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ガンダム史上初のオールタイム・ベストGUNDAM 40th FES.”LIVE-BEYOND” 伊藤由奈、 出演決定!!


映画情報どっとこむ ralph 今年「機動戦士ガンダム」シリーズは、1979年にTVアニメの放送開始してから40年を迎えます。以来、日本を代表するアニメ作品となり、TVアニメは20作品、劇場作品は19作品、OVA18作品を連ね、またガンダムのプラモデル、通称“ガンプラ”はこの1980年の発売以来、累計出荷数5億個を突破するなど、いまだに高い人気を誇り、現在も宇宙世紀の新たな100年を紡ぐ「UC NexT 0100」プロジェクトとして劇場アニメ3部作「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」や、ハリウッド製作による実写映画など新作の発表をし続けています。
gundam40th
そして、この度連綿と紡がれてきたシリーズの軌跡を音楽という切り口から新たな地平へと広げるアニバーサリーイベント「GUNDAM 40th FES.”LIVE-BEYOND”」が、9月7日(土)、8日(日)の2日間に渡って、幕張メッセイベントホールにて開催されます。

ガンダム40周年を彩る豪華アーティストに、澤野弘之/SawanoHiroyuki[nZk](OVA『機動戦士ガンダムUC』・劇場版アニメ『機動戦士ガンダムNT』ほか)、T.M.Revolution/西川貴教(TVアニメ『機動戦士ガンダムSEED』ほか)、SKY-HI(TVアニメ『 ガンダムビルドダイバーズ』)、DJシャアザー a.k.a. DJシーザー(「機動戦士ガンダム 40th Anniversary BEST ANIME MIX」)、TECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUND feat.ハセガワダイスケ(ハセガワダイスケ/TVアニメ『ガンダム Gのレコンギスタ』エンディングテーマほか)、BACK-ON(TVアニメ『ガンダムビルドファイターズ』シリーズ)、BiSH(メンバーのアイナ・ジ・エンドが、TVアニメ『機動戦士ガンダム THE ORIGIN 前夜 赤い彗星』エンディングテーマを担当)、May J.(TVアニメ『ガンダム Gのレコンギスタ』)、森口博子(TVアニメ『機動戦士Zガンダム」・劇場版アニメ『機動戦士ガンダムF91』ほか)、LUNE SEA(TVアニメ『機動戦士ガンダム THE ORIGIN 前夜 赤い彗星』オープニングテーマ)らの出演をすでに発表しています。

映画情報どっとこむ ralph ■伊藤由奈 出演決定!!
そして、この度、さらなる出演アーティストとして、伊藤由奈(TVアニメ『機動戦士ガンダム00』エンディングテーマ)の出演が決定しました!現在は米ロサンゼルスを拠点に活動しており、日本国内では実に7年ぶりのライブ出演となります。『ガンダム00』の名曲はもちろん、ガンダムソングのカバーも披露する予定です。

伊藤由奈
数々の名曲が刻を越えてここに繋がる、豪華アーティストが繰り広げるガンダムの世界にぜひご期待ください。

映画情報どっとこむ ralph イベントグッズ情報

イベント会場で販売されるオリジナルグッズが決定しました。

■LIVE-BEYONDオフィシャルTシャツ
表にはライブロゴ、裏には40周年ロゴと両日の出演者をデザインした定番のライブTシャツ。白と黒の2種展開になります。
・価格:各3,000円(税込)
・カラー:白・黒/サイズ:M・L

■LIVE-BEYONDオフィシャルマフラータオル
RX-78-2 ガンダムとシャア専用ザクⅡが並び立つ、40周年らしい刻を越えたデザインとなってます。
・価格:2,000円(税込)

■LIVE-BEYOND オフィシャルコラボラバーバンド(全11種)
出演アーティストと、各ガンダム作品や楽曲のイメージをデザインしたコラボレーションアイテム。バラエティ溢れるラインナップとなっています。
・価格:各800円(税込)

・伊藤由奈
【ラババン】伊藤由奈 ・澤野弘之/SawanoHiroyuki[nZk]
・SKY-HI
・T.M.Revolution/西川貴教
・DJシャアザー a.k.a. DJシーザー
・TECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUND feat.ハセガワダイスケ
・BACK-ON
・BiSH
・May J. 
・森口博子
・LUNA SEA

映画情報どっとこむ ralph グッズ販売情報

【先行販売時間】
9月7日(土)12:00~16:00(予定)
9月8日(日)12:00~15:00(予定)

【販売場所】
幕張メッセ イベントホール正面ロビー

■ご注意■
会場及び会場周辺での徹夜待機・早朝のご来場は、会場周辺の方のご迷惑となりますのでご遠慮ください。
徹夜行為は、それを行った当事者だけではなくイベント全体の開催にも影響を与えます。
お客様の安全を守るためにも絶対に行わないよう、ご理解・ご協力をお願いいたします。

・物販の開始時刻ならびに販売方法は当日の状況により変更になる場合がございます。
・会場及び会場周辺での徹夜および早朝のご来場はご遠慮ください。会場周辺の方のご迷惑となるとともに、お客様の安全を守る為、徹夜行為は一切禁止させていただきます。
・販売当日は大変混雑が予想されます。周囲の方のご迷惑になるような行為はご遠慮ください。
・当日の混雑緩和のため、物販購入後から開場時間までの間は、会場付近での待機はご遠慮ください。
・当日は、スタッフの指示に従っていただけますようお願いいたします。ご対応いただけない場合は、参加をご遠慮いただく場合がございます。
・貴重品は個人の責任において管理をお願いいたします。盗難紛失等は責任を負いかねますので十分ご注意ください。
・いかなる場合もお客様同士による自発的な待機列は無効となりますので、予めご了承ください。

