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田中圭 林遣都 吉田鋼太郎・・・『劇場版おっさんずラブ 』初日を全員でお祝いしたお


映画情報どっとこむ ralph 待ちに待った初日を全員でお祝いしたお♡
『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』公開初日。
『劇場版おっさんずラブ-~LOVE-or-DEAD~』11キャラ 主演の田中圭さんはじめ、主要キャストたち全員が初日舞台挨拶に登壇し、「おっさんずラブ」を愛して公開を心待ちにしてくれていたファンへの感謝を次々に語ったほか、劇場版のキャッチコピー「ラブが、とまらない」にちなみ登壇者それぞれが愛してやまない「●●が、とまらない」が発表され、まさかの珍回答から感動の回答!

さらにこの舞台挨拶の模様は全国131カ所の会場にも生中継されており、日本列島を「おっさんずラブ」一色に染めあげる大盛り上がりのイベントとなりました!

『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』初日舞台挨拶
日時:8月23日(金)
場所:TOHOシネマズ 日比谷
登壇:田中圭 林遣都 内田理央 金子大地 伊藤修子 児嶋一哉 ・ 沢村一樹 志尊淳 ・ 眞島秀和 大塚寧々 吉田鋼太郎 / 瑠東東一郎監督

映画情報どっとこむ ralph 連続ドラマ最終話の放送から約1年2ヶ月、待ちに待ったこの劇場版で完結となるとあって、上映終了直後の余韻冷めやらぬ会場。

興行収入30億円超を狙える大ヒットスタートを切った本作の初日舞台挨拶として、田中圭さん、林遣都さん、内田理央さん、金子大地さん、伊藤修子さん、児嶋一哉さん、沢村一樹さん、志尊淳さん、眞島秀和さん、大塚寧々さん、吉田鋼太郎さん、瑠東東一郎監督が、劇場内の後方通路から登場!
『劇場版おっさんずラブ』初日舞台挨拶 (田中圭) 満員の観客とハイタッチしながら練り歩く嬉しいサプライズ演出に、喜びのあまり涙を流すファンも多数、会場の興奮は一気に最高潮!

田中さん:初日にこんなにたくさん、全国131カ所も生中継で!本当にありがとうございます!おっさんずラブという作品を僕たち以上に愛して、応援してくださった皆さんのおかげで、僕たちが”映画化”のプレゼントをもらったので、ちゃんとお返ししなくてはと思っていました。映画としてパワーアップして、恩返しできる作品になったと誇りに思っています。また皆さんが大切に、いい感じにしてくれると嬉しい(笑)。感謝しかないです!

と高らかに挨拶し、ブチョー!の声援を照れ臭そうに受け止めて・・・・

吉田さん:ヒロイン・黒澤武蔵を演じた、オオシマです!

と続けたところすかさず

児嶋さん:こじまだよ!やり方違うむちゃくちゃ!吉田だよ!!

とさっそく伝統芸?で会場を沸かせ、

林さん:皆さんの熱気を受けて、改めてすごい作品に参加していたんだと実感しました。

と喜びのコメント。
『劇場版おっさんずラブ』初日舞台挨拶 (田中圭 林遣都 沢村一樹) 劇場版からおっさんずラブに参戦を果たして

沢村さん:こんなに公開にドキドキするのは初めて、待ち遠しかった。僕はこの作品ではじめて、一人二役。難しかったー。

と謎の告白を始め、キャストも観客も大きくザワつくのもお構いなしに

沢村さん:気が付かなかった?狸穴役と、ゆいP役の二役やってたんです!楽しんでいただけましたかね!思い残すことは何もありません!

とエスカレートする一方。同じく本作から参戦して

志尊さん:ちょっと私情になるんですが…。今年のはじめに応援して下さるファンのお父様から、『亡くなった娘の生きる糧が志尊君でした。ありがとうございました』と手紙をいただきました。すごく胸を打たれたときにこのジャスティス役のお話をいただいて、皆さんの愛に触れることができて、この役を通して感じた気持ちを胸に後悔のないよう生きようと思いました。皆さんも少しでも想いを伝えようと思ってくれたら嬉しいです。

と、この作品への特別な想い入れを明かしました。

映画情報どっとこむ ralph 本作のキャッチコピー「ラブが、とまらない」にちなみ、登壇者それぞれが愛してやまない「●●が、とまらない」を発表することに!
事前に記入したパネルが配られる中、まず

監督:皆さんが深く深くやってくださったお芝居を見返すと、新たな発見がたくさんある。あの時の感情ってこうだったのかな、とたくさん想像してもらえる作品なので!

