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間宮祥太朗「何しろ、堀未央奈が可愛いです!」『ホットギミック』完成披露で吐露


映画情報どっとこむ ralph 次世代の映画監督:山戸監督の最新作『ホットギミック ガールミーツボーイ』が6月28日(金)に全国公開となります。

ので、新宿バルト9の特設ステージにて行われた第一部完成披露イベントでは超巨大タマゴから堀未央奈が登場!
『ホットギミック』新宿バルト9特設ステージ

そして、第2部の完成披露舞台挨拶は劇場に舞台を移し、堀未央奈さん・清水尋也さん・板垣瑞生さん・間宮祥太朗さん・山戸結希監督に加え、桜田ひよりさん、上村海成さん、吉岡里帆さんも登壇。

本作で描かれる“3つの初恋(不器用な恋・溶けるような恋・秘められた恋)”にかけ、“3つの出来事(不器用だったなと 思う出来事・とろけるような思いをした出来事・秘密にしている出来事)”を発表しました!


日時:6月12日(水)
場所:①完成披露特設ステージイベント@新宿バルト9
登壇:堀未央奈・清水尋也・板垣瑞生・間宮祥太朗・山戸結希監督

場所:②完成披露舞台挨拶
登壇:堀未央奈・清水尋也・板垣瑞生・間宮祥太朗・桜田ひより・上村海成・吉岡里帆・山戸結希監督

映画情報どっとこむ ralph 温かな拍手の中、キャストと監督が登場。今回生中継もしていると言うことで、みなさんアピール!

堀さん:今日はお集まりいただき、ありがとうございます。目いっぱい楽しんでくださると嬉しいです!

清水さん:無事今日と言う日を迎えられホッとしています。感謝の気持ちでいっぱいです!

板垣さん:お忙しい中、お集まりいただきありがとうございます。素敵な時間になるようによろしくお願いいたします。

間宮さん:(板垣さんのウチワを持つ観客に)その圧倒的顔降臨!って、瑞生の顔が5個並んでるのが気になって・・・。よろしくお願いいたします。

ここから、第二部から合流のキャストのみなさん

桜田さん:今日は短い時間ですがよろしくお願いします。

上村さん:肌寒い中、足をお運びいただきありがとうございます。

吉岡さん:会場の熱量にメチャクチャ驚いています!今日はよろしくお願いします!

山戸監督:心込めて創った作品を沢山の皆さんに観ていただけて、嬉しいです。

と、其々ご挨拶。

映画情報どっとこむ ralph 堀さんは、上海国際映画祭でアジア新人部門の優秀女優賞を受賞したばかり。
堀さん:ノミネートして頂いたと聞いて、実感がわかなかったのですが、皆さんが喜んでくださって。映画祭に行かせていただいて、世界中の人に「ホットギミック」の良さを知っていただけるように、背負って頑張りたいなと思いました。(拍手)

初主演の堀さんの演技は?

山戸監督:初主演の彼女に演じていただけて、堀未央奈さん以外ありえないと感じました。輝いてくださりました。

と、辛口監督からお褒めの言葉。実は乃木坂46のPV撮影の時からに出会ったそうで

堀さん:映画の撮影で、改めてしっかりお話をさせていただいて、山戸監督は女の子の最前線で戦おうとしてくださる強い方だと感じました。私も、お芝居もそうですが、PRもどんどん頑張ろうと強く思います。

と語りました。

新時代の恋愛映画と評されている本作を

清水さん:本作は女の子のものだと思っています。こうしてみても女性のお客様が多いですし。恋愛における傷やトラウマ、空っぽな心だったり。ちょっとヒリってするかもしれないけど、確実に良い方向に向かうと思うし、なにか、絆創膏・傷薬になる映画。力を秘めていますね。

板垣さん:今までの青春恋愛映画を飛び越えるような映画。いろんな映画の中でも、この映画で人生が変わる人もいるだろうなと思います。そして、何より、監督が命を削って作った映画です。その姿を見て一生懸命やりましたので、一人でも多くの人に観ていただきたいです。

落ち着いているのに熱めのメッセージが続き

間宮さん:凄いしっとりしてるね。(笑)何しろ、堀未央奈が可愛いです!間違いない。女の子の映画では
ありますが、男から見て中学校の時の思春期の女子のわからない部分がこの映画でちょっとわかった気がします。音楽の入れ方やカットのつなぎ方が斬新で。新しい映画になってます。

桜田さんと上村さんは現場でも一緒のシーンが多く

桜田さん:二人のシーンが多かったので、距離を縮めるためにも空き時間はたわいもない話をしました。

村上さん:記憶にも残ってない。とぁいもない話でした。

桜田さん:そんな感じでした!

