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佐藤勝利 × 髙橋海人 × 田中樹 登壇 映画『ブラック校則』公開記念舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph この度、11月10日(日)に、主演の佐藤勝利をはじめ、髙橋海人、田中樹、葵揚、水沢林太郎が登壇し<公開記念舞台挨拶>を実施しました。

映画『ブラック校則』公開記念舞台挨拶
日時:11月10日(日) 
場所: 丸の内ピカデリー1
登壇:佐藤勝利、髙橋海人、田中樹、葵揚、水沢林太郎 ※敬称略


映画情報どっとこむ ralph 全国100館の劇場でライブビューイングでの生中継もあり、多くのお客さんが見守る中、イベントがはじまると暗転し、映画のほかにもドラマ、Huluでもオリジナルドラマが展開されている本作のドラマ・Hulu【最終予告映像】が初解禁。出だしから期待感大いに高まるサプライズ映像解禁に場内がざわつく中、MCの呼び込みで、佐藤勝利、髙橋海人、田中樹、葵揚、水沢林太郎が舞台上に招かれると大きな拍手と歓声が沸き起こる。

この日は、佐藤と髙橋が演じる創楽&中弥コンビと劇中で対立する不良グループを演じるミチロウ役の田中樹、七浦役の葵、漆戸役の水沢によるチーム対抗戦バトルを実施。創楽が得意な「数学」、中弥が得意な「国語」、そして不良グループが得意とする「体育」をテーマに、ブラック校則のタイトルにちなんだ「ブラック”高速”チャレンジ3番対決」に挑戦。敗者チームは「おフザケ無しのガチで自分が思う一番かっこいい顔で映画告知動画」に挑むといった内容だが、そんな罰ゲームに対して田中は「得意です。俺にとっては趣味っぽくなっちゃう」と自信たっぷりに答えると、髙橋は「企画が成り立たなくなっちゃうから(笑)」とツッコミを入れる。

両チーム意気込みを伺うと、佐藤は「名前が(勝利で)名前なんで勝ちたいと思います!頑張ります!」。髙橋は「チームの仲間に勝っている人がいるので負けないと思いますし、不良には負けるわけがないです!」と意気込む。対して、不良グループのリーダー・ミチロウ役を演じた田中が「勝利・海人チームに勝って勝利って名前を奪いたいと思います!田中勝利、佐藤樹にします(笑)」と独特な意気込みをかまし、続いて葵が「(ライブビューイングで)全国のみなさんも見てくださっているので、エネルギッシュな感じで頑張りたいと思います」と話し出すと「タピオカがしゃべってるのかと」と田中がいじり、佐藤が「(坊主頭の形が)丸いからって違うでしょ!(笑)」とすかさずツッコミを入れ場内は大爆笑。水沢は「最年少なんで頑張って貢献したいと思います」と小声気味にも力強いコメント。各チームごとに分かれて壇上で並ぶと、たまたま田中がセンターに位置することに。すると田中は「僕ここでいいんですか?普段グループでも真ん中にいないですよ(笑)」と苦笑すると、壇上のゲスト一同は大笑い。

映画情報どっとこむ ralph まずは1本目の勝負「数学」から。4秒間でモニターに表示される数字10個のうち、どちらが多く覚えられるかといった勝負に。「イェイ!いってこい!」と髙橋の叱咤を受けた佐藤は田中との勝負に。「すみません、ちょっと主演を食っちゃうかもしれません」と自信たっぷりの田中との対決の行方は、6対4で田中が勝利。佐藤の雪辱を晴らすため今度は髙橋と葵の勝負に。結果が6対6のドローとなると田中が「こういう場合は殴り合いですか?(笑)」と不良キャラクターになり切り、サービス精神旺盛に会場を沸かせる。


続いて、2本目の勝負「国語」。「ブラック校則」の略称「ぶらこう」にちなんで、この4文字で愛の告白をテーマにあいうえお作文に挑戦。真剣に相談する佐藤、髙橋コンビとは打って変わって、出だしの「ぶ」に対して田中は「”ぶ”から喋りはじめることなんてないよ?むずくない?」と不満を漏らし、完全ノープランな不良グループチーム。
その結果、「ぶらぶらと」(田中)「らぶりーな」(葵)「こんげつを」(水沢)「うーんとりあえず愛してる」(田中)と、思わず田中も頭を抱える形に。そして佐藤、髙橋コンビは「ぶかつ帰りに」(佐藤)「らっきーだなぁ君に会えて」(髙橋)「こんどさぁ」(佐藤)「うみに行って、水に入ろうよ」(髙橋)と、なかなか上々なあいうえお作文が完成。すると田中は「(髙橋が担当したパートの)最後の”う”だけいらないですね(笑)」と出来上がりを認めつつも毒づくが、勝敗結果が会場のお客さんの拍手の大きさと聞くと「みんな、今日は来てくれてありがとう!奥の方も見えてるよ!」と急にとびっきりの笑顔で客席にアピール。しかしそんなアピールも実らず、佐藤、髙橋コンビが勝利。

そして3本目最後の勝負は「体育」。Sexy Zoneが手掛ける本作主題歌「麒麟の子」に合わせ、ダンスを交えて踊りながら30秒間での万歩計の合計数を競う。創楽&中弥コンビは各3個ずつ、不良グループチームは各2個ずつの万歩計を手足につけて挑戦。自身が所属するグループの楽曲がお題ということで佐藤は「僕は得意ですよ」と笑みを見せ、いざ音楽が鳴り始めると楽曲の振り付けを披露し、これには客席からも黄色い歓声が飛び交う。対して不良グループチームは、音楽そっちのけで、田中は舞台上に寝転がり、万歩計がついた手足を仲間の葵と水沢に振らせる始末でやりたい放題。音楽が鳴り止むと髙橋が佐藤に「これじゃ数稼げないよ(笑)」とダンスの振り付けシーンを真似てクレームを入れると、田中も「カッコいいけど、それじゃ稼げない」としたり顔。しかし、不良グループチーム合計「457」、佐藤、髙橋コンビ合計「517」という結果に!佐藤が「オリジナルの振り付けで結構稼げるんだ」と驚くと、髙橋は「ダイエットにいいですね!」とコメント。3本勝負の行方は最終的に佐藤、髙橋チームの完勝という結果になると田中は「今日から(名前は)田中”敗北”になります。ものすごい反省してます」と不良チームのリーダーながら足を引っ張ってしまったことを反省。

映画情報どっとこむ ralph 大盛り上がりで終えた3本勝負。「勝ちました!全国のみなさんありがとうございます!」と勝利を噛みしめる主演の佐藤から最後に「『ブラック校則』もっともっとみなさんに観てほしいですし、寒かったり暑かったり(ライブビューイングで見てくれてる)日本全国いまどうなってるかわかりませんが、身体に気をつけてください」とファンを気遣いながらも映画をアピールしてイベントを終えた。

映画『ブラック校則』

【STORY】
さえない青春を生きていた高校生・創楽(佐藤勝利)と親友の中弥(髙橋海人)。彼らが通う高校には理不尽に生徒を縛り付ける校則=“ブラック校則”がはびこっていた。ある朝、登校してきた1人の女子生徒に創楽は心を奪われる。彼女の名前は希央(モトーラ世理奈)。生まれ持った美しい栗色の髪を黒く染めるよう強要された希央は、反発して不登校となり、退学寸前に。そして創楽と中弥は決意する。「ブラック校則をぶっ壊す!」。
1人では何もできなかった2人が、恋するあの子のため、そして500人の生徒の青春を取り戻すために、ブラック校則と大人たちに立ち向かう!恋と友情の行方は?果たしてブラック校則は?