ということで【想像が、とまらない】と披露。

続いてMCから「ではオオシマさん!」と振られ「こじまだよ!でもいい振りありがとうございます!」と再びツッコんだ児嶋が書いたのはなんと【こじまだよが、とまらない】!

児嶋さん:森三中の大島に振ったのにこじまだよ!ってツッコんじゃったり、正しく紹介されてるのにこじまだよ!ってツッコんじゃったり、とにかく止まらないんです!

と盛り上げました。

続いて伊藤さんが発表した【香港映画熱が、とまらない】に、

田中さん:ご覧になった皆さん気づきましたかね?伊藤さんが香港ロケのシーンで春田の後ろにいるの。

とファンも気づかなかった衝撃発表に会場も騒然!

伊藤さん:どうしても香港で観たい映画があって、その日に香港でロケをやっていると聞いて軽い気持ちで見学に行ったらエキストラ参加に…(笑)

と振り返りました。


金子さんは、眞島さんを見つめながら【眞島愛が、とまらない】と告白し、

金子さん:撮影中に眞島さんがふわっといなくなるところが背中だけ見えたのでついていったら、見せ場のシーンをめっちゃ練習してて!もう止まらない!と思いました!

と金子さんに暴露され

眞島さん:言わなくていいから!影の努力は!

とタジタジ。


大塚さんは【キュンキュンが、とまらない】と発表し、

大塚さん:この作品はドラマでも映画でも皆さんのお芝居に心を動かされて、細胞からキュンキュンする。おっさんずラブはキュンキュンする映画です!

とアピール。

眞島さんは【ソフトクリームが、とまらない】としたため

眞嶋さん:最近ものすごくおいしいところを見つけて通るたびに買ってしまう。甘すぎずさらっとしていて、今日はどうかなと思っても食べると美味しい。本当に止まらないものはこれです!

と宣言し、内田さんもゲームセンターの【ゾンビ倒しが、とまらない】と個人的なブームの披露が続いてきたところで、

吉田さん:本当にソフトクリーム?好感度を気にして?

と一つ前の眞島さんにツッコんだり、内田さんにも

吉田さん:どこでゾンビ倒してるの?ゲームセンターよく行くの?

と話がとまらなくなり周囲から「もういいよ!」と制止される一幕も。

『劇場版おっさんずラブ』初日舞台挨拶 (志尊淳) 志尊さん:競走馬のドキュメンタリーを観てから【お馬ラブが、とまらない】。最近は血統とかいろんなことを探るのが趣味になってきたまし!

と明かした際にも、

吉田さん:ほんとにそのまま?裏はないの?

ととまらず会場は笑いの渦に包まれました。


沢村さん:さっきも言ったんですが役作りが大変だったのでなかなか抜けなくて。

と満を持して【おかすクラブが、とまらない】とまさかの”天丼”で笑いを誘いながら、

沢村さん:ゆいP役で助演女優賞を獲れると思っています!
『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』速水薫子(ゆいP) とブレず、

田中さん:本当に沢村さんがゆいPをやっていたら賞獲って世界に出られると思います(笑)

と乗っかってしまう始末。

林さんは【感謝が、とまらない】と出し、

林さん:本当にファンの皆さまあっての作品で、連続ドラマからここまで応援していただいて、自分の頑張り以上のご褒美を経験させてもらいました。おっさんずラブには感謝してもしきれないです。

と感慨深げに述懐。それを見つめていた吉田さんは「お世辞でも何でもない」と言いながら【田中圭が、とまらない】と書き上げ、
『劇場版おっさんずラブ』初日舞台挨拶 (田中圭 吉田鋼太郎) 吉田さん:3年前の単発ドラマから、エゴサーチをしてみたら物凄い数の反響が入り始めていて、そこまでのことはこれまでなかった。連続ドラマになって社会現象を巻き起こして、いま映画になって、と、この仕事に携わっているものとして夢のよう。その中心に田中圭がいる。田中圭はひょっとしたら、全国の人に愛された寅さんのようになってくれるんではないかと思っているんです。この映画が何本も続いて、代表作としてずっと演じ続けていってくれたらいいなと。田中圭はとまらない、とまってほしくない!

