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中条あやみ 公開でちょっぴり寂しそう『3D彼女 リアルガール』和気藹々初日舞台挨拶で!


映画情報どっとこむ ralph 那波マオ原作『3D彼女 リアルガール』(全12巻)がついに実写映画化!
9月14日(金)についに公開!そして、9月15日。

本作の主人公“リア充完璧超絶美少女・五十嵐色葉”を演じた中条あやみさん。
色葉と望んでもいなかった“期間限定”の交際をすることとなった“超絶オタク・つっつんこと筒井光”を演じた佐野勇斗さん。

色葉と筒井と同級生でスクールカーストの上位“イケメン・高梨ミツヤ”を演じた清水尋也さん、ミツヤに好意を抱いている同級生“元気女子・石野ありさ”を演じた恒松祐里さん、後輩で筒井と同じくアニメを愛する“綾戸純恵”を演じた上白石萌歌さん、筒井のオタク仲間で親友”ネコ耳命・伊東悠人“を演じたゆうたろうさん、そして筒井の両親役を努めた竹内力さんと濱田マリさんも駆けつけ、英勉監督が登壇して舞台挨拶が行われました!

日付:9月15日 (土)
場所:新宿ピカデリー
登壇:中条あやみ、佐野勇斗、清水尋也、恒松祐里、上白石萌歌、ゆうたろう、濱田マリ、竹内 力、英勉監督

映画情報どっとこむ ralph 映画上映後ということもあり、大爆笑&大号泣、感動の結末がもたらす余韻が充満した会場に彼女たちが姿を現すと割れんばかりの大歓声&万雷の拍手が!

中条さん:映画はどうでしたか?

と問いかけると、場内からは大きな拍手で返事が。そんな嬉しい返事に笑顔を見せながら、

佐野さん:大勢の皆さんに観て頂いたと思うと本当に、嬉しい気持ちでいっぱいです。僕はこの作品が大好きなんです!

と一見クールも熱い思いが漏れ。

清水さん:やっと公開を迎えられてホッとしています。僕らは命を懸けて映画を作ることしか出来ません。とにかく一生懸命みんなで映画を作りました!感想は皆さんそれぞれだと思いますが、とにかく多くの人にご覧頂きたいです!

と大ヒットへの願いを込める。

恒松さん:撮影から一年も経って、やっとこの日(公開)が来たなと思っていました。6人が初めて集まった時に、監督からただの友達役にはならないでって言われました。そしてみんなで心を込めて演じさせて頂きました。みなさんにそれが伝わっていれば良いなと思っています!

とコメント。

上白石さん:今、晴れやかな気持ちです!私達が撮影で過ごした青春の時間がしっかり、この映画に焼き込まれています!

と撮影を振り返り、

ゆうたろうさん:この作品が映画初出演だったので、今たくさんのお客さんを目の前に、やっと大きなスクリーンに自分が映るということを実感しています。このキャストと監督と、そして温かく支えてくれたスタッフの皆さんの中で伊東が演じられて幸せでした。

と本作出演への喜びを改めて噛みしめる。

そして、大人キャストの濱田さんと竹内さんは

濱田さん:私達と同じ年代のおっさん、おばはんもいらっしゃって(笑)今、お顔を見たらこの6人に負けじとキラキラしてますね!

と笑いを誘い、続けて

竹内さん:やっと強面ではなく、普通のサラリーマンのお父さん役を演じさせて頂いて(笑)監督、本当に感謝しています(笑)試写を観たら本当に心地よくて。老若男女、我々の世代も感動できる映画になっています!

と加えてコメント。

英監督:主題歌を担当させて頂いた西野カナです(笑)!

