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登坂広臣が中条あやみの手を取りエスコートに悲鳴!『雪の華』プレミア &中島美嘉熱唱!


映画情報どっとこむ ralph 奇跡の赤いオーロラを見たい一心でフィンランドを訪れる、余命一年の美雪と 100 万円で 1 カ月限定の恋人になった悠輔の旅を、多くのアーティストにカバーされた中島美嘉の名曲に乗せて描 く大人のラブストーリー『雪の華』。
このたび、1月24 日(木)にジャパンプレミアが行われ、主演の登坂広臣さん、中条あやみさん、 そして高岡早紀さん、浜野謙太さん、田辺誠一さん、橋本光二郎監督と豪華キャスト&監督が登壇しました。

また、 中島美嘉さんがサプライズ登壇し、映画の主題歌でもある「雪の華」を熱唱しました。

『雪の華』ジャパンプレミア
日時:1月 24 日(木)
会場:東京ドームシティホール
登壇:登坂広臣 (綿引悠輔役)、中条あやみ(平井美雪役)、高岡早紀(平井礼子役)、 浜野謙太(岩永役)、田辺誠一(若村役)、橋本光二郎監督
サプライズ登壇:中島美嘉

映画情報どっとこむ ralph 青と白のペンライトで照らされる中、割れんばかりの大歓声に迎えられ登坂さん、中条さん。
階段で登坂さんが中条さんに手を差し伸べると。黄色い歓声?悲鳴?

続いて高岡さん、浜野さん、田辺さんの順で登壇。

其々の自己紹介の後、フィンランドプレミアから帰国したての橋本監督は、現地でスタンディングオベーションとなったことについて
橋本監督:うれしい反面こそばゆかった。出演したみなさんやスタッフのことを温かく受け入れてくれました。

と明るい報告。
フィンランドでも盛り上がりをみせていることについて、悠輔(ゆうすけ)役を演じて
登坂さん:一 ヶ月くらい滞在をして撮影し、思い出の地となりました。国を越えて見ていただけた、ということが嬉しい」と 喜びを語ると同時に、「寒いところでした。監督に指示されて体に鞭打ってがんばりました。

と正直な感想を告白。
美雪(みゆき)役を演じて
中条さん:はじめての場所だったが、現場に行くと、『モイ(こんにちは、やあ)』 や『キッピス(乾杯)』 とあいさつを交わすのが楽しかった。

とフィンランド語での挨拶を紹介し、撮影中のエピソードを披露。

映画情報どっとこむ ralph 共演した中条の印象を
登坂さん:クールな子という印象だったが、役柄として 2 人の距離を縮める必要があっ たためスタット一緒に食事に誘ったりしました。打ち解けていくと、人懐っこくどこでも愛される人だった。

と回答。それに対し
中条さん:最初はテレビで見る人、というイメージでした。 『うん』くらいしか言ってくれない のかと思いましたが、とても紳士的な方でした。

と語った。

『ホットロード』以来5年ぶりの恋愛映画に出演した登坂さんは、

登坂さん:3年近く前からオファーされ、なかなか踏み出せなかった中、周囲の方にも相談し出演を決意しました。出演者、スタッフの方と作り上げることができ、かけがえのない大切な、僕の財産となりました。出演してよかった。

と悩みながらも出演したことを吐露。
中条さんは、余命を宣告される難しい役柄について、

中条さん:繊細なんだけど強いものも持った女の子。監督とたくさん話 し合って作り上げていった。

と語りました。
そんな中条さんについて、美雪の母親である礼子役を演じた高岡さんは、
高岡さん:あやみちゃんはピュアでふんわりとしていて周囲を優しい気持ちにさせてくれる女の子。2 人で恋バナや犬の話をして 盛り上がりました。

と仲良しエピソードを披露した。

悠輔の働くカフェのオーナー岩永役を演じた浜野さんは、登坂さんと 2 人で
浜野さん:ドラ・・・・(漫画)の話を撮影中したね。

と裏話を暴露。

登坂さん:僕にしかわからない角度で浜野さんがずっとふざけていて、撮り直しになったこともありました。

と打ち明けた。

橋本監督:登坂くんがいつまで我慢できるかカットせず見続けていた。
と冗談交じりに話した。医者の若村役を演じて

田辺さん:中条さんとは過去にも 3 回ほど一緒になったことがあり、やりやすかった。 劇中では医者として、つらい葛藤をしながら現実を伝えなければならなかった。
と難しい役どころであったこと を明らかにした。

映画情報どっとこむ ralph また、フィンランドでのシーンが絵画のように映えていたことにちなみ、出演者が思い出に残ったシーンをイラストにして発表。
フィンランドのサンタ村に行った登坂の絵を見た瞬間

中条さん:登坂さんの絵がひどい。

と言い出すと、

浜野さん:なにそれ、犬小屋?サンタの小屋?