【グッズ販売に関するご注意】
・会場でのお支払いは現金のみとなります。
・先行販売時間のみ、チケットをお持ちでないお客様でもグッズ販売をご利用いただけます。
先行販売時間終了後のグッズ販売は、チケットをお持ちのお客様のみとなりますので、予めご了承ください。
・終演後物販につきましては、お並びいただける人数を制限させていただく場合もございます。
・状況により販売終了となる商品がでる可能性もございます。予めご了承ください。
・予告なく変更・販売中止となる場合がございます、予めご了承ください。
・当日の状況によっては、購入数の制限を変更する場合がございます。
・不良品の交換は、当日お買い上げいただいた会場でのみ対応させて頂きます。
・不良品以外の返品・交換は出来ません。
・お1人様1会計あたりの購入制限は各種5個までとさせて頂きます。
※ご購入商品のお渡し間違いや、釣り銭の不足等については必ずその場でご確認ください。後日お申し出いただいてもご対応いたしかねます。



<GUNDAM 40th FES.”LIVE-BEYOND”>

【日時】
9月7日(土)17:00開場/18:00開演
9月8日(日)16:00開場/17:00開演

【会場】
幕張メッセイベントホール

【出演者(50音順)】
[9月7日(土)] SKY-HI、T.M.Revolution/西川貴教、DJシャアザー a.k.a. DJシーザー、
TECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUND feat.ハセガワダイスケ、森口博子、LUNA SEA
[9月8日(日)] 伊藤由奈、澤野弘之/SawanoHiroyuki[nZk]、BACK-ON、BiSH、May J.、森口博子、LUNA SEA
※出演者は予定なしに変更となる場合がございます。
※出演者変更に伴うチケットの払戻しは致しかねます。

【チケット料金】
全席指定 9,800円(税込)
※3歳以上有料

<チケットぴあ>
◆電話予約:0570-02-9999 (Pコード:642-925)
◆店頭購入:セブン-イレブン、チケットぴあ店舗
◆ネット予約:
https://w.pia.jp/t/gundam40th/

<e+(イープラス)>
◆店頭購入:ファミリーマート店内Famiポートにて直接購入
◆ネット予約:
https://eplus.jp/gundam40th/


<ローソンチケット>
◆電話予約:0570-084-003 (Lコード:70783)
◆店頭購入:ローソン・ミニストップ店内Loppiにて直接購入
◆ネット予約:
https://l-tike.com/gundam40th/

<アニメイトオンラインショップ>
◆ネット予約:
https://www.animate-onlineshop.jp/pn/pd/1679179/

※先着順となりますので、上限数に達し次第、受付終了となります。
※お申込み方法及び注意事項は受付画面よりご確認ください。

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「銀河英雄伝説 Die Neue These 」エンディング曲はSawanoHiroyuki[nZk]の新曲「Tranquility」に決定!


映画情報どっとこむ ralph 「銀河英雄伝説」は、遙か未来の宇宙を舞台にしたSF小説です。数々のヒット作を生み出した人気作家、田中芳樹の代表作で、1982年に第1巻が刊行されて以来、本伝10巻、外伝5巻の大長篇小説として、累計1500万部のセールスを記録。今なお増刷が続いています。1988年からはアニメシリーズが本伝110話、外伝52話、長篇3作という圧倒的なボリュームで展開され、さらに多くのファンを獲得しました。

 そして、2018年4月、Production I.Gが改めて新作アニメーションとして 「銀河英雄伝説 Die Neue These」を制作 。新たな声優陣、最新の技術での艦隊戦、新たな解釈で描かれた本作は、銀河英雄伝説ファンのみならず、幅広いアニメファンに話題となりました。そのセカンドシーズンとなる「星乱」(全12話)が三章立てで、
9月27日(金)より映画館で分けてイベント上映されます。 
セカンドシーズン「星乱」のエンディング曲が、「進撃の巨人」「機動戦士ガンダムUC」など、数々の大ヒットアニメ作品の劇伴音楽を手掛けてきた人気劇伴作家・澤野弘之のボーカルプロジェクトSawanoHiroyuki[nZk]の新曲「Tranquility」に決定。ファーストシーズン「邂逅」のオープニング曲を担当した澤野が、セカンドシーズン「星乱」では新エンディング曲も手掛けます。

 そして、新曲のボーカルは、高校を卒業した年、2015年11月にドラマ「サイレーン」主題歌に大抜擢され、メジャーデビューを果たし、「七つの大罪」のエンディング曲や「NARUTO」のオープニング曲も担当する今最注目の沖縄出身のシンガーソングライター・Anlyに決定しました!本作への参加について、澤野弘之、Anlyからのコメントも届きました!なお、オープニング曲はファーストシーズンにき続き、「Binary Star」となります。
 
映画情報どっとこむ ralph 澤野弘之コメント
今回「銀河英雄伝説 Die Neue These」のエンディング楽曲で再び作品に参加出来た事を光栄に感じています。ボーカリストのAnlyさんと初めてご一緒させて頂き、彼女の歌声がサウンドに厚みや力強さを広げてくれるレコーディング現場はあっという間の時間でした。
楽曲のメロディとサウンドが「銀河英雄伝説 Die Neue These」の物語・
世界感とリンクして楽しんで頂ければ幸いです。
SawanoHiroyuki_8thSG_
Anlyコメント
SawanoHiroyuki[nZk]プロジェクトに参加させて頂き心から光栄に思います。レコーディングが終わった今もまだ夢心地です。初めて楽曲を聴いた時に私の頭の中には宇宙が広がりました。掴めそうで掴めない大切なものを追いかけているような切なさ、どんな逆境の中でも心の根っこにある少年心は失いたくない。そんな力強い気持ちを感じました。楽曲にもパワーを頂き、私は久しぶりに全身で歌ったような気がします。『銀河英雄伝説』の世界をエンディング曲と共に楽しんで頂けますようにと願っております。そして澤野さんと私を繋いでくれた全ての縁に感謝します。
Anly
映画情報どっとこむ ralph ■「銀河英雄伝説 Die Neue These」