と冗談で場内の笑いを誘う。挨拶からイベントはスタート。

映画情報どっとこむ ralph それぞれが思い思いに晴れて迎えた公開にコメントした後、話題は“本作の大爆笑シーン”について移り、“撮影中に笑いを堪えるのが大変だったシーンは?”との質問に登壇者全員でフリップで回答することに。書き込む最中にも思い出し笑いをし、吹き出す者も。
中条さん:“つっつんの家”つっつんの家に色葉が遊びに行った際に、つっつんの部屋へを巡って、色葉とお母さんが戦うんですね(笑)その場面のアクションシーンの撮影の練習の時から、濱田さんがすごく綺麗なジャンプで、しかも結構な高さで飛んでいて驚きました。

と説明。そして、9人中4人(中条、清水、竹内、監督)が回答した“病院での筒井・父”のシーンに関しては、監督は思い出し笑いをしながら

英監督:台本には追いかけるって書いてあっただけなのに…白目を剥くとも書いてなかったし!(笑)

と撮影を振り返り、

佐野さん:色葉とつっつんがお父さんに追いかけられるシーンで、本当だったら僕らは逃げ切れるはずだったんですけれど、本番で竹内さんが走るの早すぎて追いつかれちゃって (笑)中条さんはもう素で笑っているよね。

と加えて説明。笑いをもたらした当事者の竹内さんは

竹内さん:自分は白目なので、見えてなかったんでね(笑)

とコメントを。


濱田さんは“監督”と回答し、

濱田さん:英監督が一番、現場で楽しんでいらっしゃるんです。楽しいのは良いのですが、こっちは真面目に芝居しているんですわ。シーンが面白かった時に監督が“ウヘッ”て笑うんですよ。(監督たちがいる)​ブースが現場の近くに​あったので​、その笑い声が聞こえてくると、このシーンは面白くなったんだなって思えるんですけれど、その笑い声でこっちが笑いそうになってしまうんです!

と監督へのクレームを繰り出し、再び場内に笑いが巻き起こる。他、上白石とゆうたろうが“清水のトマトを使ったアドリブシーン”と回答し、恒松は“キャンプでの焼きマシュマロ”と回答。

映画情報どっとこむ ralph 今回の撮影を経て良きライバルとして関係性を築いた豪華フレッシュキャストたちは、劇中さながらに友人として絆を成長させ、​良すぎる程に​仲が良く​、いつも和気あいあい。

撮影の合間は“絵しりとり”をして盛り上がっていたということで、濱田・竹内・監督も交えて久しぶりに挑戦!

【①監督⇒②ゆうたろう⇒③恒松⇒④佐野⇒⑤中条⇒⑥清水⇒⑦上白石⇒⑧濱田⇒⑨竹内】の順でチャレンジするも、“カオス”“やばい!”“どうしよう!”と口々に“パニック状態”が飛び交い、絵しりとりは大渋滞!
えぞみち の「チ」からスタート!
何故かえぞみちをミで終わると勘違いで ミカンx 三日月
月のキ⇒キス
キスを中途勘違いでチュウと思って⇒ 牛 
牛⇒シイタケ
シイタケをキノコと間違え⇒子猫
子猫⇒氷
氷をポケットと勘違いで ⇒トング
訳が分からなくて白目!
トングをヘッドフォンと間違えて ん〇こ

監督から“えぞみち”と正解が明かされるとまさかの②番目のゆうたろうから伝言間違いがあったことが発覚!活気溢れる撮影現場の雰囲気が垣間見え、

中条さん:いつもこんな感じなんです(笑)

との中条の言葉と笑顔は本作の世界観そのまま、斜め上をいく大爆笑の色葉と筒井の恋模様がもたらす笑いそのものをあらわしているかのよう。


最後に・・・

中条さん:本当に私達がたくさん愛情を込めて作った作品で、皆さんに笑って、泣いて貰えることが一番の喜びです。みんなでこうやって、この作品で集まれるのはもうないんだなって思うと寂しくも思います。みんなと出会えたのは、原作者の那波(マオ)さんのおかげです!

とコメント。さらに

中条さん:そしてみんな、練習したよね!

と合図をすると、監督に向けて6人が「監督 ありがとうー!」と一斉に​感謝の想い​を贈る​サプライズを!イベントは終了となりました。

映画情報どっとこむ ralph 大爆笑&大号泣必至!
いまだかつてない純愛コメディ
『3D彼女 リアルガール』は只今絶賛公開中!


