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渋谷TSUTAYAをピカチュウがジャック!で大盛り上がり!


映画情報どっとこむ ralph いよいよ明日7月15日に公開となるポケモン映画 20 周年記念作品「劇場版ポケットモンスター キミにきめた!」。

目前にせまる公開を記念して、SHIBUYA TSUTAYA がピカチュウ一色に染まりました。
SHIBUYA TSUTAYA 店内では STAFF がピカチュウカラーの黄色い T シャツにピカみみカチューシャを着用して接客するなど、普段はなかなか見ることの出来ない貴重な光景が広がりました。

さらにスクランブル交差点前の店頭スペースにピカチュウの着ぐるみが登場すると、盛り上がりは最高潮!
渋谷の街は熱さ倍増!
大熱狂に包まれました!
店内 STAFF のピカチュウジャックをはじめ、SHIBUYA TSUTAYA とのコラボレーションは 7/17(月・祝)まで。
※ピカチュウの着ぐるみの登場は 7/14 のみ

映画情報どっとこむ ralph 劇場版ポケットモンスター キミにきめた!

7月15日(土)より全国東宝系にてロードショー!!

ストーリー
全てのポケモンファンへ——、これはふたりの「出会い」と「約束」の物語。
マサラタウンに住む少年サトシは、ポケモントレーナーになる資格を得ることができる、10歳の誕生日の朝を迎えていた。まだ見ぬポケモン、まだ見ぬ世界への憧れを胸に、オーキド研究所で仲間となるポケモンをもらうはずが、大寝坊をしてしまったサトシに残されていたのは、人間に懐こうとしない、残りのポケモンのピカチュウだった。「キミはオレが嫌い? オレはキミが好きだよ!」ぶつかり合いながらも、少しずつ友情を深めていくふたりだったが、旅立ちの日に空を飛んでいた伝説のポケモン・ホウオウを見上げ、虹色の羽根を手にサトシとピカチュウは誓ったのだった。「いつか一緒に、あいつに会いに行こうぜ!」こうして世界一のポケモンマスターになるため、旅を始めたサトシとピカチュウは、途中でトレーナーのマコトとソウジに出会い、ホウオウに関する言い伝えを聞かされる。「虹色の羽根に導かれ、ホウオウに会う者、虹の勇者とならん。」いつの間にかサトシの影に潜んでいた、謎のポケモン・マーシャドーに導かれるようにして、ホウオウが住むテンセイ山を目指すサトシたちだったが、そこに強敵が現れる。ふたりはホウオウにたどり着くことができるのか!? 旅立ちの日に誓った約束を果たすため、今、ふたりが「本当のパートナー」になるまでの冒険が始まる!

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特別出演:本郷奏多 佐藤栞里 山寺宏一 中川翔子 古田新太

サトシ:松本梨香 ピカチュウ:大谷育江 ムサシ:林原めぐみ コジロウ:三木眞一郎 ニャース:犬山イヌコ

ナレーション:石塚運昇
原案:田尻 智 監督:湯山邦彦
エグゼクティブプロデューサー:岡本順哉 宮原俊雄
プロデューサー:下平聡士 松山 進 知久 敦 片上秀長
脚本:米村正二
アニメーションプロデューサー:加藤浩幸
キャラクターデザイン:一石小百合 松原徳弘
総作画監督:一石小百合
音響監督:三間雅文 音楽:宮崎慎二
製作:ピカチュウプロジェクト
配給:東宝
オープニング主題歌:松本梨香「めざせポケモンマスター -20th anniversary-」( SME レコーズ)
エンディング主題歌:林明日香「オラシオンのテーマ ~共に歩こう~」(EPIC レコードジャパン)
©Nintendo・Creatures・GAME FREAK・TV Tokyo・ShoPro・JR Kikaku ©Pokémon ©2017 ピカチュウプロジェクト




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キミの推しポケモンは!?夏の劇場版公開に向け特番3連発キャンペーン


映画情報どっとこむ ralph 今年の4月1日(土)にテレビアニメの初回放送から20年目を迎え、夏の公開7月15日(土)までのカウントダウンが始まった、「劇場版ポケットモンスター キミにきめた!」。
3月に解禁した第一弾予告映像がYouTubeで350万回再生に達するなど、ポケモンが大好きな子供たちだけではなく、かつての「ポケモン映画経験者」など幅広い年齢層から、記念すべき20作目への期待が寄せられています。


そんな20周年記念作品を盛り上げるべく、ポケモンファン感涙の特番企画が続々と決定しました!

