監督:佐々木利男
照明:野村久数 録音:山田幸治 美術:中谷暢宏 ガンエフェクト:遊佐和寿
衣裳ヘアメイク:おかもと技粧 編集:江橋佑太 宣伝プロデューサー:廿樂未果
特別協賛:FCAジャパン株式会社 オハヨー乳業株式会社
制作:ストームピクチャーズ
制作協力:アトリエ羅夢
配給:プレシディオ 
宣伝:MUSA 
劇場営業:長谷川裕介
2018年/日本・英語/84分/5.1ch /ビスタサイズ/カラー/デジタル
©2018「殺る女」製作委員会


知英&原監督Q&A『私の人生なのに』第14回堤川国際音楽映画祭での上映後に


映画情報どっとこむ ralph 8月9日(木)から韓国・堤川(チェチョン)にて国際音楽映画祭がスタート。

音楽と映画の融合をテーマにする韓国唯一の音楽映画祭として、今年は世界38ヶ国、116本の音楽映画が上映されております。

昨日、映画『私の人生なのに』主演の知英さんと原桂之介監督がレッドカーペットを歩くと、3000人を超える観客から大歓声を浴びました!


そして、本日13:00からは、韓国・Megabox Jecheon 3にて本作が初上映。
上映後、知英さんと原桂之介監督が登場し、舞台挨拶とQ&Aを行いました。

日付:8月10日
場所:韓国・Megabox Jecheon 3
登壇:知英、原桂之介監督

映画情報どっとこむ ralph 上映後、会場内には拍手とともに涙の音が響きました。
知英さん演じる金城瑞穂の生き方は、国を超えて、韓国でも人々の心に熱い想いを残しました。
知英さんは、地元のお客様からの「日本で俳優業でも活躍されており、JYとして歌手活動も行っていて凄いと思いますが、大変なことはないですか?」という質問に、

知英さん:確かに、言葉の問題などもあるので、大変なことがないとは言えないけれど、原監督や今回の作品と巡り合えたような素敵な出会いもたくさんあり、日本でスタッフさんや周りの方々にすごく応援して頂き、それが力になりました。その応援と支えがあったからこそ大変でしたが一生懸命頑張れました。
と笑顔で語り、自国での上映に胸を詰まらせておりました。

原作も読んだことがあるのですが、原作には音楽や歌の表現がないので、音楽で作品を表現するのは映画のオリジナルな部分だと感じました。音楽で物語を綴り、キャラクターに息吹を与えてみて、いかがでしたか?

という問いに

原監督:瑞穂(知英)の幼なじみ・柏原淳之介(稲葉友)が劇中歌の歌詞を、何本か手掛けさせていただきました。セリフで表現するだけでなく音楽でも状況や心情を表現しながら作品を作り上げていくことは、難しい部分もありましたが、非常に楽しかったです。

と答え、本作が音楽の映画祭ならではの上映作品であることをアピールでき、また、韓国でも映画が受け入れられたことに感銘を受けておりました。

【第14回 堤川国際音楽映画祭】は、“音楽”がテーマの国際映画祭。
メガボックス提川、提川市文化会館、清風(チョンプン)湖畔舞台、義林池(ウィリムジ)舞台など堤川市一帯で8月14日(火)まで開催を予定しております。
2005年の初年度は、矢口靖監督の「Swing Girls」がオープニング作品として上映され、その後も、山崎貴監督「ALWAYS 三丁目の夕日」、北野武監督「菊次郎の夏」や中田秀夫監督「リング」など錚々たる邦画界の代表作品が出品されております。
昨年創設された「堤川アジア映画音楽名誉賞」は、日本人の川井憲次さん(「デスノート」「GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊」などを担当した日本を代表する映画音楽家)が受賞しています。

映画情報どっとこむ ralph 映画『私の人生なのに

物語・・・
絶望の先に見えた、人生の新しいステージ
新体操のスター選手として将来を期待されていた金城瑞穂(知英)は、練習中に脊髄梗塞で倒れ下半身麻痺となってしまう。
競技人生を絶たれた彼女には、両親やアスレティックトレーナーの誉田哲二(落合モトキ)の思いやりを受け入れることができず、絶望と孤独に苛まれる。塞ぎ込む日々の中、ストリートミュージシャンの幼なじみ・柏原淳之介(稲葉友)と数年ぶりに再会し、「一緒に歌おう!」と誘われるが戸惑いを隠せない。瑞穂はギターを手にすることで少しずつ音楽に惹かれていき・・・人生がふたたび動きはじめた彼女が見た新たな夢とは?

