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園子温 × 椎名桔平 Netflixオリジナル映画『愛なき森で叫べ』本予告、遂に解禁!


映画情報どっとこむ ralph 世界最大級のオンラインエンターテインメントサービスを提供するNetflixは、2019年10月11日(金)よりNetflixオリジナル映画『愛なき森で叫べ』を配信となりましたます。

『自殺サークル』、『愛のむきだし』、『ヒミズ』など、数々の衝撃作で世界中の映画ファンを魅了してきた、日本を代表する鬼才・園子温。『冷たい熱帯魚』、『恋の罪』と同様に実際の事件からインスパイアされた、狂気と愛憎が渦巻く戦慄のサスペンス・スリラー『愛なき森で叫べ』は、シッチェス・カタロニア国際映画祭2019 ニュー・ビジョンズ部門への正式出品が決定し、早くも世界中のファンから待望の声が寄せられている。

この度、遂に本作のキーアート、本予告が解禁!

不気味に微笑む“最狂の詐欺師・村田丈(椎名桔平)”を囲むのは、上京したばかりの青年・シン(満島真之介)、そして村田に惹かれる妙子(日南響子)と美津子(鎌滝えり)。騙す者と騙される者が交錯する、不穏なアートとなっている。
Netflixオリジナル映画『愛なき森で叫べ』キーアート

そして予告では村田のありえない騙しの手口と残酷さが爆発!

真っ白なスーツで劇的なプロポーズをしたり、これまでに騙してきた女性たちを集めてライブをしたりと大胆すぎる行動で人の心を掴みつつ、徹底的な暴力で身体を支配する村田。そんな村田を主人公に自主映画を撮ることにしたシン、ジェイ(YOUNG DAIS)、フカミ(長谷川大)の3人。村田に近づきすぎた彼らと、美津子の両親である茂(でんでん)、アズミ(真飛聖)をも巻き込み、惨劇の幕が上がるー。最後の銃声は、一体誰に向けられたものなのか。衝撃の
ラストに世界は震撼する!

世界中で蔓延している事件の被害者の姿、そして、彼らが加害者に転じてしまう人間社会の恐ろしさと闇を炙り出す、園監督ならではのユーモアとバイオレンスで突き進む

映画情報どっとこむ ralph 本作にはこれまでの園監督作品を彷彿とさせるシチュエーションや、『HAZARD』(06)、『自殺サークル』(02)、『Strange Circus 奇妙なサーカス』(05)、『冷たい熱帯魚』(11)、『恋の罪』(11)などに登場した村田、美津子、妙子、シンといった同じ名前の人物が次々と現れ、園監督ならではのユーモアとバイオレンスで
突き進む。

特に『冷たい熱帯魚』で狂気に満ちた存在感を見せつけたでんでんによる初代”村田”は、熱狂的なファンを生み出し話題になったが、『愛なき森で叫べ』で椎名桔平が演じる”村田丈”は軽妙な話術で人の心を操りながら、人を人と思わぬ冷酷さを持つ“最狂の詐欺師”。大げさなポーズや誇大妄想のような嘘に笑いながらも、徹底した自己中心的な言動に背筋が凍るキャラクターとなっている。

『愛なき森で叫べ』

は、2019年10月11日(金)、Netflixオリジナル映画として全世界190か国へ配信予定。

配信:2019年10月11日(金)、Netflixにて全世界配信予定

監督・脚本:園子温 × 主演:椎名桔平Netflixオリジナル映画『愛なき森で叫べ』

STORY
1995年。愛知県豊川市から上京したシン(満島真之介)は、ジェイ(YOUNG DAIS)とフカミ(長谷川大)に声をかけられ彼らの自主映画
制作に参加。知人の妙子(日南響子)と美津子(鎌滝えり)に出演を依頼する。

彼女たちは高校時代、憧れであったクラスメイトが交通事故で急逝するという衝撃的な事件から未だ逃れられずにいた。引きこもりとなっていた美津子に村田(椎名桔平)から電話がかかってきたのは、世間が銃による連続殺人事件に震撼していたころ。村田は「10年前に借りた50円を返したい」という理由で美津子を呼び出し、巧みな話術とオーバーな愛情表現で彼女の心を奪っていく。だが、村田は冷酷な天性の詐欺師だった。自身の姉も村田に騙されていた妙子によって彼の本性を知ったシンたちは、村田を主人公にした映画を撮り始める。やがて村田は、美津子の父・茂(でんでん)や母・アズミ(真飛聖)をも巻き込み、事態は思わぬ方向へ転がり始める…。

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Netflixオリジナル映画『愛なき森で叫べ』
監督・脚本:園子温
出演:椎名桔平、満島真之介、日南響子、鎌滝えり、YOUNG DAIS、長谷川大 / 真飛聖、でんでん
プロデューサー:武藤大司
撮影:谷川創平
美術:松塚隆史
照明:李家俊理
  




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園子温監督×主演:椎名桔平 映画『愛なき森で叫べ』詐欺師”村田” 初解禁︕


映画情報どっとこむ ralph 世界最大級のオンラインエンターテインメントサービスを提供するNetflixは、2019年秋にNetflixオリジナル映画『愛なき森で叫べ』を配信いたします。

『自殺サークル』、『愛のむきだし』、『ヒミズ』など、数々の衝撃作で世界中の映画ファンを魅了してきた、日本を代表する鬼才・園子温。『冷たい熱帯魚』、『恋の罪』と同様に実際の猟奇的殺人事件からインスパイアされた、狂気と愛憎が渦巻く戦慄のサスペンス・スリラー『愛なき森で叫べ』の場面写真が解禁となります︕

