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登坂広臣×中条あやみのラブストーリータイトルはあの『雪の華』!超特報&コメント到着!


映画情報どっとこむ ralph 2月に発表され大きな話題を呼んだ登坂広臣×中条あやみ共演、フィンランドでの長期ロケを敢行した大型ラブストーリー企画。

世代や国を超えて愛され続ける冬ラブソングの名曲『雪の華』が監督 橋本光二郎『orange-オレンジ-』×脚本 岡田惠和『8年越しの花嫁 奇跡の実話』で映画化!

2月27日(火)に発表され大きな話題となった三代目J Soul Brothers登坂広臣さんと中条あやみさんが共演する大型ラブストーリー企画。
タイトルやストーリーが全てシークレットという事で、「一体どんな作品なのか?!」と注目を集めた本作の全容が、撮影のオールアップを迎えて遂に解禁!

気になる映画のタイトルは、『雪の華』。

映画情報どっとこむ ralph
登坂さんが演じるのはガラス工芸家を目指すぶっきらぼうだがまっすぐな青年・綿引悠輔(わたびきゆうすけ)。

登坂さん:この度の映画撮影が無事にクランクアップを迎え、いよいよ全容が明かされた今、期待感が高まると同時に改めて気が引き締まる思いです。僕自身が普段アーティストとして活動しているからこそ、中島美嘉さんの楽曲「雪の華」をモチーフとした作品に携われることを光栄に思いますし、同じアーティストとして楽曲に対して感じたことを、自分なりに落とし込みながら、作品の世界観や悠輔という役と向き合ってきました。より多くの方々に届けられる作品にするべく、信頼できるスタッフの皆さん、中条さんをはじめとするキャストの皆さんと一緒に作り上げてきた作品ですので、是非公開を楽しみにしていてくださればと思います。


中条さんが演じるのは、幼い頃から病弱で、余命宣告を受けながらも憧れの地<フィンランド>に行くことを夢見る平井美雪(ひらいみゆき)。

中条さん:初めて台本を読み終えた時、純粋なラブストーリーに心が温かくなりました。生まれた時から身体が弱く、幸運になる事を諦めていた美雪は、悠輔と出会い、少しぶっきらぼうだけど大きな心を持った優しさに触れ、生まれて初めて、勇気を出して声にする事ができ、悠輔との最後の思い出を頑張って作ろうとしていくうちに、それが幸せな思い出になり、まだ生きたい…と思ってしまった。美雪を演じていて、人は誰かを一生懸命愛し、愛される為に生まれてきたんだなと感じました。そんな美雪の姿に私自身も、勇気付けてもらったように、1人でも多くの方に美雪のパワーが届きますように。フィンランドの夏の木々が青々とした色鮮やかな街や、冬の綺麗で儚い雪景色で撮った2人のシーンもとても素敵な画になっていると思うので 、私自身、早く皆さまと劇場で観れることを楽しみにしています。

映画情報どっとこむ ralph 脇を固める実力派俳優陣も発表。

美雪の母親・平井礼子(ひらいれいこ)には高岡早紀。

高岡さん:中島美嘉さんの曲『雪の華』をモチーフにした切ないラブストーリー。念願だった娘の母親役をやらせて頂き、中条あやみちゃんの健気な表情がとても切なく、母親として精一杯応援しちゃいました。フィンランドの美しいオーロラも必見です!!


悠輔たち兄弟を見守る先輩・岩永(いわなが)に浜野謙太。

浜野さん:僕が参加したのはフィンランドロケ後の撮影だったようで、現場にはフィンランドのいい風が流れていたように感じました。みんなおおらかにでもじっくりと良いものを撮ろうという雰囲気だったし東京の日差しの中で光合成をしながらやっているような感じ。その中で、岩永さんという、人間臭い役は緊張せずにできたし、幸せなひと時でした。出来上がりが楽しみなのはもちろん、またこんな映画に参加したいな!と思っております。


そして美雪の担当医師・若村(わかむら)に田辺誠一。

田辺さん:雪の華。冬の透明感、はかなさ、そして美しさ。そういった風景の中で描かれる今回の物語に参加できてとても嬉しかったです。中条さんとは3回目の共演なので、撮影の合間にもお喋りをしながら、彼女が演じる美雪の子供の頃からの主治医の役に自然に入ることが出来ました。中条さんの持つ透明感や純粋さ、登坂君が持つたくましさや優しさがそれぞれの役のイメージにぴったりでした。冬の日本やフィンランドの大自然を舞台にした恋の物語、奇跡のオーロラ、好きな人に出会う奇跡、かけがえのない時間。みなさんに楽しんで頂けると嬉しいです。

映画情報どっとこむ ralph 更に今回、初の本編映像も公開!!

