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山崎まさよし『君から目が離せない ~Eyes On You~』主題歌ミニライブ付初日イベント決定!


映画情報どっとこむ ralph 映画『君から目が離せない ~Eyes On You~』(篠原哲雄監督/1月12日よりレイトショー)の初日に、トークイベント&ミニライブが決定しました。

「映画とライブから目が離せない」と題した公開初日に実施する本イベントでは、『月とキャベツ』との2本立ての上映と、その後にキャスト・篠原哲雄監督のゲストトーク、特別ゲストとして山崎まさよしさんをお迎えし、本作の主題歌含む楽曲のミニライブを行います。
主題歌「Eyes On You」は、11月21日にリリースされたNew Single「アイムホーム」に収録されている楽曲でもありますが、山崎さんが一般の方を目前にこの曲を披露するのは、この機が初となります。『月とキャベツ』の上映からお届けするノスタルジックな一夜について、ぜひお見逃しなく。
映画情報どっとこむ ralph 『君から目が離せない ~Eyes On You~』初日イベント
<映画とライブから目が離せない!!>

[日時] 2019年1月12日(土)
18:30~開映 *トーク&ミニライブは上映後に行います。
[会場] シネマート新宿(新宿区新宿3-13-3 新宿文化ビル6F)
[内容] 『月とキャベツ』『君から目が離せない ~Eyes On You~』上映
*『月とキャベツ』はフィルム上映となります。
[ゲスト] 篠原哲雄監督、秋沢健太朗、真田麻垂美、渡部龍平、中村優一
[特別ゲスト] 山崎まさよし
※登壇ゲストは、予告なく変更になる場合がございます。ご了承願います。
[金額] 4,500円(税込)※左記の金額に手数料が必要となります。
[チケット発売] URL: https://t.pia.jp/
プレリザーブ(先行抽選) 12月22日(土)11:00 ~ 12月25日(火)23:59
一般販売 12月29日(土)10:00~


映画情報どっとこむ ralph 映画『君から目が離せない ~Eyes On You~』

2019年1月12日(土)よりシネマート新宿にてロードショー
(2週間限定上映)

公式サイト:
http://kimikara-movie.info/


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秋沢健太朗 真田麻垂美 渡部龍平 中村優一/田中要次/根岸季衣
監督:篠原哲雄
音楽 主題歌:「Eyes On You」作詞・作曲 山崎将義 歌 山崎まさよし(EMI Records)
企画・製作・配給:アトリエレオパード
2018年/日本/カラー/ ビスタ/5.1ch/86分
Ⓒ2018 アトリエレオパード


秋沢健太朗主演!映画『君から目が離せない ~Eyes On You~』公開決定!山崎まさよしが主題歌


映画情報どっとこむ ralph このたび、アトリエレオパード企画・製作・配給による映画『君から目が離せない ~Eyes On You~』の公開が決定しました。

1996 年に公開されて以来、今でも根強い人気がある映画『月とキャベツ』。

主演を務めた山崎まさよしが歌う 主題歌「One more time, One more chance」は、今でも山崎の代表作。

その『月とキャベツ』の誕生からずっと育まれてきたスタッフ・キャストたちの手により、本作は製作されました。 若者が集う東京の下北沢の街を背景に、青春時代に誰しもが体験したであろう甘酸っぱい想いが描かれており、 冬・夏・秋の 3 つの季節の短編からなる抒情詩のような映画です。

メガホンを取ったのは、篠原哲雄監督。

自身も劇団の演出家役で映画に初出演を果たしています。音楽と主題歌 を担当したのは、山崎将義(山崎まさよし)。主題歌「Eyes On You」は、本作のために書き下ろされた楽曲です。 (11/21 にリリースされた New Single「アイムホーム」に収録。)

