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映画「坂道のアポロン」がデックス東京ビーチとタイアップキャンペーン


映画情報どっとこむ ralph 東京・お台場の商業施設「デックス東京ビーチ」では、映画『坂道のアポロン』の公開に合わせて「デックス東京ビーチ×映画『坂道のアポロン』公開記念タイアップキャンペーン」を、2018年2月17日(土)から3月23日(金)まで実施します。
今回のキャンペーンは、小玉ユキ先生原作の、一生ものの友情と恋と音楽との出会いを描いた感動作『坂道のアポロン』(3月10日(土)全国ロードショー)の公開を記念して行われます。


デックス東京ビーチの通年点灯型イルミネーション「お台場イルミネーション“YAKEI”~映画『坂道のアポロン』Ver.~」の展開をはじめ、パネル&小道具展、映画前売り鑑賞券や映画オリジナルグッズ台本ノートが当たるプレゼントキャンペーンなどで映画の世界観をお楽しみいただけます。

映画情報どっとこむ ralph
映画の予告編の放映や、主題歌との連動演出も!
お台場イルミネーション“YAKEI”~映画『坂道のアポロン』Ver.~
デックス東京ビーチの通年点灯型イルミネーション「お台場イルミネーション“YAKEI”」が、「お台場イルミネーション“YAKEI”~映画『坂道のアポロン』Ver.~」として点灯します。

人の動きを感知し映像に反映する屋外体感型イルミネーション「ILLUSION DOME(イリュージョンドーム)」では、1時間に2回、映画の予告編を放映します。高さ約20メートルの「台場メモリアルツリー」を中心にした全長 約200mにわたる「樹木イルミネーション」では、約22万球の光による、小田和正さんの歌う映画主題歌「坂道を上って」と連動した限定演出が楽しめます。

◆点灯期間: 2018年2月17日(土)から3月23日(金)までの18:00から24:00
※変更となる場合があります

◆連動時間: 「樹木イルミネーション」18:00から21:30の間で、毎時00分・30分スタート
「イリュージョンドーム」18:00から21:30の間で、毎時15分・45分スタート
(予告編音声連動演出時以外は、通常の「アクアリウムVer.」となります)

◆場所:お台場海浜公園、デックス東京ビーチ3F シーサイドデッキ

映画の世界観を体験できる!パネル&小道具展開催
映画『坂道のアポロン』の世界観がお楽しみいただけるパネル&小道具展を、デックス広場にて開催します。
作品中で登場する実際に使用した小道具を間近で見ることができます。

◆期間:2018年2月17日(土)から3月23日(金)
◆開催時間:11:00から21:00
◆場所:シーサイドモール3F デックス広場


世界観を体験して応募しよう!プレゼントキャンペーン実施
ご来館いただいたお客様に抽選で映画『坂道のアポロン』前売り鑑賞券や映画オリジナルグッズ台本ノートが当たるプレゼントキャンペーンを実施します。
・前売り鑑賞券プレゼント
3Fデックス広場のスタンプ台に設置された応募用紙にスタンプを押して5Fレストラン広場へ向かうと、映画前売り券が抽選で1日30名様に当たるガラポン抽選会に参加できます。
◆期間:2018年2月17日(土)、18日(日)、24日(土)、25日(日)
◆開催時間:11:00から21:00
◆場所:シーサイドモール5F レストラン広場

台本ノートプレゼント
応募用紙に必要事項を記入し5Fレストラン広場の応募箱に投函すると、抽選で50名様に映画オリジナルグッズ台本ノートをプレゼント。
◆期間:2018年2月17日(土)から3月23日(金)
◆開催時間:11:00から21:00
◆場所:シーサイドモール5F レストラン広場

■お台場をジャズで楽しもう!映画挿入曲などを演奏するジャズライブ開催
映画『坂道のアポロン』の作品中で演奏された曲目をはじめとしたジャズナンバーの数々を、ジャズアーティストが3Fシーサイドデッキで演奏します。東京タワー、レインボーブリッジなどが一望できる都内屈指のビュースポットを背景にしたジャズライブで週末のデックス東京ビーチを盛り上げます。

期間: 2018年3月10日(土)、11日(日)、17日(土)、18日(日)
開催時間: 14:00、16:00、1日2回開催(1回あたり約40分)
場所: シーサイドモール3F シーサイドデッキ

映画情報どっとこむ ralph そして!