中島美嘉の歌声にのせて、登坂広臣・中条あやみの切ない表情が胸に迫る。 今回解禁になったのは、20秒の超特報映像。「雪の華」のイントロに乗せて「神様、どうか一度だけ、私に恋をください。」という美雪の願いで始まる映像で、中島美嘉の透き通る歌声に乗せて、フィンランドと東京、それぞれの美しい景色を織り込みながら、雪の中で切なげに見つめあう登坂・中条の表情が胸に迫る映像になっています。



今年発売から15周年を迎える冬ラブソングの名曲、中島美嘉さんの「雪の華」が最高のラブストーリーとして映画に、中島美嘉さんからのコメントです!

中島さん:「雪の華」が映画になります。私がこの曲をはじめて歌ったのは丁度15年前で、映画になると知ったときはビックリしましたが、良い曲というのは時代を超えるんだなということを今、あらためて感じています。脚本を読ませていただいた時はこの曲をこういう風に広げるんだと感動し、本当に素敵なラブストーリーなので、観た人全員が共感できる、すごいなと思える作品になると私も確信しています。また登坂さんと中条さんが演じることで「雪の華」という曲自体にも新しい見え方が生まれると思いますし、本当にこの曲を歌わせてもらって良かったと改めて感じています。映画と曲とを一緒に楽しんでもらえるのが一番良いですが、皆さまの感性で曲の方はお好きなように解釈して頂きたいし、映画も絶対に楽しめると思います。楽しみにしていてください。


映画情報どっとこむ ralph 雪の華

公式HP:
http://yukinohana-movie.jp

公式Twitter:
@yukinohanamovie
#雪の華


物語・・・
「神様、どうか一度だけ、私に恋をください」東京-フィンランドを舞台に描かれる、一生に一度、運命の恋。 ———幼いころから病気のために、幸せになることをあきらめてきた美雪。余命を宣告された彼女の唯一の目標は<約束の地>フィンランドでオーロラを見ることだった。ある日、美雪はひったくりにあい、声も出ずその場でへたり込んでしまう。そんな彼女の前に現れたのは、ガラス工芸家をめざす青年・悠輔だった。「声出してけよ!声!」まっすぐな彼の言葉は、凍りきっていた彼女の心をじんわりと溶かしていく。悠輔の働く店が危機になっていると知った美雪は「私が出します、100万円。その代わり1ヶ月間、私の恋人になってください」と、期間限定の恋を持ちかけて――。
かけがえのない出会いが、美雪に一生分の勇気をあたえて、悠輔の人生を鮮やかに彩っていく。東京と<約束の地>フィンランドを舞台に描かれる、一生に一度、運命の恋。

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登坂広臣 中条あやみ
高岡早紀 浜野謙太 / 田辺誠一
主題歌:中島美嘉「雪の華」(ソニー・ミュージックレーベルズ)
監督:橋本光二郎 脚本:岡田惠和
製作:映画「雪の華」製作委員会 企画・制作プロダクション:エー・フィルムズ
配給:ワーナー・ブラザース映画 ©2019映画「雪の華」製作委員会


三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBEと監督らが登場『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』完成披露


映画情報どっとこむ ralph この度、6月22日(金)公開の映画『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』より、 TOHOシネマズ日比谷にて完成披露上映会を開催いたしましたことをご報告させていただきます。

詩と音楽、映像を一つに融合した<CINEMA FIGHTERS project>の最新作、 映画『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』の完成披露上映会を先月末にオープンしたばかりのTOHOシネマズ日比谷にて開催!完成披露上映会の前には、米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)のフェス ティバルナビゲーターに就任した三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBEが登壇しレッドカーペットイベントが行われました。

『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』完成披露上映会
日付:4月27日(金)
場所:TOHOシネマズ 日比谷
登壇:
EXILE HIRO、別所哲也

三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE 山下健二郎、岩田剛典、登坂広臣、NAOTO、小林直己、ELLY

石井裕也監督、松永大司監督、安藤桃子監督、Yuki Saito監督、平林勇監督、岸本司監督

映画情報どっとこむ ralph ミッドタウン日比谷6階のガーデンテラスにて行われたイベントには早朝にも関わらず多くのファンが駆け付け、開始前から 会場は賑わいを見せていました。
このレッドカーペットイベントではEXILE HIROさん、別所哲也さん、三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBEさん、そして本作でメガホンを取った石井裕也さん、松永大司さん、安藤桃子さん、Yuki Saitoさん、平林勇さん、岸本司さんという6名の監督が 登場!豪華メンバーが登場すると、黄色い歓声が飛び交い、さらに会場は華やかさを増しました。