撮影監督には上野彰吾、プロデューサーには『月とキャベツ』でヘアメイクを担当し、本作でもメイクアップ デザインを担当した馮啓孝。

映画情報どっとこむ ralph 主演は、舞台を中心に活動をしている秋沢健太朗。
ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」やミュージ カル「忍たま乱太郎」などで注目を集めつつありますが、まだまだ経験も浅い彼にとって本作は大抜擢となりま す。しかしながら、着実に前進をし続ける彼がみせる情熱は、本作の主人公が年上女性に一途に恋をする姿と重なり、初々しい。そして秋沢の得意ワールドである舞台の剣術シーンは迫力があり、見応えがあります。
また、ヒロインを務めるのは、『月とキャベツ』でもヒロインを務めた真田麻垂美。当時、ギタリスト役で出演 していた田中要次も本作に出演しています。そして夏編では、一部当時のロケーション地だった群馬県の伊参で も撮影が行われました。
ほか、 共演には中村優一、渡部龍平、根岸季衣も顔を揃えています。



映画情報どっとこむ ralph 映画『君から目が離せない ~Eyes On You~』

2019年1月12日(土)よりシネマート新宿にてロードショー
(2週間限定上映)

公式サイト:
http://kimikara-movie.info/

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秋沢健太朗 真田麻垂美 渡部龍平 中村優一/田中要次/根岸季衣
監督:篠原哲雄
音楽 主題歌:「Eyes On You」作詞・作曲 山崎将義 歌 山崎まさよし(EMI Records)
企画・製作・配給:アトリエレオパード
2018年/日本/カラー/ ビスタ/5.1ch/86分

Ⓒ2018 アトリエレオパード


監督も含め爽やかな風が吹く初々しい『心に吹く風』舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 映画『心に吹く風』が 6月17 日(土)より新宿武蔵野館ほか全国順次ロードショーとなり、その公開初日を祝して、舞台挨拶イベントが行われました。映画上映後の舞台挨拶では、韓国ドラマ「冬のソナタ」のユン・ソクホ監督ほか眞島秀和さん、真田麻垂美さん、鈴木仁さん、駒井蓮さんが登壇して撮影時の暖かエピソードを語りました

『心に吹く風』 初日舞台挨拶イベント 開催概要
日付:6月17 日(土)
場所:新宿武蔵野館
登壇:眞島秀和、真田麻垂美、鈴木仁、駒井蓮、ユン・ソクホ監督

映画情報どっとこむ ralph 眞島さん:撮影から約1年。今日から始まりました。嬉しくほっとしています。心に届いたものがあれば嬉しく思います。
役が繊細な人物だったので演じるのは大変でしたが、監督も一人で日本に来ているわけですし、真田さんも久し振りの復帰作だったので、この映画のために全力で頑張りました。監督は最初からカメラを回して撮っていくので戸惑いましたが、作品を作っていく演出は普段とあまり変わらなかったです。

映画の為に体重を増やしていたそうで、映画とは違う雰囲気の真田さん。
真田さん:少しでも皆さんの心に風が吹けばと思っています。監督との偶然の出会いで16年ぶりにこうして戻ってくるととは思ってもいませんでしたので、新鮮な気持ちで演じました。現場はとても刺激的ながら家族のようでしたのでありがたかったです。

眞島さんと真田さんの高校生時代役の初々しいお二人
鈴木さん:初めての役者の仕事ですが自分なりに一生懸命やらせていただきました。監督が温かく接してくださって本当にこの作品に携えられて嬉しかったです。
駒井さん:感想が気になります。台本上はセリフはなかったのですが、アドリブで会話をしていました。今回が初めて恋愛作品なので、わからない部分は、監督の描く純粋な愛を感じ出て、私の中にも新しい風が吹いた気がします。
ソクホ監督:ミンサンコンニチハ!オアイデキテウレシイデス。初めての映画の初日を迎えられて感動しています。昨日は眠れなくて。。凄く緊張して皆さんの感想を心配しています。(良かったことを大きな拍手で答える観客)日本はスケジュール通りに完璧に取っていくそうですが、私はその時その時の感情で撮っていったので、日本人俳優スタッフが大変だったと思います。例えば風待ち、風にキュー出せないので、女優さんに気持ちを作ってもらうのは大変でした。

眞島さん:いろいろ待ちましたね(笑)