1998年公開の劇場版1作目「ミュウツーの逆襲」から、昨年公開の「ボルケニオンと機巧のマギアナ」までの19作品の中から、自分の推し映画の投票を募り、人気のあった作品を映画公開2日目の7月16日(日)25時35分(=7月17日(月)1時35分)からテレビ東京で放送します(他全国各地区でも放送予定。選ばれた作品はポケモン映画公式サイトでお知らせします)。

投票方法は、ポケモン映画公式サイト、もしくはTwitterでハッシュタグ「#キミにきめた #推しポケモン映画 #(投票する映画タイトル)」をつけてツイートするだけ(期間は6月23日24時まで)。しかも投稿されたメッセージは放送中に紹介される可能性もあります!昨年の映画公開時に実施した、映画館でもらえるポケモンを投票形式で決定する「ポケモン総選挙720」に続く投票企画で、ポケモンファン感涙の企画となっております!

映画情報どっとこむ ralph 「劇場版ポケットモンスター キミにきめた!」公開記念 夏のポケモン特番3連発

①<推しポケモン映画ナンバーワンはキミにきめた!> 
これまでに公開された長編19作品の中から人気の作品を放送。キミの推すベストポケモン映画を投票して決めよう!
※投票期間:6月16日(金)24:00(=6月17日(土)0:00)~6月23日(金)24:00
◆テレビ東京 7月16日(日)25:35~27:20(=7月17日(月)1:35~3:20) ※ほか順次全国で放送予定
投票可能なポケモン映画一覧
1998年「ミュウツーの逆襲」
1999年「幻のポケモン ルギア爆誕」
2000年「結晶塔の帝王 エンテイ」
2001年「セレビィ 時を超えた遭遇(であい)」
2002年「水の都の護神 ラティアスとラティオス」
2003年「七夜の願い星 ジラーチ」
2004年「裂空の訪問者 デオキシス」
2005年「ミュウと波導の勇者 ルカリオ」
2006年「ポケモンレンジャーと蒼海(うみ)の王子 マナフィ」
2007年「ディアルガVSパルキアVSダークライ」
2008年「ギラティナと氷空(そら)の花束 シェイミ」
2009年「アルセウス 超克の時空へ」
2010年「幻影の覇者 ゾロアーク」
2011年「ビクティニと黒き英雄 ゼクロム/ビクティニと白き英雄 レシラム」
※「ビクティニと黒き英雄 ゼクロム」と「ビクティニと白き英雄 レシラム」は個別に投票が可能
2012年「キュレムVS聖剣士 ケルディオ」
2013年「神速のゲノセクト ミュウツー覚醒」
2014年「破壊の繭とディアンシー」
2015年「光輪(リング)の超魔神 フーパ」
2016年「ボルケニオンと機巧(からくり)のマギアナ」


②<『ボルケニオンと機巧(からくり)のマギアナ』> 全国地上波で初放送!>
◆テレビ東京   7月8日(土)12:30~ 
◆テレビ大阪   7月9日(日)11:00~
◆テレビ愛知   7月8日(土)12:35~ 
◆テレビ北海道  7月8日(土)19:00~
◆テレビせとうち 7月8日(土)12:00~ 
◆TVQ九州放送 7月9日(日)13:00~ 
◇ほか全国33局で放送決定!

③<映画公開直前に盛り上がろう!超スペシャル番組 『キミにきめた!を観て 友情&本気スイッチ』>
 ◆テレビ東京系列 7月13日(木)17:55~19:25
※詳しくは映画公式サイトをご確認下さい(www.pokemon-movie.jp)
ポケモン映画の数だけ、思い出の数がある・・・。

映画情報どっとこむ ralph そして7月15日公開、「劇場版ポケットモンスター キミにきめた!」。

20年前に放送されたアニメ初回のラストで、サトシとピカチュウが目にした伝説のポケモン・ホウオウ。

「いつか一緒に、あいつに会いに行こうぜ!」

とふたりが誓った約束の続きが、完全オリジナルストーリーで描かれる本作。

まだ誰も見たことのない映画の内容に早くもファンの中では話題沸騰となっています。そんな本作で描かれるのは「世界一のポケモンマスター」を目指し、ホウオウに会うため旅立ったサトシとピカチュウが、本当のパートナーになるまでの成長物語。共に旅をする仲間やライバル、そして今年の映画で初めて登場する幻のポケモンもお目見えし、まさに劇場版でしか観ることのできない、20作目に相応しい感動超大作となります。