本作にはこれまでの園監督作品を彷彿とさせるシチュエーションや、『HAZARD』(06)、『自殺サークル』(02)、『Strange Circus 奇妙なサーカス』(05)、『冷たい熱帯魚』(11)、『恋の罪』(11)などに登場した村田、美津子、妙子、シンといった同じ名前の人物が次々と現れ、園監督ならではのユーモアとバイオレンスで突き進む。

特に『冷たい熱帯魚』で狂気に満ちた存在感を見せつけたでんでんによる初代”村田”は、熱狂的なファンを生み出し話題になったが、『愛なき森で叫べ』で椎名桔平が演じる”村田丈”は軽妙な話術で人の⼼を操りながら、人を人と思わぬ冷酷さを持つ最狂の詐欺師。大げさなポーズや誇大妄想のような嘘に笑いながらも、徹底した自⼰中⼼的な⾔動に背筋が凍るキャラクターとなっている。

映画情報どっとこむ ralph この度、その新しい”村田”の全貌が垣間見れる、場面写真が解禁︕

今回解禁されるのは、携帯を片手に不穏な表情で会話している村田丈(椎名桔平)の姿をはじめ、
園子温監督×主演:椎名桔平「愛なき森で叫べ」
上京してきたばかりの謎めいた青年・シン(満島真之介)、
園子温監督×主演:椎名桔平「愛なき森で叫べ」
村田のターゲットとなる尾沢茂(でんでん)、アズミ(真飛聖)、妙子(日南響子)、美津子(鎌滝えり)といった主要な登場人物たちを捉えた7点の場面写真。
園子温監督×主演:椎名桔平「愛なき森で叫べ」でんでん・真飛聖
園子温監督×主演:椎名桔平「愛なき森で叫べ」
園子温監督×主演:椎名桔平「愛なき森で叫べ」
園子温監督×主演:椎名桔平「愛なき森で叫べ」日南響子
園子温監督×主演:椎名桔平「愛なき森で叫べ」鎌滝えり
園監督は、”村田”というキャラクターについて「僕が実際に出会った詐欺師の名前に近いんです。

僕が本物の詐欺師から学んだその話術や口調をどの”村田”にも投影していますね」と“村田”の誕生秘話を明かしている。また椎名は「園ワールドの歪んだリアルの中で発想した自分のアイデアを、カメラが回っているうちに監督に見せていくジャズ・セッションのような作業でした。この作品が配信されたら、映像の鮮烈さに世界中に衝撃が⾛ると思います」と、園監督と作り上げた作品と“村田”への自信あふれるコメントを寄せた。

映画情報どっとこむ ralph 世界中で蔓延している猟奇的殺人事件の被害者の姿、そして、彼らが加害者に転じてしまう人間社会の恐ろしさと闇を炙り出す、園監督ならではのユーモアとバイオレンスで突き進む『愛なき森で叫べ』は、2019年秋、Netflixオリジナル映画として全世界190か国へ配信予定。世界は再び、園子温に震撼する。

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監督・脚本:園子温
出演:椎名桔平、満島真之介、日南響子、鎌滝えり、YOUNG DAIS、長谷川大 / 真飛聖、でんでん
プロデューサー:武藤大司
撮影:谷川創平 美術:松塚隆史 照明:李家俊理
配信:2019年秋、Netflixにて全世界配信予定




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おかわり娼年リピーター続出中!真飛聖、冨手麻妙、猪塚健太「Le Club Passion」メンバー登壇!舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 作家・石田衣良のベストセラー恋愛小説を映画化した『娼年』。その大ヒットを記念し、5月2日、渋谷シネパレスにて三浦大輔監督、真飛聖さん、冨手麻妙さん、猪塚健太さんが舞台挨拶に登壇した。

公開4週目を迎えてもなお、その勢いは落ちることなく幅広い世代の女性を中心に大ヒット、ネットでも多くの口コミが上がっている本作。

今回の舞台挨拶は、三浦大輔監督をはじめ、松坂桃李さん演じる主人公・リョウが所属するボーイズクラブ、「Le Club Passion」のメンバーを演じた3人真飛聖さん、冨手麻妙さん、猪塚健太さんが集結。

日付:5月2日(水)
会場:渋谷シネパレス
登壇:真飛聖、冨手麻妙、猪塚健太、三浦大輔監督


映画情報どっとこむ ralph 主演の松坂桃李さんの印象について話が及ぶと、舞台「娼年」から共演している猪塚さんは

猪塚さん:皆さんが抱いているパブリックイメージと、僕らも変わらない。可愛いところもあります。(笑)

と言い、

真飛さん:“まっすぐな瞳”。寡黙なイメージでしたけど、すごくざっくばらんで気さくな方。

と語り

三浦監督:男も好きになっちゃう男。松坂くんに勝てる気がしない。

と言うと、

真飛さん:どこに勝とうとしてるんですか!(笑)

と真飛さんが鋭くツッコミを入れ、会場は大爆笑!!

映画情報どっとこむ ralph 話題はそれぞれのキャラクターを作り上げるまでの過程へ。
それぞれ細かい拘りがあったことが明かされ、特に真飛さん演じるオーナーの御堂静香に関して、

三浦監督:メイクが濃すぎると魔女っぽくなるし、カリスマ性も出さないといけない。そのバランスは考えました。

と振り返ると、衣装合わせ当時にセミロングだった真飛さんは、監督の指示でエクステンションを付け、ロングヘアを作って撮影に挑んだことを明かしました。

劇中で母子を演じた真飛さんと冨手さん。
冨手さんは咲良を演じる上で、

冨手さん:静香という母親の存在が一番大事だったんです。撮影中に三浦監督から「本当に似てきたね。と言われて、嬉しかったし、目標としていたところに行けたのかなって思いました。

と語った。

映画情報どっとこむ ralph 中には、18歳になったばかりという女子高生や、何度も鑑賞しているリピーターも多く来場。
R-18指定作品にも関わらず、幅広い世代からの支持を獲得している本作について

冨手さん:公開から約一ヶ月弱経っても満席が続いていて、本当にありがたいです。1回目は衝撃で、2回目3回目は新しい発見もあると思うので、是非“おかわり娼年”でよろしくお願いします!