イベントでは、MCから「CINEMA FIGHTERS project」二作目となる本作について聞かれた

HIROさん:本当に素晴らしい監 督、キャストスタッフにより素晴らしい作品ができました。今回は全曲、新曲。映画を観た後に、劇場で音楽も楽しんでいただけ ればと思います。

とコメント。また6月4日に開催を控えたSSFF & ASIAについて

別所さん:今年でSSFF & ASIAは20周年、成人 式を迎えます。『CINEMA FIGHTERS project』は数年前からHIROさんと新しい映像と音楽の融合を図れないかと話して出来上 がったプロジェクトです。今回の作品は一つ一つが本当に切なくて、素晴らしいものになっています。また、三代目J Soul Brothersが「FUTURE」という映画祭のオフィシャルソングを私たちのために提供してくださいました。是非映画祭にもご期待 ください!

と熱くコメント。

『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』 の6作品のオムニバスのうち岩田さんが主演を務める『ファンキー』の主題歌「東京」でリーダーとパフォーマーを務める

NAOTOさん:メンバー一同映画が大好きですし、音楽と 映像の融合という新しいチャレンジに参加させていただいて楽しませていただいています。自分たちの楽曲が映画になるというこ とで、音楽ファンとしても映画ファンとしても嬉しく思いながら、盛り上げていきたいと思います!

と意気込みを語った。自分たちの曲が映像になることについてパフォーマ―の小林さんは

小林さん:普段のMVでも楽曲にインスパイアされることは多いですが、新たに 監督の方の想いなども加わり、言葉だけでない色々な表現方法からクリエーターとして刺激を受けました。

と出来上がった映画 を観ての感想をコメントしました。


ELLYは音楽と映像のコラボレーションについて

ELLYさん:普段は音楽やダンスをつくりステージで自分たちを表現しますが、MVよりも長 い映像を作ってもらうことはすごいことですし、色んなことに挑戦するのが好きなチームなので、今回のコラボレーションをとても嬉しく思います。

とコメント。新曲「FUTURE」について問われたボーカルの登坂さんは

登坂さん:自分たちにとっても約2年ぶりのアルバムの中の一曲ということで、新たなエンターテイメントへのチャレンジのために使っていただくことを嬉しく思いますし、プロ ジェクトと曲が共に広まっていけば良いと思います。

と語りました。そして『ファンキー』の主題歌「東京」について聞かれた

今市さん:4年前にできた女性を想う切ないバラードです。ファンキーという作品との出会いがあり、ベストなタイミングで出すこ とができて良かったです。

と楽曲への想いを語った。


6作品のうち『幻光の果て』の主演を務めて

山下さん:今回が初めてのショートフィルムだったので、短い時間で良い時間を過ごさ せていただいて、役者としても人としても良い経験になりました。

と充実ぶりを語った。

岩田さん:僕は2回目でした。今回の石井監督の曲の解釈に驚きました。「兄貴」と呼ばれる役が夢だったので嬉しかったです。台本に「兄貴、くねくねする」というト 書きがあり、監督にも「岩田くん、くねくねしてみて!」と指示されたり、自由度の高い分、アドリブも多かったですね。

と撮影裏のエピソードを笑顔で振り返りました。

最後に企画・プロデュースを務める別所さんから

別所さん:一つ一つの作品が、誰しもどこか自分 に当てはまるものを感じていただけるのではないかと思います。今後もこの監督たちと作品を作っていきたいです。

HIROさん:素晴らしい作品ばかりで、刺激を受け勉強になりました。楽曲を準備してあとは監督に任せていたので、どんな表現になる かは想像がつかないのが、この< CINEMA FIGHTERS project >の醍醐味です。

と、携わった6名の監督を称賛。

ファンから の声援と温かい拍手の中レッドカーペットイベントは、終了しました。

映画情報どっとこむ ralph レッドカーペットイベント終了後行われた完成披露上映会にはEXILE HIROさん、別所哲也さん、岩田剛典さん、山下健二郎さん、石井裕也さん、松永 大司さん、安藤桃子さん、Yuki Saitoさん、平林勇さん、岸本司さんがレッドカーペットイベントから継続して登場。完成したばかりの本作を見ようと 会場には多くのファンが詰めかけました。

『ファンキー』を担当して

石井監督:女性目線の片思いの曲で、究極の片思いについて考えた時に死んだ人への 想いかなと思いました。『ファンキー』は6作品の中でもかなり自由に作らせていただいたと思っているので、頭でっかちになら ずに観ていただければ。