と座長へのアツい言葉を投げかけながら、「僕もついでにずっと出させてほしい(笑)」と抜け目なさを発揮。


最後となった田中さんは【おっさんずラブが、とまらない】とこれ以外には考えられないフレーズを披露し、
『劇場版おっさんずラブ』初日舞台挨拶 (田中圭 林遣都 吉田鋼太郎) 田中さん:みんなもっとボケ倒してくるかと思ってた…最後は真面目に、と思ってたのに…(笑)劇場版おっさんずラブをより大切な作品にしてほしい思いを込めたのと、おっさんずラブの公式の場でこのメンバーが集まれるのはきっと最後ですが、また会えると思える大切な仲間をくれたのもおっさんずラブ。おっさんずラブに出会えてよかったと言って下さるたくさんのファンの皆さんにとっても、心が元気になるきっかけとして一緒に育ってくれればといいなと思う。そして、これからもとまらないところまで行けばいいな、と願ってこれにしました!

と力を込めました。

おっさんずラブがとまらない会場は終始、登壇者も観客も全員とびきりの笑顔がとまらず、

映画情報どっとこむ ralph 最後には・・・

「みんなに出会えてよかった。」のメッセージを1文字ずつ持ちあうさすがのチームワークの良さも見せつけた一同。熱狂的な「O(おっさんず)L(ラブ)民(ファン)」、
『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』初日舞台挨拶 通称”OL民”待望の映画化ということで、名残惜しまれながらもこの先の大ヒットへむけて大いに期待高まる舞台挨拶となりました。

『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』
『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』

全国東宝系にて大ヒット公開中!

映画公式サイト 
ossanslove-the-movie.com

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監督:瑠東東一郎
脚本:徳尾浩司
音楽:河野伸
出演者:田中圭 林遣都 内田理央 金子大地 伊藤修子 児嶋一哉 ・ 沢村一樹 志尊淳 ・ 眞島秀和 大塚寧々 吉田鋼太郎
主題歌:スキマスイッチ「Revival」(AUGUSTA RECORDS/UNIVERSAL MUSIC LLC)

製作:テレビ朝日ほか ©2019「劇場版おっさんずラブ」製作委員会




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田中圭ら浴衣で全員集合おっさんずフェスに大興奮だお!スキマスイッチライブも!


映画情報どっとこむ ralph モテない独身ダメ男・春田創一と、誰もが憧れる理想の上司・黒澤武蔵、イケメンでド S な後輩・牧凌太の三角関係をピュアに描いたラブコメディ『おっさんずラブ』の8月23日全国公開となります。

その公開が目前に迫る中、『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』のレッドカーペットイベント“おっさんずフェス”が8月13日、東京の六本木ヒルズアリーナで行われ、田中圭さん、林遣都さん、内田理央さん、金子大地さん、伊藤修子さん、児嶋一哉さん、沢村一樹さん、志尊淳さん、眞島秀和さん、大塚寧々さん、吉田鋼太郎さん、瑠東東一郎監督が登場! スキマスイッチのライブも!
『劇場版おっさんずラブ-~LOVE-or-DEAD~』イベント
『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』おっさんずフェス イベント
日時:8月13日(火)
場所:六本木ヒルズアリーナ
登壇:田中圭 林遣都 内田理央 金子大地 伊藤修子 児嶋一哉 沢村一樹 志尊淳・眞島秀和 大塚寧々 吉田鋼太郎 / スキマスイッチ(ライブイベントのみ)、瑠東東一郎監督

映画情報どっとこむ ralph 約700人のファンが待ち受ける中、キャスト&監督全員が艶やかな浴衣姿で、しかもそれぞれが人力車に乗っての豪華登場に会場は冒頭からヒートアップ。田中らキャストも、振りかぶってファンたちに向かってカラーボールを投げ入れるなど大いに盛り上げてイベントスタート。

映画情報どっとこむ ralph ドラマ版の大ブームから1年2ヶ月。
平成最後の春に行われた映画版ロケを振り返って
劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』イベント (田中圭) 田中さん:本当に毎日が楽しかった。特にお泊りロケが楽しかったよね。初めて真面目な話をしたよね。

と林さんに対して話を振ると、

林さん:平成最後の満月の夜でしたよね。

とロマンチックモード。すると

吉田さん:俺は泊っていない。いつも2人が仲良くしているんだよねぇ。。。。

と物語さながらの嫉妬劇を繰り広げていた。

『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』イベント (林遣都) 林さん:全シーン皆さん120%でやっているので、どんな映画が完成するのか楽しみでした。見どころは花火のシーン。エキストラのみなさんが『おっさんずラブ』愛を持っていてくれて、作品の一部として細かい演技を披露してくれています。

