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全員がウソをついている!『暗黒女子』映画化


映画情報どっとこむ TJ 読んでイヤな気持ちになる最悪の結末だが、後味が悪ければ悪いほど“クセ”になってしまう魅惑のミステリー=〈イヤミス〉。

秋吉理香子の小説「暗黒女子」の映画化が決定しました!

【暗黒女子】
物語の舞台は、聖母マリア女子高等学院。

ある日、学院の経営者の娘で、全校生徒の憧れの的だった白石いつみ(飯豊まりえ)が死ぬ。校舎の屋上から落下したのだが、自殺か他殺か・・・

それとも事故なのか謎に包まれていた。わかっているのは、いつみの手にすずらんの花が握られていたことだけ。やがて、いつみが主宰していた文学サークルの誰かが彼女を殺したという噂が立つ。親友だったいつみから会長を引き継いだ澄川小百合(清水富美加)は、部員:高岡志夜(清野菜名)、ディアナ・デチェヴァ(玉城ティナ)、小南あかね(小島梨里杏)、二谷美礼(平祐奈)が自分で書いた物語を朗読する定例会を開催する。

今回のテーマは、「白石いつみの死」。

それぞれが“犯人”を〈告発〉する作品が発表されていく。

物語は5つ、

動機と結末も5つ。

果たして真実はどれ? 

映画情報どっとこむ TJ キャストの皆さんからコメントです!

【暗黒女子】2
清水富美加さん・・・澄川小百合役
もはや女子高は現実にあるものの異世界だと思っているので、とっても不安でした。が、撮影に入ってみて同世代の可愛い女の子達が頑張っていて、勇気をもらいました。澄川小百合という女子高生を、慎ましく、そして貪欲に、演じたいです。女子のブラックな部分が存分に出る作品だと思います。それから人間関係での悩みや鬱憤を晴らすつもりで臨みたいです。ごめんなさい。(笑)
※『暗黒女子』を演じるにあたっての追加コメント
誰かにただ理想を重ねて過ごしていけるほど、女子は成熟していない。「自分だけを見て欲しい」「誰よりも」それに由来する黒い部分すら純粋にそして確実に持っていると思います。

飯豊まりえさん・・・白石いつみ役
女の子のリアルな世界観を、よりダークに暗黒女子というスパイスを加えて描いている作品です。後味は正直悪いです。でもそれが、他にはなくて新鮮で面白いなと思います。いつみは誰もが憧れる太陽の存在だけど、自分の世界に入り込めるスイッチがはっきりしている女の子。自分自身はじめての役柄で、戸惑いや不安もありますが、監督やキャストのみんなと一緒に精一杯頑張っていきたいと思います。

清野菜名さん・・・高岡志夜役
何が真実で誰が嘘をついているのか謎がいっぱいで、ボヤッと心に残るような感じがあります。でも、そのバランスがいい感じになっているのだと思います。自分の高校生を思い出しながら楽しんで明るく元気にやっていきたいと思います。チームワークが大切な現場だと思うので、皆さんとコミュニケーションをとっていい雰囲気を作って、最後までケガなく楽しんで撮影したいなと思います。

玉城ティナさん・・・ディアナ・デチェヴァ役
女の子の裏と表みたいなものはどこにでもあると思いますが、独特の思春期の感じや言葉の使い方が面白いと思います。どういう風にディアナを演じようかなと悩みながらではありますが、頑張るぞ!という気持ちでいっぱいです。怖くて美しい二面性のある文学サークルを作れる一員になれるように頑張りたいと思います。

小島梨里杏さん・・・小南あかね役
女子高生にしかないキラキラ、生き生きした部分とは裏腹に“暗黒”が見え隠れして出てきます。今回演じさせて頂く小南あかねは初めてやるような役なので、演じているときと普段のギャップが面白いです。この映画の中で闇と明るみ、人間に翻弄されながら撮影も頑張っております。どうぞ転がされちゃってください。皆さまの予想もしない結末に。乞うご期待。

平祐奈さん・・・二谷美礼役
一人一人の物語になっていて、みんな違うことを言っていて、最後こうなるのかという驚きな展開があり、脚本を読んでとても面白いと思いました。みんなより年下の1年生役で、私自身も妹なので、妹キャラとして現場を明るくしていきたいと思います。みんなと心を一つに頑張っていければと思います。これから演じていくのが楽しみです。

映画情報どっとこむ TJ 監督は、『百瀬、こっちを向いて。』(早見あかり主演)で報知映画賞監督賞にノミネートされ、TVドラマから映画へと連動した『MARS~ただ、君を愛してる~』(藤ヶ谷太輔、窪田正孝W主演)を手掛けたや耶雲哉治。脚本は、『心が叫びたがってるんだ。』『劇場版 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』などの大ヒットアニメ映画で高く評価され、若者の心理描写に定評のある岡田麿里が実写映画の脚本を初めて手掛ける。