***********************************


出演:佐藤勝利(Sexy Zone) 髙橋海人(King & Prince)
モトーラ世理奈 田中樹(SixTONES/ジャニーズJr.) 箭内夢菜 堀田真由 葵揚 水沢林太郎 達磨
成海璃子 片山友希 吉田靖直 戸塚純貴 星田英利 坂井真紀 / 光石研 でんでん / 薬師丸ひろ子

脚本:此元和津也 監督:菅原伸太郎 音楽:井筒昭雄
主題歌:Sexy Zone「麒麟の子」(ポニーキャニオン)
企画製作:日本テレビ/ジェイ・ストーム
配給:松竹
©2019日本テレビ/ジェイ・ストーム




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それぞれが想う<ブラック校則>とは!?『ブラック校則』完成披露舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 11/1(金)より公開となる映画『ブラック校則』。
ブラックな校則に縛られ不登校気味になっていたある女子生徒との出会いから、彼女を救うため、そして本当の自由を手に入れるために、ブラックな校則と戦う男子高校生を描く、笑って泣ける青春ストーリー。

そしてこの度、10月22日(火・祝)に、お昼に行われた“立ち上がれ今だ早く!自由はそこにある!<高校生限定>緊急集会!”の後に<映画『ブラック校則』完成披露舞台挨拶>を実施しました。

お昼に行われた緊急集会!の熱気もそのままに佐藤、髙橋、モトーラ、田中、箭内、堀田、菅原監督の順に登場し壇上に現れると、最初に一言挨拶と共に撮影時の共演者との想い出を語った。
映画『ブラック校則』完成披露舞台挨拶
映画『ブラック校則』完成披露舞台挨拶概要
日時:10月22日(祝・火) 
場所:丸の内ピカデリー
登壇:佐藤勝利、髙橋海人、モトーラ世理奈、田中樹、箭内夢菜、堀田真由、菅原伸太郎監督

映画情報どっとこむ ralph 佐藤さん:今まで主演を演じてきたことはあるけれど、今回の初めての単独主演作品が本作でとても嬉しいですし、学校の校則という側面だけでなく、社会的なメッセージも込められていて、高校生だけではなく、大人も楽しめる作品です!

と熱く語りながらも

佐藤さん:あれなんか緊張させてますよね?笑、創楽っぽく言うと、みんなにありのまま感じて受け取ってほしいと思います。

と真剣に語った。
撮影時については、(田中が「かっこいいこといってよーとボソッというと」)、「えーっ」と笑いつつ、

佐藤さん:出演者10人ほどでご飯に行った時、(樹くんに)ありがとうと言ったら、もう払ってるからと・・・・。

そうすると客席からは「ふ~!」と歓声があがり、田中はさわやかに

田中さん:ありがとう!

とそこにかぶせるように

佐藤くん:じゅりくん!これで満足ですか!笑

爆笑に包まれながら語った。

映画情報どっとこむ ralph 映画『ブラック校則』完成披露舞台挨拶 次にしゃべる人は僕のかっこいいエピソードを・・・!とふられ

髙橋さん:俺かぁ~。中弥は作品中、とてもふざける役どころで、僕自身が狙ってふざけたところを監督が笑ったときは嬉しくて!

と役の中での監督とのエピソードを、さらに

髙橋さん:勝利くんのかっこいいところは二人で決起集会をして、その時にいっぱいお話させていただいて、(佐藤が)海人はこの作品を楽しんでくれたらいいから!と後押しされてかっこいいなって。そうかと思うと、椅子にちょこんと座って台本を読んでいる姿はわんちゃんみたいでかわいかったり笑。勝利くんのおかげで楽しもうって真剣に想えてとってもありがたいなって。

と笑顔に語った。

モトーラさん:皆さんどきどきわくわくしながら楽しんでください!

と完成披露の喜びを伝えた。

田中さん:撮影のエピソードについては個人的に絶妙な思いがある。

と真剣な面持ちで語り、

田中さん:ドラマ1話の時に創楽につっかかるシーンがあって、そこで、監督に本当に嫌な奴に見えますねと褒められて・・・・笑。ミチロウを演じている姿がしっかり伝わっているなと思いつつなんとも絶妙な気分でした笑。

と笑いを誘うと、

監督:これは本当にすばらしいってことですよ!

と監督と絶妙な掛け合い!
箭内さん:映画ではとてもまじめな樹羅凛がどう成長するか注目してほしいですし、大人にも響く作品なので、是非周りに宣伝してください!

と元気な言葉を。さらに

箭内さん:陸上部なので、たくさん走って!みんなで楽しくご飯に行って、ゲームしたりすべてが良い思い出です!

堀田さん:今日は完成披露ということですごくどきどきしています!

と緊張しつつ、

堀田さん:撮影中は言い間違いが多くて田中さんをこまらせて…。

申し訳なさそうに一言話すと、

田中さん:あれは笑いすぎて、大変でしたよ!言い間違いがすごくて、撮影中、笑うモードに切り替わって、ミチロウがミチロウじゃなくなって笑

と笑いに包まれながら語っていった。


菅原監督:樹くんのエピソードがさらにあって・・・。創楽を柔道場で投げとばすシーンで最初は本当は嫌なんですけどと言っていたのに徐々ににやにやとしていって・・・笑

かぶせるように

田中さん:本当はいいやつです!

その瞬間、会場は和やかな雰囲気に包まれた。

映画情報どっとこむ ralph そこから、トークテーマに移り、<SNSを中心に『ブラック校則』が映画に留まらず、現在放送・配信中のドラマ・Huluでも盛り上がっている>ことに触れ、

佐藤さん:メンバーもみんな見てくれて!特に僕を翻弄するあのケンティー(Sexy Zone・中島健人)からエンドロールの写真とグーサインの絵文字だけが送られてきて、心に響いてくれてすごい嬉しかったですね!

と目をキラキラさせた。続いて<学生生活で経験したブラックだったルール>の質問に

佐藤さん:(髙橋・田中の)僕ら三人は同じ高校でほぼブラックで厳しかったですよね~。校門で礼をしないと入れなくて…帰宅時も・・・。礼に始まり礼に終わる高校でした。

と本作に出てくる高校に似ている部分を語り、

髙橋さん:高校が恋愛禁止で笑。生徒手帳に恋愛禁止って書いてあって本当に少女漫画の世界かよ!って。実はKing & Prince内でも恋愛禁止っていうのをリーダーの岸くんが決めたんです。これからずっと先、何十年、何百年、来世まで歩んでいくからこそ恋愛禁止にしようって頼れるリーダーが笑。

とお客さんの笑いを誘った。

佐藤さん:登下校がみんな帰宅時に遊ばないように学年ごとに帰るルートが違うんですよ。

と珍しい校則を上げ、

佐藤さん:仲良い樹くんと登下校できなくて、ご飯に行くときは一度駅で待ち合わせて、よくご飯にいってました。・・・あれ?その時もおごってくれましたよね?樹くんはかっこいいなぁ!