猪塚さん:“おかわり”の先には、“わんこ娼年”。何回も是非観ていただきたいです。

とアピール。

三浦監督:これからも娼年を宜しくお願いします。

と締め、舞台挨拶は終了した。

映画情報どっとこむ ralph GW真っ只中、満席となった会場。

娼年

全国大ヒット公開中!

公式HP:
http://shonen-movie.com/

公式twitter:
https://twitter.com/shonen_movie


物語・・・
主人公の森中領(もりなかりょう)は東京の名門大学生。日々の生活や女性との関係に退屈し、バーでのバイトに明け暮れる無気力な生活を送っている。ある日、領の中学校の同級生で、ホストクラブに勤める田嶋進也(たじましんや)が、美しい女性をバーに連れてきた。女性の名前は御堂静香(みどうしずか)。「女なんてつまんないよ」という領に静香は“情熱の試験“を受けさせる。それは、静香が手がけるボーイズクラブ、「Le Club Passion」に入るための試験であった。 入店を決意した領は、その翌日に静香の元を訪れ、娼夫「リョウ」として仕事を始める。最初こそ戸惑ったが、娼夫として仕事をしていくなかで、女性ひとりひとりの中に隠されている欲望の不思議さや奥深さに気づき、心惹かれ、やりがいを見つけていく。
    

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キャスト:
松坂桃李  真飛聖  冨手麻妙 猪塚健太 桜井ユキ 小柳友 馬渕英里何 荻野友里 佐々木心音 大谷麻衣 階戸瑠李 西岡德馬/江波杏子

脚本・監督:三浦大輔
原作:石田衣良「娼年」(集英社文庫刊) 
製作幹事:ファントム・フィルム ハピネット
制作プロダクション:ホリプロ
企画製作・配給:ファントム・フィルム  映画の区分: R18+
(C)石田衣良/集英社 2017映画『娼年』製作委員会




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真飛聖が松坂桃李を娼夫の世界に導く『娼年』絶賛公開中!


映画情報どっとこむ ralph 2001年の直木賞候補になり、シリーズ累計100万部を突破した石田衣良のベストセラー恋愛小説「娼年」が、2016年の舞台と同じ松坂桃李x三浦大輔のコンビで映画化、4月6日(金)より全国公開、大ヒット上映中です。

主人公・リョウを会員制ボーイズクラブ「Le Club Passion」へスカウトし“娼夫”の世界に導くクラブオーナーの御堂静香を演じたのは、元・宝塚歌劇団のトップスターである女優真飛聖。

三浦監督:ご本人にお会いして、漂う雰囲気と、役に対するモチベーションと意気込み。そして、この作品に対する真摯な思い、それを信じて、真飛さんにお願いしました。

と語っています。

真飛さんは台本を初めて読んだ際、本作の繊細なテーマに涙を流したことを明かし、

真飛さん:この作品に是が非でも携わりたい。

と出演を決意したと振り返る。

三浦監督の作品に対するこだわりと、映画を撮ることに懸ける思いを現場で感じとり、

真飛さん:絶対に表現することを妥協したくない。

と、思いを強めたそう。

映画が公開されて以降、『娼年』での演技を絶賛する声が相次いでいる真飛聖の美しく、ミステリアスな演技は必見だ。

映画情報どっとこむ ralph 映画『娼年』

公式HP:
http://shonen-movie.com/

Twitter
@shonen_movie

物語・・・
主人公の森中領(もりなかりょう)は東京の名門大学生。日々の生活や女性との関係に退屈し、バーでのバイトに明け暮れる無気力な生活を送っている。ある日、リョウの中学校の同級生で、ホストクラブに勤める田嶋進也(たじましんや)が、美しい女性をバーに連れてきた。女性の名前は 御堂静香(みどうしずか)。「女なんてつまんないよ」というリョウに静香は“情熱の試験“を受けさせる。それは、静香が手がける会員制ボーイズクラブ、「Le Club Passion」に入るための試験であった。 入店を決意した領は、その翌日に静香の元を訪れ、娼夫「リョウ」として仕事を始める。最初こそ戸惑ったが、娼夫として仕事をしていくなかで、女性ひとりひとりの中に隠されている欲望の不思議さや奥深さに気づき、心惹かれ、やりがいを見つけていく。

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松坂桃李 真飛聖 冨手麻妙 猪塚健太 桜井ユキ 小柳友 馬渕英里何 荻野友里 佐々木心音 大谷麻衣 階戸瑠李 西岡德馬/江波杏子

脚本・監督:三浦大輔
原作:石田衣良「娼年」(集英社文庫刊)
製作幹事:ファントム・フィルム ハピネット
制作プロダクション:ホリプロ
企画製作・配給:ファントム・フィルム
レイティング: R18+
(C)石田衣良/集英社 2017映画『娼年』製作委員会




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猪塚健太と松坂桃李が・・・絶賛の声が続々 映画 『娼年』の官能! 