吉岡さんは複雑な役を演じていて、

吉岡さん:完成したのを見て、こんなにキラキラしてたんだ!と思いました。私の役は家族愛でもなく恋愛でもなく。ゆがんだ所有欲みたいな愛情で。。。堀さんの危うさや透明感やピュアさが立ってくれればいいなと演じました。ちょっと堀さんが羨ましかったです。

映画情報どっとこむ ralph ここで、本作で描かれる“3つの初恋(不器用な恋・溶けるような恋・秘められた恋)”にかけ、“3つの出来事(不器用だったなと 思う出来事・とろけるような思いをした出来事・秘密にしている出来事)”をフリップで発表!


山戸監督:秘密は・・・ホットギミックミック2を撮りたい!
堀さん:嬉しいです!
間宮さん:キャスト入れ替わってたらどうする?
板垣さん:あのオレンジは俺だけだから!
山戸監督:でも頭皮に悪いから・・・
板垣さん:ホント?あとで、お話を

吉岡さん:とろけるような思い。ピザが間で熱々ピザを作りました!

板垣さん:とろけるような。中学生の頃の甘酸っぱい話。何もできなくて、手を握っただけで嬉しくって・・・。かわいいでしょ!

上村さん:秘密・・その作品が受賞しまして。。。。

桜田さん:とろけるような思い。朝起きた時に愛犬が私を見つめていたこと。
堀さん:メチャクチャわかる!とろけます~。

間宮さん:秘密。実は意外と健康志向。基本ご飯は16穀+麦。アバンギャルドで売っていこうとしたのですが・・

清水さん:秘密、料理が下手。

堀さん:秘密・・・側転の練習を始めました。アクション女優を目指しているので。ミラ・ジョヴォヴィッチさんが憧れなので。
間宮さん:グンってなってる!
と、絵の真似をしてみせると、堀画伯が描いた絵を皆でチェック!
『ホットギミック』堀未央奈画伯の絵
映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

山戸監督:日本で初めて、皆さんに観ていただきます。胸がいっぱいです。自分では認めたくないのですが、私の現場は、相当過酷と言われていて。。。最もしつこい監督の部類に入っていて。誰もできないと言わずに付き合って演じてくれて。。。毎日ずっとくらいついてくれて、皆さんの真剣さがスクリーンに張り付いていると思います。1秒も瞬きしないように。日本中で孤独を抱えている女の子たちのために真剣に作った映画です。

堀さん:この映画は、主人公がどんどん成長していく映画で、今恋をしている方もこれからしていく方も絶対に観終わた後に何かを胸に感じて帰っていただけると思います。熱い思いを感じ取っていただければと思います。
フォトセッションはお客様と一緒に!


『ホットギミック ガールミーツボーイ』

公開日:6月28日(金)公開 

 

公式HP:hotgimmick-movie.com 

公式Twitter:
@hotgimmick0628

公式インスタグラム:
@hotgimmick_official

ハッシュタグ:#ホットギミック #ガールミーツボーイ


ストーリー
どこにでもいる平凡な女子高生・成田初(なりたはつみ)。優しい兄・凌(しのぐ)、元気な妹・茜(あかね)と両親と、ごく普通の家庭で暮らしていた。ある日、同じマンションに住む橘亮輝(たちばなりょうき)に弱みを握られ、亮輝の無茶な命令に振り回されることに。
そんな時、数年前に突然引っ越していった幼馴染・小田切梓(おだぎりあずさ)が帰ってきた。人気モデルとして活躍し、遠い存在だと思っていた梓が、昔と変わらず自分を守ってくれる姿に初は自然と魅かれていく。亮輝に邪魔をされながらも、初と梓は付き合うことに。幸福感に溶けてゆく初だったが、実は梓にはある目的があった―。

さらに、兄・凌の秘密を知ってしまう。今まで通りではいられなくなり、戸惑う初。
昔から憧れの存在だった梓。口は悪いが傷ついた初を励ましてくれる亮輝。幼い頃からいつも自分を守ってくれる凌。