と後輩らしいかわいい一面をみせ、

田中さん:良いところどんどんでてくるのよ!

と先輩の姿を見せていた。それに続き、

モトーラさん:母校でも地毛証明書があって、本作と一緒で茶色だから、出さないといけないんですけど…出しませんでした笑

とまさに役と同じ高校生活を送っていたことを告白。

箭内さん:職員室に入るときに学年・名前・〇〇先生に会いに来ました、入室してもいいですか?とたずねてましたね。

と、

堀田さん:高校では寮生活だったので、門限が厳しくて制服で出かけることが難しくて残念でしたね・・・。

とそれぞれの高校生活を語った。

<自身で校則を作るなら?>
と司会にふられた、

佐藤さん:映画「ブラック校則」を絶対に観ないといけないという校則を作りますね!笑、自腹で!笑

と会場を沸かせ

髙橋さん:校則に縛られるのが苦手だからなぁ

と語りつつ、

髙橋さん:笑顔って平和で、自由に笑っていたいから、一日5時間笑わないといけない校則を作りますね!

きつい?校則を上げ、会場は幸せな雰囲気に包まれた。

映画情報どっとこむ ralph 最後、

佐藤さん:泣かないですけど・・・笑。主演が僕で、主題歌を所属しているSexy Zoneで。応援していてくれるみんながいるからこそ力をもらえて嬉しい限りです。これからどんどん映画『ブラック校則』を盛り上げていきたいですね!

と熱い気持ちを語りつつ、観客の温かい雰囲気に包まれながらイベントは終了した。


『ブラック校則』

映画<11.1> × ドラマ&Hulu放送中&配信中!

【STORY】
さえない青春を生きていた高校生・創楽(佐藤勝利)と親友の中弥(髙橋海人)。彼らが通う高校には理不尽に生徒を縛り付ける校則=“ブラック校則”がはびこっていた。ある朝、登校してきた1人の女子生徒に創楽は心を奪われる。彼女の名前は希央(モトーラ世理奈)。生まれ持った美しい栗色の髪を黒く染めるよう強要された希央は、反発して不登校となり、退学寸前に。そして創楽と中弥は決意する。「ブラック校則をぶっ壊す!」。
1人では何もできなかった2人が、恋するあの子のため、そして500人の生徒の青春を取り戻すために、ブラック校則と大人たちに立ち向かう!恋と友情の行方は?果たしてブラック校則は?

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出演:佐藤勝利(Sexy Zone) 髙橋海人(King & Prince)
モトーラ世理奈 田中樹(SixTONES/ジャニーズJr.) 箭内夢菜 堀田真由 葵揚 水沢林太郎 達磨
成海璃子 片山友希 吉田靖直 戸塚純貴 星田英利 坂井真紀 / 光石研 でんでん / 薬師丸ひろ子

脚本:此元和津也
監督:菅原伸太郎
音楽:井筒昭雄
主題歌:Sexy Zone「麒麟の子」(ポニーキャニオン)
企画製作:日本テレビ/ジェイ・ストーム
配給:松竹
©2019日本テレビ/ジェイ・ストーム





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佐藤勝利(Sexy Zone)×髙橋海人(King & Prince)『ブラック校則』前売り特典解禁


映画情報どっとこむ ralph 皆さんは、“ブラック校則”をご存知でしょうか?「男女は1m以上離れる」「下着は白のみ着用可」「ペットボトルの持ち込み禁止」「学校で歌謡曲を歌ってはならない」「授業中のトイレは男子1分、女子3分以内」・・・など、今や生徒を必要以上に縛り付ける理不尽な校則が存在しています。

本当にそれは必要な教育なのか?もはや単なる学校の体裁を守るための「生徒いじめ」ではないか? そんなルールに、いま2人の高校生が立ち上がる!

映画『ブラック校則』は、理不尽な常識や大人たちに立ち向かう高校生の姿を描く、バカでアホで笑って泣ける青春ストーリー。
“ブラック校則”に立ち向かうふたりを演じるのは、主人公・創楽(そら)役の佐藤勝利(Sexy Zone)と、創楽の親友・中弥(ちゅうや)役の髙橋海人(King & Prince)。その他、ヒロイン・希央役のモトーラ世理奈、田中樹(SixTONES/ジャニーズJr.)、箭内夢菜、堀田真由、葵揚、水沢林太郎ら、いま旬の若手人気キャストが勢揃い。更に、薬師丸ひろ子、成海璃子、星田英利、坂井真紀、光石研、でんでん ら実力派俳優が個性的な役を演じ、脇を固める。

ダメな自分でも、何かに、変わることができる。ちっぽけな自分でも、何かを、変えることができる―。そんな想いを持った創楽&中弥コンビがブラック校則に縛られていたひとりの女子生徒と、やがては全校生徒の心をも解放するべく、奇想天外、ユニークな方法でブラック校則と戦います。

映画情報どっとこむ ralph この度、10月4日(金)より劇場限定クリアファイル付ムビチケカードの発売が決定しました!
全国の劇場窓口でムビチケカードを購入すると、4万部限定でオリジナルクリアファイルをプレゼント(一部劇場除く)!
映画『ブラック校則』前売り特典ビジュアル 特典となるクリアファイルは、力強い眼差しで、青春を取り戻す戦いへの強い決意が伝わるメインビジュアルから一転!理不尽な常識や大人たちを笑い飛ばすような創楽(佐藤勝利)と中弥(髙橋海人)2人のクールな表情の撮りおろしカットを使用したカラフルなビジュアルとなっている。販売劇場の詳細は、映画公式サイト内劇場情報ページにて掲載。

このコンビがブラック校則”にいかに立ち向かっていくのか。さらに、11月1日の劇場公開に先がけ、10月14日からは日本テレビにて連続ドラマ、Huluでもオリジナルドラマがスタート!すべてが完全新作のストーリーが絡み合い、横断的に展開する。

またこの度、映画の上映劇場とドラマの放送エリアも決定(※詳細は公式HPに掲載)!映画、ドラマ、Hulu、どこから見ても楽しめる。全て見ればさらに広がる、新しい青春ストーリー。誰もが予測不能な2人の戦いの行方は!?

映画情報どっとこむ ralph 映画『ブラック校則』

映画<11.1> × ドラマ&Hulu<10.14>START!