ものがたり・・・
全てのポケモンファンへ――、これはふたりの「出会い」と「約束」の物語。
マサラタウンに住む少年サトシは、ポケモントレーナーになる資格を得ることができる、10歳の誕生日の朝を迎えていた。まだ見ぬポケモン、まだ見ぬ世界への憧れを胸に、オーキド研究所で仲間となるポケモンをもらうはずが、大寝坊をしてしまったサトシに残されていたのは、人間に懐こうとしない、残りのポケモンのピカチュウだった。「キミはオレが嫌い? オレはキミが好きだよ!」ぶつかり合いながらも、少しずつ友情を深めていくふたりだったが、旅立ちの日に空を飛んでいた伝説のポケモン・ホウオウを見上げ、虹色の羽根を手にサトシとピカチュウは誓ったのだった。「いつか一緒に、あいつに会いに行こうぜ!」こうして世界一のポケモンマスターになるため、旅を始めたサトシとピカチュウは、途中でトレーナーのマコトとソウジに出会い、ホウオウに関する言い伝えを聞かされる。「虹色の羽根に導かれ、ホウオウに会う者、虹の勇者とならん。」いつの間にかサトシの影に潜んでいた、謎のポケモン・マーシャドーに導かれるようにして、ホウオウが住むテンセイ山を目指すサトシたちだったが、そこに強敵が現れる。ふたりはホウオウにたどり着くことができるのか!? 旅立ちの日に誓った約束を果たすため、今、ふたりが「本当のパートナー」になるまでの冒険が始まる!

2017年7月15日(土)全国ロードショー

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特別出演:本郷奏多 佐藤栞里 山寺宏一 中川翔子 古田新太

サトシ:松本梨香 ピカチュウ:大谷育江 ムサシ:林原めぐみ コジロウ:三木眞一郎 ニャース:犬山イヌコ 
ナレーション:石塚運昇
原案:田尻 智 
監督:湯山邦彦 
エグゼクティブプロデューサー:岡本順哉 宮原俊雄
プロデューサー:下平聡士 松山 進 知久 敦 片上秀長  
脚本:米村正二  
アニメーションプロデューサー:加藤浩幸
キャラクターデザイン:一石小百合 松原徳弘  
総作画監督:一石小百合  
音響監督:三間雅文  
音楽:宮崎慎二 
製作:ピカチュウプロジェクト  
配給:東宝
©Nintendo・Creatures・GAME FREAK・TV Tokyo・ShoPro・JR Kikaku  
©Pokémon ©2017 ピカチュウプロジェクト
     




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ポケモン映画20作目「劇場版ポケットモンスター キミにきめた!」ポスター解禁!


映画情報どっとこむ mari 20作目は何かが違う…!?ポケモン映画の新作タイトル、そして謎のベールに包まれたポスタービジュアルが解禁!


1997年に公開された劇場版第1作「劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲」が日本のみならず、世界中の子どもたちを熱狂させてから20年目。

来年2017年7月15日(土)に、ポケモンの新作映画が公開されることが決定しました!

今回、発表された新作のタイトルは「劇場版ポケットモンスター キミにきめた!」。

どこか懐かしくも、新たな旅立ちを予感させる、ここ数年のシリーズとは一線を画した、新しいタイトルロゴもお目見えです!
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映画情報どっとこむ mari そしてこの度、解禁となったポスターに描かれるのは、荘厳な山々に沈む夕陽を背景に、大空を飛翔する伝説のポケモン・ホウオウと、それを見上げるサトシとピカチュウ。

まだ多くが謎のべールに包まれた本作の貴重な1シーンが垣間見られる壮大なポスターですが、実はこのポスターの原案を担当したのは「ポケットモンスター 赤・緑」以降、ゲーム公式イラスト他、キャラクターデザインを手掛けている、アートディレクターの杉森建。

記念すべき20作目となる本作で、初めて劇場版ポスターの制作に参加しました。
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全国の映画館(一部除く)では12月17日(土)から、この貴重なポスターとチラシが掲出されるのと同時に特報映像が流れます。

一足先に放映が始まったTVアニメ「ポケットモンスター サン&ムーン」、そして発売と同時に全世界で記録的な売り上げを記録するゲーム「ポケットモンスター サン・ムーン」に次ぎ、劇場版も新たな一歩を踏み出しました!まだ見ぬ仲間やポケモン、そして未知なる冒険との出会い。でも…、来年の映画は何かが違う!?