そんな3人の男性との恋に揺れ動く初が選ぶ運命は…。


***********************************


キャスト:堀未央奈 清水尋也 板垣瑞生/間宮祥太朗  桜田ひより 上村海成 吉川愛 志磨遼平 黒沢あすか 高橋和也  反町隆史 吉岡里帆
原作:相原実貴「ホットギミック」(小学館「ベツコミ フラワーコミックス」刊)  監督・脚本:山戸結希(『21世紀の女の子』『溺れるナイフ』他)
主題歌:花譜「夜が降り止む前に」(KAMITSUBAKI RECORD)

(C) 相原実貴・小学館/2019「ホットギミック」製作委員会


卵の中から女優:堀未央奈誕生!『ホットギミック ガールミーツボーイ』特設ステージイベント


映画情報どっとこむ ralph 次世代の映画監督:山戸監督の最新作『ホットギミック ガールミーツボーイ』が6月28日(金)に全国公開となります。

第 1 部の完成披露イベントで、主演の堀未央奈、清水尋也、板垣 瑞生、間宮祥太朗、そして山戸結希監督が新宿バルト9の特設ステージに登場!

“本作の誕生”と“女優:堀未央奈” の誕生ということで、なんと堀未央奈は超巨大タマゴから登場する演出。山戸監督は、感極まって。。

『ホットギミック』新宿バルト9特設ステージ
日時:6月12日(水)
場所:①完成披露特設ステージイベント@新宿バルト9
登壇:堀未央奈・清水尋也・板垣瑞生・間宮祥太朗・山戸結希監督

場所:②完成披露舞台挨拶 @新宿バルト9
登壇:堀未央奈・清水尋也・板垣瑞生・間宮祥太朗・桜田ひより・上村海成・吉岡里帆・山戸結希監督

映画情報どっとこむ ralph 多くのマスコミと今か今かと待つ観客の前に、階段から清水尋也さん・板垣瑞生さん・間宮祥太朗さんが登場すると、大歓声が!!
『ホットギミック』新宿バルト9特設ステージ 『ホットギミック』新宿バルト9特設ステージ 『ホットギミック』新宿バルト9特設ステージ 『ホットギミック』新宿バルト9特設ステージ そして、監督もステージに登壇するも、主役の堀未央奈さんがいません。

すると巨大な卵があらわれ、
『ホットギミック』新宿バルト9特設ステージ 『ホットギミック』新宿バルト9特設ステージ 『ホットギミック』新宿バルト9特設ステージ 『ホットギミック』新宿バルト9特設ステージ 中から堀さんがビーナスのように登場!
『ホットギミック』新宿バルト9特設ステージ
“女優:堀未央奈” の誕生と言う演出だそう!

映画情報どっとこむ ralph 『ホットギミック』新宿バルト9特設ステージ 堀さん:今日はお集まりいただきありがとうございます。今日はよろしくお願いします!卵の中にいるときは、乃木坂46のライブ以上に緊張して。。。でも、キャストの皆さんが殻を破ってくださったので、楽しく誕生できました!

との、ご挨拶。

清水さん:無事にこの日を迎えられて本当に嬉しい気持ちでいっぱいです。堀未央奈と言う女優の誕生に携われて幸せです。
『ホットギミック』新宿バルト9特設ステージ
板垣さん:本当に素敵な映画なので。色々な人に届くと嬉しいです。現場での堀さん凄かったので、これから先、またどこかの作品でご一緒出来ればと。
『ホットギミック』新宿バルト9特設ステージ
間宮さん:卵よかったっすよね!凄い良かった(堀さん:ありがとうございます!)生まれましたよ!無事!
『ホットギミック』新宿バルト9特設ステージ
山戸さん:本日は・・卵もよかったですし、よろしくお願いいたします。
『ホットギミック』新宿バルト9特設ステージ と、其々ご挨拶。

映画情報どっとこむ ralph 久しぶりに、キャストに会ってみて
『ホットギミック』新宿バルト9特設ステージ 堀さん:撮影の時よりも皆さんの雰囲気が大人びていて、こうやって再開して、無事完成披露迎えられてうれしいですし、今後のプロモーションも皆で頑張ろうと思います。

新時代恋愛映画誕生への監督の思いは?

山戸監督:ティーン向けの恋愛映画だから。。
『ホットギミック』新宿バルト9特設ステージ (感極まる監督。フォローする優しい間宮さん)
『ホットギミック』新宿バルト9特設ステージ 山戸監督:ティーンの女の子向け映画だからと言って妥協は一切していません。キャストやスタッフの皆さんが尽力した映画です。日本の女の子には新しい恋愛映画が必要だと思っています。それは上の世代任せではなく、私たち世代が日本の女の子向けの映画を誕生させられたこと嬉しく思いますし、多くの方にご覧いただけるのが嬉しいです。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

『ホットギミック』新宿バルト9特設ステージ 堀さん:『ホットギミック ガールミーツボーイ』今までの、恋愛映画とは違った、いろんな方に、いろんな形で届くメッセージ性の強い映画になっていまして。主人公に共感しながら思いを馳せながら観ていただければ嬉しいです!