映画情報どっとこむ ralph 2001年の直木賞候補になり、性の極限を描いたセンセーショナルな内容が話題を呼んだ石田衣良の恋愛小説「娼年」が、2016年の舞台と同じ松坂桃李x三浦大輔のコンビで映画化、全国大ヒット上映中です。TOHOシネマズ 新宿、TOHOシネマズ 日比 谷では平日の昼間は主婦や学生、夜はOLなどがつめかけており、満席が続いているそう。

この度、娼夫リョウとNo.1を競うアズマの写真が公開。 

本作では、客の⼥性たちとの物語はもちろん、リョウ(松坂桃李)と「Le Club Passion」でNo.1を競う娼夫のアズマ(猪塚健太)とのシーンが注目を集めています。

痛みでしか性的な快感を得られないという 特殊な感覚を持ち、「僕の中で配線がこんがらがっているんだ」というアズマの告白に真剣に耳を傾けるリョウ。

そこから繰り広げられるのは、男性同士の濡れ場とアズマが快感を得るためにリョウにあることを頼む場面。舞台とは違う原作に寄り添ったものになっています。

舞台版から同じ役を演じている猪塚さんは、原作を再読して思い描いたアズマ像に近づくようにと“線の細い少年のような体作り” のために8kgの減量。

繊細に表情や声に変化をつけ、純真と狂気との狭間を漂うアズマを見事に表現しています。

映画情報どっとこむ ralph
無気⼒な大学生の時点から徐々に娼夫として身体を絞った松坂さんと、まさに身を削った共演は、舞台での経験を経た“あ・うんの呼吸”の賜物。

猪塚さん:桃李くんがリョウを演じてくれているからこそ僕も⼥優さんも安心してこの作品に挑むことができるんだと、映画版で再びご一緒させていただいて改めて実感しました。

と言う猪塚さんはアズマという役に

猪塚さん:本当はどちらかというと“アズマ側”なんです。アズマのような危うい部分を秘めた⼈間を僕は理解出来ますし、こういう役を演じてみたいとも思っていました。

どの部分がアズマ側!?と突っ込みたくなるコメントも。

映画情報どっとこむ ralph 2018年、最も衝撃的で、最もセンセーショナルな作品。

娼夫リョウが見つめた、生と性の深奥
映画『娼年

全国大ヒット上映中!

公式HP:
http://shonen-movie.com/ 

Twitter
https://twitter.com/shonen_movie

物語・・・
主⼈公の森中領(もりなかりょう)は東京の名門大学生。日々の生活や⼥性との関係に退屈し、バーでのバイトに明け暮れる無気⼒な生活を 送っている。ある日、領の中学校の同級生で、ホストクラブに勤める⽥嶋進也(たじましんや)が、美しい⼥性をバーに連れてきた。⼥性の名前 は御堂静香(みどうしずか)。

「⼥なんてつまんないよ」という領に静香は“情熱の試験“を受けさせる。それは、静香が手がける会員制ボーイズクラブ、「Le Club Passion」に入るための試験であった。

入店を決意した領は、その翌日に静香の元を訪れ、娼夫「リョウ」として仕事を始める。最初こそ⼾惑ったが、娼夫として仕事をしていくなかで、⼥性ひとりひとりの中に隠されている欲望の不思議さや奥深さに気づき、心惹かれ、やりがいを⾒つけていく。

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松坂桃李 真飛聖 冨手麻妙 猪塚健太 桜井ユキ ⼩柳友 ⾺渕英⾥何 荻野友⾥ 佐々木心音 大谷麻衣 階⼾瑠李 ⻄岡德⾺/江波杏⼦

脚本・監督:三浦大輔
原作:⽯⽥衣良「娼年」(集英社⽂庫刊)

製作幹事:ファントム・フィルム ハピネット
制作プロダクション:ホリプロ
企画製作・配給:ファントム・フィルム
レイティング:R18+
(C)石田衣良/集英社 2017映画『娼年』製作委員会  
    




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「ある種のプレイのよう!」 松坂桃李観終えたばかりの観客の目に!映画 『娼年』公開記念舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 2001年の直木賞候補になり、性の極限を描いたセンセーショナルな内容が話題を呼んだ石田衣良の恋愛小説「娼年」が、2016年の舞台と同じ松坂桃李 x 三浦大輔のコンビで映画化、4月6日(金)より全国公開となりました。

その劇場公開を記念して、舞台挨拶が7日、東京のTOHOシネマズ日比谷で行われ、主演の松坂桃李、共演の真飛聖、冨手麻妙、猪塚健太、桜井ユキ、馬渕英里何、そして三浦大輔監督が登壇しました。

映画 『娼年』 公開記念舞台挨拶
日程: 4月7日(土)
場所:TOHOシネマズ 日比谷
登壇:松坂桃李、真飛聖、冨手麻妙、猪塚健太、桜井ユキ、馬渕英里何、三浦大輔監督

映画情報どっとこむ ralph
会員制ボーイズクラブの娼夫となる大学生・森中領役で、ハードなラブシーンに挑戦した松坂さんは

松坂さん:上映後の舞台挨拶なんですね、しかもこんなに大きなスクリーンで。

と、今まで自分の裸体が大写しになっていたスクリーンの前で 

松坂さん:映画を観た皆さんの前で、しかも洋服を着ているという…ある種のプレイのように思えます。僕はこの目線が一種のプレイだと思います。(プレイ感が)映画からずっと続いている感じがする。いたたまれない。

とつぶやきながら。

会員制ボーイズクラブの娼夫・平戸東役の猪塚さんが

猪塚さん:(観客は)スーツを着ていない状態の松坂さんを想像できますからね~

とイジると、

松坂さん:できますね、どんな感じなのかを鮮明に。

と会場を沸かせた。

舞台版の演出も手掛けて

三浦監督:今をトキメク松坂さんに大胆なことをさせて…諸悪の根源は僕にあります!舞台から2年くらい経ちますが、これでやっと解放されます。

と映画公開に安堵すると、

松坂さん:僕も舞台が終わっても映画版があるというのが頭の片隅にずっとあったので、どの作品に携わっていても『娼年』が迫っているなぁという感じがありました。

吐露すると

三浦監督:舞台の時から松坂君と共犯関係を結び、それが完結するのが今日でした。感慨深いものがありますね。

と互いの苦労をねぎらった。

映画情報どっとこむ ralph 会員制ボーイズクラブのオーナー・御堂静香役の真飛さんは

真飛さん:完成した作品を観たときに、桃李さんの真っ直ぐな瞳に引き込まれて、涙がポロリとこぼれました。

と感想を述べる一方で

真飛さん:あとは桃李さんのお尻が見どころですね。

と悪戯っぽい笑み。照れる松坂さんをよそに

三浦監督:(ラブシーンでの)お尻の痙攣は松坂桃李君のアドリブです!