映画情報どっとこむ mari 全てのポケモンファンに贈る感動超大作

劇場版ポケットモンスター キミにきめた!

2017年7月15日(土)ロードショー

ポケモン映画公式サイト 
www.pokemon-movie.jp

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キャスト・スタッフクレジット
サトシ:松本梨香 ピカチュウ:大谷育江
原 案:田尻 智
監 督:湯山邦彦
製 作:ピカチュウプロジェクト
配 給:東宝
©Nintendo・Creatures・GAME FREAK・TV Tokyo・ShoPro・JR Kikaku
©Pokémon ©2017 ピカチュウプロジェクト




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井上真央『ルドルフとイッパイアッテナ』LAプレミアでアメリカでも大好評にゃん


映画情報どっとこむ ralph ルドルフとイッパイアッテナ

8月6日(土)にフル3DCGアニメーション作品としてスクリーンで公開されます。

本作の魅力のひとつでもあるアニメ-ション・CGアニメ界を代表する監督陣。

LAプレミア試写会_1『ポケットモンスター』シリーズのメガホンを19年間とり続ける湯山邦彦監督とロサンゼルスを拠点に活動し、『パックワールド』をヒットさせた榊原幹典監督の最強タッグで、日本とアメリカそれぞれ第一線で活躍する両監督が創り出す映像にも注目が集まっています。

そして、この度、映画の本場・アメリカのロサンゼルスにて井上真央と榊原監督が登壇し、本作のプレミア試写会が実施されました!榊原監督が活動の拠点としていることもあり、今回の試写会が実現しました。

会場:THE LOS ANGELES FILM SCHOOL
登壇:井上真央、榊原監督

映画情報どっとこむ ralph 会場は“THE LOS ANGELES FILM SCHOOL”というアメリカ中の映画業界を目指す若者が集う学校で実施され、日々、映画に触れ感性を磨いている生徒たちを特別に招待し、上映が行われました。上映終了と同時に会場からは盛大な拍手が巻き起こりました。

LAプレミア試写会_2
ティーチインの時間では

Q:原作を忠実に再現されているのか?

という質問に対し、

井上さん:原作の要素が忠実に描かれています。日本ではこどもたちによく読まれる本なので、“学ぶことが大切”といったメッセージが込められています。

Q:こだわった部分は?

という質問に対しては、

榊原監督:日本には四季があって、それをルドルフの成長と重ねて表現した部分を感じてほしいです。

と作品のストーリーについて語り、さらには制作時に使用した具体的なソフトウェアの名前など専門的な質問もとびだし、アメリカの若者たちと白熱した時間を共有しました。

鑑賞後のアンケートでは

「今まで観た動物を題材にした映画の中でも可愛らしく、ストーリーも素晴らしかった」
「素晴らしい映画。アメリカでも日本でも家族全員で楽しめる映画だと思う。」
「アニメーションの映像が細部までこだわられていて、キャラクターたちはエネルギーに溢れていた。細かく描かれている表現が個性的でした。」
「日本のアニメーション技術は素晴らしい」

など日本ならではの繊細な表現と高度な技術が高く評価されました!

映画情報どっとこむ ralph さらに制作の裏側を知るべく、榊原監督が設立したアニメーション制作会社Sprite Animation Studiosを訪問!
Sprite訪問_0
榊原監督の案内で膨大な資料やキャラクターのデザイン画、実際にアニメーションが創り上げられていく工程を目の当たりにし、興奮を隠せない様子。まるで文字を学んでいるルドルフのように目を輝かせながら、キャラクターが創りだされた空間を堪能していました。
井上真央ルドルフとイッパイアッテナSprite訪問 井上真央ルドルフとイッパイアッテナSprite訪問2 この模様は8月6日(土)13:30~の日本テレビ『ZERO CULTURE スピンオフ「ルドルフとイッパイアッテナ」ねこだらけSP』にて放送予定ですのでそちらもチェック!

いよいよ今週末に公開となる『ルドルフとイッパイアッテナ』。

日本に留まらず、映画の本場であるアメリカでも大絶賛!



「全米も涙するかも!」

ルドルフとイッパイアッテナ

ひょんなことから飼い主のもとを離れおもいがけず東京にやって来てしまった小さな黒猫・ルドルフが、街を牛耳るボス猫・イッパイアッテナと出会い、ノラ猫として共に生き、成長する姿を描いた友情と冒険の物語。

8月6日(土)3D/2D ROADSHOW!