と、メッセージを送り
『ホットギミック』新宿バルト9特設ステージ
劇場での舞台挨拶に向かうのでした。



ホットギミック ガールミーツボーイ

公開日:6月28日(金)公開 

 

公式HP:hotgimmick-movie.com 

公式Twitter:
@hotgimmick0628

公式インスタグラム:
@hotgimmick_official

ハッシュタグ:#ホットギミック #ガールミーツボーイ

「ホットギミック」ポスター ストーリー
どこにでもいる平凡な女子高生・成田初(なりたはつみ)。優しい兄・凌(しのぐ)、元気な妹・茜(あかね)と両親と、ごく普通の家庭で暮らしていた。ある日、同じマンションに住む橘亮輝(たちばなりょうき)に弱みを握られ、亮輝の無茶な命令に振り回されることに。
そんな時、数年前に突然引っ越していった幼馴染・小田切梓(おだぎりあずさ)が帰ってきた。人気モデルとして活躍し、遠い存在だと思っていた梓が、昔と変わらず自分を守ってくれる姿に初は自然と魅かれていく。亮輝に邪魔をされながらも、初と梓は付き合うことに。幸福感に溶けてゆく初だったが、実は梓にはある目的があった―。

さらに、兄・凌の秘密を知ってしまう。今まで通りではいられなくなり、戸惑う初。
昔から憧れの存在だった梓。口は悪いが傷ついた初を励ましてくれる亮輝。幼い頃からいつも自分を守ってくれる凌。

そんな3人の男性との恋に揺れ動く初が選ぶ運命は…。

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キャスト:堀未央奈 清水尋也 板垣瑞生/間宮祥太朗  桜田ひより 上村海成 吉川愛 志磨遼平 黒沢あすか 高橋和也  反町隆史 吉岡里帆
原作:相原実貴「ホットギミック」(小学館「ベツコミ フラワーコミックス」刊)  監督・脚本:山戸結希(『21世紀の女の子』『溺れるナイフ』他)
主題歌:花譜「夜が降り止む前に」(KAMITSUBAKI RECORD)

(C) 相原実貴・小学館/2019「ホットギミック」製作委員会


堀未央奈 3つの初恋の写真一挙解禁 山戸結希監督『ホットギミック ガールミーツボーイ』


映画情報どっとこむ ralph 山戸結希の最新作『ホットギミック ガールミーツボーイ』が6月28日(金)に全国公開となる。


主人公の成田初(なりたはつみ)役に大抜擢されたのは、映画初出演にして、初主演、本作にて女優デビューとなった堀未央奈(乃木坂46)。

初に心惹かれる3人の男性キャストには清水尋也、板垣瑞生、間宮祥太朗と、若手実力派俳優たちが集結。

また、桜田ひより、上村海成と映画界の今後を担うフレッシュなキャストと反町隆史、吉岡里帆の人気、実力共に兼ね備えたキャストたちが脇を固める。

不器用な恋。溶けるような恋。秘められた恋。 
3つの初恋の果てに、彼女が選んだ自分の進むべき1つの答えとは――。
本作は平凡な女子高生・成田初に訪れた”3つの初恋”の物語。同じマンションに住む3人の魅力的な男性が1人の純朴な少女に恋をするという夢物語を幻想的に映しながらも、恋をするからこそ、自分自身の存在に向き合っていく“ガールミーツボーイ”としての物語、10代の不安定でリアルな感情が描かれた“新時代の青春恋愛映画”となっている。

映画情報どっとこむ ralph この度、初✕亮輝=不器用な恋、初✕梓=溶けるような恋、初✕凌=秘められた恋、3つの初恋それぞれの個性が垣間見える場面写真が解禁となった。

1枚目は、
秘密を握られたことから、初が亮輝からちょっかいを出されている場面の一部始終が収められている。初へ寄せる一途な恋心とは裏腹に、傲慢な態度を取ってしまう亮輝の不器用さが浮き彫りとなっており、また自分に自身が持てず遠慮しがちな初の性格も感じ取ることができる。