映画公式サイト:
bla-kou.jp

ドラマ公式サイト:
https://ntv.co.jp/bla-kou/

【STORY】
さえない青春を生きていた高校生・創楽(佐藤勝利)と親友の中弥(髙橋海人)。彼らが通う高校には理不尽に生徒を縛り付ける校則=“ブラック校則”がはびこっていた。ある朝、登校してきた1人の女子生徒に創楽は心を奪われる。彼女の名前は希央(モトーラ世理奈)。生まれ持った美しい栗色の髪を黒く染めるよう強要された希央は、反発して不登校となり、退学寸前に。そして創楽と中弥は決意する。「ブラック校則をぶっ壊す!」。
1人では何もできなかった2人が、恋するあの子のため、そして500人の生徒の青春を取り戻すために、ブラック校則と大人たちに立ち向かう!
恋と友情の行方は?果たしてブラック校則は?

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出演:佐藤勝利(Sexy Zone) 髙橋海人(King & Prince)
モトーラ世理奈 田中樹(SixTONES/ジャニーズJr.) 箭内夢菜 堀田真由 葵揚 水沢林太郎 達磨
成海璃子 片山友希 吉田靖直 戸塚純貴 星田英利 坂井真紀 / 光石研 でんでん / 薬師丸ひろ子

脚本:此元和津也 
監督:菅原伸太郎 音楽:井筒昭雄 
主題歌:Sexy Zone「麒麟の子」(ポニーキャニオン)
企画製作:日本テレビ/ジェイ・ストーム 
配給:松竹 
©2019日本テレビ/ジェイ・ストーム




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創楽(佐藤勝利)と中弥(髙橋海人) 映画『ブラック校則』場面写真を初解禁


映画情報どっとこむ ralph 11月1日(金)に全国公開となる映画『ブラック校則』は、クラスで一際存在感が無く空気のような存在ながら「ある出会い」からブラックな校則に”黙ってなんかいられない!”と立ち上がる、 創楽(佐藤勝利/Sexy Zone)と、創楽の親友であり、いつも予測不能な行動で周囲を驚かせる 中弥(髙橋海人/King & Prince)のふたりが理不尽なブラック校則と戦う、恋と友情の青春ストーリー。 “ブラック校則”に縛られている生徒役ヒロインをモトーラ世理奈が演じ、脇を固める生徒達には、田中樹(SixTONES/ジャニーズJr.)、

箭内夢菜、堀田真由、葵揚、水沢林太郎ら、いま旬の若手人気キャストが勢ぞろいしました!

ダメな自分でも、何かに、変わることができる。ちっぽけな自分でも、何かを、変えることができる―。そんな想いを持った創楽&中弥コンビがブラック校則に縛られていた1人の女子生徒と生徒たちの心をも解放するべく、奇想天外、ユニークな方法で戦います。


そしてこのたび、場面写真を初解禁!
佐藤勝利(Sexy Zone)×髙橋海人(King & Prince)『ブラック校則』 今回解禁となったのは、創楽(佐藤勝利)と中弥(髙橋海人)のふたりが、個性的なメッセージがペイントされた制服、そして奇抜なヘアースタイルで並ぶびっくりショット!創楽と中弥、そして学校中に何が起きるのか!?どんなシーンなのかが気になる写真となっている。また、このふたりが”ブラック校則”にどのように立ち向かっていくのか、11月1日の劇場公開の他10月〜の日本テレビ深夜ドラマ「シンドラ」枠放送ならびにHuluでのオリジナルストーリーにもご注目ください。果たして「ブラック校則」は変えられるのか―?!

映画情報どっとこむ ralph 映画『ブラック校則』
11月1日(金) 全国ロードショー

【STORY】
クラスの最底辺を生きていた高校生・創楽(佐藤勝利)と親友の中弥(髙橋海人)。彼らが通う高校には理不尽に生徒を縛り付ける校則=“ブラック校則”がはびこっていた。ある朝、登校してきた1人の女子生徒に創楽は心を奪われる。彼女の名前は希央(モトーラ世理奈)。生まれ持った美しい栗色の髪を黒く染めるよう強要された希央は、反発して不登校となり、退学寸前に。
そして創楽と中弥は決意する。「ブラック校則をぶっ壊す!」。
1人では何もできなかった2人が、恋するあの子のため、そして500人の生徒の青春を取り戻すために、ブラック校則と大人たちに立ち向かう!恋と友情の行方は?果たしてブラック校則は?

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出演:
佐藤勝利(Sexy Zone) 髙橋海人(King & Prince)
モトーラ世理奈 田中樹(SixTONES/ジャニーズJr.)箭内夢菜 堀田真由 葵揚 水沢林太郎 ほか
脚本:此元和津也
監督:菅原伸太郎
企画製作:日本テレビ/ジェイ・ストーム
配給:松竹 
(C)2019日本テレビ/ジェイ・ストーム




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『映画 少年たち』応援上映 全国155館でライブビューイングも実施


映画情報どっとこむ ralph 1969年の初演から50年― 伝説として語り継がれる舞台を映画化した『映画 少年たち』。3月29日(金)に公開し、ぴあ映画初日満足度調査では1位を獲得(3月30日ぴあ調べ)、現在も大ヒット公開中です。

そしてこの度、大反響だった<映画と実演>を、全国のファンからの熱い要望に応え「映画と実演 アンコール上映会」を実施しました。

SixTONES(ジェシー、京本大我、髙地優吾、松村北斗、森本慎太郎、田中樹)、Snow Man(岩本照、深澤辰哉、 渡辺翔太、阿部亮平、宮舘涼太、佐久間大介、向井康二)、なにわ男子(西畑大吾、大西流星、道枝駿佑、高橋恭平、 長尾謙杜、藤原丈一郎、大橋和也)、室龍太、宮近海斗(Travis Japan)、HiHi Jets、美 少年、7 MEN 侍、少年忍者ら、総勢53名が登場し、映画上映とともに集大成ともいえるコンサートさながらのライブ・パフォーマンスを披露!!

会場は熱狂と大歓声に包まれました。さらに、このイベントの模様は全国155館でライブビューイングされ、全国一体となるイベントとなりました。
『映画 少年たち』 映画と実演 アンコール上映会
日時:4月15日(月)
場所:丸の内ピカデリー
登壇:赤房(ジェシー、京本大我、髙地優吾、松村北斗、森本慎太郎、田中樹)
青房(岩本照、深澤辰哉、渡辺翔太、阿部亮平、宮舘涼太、佐久間大介)
黒房(西畑大吾、向井康二、室龍太)
宮近海斗、大西流星、道枝駿佑、高橋恭平、長尾謙杜、藤原丈一郎、大橋和也
HiHi Jets、美 少年、7 MEN 侍、少年忍者

映画情報どっとこむ ralph 上映後の実演では、最終カットが終わるや否や、劇中でも歌われている「君にこの歌を」の曲と共に少年忍者が登場すると会場からは大きな拍手と歓声が沸き起こりました。続いてHiHi Jets、美少年、さらにSixTONES、Snow Man、なにわ男子、向井康二、室龍太、宮近海斗、7 MEN 侍と続き、会場のボルテージは最高潮に!最後には53名全員がステージに上がり、「Tokyo Experience」を披露。計18曲の豪華なパフォーマンスが披露されました。

 続く上映前の実演では、曲を変えてグループごとにパフォーマンスを次々と披露。最後には再び53名全員が登場し、本編でも歌われている楽曲を含む計16曲が披露され、映画と実演の豪華なショーとなりました。

 初日から数えて計36回の実施となった<ジャニー喜多川が贈る『映画 少年たち』映画と実演>。もう一度見たいという要望と全国からも「観てみたい!」という声が高まった本アンコール上映イベントは、北海道から沖縄まで、全国155館でライブビューイングされました。 それを受けて、各グループが全国の地域に呼びかける場面も。

田中樹さん:大好評につき、こうやって大人数でアンコール上映会をさせていただくことができました。皆さんのおかげです。ありがとうございます!