公式HP:
http://gineiden-anime.com

公式Twitter :
@gineidenanime

【ストーリー】
宇宙暦796年(帝国暦487年)。3000万人の将兵を動員した自由惑星同盟の遠征軍は、帝国領内で銀河帝国宇宙艦隊副司令長官となったラインハルト元帥と麾下の率いる大艦隊と交戦。8個艦隊中、3個艦隊を失うという大きな被害を受けた。しかし、自由惑星同盟最高評議会の意向を受けたロボス総司令官は、残存戦力を集結させての戦闘継続を指示。完全なる勝利を求めるラインハルトも、自由惑星同盟軍の集結ポイントであるアムリッツァ星域へと進攻したことで、後に「アムリッツァ星域会戦」と呼称される戦いが幕を開けた。
「アムリッツァ星域会戦」の翌年、銀河帝国皇帝フリードリヒ四世が後継者を指名しないまま急死。門閥貴族による権力闘争が始まる。一方、自由惑星同盟内では大規模な軍事クーデターが勃発。帝国、同盟それぞれの国を揺るがす二つの内乱はラインハルトとヤンの行く末をも左右することに…。

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キャスト:
ラインハルト・フォン・ローエングラム:宮野真守 / ヤン・ウェンリー:鈴村健一 /ジークフリード・キルヒアイス:梅原裕一郎
ユリアン・ミンツ:梶裕貴 /パウル・フォン・オーベルシュタイン:諏訪部順一 /ウォルフガング・ミッターマイヤー:小野大輔
オスカー・フォン・ロイエンタール:中村悠一 /アンネローゼ・フォン・グリューネワルト:坂本真綾/
アレックス・キャゼルヌ:川島得愛 /フレデリカ・グリーンヒル:遠藤綾 ワルター・フォン・シェーンコップ:三木眞一郎 /
オリビエ・ポプラン:鈴木達央 /ダスティ・アッテンボロー:石川界人 / ナレーション:下山吉光
©田中芳樹/松竹・Production I.G

スタッフ
原作:田中芳樹(東京創元社刊)  監督:多田俊介 シリーズ構成:高木登  キャラクターデザイン:菊地洋子 寺岡巌 津島桂 総作画監督:後藤隆幸 特技監督:竹内敦志 メカデザイン:竹内敦志 臼井伸二 常木志伸 オリジナルメカデザイン:加藤直之  制作:Production I.G  監修:らいとすたっふ  企画協力:ROOFTOP  
制作協力:徳間書店  
製作協力:DMM pictures 
製作:松竹・Production I.G




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音楽 澤野弘之、音響監督えびなやすのり が登壇 映画『プロメア』大ヒット御礼スペシャルトークショー


映画情報どっとこむ ralph 人気TVシリーズ「天元突破グレンラガン」(2007)、「キルラキル」(2013)の最強の二人、アニメ界を沸かせる今石洋之と演劇界を牽引する中島かずきが構想から6年の時を経て、二人の想いの全てを注ぎ込んだ究極のバトルエンタテインメントが誕生!他に類をみない規格外の熱さ・スピード・革新的映像表現で観る人の魂を燃やし尽くす映画『プロメア』が大ヒット上映中です!

そしてこの度本作の大ヒットを記念し、川崎チネチッタにて、本作の音楽を担当した澤野弘之、音響監督のえびなやすのりが登壇するスペシャルトークショーが開催されました!

『プロメア』大ヒット御礼スペシャルトークショー
日時:6月15日(土)
会場:川崎チネチッタ 8sc 
登壇:澤野弘之、えびなやすのり

映画情報どっとこむ ralph イベントのチケットが販売開始僅か10分で完売し、劇場のサーバーが一時ダウンするなど熱気溢れるファンによって埋め尽くされた会場に登壇した澤野さんは、完成した作品を初めて観た時の感想を聞かれ

澤野さん:始めにお話頂いた時に見せて頂いた資料の色合いや絵のテイストにすごく惹かれたんですけども、それがどう動くのかすごく楽しみで。映像を観たときに自分が作った音楽も一緒になって、それがより迫力がある形になっていて感動しました。今石監督と:『キルラキル』に続いてご一緒出来たので、すごく光栄でしたね。

とコメント。

えびなさん:ダビングをやって音響的な完成を見ているんですが、その時は20分くらい毎のロールでしか見てないんですね。その後試写会で初めて通しで観たら圧倒されまして。ロール毎で観ても圧倒されるのに、それ以上にまだ圧倒されるのかと。その後劇場にも観に行ったんですが、実はそこで初めてストーリーがちゃんと分かりまして(笑)この作品は音楽も画もすごいけど、話もすごいんだ!と、初めて物語の核心に触れられた感じがしまして。何回か見るとまだまだ発見があるんだなと思いました。

と、制作スタッフでも一度では消化しきれないプロメアの持つ熱量について語りました。

好きなシーンとキャラクターについて聞かれると、

澤野さん:最初にいきなりスタッフロールがバグったように出てくるじゃないですか(笑)それが面白いなぁと。これからどういうものが始まるのかなってワクワクする感じですごく印象に残ってますね。

と語り、キャラクターについては

澤野さん:クレイは印象に残りますね(笑)ガロの元気な感じも好きです。

とコメント。えびなさんはヴァルカンとイグニスの一騎打ちのシーンを挙げ、

えびなさん:自分の名前を言ってるだけですからね(笑)あれは台本に書いてないんですよ。中島さんの方から『ヴァルカンはヴァルヴァルとかヴァルカンって叫ぼう!』って収録中に言われまして。あの一騎打ちはヴァルカン役の楠大典さんのアドリブなんですけど、そしたらイグニス役の小山力也さんも役名を叫んで(笑)制作陣も大笑いして『採用!』ってなったシーンなので印象的ですね。なので好きなキャラクターもヴァルカンです(笑)