耶雲哉治監督
この映画の世界観は、個性的で非現実的。10代の女の子たちの憧れだったりキラキラしている部分もあれば、すごくグロテスクな部分もある。女の子たちが集まるというのは、美しく生き生きとしていて、そしてパワフルでエネルギッシュ!だけど、実はそうじゃない!どす黒い部分もあるという二面性というのが、この映画の面白さに繋がればいいなと思っています。

脚本・岡田麿里さん
実写映画に携わるのも、朗読で進行する物語の脚色も初めてでしたが、耶雲監督の描くイメージが鮮明だったので、迷いなく「そこに乗っていこう!」と思えました。原作を拝見した際に感じた、息がつまりそうなほどに濃密な少女の香り。劇場版の『暗黒女子』でも、若く暴力的なほどに美しいキャスト陣が、貴重な少女の香りを惜し気もなく放ちまくっています。

原作・秋吉理香子さん
『暗黒女子』は私の中でも特に思い入れの深い作品で、実写映画化のお知らせをいただいてからずっと夢を見ているようでした。文学サロンに集う女生徒役のみなさんは、私の脳内から抜け出てきたのではと驚くほどイメージ通りで、「この方たちしかいない!」と確信しています。ミステリアスで煌びやかな世界、そして美しくも危険な少女たちをスクリーンで見られる日が待ち遠しいです!

暗黒女子

2017年春全国ロードショー!
公式サイト:
ankoku-movie.jp

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出演:清水富美加、飯豊まりえ
   清野菜名、玉城ティナ、小島梨里杏/平祐奈
原作:秋吉理香子『暗黒女子』(双葉文庫) 
監督:耶雲哉治 
脚本:岡田麿里 
制作プロダクション:ROBOT 
配給:東映/ショウゲート
©2017「暗黒女子」製作委員会 
©秋吉理香子/双葉社




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リング&呪怨対決『貞子vs伽椰子』特報映像&ビジュアル解禁!


「リング」シリーズ 貞子VS「呪怨」シリーズ 伽椰子

決して出会ってはいけない2つの「呪い」が絡まる時、世紀の最恐対決がはじまる!

貞子vs伽椰子

その特報映像&ティザービジュアルが解禁となりました!!


貞子vs伽椰子 貞子vs伽椰子有里 貞子vs伽椰子鈴花
日本ホラー史上最大の歴史的スーパープロジェクト始動!
『貞子vs伽椰子』
6月18日全国ロードショー(4DX/MX4D上映決定!)

公式サイト:http://sadakovskayako.jp

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出演:山本美月、玉城ティナ、佐津川愛美、田中美里/甲本雅裕/安藤政信
監督・脚本:白石晃士
制作・配給:KADOKAWA

©2016「貞子vs伽椰子」製作委員会




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山﨑賢人が人生初の金髪に!映画『オオカミ少女と黒王子』


八田鮎子原作の嘘つき少女とドS王子の“ドキドキ ラブコメ”の映画化。

二階堂ふみ・山﨑賢人W主演作。
メガホンを取ったのは、『ストロボ・エッジ』の廣木隆一監督、そして鈴木伸之、門脇麦、横浜流星、池田エライザ、玉城ティナ、吉沢亮、菜々緒とフレッシュな豪華キャストが集結している映画『オオカミ少女と黒王子』。

この度、原作ビジュアルをリアルに再現した、二階堂ふみ演じる恋愛経験ゼロの女子高生エリカと山﨑賢人演じる学校一モテるが、実はドS王子の男子高校生の恭也のビジュアルが解禁となりました!
『オオカミ少女と黒王子』縦イチ_(C)八田鮎子/集英社-(C)2016-映画「オオカミ少女と黒王子」製作委員並び
また5月28日(土)より新宿ピカデリー他全国ロードショーが決定しました。

今回到着したビジュアルで、黒板の前で腕組みしながらちょっと困った表情を浮かべるエリカとオレ様顔の恭也の2人。

『オオカミ少女と黒王子』横イチ_(C)八田鮎子/集英社-(C)2016-映画「オオカミ少女と黒王子」製作委員 
これまで『ヒミズ』や『地獄でなぜ悪い』、『私の男』でも制服姿を披露してきた二階堂さんですが、本作では、胸元には女子高生を象徴するアイテムの赤いリボン、そしてミニスカートにベストと、外見も中身も“平凡な”女子高生という初の役柄に挑戦!