と語りつつ、主演の岩田さんについて

石井監督:最高の笑顔を持っていることは知っていたんですが、岩田さんの笑顔はかなり殺傷能力が強いじゃないですか(笑)。映画の中では一回だけ出てくるので楽しみにしていてください。

と岩田の魅力を交えアピールし、会場の笑いを誘った。

また、岩田さんから石井監督へは

岩田さん:“奇才”という言葉がこんなにも似合う監督はいません。短い撮影時間だったのですが、とにかく水まみれになって(笑)。溺れかけたり、水中で酸素ボンベを外して芝居をしたり、 とにかくすごい撮影でした。『ファンキー』というタイトルから、池松さん達他の出演者みんなで各自“ファンキーなポーズ”と は、など解釈して挑みました。

と撮影時を振り返りました。


『幻光の果て』の岸本監督は、作品について

岸本監督:べたですが、愛を突き進めて破滅したりすることもありますが、その人がそれが良 いものだと思っていれば本当の良い人生だ、というのが作品のテーマです。

と述べ、主演の山下さんは監督について

山下さん:本読みの時か ら、役者のことを考えてくださる監督で、役者として成長できたと思います。でも水に入るシーンが多く、服を着たまま水深5mの ところにボンベや重りをつけて潜ったりしたのですが、潜る撮影について事前のインフォメーションがなくて、沖縄にいってから 監督に「できるよねー?」と突然言われた感じでした(笑)。

と撮影時の裏エピソードを語りました。


「水に潜る」という共通の撮影時のエピソードがふられると、

岩田さん:同じ作品に出ているのか?というくらい同じコメントですね (笑)。

と即座にツッコミを入れ、会場の笑いを誘いました。

山下さん:撮影の時に連絡をとり合っていたら、お互いの撮影が似ていて、嘘でしょ、と(笑)。

とコメント。さらに

山下さん:プールに飛び込むシーンで壁に頭をぶつけてたんこぶができましたが、そのままプールの水で冷やしながら、そのまま撮影を続けました。

と暴露。

岸本監督:知らなかった!痛いとかいう感じも出さないので…俳優さんて大変ですよね。

と驚きを隠せない様子。

岩田さん:ラストシーンで共演者の麻生久美子さんと水に潜るシーンがあったのですが、女性の髪は長いので水に流されて麻生さんの髪が、僕と麻生さんの顔にかかってしまって。NGテイクかなと思いながら、麻生さんの顔にかかってしまった髪を咄嗟に手で払ったんです。水から上がったら監督に『ファインプレーだ』と言われました(笑)!

と紳士的な一面をのぞかせると、

石井監督:こういう人が売れるんだなって思いました (笑)。

とコメントし、会場の笑いを誘いました。


『カナリア』の松永監督は、作品について

松永監督:これだけの監督、出演者が集まっているので、6本観ると結構な熱量だと思います。 短編の面白さは、観る人によって解釈がいくつもあるところで、観た人それぞれに楽しんでもらえればうれしいです。お客様が観 て初めて完成するものだと思いますので、観終わったあと、色んな話ができる作品であったらなと思います。

と短編作品ならで はの楽しみ方を語った。 主演のTAKAHIROについては

松永監督:普段はボーカルとして歌っているTAKAHIROくんとシナリオを書く前に一度会わせていただいた んですがとても魅力的でした。その魅力をどうすれば伝わるかなと思い脚本を書いたので、皆さんにもこの大きなスクリーンで存 分にその魅力を味わっていただければと思います。

とアピールした。さらに、唯一の女性監督である安藤監督は、まず、作品を観ての感想として

松永監督:ほかに誰が撮っているのかも、テーマも知らなかっ たにも関わらず、相通じる作品になったことは奇跡的でした。6人の監督が似たテーマを選んだのは、社会的に似たことをみんな 感じているということなのかなと思いました。ぎゅっと魅力が凝縮された「梅肉エキスのような」作品です。

と、独特のセンス を交え作品の魅力を語った。そして主演の白濱亜嵐については

松永監督:男性主人公は初めてだったのですが、イケメンだとずっと観てい られていいですね(笑)。ファンの皆さんの気持ちがよくわかりました。美しい男性を観るということは生きる糧になる、とうち の祖母が言っていたのですが、本当にそうでした。