書店で万引きの濡れ衣を着せられた学校一の美少女・五十嵐色葉を助けたのは、2次元を愛する超絶オタク・つっつんこと筒井光。リア充の色葉から突然の告白を受けたつっつんは新手のイジメだと疑いながらも、正反対のふたりの交際がスタートして……!? 那波マオ原作の同名コミックを、映画『ヒロイン失格』チームが、中条あやみ主演、佐野勇斗共演で映画化。

『美女と野獣』ならぬ“美女とオタク“のありえない純愛の行方を描く、大爆笑&大号泣!いまだかつてない純愛コメディ!!

公式HP:
3dkanojomovie.jp  
公式Twitter:
3Dkanojomovie

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中条あやみ 佐野勇斗
清水尋也 恒松祐里 上白石萌歌 ゆうたろう
三浦貴大 / 神田沙也加(声の出演)
濱田マリ 竹内 力

原作:那波マオ 『3D彼女 リアルガール』(講談社「KCデザート」刊)
監督:英 勉
脚本:高野水登 英 勉  
音楽:横山 克
主題歌:西野カナ「Bedtime Story」(SMEレコーズ)
配給:ワーナー・ブラザース映画
ⓒ2018 映画「3D彼女 リアルガール」製作委員会 ⓒ那波マオ/講談社


小松菜奈・大泉洋W主演『恋は雨上がりのように』あらゆる世代が共感!各界から絶賛コメント到着


映画情報どっとこむ ralph 眉月じゅん先生「恋は雨上がりのように」。全10集の累計発行部数が200万部を突破。注目のコミック“恋雨”を、小松菜奈・大泉洋W主演で待望の実写映画化となる本作『恋は雨上がりのように』がついに公開となりました!
パソコンと携帯を使ったWEB土日アンケート結果によると、作品の満足度は94.2%と非常に高く、また91.8%が本作品を「人にすすめる」と答えています。

年代別では、【あきら】世代のハイティーンから【近藤】世代の40代まで幅広い世代に支持されております。(東宝・WEBアンケートより)その本作を観た、タレント・キャスターとして活躍のホラン千秋さん、コラムニストの犬山紙子さん、アニメ「恋は雨上がりのように」のオープニングテーマを歌った”CHiCO with HoneyWorks”のCHiCOさん、同じくアニメ「恋雨」のエンディングテーマを歌ったAimerさん、映画『君の名は。』のアニメーション監督新海誠さん、「王様のブランチ」MCなどで活躍のモデルの佐藤栞里さん、『帝一の國』で永井監督とタッグを組んだ漫画家古屋兎丸さんと、各界の著名人から絶賛のコメントが届きました。

映画情報どっとこむ ralph ホラン千秋(タレント・キャスター)
誰しも年上の人に憧れた時期があると思います。私も中学生の時、地域の児童館にお手伝いに来ていた十歳程年上のお兄ちゃんにキュンとしていたのを思い出しました。同い年のクラスメイトにはない、大人な部分に憧れたんだと思います。私はあきら(小松さん)のように想いを伝えたわけではないけれど、そんな甘酸っぱい記憶が懐かしく蘇ってきました。一方で、中年の店長(大泉さん)があきらのような美少女に告白されるなんて「夢があるなぁ」とドキドキしっぱなし!そんな二人の間に定期的に笑いをもたらしてくれる濱田マリさんを愛しく思わずにはいられないのでした。笑

犬山紙子(コラムニスト)
夏の雲 部活 ミュール 白いワンピース 疎遠になった女友達 ずっと心に引っかかってる女友達 夏祭り 浴衣 同級生 あきらめそうな夢 図書館 文学 大人 恋のジンクス フロントメモリー 雨 雨の日の窓 告白 汗 純真 理性 危うさ 美しい瞳 好きな人の匂い 初恋。あらゆる要素があらゆる人の心を揺さぶってくる。少女の心の機微が夏の空と溶け合う名作がそのまま目の前に広がる喜び。「大人」を雑に扱わず「少女」も雑に扱わない。誰にも消費されない2人の物語は人ごとではなく自分ごとのように胸に響きました。