とアフレコ時のエピソードを交えながら語りました。

映画情報どっとこむ ralph 次に音楽に関してどのように進めていったのかを聞かれ

澤野さん:「キルラキル」の時に『こうして欲しい!』って言うよりは、エンターテイメントとしてより面白くなるものを求められたんですね。なので今回もアクションや物語のスピードだったりっていう熱量に対して僕も同じくらいの熱量をぶつければいいのかなという解釈で進めていきました。今回歌の曲に力を入れたところがありまして。【Inferno】はmpiさんとBenjaminの2人に歌って貰っているんですが、彼らの熱量も印象に残ってますし、【NEXUS】っていう曲を歌って頂いたLacoさんのエモーショナルな歌い方もより感じられて興奮したのを覚えてます。インストの曲も含めて全体的に楽しくやれましたね。後出来上がった音楽に対する今石監督の反応が面白かったです。1曲聞いて『いいですね~』また2,3曲聞いて『いいですね~』って。それで終わるかなって思ったら『もう1曲聞いていですか?』と聞いて下さって、その反応は嬉しかったです・

とコメント。

えびなさんも【Inferno】に対して

えびなさん:ヘビーローテーションになるんですよね。電車に乗っていても頭の中で曲が駆け巡っていて、今もまだかかってます(笑)

と楽曲の魅力について語りました。


またアフレコ現場で印象に残っているエピソードを聞かれ

えびなさん:中島さんが現場でかなり熱い方で、大声で笑うし、台詞を思いついたらリアルタイムに変えて面白くしていくんですね。一回テストをやってこの台詞はこう変えようっていうやり方で、舞台を作り上げていく感じがして刺激的でしたね。

とコメント。

澤野さん:劇中おじいちゃんがグルグル回る時の「トルゥルルルルルルル」という特徴的な台詞はアドリブだったの?

という質問が飛び出すと、

えびなさん:あれは岩田光央さんのアドリブですね。収録中あの長いトルゥルルルルルルルを全部やったんですよ。その後ガヤの人達もあれを収録させられるという(笑)台本には書いてなかったと思うんですけどね(笑)

とアフレコ時のエピソードを語りました。

司会から62か国での配給が決まったことについて聞かれ

澤野さん:今石監督の世界観とか色合いも独特で、全体通して海外の方にも楽しんで貰えたらいいなと思いますね。

とコメント。更に

「個人的に劇場に観に行った時たまたま海外の方が横にいて、僕の事を知って下さっていたみたいで。スタッフクレジットが出た時に『サワノサ~ン』って言っていてありがたかったです(笑)

という驚きのエピソードも披露した。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

えびなさん:こんなに多くの方が愛して下さっている作品に関われて幸せです。

と挨拶。

澤野さん:この作品に携われたことを光栄に思っていたのですが、今回こんなに多くの方にいらして頂いて、改めて作品に携わらせて頂き、幸せに感じております。劇場の近くにタワーレコードもありますので宜しければサントラも是非(笑)

と挨拶し、イベントは大盛況のまま幕を閉じた。

映画『プロメア』

大ヒット公開中

公式HP:
promare-movie.com

公式Twitter:
@promare_movie

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松山ケンイチ 早乙女太一 / 堺 雅人
ケンドーコバヤシ 古田新太 佐倉綾音 吉野裕行 稲田 徹 新谷真弓 小山力也 小清水亜美 楠 大典 檜山修之 小西克幸 柚木涼香

【スタッフ】
原作:TRIGGER・中島かずき 
監督:今石洋之 
脚本:中島かずき キャラクターデザイン:コヤマシゲト
美術:でほぎゃらりー
美術監督:久保友孝 
色彩設計:垣田由紀子 3DCG制作:サンジゲン 3Dディレクター:石川真平
撮影監督:池田新助 編集:植松淳一 音楽:澤野弘之 
音響監督:えびなやすのり 
タイトルロゴデザイン:市古斉史
主題歌:「覚醒」「氷に閉じこめて」 Superfly(ワーナーミュージック・ジャパン)
アニメーション制作:TRIGGER
製作:XFLAG
配給:東宝映像事業部 ©TRIGGER・中島かずき/XFLAG   




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『機動戦士ガンダムNT』澤野弘之登壇!公開一週目スペシャルトークショー


映画情報どっとこむ ralph 1979年にTV放送された富野由悠季監督の『機動戦士ガンダム』を原点に、広がり続けてきたガンダムシリーズ。

その宇宙世紀シリーズ最新作にして、大ヒットシリーズ『機動戦士ガンダムUC』のその先を描く、宇宙世紀サーガの最新作『機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)』が、11月30日より全国90劇場でロードショー中です。富野監督が描いた“ニュータイプ”という概念に対し、果たして本作はどのような答えを見出すのか・・・。

物語は、『機動戦士ガンダムUC』より、一年が経過した、宇宙世紀0097年。世界的な商業ネットワークを構築する華僑の商業集団、ルオ商会が調整し、実戦投入した新たなモビルスーツ「ナラティブガンダム」。果たして彼らの真の目的とは何なのか?

この度、映画の公開を記念し、「ガンダムNTの音楽を語ろう」というテーマのもと、音楽を担当した澤野弘之、脚本の福井晴敏、プロデューサーを務める小形尚弘らが登壇したスペシャルスタッフトークショーが開催!

めったに聞くことのできない、音楽制作秘話満載のイベントとなりました。
日程:12月4日(火) 
場所:新宿ピカデリー
登壇:澤野弘之(音楽)、福井晴敏(脚本)、小形尚弘(プロデューサー)

映画情報どっとこむ ralph まずは、公開から週末はずっと舞台挨拶をしてきた福井さんが

福井さん:ようやく舞台衣装を用意してくれました。ただ俺Lサイズだって言ったのにMサイズを渡されました。

と、自身の衣装がぴちぴちな事情について説明した。今週末は奈良に舞台挨拶へ行くことになっている小形プロデューサーは、

小形P:関西を回って、ナラティブだから最後に奈良に行くんですが、まだチケットが余っているそうなんです。ぜひ皆さん帰ったら、どうやら奈良が空いているらしいよ、と呟いていただけると助かります。