と白濱のイケメンぶりを絶賛。

『Our Birthday』のYuki監督は

Yuki監督HIROさんに気を使ったわけではないですが、“Love”と“Dream”と“Happiness”な作品になっています。楽曲だけいただいて自由に作ったのですが、楽曲が問いかける内容なので、皆さんの愛はどうだろう?とエンドロールで 音楽を聴きながら考えていただければと思います。今日が初めて作品を観ていただく日なので、今日が6作品の誕生日かなと思い ます。

と作品のタイトルに掛け、ついに完成披露を迎えた喜びを語った。


『Kuu』の平林監督は、

平林監督:自分と他者との関係性についての作品になっています。他者を認めないと自分も認めてもらえない、と いうシンプルなテーマで、台詞のない実験的な要素もある作品です。

と個性あふれる作品の魅力を語った。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

HIROさん:監督一人ひとりの話を聞いて、また作品が観たくなりました。安藤監督も仰っていましたが、1年後にも何か刺 さっているものが残るような作品ばかりだと思いますので、観た後に色々なことを感じていただければと思います。

とこれから 作品を観る観客に向けてコメントし、完成披露舞台挨拶は、終始和やかな雰囲気のまま幕を閉じました。

三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBEと監督らが登場『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』完成披露

ショートショート フィルムフェスティバル & アジアにてプレミア上映後、 6月22日(金) 全国ロードショー!

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タイトル・ストーリーもシークレットの登坂広臣、中条あやみ ラブストーリー始動!


映画情報どっとこむ ralph この度、主演に登坂広臣、中条あやみの2人を迎えてのタイトル・ストーリー等 全てシークレットの大型ラブストーリー企画が始動、2019年に全国公開されることが決定致しました!

運命的なカップリングから奇跡の物語が生まれる!

今回明らかになったのは、主演に登坂広臣さん、中条あやみさんを迎えた大型ラブストーリー企画で、フィンランドでの長期ロケがあるということのみ。

まだタイトルやストーリーをはじめ、脇を固めるキャストについてはすべてベールにつつまれているのですが、今回一か月にもわたる冬のフィンランドロケ終了に合わせての一報解禁となりました。

『HiGH&LOW』シリーズをのぞけば5年ぶりの映画出演となる登坂広臣さんは、映画初出演になった『ホットロード』(2014)では春山洋志役を熱演し話題を呼び、第38回日本アカデミー賞新人賞や第69回毎日映画コンクール・スポニチグランプリ新人賞などをはじめとする数々の賞を受賞。

登坂さんからのコメント
この度の映画で主演を務めさせていただくことになり、この様な作品に携われることを光栄に思っています。フィンランドでの撮影は、本当に寒い中での撮影でしたが、キレイな街並みと雄大な自然に力をもらいながら、中条あやみさんやスタッフの皆さんと共に日々の撮影に臨みました。ストーリーや役柄については改めてお伝えしますが、演じている僕自身もどんな作品になるのか今から楽しみに感じています。すべての撮影が終わり次第追って続報もご報告できるかと思いますので、ぜひ続報にも期待していてくださればと思います。

映画情報どっとこむ ralph そんな俳優としても躍進し続ける登坂さんと恋に落ちる役には・・・

中条あやみさん。

2011年からモデルとして活動を始め、2014年に公開された『劇場版 零 ゼロ』で映画初出演にして主演を飾り一躍注目を浴びる。その後も2016年の『セトウツミ』では毎日映画コンクール・スポニチグランプリ新人賞を、2017年の『チア☆ダン〜女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~』で第41回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞し、その後も『覆面系ノイズ』(2017)ではロックバンドのボーカルを、『3D彼女 リアルガール』(2018)では超絶リア充の美少女と幅広い役柄をこなす、出演オファーが引きも切らない映画界の新ミューズ。

中条さんからのコメント
今の私が役を介して感じた気持ちを素直に表現したいです。いつか必ずご一緒したいと思っていた共演者の皆様、スタッフの方々と力を合わせて、フィンランドの雪も溶けてしまうほどの熱い心を持ってこの作品をつくっていきたいです。映画のタイトルについてはみなさんに知ってほしくてうずうずしていますが、またご報告しますので楽しみにしていてくださいね!