2枚目は、
人気雑誌のモデルとして活躍する梓の華やかな世界へと足を踏み入れた初の姿が捉えられたもの。端正な顔立ちで優しげな雰囲気をまといながらも、どこか危うさを感じさせる梓の表情が印象的だ。物語を急展開させるきっかけとなる重要なシーンから切り取られている。

3枚目は、
初と凌の場面写真。常に初を気にかける凌の優しさがにじみ出た1枚となっているが、その眼差しは家族ともまた違った愛情を感じさせる。兄でありながら、初に想いを寄せる凌にはある秘密が…。

ありのままの自分にずっと一途な想いを抱いてくれる亮輝、モデルとして活躍し幼い頃からずっと憧れの存在である梓、兄として寄り添い、知られざる秘密を抱えながらも絶えず愛情を注ぐ凌。初が3人の男性との恋に揺れ動き、悩みもがきながらたどり着く、どこまでも透明で儚い初恋の答えとは?

映画情報どっとこむ ralph 恋に落ちて知った喜び、切なさ、迷い・・・すべての恋愛感情が1つ1つの恋に閉じ込められた本作は、“1本で3本分の 恋愛映画の見応え!”圧倒的な映像美とスケールで描かれた“新時代の青春恋愛映画”がもたらす新たな“胸キュン”を是非、劇場で体感して頂きたい。


『ホットギミック ガールミーツボーイ』

6月28日(金) ROADSHOW

公式HP:hotgimmick-movie.com 
公式Twitter:@hotgimmick0628
公式インスタグラム:hotgimmick_official 

ハッシュタグ:#ホットギミック #ガールミーツボーイ 


ストーリー
どこにでもいる平凡な女子高生・成田初(なりたはつみ)。優しい兄・凌(しのぐ)、元気な妹・茜(あかね)と両親と、ごく普通の家庭で暮らしていた。ある日、同じマンションに住む橘亮輝(たちばなりょうき)に弱みを握られ、亮輝の無茶な命令に振り回されることに。
そんな時、数年前に突然引っ越していった幼馴染・小田切梓(おだぎりあずさ)が帰ってきた。人気モデルとして活躍し、遠い存在だと思っていた梓が、昔と変わらず自分を守ってくれる姿に初は自然と魅かれていく。亮輝に邪魔をされながらも、初と梓は付き合うことに。幸福感に溶けてゆく初だったが、実は梓にはある目的があった。
さらに、兄・凌の秘密を知ってしまう。今まで通りではいられなくなり、戸惑う初。
昔から憧れの存在だった梓。口は悪いが傷ついた初を励ましてくれる亮輝。幼い頃からいつも自分を守ってくれる凌。
そんな3人の男性との恋に揺れ動く初が選ぶ運命は…。

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キャスト:
堀未央奈 清水尋也 板垣瑞生/間宮祥太朗 桜田ひより 上村海成 吉川愛 志磨遼平 黒沢あすか 高橋和也
反町隆史 吉岡里帆

原作:相原実貴「ホットギミック」
(小学館「ベツコミ フラワーコミックス」刊)

監督・脚本:山戸結希(『21世紀の女の子』『溺れるナイフ』他)
主題歌:花譜「夜が降り止む前に」(KAMITSUBAKI RECORD)
(C)相原実貴・小学館/2019「ホットギミック」製作委員会
   


業界初⁈“井戸”開きでヒット祈願『貞子』公開 怨霊 御礼舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 1998年、‷見た者は1週間後に呪い殺される‴という「呪いのビデオ」の恐怖を描いた鈴木光司のホラー小説を、中田秀夫監督が映画化した『リング』。

そんな日本ホラー映画史上No.1『リング』シリーズの最新作『貞子』が今年5月24日に公開となりました。

その翌日25(土)に、怨霊…改め“御礼”の気持ちをこめて、そしてさらなるヒットを願い、舞台挨拶を行い清水尋也さん、桐山漣さん、佐藤仁美さん、中田秀夫監督が登壇しました!

そして!風疹によりやむなく舞台挨拶欠席となった主演の池田エライザさんは等身大パネルで登場!

さらに、貞子と言えば呪いの井戸と言うことで、まさかの業界初⁈“井戸”開きを実施!貞子さんも登場して呪いの力で大ヒットを祈願を行いました。
『貞子』公開 怨霊 御礼舞台挨拶
日時: 5月25日(土)
場所:新宿バルト9
登壇:清水尋也、桐山漣、佐藤仁美、中田秀夫監督、貞子

映画情報どっとこむ ralph 来る、きっと来る的な音楽にのってキャストと監督が登場!
清水さんは、池田さんの等身大パネルをもって登場!