とコメント。

京本大我さん:皆さん、少年たちをこれからも盛り上げていきましょう!

と声がけ。
更に深澤辰哉より、本作が第9回北京国際映画祭で上映された話があがると、

ジェシー:昨日映画祭に代表して参加させていただきましたが、世界にも『映画 少年たち』を知ってもらえるのは本当に嬉しいです。今後もこの勢いで日本ももちろんのこと、世界で広まっていってほしいなと思います。

とコメントしました。


映画情報どっとこむ ralph 最後に、

岩本照さん:半世紀に渡って演じられてきた『少年たち』は、ジャニーさんの愛が詰まった作品です。これからも皆さんに応援していただけたらと思います。よろしくお願いいたします。

ジェシーさん:皆さん本日はありがとうござました。こうしていろいろな形でお仕事をさせていただけることはとても嬉しいことです。今後も僕たち、ジャニーズ、そして『映画 少年たち』をよろしくお願いいたします。

と締めくくり、<映画と実演>アンコール上映会は日本中を巻き込んだかつてない大イベントとなりました。

映画情報どっとこむ ralph 『映画 少年たち』

オフィシャルサイト:
http://shonentachi-movie.jp/

【STORY】
2012年、とある少年刑務所。ここは犯罪に手を染めた少年たちがそれぞれの事情を抱えて収監される場所。刑務所内にはいくつかの房がある。赤房と青房の少年たちは互いをライバル視して喧嘩を繰り返し、黒房はそれを面白がって傍観している。常に監視され抑圧された刑務所ではあるが、それでもシャバよりはましだ。 ある日、刑務所に一人の新入りがやってくる。身寄りのない彼は誰とも馴染もうとせず、いつも独りぼっちで日記を書いていた。そんな頃、新しい看守長が赴任してくる。徹底的にお前たちを鍛えなおす、と高圧的に告げ、少年たちを暴力で支配し始める看守長。以来、地獄のような日々が少年たちを待っていた。新入りは、いじめを受けた自分を庇い、懲罰を受ける同じ雑居房の少年に心を寄せるようになっていく。いつしか二人は親友になり、仲間も増え、夢を語るようになる彼ら。しかし、看守長の圧制はいよいよ厳しさを増し、我慢の限界にきていた少年たちは団結し、密かにある計画を練るが…。

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ジェシー 京本大我 髙地優吾 松村北斗 森本慎太郎 田中 樹 / SixTONES
岩本 照 深澤辰哉 渡辺翔太 阿部亮平 宮舘涼太 佐久間大介 / Snow Man
西畑大吾/なにわ男子 向井康二/Snow Man 室 龍太 正門良規/Aぇ!group 小島 健/Aぇ!group
宮近海斗/Travis Japan 大西流星/なにわ男子 嶋﨑斗亜/Lilかんさい 中村嶺亜/7MEN 侍 川﨑皇輝/少年忍者
HiHi Jets 美 少年 7 MEN 侍 少年忍者 Jr.SP なにわ男子 関西ジャニーズJr.
戸塚祥太(A.B.C-Z) 山下リオ 森口瑤子 伊武雅刀 横山 裕

製作総指揮:ジャニー喜多川
監督:本木克英 脚本:石川勝己 脚本協力:川浪ナミヲ 高見健次 音楽:長谷川雅大
撮影:南野保彦 照明:江川敏則 美術:須江大輔 録音:栗原和弘 松本悟 編集:川瀬功(J.S.E.) 助監督:井上昌典 振付:SANCHE
特別協力:法務省
企画協力:ジャニーズ事務所
制作プロダクション:松竹撮影所
配給:松竹
ⓒ映画「少年たち」製作委員会  





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SixTONES、なにわ男子、Aぇ!groupのメンバーら『映画 少年たち』旧奈良監獄凱旋!


映画情報どっとこむ ralph 1969年の初演から50年―伝説として語り継がれる舞台「少年たち」が、遂に『映画 少年たち』となってスクリーンに登場!

この度、公開を前にすでに一般公開が終了し、足を踏み入れることのできなくなった旧奈良監獄をキャスト・監督が再訪。

思い出深いこの地をイベント会場に、映画にまつわるプレミアムトークショーを実施。本作が少年たちの再犯防止の一助になることを願っていることから、少年たちを支援する施策を進める法務省と本映画が共同で制作したタイアップポスターが初披露されました。

さらに、同日、大阪で舞台挨拶付特別試写会を行いました。

日付:2月24日(日)

■旧奈良監獄凱旋イベント
場所:旧奈良監獄(奈良県奈良市般若寺町18) 
登壇者:
ジェシー、京本大我、髙地優吾、松村北斗、森本慎太郎、田中樹 (SixTONES/ジャニーズJr.)
西畑大吾 (なにわ男子/関西ジャニーズJr.) 室龍太、小島健 (Aぇ!group/関西ジャニーズJr.)/本木克英監督
法務省奈良地方法務局長 鈴木通広、法務省奈良少年鑑別所長 上出晶子
法務省矯正局総務課 広報係長 清水弘子 (敬省略)

■大阪舞台挨拶付特別試写会
場所:なんばパークスシネマ スクリーン10 (大阪市浪速区難波中2丁目10-70 なんばパークス)
登壇者:
ジェシー、京本大我、髙地優吾、松村北斗、森本慎太郎、田中樹 (SixTONES/ジャニーズJr.)
西畑大吾 (なにわ男子/関西ジャニーズJr.) 室龍太、小島健 (Aぇ!group/関西ジャニーズJr.)/本木克英監督(敬省略)

映画情報どっとこむ ralph 【旧奈良監獄凱旋イベント・レポート】

約1年ぶりに撮影地、旧奈良監獄に監督とキャストが凱旋。本木克英監督、Sixtonesのジェシー、京本大我、髙地優吾、松村北斗、森本慎太郎、田中樹、そして、なにわ男子の西畑大吾、室龍太、Aぇ!group小島健が登壇し、旧奈良監獄内で100人の観客を前にスペシャルトークショーが行われた。