真田さん:でも、待ち時間も楽しかったですよね。

この後サプライズで監督にお手紙が・・
真田さん:親愛なる監督。監督とは面接で出会い、年明けからの北海道ロケ、キャンペーン。とても沢山の時間を映画とともに過ごした日々は宝物です。本当に楽しく充実した日々でした。監督から学んだのはあらゆる偶然の繰り返しの中で出会いが生まれ、それは大自然の一部であり素直に生きることが大切だと教えていただきました。。。こころからありがとうございました。

監督:本当にありがとうございます。縁を大切にしていきたいと思います。
映画情報どっとこむ ralph 映画『心に吹く風』

6 月 17 日(土)新宿武蔵野館ほか全国順次ロードショー

物語・・・
舞台は北海道。ビデオアーティストのリョウスケは、仕事で訪れた富良野で、高校時代の相手・春香に偶然出会う。20 年ぶりの再会、春香には 夫も娘もいたが、春香を思い続けていたリョウスケはビデオ撮影に春香を誘う。戸惑いつつも、リョウスケに同行する春香。お互いを思いながらも別々の人生を 歩まなければならなかった二人は、失った時間を取り戻すように心をかよわせていく。そして、2 日間の道行の末に。春香は越えてはいけない一線を越える決 意をするのだが…。

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監督・脚本 ユン・ソクホ
音楽:イ・ジス
出演:眞島秀和 真田麻垂美 長谷川朝晴 菅原大吉 駒井蓮 鈴木仁
製作:松竹ブロードキャスティング 制作プロダクション:ドラゴンフライエンタテインメント
配給:松竹ブロードキャスティング/アーク・フィルムズ
宣伝:アティカス <日本/2017/ビスタ/107 分/5.1ch>
©松竹ブロードキャスティング
製作:松竹ブロードキャスティング
配給:松竹ブロードキャスティング
アーク・フィルムズ (日本/2017/ビスタ/107分/5.1ch


ユン・ソクホ監督x眞島秀和,真田麻垂美『心に吹く風』にぺ・ヨンジュン、チェ・ジウらコメント!


映画情報どっとこむ ralph 映画『心に吹く風』が6月17 日㈯より公開する運びとなりました。 本作は、“作家主義”ד俳優発掘”を掲げる松竹ブロードキャスティングオリジナル映画プロジェクト(『滝を見にいく』『恋人たち』『東京ウィンドオー ケストラ』)の第 4 弾となります。
「冬のソナタ」のユン・ソクホ監督が、北海道の雄大な自然を背景に、初恋を忘れられない男女の愛の道行を 描いた大人の純愛ラブストーリーが誕生しました。
監督は、韓国ドラマ「冬のソナタ」で日本中に韓流ブームを巻き起こし、韓国ドラマ界の巨匠 として不動の地位を築いたユン・ソクホ監督。本作は、ユン・ソクホ監督の初の劇場映画であり、初の日本作品となる。出演は、映画・テレビ・演劇で幅広く活躍する人気男優・眞島秀和と、この作品が16年ぶりの映画復帰作となる伝説の女優・真田麻垂美(『眠る男』『月とキャベツ』)。

映画情報どっとこむ ralph 今回、日本において一大韓国ドラマ旋風を巻き起こした「冬のソナタ」でお馴染みのキャスト、また豪華著名人から続々と感動のコメン トが到着しましたのでご紹介。

「冬のソナタ」カン・ジュンサン、イ・ミニョン役 ぺ・ヨンジュン
ぺ・ヨンジュン ユン・ソクホ監督とともにお仕事していた時のことを思い起こすと、繊細な感情を引き出してくださる演出力とたくさんの 人々を包容する暖かさに毎回感動していたことを想い出します。純粋で切ない初恋の感性を誰よりも上手に表現される 監督ですので、今回の『心に吹く風』もまたたくさんの方々に愛されると期待しています。日本での公開を心からお祝い申 し上げるとともに、これからも良いお知らせがたくさん届くことを願っています。