と爆弾発言で、

松坂さん:違います!リアリティを追求してくれという演出がありました!

と慌てさせる一幕も。

映画情報どっとこむ ralph 耳が聞こえない謎の女性・咲良役の冨手さんは

冨手さん:今の日本は不倫や性にまつわることで暗くなりがち。でもこの作品から日本自体が変わると思いました。松坂桃李は世界を救う!

と高らかに宣言。

松坂さん:ダ~メだよ、そんなことを言っちゃ(笑)

と制されるも「それだけみんなで命をかけた作品!」と胸を張った。

領に想いを寄せる大学の同級生・白崎恵役の桜井さんは

桜井さん:松坂さんとの撮影があったのが、1年前のちょうど今日でしたね。

とシミジミし、領を買うOL・イツキ役の馬渕さんは

馬渕さんさん:自分でも予想してない大爆笑と涙が流れた不思議な作品。ご覧になった方と座談会を開きたいくらい。どこかで語り合いませんか?

と呼びかけた。

松坂さん:濡れ場のシーンが多いけれど、笑っていいところは十分に笑ってほしい。2回見れば、笑いのポイントも見えてきますから。

と明るい鑑賞を指南。

三浦監督:すべてに笑いどころが満載。真面目に観てほしい一方で、おかしなところも沢山あるので、笑って突っ込んでほしい。自分も笑いながら完成させました。これはアートの欠片もない、セックス・エンターテインメントです。

と娯楽映画としての完成度を強調していた。この辺りはロマンポルノへのリスペクトも垣間見られる点。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

松坂さん:舞台版も含めると、2年をかけて完成した作品を皆さんに届けることができて嬉しいです。普段抱えている固いものが柔らかくなるような優しさに包まれるような作品になりました。だから我慢せずに笑い、泣いて、そういったことをした上でこの映画に浸ってほしい。

とアピール。

三浦監督:賛否両論あるかもしれないけれど、みんなで死に物狂いで作った映画です。普段こういったテーマに嫌悪感を抱くような方でも楽しめるようにと、セックス・エンターテインメントという新たなジャンルを作ったと自負しています。今の日本映画界に爪痕残せたら面白いことになるはずです!

と公開後の反響に期待を込めていた。

『娼年』
レイティング: R18+

STORY
主人公の森中領(もりなかりょう)は東京の名門大学生。日々の生活や女性との関係に退屈し、バーでのバイトに明け暮れる無気力な生活を送っている。ある日、領の中学校の同級生で、ホストクラブに勤める田嶋進也(たじましんや)が、美しい女性をバーに連れてきた。女性の名前は御堂静香(みどうしずか)。「女なんてつまんないよ」という領に静香は“情熱の試験“を受けさせる。それは、静香が手がけるボーイズクラブ、「Le Club Passion」に入るための試験であった。 入店を決意した領は、その翌日に静香の元を訪れ、娼夫「リョウ」として仕事を始める。最初こそ戸惑ったが、娼夫として仕事をしていくなかで、女性ひとりひとりの中に隠されている欲望の不思議さや奥深さに気づき、心惹かれ、やりがいを見つけていく。

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松坂桃李  真飛聖  冨手麻妙 猪塚健太 桜井ユキ 小柳友 馬渕英里何 荻野友里 佐々木心音 大谷麻衣 階戸瑠李 西岡德馬/江波杏子

脚本・監督:三浦大輔
原作:石田衣良「娼年」(集英社文庫刊)
製作幹事:ファントム・フィルム ハピネット
制作プロダクション:ホリプロ
企画製作・配給:ファントム・フィルム
レイティング: R18+
(C)石田衣良/集英社 2017映画『娼年』製作委員会




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映倫も驚く、R18+映画での松坂桃李主演映画『娼年』 プロデューサーが裏話


映画情報どっとこむ ralph 石田衣良の恋愛小説「娼年」が、2016年の舞台と同じ松坂桃李x三浦大輔 のコンビで映画化、4月6日(金)より全国公開となります。 この度、困難と言われていた『娼年』映画化を実現したプロデューサーが裏話を明かしました。

原作は2001年の直木賞候補にもなった石田衣良の同名小説。

2008年発表の「逝年」、小説すばる誌で現在連載中の「爽年」と続く人気 シリーズの原点で、女性の欲望をありのままに描いた刺激的な内容と、女性たちに向き合うことで変化を遂げていく主人公・リョウの姿を繊細な表現で描き、多くの女性から共感を集めた。そんな人気恋愛小説「娼年」の映画化は、実は過去にも何度か企画されたのだが、実現しなかったそう。