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知英
稲葉友  /  落合モトキ
蜷川みほ 江田友莉亜 深沢敦 野中隆光 飯田孝男 根岸季衣 
?橋洋  赤間麻里子

監督・脚本|原桂之介
原作|清智英・東きゆう『私の人生なのに』(講談社刊)
製作|瀬井哲也 プロデューサー|行実良、柴原祐一 共同プロデューサー|長井龍
撮影|加藤十大 照明|志村昭裕 録音|小林武史 美術|田口貴久 編集|相良直一郎 
衣裳|岡本華菜子 ヘアメイク|及川奈緒美 キャスティング|あんだ敬一 助監督|岩坪梨絵 
制作担当|金子堅太郎 ラインプロデューサー|傳野貴之
音楽|山本加津彦  主題歌|JY「涙の理由」

制作プロダクション|ダブ  
協力|J-Workout、幸和義肢研究所、松永製作所、コ・イノベーション研究所、Chacott
配給|プレシディオ 宣伝|MUSA
?2018『私の人生なのに』フィルムパートナーズ
2018年/日本映画/日本語/カラー/103分


知英 凱旋!肩出しドレスでレッドカーペットに登場!第14回堤川国際音楽映画祭


映画情報どっとこむ ralph 猛暑の韓国・堤川(チェチョン)では第14回堤川(チェチョン)国際音楽映画祭が開催。

音楽と映画の融合をテーマにする韓国唯一の音楽映画祭として、世界38ヶ国、116本の音楽映画が上映されるこの映画祭で、現在日本で公開中の映画「私の人生なのに」の上映が決定し、主演の知英と原桂之介監督が参加しました。

全国にて公開中の青春映画『私の人生なのに』は、金城瑞穂(知英)が新体操スター選手でありながら、脊髄梗塞で倒れ半身不随となり、絶望の中、数年ぶりに瑞穂の前に現れた幼なじみ柏原淳之介(稲葉友)と再会することで音楽と触れ合い、それぞれが抱える葛藤や悩みを乗り越えながら、人生がふたたび動き出していく青春ストーリー。劇中ではギターの弾き語りも披露しています。

過去にも良質な作品が数多く選ばれているこの映画祭で、音楽によって救われる主人公を描いたこの作品が映画祭のテーマと合致し、この度上映作品に選出されました。

映画情報どっとこむ ralph 今年は映画「グリーン・デスティニー」や「HERO」などの映画音楽を作曲しアカデミー賞も受賞した譚盾、日本でもリメイクされた「八月のクリスマス」やペ・ヨンジュン主演の映画「四月の雪」の監督ホ・ジノ、映画「暗殺」「10人の泥棒たち」などのヒット作を手掛けた映画監督のチェ・ドンフンもレッドカーペットに登場しました。

レッドカーペットに知英さんが登場すると、3000人を超える観客から大歓声が湧き、世界各国から集まった報道陣からの注目!

映画祭の途中雨が降り出し雨合羽を着る知英さんのレアショット。


映画情報どっとこむ ralph 知英さんからコメントが届きました!

知英さん:先月招待されたプチョン国際映画祭から1か月もたたないうちに、また地元韓国の映画祭に参加することができてとても嬉しいです。
韓国人ですがチェチョンには初めて来ました。日本で映画の撮影の合間をぬって来ましたが、ここは有名な湖と山、自然に囲まれた綺麗な場所なのでとても癒されています。今日チェチョンはとても暑かったのですが、映画祭の最中に雨が降ってきてびっくりしました。


映画情報どっとこむ ralph 私の人生なのに

全国にて絶賛公開中!
http://watashinojinsei.com


物語・・・
絶望の先に見えた、人生の新しいステージ

新体操のスター選手として将来を期待されていた金城瑞穂(知英)は、練習中に脊髄梗塞で
倒れ下半身麻痺となってしまう。
競技人生を絶たれた彼女には、両親やアスレティックトレーナーの誉田哲二(落合モトキ)の
思いやりを受け入れることができず、絶望と孤独に苛まれる。
塞ぎ込む日々の中、ストリートミュージシャンの幼なじみ・柏原淳之介(稲葉友)と数年ぶりに
再会し、「一緒に歌おう!」と誘われるが戸惑いを隠せない。
瑞穂はギターを手にすることで少しずつ音楽に惹かれていき・・・人生がふたたび動きはじめた
彼女が見た新たな夢とは?

***********************************

知英

稲葉友  /  落合モトキ
蜷川みほ 江田友莉亜 深沢敦 野中隆光 飯田孝男 根岸季衣 
橋洋  赤間麻里子

監督・脚本|原桂之介
原作|清智英・東きゆう『私の人生なのに』(講談社刊)
製作|瀬井哲也 プロデューサー|行実良、柴原祐一 共同プロデューサー|長井龍
撮影|加藤十大 照明|志村昭裕 録音|小林武史 美術|田口貴久 編集|相良直一郎 
衣裳|岡本華菜子 ヘアメイク|及川奈緒美 キャスティング|あんだ敬一 助監督|岩坪梨絵 
制作担当|金子堅太郎 ラインプロデューサー|傳野貴之
音楽|山本加津彦  主題歌|JY「涙の理由」

制作プロダクション|ダブ  
協力|J-Workout、幸和義肢研究所、松永製作所、コ・イノベーション研究所、Chacott
配給|プレシディオ 宣伝|MUSA
©2018『私の人生なのに』フィルムパートナーズ
2018年/日本映画/日本語/カラー/103分