明治期に建設された五大監獄の一つで、2017年に重要文化財に指定された旧奈良監獄での今回の撮影は、映画の製作総指揮であるジャニー喜多川氏が、同施設がホテルに変わるというニュースを見たのが始まりだという。『この場所だったら本物の「少年たち」が撮れる』、とジャニー社長がおっしゃった、と本木監督は語る。そこで、法務省や関係各所の調整の下、撮影が実現。旧奈良監獄での映画撮影は初めてのことで、「映画 少年たち」が記念すべき撮影第1号の映画となった。撮影以来となった今回の再訪に出演者たちは「この地に戻ってくることができて光栄」と語った。ちょうど1年前の2月の撮影はとても寒く、「カイロを20枚くらい貼りながら撮影にのぞんだ」というジェシー。松村北斗は寒かった分、実際の刑務所で過ごすように「リアリティ」を作れたのではと話す。雪の降る日もある中、西畑大吾は春の設定のシーンを5分丈の衣装で撮影をしたと、大変な撮影を振り返った。映画の最大の見所でもある冒頭8分間にも及ぶ1カット撮影については、約2か月の準備を要し、入念なリハーサルが行われたそう。ダンスが苦手という髙地優吾は、最後の7分頃に登場するため、「ミスをしたらイチからやり直し、まわりに迷惑をかけたらやばい」と相当なプレッシャーがあったようだが、見事1発OKで撮影を終えたという。また、室龍太は、いかつい役作りをしていったが病弱な役だったと会場の笑いを誘った。
そして、旧奈良監獄を管理する法務省協力の下に製作された映画ということで、法務省奈良地方法務局長・鈴木通広氏、法務省奈良少年鑑別所長・上出晶子氏、法務省矯正局総務課広報係長・清水弘子氏らもイベントに駆けつけた。青少年再犯防止を願った法務省と映画のタイアップポスターが初お披露目され、国を巻き込んだ映画になるとはと、感動する出演者たち。

法務省・清水氏は、「ここ旧奈良監獄は少年刑務所として少年たちの更生を支援してきましたが、2年前に歴史の幕を閉じ、これから資料館やホテルとして生まれ変わります。生まれ変わる前にこの映画の舞台として、少年の再生、成長が描かれたことを嬉しく思っております。」と歓迎した。同鈴木氏は「犯罪を犯した少年の再犯防止ということを願うとともに、法務省として再犯防止の取組みとして、このポスターをとおして、こどもの人権110番、少年支援センターという2つの支援策があることを広く知っていただきたい」と思いを語った。
最後にジェシーより観客に向けて「友情・愛情、少年たちのいろんな想いが心に刺さっていただけたら嬉しいです。また、ジャニーズの良さが沢山詰まっている映画ですので、ぜひ楽しんでください。」と締めくくった。


映画情報どっとこむ ralph 【大阪舞台挨拶付特別試写会イベント・レポート】 

大阪では300名の観客を迎えて舞台挨拶付き試写会を実施。
まずはSixTONESから、京本「関西では初めての試写会なので、ついに少年たちが始まるなという感じがして楽しみです。」と挨拶。続いて関西チームから西畑が「こうやってSixTONESが大阪に来てくださっているのはすごく嬉しいです!」と歓迎のコメント、続いて本作のメガホンをとった本木監督が大変な倍率を勝ち抜いた観客に対して「生のみんなの声とともに楽しんでもらいたいと思います」とコメントしました。

MCからSixTONESの来阪について聞かれ西畑は「さっきSixTONESがたこ焼きを食べているのを見ただけでも嬉しくなりました!」とコメントし、ジェシーは大阪のたこ焼きにご満悦の様子。続けて今回映画出演が決まった際の心境を聞かれ、映画化決定前に3年間舞台少年たちを務めてきたSixTONESから京本が「ジャニーさんの強い思いを受けて3年間頑張ってきたんですけれども、いざ映画化と聞くと嬉しいと同時に責任感を感じ、すごく身が引き締まりました。」とコメント。松村は、「歴代数々の先輩たちがやられていた舞台なので、それがいよいよ僕らの代で映画化ということですごく貴重なことと、相当な覚悟をしないといけない。」、田中は「50年間続いてきた歴史ある舞台を僕たちのタイミングで映画化できるというのも、巡り合わせがよかったのかなと思い嬉しかったです。」とコメント。

続いて本作の最大の見どころ、冒頭8分の1キャメ1カットの長回しついて聞かれると、ジェシーは「カメラマンさん3人体制の協力のもと、カメラに映らないときはすぐにしゃがんだりなど、すごく集中して挑みました。僕の場合は上半身だけ写っているときは下を早替えで着替えているというようなシーンもありますので、是非観てください。」とコメント。髙地は「8分間のワンカメショーがエンドロールでも流れるのですが、オープニングとは真逆の明るいバージョンで流れ、皆さんそこでは笑顔になると思いますので楽しんでくれると嬉しいなと思います。」とコメント。この撮影中に印象に残っていることを聞かれ、森本は「気温がすごくきつかったですね。マイナスの日もあれば、夏は逆にすごく暑かった」と撮影を振り返った。スクリーンに京都南座での滝沢歌舞伎ZEROに出演中で参加できなかったSnow Manからのサプライズ応援メッセージが放映されると、「慎太郎(森本)あたりがウケといいコメントを言いまくってるんじゃない?」という渡辺翔太のメッセージを受け、昨日できた一発ギャグをやれば?とメンバーたちから声がかかり、森本が地声で一発ギャグを披露。会場は大いに盛り上がった。その後さらなるサプライズとしてSnow Man向井康二、Aぇ!group正門良規からの応援メッセージが流れ、「会場は盛り上がってますか?」との問い掛けに対し、Aぇ!group小島が一発ギャグを披露。会場内の微妙な空気を受けて、「なんでそれをやってん!」「小島それじゃないわ今!もっとあるやん!」と室、西畑のツッコミで会場はさらに盛り上がった。締めの挨拶で西畑は「ジャニーズのエンターテイメントが詰まった作品になっていますので、何回も観ていただけましたら幸いです。」、さらに本木監督が「新たな世代のジャニーズのパワーがみなぎっていますので、彼らがどんどんこれから世の中に出ていくように、皆さんに応援していただき、ぜひこの映画を宣伝してください!」と舞台挨拶を締めくくり、終始大盛り上がりの舞台挨拶となりました。

映画情報どっとこむ ralph ジャニー喜多川製作総指揮の下、少年たちの若さゆえに生まれる抵抗、悩み、葛藤が描き出されたストーリーと明日への希望をオリジナル楽曲に乗せて描く日本オリジナルのミュージカル・エンターテインメントです。出演は人気・実力を兼ね備えたジャニーズJr.のグループ、SixTONES(ジェシー、京本大我、髙地優吾、松村北斗、森本慎太郎、田中樹)、Snow Man(岩本照、深澤辰哉、渡辺翔太、阿部亮平、宮舘涼太、佐久間大介、向井康二)、なにわ男子(西畑大吾)、室龍太、Aぇ!group(正門良規、小島健)というタッグ。

メガホンを取ったのは『超高速!参勤交代』シリーズや、『空飛ぶタイヤ』を大ヒットさせた本木克英監督。撮影のメインロケ地は明治時代に建築された「五大監獄」のひとつで重要文化財に指定されている旧奈良監獄。同地で日本初の大規模な撮影を行ったことも大きな話題です。