友情に、恋に、かけがえのない青春の日々に、胸躍るセッションが交錯する10年間を描いた、今春必見の感動作。

坂道のアポロン

2018年3月10日(土) 全国ロードショー

公式サイト:
http://www.apollon-movie.com/ 
公式twitter :
@apollonmovie

ストーリー
医師として病院に勤める西見 薫。忙しい毎日を送る薫のデスクには1枚の写真が飾られていた。笑顔で写る三人の高校生。10年前の夏、二度と戻らない、“特別なあの頃”の写真……あの夏、転校先の高校で、薫は誰もが恐れる不良、川渕 千太郎と、運命的な出会いを果たす。二人は音楽で繋がれ、荒っぽい千太郎に、不思議と薫は惹かれていく。ピアノとドラムでセッションし、千太郎の幼なじみの迎 律子と三人で過ごす日々。やがて薫は律子に恋心を抱くが、律子の想い人は千太郎だと知ってしまう。切ない三角関係ながら、二人で奏でる音楽はいつも最高だった。しかしそんな幸せな青春は長くは続かず――


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知念侑李  中川大志  小松菜奈
真野 恵里菜 / 山下 容莉枝 松村北斗(SixTONES/ジャニーズJr.) 野間口徹
中村梅雀  ディーン・フジオカ

監督:三木孝浩  
脚本:髙橋泉  
原作:小玉ユキ「坂道のアポロン」(小学館「月刊flowers」FCα刊)
製作幹事:アスミック・エース、東宝  
配給:東宝=アスミック・エース  
制作プロダクション:アスミック・エース、C&Iエンタテインメント

(C)2018 映画「坂道のアポロン」製作委員会 (C)2008 小玉ユキ/小学館


松坂桃李、沢尻エリカ、新田真剣祐ら登壇『不能犯』初日舞台挨拶 心理テストに崩れ落ちたのは・・・


映画情報どっとこむ ralph 本日、2月1日(木)より全国公開となりました映画『不能犯』。

その初日舞台挨拶イベントが行われ、松坂桃李さん、沢尻エリカさん、新田真剣祐さん、間宮祥太朗さん、真野恵里菜さん、芦名星さん、そして、白石晃士監督が登場!公開初日を迎えての思いをそれぞれに披露し、また、主人公宇相吹(松坂さん)を取り巻く人間の欲望がむき出しになるストーリーに絡め、心理テストを実施!登壇者全員の深層心理がむき出しになり、会場は大いに盛り上がりました!


日時:2月1日(木)
場所:TOHOシネマズ 六本木ヒルズ
登壇:松坂桃李、沢尻エリカ、新田真剣祐、間宮祥太朗、真野恵里菜、芦名星、白石晃士監督

映画情報どっとこむ ralph 松坂さん、沢尻さんらキャスト陣と監督が観客席を通って登場!

松坂さん:もうすぐ雪が降ろうとしている中、お越しいただきありがとうございます!本格的に降る前に帰りましょう!最後まで楽しんでいってください!

沢尻さん:本日はお越しいただきありがとうございます!撮影も楽しく、自分にとって、とても思い出に残る作品でした。こうやって初日を迎えられて本当に嬉しいです!

新田さん:ずっと走っている男でした!本日はよろしくお願いします!

間宮さん:初日にお越しいただきありがとうございます!映画の公式ツイッターで、“不能犯を観ないと愚かだ“といっているのを何度も見かけたのですが、このようにお越しいただいたみなさんは、愚かじゃないということですね!本日はよろしくお願いします。

真野さん:複雑なキャラクターではありましたが、非常にやりがいのある役柄を演じさせていただきました。こうやって初日を迎えられたことを嬉しく思っています。本日は楽しんでいってください!

芦名さん:ご覧いただいた皆さんの心には色んな感想が浮かばれていると思います。後半にかけて衝撃の展開が繰り広げられるわけですが、その結末は明かさずにどうか広めていってくださると嬉しいです。本日はありがとうございました。

白石監督:宣伝コンセプトは違いますが、僕としてはこの映画は、”一緒に仲良く親子で観れる人殺し映画“だと思っています!今日沢山お越しいただいているような若い子方も楽しんでくださる人殺し映画だと思っていますので、どうぞよろしくお願いします!