と突っ込む一幕も。中条さんが描いた悠輔が作ったガラス玉を絵には、出演者一同から口々に、「ドラゴンボール?梅干し?」など総突っ込みが入り、それを見た

登坂さん:うまいな。うまい。

とフォロー。

また高岡さんは美雪が幼い頃から大切にしていた ヒツジのぬいぐるみという映画愛に溢れた絵を描き、橋本監督は嬉しそうな表情でうなづいていた。さらに「ぷりぷりしている悠輔」を描いた浜野さんの絵には、会場から笑いが起こり、満を持して披露した田辺画伯は、青、 緑の波線三本でオーロラを表現しつつ、カタカナでフィンランドと書いた絵を見せると、それを見て

登坂さん:ずるい!!!それだったらサンタって文字で書けばよかった。
と悔しがると、会場は笑いに包まれた。

映画情報どっとこむ ralph この後、本作の主題歌を歌っている中島美嘉がサプライズ登壇。
中島さん:一番最後にこれはすごい、というセリフがありそこでウルっとしてしまいました。
と本作を見て涙したと語った。

舞台挨拶の最後には・・・、

中条さん:美雪と悠輔の話ではありますが、この映画は家族の話でもあります。家族や大切な人と一緒に見て、温かい気持ちになってください。

登坂さん:キャスト、ス タッフの熱い想いがこもった作品。より多くの方々に届いてほしいし、何か一つでも受けとっていただき愛して いただければと思います。
と思いを語った。

そして、フォトセッション!「この冬は、雪の華!」コールで舞台挨拶が終わり・・・・

映画情報どっとこむ ralph 上映が始まるかと思いきや

本編上映の前に観客へのプレゼントとして、中島さんによる名曲「雪の華」のスペシャルライブが行われました。

雪の華

2 月 1 日(金)全国ロードショー

公式サイト:
yukinohana-movie.jp
公式 Twitter:
@yukinohanamovie
#雪の華
#今年最初の雪の華


STORY
「100 万円で、私の恋人になってください。」 東京-フィンランド。余命1年、最後の恋に涙する。 奇跡の赤いオーロラを見たい一心でフィンランドを訪れる、余命一年の美雪と 100 万円で 1 カ月限定の恋人になった悠輔の旅 を、多くのアーティストにカバーされた中島美嘉の名曲に乗せて描く大人のラブストーリー 幼い頃から病気がちで、ついに余命1年を宣告された美雪(中条あやみ)。彼女の夢は 2 つ――1つは両親が出会った〈約束の地〉 フィンランドで奇跡が訪れる赤いオーロラをみること。そしてもう1つは、最初で最後の恋をすること。ある日、ひったくりにあ った美雪はガラス工芸家をめざす悠輔(登坂広臣)に助けられる。悠輔が男手ひとつで妹弟を育てていること、そして働く店が危 機になっていると知った美雪は、「私が出します、100 万円。その代わり 1 ヶ月、私の恋人になってください」と持ちかける。 何も知らないまま“期間限定”の恋に応じる悠輔だったが・・・。かけがえのない出会いが、美雪に一生分の勇気をあたえて、悠 輔の人生を鮮やかに彩っていく。 舞台は東京―フィンランド。切ない想いに涙が溢れる、初雪の日に出会った 2 人の、1 年のラブストーリー。

***********************************

CAST & STAFF
登坂広臣 中条あやみ 高岡早紀 浜野謙太 箭内夢菜 / 田辺誠一 主題歌:中島美嘉「雪の華」(ソニー・ミュージックレーベルズ) 監督:橋本光二郎 脚本:岡田惠和 音楽:葉加瀬太郎 製作:映画「雪の華」製作委員会 企画・制作プロダクション:エー・フィルムズ 配給:ワーナー・ブラザース映画 ©2019 映画「雪の華」製作委員会




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登坂広臣 x 中条あやみ『雪の華』悠輔と美雪の東京初デートシーン、手繋ぎシーン解禁


映画情報どっとこむ ralph 世代や国を超えて愛され続ける冬ラブソングの名曲、中島美嘉の「雪の華」が、5年ぶりの恋愛映画となる登坂広臣、そして今最も注目される女優・中条あやみを迎え、大人のラブストーリーとして映画化!

2月1日(金)より全国ロードショーとなります。

今回初解禁となったのは、美雪の人生で初めてのデートシーン。悠輔の到着を待つ美雪は、ドキドキが止まらない。しかし戸惑いを隠せない悠輔は、どこか面倒くさそうに現れる。そんな悠輔に「よ!待たせてごめん、みたいなのがいいです、笑顔でちょっと照れたように」と、理想の恋人の演技指導をする美雪。美雪のリクエストに応える悠輔のぎこちない姿が微笑ましいシーンとなっている。

2回、3回とデートを重ねるうちに美雪は、「どんどん好きになっているし、すぐ終わっちゃうのに」とタイムリミットが近づいていることを知りながら、悠輔に恋い焦がれる思いは止められず、何も知らない悠輔もまた、天真爛漫な美雪に徐々に心が惹かれていく。

しかし美雪に残された命の時間はあと少し。一生に一度の最後の恋の思い出作りにと、見ると奇跡が起きると言われる赤いオーロラを見るために憧れの地フィンランドへ、旅行に出かける。そんなフィンランドのシーンから、幸せいっぱいのデートシーンも一挙解禁。ドレスアップをし、幸せそうに並んで歩く2人。照れる姿が初々しい、初めて手を繋ぐシーンやトラムに乗り街を巡るシーンなど、美しい2人と景色に心を奪われる名シーンばかりとなっている。
フィンランドは2人の心の距離がぐっと近づいた場所である一方で、これから2人に待ち受ける悲しい結末を予感せずにはいられない場所にもなっている。東京とフィンランドを舞台に、余命1年という限られた時間の中で、ひたむきに互いを思い続けた、最後の恋の心の変遷がわかる感涙シーンばかりとなっている。

映画情報どっとこむ ralph 「舟を編む」「まほろ駅前多田便利軒」などで知られる作家の三浦しをん他、著名人から絶賛コメントが到着‼

<コメント一覧>※敬称略、五十音順

早くもう1回観たい。人間ドラマとしても楽しめて、美雪と悠輔という2人を応援したくなる、ラブストーリーの“王道”と言えると思います。歌と映画が世界観を深め合い、この映画を通して、「この歌はこんな解釈もできるんだな」と、曲がまた新しく聞こえてきた気がします。主役のお二人の魅力が充満しているので、もちろん胸キュンもできますし、見どころ満載でした。
三浦しをん(作家)