清水さん:お越しいただきありがとうございます。この日を迎えられて、ホッとし
た気持ちです。関わった全ての方たちとお越しいただいた皆様に感謝しています。姉ちゃんの分も頑張ります!貞子缶バッチがGOODsが売ってます!皆さん手に取って!

桐山さん:映画貞子のために時間を割いていただき本当にありがとうございます。エライザさんがパネルになってしまっていますが。僕も依然パネルで登場したことがあるので、その気持ちがよくわかります!エライザちゃんの分も盛り上げたいと思います!

佐藤さん:エラちゃんをパネルだと思っているかもしれないけど。。。。パネルじゃないかも。。。。

呼吸音が聞こえ。。。。ないですね。

中田監督:ご来場ありがとうございます!


風疹によりやむなく舞台挨拶欠席となった主演の池田エライザさんからお手紙を代読
池田さん:劇場に来てくださっている皆様。本日は、公開御礼舞台挨拶と言う場に立つことが出来ず、心から申し訳なく思っています。体調が少しずつ回復の兆しが見えてきておりますが、皆様の前に立つことは難しいようです!ですが、この素晴らしい日に。届けることが出来て幸せです。貞子と言う映画が現代に公開されることは意義のあることだと思っています。当たり前に猛スピードで様変わりする時代の中で、人の心は追いつけないで立ち止まり、そのまま置き去りになっています。そんな人々の叫びと貞子は深い関係だと思います。茉優が皆様にも、皆様を照らす光であればと思います。そして、貞子の正体が皆様に届きますように。

心は皆様の近くにあります。池田エライザ。

映画情報どっとこむ ralph Jホラーの金字塔のリングシリーズのオファーを受けて

清水さん:もともと、この仕事に就く前に観ていて。あのリングに?と言う感想でした。人生何が起こるかわからないなと。でも本当にうれしかったです。

桐山さん:僕も初めて貞子を見たのは中学生くらい。怖いホラー映画で印象に残っています。お話をいただいたときについに来たか!と思いました。実は日本の2台ホラーのもう一つ(呪怨)にも出てるので、中々2つを制覇出来ないですからありがたかったですね。:僕の役は一般視聴者目線を担えてよかったです。
と、明かしてくれました。


現場は?

清水さん:ホラー映画初めてで、更に貞子さんと初めてのご対面で。芸能人に会った感じでした!あ~って感じでした!テレビから出てくる人だって!思いました。

と、初対面の清水さんですが、対して、佐藤さんは貞子と20年来の知り合い

佐藤さん:20年ぶりに同じ役。私生き残ってたんだと。役者としては光栄でした!意外とみんな凄く見てて、リングファンはすごい方だとおっしゃって。喜んでくれました。あの頃ブラウン管だったけど。。今回どうなるんだと。。貞子どうやって出てくるんだろうと。。。今のテレビ薄いんで。
中田監督:そうなんです。テレビ薄型ですが、チョット奥行きを持たせてます。(笑)リング2のころから20年。当時から問題にはなってました。スマホの画面ちっちゃいし。。。

と言う監督ですが、再びの監督オファーに

中田監督:光栄でしたね。クリーチャーっぽい貞子でない、もう一回、当時、撮られたものを一方的に観させられるのを、自分たちが動画を撮ってあげるような変遷をどうするか?悩みましたが楽しみました。
動画クリエータを演じて

清水さん:マネしちゃいそうで、観なかったんです。やってみて、目線が難しかったです。モニター見ちゃうんですね。でもしっかり視聴者の目に語り掛けてるのはプロなんだなと思いました。

中田監督:団地入るところから全部清水君が回しています。言ってらっしゃーいでした。

清水さん:僕は撮り終わってから見てもらう感じでした。

リングファンに向けての仕掛け

中田監督:限定しずらい・・何処をリングの世界観にして、何処から今の時代の変化に合わせて帰るか迷いました。

映画情報どっとこむ ralph 最近恐怖感じました?

清水さん:今19歳ですが、世間の制服着てる人たちが、もれなく年下。これ怖かったです。

桐山さん:恐怖・・・物忘れ。

佐藤さん:知らないと思いますが、お酒をよく飲むんですね。翌日、財布のお金が無くなってて、領収書ばかり。おごったみたいです!日々恐怖です。

中田監督:僕メガネ無くして。。。


ここで、貞子と言えば呪いの井戸と言うことで、まさかの業界初⁈“井戸”開きを実施!