「冬のソナタ」チョン・ユジン役 チェ・ジウ
久しぶりにユン・ソクホ監督の暖かくて感性的な映画を見ることができてとても嬉しかった。 純粋で美しい映画です。

「いま、会いにゆきます」 市川拓司(作家)
ぼくは以前、自分の小説の中に「ひとは一生、初恋の相手の夢を見続けるものなのだろうか?」と書いたことがありまし た。その答えをこの映画の中に見たような気がしました。ある種の人間は一生に一度しか恋に落ちることがなく、その記 憶は人生を貫く目映い光となって彼らを照らし続けます。リョウスケのその強い思いと覚悟に気付いたとき、ぼくは涙を止 めることが出来なかった。そして、もう一度映画を最初から見返したのでした。

『月とキャベツ』 篠原哲雄(映画監督)
すれ違いメロドラマの王道を久しぶりに堪能しました。そして何より真田麻垂美が邦画界に帰ってきた事が嬉しい。 北海道でしかあり得ない美しい風景と風の音が微妙に心にざわめきを起こしてくれた。

田中雅美(スポーツコメンテーター)
初恋とは誰にも触れることができない自分だけの宝箱。 北海道の風が奏でる木々や草花の声が美しく、そして切なく、一人一人の心の宝箱を優しくノックする作品。

輪島功一(スポーツジム会長)
男と女、違うからこそ求めあう。お互いにすれ違いながらも、大自然の中で愛を育む2 人は、純粋で人間くさい。 人間の素直な心を映した奥の深い、まさに北海道らしい映画です。

映画情報どっとこむ ralph 心に吹く風

6月17日(土)新宿武蔵野館他全国順次ロードショー!


物語・・・
舞台は北海道。ビデオアーティストのリョウスケは、仕事で訪れた富良野で、高校時代の相手・春香に偶然出会う。20 年ぶりの再会、春香には 夫も娘もいたが、春香を思い続けていたリョウスケはビデオ撮影に春香を誘う。戸惑いつつも、リョウスケに同行する春香。お互いを思いながらも別々の人生を 歩まなければならなかった二人は、失った時間を取り戻すように心をかよわせていく。そして、2 日間の道行の末に。春香は越えてはいけない一線を越える決 意をするのだが…。

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監督・脚本 ユン・ソクホ
音楽:イ・ジス
出演:眞島秀和 真田麻垂美 長谷川朝晴 菅原大吉 駒井蓮 鈴木仁
製作:松竹ブロードキャスティング
制作プロダクション:ドラゴンフライエンタテインメント
配給:松竹ブロードキャスティング/アーク・フィルムズ
宣伝:アティカス <日本/2017/ビスタ/107 分/5.1ch>
©松竹ブロードキャスティング
製作:松竹ブロードキャスティング
配給:松竹ブロードキャスティング
アーク・フィルムズ
日本/2017/ビスタ/107分/5.1ch
  


眞島秀和、真田麻垂美ら登壇『心に吹く風』完成披露試写舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph この度、映画『心に吹く風』が 6 月 10 日(土)より 北海道にて先行公開、 6 月 17日(土)より新宿武蔵野館ほか全国順次ロードショーとなります。
全国公開に先駆け、 本日 5 月 17 日(水)、映画『心に吹く風』の完成披露試写会が行われ、舞台挨拶では、「冬のソナタ」のユン・ソクホ監督のほか、主人公のビデオアーティストのリ ョウスケ役を演じた眞島秀和、高校時代の恋人・春香を演じた真田麻垂美、高校時代のリョウスケを演じた鈴木仁、同じく高校時代の春香を演じた駒井蓮が登壇。
豪華俳優陣達を迎え、撮影中のエピソードや、また 60 歳の誕 生日を迎えるユン・ソクホ監督へのバースデーサプライズなど大いに盛り上がったイベントとなりました。