とそれぞれ挨拶してイベントはスタート。

映画情報どっとこむ ralph 公開を迎えたことに
松坂さん:宣伝部に感謝しています。本当に撮影が終わってからの方が長かった気がしていて…。最近は芝居1割、バラエティ9割といった感じでした(笑)しかし、芸人さんともコミュニケーションをたくさん取れて非常に良い経験になりました。それに何より宣伝部の方には本当にお疲れ様でしたといいたいですし、感謝の気持ちでいっぱいです。あとは、みなさんに委ねるのみです。こうやって今日初日を迎えられて本当に嬉しく思っています!

白石監督:今日は木曜ではあるのですが、先ほど聞いた話によるとお客さんが結構来てくれているようで!すごく嬉しく思っています!

と胸中を明かしました。

映画情報どっとこむ ralph 続けて、人間の心の奥にある闇を暴く、スリラー・エンターテインメント作品。
DaiGoさん監修の心理テストを実施!

<好きな食べ物を教えてください。>との問い。
実はこの質問は、好物の苦味が強いほど、腹黒度数が高いと言うもの。

白石監督は「たこ焼き」 インスブルック大学の研究結果なのでたこ焼きはどうなのか・・・
芦名さんは「ステーキ」
真野さんは「もずく酢」、観客の反響に不安になる真野さん。
間宮さんは「鮨」
新田さんは「魚」
沢尻さんは「チーズ(ブルーチーズ系)」
松坂さんは「マグロの赤身」
とそれぞれに回答。

「サイコパス、ナルシシズム、サディズムの傾向!」腹黒度数が高いという答えを見ると、
その場でへたり込んでしまった真野さん。

そんなことはないですよね。と言うMCのフォロ―に、

真野さん:どうなんでしょうね・・・

と不敵な笑顔も。キャストたちのバラエティ豊かな回答に会場は大盛り上がり!

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・、

松坂さん:今日はありがとうございました。そして、改めて宣伝部の方々、本当にありがとうございました。こうやって初日を迎え、作品をお見せできることが何よりの喜びです。今日を皮切りに(作品が)育っていってほしいと思っているので、より多くの方に広めていただきたいです。足を滑らさないように帰ってください!

と挨拶。大盛り上がりの中、イベントは終了しました。

映画『不能犯

2月1日(木)、全国ロードショー
funohan.jp


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【不能犯】とは─ 〈呪い〉や〈マインドコントロール〉で殺すなど、目的は犯罪だが、常識的に考えて実現が不可能な行為のこと。

都会のど真ん中で、次々と起きる変死事件。現場では、必ず黒いスーツの男が目撃される。男の名は宇相吹正(松坂桃李)。電話ボックスに殺人依頼を残すと、願いを叶えてくれる男だ。ただし、依頼人の殺意が純粋でないと、恐ろしい事態を招くという。さらに、宇相吹は全てのターゲットを、一瞬の迷いもなく確実に殺すのだが、その死因は病死や自殺、事故に見えるため、絶対に捕まることはない。そう、彼は〈不能犯〉なのだ。「必ず宇相吹を止める」と熱い正義に燃える多田友子刑事(沢尻エリカ)と部下の百々瀬(新田真剣佑)。捜査の過程で、多田だけが唯一、宇相吹が支配することが出来ない相手だと判明する―。やがて日本中を震撼させた連続爆破事件と宇相吹の事件が繋がり、壮大な事件へと発展していく―。果たして多田は宇相吹を止められるのか?そして宇相吹の真の目的とは―?

出演:松坂桃李 沢尻エリカ
新田真剣佑 間宮祥太朗 テット・ワダ 菅谷哲也 岡崎紗絵 真野恵里菜 忍成修吾
水上剣星 水上京香 今野浩喜 堀田茜 芦名星 矢田亜希子 安田顕 小林稔侍
原作:『不能犯』(集英社「グランドジャンプ」連載 原作:宮月新/画:神崎裕也) 
監督:白石晃士
脚本:山岡潤平、白石晃士
配給:ショウゲート
©宮月新・神崎裕也/集英社 2018「不能犯」製作委員会   
    


松坂桃李が危険!手首ペロリにアゴクイ衝撃画像解禁『不能犯』


映画情報どっとこむ ralph 松坂桃李が初めてのダークヒーローを演じることで話題の映画『不能犯』2月1日(木)より公開となります。



この度、松坂演じる宇相吹のセクシーすぎて危険すぎる衝撃の写真が解禁!