控えめな性格の持ち主に思えた美雪が、短期間で劇的といってよいほど大胆に変化してゆく様子を、僕は最初、戸惑いにも似た気持ちで眺めていたのだが、これは変化ではなく開放なのだ、と悟ってからは、彼女の「全開」をただ一心に願った。夢や希望を持てないときは、自分で自分をあきらめているときだ。
蒼井ブルー(作家/写真家)


あり得ない提案から始まった純愛。誰もが目標を持つことの大切さを感じ、いい恋をしていい人生を送るためのヒントをいただける映画だと思います。
桐谷広人(棋士七段・投資家)

限られた時間の中で、美雪と悠輔が織りなす世界が、ピュアなほどに、美しいほどに、涙をこらえずにはいられなかった。また、フィンランドを舞台にした壮大な銀世界と、葉加瀬太郎氏によるアコースティックで心に寄り添う音楽、その重なりが非常に印象的で、最初のワンシーンからエンディングまで、強く引き込まれた。
儀間太久実(口笛奏者)


キラキラしているのにどこか切ない2人の物語に、何度も胸が苦しくなりました。『声』この作品の中で重要な言葉です。声を出すこと。気持ちを伝えること。その少しの小さな勇気が大きな一歩に繋がるのだと思いました。この作品を観終えた後に『雪の華』を聴いたら、今までとはまた違った素敵な曲の世界観に包まれました。
竹内朱莉(アンジュルム/ハロー!プロジェクト)


雪が溶けるほどの王道ラブストーリー。とにかくど真ん中の直球に思わず捻くれた自分も清められました。思いを伝える事、大切ですね。
ハリー杉山(タレント)


「雪の華」の映画化は、楽曲の作者として大変嬉しく思います。1人でも多くの方に観に来て頂き、「雪の華」の世界観を描いた美しい映像と素晴らしいキャストの皆様が紡ぐ感動的なストーリーを音楽と共に堪能して頂ければ幸いです。
松本良喜(「雪の華」作曲家)


フィンランドが大好きで一度行ってみたい国でもあるのでこの映画を見て尚更行きたくなりました。二人の偽りかもしれないけど、だんだん本心で向き合ってる姿が切なくて、でも微笑ましくて。最後まで終始ドキドキキュンキュンでした。いつの間にか美雪のファンになっていました。すごく良いシーンで中島美嘉さんの『雪の華』が流れて涙が溢れそうになりました。
ゆうたろう(モデル/俳優)

映画情報どっとこむ ralph 雪の華

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#雪の華


STORY
「100万円で、私の恋人になってください。」
東京-フィンランド。余命1年、最後の恋に涙する。
幼い頃から病気がちで、ついに余命1年を宣告された美雪(中条あやみ)。彼女の夢は2つ――1つは両親が出会った〈約束の地〉フィンランドでオーロラをみること。そしてもう1つは、最初で最後の恋をすること。ある日、ひったくりにあった美雪はガラス工芸家をめざす悠輔(登坂広臣)に助けられる。悠輔が男手ひとつで妹弟を育てていること、そして働く店が危機になっていると知った美雪は、「私が出します、100万円。その代わり1ヶ月、私の恋人になってください」と持ちかける。何も知らないまま“期間限定”の恋に応じる悠輔だったが・・・。かけがえのない出会いが、美雪に一生分の勇気をあたえて、悠輔の人生を鮮やかに彩っていく。

舞台は東京―フィンランド。切ない想いに涙が溢れる、初雪の日に出会った2人の、1年のラブストーリー。
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CAST & STAFF
登坂広臣 中条あやみ
高岡早紀 浜野謙太 箭内夢菜 / 田辺誠一
主題歌:中島美嘉「雪の華」(ソニー・ミュージックレーベルズ)
監督:橋本光二郎
脚本:岡田惠和
音楽:葉加瀬太郎
製作:映画「雪の華」製作委員会
企画・制作プロダクション:エー・フィルムズ
配給:ワーナー・ブラザース映画
©2019映画「雪の華」製作委員会
  




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登坂広臣・中条あやみ『雪の華』涙必至の予告編解禁


映画情報どっとこむ ralph この度、『雪の華』本予告とポスターが解禁。

思わず笑顔がこぼれる2人のデートシーンや、余命が迫る美雪と悠輔の切ない恋が描かれています。

美雪(中条あやみ)は主治医である若村(田辺誠一)から、余命1年を宣告され絶望に打ちひしがれていた。そんな中、美雪はひょんなことから知り合った悠輔(登坂広臣)の働く店が危機に陥っていることを知り、100万円で1か月恋人になるという期間限定の恋を持ち掛ける。

二人でお弁当を食べたり、水族館でデートしたり、帰り道に相手が見えなくなるまで手を振ったり、美雪がノートに書いた“夢”―恋人としたいこと―を叶えていく。はじめは戸惑いながら始まった関係ではあったが、美雪の無邪気でいつも前向きな人柄に触れて、悠輔の気持ちも少しずつ変化が生まれていくが、1か月という時間は刻々と過ぎていって――。

「頑張ったんだよ、私。一生分頑張った。」と美雪は母親(高岡早紀)に抱きつく。美雪の涙の訳とは。そして、最後に悠輔が叫ぶ理由とは——————

映画情報どっとこむ ralph 【注目ポイントその①】

悠輔と美雪の2人のどこかぎこちなく、初々しいデートシーンの数々

本作の監督である橋本光二郎はこのシーンについて、「一見怖そうな男子のダメな部分が垣間見えて、可愛いと感じたり、徐々にカッコいい顔が見えたり。お客さんが美雪に感情移入して、登坂広臣という役者と出会い直し、美雪と同じように彼と恋に落ちればいいなと思います。」と語り、本作でも見逃せない場面の1つになっている。