CHiCO (CHiCO with HoneyWorks:歌手)
恋は雨上がりのように」はTVアニメのオープニングテーマを担当させていただく前から原作の漫画が大好きで、映画化決定と聞いてからとても楽しみにしていました!あきらちゃんが陸上部の練習中、転倒して足首を痛めるシーンは目に涙をためて見ていました。あきらちゃんも店長も、立ち止まってしまって自分の気持ちに蓋をして気づかないふりをしたり、自分のまわりの全てがやけに眩しく見えたり。そんな共通点がある店長とあきらちゃんは、互いに自分の気持ちを認めずにいて、でもいろんな仲間や人たちと関わりながら自分の殻を壊して、再び前を向こうとする過程にはとても勇気をもらいました。漫画やアニメとは違う、リアルな会話の間や空気感、映像の美しさにとても引き込まれました!あと、橘あきら役の小松 菜奈さんのポニーテール姿が凄く好きです!

Aimer(シンガーソングライター)
その恋がどんな恋であろうと、まっすぐにだれかを好きになる気持ちは、だれにも否定できないのだと教えてくれる。雨粒の光と、雨上がりの光と、その対比がずっと美しくて、いつまでも観ていたい映画でした。

新海誠(アニメーション監督)
原作漫画も大好きな『恋は雨上がりのように』、実写版試写を拝見しました。年齢と立場の違う男女の雨宿りというモチーフは僕の中編アニメ『言の葉の庭』とも共通ですが、もっとずっと活き活きと展開される物語はじつに清々しくて、とても気持ちの良い映画でした。そういえば僕は店長と同じ歳だ……(Twitterより)

佐藤栞里(モデル)
目の前いっぱいに、淡く儚く切なくも美しい。
まわりが見えなくなるくらい大好きな人がいて、追いかけたい夢があって、共に戦ってくれる友人もいて。様々な世代の青春が、想いが、描かれています。今からでもキラキラした青春を過ごせるかもしれない。目の前にいるその人の幸せをいちばんに願いたい。その先に、自分の幸せもあったらいいなと。

古屋兎丸(漫画家)
小松菜奈さんの走るシーンの疾走感と大泉洋さんの哀愁。豪雨のシーンと晴れのシーンのコントラスト。青春の挫折と復活。様々な明と暗が一本の映画の中で交錯してラストの感動へと導かれます。色々言いたいけど言えない。 必見とだけ!(Twitterより)

全国東宝系にて大ヒット上映中!


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原作:眉月じゅん『恋は雨上がりのように』(小学館「週刊ビッグコミックスピリッツ」連載)
監督:永井聡(『世界から猫が消えたなら』、『帝一の國』)
脚本:坂口理子(『メアリと魔女の花』)
映画タイトル:
出演:小松菜奈 大泉洋
   清野菜名 磯村勇斗 葉山奨之 松本穂香・山本舞香
   濱田マリ 戸次重幸 吉田羊 
配給:東宝
Ⓒ2018映画「恋は雨上がりのように」製作委員会 ©2014 眉月じゅん/小学館


「オズランド 笑顔の魔法おしえます。」豪華キャスト陣を全解禁


映画情報どっとこむ ralph この度、波瑠さんと西島秀俊さん初共演の遊園地を舞台にしたお仕事エンターテインメント!波多野貴文監督作品『オズランド』。

サブタイトルがつき正式タイトルが『オズランド 笑顔の魔法おしえます。』となりました!