『映画 少年たち』
オフィシャルサイト:
http://shonentachi-movie.jp/ 

STORY
2012年、とある少年刑務所。ここは犯罪に手を染めた少年たちがそれぞれの事情を抱えて収監される場所。刑務所内にはいくつかの房がある。赤房と青房の少年たちは互いをライバル視して喧嘩を繰り返し、黒房はそれを面白がって傍観している。常に監視され抑圧された刑務所ではあるが、それでもシャバよりはましだ。 ある日、刑務所に一人の新入りがやってくる。身寄りのない彼は誰とも馴染もうとせず、いつも独りぼっちで日記を書いていた。そんな頃、新しい看守長が赴任してくる。徹底的にお前たちを鍛えなおす、と高圧的に告げ、少年たちを暴力で支配し始める看守長。以来、地獄のような日々が少年たちを待っていた。新入りは、いじめを受けた自分を庇い、懲罰を受ける同じ雑居房の少年に心を寄せるようになっていく。いつしか二人は親友になり、仲間も増え、夢を語るようになる彼ら。しかし、看守長の圧制はいよいよ厳しさを増し、我慢の限界にきていた少年たちは団結し、密かにある計画を練るが…。

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【映画概要】
ジェシー 京本大我 髙地優吾 松村北斗 森本慎太郎 田中 樹 /SixTONES
岩本 照 深澤辰哉 渡辺翔太 阿部亮平 宮舘涼太 佐久間大介 / Snow Man
西畑大吾 / なにわ男子  向井康二※1 室 龍太 正門良規 小島 健 / Aぇ!group

宮近海斗/Travis Japan  大西流星/なにわ男子  嶋﨑斗亜/関西ジャニーズJr.  中村嶺亜/7 MEN 侍  川﨑皇輝/5忍者
HiHi Jets  美 少年  7 MEN 侍  5忍者  Jr.SP  なにわ男子  関西ジャニーズJr.
戸塚祥太(A.B.C-Z) 山下リオ 森口瑤子  伊武雅刀  横山 裕

製作総指揮:ジャニー喜多川
監督:本木克英
脚本:石川勝己  
脚本協力:川浪ナミヲ 高見健次
音楽:長谷川雅大 
撮影:南野保彦  照明:江川敏則
美術:須江大輔  録音:栗原和弘 松本悟
編集:川瀬功(J.S.E) 助監督:井上昌典
振付:SANCHE特別協力:法務省
企画協力:ジャニーズ事務所
制作プロダクション:松竹撮影所
配給:松竹
ⓒ映画「少年たち」製作委員会
※1現在、向井康二はSnow Manとして活動
   




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『バニラボーイ トゥモロー・イズ・アナザー・デイ』初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ TJ ジャニーズの新時代を担うジャニーズJr.内グループ「SixTONES(ストーンズ)」のジェシー、松村北斗、田中樹の映画初主演作で9月3日(土)に公開初日を迎える『バニラボーイ トゥモロー・イズ・アナザー・デイ』の初日舞台挨拶が行われました。登壇者はジェシー、松村北斗、田中樹、小西成弥、前田航基、そして根本和政監督。全国19館へも生中継されました!
バニラボーイ初日舞台挨拶 日時:9月3日(土)
場所:TOHOシネマズ 新宿
登壇:ジェシー、松村北斗、田中樹、小西成弥、前田航基、根本和政監督

映画情報どっとこむ TJ バニラボーイズ初日登壇
根本監督:監督の根本ストラップです!全然浸透してません!!こうして沢山の人に観てもらえて幸せです。
バニラボーイズ初日_根本和政監督
の挨拶からスタートした舞台挨拶。映画の見どころは?とのMCの問いかけに

ジェシーさん:沖縄ロケが大雨で樹が大変。僕だけメダルゲームやってました!
監督:予備日がなかったんで、こっちは降ってないけどみたいなセリフ後から入れました。
松村さん:PVみたいなのが劇中にあるんですけど、急遽やったので。衝撃的です。
ジェーシー:適当に格好つけてます。

田中さん:びちょびちょの田中を見てください。運動神経のいい役なのでそこを楽しみにしてください。でも、撮影では監督を少し嫌いになりました。
松村さん:僕は少しハアハアしたぐらいです
ジェシー:大変だったのはパドリングがね。大変でした。肩をやりそうでしたよ!

バニラボーイズ初日_小西成弥
小西さん:樹の冒頭のシーンですね。かっこいいです。
田中さん:全国の皆さん俺カッコいいよ。

と、手を振りライブビューイングで見ているお客さんにアピール!

前田さん:見どころ。。。全部です。そうですね。ぼくが担がれたシーンですね。
根本監督:もともとなかったシーンだからね。場でオモシロそうなんで、担がせました!

どうやら、根本監督は現場の雰囲気を大切にして、脚本を変えていくタイプの監督さんのようです。

映画情報どっとこむ TJ MC:みなさん高校1年生役でしたが、実際に高校時代を楽しむには?

バニラボーイズ初日_前田航基
前田さん:僕は現役ですが。彼女作らないことですね。まあ踏み込んでないんですけど。
小西さん:文化祭とか行事的なものを積極的に楽しむことですね。
ジェシーさん:沢山友達を作ることです。北斗は友達二人だけだけどね。
松村さん:言うなよ!僕は友達二人ですけどね。完璧に信じ切ってますから。楽しかったです。
田中さん:僕は広く浅くがモットーです。だからどこにいても誰かいるので楽しかったですね。松村君と昼行ったこともあったよね。
ジェシーさん:俺呼ばれなかった!!学校違うか・・・。

と、ボケます!

MC:映画でもある習慣がありますが?皆さんの習慣は?

田中さん:田中樹って、パンツとかにも書いてます。もの無くしやすいんで、それが癖・習慣になってます。
ジェシーさん:松村はおいしそうにみそ汁飲む。早く帰ること
松村さん:それは習慣じゃない!耳とか鼻を触ったりかな!?
ジェシーさん:僕はすぐ笑う。ダジャレとか一発芸をやること。
前田さん:一発芸やってみて。週刊何らできる

ジェシーさん:どんぐりコロコロ、コロンビアについちゃった!

はじめまして、いわしたわしごしごし・・・

松村さん:(ダジャレじゃなくて)ボケてるのは習慣かもね!

お後がよろしいようで・・

バニラボーイ初日舞台挨拶2
映画情報どっとこむ TJ 最後に

ジェシーさん:今日からバニラボーイ公開です。年齢問わず楽しめる作品です。良い意味でくだらなくて、でも、グッと心にくる瞬間があると思うので楽しんでください。そしてヒットすれば2、3もあると思います!よろしくお願いします!

とイベントを締めました。

『バニラボーイ トゥモロー・イズ・アナザー・デイ』

絶賛公開中!!

公式サイト:vanilla-boy.com

海のない栃木の高校でサーフィン部に所属する、平凡で若干イケてない高校生・太田。彼は国家安全を揺るがす摩訶不思議な力の持ち主で、日本政府は秘密裏で彼を守衛・監視していた。その壮大な力を巡り、日本政府、合衆国、そしてテロリストまでも登場し、騒動が繰り広げられる!!全世界の平和は、太田の恋の行方に託された!!感動のSF(青春フルスロットル)エンタテイメント!!