【注目ポイントその②】

本編の1/2を撮影した、随所に映し出される夏と冬のフィンランドの息をのむほどに美しい景色。

夏のカラフルな景色に加えて、冬のフィンランドの一面の銀世界も必見!雪の中を駆け抜ける体当たりの演技を披露している登坂は、「過酷な撮影になりましたが、フィンランドならではの画をとることができました。走るシーンは、カメラが回っているときは平気だったんですが、終わってみたらめちゃめちゃ寒くて(笑)ただ大変だった分、すごくいいシーンになっていると思います。」と太鼓判。また「中条さんやスタッフの皆さんと話しあいながら撮影をすすめられたのが大きかったですね」と信頼を寄せた。



【注目ポイントその③】

「頑張ったんだよ、私。一生分頑張った」余命が迫る美雪の、切ない想いに涙。

余命宣告をされて、人生最初で最後の恋と決めていた美雪。デート中も気丈に振る舞い常に笑顔を絶やさない彼女だったが、家に帰ると胸をおさえて苦しそうな場面も。さらに予告の後半では、目に涙をいっぱいにためて、母親抱きつくシーンが――。中条は「自分が出演した映画を見て涙が出るのは久しぶり」と語り「美雪は今まで演じたことがないキャラクターで難しい部分もありましたが、登坂さんはすごく優しい方で、私が悩んでいるときもいつも悠輔でいてくれたのが本当にありがたかったです。」と撮影を振り返った。美雪の切ない涙の訳とは?さらに、手紙を手に、橋の上で叫ぶ悠輔の迫真の演技にも注目!


映画情報どっとこむ ralph また同時に、冬のフィンランドの雪景色の中で毛布にくるまり寄り添いあうポスターと11月23日(金)より発売のムビチケの最新ビジュアルも解禁に!

ポスターは絵葉書のようなキレイでロマンチックな風景の中で、悠輔と美雪が一枚の毛布にくるまり寄り添いあう一枚。幼いころから体が弱く、人並みの幸せを諦めてきた彼女が、悠輔と出会い、はじめて心安らぐ居場所を見つける。はじめは渋々付き合っていた悠輔も、いつも明るい彼女に次第に惹かれていって―――そんな2人の、美しいダイヤモンドダストが舞う中でも、温かみを感じる印象的なカットになっている。


またムビチケは、悠輔と美雪が美しいフィンランドの雪景色の中、切ない表情で見つめ合う冬のフィンランド編、そしてドレスアップした2人がフィンランドの美しい夜景と街並みをバックに幸せそうに見つめ合う夏のフィンランド編の2種類となっている。

さらにムビチケ公式サイトで発売の【ムビチケオンライン券】を購入された方限定のプレゼントキャンペーンも同時に実施が決定。発売記念、クリスマス記念、お正月記念の季節に合わせて全3回開催され、全て3日間限定の超プレミアプレゼントキャンペーンだ。

第1弾(11/23~11/25)は非売品になる本作のポスター、
第2弾(12/21~12/23)は、キャストサイン入りのクリスマスver.ポストカード、
そして第3弾(1/1~1/3)は、キャストも登壇するジャパンプレミアご招待となっています。

映画情報どっとこむ ralph 『雪の華』

「余命1年、私の夢――恋がしたい。」
東京-フィンランドを舞台に描かれる、一生に一度、運命の恋。
余命を宣告された美雪の夢は2つ――1つは両親が出会った〈約束の地〉フィンランドでオーロラをみること。そしてもう1つは、人生で初めての恋をすること。ある日、ひったくりにあった美雪はガラス工芸家をめざす青年・悠輔に助けられる。悠輔が男手ひとつで兄弟を育てていること、そして働く店が危機になっていると知った美雪は、
「私が出します、100万円。その代わり1ヶ月、私の恋人になってください」と、期間限定の恋を持ちかけて――。
かけがえのない出会いが、美雪に一生分の勇気をあたえて、悠輔の人生を鮮やかに彩っていく。東京と<約束の地>フィンランドを舞台に描かれる、一生に一度、運命の恋。

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#雪の華

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CAST & STAFF
登坂広臣 中条あやみ
高岡早紀 浜野謙太 箭内夢菜 / 田辺誠一
主題歌:中島美嘉「雪の華」(ソニー・ミュージックレーベルズ)
監督:橋本光二郎 
脚本:岡田惠和 
音楽:葉加瀬太郎
製作:映画「雪の華」製作委員会 
企画・制作プロダクション:エー・フィルムズ
配給:ワーナー・ブラザース映画
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登坂広臣×中条あやみのラブストーリータイトルはあの『雪の華』!超特報&コメント到着!


映画情報どっとこむ ralph 2月に発表され大きな話題を呼んだ登坂広臣×中条あやみ共演、フィンランドでの長期ロケを敢行した大型ラブストーリー企画。

世代や国を超えて愛され続ける冬ラブソングの名曲『雪の華』が監督 橋本光二郎『orange-オレンジ-』×脚本 岡田惠和『8年越しの花嫁 奇跡の実話』で映画化!

2月27日(火)に発表され大きな話題となった三代目J Soul Brothers登坂広臣さんと中条あやみさんが共演する大型ラブストーリー企画。
タイトルやストーリーが全てシークレットという事で、「一体どんな作品なのか?!」と注目を集めた本作の全容が、撮影のオールアップを迎えて遂に解禁!