そして!出演する豪華キャスト陣を全解禁となりました。

熊本県に実際にあるグリーンランドリゾートの全面協力のもと撮影された、ありそうでなかった”遊園地”という夢と笑顔を与える仕事に就き、“魔法使い”と呼ばれる風変わりなカリスマ上司と一癖も二癖もある従業員たちに囲まれ成長していく主人公を描いた本作。

今回解禁となるのは主人公波平久瑠美のクールな彼氏に中村倫也さん。カメレオン俳優の名をほしいままにしている注目の俳優が、東京と熊本との間で遠距離恋愛を育みます。

また、慣れない土地で主人公と切磋琢磨する同期の新入社員吉村役に岡山天音さん。東大出身にも関わらず、学歴をひけらかさず黙々と仕事をする一風変わったキャラクターです。

さらに遊園地の広報課長、上園に深水元基さん。

おせっかい好きな販売スタッフのカツヨに濱田マリさん。主人公が徐々に心を開いて、共に働く頼もし仲間を演じています。

先輩社員として、戸田昌宏さん、朝倉えりかさん、久保酎吉さん、コング桑田さんが扮し映画を盛り上げます。

そして、園長として全員から慕われる宮川を柄本明さんが演じ、脇を固めます。

映画情報どっとこむ ralph キャストコメントとあわせて、ぜひご掲載のご検討のほどお願いします。

<岡山天音さんコメント>
初めて台本を読んだ時、人間の美しさにピントを合わせた世界観がとても新鮮でした。素敵なチームのみんなと撮影する中、吉村をどう演じ生きるか、難しくも楽しい試行錯誤の毎日でした。真夏の遊園地で過ごした日々はキラキラした思い出です。大切な誰かと観て、大切な思い出にして欲しいです。

<中村倫也さんコメント>
〝働く〟ということは。
空回りだったり徒労に終わったり、ふいに自分の毎日が虚しく思えてしまうこと、誰しもが経験あると思います。
しかしそんな日々も、顔を上げて見回せば、絶えず足を動かしていれば、きっと誰かの笑顔に繋がっていくはず。
見失いがちなモノを思い出させてくれる。そんな〝魔法〟を持った、映画です。これから社会人になる若者たちにも、是非観てもらいたい作品です。

<濱田マリさんコメント>
真面目で可愛くてプライドの高いナミヘイちゃんが、小塚さんの魔法でどんどん変わっていくのがとっても素敵だなぁと思いました。そして個性豊かなグリーンランドのスタッフの、仕事に対する熱量や
楽しみ方が素晴らしいと思いました。
撮影中は、地元のエキストラの皆さんが、毎日のようにグリーンランドに来てくださいました。
暑い中、参加してくださった大勢のエキストラさんに心から感謝です!

<深水元基さんコメント>
お客様を笑顔にする魔法をかける、こんなやりがいがあって楽しい仕事、素敵だな〜。
グリーンランドのスタッフの皆様はいつも暖かく笑顔をくれました。
僕の役は「オズの魔法使い」のカカシをイメージし、ヘラヘラ陽気に演じました。
映画を観終わったら、きっとグリーンランドへ行きたくなりますよ。
そして、自分の仕事や人間関係の向き合い方も変わるかも。

映画情報どっとこむ ralph
がんばるアナタにポジティブな魔法をかける お仕事エンターテインメントが誕生!

オズランド 笑顔の魔法おしえます。

公式サイト:
ozland.jp 

twitter:
https://twitter.com/ozland_movie


配属先はド田舎遊園地?!

夢と希望にあふれて、彼氏と同じ超一流ホテルチェーンに就職した波平久瑠美(波瑠)に言い渡されたのは、系列会社が運営する地方の遊園地グリーンランドへの配属辞令だった・・!
彼女の前には、広大な田園風景とそこに突如現れる遊園地。そして数々の企画を成功させ“魔法使い”と呼ばれる風変わりなカリスマ上司・小塚慶彦(西島秀俊)と一癖も二癖もある従業員たち。

都会と田舎、理想と現実のギャップに不満を抱える彼女を支えるのはサクッと仕事で成果を出して、好きな部署に異動できる「MVP社員」になるという目標!
ところが、やることなすこと失敗だらけで、自分の未熟さを痛感する久瑠美。
それでも小塚や仲間たちと一緒に、遊園地で巻き起こるトラブルを乗り越えていく中で少しずつ働くことの楽しさ・やりがいに気がついていく。
小塚に対して、憧れとも恋ともわからない感情を抱きだしたある日、久瑠美は小塚の秘密を知ってしまう・・・