と、今後のイベントについてもすかさずアピール。

今回、音楽を澤野さんに依頼した経緯について、

小形P:『UC』から1年後の話で、このスタッフで、澤野さんに依頼しなかったら不自然ですよね。当然、1年後の宇宙世紀のお話をやります、ということでオファーをしていたんです。

澤野さん:3年くらい前にざっくりとしたお話を聞いていて、きちんとしたオファーについては、去年いただいて、劇伴音楽を作っていたんです。その時はまだ劇場版とは知らず、20分くらいの短編が何本かだと思って作っていました。そしたら、今年の4月にサンライズさんの新作発表会に『NT』が出るというので見ていたら、“劇場版”と書いてあって。『劇場版だ!!』って(笑)

と、劇場版の作品だとは知らずにオファーを受けていたという驚きがあったことを明かした。

そんな驚きも、

澤野さん:知らないうちに映画に携われてラッキーと思いました。劇場版と知っていたら気負っちゃっていたかもしれないので、逆によかったのかもしれません。(笑)

と明るく語った。

『UC』の続編をやると聞いた時の印象について、
澤野さん:『UC』は長かったので終わった時に『やっと終わるよ』と冗談半分に言ってはいましたが、あれだけ長く付き合ってきた作品が終わってしまうのはさみしい気持ちがあったので、また『NT』という形で携わることができて嬉しかったです。

と話した。すると

福井さん:今後の宇宙世紀は俺にまかせろと?

とツッコむと、会場は大爆笑。

澤野さん:さすがにファンの方に申し訳ないので、オファーがいただける限りはがんばります…!

と謙虚な姿勢を貫いた。

映画情報どっとこむ ralph 今作の誕生秘話について聞かれると、

小形さん:どんな風にやっていくか、福井さんとお話させていただく中で、お台場に実物大ユニコーンガンダムの立像が立つことが決まった時、何か『UC』にまつわることを作りましょう、という話になりました。そうすると小説『不死鳥狩り』ですかね? というところから、『NT』が生まれてきました。

と制作秘話を語った。すると

福井さん:皆さんも先の話を観たいはずであろう、というところで、続編という形で『不死鳥狩り』を織り直しました。

と、続編という形に至るまでの試行錯誤を明かした。


澤野さんに依頼することを大前提としてスタートした今作。手探りで作品づくりが進んでいく中のオファーだったため、

小形P:澤野さんにはすごく断片的な情報だけお伝えしていました。ただ、吉沢俊一監督の意向もあり、前作とは違う作風で行きたい、と考えていて。大きく分けると3つの歌唱曲を書いていただいているのですが、まず“Vigilante”は最初からメインMSの登場シーンで使いたいというのは伝えた気がします。

とすると、それを受け

澤野さん:エレクトロニカをフィーチャーしたものにしたい、ということだったので、そういった楽曲のサンプルを監督にお渡ししたり。そうしていく中で、僕自身、歌でよりアクセントをつけていきたいと思っていたので、すこし歌を入れていったりしました。

と、曲作りについての裏話を明かした。曲を発注するときのエピソードについて、

小形さん:僕的にはポイントがいくつかあって、いままで劇中でがっつり歌を流す、ということをしたことがなく、どこかで澤野さんの歌入りの曲を流したいな、というのがあったんです。前半のシナリオがあがったときに、ナラティブガンダムが登場するときにそれをいれたい、という発注でしたね。

と、“Vigilante”を発注したときのエピソードを語った。

お台場のユニコーンガンダム立像のためにつくられた曲“Cage”は、のNTv(ナラティブバージョン)は、『NT』用にアレンジし、劇中の『ある重要なシーン』で登場している。

澤野さん:10月16日の公開目前イベントの時には、『まだ使うかどうかわからない』と小形さんがおっしゃっていたんで、『せっかくNTvとつけたのに、使われなかったらどうしよう…。』と思って。(笑)

と、本編を観て安堵したことを語った。

小形さん:福井さんにも吉沢監督にも、『“Cage”という曲は、まさにテーマに沿った曲なので、ここに使ってください!』というようなオーダーをしました。

と明かすと、

福井さん:シナリオを書く前から、『こういう感じで使いたい』と、曲が先に送られてきました。

と、作品の中で重要な役割を果たしていることを話した。

主題歌の“narrative”は澤野さんが歌詞を担当しており、

澤野さん:作品の内容に寄り添いつつ、子供時代を思い浮かべ前向きに取り入れながら、真面目に書いてみました。

そうで、ボーカルを担当したLiSAについても、

澤野さん:サビへのアプローチもすごく考えてくれて、LiSAさんの声がより『NT』の世界観をつくりあげていただいたな、と思います。

と太鼓判。

映画情報どっとこむ ralph 今回の音楽に関して、

澤野さん:『UC』でつくった音楽を今回新たにフィーチャーし直す、というのも再び『UC』の音楽に向き合えたのでよかった。

と話すと、澤野さんの紡ぎあげた今回の音楽世界に関して

小形さん:今回は『UC』と差別化したいと思っていて、すごく新しいなぁと思いました。

と出来上がりにも大満足の様子。

福井さん:今回はガンダムらしからぬ、メロドラマなんですよね。それが音楽のドライな感じと良い化学反応を起こしてしていたと思います。

と絶賛した。

小形P:やっぱり劇場の環境で聞くのがいいですよね。音を浴びるような体験ができると思います。

と、劇場鑑賞の良さをアピール。最後までここでしか聞けない裏話満載の中、トークショーは終了した。


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【キャスト】
ヨナ・バシュタ:榎木淳弥/ミシェル・ルオ:村中 知/リタ・ベルナル:松浦愛弓

【スタッフ】
企画・制作:サンライズ
原作:矢立 肇、富野由悠季
監督:吉沢俊一
脚本:福井晴敏
メインキャラクター原案:高橋久美子
キャラクターデザイン:金 世俊
メカニカルデザイン:カトキハジメ、小松英司/色彩設計:すずきたかこ
CGディレクター:藤江智洋/ディスプレイデザイン:佐山善則
美術監督:丸山由紀子、峯田佳実
特殊効果ディレクター:谷口久美子/
撮影監督:脇 顯太朗/編集:今井大介
音響監督:木村絵理子/音楽:澤野弘之
アニメーション制作:サンライズ/
配給:松竹