と参加したファンに感謝した。

吉田さん:僕と圭と遣都と沢村さんと志尊が出ているサウナのシーンは、ある意味で大変でした。撮影後は凄くやり切った感があって。そのサウナシーンはお楽しみに…。色々な意味でね。

と意味深。すると

『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』イベント (沢村一樹) 沢村さん:そのシーンはDVD化の際にモザイクが入るけれど、劇場版ではモザイクなしでお届けします。だから絶対に映画館に足を運んだ方がいいよ!劇場版はノーカット。R18指定にならないように頑張りました。

とエロ男爵を降臨させ、

田中さん:適当なこと言わないの!

と柔らかく注意されていた。

新参者の志尊さんは
『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』イベント (志尊淳) 志尊さん:サウナシーンの前に僕と鋼太郎さんと圭君の3人芝居があるのですが、そこで僕は『おっさんずラブ』の洗礼を受けたと思うほど、面白いシーンになりました。

とシミジミし

志尊さん:僕と鋼太郎さんの愛が田中さん演じる春田さんに向かって行くのですが、そこで何かが起きます。それがとても面白くて…。鋼太郎さんのアドリブには度肝を抜かれました。

と衝撃を予告した。

内田さん:劇場版で『わんだほう』が新装開店しました。無駄に広くなって多国籍感が凄い。あと椅子が座りにくくなりました。

と謎情報を提供。

眞島さん:劇場版のお話をいただいたときから、ストレッチを開始しました!

と肉体改造で役作り。

大塚さん:この作品で役としても自分としても新しい一歩を踏み出せたかな?というところがあります」と報告。金子は「男としての覚悟を持って演じました。それを見てほしい。

と緊張気味に打ち明けた。


劇中で繰り広げられる金子さんと大塚さんとの恋愛模様に対して

田中さん:鋼太郎さんは部長として、大塚寧々さんとの2人の恋は応援するの?

と聞くと、すかさず
『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』イベント (7) 吉田さん:個人的に大塚寧々さんのファンなので、焼きもちを妬いています!

と嫉妬していた。

伊藤さん:私がどんな楽器を演奏しているか、お楽しみに。

とニヤリ。劇中で歌唱シーンがあるという大嶋さんも

児嶋さん:長渕剛さんが好きで中学時代に始めたギターがここで活きるとは…。長渕さんの曲をパクッて作曲もしました。ぜひ長渕さんに観てほしいです。

とダイレクトにラブコールを送っていた。

劇場版について

瑠東監督:120%の熱量ある芝居が撮れたという手応えがある。笑いにしろ、愛情にしろ、熱すぎるくらいに楽なく演じてもらった作品です」と自信。田中はレッドカーペット参加の倍率40倍、試写会の倍率250倍という驚きの事実に触れて「皆さんに支えられて成長して1年2ヶ月のときを経て、誰も欠けることなくパワーアップして戻って来られました!劇場版は僕らのできるすべの笑いと愛情を詰め込みました。去年のドラマのように劇場版も大きくなっていけば日本ももっと温かくなるのではないかと本気で思います。早く観てもらいたい!そして僕らの想いを皆さんに託します!

と公開後の反響に期待を込めた。
『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』イベント
映画情報どっとこむ ralph その後行われた、ドラマ版&劇場版主題歌を担当しているスキマスイッチ(大橋卓弥・常田真太郎)のライブにも900人の観客が詰めかけ大盛り上がり!
劇場版おっさんずラブ_スキマスイッチ_ライブ 劇場版おっさんずラブ_スキマスイッチ_ライブ
さらにキャスト陣が飛び入り参加。
劇場版おっさんずラブ_スキマスイッチ_ライブ 劇場版おっさんずラブ_スキマスイッチ_ライブ
舞台袖でライブの熱気を体感した

田中さん:最高ですよ!スキマさんとは『おっさんずラブ』と共に歩んできたわけで、僕はずっと歌っていました。遣都のモノマネで…。

とジョーク。また劇場版について

吉田さん:僕は『おっさんずラブ』の中で唯一の本物のおっさんです」と饒舌で「劇場版はスキマスイッチさんの歌がガンガン盛り上げてくれています!

と嬉しそう。

金子さん:おっさんずラブを愛してくださる皆さん、アリよりのアリですっ!

と演じる栗林歌麻呂が放つキメ台詞でさらに盛り上げると、

志尊さん:皆さんジャスティース!