映画情報どっとこむ ralph 今回、映画化実現について、

小西プロデューサー:撮影前、念の為、レイティングを確認しようと、映画倫理機構(映倫、以下、映倫)に台本を持ち込みました。意外にも映倫のご当者はすでに原作小説も読まれていました。なぜなら、過去に何度か映像化が企画され、性描写などについて相談を受けたりしたことがあったそうで、気になったので原作を読んだんです。というお話をされていました。結局、どれも実現に至らなかったようですが、質問や相談の多くはR18+指定にならないような描写にするにはどうし たらよいか?というものだったそうです。また、主人公リョウを含め演じる俳優さんがなかなか見つからないみたいですよ。 というお話もされていました。そもそもあの原作を映像化するにはR18+でないと無理なんだと再認識しましたし、松坂 さんや出演者の方々の役者魂を改めて物語っているエピソードだと思います。

そういう背景があったため、 台本を読んだ映倫当者は、

「本当にこのままやるんですか︖」
「主人公を松坂桃李さんがやるんですか︖」

と目を丸くし驚きを隠さなかったという。その台本は、“R18+指定にならないような描写”ではなく、 「“性描写”に関しては一切妥協しない」と 脚本・監督三浦大輔が語る通り、半分以上をセックスシーンが占め、事細かに⾏為の描写が書き込まれていた。

映画情報どっとこむ ralph

実は、原作者・石田衣良も、「娼年」執筆にあたり、編集者に、大学生の娼夫がたくさんの女性と性の仕事をしていくなかで、ひとりの人間として 成長していくストーリーであることと、「セックス表現からは絶対に逃げないで書きたい」と説明しています。

そんな監督、原作者がこだわった、「性描写 に関しては妥協しない」「セックス表現からは絶対に逃げない」という、他の企画とは真逆の“R18+も厭わない”アプローチが映画化実現への大き なポイントとなったことは間違いない。

結果、映倫の当者からは、

「R18+なら何の問題もありません。」

と太鼓判を押される。さらに帰り際に、「この小説を描写も含め中途半端に映画化するならやる意味がないと思う。応援していますから是非実現してください。」とエールを送られたそう。

これは、映画史における「事件」になる。困難と言われた映画化に、「“性描写”に関しては一切妥協しない」と言う三浦大輔監督とともに臨んだ松坂さんが、「ここまで精神的に追い込まれた現場は初めてかもしれません」と語るように、監督、スタッフ、俳優陣が全身全霊を込めて作った渾身の作品。

映画情報どっとこむ ralph 「娼夫」になる領を通して描かれる性、その性を通してひとりひとりの奥深くに潜む人間ドラマ。

松坂桃李が静かに凄い。

映画『娼年

4月6日(金)、TOHOシネマズ 新宿 他 全国ロードショー
公式HP︓
http://shonen-movie.com/
Twitter:
@shonen_movie


ストーリー
主人公の森中領(もりなかりょう)は東京の名門大学生。日々の生活や女性との関係に退屈し、バーでのバイトに明け暮れる無気⼒な生活を送っている。ある日、リョウの中学校の同級生で、ホストクラブに勤める田嶋進也(たじましんや)が、 美しい女性をバーに連れてきた。女性の名前は御堂静香(みどうしずか)。「女なんてつまんないよ」というリョウに静香は“情 熱の試験“を受けさせる。それは、静香が手がける会員制ボーイズクラブ、「Le Club Passion」に入るための試験であった。 入店を決意した領は、その翌日に静香の元を訪れ、娼夫「リョウ」として仕事を始める。最初こそ戸惑ったが、娼夫として仕事 をしていくなかで、女性ひとりひとりの中に隠されている欲望の不思議さや奥深さに気づき、心惹かれ、やりがいを見つけていく。

***********************************

キャスト:
松坂桃李 真飛聖 冨手麻妙 猪塚健太 桜井ユキ 小柳友 馬渕英里何 荻野友里 佐々木心音 大谷麻衣 階戸瑠李 西岡德馬/江波杏子

脚本・監督︓三浦大輔
原作︓石田衣良「娼年」(集英社⽂庫刊)
製作幹事︓ファントム・フィルム ハピネット
制作プロダクション︓ホリプロ
企画製作・配給︓ファントム・フィルム
レイティング︓ R18+
(C)石田衣良/集英社 2017映画『娼年』製作委員会




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『娼年』松坂桃李が4月4日の『徹子の部屋』に出演!黒柳さんの反応が気になる・・・


映画情報どっとこむ ralph 2001年の直木賞候補になり、性の極限を描いたセンセーショナルな内容が話題を呼んだ石田衣良の恋愛小説「娼年」が、2016年の舞台と同じ松坂桃李x三浦大輔のコンビで映画化、4月6日(⾦)より全国公開となります。

この度、松坂桃李が、4月4日(水)の「徹⼦の部屋」(テレビ朝日・ABC系)へ初出演。

テレビや映画で大活躍中の俳優・松坂桃李さんが登場。 デビュー秘話から現在の意外な悩み?まで、黒柳さんに語り尽くします。 姉と妹に囲まれて育ち、⼦ども時代は一人で遊ぶことが多かったという松坂さん。いまでも焼や鍋料理、カラ オケにも⼀⼈で⾏くというエピソードに、⿊柳もびっくり。また、両親が共働きだったため、幼い頃から掃除に洗 濯、料理までこなしていたそう。 また、戦隊モノでデビューした当時の、撮影での苦労話も披露。秘蔵映像には思わず赤面する場面も! そして、人気俳優なのに“オーラがない”と⾔われる、という告白に、黒柳の反応は…。

徹⼦の部屋 テレビ朝日・ABC系
2018年4月4日(水)12:00〜12:30
<出演者>
司会:⿊柳徹⼦
ゲスト:松坂桃李

映画情報どっとこむ ralph 映画『娼年

4月6日TOHOシネマズ 新宿 他 全国ロードショーです。

映画はR18+ なので大人だけ要チェック!