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榎木淳弥、村中知、松浦愛弓ら登壇!『機動戦士ガンダムNT』公開目前イベント


映画情報どっとこむ ralph 宇宙世紀シリーズ最新作にして、大ヒットシリーズ『機動戦士ガンダムUC』のその先を描く、宇宙世紀サーガの最新作『機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)』が、11月30日より全国90劇場でロードショーされます。富野監督が描いた“ニュータイプ”という概念に対し、果たして本作はどのような答えを見出すのか・・・。

物語は、『機動戦士ガンダムUC』より、一年が経過した、宇宙世紀0097年。世界的な商業ネットワークを構築する華僑の商業集団、ルオ商会が調整し、実戦投入した新たなモビルスーツ「ナラティブガンダム」。果たして彼らの真の目的とは何なのか?

この度、映画の公開に先駆け、「公開目前イベント」が10月16日に東京・Zepp DiverCityにて開催されました。
イベントには、主人公のヨナ・バシュタ役の榎木淳弥、ミシェル・ルオ役の村中知、リタ・ベルナル役の松浦愛弓に加え、音楽を担当する澤野弘之、脚本を担当する福井晴敏、プロデューサーを務める小形尚弘らが出演。『機動戦士ガンダムNT』の本編冒頭23分が最速上映されるほか、キャストによるトークセッション、劇中歌の生演奏も行う豪華3部構成、一夜限りのスペシャルな催しとなりました!


日付:10月16日(火) 
場所:Zepp DiverCity TOKYO 
登壇:榎木淳弥、村中知、松浦愛弓、澤野弘之、mpi、Gemie、Tielle、福井晴敏(脚本)、小形尚弘(プロデューサー) 

映画情報どっとこむ ralph 主人公を演じた榎木さんは、
榎木さん:僕も冒頭映像を一足先に見させてもらいましたが、本当に完成度が高い。音もすごいクオリティだし、ビームが飛んでくるときの音は、鳥肌が立つくらいかっこよくて、素晴らしいな、と思いました。あとはやっぱりガンダムがせまってくるところは男の子としては、燃えざるを得ないですね!アフレコ時も完成した映像が早く見たい、と楽しみにしていたので、それを観られて満足です。早く続き観たいな、という気持ちです。

と、本作の感想を興奮気味に語った。

村中さんは、ポスタービジュアルがネットで“ナラティブ組体操”と話題になったことについて触れ、

村中さん:最初の衝撃がすごくて、(榎木さん・松浦さんは)初めてご一緒する方だったので、『組体操みました?』と話すきっかけにつかいました(笑)先ほど完成した映像を観させていただいて、個人的に、あるシーンの音楽が鳥肌が立つというか…いい意味で、身の毛がよだつというか。闘わねば、という命をかけていく想いを感じてぞわざわっとしたので、戦闘力があがっていく感じがすごく感動しました。こうしてがっつりガンダム作品に携わらせていただくのは今回初めてなので、とってもうれしいです。
と話した。


松浦さん:映像の特に戦闘シーンの光がすごくきれいで、3Dをみているんじゃないか、というくらい映像がきれいだったので、20分があっという間だったな、と思いました。
と、初々しさいっぱいにコメント。

映画情報どっとこむ ralph 福井さん:さっきから皆さんの、『早く続きが観たいです。』という言葉が胸に刺さります・・・。最近は公開日の11月30日の3日くらい前の夢をよく観ます。

と、観客・キャストからの良い反応を受けて、喜びを表現。

今回のお話は2年前に消息不明となっていたRX-0(アールエックスゼロ)ユニコーンガンダム3号機フェネックスが、地球圏に再びその姿を見せ始めたというところからお話が始まっており、“UC Next 0100プロジェクト”に紐づく第一弾ということで、プロデューサーは

小形P:端的にいうと、ガンダムの空白の部分をどんどん作っていこうというプロジェクトで、これはみなさんに劇場でどれだけ観ていただけるかで、次回作が作れるかが決まるので。

とプレッシャーをかけられると、ファンは爆笑。

今回はゲームとも連動していて、いろんな展開を用意しているので、劇場だけではなく、皆さんが四六時中ガンダムに浸っていられる、というプロジェクトになっています。

とユーモアたっぷりにプロジェクトをわかりやすく解説した。

ここで、音楽を担当した澤野さんが登壇し、音楽についてのトークへ。

小形P:宇宙世紀に澤野さんの音楽がかかせないと思っていて。澤野さんの音楽の力が8割、他が2割くらい。

と、澤野さんの作る音楽世界に絶大な信頼を寄せる。


今回は「UC」とテイストを変えてほしいというオーダーだったそうで、

澤野さん:これまでは、テーマを持った曲はオーケストラをつかってというのが多かったのですが、今回のメインテーマはEDM重視でつくってほしいというオーダーだったので、他のオケの曲もシンセサイザーの音を使っていたりします。

と音づくりでのポイントを語った。音楽を聴いた感想について

榎木さん:澤野さんの曲が劇中で流れた瞬間、一気に盛り上がるというか、物語が熱をおびだして…書かかれる曲が全部名曲なんですよね。『UC』も音だけでも泣けます。

と感動しきり。

福井さん:今回物語が、すごくメロドラマな要素があって、いつものようにオーケストラだとしっとりとした感じになってしまうと思ったので、今の楽曲だとすごくちょうどいい塩梅になっていると思います。

と、大満足の様子。


そして今回の主題歌「narrative」を澤野のボーカルプロジェクトの「nZk」とLiSAがコラボすることが解禁に。

小形P:これ以上の組み合わせはないと思っています。」と自信をのぞかせた。LiSAからの動画コメントも到着し、松浦も「LiSAさんの歌声可愛かったです!