気になる映画のタイトルは、『雪の華』。

映画情報どっとこむ ralph
登坂さんが演じるのはガラス工芸家を目指すぶっきらぼうだがまっすぐな青年・綿引悠輔(わたびきゆうすけ)。

登坂さん:この度の映画撮影が無事にクランクアップを迎え、いよいよ全容が明かされた今、期待感が高まると同時に改めて気が引き締まる思いです。僕自身が普段アーティストとして活動しているからこそ、中島美嘉さんの楽曲「雪の華」をモチーフとした作品に携われることを光栄に思いますし、同じアーティストとして楽曲に対して感じたことを、自分なりに落とし込みながら、作品の世界観や悠輔という役と向き合ってきました。より多くの方々に届けられる作品にするべく、信頼できるスタッフの皆さん、中条さんをはじめとするキャストの皆さんと一緒に作り上げてきた作品ですので、是非公開を楽しみにしていてくださればと思います。


中条さんが演じるのは、幼い頃から病弱で、余命宣告を受けながらも憧れの地<フィンランド>に行くことを夢見る平井美雪(ひらいみゆき)。

中条さん:初めて台本を読み終えた時、純粋なラブストーリーに心が温かくなりました。生まれた時から身体が弱く、幸運になる事を諦めていた美雪は、悠輔と出会い、少しぶっきらぼうだけど大きな心を持った優しさに触れ、生まれて初めて、勇気を出して声にする事ができ、悠輔との最後の思い出を頑張って作ろうとしていくうちに、それが幸せな思い出になり、まだ生きたい…と思ってしまった。美雪を演じていて、人は誰かを一生懸命愛し、愛される為に生まれてきたんだなと感じました。そんな美雪の姿に私自身も、勇気付けてもらったように、1人でも多くの方に美雪のパワーが届きますように。フィンランドの夏の木々が青々とした色鮮やかな街や、冬の綺麗で儚い雪景色で撮った2人のシーンもとても素敵な画になっていると思うので 、私自身、早く皆さまと劇場で観れることを楽しみにしています。

映画情報どっとこむ ralph 脇を固める実力派俳優陣も発表。

美雪の母親・平井礼子(ひらいれいこ)には高岡早紀。

高岡さん:中島美嘉さんの曲『雪の華』をモチーフにした切ないラブストーリー。念願だった娘の母親役をやらせて頂き、中条あやみちゃんの健気な表情がとても切なく、母親として精一杯応援しちゃいました。フィンランドの美しいオーロラも必見です!!


悠輔たち兄弟を見守る先輩・岩永(いわなが)に浜野謙太。

浜野さん:僕が参加したのはフィンランドロケ後の撮影だったようで、現場にはフィンランドのいい風が流れていたように感じました。みんなおおらかにでもじっくりと良いものを撮ろうという雰囲気だったし東京の日差しの中で光合成をしながらやっているような感じ。その中で、岩永さんという、人間臭い役は緊張せずにできたし、幸せなひと時でした。出来上がりが楽しみなのはもちろん、またこんな映画に参加したいな!と思っております。


そして美雪の担当医師・若村(わかむら)に田辺誠一。

田辺さん:雪の華。冬の透明感、はかなさ、そして美しさ。そういった風景の中で描かれる今回の物語に参加できてとても嬉しかったです。中条さんとは3回目の共演なので、撮影の合間にもお喋りをしながら、彼女が演じる美雪の子供の頃からの主治医の役に自然に入ることが出来ました。中条さんの持つ透明感や純粋さ、登坂君が持つたくましさや優しさがそれぞれの役のイメージにぴったりでした。冬の日本やフィンランドの大自然を舞台にした恋の物語、奇跡のオーロラ、好きな人に出会う奇跡、かけがえのない時間。みなさんに楽しんで頂けると嬉しいです。

映画情報どっとこむ ralph 更に今回、初の本編映像も公開!!

中島美嘉の歌声にのせて、登坂広臣・中条あやみの切ない表情が胸に迫る。 今回解禁になったのは、20秒の超特報映像。「雪の華」のイントロに乗せて「神様、どうか一度だけ、私に恋をください。」という美雪の願いで始まる映像で、中島美嘉の透き通る歌声に乗せて、フィンランドと東京、それぞれの美しい景色を織り込みながら、雪の中で切なげに見つめあう登坂・中条の表情が胸に迫る映像になっています。



今年発売から15周年を迎える冬ラブソングの名曲、中島美嘉さんの「雪の華」が最高のラブストーリーとして映画に、中島美嘉さんからのコメントです!

中島さん:「雪の華」が映画になります。私がこの曲をはじめて歌ったのは丁度15年前で、映画になると知ったときはビックリしましたが、良い曲というのは時代を超えるんだなということを今、あらためて感じています。脚本を読ませていただいた時はこの曲をこういう風に広げるんだと感動し、本当に素敵なラブストーリーなので、観た人全員が共感できる、すごいなと思える作品になると私も確信しています。また登坂さんと中条さんが演じることで「雪の華」という曲自体にも新しい見え方が生まれると思いますし、本当にこの曲を歌わせてもらって良かったと改めて感じています。映画と曲とを一緒に楽しんでもらえるのが一番良いですが、皆さまの感性で曲の方はお好きなように解釈して頂きたいし、映画も絶対に楽しめると思います。楽しみにしていてください。