と山田正義(ジャスティス)の代名詞ともいえる台詞で応戦!そして

田中さん:スキマさんのお陰で“おっさんずフェス”最後のイベントも大盛り上がり。改めて音楽の力を感じました!映画の公開がもうすぐなので…“すぐだお”なので、映画館に…行ってみ~

と演じる春田創一役風にアピール。

映画情報どっとこむ ralph 最後にスキマスイッチの大橋さんは

大島さん:本当に劇場で楽しんでほしい!僕らは音楽という形で少しだけ支えているけれど、映画はメチャメチャ面白いです!

と集まった大勢のファンに向けて猛プッシュしていた。

『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』
ラブコメディ『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』

8月23日(金) 全国東宝系にてロードショー

映画公式サイト:
ossanslove-the-movie.com

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監督:瑠東東一郎 脚本:徳尾浩司 音楽:河野伸
出演者:田中圭 林遣都 内田理央 金子大地 伊藤修子 児嶋一哉 ・ 沢村一樹 志尊淳 ・ 眞島秀和 大塚寧々 吉田鋼太郎
主題歌:スキマスイッチ「Revival」(AUGUSTA RECORDS/UNIVERSAL MUSIC LLC)
公開日:2019年8月23日(金) 
製作:テレビ朝日ほか




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田中圭 劇場版に自信満々で「やりきった!!」 『おっさんずラブ 』公連続ドラマイッキ見イベント


映画情報どっとこむ ralph モテない独身ダメ男・春田創一と、誰もが憧れる理想の上司・黒澤武蔵、イケメンでド S な後輩・牧凌太の三角関係をピュアに描いたラブコメディ『おっさんずラブ』。2018 年 4 月クール(テレビ朝日系列/土曜 23 時枠・全 7 話)で放送されるや“はるたん”こと春田創一を巡って繰り広げられるおっさん同士の恋模様に笑いながらも、あまりのピュアな愛に心を打たれる視聴者が続出、最終話放送終了後は“おっさんずロス”の声が相次ぎました。その後もファンの熱は冷めることなく高まり続け、「新語・流行語大賞 2018 年」トップ 10 入りするなど社会現象を巻き起こし、待望の映画化が決定しました!
この度、本作の公開を記念して<連続ドラマイッキ見イベント>が開催されました!初の”公式オフ会”、そして「おっさんずラブ」のイベントでファンの前に“はるたん”こと田中圭が登場するのは史上初!瑠東東一郎監督と共に登場した田中は、連続ドラマから劇場版までの撮影秘話を存分に語りつくしながら「キャスト全員やりきっていますし、悔いが全くないです。楽しみにしていてください!連ドラを越えたものができちゃった♪」と手ごたえ十分!更に、<劇場版新プロジェクト>発表会と称して、田中圭自ら、劇場版最新ポスタービジュアルと予告編を紹介し、この舞台上でファンの大歓声の中初お披露目されました!

『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』公開記念!
連続ドラマイッキ見上映会 イベント概要
日時: 7月9日(火)
場所:TOHOシネマズ六本木ヒルズ
登壇:田中圭、瑠東東一郎監督

映画情報どっとこむ ralph おっさんずラブ史上初の”公式オフ会”となった連続ドラマイッキ見上映会。3話までの上映が終わり、思い思いのプラカードや公式グッズなどを取り出して”おっさんずラブ愛”に充ちた会場に、主演の田中圭と監督の瑠東東一郎が姿を現すと、「圭くんー!!監督―!!」と割れんばかりの歓声で迎えられ、田中は「皆さんありがとうございます!今日はスゴイことをしていますね、規模の大きさにビックリしているんですけど、公式オフ会ということでオフ気分でポップコーンを持って来てみました! (笑)。全国での中継もありますし、皆さんと一緒に楽しんで帰りたいと思います!」と茶目っ気まじりに挨拶し会場を盛り上げました。
連続ドラマイッキ見イベントということで「久しぶりにドラマを見返したら、やっぱり第3話が好きだった。瑠東さんの回じゃないんだけど(笑)。あとはやっぱり最終話が本当に印象に残ってます。武蔵の男らしさとかグッときますよね」と振り返ると、瑠東監督も「やっぱり最終話は現場の空気もすごく覚えていて、部長との教会のシーン、牧との最後のやりとり、そしてラストシーン」と自身が担当し思い入れの深い最終話を思い返したところで、田中から「でも実はラストシーン、監督とモメたんですよ!あんな一番最後の大事なシーンでゾイド撮ろうとするんだもん!それは違うよ!って(笑)」とまさかの暴露!
瑠東監督も「あれはひんしゅくでザワザワしたね…いろんな人にも怒られました…(笑)」とタジタジになりながら述懐し、この日集合したファンは何度も見ているに違いない最終話ながら、このあとに続く上映がさらに楽しみになるエピソードに会場ものボルテージも最高潮に!