公式HP:
http://shonen-movie.com/
Twitter:
@shonen_movie

物語・・・
主人公の森中領(もりなかりょう)は東京の名門大学生。日々の生活や女性との関係に退屈し、バーでのバイトに明け暮れる無気力な生活を 送っている。

ある日、領の中学校の同級生で、ホストクラブに勤める田嶋進也(たじましんや)が、美しい女性をバーに連れてきた。女性の名前は 御堂静香(みどうしずか)。「女なんてつまんないよ」という領に静香は“情熱の試験“を受けさせる。それは、静香が手がける女性専用コールクラブ、 「Le Club Passion」に入るための試験であった。 入店を決意した領は、その翌日に静香の元を訪れ、娼夫「リョウ」として仕事を始める。

最初こそ戸惑ったが、娼夫として仕事をしていくなかで、女性 ひとりひとりの中に隠されている欲望の不思議さや奥深さに気づき、心惹かれ、やりがいを見つけていく。

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松坂桃李
真飛聖 冨手麻妙 猪塚健太
桜井ユキ ⼩柳友 馬渕英里何 荻野友里 佐々木心音 大谷麻衣 階戸瑠李 西岡德馬/江波杏子

脚本・監督:三浦大輔

原作:石田衣良「娼年」(集英社文庫刊)
製作幹事:ファントム・フィルム ハピネット
制作プロダクション:ホリプロ
企画製作・配給:ファントム・フィルム
レイティング: R18+
(C)石田衣良/集英社 2017映画『娼年』製作委員会




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イケメンバスケチーム完成『走れ!T校バスケット部』追加キャスト発表!


映画情報どっとこむ ralph 青春スポーツ映画『走れ!T校バスケット部』が今年秋に公開。

古澤健監督がメガホンを取り、弱小バスケットチームの成長を通し17歳の高校生の悩みや葛藤、仲間との絆、家族の想いを丁寧に描きます。

主演は、そのルックスを活かし、世の女性を悶えさせる甘い役柄から、チャラいホスト、謎の用心棒、トランスジェンダーの主人公と幅広い役柄を演じ、アクションもできる演技派として注目を集めるし志尊淳。

そんな志尊演じるたどころ田所陽一と同じチームの仲間であり、恋のライバルにもなるキャプテン・矢嶋俊介に、佐野勇斗。

映画情報どっとこむ ralph この度、そんな本作に、魅力的なキャストが追加発表されました!

T校バスケット部のマネージャーであり、陽一(志尊)・俊介(佐野)と三角関係となる佐藤浩子役には、早見あかり。

チームのムードメーカー的存在で寿司屋の息子・川崎裕太(ガリ)役に、AmazonプライムのCMで、おばあちゃんをバイクの後ろに乗せ、ひまわり畑を走る孫役で世間を感動させ、戸塚純貴。

女子大好きのチャラ男だけど、身体能力はバツグンの牧園浩司(ゾノ)役に、劇団EXILEのメンバー佐藤寛太。

そして、陸上部と掛け持ちしつつも、持ち前の俊足でチームを引っ張る川久保透役には鈴木勝大。

その他、後輩・根来修(コロ)役に西銘駿、陽一がチームにスカウトする201㎝の長身を持ちながらもビビりな斎藤健太役にお笑い芸人の阿見201と個性豊かなイケメンバスケットチームが完成しました!

映画情報どっとこむ ralph さらに、そんなチームをやさしく励ますがバスケットの知識はまったくない顧問・小山先生にYOU。陽一を心配しつつも温かく見守る父親・正道に椎名桔平。他界した陽一の母親・かよ佳代に真飛聖。合宿先の怪しい管理人役に、青春映画のキーパーソンとしてかかせない竹中直人とフレッシュからベテランまでバラエティ豊かな役者陣が揃いました。

弱小バスケットチームが仲間と周りの大人達に支えられ、笑い合い、ぶつかり合いながらも強豪校に挑みます!撮影前には元日本代表の半田圭史氏からバスケットの猛特訓を受け、技術を習得。

練習~撮影を通しチームワークも抜群となった若手キャスト陣が体当たりで挑んだ、最高の青春映画

『走れ!T校バスケット部』

2018年秋全国ロードショー!

物語・・・
中学時代、バスケットボール部キャプテンであった田所陽一(志尊淳)は、強豪私立である白瑞(はくすい)高校に入学するが、部内で激しいイジメにあい、自主退学する。「二度とバスケはしない」と誓い、通称T校と呼ばれる多田野(ただの)高校に編入した陽一だが、連戦連敗の弱小バスケ部から勝負を挑まれ、そのまま入部することに。そこで陽一は、キャプテンの矢島俊介(佐野勇斗)をはじめ、個性的なチームメイトと出会い、仲間とのバスケの楽しさを思い出していく―。そして迎えたウィンターカップ。因縁のライバル・白瑞を相手に、弱小バスケ部は勝利を手にすることが出来るのか!?