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ジェシー  松村北斗  田中 樹  竹富聖花 / 小西成弥 前田航基 美山加恋 山﨑萌香 

要 潤 / ブラザートム 西村和彦 姜 暢雄 北川弘美 高橋ユウ / 船越英一郎

監督:根本和政 
脚本:保木本真也 根本和政  

配給:クロックワークス 
製作:バニラボーイ製作委員会 
2016年/日本/118分/カラー/16:9/5.1ch 
(C)2016「バニラボーイ」製作委員会
    




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『バニラボーイ』完成披露にジェシー、松村北斗、田中樹、小西成弥、前田航基ら登壇!


映画情報どっとこむ TJ ジャニーズの新時代を担うジャニーズJr.内グループ「SixTONES(ストーンズ)」ジェシー、松村北斗、田中樹の映画初主演作『バニラボーイ トゥモロー・イズ・アナザー・デイ』の完成披露試写会を8月15日(月)に行います。

海のない栃木の高校でサーフィン部に所属する、平凡で若干イケてない高校生・太田。彼は国家安全を揺るがす摩訶不思議な力の持ち主で、日本政府は秘密裏で彼を守衛・監視していた。その壮大な力を巡り、日本政府、合衆国、そしてテロリストまでも登場し、騒動が繰り広げられる!!全世界の平和は、太田の恋の行方に託された!!感動のSF(青春フルスロットル)エンタテイメント!!

この度公開に先駆け、出演のジェシー、松村北斗、田中樹、小西成弥、前田航基、そして根本和政監督者が登壇して完成披露舞台挨拶&試写会が行われました。
『バニラボーイ-トゥモロー・イズ・アナザー・デイ』完成披露試写会 『バニラボーイ トゥモロー・イズ・アナザー・デイ』
完成披露舞台挨拶&試写会


日時:8月15日(月)
場所:スペースFS汐留ホール
登壇:ジェシー、松村北斗、田中樹、小西成弥、前田航基、根本和政監督

映画情報どっとこむ TJ 黄色い歓声の中、「SixTONES(ストーンズ)」のジェシーさん、松村北斗さん、田中樹さん、小西成弥さん、前田航基さん。そして根本和政監督者が登壇。

ジェシーが監督のことを、かわいいでしょ!僕の携帯ストラップです!と紹介!

根本監督:ジェシーのストラップで~す!主演の根本です。テーマは愛と平和です。声出して笑ってください!

バニラボーイ完成披露試写会根本和政監督2
ジェシーさん:演じた役はほぼ僕です!天然で、まじめですぐ信じちゃうところとか。

松村さん:僕も似ていたので、やりやすかったです。たまに突っ込んだり。一回話し出したら止まらないとか。何回も見て僕を研究してください。

田中さん:この作品はサイコーにくだらないんです!飽きないと思います!それを僕らがまじめにやっています!

小西さん:今日のお客さんが最初に観ていただくことになります。楽しんでください。

バニラボーイ完成披露試写会前田航基
前田さん:こんにちは。今日はみなさん4人のイケメンを見に来ていると思います。今ぐらいの拍手。とっても嬉しいです。その優しさありがとうございます。

ほぼSixTONESのファンとみられるお客さんたちの優しい対応にご満悦。

ジェシーさん:可愛い!!

映画情報どっとこむ TJ MC:久しぶりの学ランいかがですか!?

松村さん:ジェシーはイケテナイ!

ジェシーさん:DK感めっちゃあるでしょ!

田中さん:ドンキーコング感?おれは永遠に爆モテDKで行くけどね。

MC:いろんな方と共演しましたが

ジェシーさん:要さん凄かったです。

バニラボーイ完成披露試写会小西成弥 MC:小西さん、と前田さん沖縄の想い出を・・・

小西さん:最終日前日が、大雨洪水警報の中で外の撮影で、スタッフさんキャストさん大変でした!

ジェシーさん:その時、僕は一人ホテルでゲームしてました!

前田さん:皆さん下りてきてくださって、仲良くしてくださいました!今回誠也君と部屋が一緒で。お兄ちゃん欲しかったんで凄い良かったです。で、ジェシー君がこっちの部屋に来て、踊ってくれたんです!

小西さん:全力でね。

ジェシー:松村とかが本とか読んでてつまんないからさ!二人の部屋に行きました!

映画情報どっとこむ TJ MC:部屋で踊ってたみたいですが。本編でも歌って踊ってますよね。

監督:台本になかったのを、急きょ歌詞をつけて歌って踊ってもらいました。PVみたいに仕上げてます。

田中さん:監督からの指示はかっこよく!・・・歌へ!踊れ!食え!でしたからね。

と、言うことで監督からジャニーズでないお二人も巻き込まれて歌って踊っての指示に・・・
バニラボーイ完成披露試写会小西成弥&根本和政監督
小西さん:そう、僕らもやらされる羽目になったんです!でもやるからには全力で!

前田さん:僕ら関西なんで、行くとこまで行ったろ!バッチ行かしてもらいました!

でも、ジェシーさんが凄い怒っていると!前田さんを泣かせるほどのドッキリを仕掛けたジェシーさんたち。

監督:人が初めて壁たたきながら泣くのを見ました!

バニラボーイ完成披露試写会根本和政監督
映画情報どっとこむ TJ 最後に・・

ジェシーさん:全部ですが、パドリングとか走ってるとことか本気でやってるので、部活間で照ると思いますう。

松村さん:歌の入るシーン。見どころです!100回くらい見てください!

田中さん:大御所の方も真剣にふざけてます!本当にくだらないです!でも、ちょっと泣けるシーンも挟んだりします。是非楽しんで見て下さい!


と、イベント終了!

で、本編の物語は・・・
バニラ海のない栃木県でサーフィン部に入っている、平凡で若干イケてない高校生・太田。しかし、彼が何事もなく普通の毎日を過ごすこと=世界の平和が保たれるという、摩訶不思議な力を持った超重要人物だった。親友のスーパー頭脳と身体能力を持った林、松永をはじめ、彼の通う高校の教師らが日本政府から国家機密として受けていた使命は、秘密裏に彼を守ることだった。そんな太田が、心の均衡が保てない出来事、つまり恋に落ちてしまった!その壮大な力を巡り、NSA(米国家安全保障局)やテロリストまでもが絡む、大事件が繰り広げられていく!果して太田の初恋の行方は?そして世界の平和は、保たれることが出来るのか?

『バニラボーイ トゥモロー・イズ・アナザー・デイ』

9/3(土)、TOHOシネマズ 新宿ほか全国ロードショー

公式サイト:
vanilla-boy.com

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ジェシー 松村北斗 田中 樹
竹富聖花 / 小西成弥 前田航基 美山加恋 山﨑萌香

要 潤 / ブラザートム 西村和彦
姜 暢雄 北川弘美 高橋ユウ / 船越英一郎

監督:根本和政
脚本:保木本真也 根本和政
配給:クロックワークス
製作:バニラボーイ製作委員会
2016年/日本/118分/カラー/16:9/5.1ch
(C)2016「バニラボーイ」製作委員会
   




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