映画情報どっとこむ ralph 雪の華

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#雪の華


物語・・・
「神様、どうか一度だけ、私に恋をください」東京-フィンランドを舞台に描かれる、一生に一度、運命の恋。 ———幼いころから病気のために、幸せになることをあきらめてきた美雪。余命を宣告された彼女の唯一の目標は<約束の地>フィンランドでオーロラを見ることだった。ある日、美雪はひったくりにあい、声も出ずその場でへたり込んでしまう。そんな彼女の前に現れたのは、ガラス工芸家をめざす青年・悠輔だった。「声出してけよ!声!」まっすぐな彼の言葉は、凍りきっていた彼女の心をじんわりと溶かしていく。悠輔の働く店が危機になっていると知った美雪は「私が出します、100万円。その代わり1ヶ月間、私の恋人になってください」と、期間限定の恋を持ちかけて――。
かけがえのない出会いが、美雪に一生分の勇気をあたえて、悠輔の人生を鮮やかに彩っていく。東京と<約束の地>フィンランドを舞台に描かれる、一生に一度、運命の恋。

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登坂広臣 中条あやみ
高岡早紀 浜野謙太 / 田辺誠一
主題歌:中島美嘉「雪の華」(ソニー・ミュージックレーベルズ)
監督:橋本光二郎 脚本:岡田惠和
製作:映画「雪の華」製作委員会 企画・制作プロダクション:エー・フィルムズ
配給:ワーナー・ブラザース映画 ©2019映画「雪の華」製作委員会




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福田雄一脚本・監督x山﨑賢人主演『斉木楠雄のΨ難』場面写真初解禁


映画情報どっとこむ ralph 『銀魂』「勇者ヨシヒコ」の福田雄一が脚本・監督、主演山﨑賢人の超話題作『斉木楠雄のΨ難』は10月21日公開となりますが・・・・

その<場面写真>を初解禁となりました!

エンターテイメント性溢れる本作の“カオス”な世界観を存分に堪能することができる場面写真では、主人公・斉木楠雄(山﨑賢人)と彼を取り巻くワケありのクラスメイトたちの姿を映し出しています!

今回初解禁する場面写真では、生まれながらに与えられたとんでもない超能力を隠して高校生活を送る、斉木楠雄(山﨑賢人)と、彼を取り巻くワケありのクラスメイトたちの姿が映し出されています。

やれやれ、たかが文化祭で、地球崩壊の危機とはな。
やっかいすぎる!ワケありクラスメイトたちの姿を大放出!

天下無敵の美少女であることを自覚している学園のアイドル照橋心美(橋本環奈)が、なぜか気になってしかたがない斉木にしつこくつきまとっているシーン。

高校生離れした外見でかつ、とんでもないケツアゴを持った自称斉木の“相棒”燃堂力(新井浩文)、中二病にどっぷり浸かり、“漆黒の翼”として“謎の組織(ダークリユニオン)”と戦っている設定の海藤瞬(吉沢亮)、見た目は真面目だけど、実は暴走族の元総長の窪谷須亜蓮(賀来賢人)らお騒がせトリオの、真顔なのに笑えてくるシーン。

そして、本気になりすぎるとすぐにお尻が出ちゃうけど、信頼が厚い熱血の学級委員長の灰呂杵志(笠原秀幸)に、“カンチョー”をおみまいする燃堂に対して、お尻丸出しで驚きの表情を見せる灰呂のサービスショット?

映画情報どっとこむ ralph 一線で大活躍する才能が大集結してバカやってます!!
笑いが全てを吹き飛ばす超エンタテインメント。

物語・・・

生まれながらに与えられたとんでもない超能力を隠して高校生活を送る、斉木楠雄。
毎年恒例の一大イベント、文化祭で、なぜか斉木に想いを寄せる妄想しまくり美女や、超能力でも気配が読めないぐらいのバカなど、ワケありのクラスメイトたちがムダにカラんで、災難が次から次へとふりかかりまくる。ただ普通に生きたいだけなのに、何かの陰謀か?やっかいな恋と友情、そして超能力が吹き荒れる!そして、まさかの地球滅亡?!斉木は地球滅亡の危機を乗り越えることが出来るのか?


公式サイト:
saikikusuo-movie.jp
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出演:山﨑賢人 橋本環奈
新井浩文 吉沢亮 笠原秀幸/賀来賢人 ムロツヨシ 佐藤二朗
内田有紀 田辺誠一
原作:「斉木楠雄のΨ難」麻生周一(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)
脚本・監督:福田雄一
音楽:瀬川英史
主題歌:ゆず「恋、弾けました。」(セーニャ・アンド・カンパニー)
制作プロダクション:プラスディー
配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント=アスミック・エース
(C)麻生周一/集英社・2017映画「斉木楠雄のΨ難」製作委員会

原作情報
「斉木楠雄のΨ難」 麻生周一(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)
2012年より週刊少年ジャンプで連載中のシリーズ累計発行部数500万部を超える異色の大人気ギャグコメディ!実写映画化だけでなく、ゲーム、アニメなど幅広く展開がなされ、テレビアニメは熱狂の渦の中、放送が終了、その人気ぶりから続編の制作がすでに決定、発表されている。




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『斉木楠雄のΨ難』山﨑賢人の両親は大人バカップル!内田有紀 田辺誠一に1


映画情報どっとこむ ralph 脚本・監督 福田雄一、主演山﨑賢人の超話題作『斉木楠雄のΨ難』の第3弾キャストが発表!


山﨑賢人演じる超能力者・斉木楠雄の父親・母親はお気楽極楽、超絶バカップル!

圧倒的な再現度により話題となっている『斉木楠雄のΨ難』。超絶バカップルである楠雄の両親、國春・久留美のキャストも最高の組み合わせとなりました。

わが子・楠雄を「パパの次にかわいい」と断言するママ・斉木久留美を演じるのは内田有紀。

生まれながらに超能力を使える楠雄を「僕に“恋の魔法”をかけたママの子供なら当然」と受け入れるパパ・斉木國春を演じるのは田辺誠一。

生まれて2日で言葉をしゃべり、歩き始めたと同時に空中歩行するほどの楠雄の能力を気にも留めず、お気楽な愛で包み込む、ドン引きするほど愛し合うラブラブ❤バカップル!お楽しみに!