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出演:波瑠 西島秀俊
岡山天音 深水元基 戸田昌宏 朝倉えりか 久保酎吉 コング桑田
中村倫也 濱田マリ/橋本愛/柄本明
監督:波多野貴文 
脚本:吉田恵里香 
原作:小森陽一『オズの世界』(集英社文庫刊)
幹事・企画・制作プロダクション:ROBOT 
製作:映画「オズランド」製作委員会
配給:HIGH BROW CINEMA、ファントム・フィルム
(C)小森陽一/集英社(C)2018 映画「オズランド」製作委員会


大泉洋が小松菜奈を連れて、母校北海学園大学へ凱旋!『恋は雨上がりのように』イベントで!


映画情報どっとこむ ralph 今もっとも注目のコミック“恋雨”待望の実写映画化となる本作が、いよいよ5月25日(金)に公開となります。

主人公の女子高生【あきら】を演じるのは、『沈黙-サイレンス-』ではマーティン・スコセッシ監督に見いだされ、世界進出も果たした当代随一の若手実力派女優・小松菜奈。

その【あきら】に片想いされるファミレス店長【近藤】を演じるのは、数々の映画、ドラマに出演し、アニメーション声優など多方面で活躍する大泉洋。

5月10日(木)、本作で主演を務めた二人が、大泉の母校である北海道・北海学園大学で、340人の学生を前に、特別講座を行いました。北海学園大学が主催する教養講座の記念すべき第50回として本校の卒業生・大泉とともに主演を務めた小松が招かれ、主人公の恋や夢と向き合う姿を描いた本作にちなみ、作品を観賞した学生達に向けて、夢を応援するスペシャルティーチインを行いました。

日付:5月10日(木)
場所:北海道・北海学園大学
登壇:小松菜奈 大泉洋

映画情報どっとこむ ralph 小松さん、大泉さんが教室に入ると、大歓声の出迎えが。大先輩の大泉の凱旋に、学生たちは大熱狂でした。

今回、会場となった60番教室は、大泉さんが25年前に授業を受けていた場所。
大泉さんは満席の場内に

大泉さん:60番教室がこんなに埋まったのを初めて見た!

と感激!北海道は2度目という小松さんに北海道の印象を聞くと

小松さん:大泉さんの出身校に来られるのをとても楽しみにしていました。それから、お昼ごはんに大泉さんが用意してくれた海鮮丼がとても美味しかった。

と感激!。

大泉さんはさらに北海道のおすすめとして、みよしの餃子と、びっくりドンキーを小松さんにすすめました。

映画情報どっとこむ ralph
会場の学生を

大泉さん:直属の後輩なので、弟みたいな気持ちですね。学校はすごく楽しかったですね。授業はほとんど出なかったけど。お芝居ばかりやってました。

と話します。今回、彼が学生時代に所属していた演劇研究会の現役メンバーも参加していて

学生さん:現在、70人以上所属しています。

と言うと、大泉さんはその人数にビックリ!当時は20人もいなかったとの事で、

学生さん:(メンバーが多いのは)NACSのおかげ。私もTEAM NACSにあこがれて演劇研究会に入りました。

と現役の学生が言うと、大泉さん大喜び!

映画を観終わったばかりの学生に感想を聞くと、

学生さん:戸次さんとの二人のシーンはとても楽しく、地元の深夜番組を見てるようで、すごくよかった。

学生さん:恋愛を通して、前向きに夢を向かっていく姿を見て感化された。

学生さん:自分も夢に向かって突っ走らなきゃな、と思った。

などの声がありました。

映画情報どっとこむ ralph また今回は、学生たちの夢を応援するという事で二人に、自身の当時の夢について聞くと、

小松さん:中学、高校の時は美容師になりたかったが、18歳の時に映画「渇き。」に出会って、そこから女優業が始まり、この仕事を続けたいな、と思いました。

大学在学中に芸能活動を始めた大泉さんは・・・

大泉さん:(当時は)就職先がない時代でした。そこで、好きなことをやろうと思ったら、すっかり仕事が楽しくなっちゃった。30になるまでに就職をしなくては、と思っていましたが、ブレイクしちゃいました(笑)。

大泉さんがテレビ番組でよく訪れていた村出身の学生からは、

学生さん:自分の村は過疎化が激しいので、村に戻ってゆくゆくは村長になって、村を市にしたい。人口1万人を目標にしたい。

という夢を聞くと、北海道想いの大泉さんは!