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作品概要■撮影期間:2017年9月~11月
配給:東映㈱ 
企画製作幹事:テレビ朝日
原作「走れ!T校バスケット部」(松崎洋著・幻冬舎文庫)
(C)2018「走れ!T校バスケット部」製作委員会




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松坂桃李・リョウと触れ合った女性キャストらが勢ぞろい『娼年』完成披露上映で


映画情報どっとこむ ralph 映画『娼年』。

石田衣良の恋愛小説を2016年の舞台と同じ松坂桃李x三浦大輔のコンビで映画化4月6日(金)全国公開となります。

そして、完成披露上映会が行われ、主演を務めた松坂桃李や脚本・監督をつとめた三浦監督をはじめ、松坂演じる娼夫・リョウと触れ合った女性キャストらが勢ぞろいする舞台挨拶が行われました。

日程:3月12日(月)
場所:TOHOシネマズ新宿
登壇:
松坂桃李
真飛聖、冨手麻妙
猪塚健太、桜井ユキ、小柳友、馬渕英里何、荻野友里、佐々木心音、大谷麻衣
西岡德馬、江波杏子、三浦大輔監督

映画情報どっとこむ ralph R指定映画映画『娼年』。
多くの女性でいっぱいの会場にキャスト監督が現れると大きな拍手が。

松坂さん:今晩は。今日を切っ掛けにどれだけ広まるかにかかっています。皆さんおお力を借りたいです。よろしくお願いいたします。

クラブパッションのオーナー

真飛さん:全員で心込めて作り増した作品です。思いを受け止めていただけたら嬉しいです。

クラブパッションの謎の少女

冨手さん:撮影は一年前。この映画を観ていただける日が来て嬉しいです。

映画情報どっとこむ ralph 娼夫リョウを買う女性たち

桜井さん:松坂さんと小柳さんの大学の同級生役で、のちに・・・・。


馬渕さん:ちょっと変わった性癖。普通では満足できない女性の役です。


荻野さん:セックスレスの主婦役。沢山の主婦の方の象徴として演じました。


大谷さん:満足した日常に満足してるのですが、それに飽きて刺激を求めている役です。リョウ君と出会って・・・。

いつも大胆衣装で楽しませてくれる佐々木さん

佐々木さん:西岡さん御妻役です。ゆがんだ愛情表現を持った夫婦。楽しく●●●しました!


江波さん:申し訳ありません。このように若い方ばかりのなか。。そろそろのれんを下ろすかなと思っていたところ、びっくりしました!濡れ場がある!舞台で御一緒させていただきましたが、映画。。。アップが!松坂さんと監督の現場が暖かくて、希望に満ち満ちました!

と、のれんを下ろすのはまだまだ先になりそう!

ある意味衝撃的で印象に残るナンバーワン娼夫の猪塚さんは

猪塚さん:ナンバーワン娼夫役を演じました。思い入れのある役をもう一度演じることが出来て嬉しく思います。忘れられない人と気を楽しんでください!


小柳さん;客席は女性の方が多いのがびっくりしました。刺激的ですが楽しんでください!


西岡さん:若い美しい女性の車いすの夫役です。監督の魔術にかかったようでした!


三浦監督:完成披露試写会嬉しく思っています!キャスト、スタッフの苦労が、スクリーンに刻まれていると思います。

と、一言挨拶を終えイベントはスタート。

映画情報どっとこむ ralph このあと、一般のお客さんが初めて観ることに

松坂さん:期待と不安があるのですが、何かあったら、僕と監督で責任を割り勘しようと。舞台から映画。このメンバーなら怖いものはないなと思っています。撮影きつかったです。キャストの皆さんは監督の演出いかがでした?

真飛さん:きゅっと短期集中で、今日が何曜日?って思う日もありました。ずーっと撮影しっぱなしでした!

江波さん:監督の持っている空気難が不思議。映画の現場が大変なのはいい作品。

監督が妥協しないんでね。何度もやるんでね。大変でしたね。松坂さんと冨手さんはね。ご苦労様でした。

松坂さんの魅力は?

冨手さん:シーンは飛び飛びで撮影。順どりだったので、久しぶりにお会いしたら、リョウ君として全然違うものになっていて、役者として尊敬します。それから、ごはんを食べずにバナナ一本で、ストイックだなと。

桜井さん:最初リハーサルでお会いして、バーでのシーンで不器用そうだったのですが、作品を見るとリョウの無気力さの中の品が凄くて、松坂さん素敵です。

馬渕さん:待ち時間でも、ベンチコートなど着ないで、なぜ損に追い詰めるんだろうと、現場では聞けなかったんです。

とすると松坂さんは直ぐ脱ぐから(笑)と回答。ストイックさが際立ちます。

最後に・・・


松坂さん:僕が携わってきた作品の中で、一番入り口と出口の違う作品です。最初は面食らうかもしれませんが、最後には余韻を楽しめる作品です。自信のある作品ですのでよろしくお願いいたします。

とイベントを締めました。

映画情報どっとこむ ralph 映画はR18+ なので大人だけ要チェック!

映画『娼年

4月6日TOHOシネマズ 新宿 他 全国ロードショーです。

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@shonen_movie

物語・・・
主人公の森中領(もりなかりょう)は東京の名門大学生。日々の生活や女性との関係に退屈し、バーでのバイトに明け暮れる無気力な生活を 送っている。

ある日、領の中学校の同級生で、ホストクラブに勤める田嶋進也(たじましんや)が、美しい女性をバーに連れてきた。女性の名前は 御堂静香(みどうしずか)。「女なんてつまんないよ」という領に静香は“情熱の試験“を受けさせる。それは、静香が手がける女性専用コールクラブ、 「Le Club Passion」に入るための試験であった。 入店を決意した領は、その翌日に静香の元を訪れ、娼夫「リョウ」として仕事を始める。

最初こそ戸惑ったが、娼夫として仕事をしていくなかで、女性 ひとりひとりの中に隠されている欲望の不思議さや奥深さに気づき、心惹かれ、やりがいを見つけていく。

***********************************

松坂桃李
真飛聖 冨手麻妙 猪塚健太
桜井ユキ ⼩柳友 馬渕英里何 荻野友里 佐々木心音 大谷麻衣 階戸瑠李 西岡德馬/江波杏子

脚本・監督:三浦大輔

原作:石田衣良「娼年」(集英社文庫刊)
製作幹事:ファントム・フィルム ハピネット
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企画製作・配給:ファントム・フィルム
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