映画を皆さんと一緒に観ていた貞子さんがポップコーンと飲み物をもって、会場から登場。

大ヒットを祈願しました。
映画情報どっとこむ ralph 『貞子』

あらすじ・・・
心理カウンセラーの秋川茉優(池田エライザ)のもとに、ひとりの記憶障害の少女が入院してくる。やがてその少女は、1週間前に公営団地で起きた放火事件の犯人・祖父江初子(ともさかりえ)が人知れず生み育てていた子供であることが判明。少女と真摯に向き合う茉優だったが、次第に彼女のまわりで奇妙な出来事が起こり始める。

一方、WEBマーケティング会社に勤める石田祐介(塚本高史)の勧めで動画クリエイターとなった、茉優の弟・和真(清水尋也)はアクセス数の獲得に焦るあまり、心霊動画を撮ろうとその火災跡に忍び込むが、動画をアップしたのちに消息を絶ってしまう。茉優は拡散された動画を探し出し、再生してみると、和真の背後に長い髪の女が立っていて…。
貞子pos
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池田エライザ 塚本高史 清水尋也 姫嶋ひめか 桐山漣 ともさかりえ 佐藤仁美
原作:鈴木光司「タイド」(角川ホラー文庫刊) 
監督:中田秀夫 
脚本:杉原憲明  
配給:KADOKAWA 
©2019「貞子」製作委員会


池田エライザ 貞子とノリノリフォトセッション!『貞子』完成披露会試写会


映画情報どっとこむ ralph 見ると1週間後に呪い殺されるという「呪いのビデオ」の恐怖を描いた、中田秀夫監督による映画『リング』(98)。

長い黒髪に白いワンピースをまとい井戸やテレビから這い出る“貞子”の姿は「日本で最も有名な怨霊」として全世代に知れ渡る存在となった。

それから20年。
『リング』シリーズ最新作が再び中田秀夫監督のもと『貞子』として映画化!5月24日より全国ロードショーよなります。

そして、この度、完成披試写会イベントが行われ、池田エライザさん、塚本高史さん、清水尋也さん、姫嶋ひめかさん、佐藤仁美さん、中田秀夫監督をはじめ豪華キャスト陣が登壇しました。

イベントは舞台上にもカメラを設置してライブ中継も実施。
さらに貞子登場ドッキリも!!


『貞子』完成披露会試写会イベント
日時:5月9日(木)
場所:原宿クエストホール
登壇:池田エライザ、塚本高史、清水尋也、姫嶋ひめか、佐藤仁美、中田秀夫監督

映画情報どっとこむ ralph 会場のスクリーンには楽屋で控えるキャストたちから生配信で映像が投影され、ハイテンションな清水さんを筆頭に楽しそうな様子をみせるキャストの皆さん。

そして、大きな拍手で迎えられた、主演の池田エライザさん(秋川茉優役)、塚本高史さん(石田祐介役)、清水尋也さん(秋川和真役)、姫嶋ひめかさん(少女役)、佐藤仁美さん(倉橋雅美役)、そして中田秀夫監督。

池田さん:今日みたいな曇天にぴったりな映画です。映画は怖いんですが舞台挨拶は皆さんが幸せな気持ちになれるようにやらせていただきます!
と会場に集まった満員の観客へ挨拶がされました。イベントの様子をキャスト自ら手持ちカメラで撮影、その様子も同時にライブ配信された本イベント。劇中で動画クリエイターの和真を演じた清水さんは慣れた様子でカメラを構えるも楽屋でのハイテンションとは違い・・・

清水さん:みなさんこんにちは・・みんなで頑張ります!
とライブ視聴者に向けてもコメントしますがキャスト陣からは「さっきと違う!」と総ツッコミが。

話題は映画について。Jホラーの金字塔である「リング」シリーズの主演のオファーを受けた時の気持ちを聞かれ
池田さん:私は本当にホラーが苦手なんです。子供の頃『リング』を観てからその洗礼を受けて、ホテルではテレビに布をかけてしまうくらいです。、台本を読むのにも2、3日かかってしまいました。でも読んでみると怖いだけじゃなくて、ヒューマンドラマがあって、そこに触れたいと思ったので勇気を出して挑戦しました。