と瞳をキラキラさせながら、LiSAが主題歌を担当する喜びを等身大で語った。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

村中さん:ガンダムは、人間の人生や欲望、夢だったり、生々しさがすごく素敵だなと思っていて、この作品のキャラクターもそれぞれの人生が濃くなっているので、この時代のガンダムの目撃者になっていただければと思います。

と作品の魅力をアピール。

榎木さん:ナラティブ組体操は一見面白い感じに見えますが、実はすごく作品のイメージに沿っているなと思っていて、キャラクターがそれぞれの想いに向かって手を伸ばしていて、見ている方向は違うんですが、そのみんなの想いが絡まり合って一つの物語となっていて、そういった人間ドラマが「NT」では楽しんでいただけたらな、と思います。ぜひ劇場で観て下さい。

と締め、トークパートのイベントは終了。その後、澤野とmpi、 Gemie、Tielleによるライブが披露され、イベントは終了した。

機動戦士ガンダムNT

11月30日(金)全国ロードショー



***********************************

【キャスト】
ヨナ・バシュタ:榎木淳弥/ミシェル・ルオ:村中 知/リタ・ベルナル:松浦愛弓
【スタッフ】
企画・制作:サンライズ
原作:矢立 肇、富野由悠季
監督:吉沢俊一
脚本:福井晴敏
メインキャラクター原案:高橋久美子

キャラクターデザイン:金 世俊/メカニカルデザイン:カトキハジメ、小松英司/色彩設計:すずきたかこ/CGディレクター:藤江智洋/ディスプレイデザイン:佐山善則
美術監督:丸山由紀子、峯田佳実
特殊効果ディレクター:谷口久美子/
撮影監督:脇 顯太朗/編集:今井大介/音響監督:木村絵理子/音楽:澤野弘之
アニメーション制作:サンライズ
配給:松竹
©創通・サンライズ




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『機動戦士ガンダムNT』キャスト登壇のイベント開催決定


映画情報どっとこむ ralph 『機動戦士ガンダム』の宇宙世紀シリーズ最新作にして、大ヒットシリーズ『機動戦士ガンダムUC』のその先を描く『機動戦士ガンダムNT​(ナラティブ)』が、11月30日より全国90劇場でロードショーされます。上映に先駆けまして、先行イベントの開催が決定しました。



【日程】 10月16日(火)
18時00分 開場/19時00分 開演​
【場所】 Zepp DiverCity(TOKYO) 東京都江東区青海 1-1-10 ダイバーシティ東京プラザ​

【出演者】
榎木淳弥(ヨナ・バシュタ役)/村中 知(ミシェル・ルオ役)
松浦愛弓(リタ・ベルナル役)​ /澤野弘之(音楽)
mpi (ボーカル) /Gemie (ボーカル) /Tielle (ボーカル)​
福井晴敏(脚本)/小形尚弘(プロデューサー)​
※出演者は予告なく変更となる場合がございます。 ※出演者変更に伴うチケット払戻しはいたしません​

【内容】
『機動戦士ガンダムNT』の本編冒頭20分をどこよりも早く上映するほか、​
メインキャストによるトークセッション、音楽・澤野弘之による劇中歌生演奏を披露致します。​

【チケット料金】
全席指定:¥3,000円(税込)​
*別途1ドリンク代要 *枚数制限:お一人様4枚まで *未就学児入場不可​

【チケット発売日】
10月8日(月・祝)am10:00~​

【先行スケジュール】
ガンダムファンクラブ先行 9月22日(土) 12:00〜9月26日(水) 23:59​
http://www.gundamfc.com/

プレオーダー先行 9月27日(木) 12:00〜10月1日(月) 23:59​
e+先行受付URL
http://eplus.jp/gundam-nt/ ​

本イベントの開催にあたり、ヨナ・バシュタ役・榎木淳弥のメッセージ映像が解禁されました。​

公式Twitterをチェック!!
@g_narrative​

映画情報どっとこむ ralph 『機動戦士ガンダムUC』のその先を描く、宇宙世紀サーガ最新作!​

11月30日より全国90劇場でロードショー!!
※上映館は、公式サイトをチェック!!


『ラプラスの箱』が、『ラプラス事変』と呼ばれた争乱の結果として世に示されて一年が経過した。だが、ニュータイプの存在とその権利に言及した『箱』=『宇宙世紀​憲章』の存在が明かされても、世界の枠組みに大きな変化はなかった。一方、『ラプラス事変』において、ネオ・ジオン残党軍『袖付き』は一時的に瓦解し、活動は停滞。​

また、争乱における主役となった“ユニコーンガンダム”と呼ばれる2機のモビルスーツは、人智の及ばぬ能力を発揮したことで危険視され、秘密裏に封印されていた。​

しかし、2年前に消息不明となり、歴史から抹消されていたRX-0 ユニコーンガンダム3号機が、地球圏に再びその姿を見せる。“フェネクス”と称されるその機体を巡り、​
再び動き出す人々。フェネクス争奪戦には、地球連邦軍や『袖付き』だけでなく、アナハイム・エレクトロニクス社とも関連の深い大企業、ルオ商会も介入する。​

新たなモビルスーツ「ナラティブガンダム」を投入した彼らの真の目的とは…

公式サイト:
http://gundam-nt.net/

公式twitter:
https://twitter.com/g_narrative

推奨ハッシュタグ:
#ガンダムNT​

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ヨナ・バシュタ:榎木淳弥/ミシェル・ルオ:村中 知/リタ・ベルナル:松浦愛弓 ​

企画・制作:サンライズ
原作:矢立 肇、富野由悠季
監督:吉沢俊一
脚本:福井晴敏
メインキャラクター原案:高橋久美子​

キャラクターデザイン:金 世俊/メカニカルデザイン:カトキハジメ、小松英司/色彩設計:すずきたかこ/CGディレクター:藤江智洋/モニター​

デザイン:佐山善則/美術監督:丸山由紀子、峯田佳実
特殊効果ディレクター:谷口久美子
撮影監督:脇 顯太朗
編集:今井大介/音
響監督:​木村絵理子
音楽:澤野弘之
アニメーション制作:サンライズ
配給:松竹​




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「劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人」 澤野弘之x和田貴史サウンドトラック発売決定!