映画情報どっとこむ ralph <斉木 久留美(さいき くるみ)=内田 有紀>
極度の天然だが、かわいらしい楠雄のママ。パパのことが大好き。

内田さんからのコメント
楠雄のママ・久留美を演じさせて頂きました内田有紀です。

可愛くて大好きなキャラクターを福田監督の下、田辺さんと手を取り合って演じることが出来て幸せでした。撮影の合間には監督がご自身の奥様のお話をして下さってその顔がとても幸せそうで、素敵で、、、

そんな奥様思いの福田監督の作品ですから観てくださった方は必ず幸せな気持ちになれると思います。是非ご期待ください!

<斉木 國春(さいき くにはる)=田辺 誠一>
だらしなく、すぐ息子たちに頼る楠雄のパパ。ママのことが大好き。

田辺さんからのコメント
いやー、最高にシュールでぶっ飛んだ原作、賢人君はもう楠雄そのものだし、ずっとご一緒したかった福田雄一ワールドだし、その中で内田さんと普通じゃないぶっ飛んだ夫婦を演じるのはとてつもなく楽しかったです。

この親にしてこの子ありという、楽観が服を着て歩いているような夫婦、ハッピーな斉木家になっているんじゃないでしょうか。

映画情報どっとこむ ralph

ものがたり・・・
やっかいすぎる恋と友情吹き荒れるΨ難だらけの文化祭が、開幕だ―
PK学園に通う高校生、さいきくすお斉木楠雄。ひとりで目立たず、普通に生きたいのに、彼が隠しているのはとんでもない超能力。年に一度の文化祭<PK祭>の日、穏便にやり過ごしたいだけなのに、ワケありのクラスメートたちに囲まれて・・・・・

10月21日(土)全国公開です。

公式サイト:
www.saikikusuo-movie.jp

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出演:山﨑賢人 橋本環奈
新井浩文 吉沢亮 笠原秀幸/賀来賢人 ムロツヨシ 佐藤二朗
内田有紀 田辺誠一
脚本・監督:福田雄一
原作:「斉木楠雄のΨ難」麻生周一(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)
制作プロダクション:プラスディー
配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント=アスミック・エース

(C)麻生周一/集英社・2017映画「斉木楠雄のΨ難」製作委員会 
    




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miwa × 坂口健太郎:歌声も披露「The STROBOSCORP」TV出演決定!


映画情報どっとこむ ralph シンガーソングライター・miwaと俳優・坂口健太郎がW主演をつとめる、映画『君と100回目の恋』2017年2月4日公開です。

主演2人が劇中で仲間たち(竜星涼・泉澤祐希)と組むバンド「The STROBOSCORP(ストロボスコープ)」が、1月27日(金)20:00~テレビ朝日にて放送される「ミュージックステーション」と、2月4日(土)深夜0時58分~TBS系で放送される「CDTV」に出演することが決定しました。

本作は、miwa演じる大学生の葵海(あおい)を事故から救うため、坂口健太郎演じる幼なじみの陸(りく)がすべてをかけて何度もタイムリープする物語。彼女の運命を変えるために100回人生を捧げようとした一途男子を坂口が、彼の1回の未来を守るために自分の運命を決めた切なさと強さを併せ持つ彼女をmiwaが演じます。

劇中でmiwaと坂口はバンド「The STROBOSCORP」を結成。

miwaはギター&ボーカル、坂口はギター、竜星涼はベース、泉澤祐希はドラムを担当しています。

映画情報どっとこむ ralph 両番組内では、劇中歌「アイオクリ」を披露!「アイオクリ」は、劇中では陸(坂口)が作った楽曲に葵海(miwa)が歌詞をつけ、二人で完成させていくもの。本楽曲は主人公葵海としてmiwaが作詞を、andropの内澤崇仁が作曲を担いました。物語と完全にシンクロしたこの感動曲で、TV初のパフォーマンスに挑みます。

さらに、本楽曲で坂口はギターだけでなく歌唱にも挑戦していて、生歌を初披露いたします。



映画情報どっとこむ ralph 映画『君と100回目の恋

物語・・・

彼女の運命を変えるため100回人生を捧げようとした彼と、彼の1回の未来を守るため自分の運命を決めた彼女の時をかけめぐる純愛映画。

ふたりの想いがつまったラブソングに感涙し、日本中が一途男子に恋をする!

大学生の葵海(あおい)は、ライブの帰り道、事故にあってしまう。しかし、気づくと葵海は1週間前に戻っていた。動揺する葵海に、バンド仲間で幼なじみの陸が、「秘密を教える。俺、時間を戻せる。運命は変えられた。」と告げる。想いが通じ合った二人は、周囲が羨むカップルとして幸せな日々を過ごすが、陸のタイムリープには重大な秘密が隠されていた。

2017年2月4日(土) ロードショーです。

過去記事:
恋神さま:東京大神宮でmiwaと坂口健太郎が恋愛&ヒット祈願「君100」
eigajoho.com/?p=60408


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出演:miwa 坂口健太郎 竜星涼 真野恵里菜 泉澤祐希 太田莉菜 大石吾朗 堀内敬子/田辺誠一

監督:月川翔(『黒崎くんの言いなりになんてならない』)
脚本:大島里美(『ダーリンは外国人』 「1リットルの涙」)
製作:「君と100回目の恋」製作委員会
制作・配給:アスミック・エース
(C)2017「君と100回目の恋」製作委員会




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坂口ら演奏の君100挿入歌「アイオクリ」はmiwa作詞、内澤崇仁(androp)!