日付:5 月17 日(水)
場所:スペースFS汐留
登壇:眞島秀和、真田麻垂美、鈴木仁、駒井蓮、ユン・ソクホ監督

映画情報どっとこむ ralph 本イベントには、眞島秀和、真田麻垂美、鈴木仁、駒井蓮、ユン・ソクホ監督が登壇。

まず、日本で映画を撮ることになった際の心情について尋ねられ、

ユン監督:今まで映画を撮るチャンスがなく、松竹BC さんからお誘いを受けた時は 大変驚きました。また韓国ではなく、日本で映画を撮るというのは慣れないことへの挑戦でしたが、同時に ときめきも感じ、大変嬉しかったです。

とコメント。 本作では喪失感を抱きつつ、ミステリアスな映像作家という影のある役を演じた眞島さん。今回の役柄について、

眞島さん:本当に難しい役でした。ラブストーリーは何か大きな事件や物事が起きたりするわけではないので特に繊 細に気持ちを表していくことは自分の中には無い感覚だったので監督と相談し合いながら作り上げていき ました。

監督とのエピソードについては、

眞島さん:よく言われたのは優しくなってください、と。目つき があまりよくないので油断すると冷たい表情に見える時があったらしく、色々とご指導いただきました。

と笑いを交えながらコメント。

映画情報どっとこむ ralph また、本作が 16 年ぶりの復帰作であり、ユン監督のワークショップオーディションでヒロインに選ばれた という

真田さん:初めてのワークショップを体験させていただきましたが、監督がそれぞれの個性を引き出す ような雰囲気作りをしてくださったおかげで心を自由に動かせるような、貴重な時間を過ごさせてもらいました。

と当時の様子を語った。また本作で 10 キロ増量し挑んだことについて

真田さん:春香という女性を考えたら、 普通のことを当たり前にできる女性でありたいなと思った。毎日を大切に生きることをしようと。自分の生活を 変えて(春香に)合わせたら朝、昼、晩と、しっかりご飯を食べた。そしたら自然に 10 キロ太ったんです。

と苦笑いで役作りを振り返った。


本作でリョウスケ〈眞島秀和〉の高校生時代を演じ、実生活ではメンズノンノのモデルとしても活躍してい る鈴木さん。撮影エピソードなどを聞かれると、

鈴木さん:ユン監督からパートナーの駒井さんとコミュニケーションを とって欲しいと言われましたが人見知りを発揮してしまい・・。ですがだんだんと慣れ、楽しみながらでき ました。

とコメント。続けて、春香〈真田麻垂美〉の高校生時代を演じた駒井さんは

駒井さん:台本上で台詞はありま せんでしたが、撮影を進めて行く中で雰囲気で感じたことを想像しながら話していたので仕草や距離感に表れているんじゃないかと思います。

と自身の役どころについてコメント。

映画情報どっとこむ ralph そして、来月6月4日に還暦を迎えるユン・ソクホ監督に共演者からバースデーサプライズが!
真田さんからは 赤いちゃんちゃんこ、駒井さんからは頭巾、共演者全員からは、大吟醸酒(「心に吹く風」ラベル)のプレゼン ト!

サプライズに驚きつつも、ちゃんちゃんこと頭巾にばっちりと身を包んで

ユン監督:こういう経験は 初めてなので、びっくりしています。とても嬉しく感動しています。

と照れながらも嬉しそうな様子。

最後に、会場の皆さんにメッセージを求められ、

ユン監督:俳優の皆さんにもたくさん助けられ、たく さん学びました。私の知らない日本の演じ方や雰囲気をみせてくれた。私自身新しい自分に出会えたようで 嬉しいです。その雰囲気を是非スクリーンで感じ取って欲しいです。

と作品についてアツく語った。

サプライズも大成功し、あたたかい空気に包まれながらも、本イベントは大盛況の内に幕を閉じました。



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出演:眞島秀和 真田麻垂美 長谷川朝晴 菅原大吉 駒井蓮 鈴木仁

監督・脚本 ユン・ソクホ
音楽:イ・ジス

製作:松竹ブロードキャスティング
制作プロダクション:ドラゴンフライエンタテインメント
配給:松竹ブロードキャスティング/アーク・フィルムズ
宣伝:アティカス <日本/2017/ビスタ/107 分/5.1ch>
©松竹ブロードキャスティング