映画情報どっとこむ ralph 8月18日(土)より全国公開を控えている、「劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人」の、オリジナル・サウンドトラックが公開直前の8月15日(水) より発売になることが決定しました!!

TV アニメから、DS のゲーム まで人気が拡大。今年1月から3度目の TV アニメ化を果たし、現在、TV 新シリーズ「七つの大罪 戒めの復活」が MBS/TBS 系全国ネットにて(毎週土曜日あさ 6 時 30 分より)放送中。

そして8月18 日(土)より待望の劇場公開も決定しているなど人気沸騰の話題作!


それもそのはず、「七つの大罪」は、コメディー要素もありながら、愛ゆえに罪状を背 負ったものたちの切ない物語がしっかりしている上に、圧倒的な戦闘シーンや魔力などファンタジー要素も上手に織 り込まれている、これまでにない独特の世界観が男女問わず幅広い層から高い支持を得ています。 また劇場版の物語は原作者・鈴木央が新たに描き下ろしたネームをもとにした、完全オリジナルストーリーをお届 けする! これまで原作、アニメを見ていたファンはもちろん、初めて「七つの大罪」に触れるという方でも十分に楽 しんでもらえる、笑って、泣ける、大冒険バトルアニメーションです。

映画情報どっとこむ ralph この大冒険バトルアニメーションを盛り上げる音楽を作り出したのでは、「進撃の巨人」、「機動戦士ガン ダム UC」など数多くの作品で音楽も担当している澤野弘之と、アニメ「テラフォーマーズ リベンジ」の 音楽担当として知られる和田貴史。澤野弘之と和田貴史がタッグを組み本編を彩る珠玉の楽曲を生み出します!

澤野弘之からコメントが到着!
澤野さん:「七つの大罪」TVシリーズの音楽制作をしたのは2014年、あれからTVスペシャルや新シリーズがあり、そして今回劇場版という形で再び音楽制作出来た事を幸せに感じています。「七つの大罪」の音楽は自分なりに西洋の音楽を意識したり、デジタル要素やバンド要素などを少し控えめにしたサウンドで構築していきました。
今回、劇場版の音楽ではそうした部分を引き継ぎながらも、バンドアレンジを取り入れる事で、これまで制作してきた楽曲とまた新たな気持ちで向き合う事が出来ました。また、TVシリーズでもご一緒した和田貴史さんに劇場版ならではの新曲を制作して頂けた事で、音楽アプローチを広げて貰えたと感じています。
劇場の大画面&音響で「劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人」の世界を存分に楽しんで頂き、その後サウンドトラックで映像を思い出しながら、または自由なイメージで音楽を楽しんで頂ければ幸いです。

映画情報どっとこむ ralph 劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人

公開日 2018.8.18 [土] 全国ロードショー

劇場版公式サイト
http://www.7-taizai-movie.net/

ストーリー 七人の大罪人、空を翔ける!!!
ここは妖精族や女神族や魔神族が存在する世界。魔神族の暗躍により、滅亡寸前だった大国・リオネス王国を救ったのは、大罪人であり伝説の騎士団〈七つの大罪〉と、ひとりの王女だった。そして、リオネス王国に平穏がもたらされてから少し時が流れたころ――。国王の誕生日を祝うため、幻の食材・天空魚を探しに辺境の地へやって来た〈七つの大罪〉たち。団長のメリオダスと、人の言葉を話す豚のホークは、天空魚を求めるうちに空高く、雲の上に存在する天空の世界“天空宮”へと飛ばされてしまう。天空宮には翼をもつ“天翼人”が暮らしている。メリオダスは掟を破った天翼人の少年と間違えられて牢屋へ入れられてしまう。天空宮では三千年間封印される凶悪な魔獣の解放を防ぐため、儀式の準備をしていた。だが封印を解こうと天翼人の命を狙う、“ベルリオン”率いる強靭な魔神族の集団〈黒の六騎士〉が姿を現す。残虐非道な彼らからみんなを守るため、メリオダスたちは〈黒の六騎士〉と激突する!

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キャスト
メリオダス:梶 裕貴 エリザベス:雨宮 天 ホーク:久野美咲 ディアンヌ:悠木 碧 バン:鈴木達央 キング:福山 潤 ゴウセル:髙木裕平 マーリン:坂本真綾 エスカノール:杉田智和 ソラーダ:代永 翼 エルラッテ:戸松 遥 ベルリオン:森川智之

原作:鈴木央(講談社「週刊少年マガジン」連載)
総監督:阿部記之(「BLEACH」シリーズ、劇場版「黒執事 Book of the Atlantic」ほか)

監督:西片康人(「BLEACH」シリーズ 演出、劇場版「黒執事 Book of the Atlantic」演出 ほか)

脚本:上江洲誠(「暗殺教室」、「劇場版 蒼き鋼のアルペジオ」 ほか) キャラクターデザイン・総作画監督:佐々木啓悟(「七つの大罪」、「青の祓魔師」ほか) プロップデザイン:宮川治雄 色彩設計:茂木孝浩/岡崎菜々子 美術監督:伊東広道 美術設定:成田偉保 撮影監督:木村俊也 CG 監督:軽部優 編集:後藤正浩 音楽: 澤野弘之(「進撃の巨人」、「機動戦士ガンダム UC」、「連続テレビ小説 まれ」ほか)/ 和田貴史(「テラフォーマーズ リベンジ」ほか) 音響監督:若林和弘

アニメーション制作: A-1 Pictures(「心が叫びたがってるんだ。」、「ソードアート・オンライン」ほか)
配給:東映 製作:「劇場版 七つの大罪」製作委員会

©鈴木央/講談社 ©鈴木央・講談社/「劇場版 七つの大罪」製作委員会




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