そして、山﨑さんは今までのイメージをガラリと変える自身初の金髪姿を披露しています!さらに、ビジュアル解禁に合わせて、二階堂さんと山﨑さんからコメントも到着しています!

★二階堂さんコメント
少女漫画のテーマである相手の王子様が個性的でカッコいいところに凄く惹かれて、またエリカの誰かに対する真っ直ぐさにも惹かれて、自分がこの漫画を基に映画ができることは凄く嬉しかったです。またドS王子・恭也のカリスマ性が山﨑君と近いものがあり、今までに観たことのない山﨑賢人が観られると思います!

☆山﨑さんコメント
ヒロインを犬のように扱うドSプリが面白いし、男からか見てもカッコいいキャラですね、自分とは真逆ですが(笑)ふみちゃんとの共演は久しぶりで色々な話をしたり凄く楽しいです。髪色をこんなに明るくしたのは初めてなので、すごく新鮮な気持ちです。
外見から原作の恭也に近づけることで、更に身が引き締まりました。外見含めて、今までに見せたことのない僕を見ていただけると思います。本当に大事なところは純粋な恋の気持ちだと思って頂ける作品になると思います。皆様に楽しんでもらえる作品にしたいです。

物語・・・
高校に入学したばかりの篠原エリカ(二階堂ふみ)は、恋愛経験ゼロなのに彼氏とのラブ話を語る“オオカミ少女”。
彼氏がいないのでは?と友達に疑われ、街で見かけたイケメンを盗撮し、自分の彼氏として写真を友達に見せてその場をしのごうとする。

ところが、その彼は同じ学校に通う佐田恭也(山﨑賢人)だった事が判明。

イケメン同級生・佐田に事情を打ち明け、彼氏のフリをすることを承諾してもらえるエリカ。だが実は彼、見た目は王子だが中身は超ドSの“黒王子“だった!

契約彼氏の条件は、恭也への“絶対服従”!ウソから始まる恋の行方は?

オオカミ少女と黒王子

公式サイト:ookamishojo-movie.jp 
公式Twitter:@ookamishojo_m 
公式ハッシュタグ:#オオカミ少女と黒王子

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原作:八田鮎子作「オオカミ少女と黒王子」
集英社「別冊マーガレット」連載
キャスト:二階堂ふみ 山﨑賢人/鈴木伸之  門脇麦 横浜流星 池田エライザ 
玉城ティナ 吉沢亮/菜々緒
監督:廣木隆一 『ストロボ・エッジ』『娚の一生』『余命1カ月の花嫁』 
製作:映画「オオカミ少女と黒王子」製作委員会 制作プロダクション:プラスディー
配給:ワーナー・ブラザース映画  
(C)八田鮎子/集英社 (C)2016 映画「オオカミ少女と黒王子」製作委員会 





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『オオカミ少女と黒王子』全キャスト一挙解禁!!


彼氏どころか今まで一度も交際経験がなかった平凡な女子高校生が、ひょんなことから学校一のイケメンと付き合うフリをすることになり、学校中の羨望の的に…。
2016年5月より公開となる映画『オオカミ少女と黒王子』(二階堂ふみ・山﨑賢人W主演/原作・八田鮎子)の全キャスト解禁!!
映画『オオカミ少女と黒王子』(C)八田鮎子/集英社
登場人物・キャスト

●篠原エリカ(シノハラ エリカ)
 /二階堂ふみ
●佐田恭也(サタ キョウヤ)
 /山﨑賢人

今回表となったキャストは!

鈴木伸之さん、門脇麦さん、横浜流星さん、池田エライザさん、玉城ティナさん、吉沢亮さん、菜々緒さんの7名です。



※以下今回解禁キャスト
オオカミ少女と黒王子 ●神谷 望(カミヤ ノゾミ)/鈴木伸之
●三田 亜由美(サンダ アユミ)/門脇麦
●日比谷 健(ヒビヤ タケル)/横浜流星
●手塚愛姫役(テヅカ アキ) /池田エライザ
●立花マリン(タチバナ マリン)/玉城ティナ
●日下部 憂(クサカベ ユウ)/吉沢亮
●佐田怜香(サタ レイカ)/菜々緒

二階堂ふみ=後戻りできない嘘をついてしまったオオカミ少女
VS
山﨑賢人=そんな彼女を救う究極のヒーローが、最強ドSな黒王子!?



実写化でも、エリカ目線で、平凡だった彼女の高校生活が恭也の存在で一変し、つれない態度に振り回されながらも、たまに見せる恭也の優しさにドキドキしたり、毎日学校に行くのが楽しくなっていったりと彼女の一生懸命恋する気持ちを丁寧に、かつワクワク感満載で描いていきます。

日本中の片思いをしている女子に共感してもらえる映画のメガホンをとるのは「ストロボ・エッジ」「娚の一生」など少女コミックの映画化に定評のある廣木隆一。


恋する女子の心を鷲掴み!