頻発する変死事件の容疑者として、警察はようやく宇相吹(松坂)の身柄を確保し、ベテラン刑事の夜目(矢田)が任意で取り調べる。すると、「僕は、やってません」という宇相吹の言葉にピクリと反応する夜目。

以前、夜目が電車で痴漢した高校生を現行犯逮捕したのだが、彼は無実を主張した末に、留置所で自殺してしまった。それは、夜目の心に影を落としている自殺した高校生が何度も繰り返し訴え続けた言葉だったのだ。

次に宇相吹は、夜目の手首に虫がついていると指摘。
動揺する夜目だが、側にいた多田(沢尻)には何も見えなかった。

「あー…噛まれましたね…」と呟いた次の瞬間、夜目の手首をベロリと舐め上げる宇相吹。

結局、何の証拠も掴めぬまま宇相吹が帰った後、夜目の手首が腫れ上がる。

その後、夜目の身に降りかかる悲劇とは…?


またもう一方の写真では、夜目の唇を押さえつけながら、アゴクイをする姿も押さえられており、今後の展開が気になってしまう。

映画情報どっとこむ ralph 原作の宇相吹のビジュアルを徹底的に作り込み、宇相吹のトレードマーク(?)である「ニタァ」という不気味な笑い方も日々研究するなど、役作りに余年のない松坂さん。
現場では、直前まではいつも通り穏やかにスタッフと談笑しているものの、いざ宇相吹モードに入るとその雰囲気は激変。カメラが回り始める瞬間に宇相吹のスイッチが入る松坂の怪演は、日々迫力を増していったそう。

白石監督:松坂さんは実際はとても好青年なので、今回はカッコ良くセクシーで、でも怖いキャラクターでいて欲しいとお願いしました。結果彼の持っている優しさと、私の思っていた宇相吹の邪悪さがいい感じに中和していると思います。

と大絶賛!

映画情報どっとこむ ralph 是非動いている松坂さんを劇場で。

『不能犯』

2018年2月1日(木)、全国ロードショー
都会のど真ん中で、次々と起きる変死事件。現場では、必ず黒スーツの男が目撃される。男の名は宇相吹正(松坂桃李)。電話ボックスに殺人依頼を残すと、願いを叶えてくれる男だ。ただし、依頼人の殺意が純粋でないと、恐ろしい事態を招くという。さらに、宇相吹は全てのターゲットを、一瞬の迷いもなく確実に殺すのだが、その死因は病死や自殺、事故に見えるため、絶対に捕まることはない。そう、彼は〈不能犯〉なのだ。「必ず宇相吹を止める」と熱い正義に燃える多田友子刑事(沢尻エリカ)と部下の百々瀬(新田真剣佑)。捜査の過程で、多田だけが唯一、宇相吹が支配することが出来ない相手だと判明するー。やがて日本中を震撼させた連続爆破事件と宇相吹の事件が繋がり、壮大な事件へと発展していくー。果たして多田は宇相吹を止められるのか?そして宇相吹の真の目的とはー。


公式サイト:funohan.jp/
公式twitter:@FunohanMovie
Instaglam:funohan_movie

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出演:松坂桃李 沢尻エリカ
新田真剣佑 間宮祥太朗 テット・ワダ 菅谷哲也
岡崎紗絵 真野恵里菜 忍成修吾
水上剣星 水上京香 今野浩喜 堀田茜 芦名星 矢田亜希子 安田顕 小林稔侍

原作:『不能犯』(集英社「グランドジャンプ」連載 
原作:宮月新/画:神崎裕也) 
監督:白石晃士 
脚本:山岡潤平、白石晃士  
配給:ショウゲート
(C)宮月新・神崎裕也/集英社 2018「不能犯」製作委員会 
    


知念侑李×中川大志×小松菜奈 小田和正『坂道のアポロン』主題歌決定 予告解禁!