映画情報どっとこむ ralph そしてここで、まだまだベールに包まれていた『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』の<新プロジェクト発表会>と称して5つの最新情報が続々と明かされることが告げられると、待ちに待っていた観客は大盛り上がり!

さっそく発表された第1弾は<劇場版最新ポスタービジュアル&予告編解禁!>で、大スクリーンに映し出されたポスターに会場が沸き立つなか、田中も「みんな登場しているんで好きですこのポスター!」と目を輝かせました。
続いて予告編の上映が始まると世界初お披露目となる映像に会場中が食い入るようにスクリーンに釘付けになり、「おっさんずラブ」ならではのコメディテイストを残しつつ映画ならではのとんでもないスケールを期待させられる、衝撃につぐ衝撃の展開が映し出され、1カットごとに黄色い歓声と悲鳴にも似たどよめき、そして大拍手が入り交じるとてつもない大興奮!田中が「みんなテンションあがったでしょ!?「おっさんずラブ」を愛してくださっているみなさんの声、ヤバイっす!」とファンの大歓声に喜ぶと、瑠東監督も「ヤバイ!すごい嬉しかったですね!すごく良く作っていただいて、自分で言うのもなんですが面白そう!(笑)」と一緒に喜んだ。



続いて第2弾は<劇場版最終追加キャスト発表>!予告編に一瞬だけ映っていたというそのキャストが誰なのかザワつくなか、最終追加キャストとして天空不動産のご令嬢役を演じるおかずクラブのゆいPが発表されると、会場は拍手と笑いに包まれた。

聖地巡礼をするほど「おっさんずラブ」の大ファンであるオカリナが本作のオファーを「好きすぎるので出演できません!!」とまさかの辞退をした経緯が明かされ、会場からは共感したファンからの拍手!ゆいPとの撮影を田中が「むちゃくちゃおもしろかったんですよ!本当に緊張していて、すごく練習されてきていたんですけど、それを「自然にやってください」と2秒で壊しました(笑)。かなりのご令嬢が誕生しましたね。翻弄されましたよ」と振り返ると、瑠東監督も「圭くんが(お芝居が)上手いからどんどん引き出してくれて、ほんと大爆笑です!新たなパターンがありました!」と自信をのぞかせました。


第3弾は<劇場版オフィシャルブック発売決定>!映画の公開日8月23日(金)に発売と言うことで、田中が「このオフィシャルブックだけが唯一、みんなネタバレOKで話をしてます!」とアピールし、瑠東監督も「みなさんが期待している話もたくさんあるはずです。今日もたくさん喋ってきました!」と熱を込めました。


さらなる第4弾、<劇場前売特典内容発表!>では、7月12日(金)より発売となる劇場鑑賞券の全国合計3万名様限定の特典として選べる3種の【オリジナルポストカード3枚セット】のデザインが次々とスクリーンに映し出され、瑠東監督が「いつ撮ったのこんなの!?めっちゃいいじゃんこれ!」とまるでファンのようにはしゃいだAタイプ:タキシード。田中が「これこそ!というデザインだけど、牧というか(林)遣都というか、顔キメすぎじゃない…?(笑)」と思わず突っ込んだBタイプ:スーツ。そして夏公開の劇場版ならではのレア感ただようCタイプ:浴衣。と、どれもファン心をくすぐるデザインに「全部買う!」と色めきだつ声が飛び交いました。

そしていよいよラストとなる第5弾は、<完成披露試写会を含む「おっさんずフェス」実施決定>!
一般向けの試写会はこの完成披露が最初で最後の一度限り、プレミアチケットになること間違いナシ!ということで、残念ながらそのチケットを手に入れられなかった!というファンにも楽しんでもらうべく、この日は試写だけでなく一日かけて様々なイベントが用意された「おっさんずフェス」が開催されることが明かされ、後日の詳細発表が待ち遠しくなるばかりでさっそく開催日をメモするファンが続出しました。