大泉さん:バンバン映画を誘致しよう。大ヒットさせて、村に人を呼ぼう!

とアドバイス。その学生から

学生さん:(その映画に)出てくれますか?

と誘われると、

大泉さん:出るよ

と約束すると小松さんも

小松さん:出ます!

と宣言しました。
この二人が出る映画ならゼッタイ町おこしになること間違いなし!
チョット期待してしまいます!

映画情報どっとこむ ralph
終始、会場中が盛り上がった爆笑講座もお時間に・・・。
最後に学生たちに向けてメッセージ

大泉さん:この大学でやりたいことを少しでも早く見つけ、そこに向かってまい進してください。勉強も大事だけど、人とのつながりを大事にして、自分の好きなことを見つけてください!

小松さん:大泉さんの出身校に来られて、楽しい大学生活だったんだろうな、という話をたくさん聞けてよかったです。夢に向かって頑張ってください。私もパワーをもらいました。私もがんばります!


小松菜奈x大泉洋

恋は雨上がりのように

物語・・・
高校2年生の【橘あきら】(17)は、アキレス腱のケガで陸上の夢を絶たれてしまう。
偶然入ったファミレスで放心しているところに、優しく声をかけてくれたのは店長の【近藤正己】(45)
だった。 それをきっかけに【あきら】は、ファミレスでのバイトを始める。
バツイチ子持ちでずっと年上の【近藤】に密かな恋心を抱いて……
【あきら】の一見クールな佇まいと17歳という若さに、好意をもたれているとは思いもしない【近藤】。
しかし【近藤】への想いを抑えきれなくなった【あきら】はついに【近藤】に告白する。
【近藤】は、そんな真っ直ぐな想いを、そのまま受け止めることもできず。真っ直ぐすぎる17歳、さえない45歳。 ふたりに訪れる、人生の雨宿りの物語。


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出演:
    清野菜名 磯村勇斗 葉山奨之 松本穂香・山本舞香
    濱田マリ 戸次重幸 吉田羊 

原作:眉月じゅん『恋は雨上がりのように』(小学館「週刊ビッグコミックスピリッツ」連載)
監督:永井聡(『世界から猫が消えたなら』、『帝一の國』)
脚本:坂口理子(『メアリと魔女の花』)
映画タイトル:『恋は雨上がりのように』

配給:東宝
Ⓒ2018映画「恋は雨上がりのように」製作委員会 ©2014 眉月じゅん/小学館


三浦春馬主演「アイネクライネナハトムジーク」第2弾キャストに多部未華子、原田泰造・・・ら発表!


映画情報どっとこむ ralph 2008年「ゴールデンスランバー」で第5回本屋大賞、第21回山本周五郎賞など、数多くの賞を受賞している人気作家・伊坂幸太郎“初”にして“唯一”の恋愛小説集で、現在に至るまで42万部(電子書籍を除く)を売り上げるベストセラー「アイネクライネナハトムジーク」が、今冬公開予定で映画化される運びとなりました。

監督はこれまでもリアルで新しい恋愛群像を描いてきた“ダメ恋愛映画の旗手”とも称される今注目の新鋭監督今泉力哉さん。今回、原作者・伊坂さんからの熱烈なラブコールを受けての大抜擢となった。

先日発表した主演は三浦春馬さん。

三浦春馬: 佐藤(サトウ)役・・・「劇的な出会い」を待つだけの男。マーケティングリサーチ会社勤務。

映画情報どっとこむ ralph そして、この度本作より、新たに追加キャストが発表!!