映画情報どっとこむ ralph 第57回小学館漫画賞一般向け部門受賞、「このマンガがすごい!オンナ編」第1位に輝いた、名作コミック「坂道のアポロン」が、単独初主演となる知念侑李、共演に中川大志、小松菜奈を迎え、青春映画の名手として知られる三木孝浩監督(『ホットロード』『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』)がメガホンを取り映画化、2018年3月10日(土)に全国公開いたします。
原作は、人気漫画家・小玉ユキにより「月刊flowers」(小学館)にて連載された伝説的コミック。

予告編では、主人公で転校生の薫(知念)と、皆から恐れられる不良の千太郎(中川)がジャズを通じて心を通わせ、一生ものの友と出会う。本作の為に、ピアノとドラムを数か月猛特訓した2人のセッションのシーン。そして、薫の律子(小松)への淡く、儚い片想いや千太郎との衝突。なにか大きな事件を感じさせる10年間が描かれています。


映画情報どっとこむ ralph さらに、本作の主題歌が小田和正「坂道を上って」(アリオラジャパン)に決定し、音源も解禁!古希を迎えてもなお、唯一無二の存在感で全世代に愛され続ける小田和正が本作のためだけに書き下ろした新曲です。作品に寄り添いながら、懐かしく、そして切なさが込み上げてくる、感涙必須な楽曲となっています。
主題歌楽曲情報
「坂道を上って」 
作詞・作曲・編曲:小田和正 (アリオラジャパン)

小田和正さんからのコメント
ボクの高校も海を見下ろす高台にあったので、やはり坂道を上って通っていました。中学高校と6年間。で、この曲を書きながらその頃のあれこれを思い出すことになりました。参考までにと見せてもらった「坂道のアポロン」は素晴らしく、特に演奏の場面はスタッフの音楽に拘る気持ちが伝わって驚くほどの仕上がりでした。自分の書く曲が映画制作に携わった人たち、見る人たちの想いに少しでもそうことが出来れば嬉しいです。  

映画情報どっとこむ ralph 解禁された本ポスターでは知念と中川らがセッションを楽しむ姿と共に、「運命を変えてしまう出会いがある― 必泣の感動作」というコピーが添えられ、セッションの高揚感と熱い人間ドラマを感じさせる渾身のビジュアルに仕上がっています。こちらは公式サイトをチェック!

映画情報どっとこむ ralph 坂道のアポロン

アニメ化でもその音楽シーンの完成度の高さなどで話題を呼んだ、人気漫画の待望の映画化となります。舞台は長崎県・佐世保。高校生の西見薫(にしみかおる)は、転校先の高校で、誰もが恐れる不良・千太郎(せんたろう)と、運命的な出会いを果たす。荒々しい千太郎に不思議と薫は惹かれていき、やがて音楽で絆を深めていく。ピアノとドラムでセッションし、二人を見守る千太郎の幼なじみの律子(りつこ)と三人で過ごす日々。やがて薫は律子に恋心を抱くが、律子の想い人は千太郎だと知ってしまう。切ない三角関係ながら、二人で奏でる音楽はいつも最高だった。しかしそんな幸せな青春は長くは続かなかった。ある事件を境に、千太郎は二人の前から姿を消してしまい・・・。

主演・薫を演じるのは、映画単独初主演となる知念侑李。千太郎役に中川大志、律子役に小松菜奈を迎え理想的なキャストの中、青春映画の名手として知られる三木孝浩監督(『ホットロード』 『ぼくは明日、昨日の君とデートする』)がメガホンを取りました。
共演に、ディーン・フジオカ、真野恵里菜、中村梅雀、山下容莉枝、ジャニーズJr./SixTONESの松村北斗、野間口徹ら、実力派キャストが集結。友情に、恋に、かけがえのない青春の日々に、胸躍るセッションが交錯する10年間を描いた、2018年春必見の感動作が誕生しました。

公式サイト:
http://www.apollon-movie.com/ 
公式twitter :
@apollonmovie

ストーリー
医師として病院に勤める西見 薫。忙しい毎日を送る薫のデスクには1枚の写真が飾られていた。笑顔で写る三人の高校生。10年前の夏、二度と戻らない、“特別なあの頃”の写真……。あの夏、転校先の高校で、薫は誰もが恐れる不良、川渕 千太郎と、運命的な出会いを果たす。二人は音楽で繋がれ、荒っぽい千太郎に、不思議と薫は惹かれていく。ピアノとドラムでセッションし、千太郎の幼なじみの迎 律子と三人で過ごす日々。やがて薫は律子に恋心を抱くが、律子の想い人は千太郎だと知ってしまう。切ない三角関係ながら、二人で奏でる音楽はいつも最高だった。しかしそんな幸せな青春は長くは続かず・・・