映画情報どっとこむ ralph こうして大発表テンコ盛りのイベントに胸いっぱいな観客へ、田中は「連続ドラマがたくさんの方に愛していただける作品になり、支えてくれる皆さんがいることをしっかり分かったうえで、今回の劇場版で完結ということで、あの連続ドラマを超えるぞ!じゃないとやる意味がない!とみんなで始めました。プレッシャーも、不安なこともあったんですけど、やってみたら、たぶん、出来ちゃいました…!」と胸を張り宣言すると会場からはこの日一番の愛の籠った暖かな拍手!さらに続けて「まだ完成版を観られてないですが、キャスト全員やりきっていますし、悔いが全くないです。楽しみにしていてください!」と力を込めました。

瑠東監督は「テンションも高く撮影に入ったんですが、どうなるかやってみなきゃわからないことも多かった。でも終わった瞬間に、すごいものが撮れたなと。圭くんが座長としてみんなを鼓舞してくれて、もう二度とこんなもの撮れないかもと思わせてくれるくらいのお芝居を撮らせてもらったんです」と感無量の様子で語ると、田中が「僕たちが全幅の信頼を置いている瑠東監督ってすごくアツい人で、撮影前にご飯にいったときに、俺はむこう10年誰も作れない映画を作りたい、もう今はこれ以上のものを撮れないし撮る気もない、とか言っててどういうことなのかなと(笑)」と監督の発言をバラすと、瑠東監督がここでもタジタジで「酔ったときのやつやめて!恥ずい!!(笑)」と本気で恥ずかしがるのもお構いなしに、田中はさらに「でも瑠東さんがそう言うということは、僕らは楽しみに待っていられますし、僕も早く完成版を観たいです!」と完成を心待ちにする気持ちを明かしました。

これでイベントの幕が閉じるかと思いきや、会場に音楽が流れ出し田中&瑠東監督が驚くなか、翌7月10日に35歳の誕生日を迎える田中圭にサプライズで、黒澤部長の手作り弁当を模した巨大誕生日ケーキが登場!田中は「うわすごい!おいしい!」と目を丸くしながら一口ペロリと食べると、司会者に「このあと撮影にも使うのであまり食べすぎないように…ちょこっとで…!」と指摘され赤面する一幕も!
さらに六本木の会場はもちろん日本全国の観客一同から♪ハッピーバースデーはるたん~♪の大合唱が贈られ、

深々とお辞儀をした田中は「「おっさんずラブ」の現場でみんなから学んだことがたくさんあって、全ての現場がこうあるべきと思えるくらい好きだったので、違う作品でもそういう現場を目指してやっています。「おっさんずラブ」の世界には悪意がなくて、悪意がないものって素敵だなと思うので、35歳の目標は「おっさんずラブ」で学んだことを広めていきたいのでがんばります!今日は(この会場以外にも)全国10か所でも「おっさんずラブ」を一緒に盛り上げてくれる皆さんがいて、「おっさんずラブ」を通して皆と一つになれて、誕生日もお祝いしてくださって嬉しいです。この映画を皆さんと一緒に当てたいと思うので、みなさん力を貸してください!」と感謝とともにアピールを忘れず。客席の中央でケーキと「おっさんずラブ」ファンと一緒に写真撮影を行うなど最後までファンと一緒に盛り上げ続け、約1か月後の「おっさんずフェス」、そして劇場公開と、令和初の日本の夏が”おっさんずラブ”一色に染まることを予感させる激アツのイベントとなりました!

映画情報どっとこむ ralph 『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』

8月23日(金) 全国東宝系にてロードショー

映画公式サイト:
ossanslove-the-movie.com

「おっさんずラブ」
【ストーリー】
永遠の愛を誓ったあの日から1年が過ぎ、上海・香港転勤を経て帰国した春田創一。久しぶりに戻ってきた天空不動産第二営業所では、黒澤武蔵をはじめ、お馴染みのメンバーが顔を揃え、最近配属された陽気な新入社員・山田ジャスティス(志尊淳)も加わり春田を歓迎する。そんな彼らの前に、天空不動産本社のプロジェクトチーム「Genius7」が突如として現れ、リーダーの狸穴迅(沢村一樹)は、本社で新たに、アジアを巻き込む一大プロジェクトが発足し、第二営業所にもその一翼を担うよう通告する。その隣には、本社に異動しチームの一員となった牧凌太の姿も…。何も知らされておらず動揺する春田だが、本社と営業所の確執が深まるほどに、牧との心の距離も開いてゆく。一方、コンビを組むことになったジャスティスは兄のように春田を慕い、さらには黒澤もある事故がきっかけで突然“記憶喪失”に…!しかも忘れたのは春田の存在のみ。…え、どゆこと?そんな記憶喪失あんの!?混乱する春田をよそに、黒澤は“生まれて初めて”春田と出会い、その胸に電流のような恋心を走らせてしまい…。そんな中、天空不動産を揺るがす前代未聞の大事件が発生!それに巻き込まれた春田にも最大の危機が迫る。果たして、春田の運命は…!?笑って泣けるこの夏最高のエンタテインメント!おっさんたちの愛の頂上決戦<ラブ・バトルロワイアル>が、ついに幕を開ける。