多部未華子さん、原田泰造さん、矢本悠馬さん、森絵梨佳さん、恒松祐里さん、貫地谷しほりさん、MEGUMIさん、濱田マリさん、八木優希さんが参加し、更に本作の舞台となる仙台出身のお笑い芸人サンドウィッチマンの伊達みきおさん、富澤たけしさんも参加するなど豪華かつ個性豊かな顔ぶれが揃い、早くも期待が高まります。

<今回発表のキャストのみなさん> 

●多部未華子(29):本間紗季(ホンマサキ)役・・・偶然、佐藤と出会う女性。通称シャンプーさん。

多部未華子さんからのコメント
伊坂先生の作品でまたお声がけいただいて、とても嬉しく思っています。三浦さんとも、4年ぶりの共演になるので、今からとても楽しみです。原作の世界観に馴染めるように頑張ります。


●原田泰造(48):藤間さん(フジマ)役・・・佐藤の会社の先輩。妻と娘に逃げられる。

原田泰造さんからのコメント
今回この映画に出演できることが本当に嬉しいです。僕が演じるのは、妻に逃げられたサラリーマン藤間の役です。
全力で頑張ります!

●矢本悠馬 (27) :織田一真(オダカズマ)役 ・・・佐藤の学生時代からの友人。変わり者。
●森絵梨佳 (29):織田由美(オダユミ)役・・・一真の妻。学生時代モテモテのマドンナ。
●恒松祐里 (19) :織田美緒(オダミオ)役・・・成長した一真と由美の生意気な娘。高校生。
●貫地谷しほり(32):美奈子(ミナコ)役・・・織田由美の同級生。美容師。声しか知らない男に恋をしている。
●MEGUMI (36) :板橋香澄(イタバシカスミ)役・・・美奈子の美容室の常連。何かと美奈子を気にかけている。
●濱田マリ(49):久留米マリ子(クルメマリコ)役・・・織田美緒と亜美子のクラスメイトの母親。
●八木優希(17):亜美子(アミコ)役・・・織田美緒の親友。高校生。
●サンドウィッチマン 伊達みきお(43)・ 富澤たけし (43) :(秘)

映画情報どっとこむ ralph 作家・伊坂幸太郎がアーティスト・斉藤和義からのオファーで、“出会い“をテーマにひとつの短編を書き上げたことから始まった

原作に、また新たな”出会い“が重なり、この4月から仙台オールロケでの撮影が開始される本作に、引き続き、ご注目下さい!

「アイネクライネナハトムジーク」

Eine kleine Nachtmusik 
【アイネ・クライネ・ナハトムジーク】
ドイツ語で、【小さな夜の曲】の意味。モーツァルトの有名な楽曲のタイトル。

今冬、全国ロードショー

物語 

ギターの弾き語りが心地よく響く仙台駅前。大型ビジョンからは、ボクシング世界戦のタイトルマッチに沸く声。「劇的な出会い」を待つだけのボク・佐藤(三浦春馬)は、街頭アンケートを実施中だ。今時なかなか相手にしてもらえない中、珍しく快く応えてくれたのはリクルートスーツの女性(多部未華子)。手には「シャンプー」の文字。これって運命?そういえば居酒屋で雇われ店長をやってる親友が言ってたっけ「出会いなんてどうだっていい、後で自分の幸運に感謝できるのが一番だ」って。確かに、そんな彼には分不相応なほど美人の奥さんと可愛い娘がいて、幸せそうにやってる。運命って、奇跡って、幸せって?音と音がつながってメロディが生まれるように、誰かと誰かがつながって物語が生まれる――それは、恋とか愛にまつわる物語。新しい恋愛映画、誕生!

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監督:今泉力哉
キャスト:三浦春馬
多部未華子、原田泰造、矢本悠馬、森絵梨佳、恒松祐里、貫地谷しほり、MEGUMI、濱田マリ、八木優希
サンドウィッチマン(伊達みきお、富澤たけし)
配給:ギャガ