公式サイト:
http://www.rudolf-ippaiattena.com/  
 
公式Twitter:@rudo_ippai    
公式ハッシュタグ:#ルドルフとイッパイアッテナ

過去記事:井上真央と鈴木亮平が特製招き猫奉納『ルドルフとイッパイアッテナ』
http://eigajoho.com/?p=48120

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ルドルフとイッパイアッテナ_ポスター声の出演:井上真央、鈴木亮平、八嶋智人、古田新太

原作: 「ルドルフとイッパイアッテナ」(斉藤洋・作)
監督:湯山邦彦・榊原幹典        
脚本:加藤陽一
製作:2016「ルドルフとイッパイアッテナ」製作委員会
配給:東宝   

Ⓒ2016「ルドルフとイッパイアッテナ」製作委員会




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back numberが3DCG猫映画「ルドルフとイッパイアッテナ」主題歌書き下ろし


映画情報どっとこむ ralph あのback numberがこの夏話題の3DCGアニメ「ルドルフとイッパイアッテナ」の主題歌が映画のために書き下ろした新曲「黒い猫の歌」に決定!
ルドルフとイッパイアッテナ_ポスター
「ルドルフとイッパイアッテナ」(斉藤洋・原作)は1987年に刊行され、シリーズ累計100万部を誇る児童文学の不朽の名作。

世代を超えて愛され続けている原作を「劇場版ポケットモンスター」シリーズの湯山邦彦監督、全米で人気を博した3DCGアニメ「パックワールド」の榊原幹典監督ら日本屈指のクリエイターが集結してアニメ化。さらに井上真央や鈴木亮平らが声優として参加し、この夏最も注目されている感動の作品です。

映画情報どっとこむ ralph 現在back numberは自身最大規模のアリーナ12公演を含む全国ツアー中。全箇所即日ソールドアウトだそうです。そんなback number 清水依与吏さんからコメント届いています!

back-number
back number清水依与吏(Vo&G)のコメント:
きっと多くの子供達が感覚を養う大切な時期に目にする事の多い映画だと思うので、なるべくポジティブな楽曲にしたいと思いました。一方で、その子供達が大人になってもう一度この映画を見た時に、初めて紐解けるメッセージも必要だと感じました。
ルドルフの色、『黒』をキーワードに、『探し続ける事』と『受け入れる事』その両方が肯定できる楽曲になったと思っています。

井上真央さんの主題歌へのコメント:
井上真央back numberさんの曲は、去年、友人に薦められたのがきっかけでよく聴くようになりました。移動の車中でアルバム「シャンデリア」をずっとリピートしていたので、スタッフさんがその事を知って、主題歌をお願いしてくれたのではないかと思ってしまったほどです。主題歌を聴いたとき、映画の世界観にぴったりだと思いました。子供たちだけでなく、大人も余韻に浸れるような曲になっていて、そっと背中を押してくれるような歌詞と優しい歌声です。是非、皆さんも癒されてください。

企画・プロデュース 岩佐直樹氏からの起用コメント:
前向きな楽曲で作品を締めくくりたいという監督の思いを受け、“等身大の歌詞”で絶大なる共感を得ているback numberさんに、2匹の生き様に寄り添いながら、ラブソングとはまた違った普遍的なメッセージを歌い上げて頂きたいと思い、オファーさせて頂きました。前向きな気分で劇場を出られる素敵な曲を作って頂き、感謝しております

映画情報どっとこむ ralph ストーリー・・・
大好きな飼い主と突然はなればなれになってしまった黒猫のルドルフ。迷い込んだ長距離トラックで辿り着いた先は、大都会・東京。そこで出会ったのは町で最も恐れられている大きなボス猫・イッパイアッテナ。ルドルフは故郷へ帰ることもできずイッパイアッテナとともにノラ猫として生きていくことに。しかし、イッパイアッテナには思いもよらないヒミツがあったのです。

声の出演:井上真央、鈴木亮平、八嶋智人、古田新太

原作: 「ルドルフとイッパイアッテナ」(斉藤洋・作)
監督:湯山邦彦・榊原幹典        
脚本:加藤陽一
製作:2016「ルドルフとイッパイアッテナ」製作委員会
配給:東宝   
公式サイト:
http://www.rudolf-ippaiattena.com/   
公式Twitter:@rudo_ippai    
公式ハッシュタグ:#ルドルフとイッパイアッテナ
8月6日(土)より 全国東宝系にて3D/2D公開です。

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