映画情報どっとこむ ralph そして、今回は北欧フィンランドでの長期ロケを敢行。

冬・夏2回に分けて実施し、そのシーンは実に本編の約半分にも上る邦画ラブストーリー史上まれにみる大型海外ロケになる。物語の重要なカギを握る舞台である同国は、2019年には日本との国交樹立100周年を迎える、近年若い女性に人気の観光地としても知られる注目の国。2月上旬のクランクインから約1か月の撮影に臨んだが、今回の解禁に合わせてファーストカットが到着。
登坂・中条の2人が、撮影を行ったフィンランド・ヘルシンキの美しい冬の街で微笑む印象的なスチールになっている。

冬の凍てつく寒さの中に描かれる澄み切った雪景色や、夏の色鮮やかな朝市が並ぶ港町など、美しく壮大なフィンランドの大自然・景色が作品の世界観を際立たせ、2人の物語に華を添えます。

企画やストーリーは次回の発表までオールシークレット!
ぜひ、続報にご期待ください。

公式Twitter:
@wb2019LoveStory


2019年 公開

キャスト:登坂広臣、中条あやみ
配給:ワーナー・ブラザース映画
(C)2019SFFP

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登坂広臣、佐藤寛太、NAOTO、山田裕貴ら「HiGH&LOW THE MOVIE 3」大ヒット感謝祭


映画情報どっとこむ ralph シリーズ最終章「HiGH&LOW THE MOVIE 3 / FINAL MISSION」が11月11日(土)より公開され、2週連続興行ランキング邦画第1位を獲得しました!さらに公開から本日のイベント時までで興行収入9億円 (動員 65万人)を突破!

シリーズ4作では、累計55億円(動員420万人)を突破しました!
最新作の大ヒットを記念して、丸の内ピカデリー1ではこれまで見守ってくださった ファンの方々への御礼の意味を込めた、大ヒット感謝祭舞台挨拶を行いました。

当日は登坂広臣、山下健二郎、佐藤寛太、ELLY、NAOTO、山田裕貴、鈴木貴之、一ノ瀬ワタルの超豪華キャスト8名が集結し、「HiGH&LOW」シリーズへの想 いや今後期待する展開について語りました。

尚、本日の舞台挨拶の模様はライブビューイングで全国236劇場(2回目は 225劇場)に生中継されました!

日付: 11月26日(日)
場所:丸の内ピカデリー
登壇:登坂広臣、山下健二郎、佐藤寛太、ELLY、NAOTO、山田裕貴、鈴木貴之、一ノ瀬ワタル

映画情報どっとこむ ralph イベント当日は、登坂広臣、山下健二郎、佐藤寛太、ELLY、NAOTO、山田裕貴、鈴木貴之、一ノ瀬ワタルの超豪華キャスト8名が集結し、「HiGH&LOW」シリーズへの想いや今後期待する展開について語りました。

ついにシリーズ最終章『THE MOVIE 3/ FINAL MISSION』が公開をされ、2週間が経ちました。ドラマや映画・ライブ・アルバムなど、 いろいろな形でこのプロジェクトに接してこられたかと思いますが、長らく応援してくださっているファンの皆様へはどういった想いがありますか?ま た、「HiGH&LOW」に携わって、得たものや変化したことなどはありますか?

山田さん:「HiGH&LOW」は俳優として多くの人に知ってもらえるきっかけになった作品だったので、僕の中でとても大きな作品です。ドラマシリーズで山 王連合会に最初に負けてしまうチームだったからこそ、シリーズ通して「他のチームに負けないぞ」という熱い思いで撮影できました。

山下さん:約3年間同じ役を演じさせていただいて、この映画を通して後輩であったり他の共演者の人とのつながりや絆が深まったかと思います。

佐藤(寛)さん:バイクシーンや派手なアクションシーン等、映画だからこそ撮影できたシーンでは、皆さんの協力があって作り上げられた作品なのかと 思います。

ELLYさん:僕はMIGHTY WARRIORSの音楽を作ることができたのが嬉しかったですね。個人的にはMOVIE2から出演している弟のLIKIYAがかわ いくて、普段とは違う一面が見られてよかったです。

登坂さん:他の皆さんはチームでの撮影なので羨ましいですね。雨宮兄弟は見どころあるシーンで登場することが多いので、全てを出し尽くす思いで頑 張りました。

(会話の流れで雨宮広斗が劇中でいつも冷静であるという話で盛り上がり・・・)

NAOTOさん:広斗(登坂広臣)は役柄的にいつも冷静で落ち着いているから、雨宮兄弟がとんでもなく焦る続篇を観てみたいですね。空港でパス ポートを忘れたことに気づくとか(笑)

「HiGH&LOW」は、一旦完結という形になりましたが、劇中、その先を予感するシーンもあったかと思います。今後の展開への期待はいか がですか?

山下さん:僕も広斗が焦るところは観てみたいですね。あとはDTCで面白いことが出来たら良いなと思ってます。8割笑いで、アクションなしのほっこりス トーリーがやってみたいですね(笑)

NAOTOさん:マイティとしてもMOVIE3の最後に「NEXT STAGE」と言ってるんで、物語の次のステージに期待してます。

鈴木さん:鬼邪高としては、番長である村山(山田裕貴)の髪型が元に戻るまで待たないといけないですね(笑)あとはDTCに絡んでみたいです!