映画情報どっとこむ TJ miwa・坂口健太郎のW主演で贈る、歌姫と一途男子のオリジナル恋愛映画『君と100回目の恋』(2017年2月4日公開)。この度、miwa・坂口健太郎・竜星涼・泉澤祐希が劇中で組むバンド「The STROBOSCORP」(ストロボスコープ)がクライマックスで歌う劇中歌「アイオクリ」の楽曲タイトル・楽曲提供アーティストを発表!
%e5%90%9b%e3%81%a8%ef%bc%91%ef%bc%90%ef%bc%90%e5%9b%9e%e7%9b%ae%e3%81%ae%e6%81%8b_miwa%e3%83%90%e3%83%b3%e3%83%89 楽曲を提供したのは、ジャンルレスかつ緻密なサウンドアプローチと傑出した音楽性で人気を博すandropの内澤氏。そして、主人公葵海(あおい)としてmiwaが作詞を担当。デビュー以来、作曲提供曲は、miwaにとって初になります。

映画情報どっとこむ TJ 劇中で演奏されるバンド曲は、陸(坂口)が作った楽曲に葵海(miwa)が歌詞をつけ、二人で完成させていくもの。この楽曲にリアリティを持たせ、物語の中に息づく映画ならではの楽曲を生み出すため、実際の楽曲制作もmiwa一人ではなく別のアーティストと一緒に生み出す形で制作したい、と制作陣は考えていました。そして、映画の世界観に合うアーティストを検討していく中で、監督・プロデューサー・音楽プロデューサー、全員からandropの名前があがり、満場一致でオファーに至ったとのこと。また、主人公二人の名前(〝葵海【あおい】” 〝陸【りく】”)がひそませてあるなど、miwaが葵海として作った歌詞は、想いがたくさん詰まったものとなりました。楽曲名は、歌詞を読んだandrop内澤さん氏が、歌詞内に“あおい”と“りく”を入れてるところからのヒントを元に、葵海と陸のアナグラムで、【葵海と陸が愛を送りあう的な意味合いの「愛贈り」】【愛で時間を巻き戻すじゃなく進める意味合いの「愛送り」】から「アイオクリ」という楽曲名をつけられました。

撮影の数ヶ月前から坂口はギター、竜星はベース、泉澤はドラムを猛特訓。

「アイオクリ」を歌うライブシーンは3日間にわたり撮影され、この切ないラブソングに、涙するエキストラらも多く見られました。

楽曲の素晴らしさに加え、彼らの想いとその姿が映画の中でもキーポイントになるシーンになり、更なる感動を呼んでいます。

映画情報どっとこむ TJ ★miwaコメント

内澤さんが紡いでくださった素敵なメロディーに乗せて、私が演じたヒロインである「葵海」として歌詞を書きました。映画のなかでも坂口健太郎くん演じる「陸」がメロディーを作り、「葵海」が歌詞を書き、一緒に曲作りをするというシーンとリンクした曲に仕上がりました。
葵海ならこういうことしそう!と思って歌詞のなかにそっとふたりの名前を忍ばせて入れたのですが、それに気づいてくださった内澤さんが、ふたりの名前を入れ替えた「アイオクリ」という運命的なタイトルをつけてくださいました。お互いに愛を送り合うふたりにピッタリの「アイオクリ」をぜひ映画のシーンとともにお楽しみください♪
miwa
miwa

★内澤 崇仁(androp) コメント

製作当初から、月川監督をはじめとした関わる方々の熱意や真っ直ぐな意志に心を突き動かされながら作品に関わらせて頂きました。「アイオクリ」はmiwaさんやスタッフの皆さんと何度もやりとりをする中で、作品に込められた伝えたい感情を少しずつ音で紡いでいきました。
登場人物や作品に関わるすべての人たちの想いを音楽からも感じて頂けたら嬉しいです。
androp
androp

映画情報どっとこむ TJ また、映画の製作と並行して、「(君100)プロジェクト」も始動中。いよいよクライマックスをむかえる「週刊ヤングジャンプ」にて連載中の同タイトルの漫画「君と100回目の恋」(原作:Chocolate Records構成:イナバセリ 漫画:よしづきくみち)のほか、集英社オレンジ文庫・みらい文庫にて、本作の関連小説の出版も決定。本日発表した音楽での様々な展開も今後予定しています。映画・出版・メディア・WEBと広がっていく(君100)プロジェクトにもご注目ください。

2017年2月4日(土) ロードショー

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彼女の運命を変えるため100回人生を捧げようとした彼と、彼の1回の未来を守るため自分の運命を決めた彼女。歌姫と一途男子が奏でるラブソングに感涙!時をかけめぐる純愛映画。

7月31日の誕生日。うまくいかなかったライブの帰り道。大学生の葵海は事故にあってしまう。しかし、気が付くと葵海は大学の教室にいた。日付は事故から1週間前、7月24日―。動揺する葵海に、陸は告げる。自分が葵海の運命を変えるために、時を巻き戻したのだと。想いが通じ合った二人は幸せな日々を送るが、葵海の運命を変えるためのタイムリープには、陸の重大な秘密が隠されていた―。

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出演:miwa 坂口健太郎 竜星涼 真野恵里菜 泉澤祐希 太田莉菜 大石吾朗 堀内敬子/田辺誠一

監督:月川翔(『黒崎くんの言いなりになんてならない』)
脚本:大島里美(『ダーリンは外国人』 「1リットルの涙」)

製作:「君と100回目の恋」製作委員会
制作・配給:アスミック・エース




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