『オオカミ少女と黒王子』

公式サイト:ookamishojo-movie.jp

公式Twitter:@ookamishojo_m

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二階堂ふみ  山﨑賢人 
鈴木伸之 門脇麦 横浜流星 池田エライザ 玉城ティナ 吉沢亮 菜々緒

原作:八田鮎子「オオカミ少女と黒王子」(集英社「別冊マーガレット」連載)
監督:廣木隆一
脚本:まなべゆきこ

製作:映画「オオカミ少女と黒王子」製作委員会
制作プロダクション:プラスディー

配給:ワーナー・ブラザース映画

©八田鮎子/集英社
©2016 映画「オオカミ少女と黒王子」製作委員会




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『きっと、星のせいじゃない。』人気モデルTVスポット解禁


20世紀FOX映画配給にて2月20日(金)より公開となります映画

きっと、星のせいじゃない。

ラブリ、ダレノガレ明美ら人気モデルたちが登場する、本作のテレビスポット映像を公開されました。

『きっと、星』spot
本作は主人公、不治の病にかかった若い男女。それなのに、自らを悲観せず、夢を追いかけ恋に落ちる2人の姿に、眩しいくらいの明るさと、抱えきれないほどの希望がもらえると、全米で社会現象となる程の感動を呼んだ感動作です。

今回公開させていただく映像には、ラブリ、ダレノガレ明美、佐久間由衣、八木アリサ、堀田茜、玉城ティナが登場。

「2人がキラキラしていて、勇気をもらいました!」(ラブリ)
「もう笑いながら泣いてましたー!」(ダレノガレ明美)
「愛って素晴らしい!」(佐久間由衣、八木アリサ、堀田茜)
「人生を輝かす映画です!」(玉城ティナ)

と、先日プレミア試写会イベントにも参加し話題を呼んだ人気モデルたちが、本作を絶賛。映画さながらのキラキラとした笑顔で本作を応援しています。

それでは、テレビスポット映像をご覧ください!
勿論TVでも観れますけどね!

★感動コメント編(15秒)


★今日が愛しい編(15秒)


★今日が愛しい編(30秒)


『きっと、星のせいじゃない。』ポスタービジュアル主人公のヘイゼルとガスを演じるのは、『ファミリー・ツリー』で数々の賞を受賞し、ポスト<ジェニファー・ローレンス>と目されるシャイリーン・ウッドリーと、『キャリー』のアンセル・エルゴートという、フレッシュな若手俳優の2人。

原作は、ジョン・グリーンが16歳で亡くなった友人のエスター・アールをモデルに書き上げた小説「さよならを待つふたりのために」。脚本は『(500)日のサマー』のスコット・ノイスタッター & マイケル・H・ウェバーが手掛け、注目の新鋭監督ジョシュ・ブーンがメガホンをとります。

運命がくれた、今日が愛しい。

きっと、星のせいじゃない。

2015年2月20日(金)TOHOシネマズ 日本橋他全国ロードショー

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ヘイゼル・グレースは末期のガン患者。今は奇跡的に薬が効いているけれど、学校にも行けず、友達もなく、酸素ボンベが手放せない。ある時ヘイゼルは、両親に言われていやいや参加したガン患者の集会で、片脚を切断して骨肉腫を克服したガスと出会う。

独自の感性が光るヘイゼルに恋をしたガスは、彼を傷つけまいと頑に距離を置く彼女に素晴らしい贈りものをする。彼女が大好きな作家にメールを送り、返信をもらったのだ。

それがきっかけで2人は、ヘイゼルが知りたいと切望する彼の小説の“その後”を教えてもらうために、オランダへ行くことになる。

誰よりも好きなのに“友達”として旅行に出る2人。
彼らを待っていたのは、作家の予想もしない言葉だった。
さらに旅の最終日、ガスはヘイゼルに重大な事実を打ち明ける―。

原題:The Fault in Our Stars 
キャスト:シャイリーン・ウッドリー / アンセル・エルゴート / ナット・ウルフ / ローラ・ダーン / ウィレム・デフォー
監督:ジョシュ・ブーン
脚本:スコット・ノイスタッター & マイケル・H・ウェバー
原作:ジョン・グリーン
(「さよならを待つふたりのために」岩波書店刊)
2014年 / アメリカ /上映時間:126分
配給:20世紀フォックス映画
(C)2014 TWENTIETH CENTURY FOX




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