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千原ジュニア版『劇場版 新・ミナミの帝王』東京に乗り込み!舞台挨拶!


映画情報どっとこむ ralph 千原ジュニア版映画『新・ミナミの帝王』の初日舞台挨拶が行なわれ、千原ジュニアさん、大東駿介さん、松井愛莉さん、板尾創路さん、蔓画家の郷力也さん、瑠東東一郎監督が登壇しました。
1992年から現在に至るまで140巻が発刊され、累計1000万部を越えるベストセラーとなっているコミックス『ミナミの帝王』。2010年よりドラマ制作されているジュニア版『新・ミナミの帝王』は、シリーズとしてこれまで11本を映像化。2013年には関西ATP賞優秀賞を受賞した人気作品が、ついに映画化されました。

日付:1月14日(土)
場所:東京・新宿ピカデリー
登壇:千原ジュニア、大東駿介、松井愛莉、板尾創路、蔓画家の郷力也、瑠東東一郎監督

映画情報どっとこむ ralph ジュニアさん:ちわー! お願いしまーす植田商店の店主……

と話し始めたかと思えば俯いて笑い出した板尾さんに

ジュニアさん:おいっ!さっき大阪で舞台挨拶をやってきたんですけど、役名忘れてたんですよ。

と暴露され

板尾さん:植村、でしたね。すみません!

と素直に謝ります。

撮影は1~2年半前に行なわれたそうで、

ジュニアさん:当時はカジノ法案なんて出てなかった。世間が追いついてきた気がします。

と驚きを隠せないジュニアさん。ドラマシリーズの8年間、ジュニアさん演じる萬田銀次郎の相棒・坂上竜一を演じている大東さんは

大東さん:最初はどえらい緊張してました。ジュニアさんを観て、勉強させてもらいながらの8年間ですね。

ジュニアさん:えっ! 緊張してたって、よう言うわ!

とツッコミ!!!

映画情報どっとこむ ralph キャストの皆さんが撮影を振り返ると・・・・

松井さん:長く続いている作品に出させていただくのは嬉しかったです。関西出身ではないので、関西弁を喋らないといけなくなったらどうしようと思っていたのですが、喋らないことになったので良かったです。けど、みなさんの関西弁がうつって、たまに出てました。

板尾さん:ジュニアの先輩ですからお金を借りたことはもちろんないですけど、(映画の中では)借りる役なので、ちょっと変な気持ちになりました。でも、楽しかったです。

瑠東監督:ジュニアさんの銀次郎は迫力がある。郷先生のつくられたキャラクターをしっかりと演じている

と話します。


本作の舞台となっている大阪・ミナミは、ジュニアさんの多感な時期を過ごした思い出の場所。

ジュニアさん:15歳から23歳を過ごしていて、板尾さんの後ろにくっついてばかりいた。そんな場所を舞台にした映画で板尾さんと共演して、こうやって東京の(映画館の)スクリーンで上映してもらっているなんて・・・
板尾さん:当時のジュニアとせいじは、芸人とは思えない形相でNGKに入って行ってたわ。

ジュニアさん:あのときは尖ってましたねぇ。思えば、バイトしてたラーメン屋の名前も”海賊ラーメン”でした。

と会場を笑かしました。

劇場版『新・ミナミの帝王』

は、全国順次ロードショー中!!

公式サイト:
www.shin-minami-the-movie.com

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原作:天王寺大 (『ミナミの帝王』週刊漫画ゴラク連載中)
作画:郷力也
監督:瑠東東一郎
脚本:ひかわかよ
出演:千原ジュニア、大東駿介、松井愛莉、板尾創路、橋本じゅん、光宗薫、袴田吉彦 、赤井英和
配給:KATSU-do
製作:よしもとクリエイティブ・エージェンシー、関西テレビ放送 、メディアプルポ

(C)2017「劇場版 新・ミナミの帝王」製作委員会




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