山田さん:僕はITOKANに行ってみたいですね!チームをこえてのストーリーに期待したいです。

一ノ瀬さん:村山さん(山田裕貴)が卒業を匂わせてくるんですが、関としては生涯この三人と過ごしたいと思うくらい、鬼邪高校の物語が続いてほし いです!

映画情報どっとこむ ralph 最後に一言

山下さん:本日は大ヒット感謝祭にお越しいただきまして、ありがとうございました。 「HiGH&LOW」は3年間続いているプロジェクトですが、 最終章といえどまだまだ続きそうな感じがしているので、 引き続き応援していただければと思います!

登坂さん:皆さんの応援のおかげで映画も大ヒットとなり、嬉しく思っています。 引き続き、みなさんそれぞれの楽しみ方で「HiGH&LOW」の世界観を 楽しんでもらいたいと思います。


HiGH&LOW THE MOVIE 3 / FINAL

物語・・・
チームを超えて力を合わせ、悪名高きスカウト集団・DOUBTと監獄からの刺客・プリズンギャングとの“黒白堂駅の闘い”に勝利したSWORD(山王連合会、White Rascals、鬼邪高校、RUDE BOYS、達磨一家)メンバーたち。だが、勝者が決まったかに見えたその場に、九龍グループの善信会を率いる善信吉龍(岸谷五 朗) が乗り込んでくる。九龍グループが振りかざす“大人の力”は、想像をはるかに超えて強力だった。琥珀(AKIRA)、九十九(青柳翔)、雨宮雅貴・広斗兄 弟 (TAKAHIRO、登坂広臣)が、命懸けで公開したUSB内の機密情報によって一度は逮捕された九龍グループ総裁・九世龍心(津川雅彦)は、証拠不十 分によ りすぐ釈放。打ちのめされた若者たちに追い打ちをかけるかのように、九龍グループ総力を結集した“SWORD壊滅行動”が遂行されていく──。 大切な仲間 を狩られ、愛する地元の街に吊された山王連合会。 大切な根城のクラブ「HEAVEN」を金の力で追い立てられるWhite Rascals。 鬼邪高校や、達磨 一家の本 拠地も壊滅状態。 固い結束を誇る山王連合会は分裂の危機に晒され、コブラ(岩田剛典)は一人、九龍に闘いを挑むが、逆に拉致され激しい拷問に あってし まう。 “無名街”には重機が入り、無残にも九龍に破壊されていく。ここにいては家族に危険が及ぶと察知したスモーキー(窪田正孝)は、皆に逃げろと告げて、 一 人街に残り、敵に対峙しようとするー。 政府と裏でつながっている九龍グループは、かつて政府主導で行われた不正を隠ぺいするため、SWORD地区の“無名街”を 爆破、その跡地にカジノ建設を目論んでいた。その事実を知った琥珀は、コブラ救出作戦を決行。一堂に会したSWORDメンバーと琥珀・九十九・雨宮兄弟たちは、 隠ぺいを暴くための“3つの証拠”を見つけだし、九龍の野望を永遠に打ち砕くことを決意する。 「これが最後の喧嘩だ!」政府によるSWORD地区の爆破セレモニー が 刻一刻と迫るなか、九龍グループの圧倒的戦力をくぐりぬけて、“ファイナル・ミッション”に走る若者たち──。伝説として語り継がれるSWORD最後の闘いが、いま始まる。

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企画プロデュース:EXILE HIRO
脚本:平沼紀久、渡辺啓、上條大輔、Team HI-AX
監督:久保茂昭(「HiGH&LOW THE MOVIE」監督)、中茎強 (「HiGH&LOWドラマSEASON2」監督)
アクション監督:大内貴仁(「HiGH&LOW THE MOVIE」/「るろうに剣心」シリーズ)
企画制作:HI-AX
配給:松竹
製作:「HiGH&LOW」製作委員会
©2017「HiGH&LOW」製作委員会
    


TAKAHIROx登坂広臣 柳沢慎吾 雨宮兄弟に加入希望も!「HiGH&LOW THE MOVIE 3」大ヒット御礼舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph シリーズ最終章「HiGH&LOW THE MOVIE 3 / FINAL MISSION」が11月11日(土)に公開となり、9日間で興行収入7億円(動員50万人)を突破!

さらに前作「HiGH&LOW THE MOVIE2」に続き2作連続!初週末興行ランキング堂々の第1位を獲得しました!