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出演:知念侑李 中川大志 小松菜奈 
真野恵里菜 / 山下容莉枝 松村北斗(SixTONES/ジャニーズJr.) 野間口徹
中村梅雀 ディーン・フジオカ
監督:三木孝浩  脚本:髙橋泉  
原作:小玉ユキ「坂道のアポロン」(小学館「月刊flowers」FCα刊)
製作幹事:アスミック・エース、東宝
配給:東宝=アスミック・エース
制作プロダクション:アスミック・エース、C&Iエンタテインメント 
(C)2018 映画「坂道のアポロン」製作委員会 (C)2008 小玉ユキ/小学館
   


調理服姿が爽やか間宮祥太朗 白石晃士監督が底知れない魅力と称賛『不能犯』


映画情報どっとこむ ralph 不能犯とは─ 〈呪い〉や〈マインドコントロール〉で殺すなど、目的は犯罪だが、常識的に考えて実現が不可能な行為のこと。

この度、俳優・松坂桃李が初めてのダークヒーローを演じることで話題の映画『不能犯』は、2018年2月1日(木)より公開となります。

本作は、「ウロボロス-警察ヲ裁クハ我ニアリ-」などでも知られる神崎裕也が作画、原作を宮月新が担当し、「グランドジャンプ」で連載中の同名漫画が原作。

そして!

曲がった~ことが大嫌い!多田(沢尻エリカ)が自ら更生させた元不良少年・川端タケルを間宮祥太朗さん。
『帝一の國』(17)『トリガール!』(17)『全員死刑』(17)と大活躍中!

2年前に少年院から出所して以来、多田が紹介した店で働き、以前はよく多田の勤める警察署へ出前に出向いていたが、今ではその店で調理場を任せられるほどになったようだ。

この度、調理服姿が爽やか!笑顔が眩しい!間宮演じるタケルの場面写真が到着!
多田のお陰で今の自分があると慕うタケルですが、多田に向けるその表情からは、恩人としてだけではない、何か特別な感情を抱いているのでは?!と予想させるものとなっていて、一方の写真では、TVから流れる公園で起こったある爆発事件のニュースをみて、憤りを覚える多田とそれをじっと見つけるタケルの姿が。

果たして、多田は事件の犯人を捕まえることができるのか?この二人が何かしら事件に関わっていくことも予感させる?!今後の展開と二人の関係性も気になる画像となっています。

白石監督:男性陣ではくんは、新田真剣佑くん同様まだまだ底知れない魅力があるなと感じました。

と称賛のコメントを寄せています。

公式サイト:funohan.jp/ 
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物語・・・
都会のど真ん中で、次々と起きる変死事件。現場では、必ず黒スーツの男が目撃される。男の名は宇相吹正(松坂桃李)。電話ボックスに殺人依頼を残すと、願いを叶えてくれる男だ。ただし、依頼人の殺意が純粋でないと、恐ろしい事態を招くという。さらに、宇相吹は全てのターゲットを、一瞬の迷いもなく確実に殺すのだが、その死因は病死や自殺、事故に見えるため、絶対に捕まることはない。そう、彼は〈不能犯〉なのだ。「必ず宇相吹を止める」と熱い正義に燃える多田友子刑事(沢尻エリカ)と部下の百々瀬(新田真剣佑)。捜査の過程で、多田だけが唯一、宇相吹が支配することが出来ない相手だと判明するー。やがて日本中を震撼させた連続爆破事件と宇相吹の事件が繋がり、壮大な事件へと発展していくー。果たして多田は宇相吹を止められるのか?そして宇相吹の真の目的とはー。

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出演:松坂桃李 沢尻エリカ
新田真剣佑 間宮祥太朗 テット・ワダ 菅谷哲也 岡崎紗絵 真野恵里菜 忍成修吾
水上剣星 水上京香 今野浩喜 堀田茜 芦名星 矢田亜希子 安田顕 小林稔侍

原作:『不能犯』(集英社「グランドジャンプ」連載
原作:宮月新/画:神崎裕也) 
監督:白石晃士
脚本:山岡潤平、白石晃士  
配給:ショウゲート
(C)宮月新・神崎裕也/集英社 2018「不能犯」製作委員会