と言うことで、「HiGH&LOW」シリーズから絶大な人気を誇る雨宮兄弟次男・雅貴役・TAKAHIROと三男・広斗役・登坂広臣、さらにシークレットゲストとして「HiGH&LOW」シリーズを応援している柳沢慎吾が登壇し、最新作の見どころや撮影中の裏話を語りました。


『HiGH&LOW THE MOVIE 3 / FINAL MISSION』 大ヒット御礼舞台挨拶
日付:11月19日(日)
場所:丸の内ピカデリー
登壇:TAKAHIRO、登坂広臣、柳沢慎吾(シークレットゲスト)

映画情報どっとこむ ralph 「HiGH&LOW」シリーズの中で思い出深いシーンや撮影秘話などはありますか?

TAKAHIRO:「HiGH&LOWTHE RED RAIN」という映画をフィリピンで撮影したことが良い思い出ですね。長男役として斎藤工さんが出演してくれたんですが、斎藤さんがあまりに格好良くて、思わず「俺は斎藤工になる」って宣言しました(笑)

登坂:TAKAHIROさんが「斎藤工さんになる」って宣言したときは、フィリピンでの撮影の中で一番笑いました(笑)「RED RAIN」もそうですし、「HiGH&LOW」シリーズの撮影では、兄弟役のTAKAHIROさんにはいつも助けてもらってました。

(柳沢さんへの質問)普段から「HiGH&LOW」を応援してくださっているとお聞きしましたが、最初のきっかけは何だったんですか?

柳沢さん:最初はうちの奥さんが観ていて、「面白いよ」っていうから一緒に見はじめたら、ハマっちゃって(笑)実の姉もハマっていたり、僕のまわりの人で「HiGH&LOW」を好きな人が本当に多いんです!

(柳沢さんへの質問)「HiGH&LOW」の魅力と言えば、色々と名シーンや名セリフがあるのが人気の一つですが、特に気になったシーンや印象に残っているシーンはありますか?

柳沢さん:「HiGH&LOW」に出てる人たちはみんな格好いいけど、雨宮兄弟が出るシーンは特にかっこいい!展開も早くてスピード感があるから、観てる人を飽きさせないところも魅力だと思います!~また、イベント中には柳沢さんがTAKAHIROさん、登坂さんに質問する場面も~

映画情報どっとこむ ralph 柳沢さんからTAKAHIROさん、登坂さんへの質問

柳沢さん:今回の作品は、特に迫力ある爆破シーンが話題になりましたね!

TAKAHIROさん:今作は特に迫力のある画を撮りたいということで、爆薬の量もすごかったですね!

登坂さん:日本で使えるギリギリラインの爆薬を使って撮影したので、かなり迫力ある爆破シーンに仕上がったと思います!

この爆破シーンは劇場で要確認です!そして

柳沢さん:アクションも本格的ですが、カメラも高性能なものを使って撮影したんですか?

TAKAHIROさん:日本映画ではなかなか使わない高性能なカメラを使ったり、4台くらいのカメラを使って撮影したこともありました!

映画情報どっとこむ ralph TAKAHIROさん:柳沢さんがもし「HiGH&LOW」に出演するならどのチームがいいですか?

柳沢さん:やっぱり雨宮兄弟かな!斎藤工さんが長男で、TAKAHIROくんが次男、登坂くんが三男だから・・・僕は四男かな(笑)

登坂さん:四男だったら年齢的に難しいかもしれないので・・おじさんとか・・・伝説のおじさんとかだったらいいかな(笑)

と、会場を沸かしました!


最後に・・・

TAKAHIROさん:皆さんのおかげで大ヒット御礼舞台挨拶の日を迎えられて、とても嬉しく思っています。これからもっと多くの人にこの作品を観てもらえるように、更に盛り上げていければと思っていますので、宜しくお願いします!

TAKAHIROさん、登坂さん、柳沢さんの3人で、「あばよ!!!」と柳沢さんのお馴染みのセリフでイベントは終了!

映画「HiGH&LOW THE MOVIE 3 / FINAL MISSION」大ヒット上映中!



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企画プロデュース:EXILE HIRO
脚本:平沼紀久、渡辺啓、上條大輔、Team HI-AX

監督:久保茂昭(「HiGH&LOW THE MOVIE」監督)、 中茎強(「HiGH&LOWドラマSEASON2」監督)
アクション監督:大内貴仁(「HiGH&LOW THE MOVIE」/「るろうに剣心」シリーズ)
企画制作:HIAX 製作:「HiGH&LOW」製作委員会

配給:松竹
ⓒ2017「HiGH&LOW」製作委員会