と当時の心境を明かしました。演じるにあたり

池田さん:びっくりするとか爆笑とかお芝居でやるって難しくて、技術的ことが通用しないので、自分を茉優のメンタルに追い詰めました。弟役の尋也くんが本当に私の弟に似てるんですよ。もし自分の弟がいなくなったらと、茉優にリンクさせて臨みました。
と、役に挑んだ思いを語りました。

映画情報どっとこむ ralph 本作では和真をサポートするウェブマーケティング会社に勤める石田祐介を演じた塚本さん。

塚本さん:『リング』の時が高校生だったので、まさにその頃はSNSなんてなくてVHSを使っていたので、本当に見たら呪われると思って怖かったし、そんな作品に20年後に出させていただけるなんて思ってなかったです。
と告白。さらに共演した池田さんの印象については

塚本さん:かっこいい!茉優という役もまっすぐでかっこよくて、池田さんが自分を追い込んで茉優になろうとしてるのがわかりました。
と撮影時のエピソードも明かしました。


茉優の弟で、貞子に呪われるきっかけをつくってしまう動画クリエイター・和真を演じた清水さんは
清水さん:一人で自撮りで動画の撮影に挑戦しました。撮りながら演技するのは難しかったです。明かりの調整とか、向き変えたり戻したり、一人でずっとやっていました。

と自撮り動画撮影のシーンの苦労について語りました。


また、ともさかりえさん演じる放火事件の犯人の娘であり、謎の少女役で映画初出演で貞子との共演を果たした姫嶋ひめかさんは
姫嶋さん:世界的に有名な怨霊の貞子さんとの共演は怖くもあったし嬉しくもありました。

と可愛らしく話しホラー映画の舞台挨拶とは一変、その様子に癒される会場。共演した池田さんは姫嶋さんの演技について
池田さん:ひめかちゃんは監督の演出をどんどん吸収していくので、1、2年後はどうなっちゃうだろう・・って思います。

と実力派新人子役の今後の活躍に期待を寄せました。

そして、『リング』『リング2』で同じ倉橋雅美として出演した佐藤仁美さんは
佐藤さん:そういえば私生きてた!と思いました。22年前の話で、22年後に同じ役をやるなんで今後ないと思います。やっぱり知ってても貞子は怖いです。気持ち悪い空気感があります。22年前と変わらない。

と変わらない貞子の怖さを熱弁。
さらに久しぶりの中田組については
佐藤さん:監督は全然変わってなくて、もううるさい!って思いました。(笑)本当によくしゃべる!

と明かし会場を沸かせました。

映画情報どっとこむ ralph 『リング』から20年、今作で再びメガホンをとった中田監督は、当時の“見たら呪われる”から“撮ったら呪われる”恐怖に進化したことに
中田さん:『リング』を観たことがない世代に観て欲しいと思うので、貞子ワールドというか、原型は守りつつ、あの頃からデジタル時代に進化した、スピード感は意識しました。アナログとデジタルのハイブリッドです。

と20年ぶりにシリーズに臨んだ思いと、本作に込めたポイントについて明かしました。

主演の池田さんについては
中田監督:ホラー映画のヒロインに向いているフォトジェニックな容姿と、恐怖に立ち向かうキリッとした強さがありました。来て欲しいところに到達してくれる人でした。

とその演技を絶賛。その言葉を受けた池田さんも

池田さん:監督に演出される前に一発でやってやろう!って思って撮影に臨んでいました!

と作品にかけた熱意を語りました。

本作のキャッチコピーになっている“この映画、容赦ない”という言葉から、容赦ない監督の演出について、

池田さん:監督に負けないようにというか、現場に没入している監督を見てもっと上に這いつくばっていこうと思えました。

とその苦労を明かしました。

映画情報どっとこむ ralph 平成が終わり、ついに令和元年に突入した貞子。「きっと来る~」の貞子の代名歌にちなみ、令和時代にきっと来ると思うもの、をテーマに登壇者それぞれフリップで発表。
そこは貞子が来る!でしょ!と監督に総突っ込み!

映画情報どっとこむ ralph ここで作品について質疑応答が終わり、キャスト・監督揃ってのフォトセッションが行われようとしたその瞬間!

会場の照明、スクリーンの映像が乱れ…、会場騒然。
キャストの足元のパネルから貞子が登場!
貞子も揃って写真撮影が行われました。

最後に・・・

中田監督:キャスト、スタッフと一生懸命作りました。皆さんに楽しんで観ていただけたら幸いです。面白かったら周りの人にも勧めてください。

と熱い思いが語られ、
池田さん:中田監督がメガホンをとり、佐藤仁美さんもご出演されていて、クラシカルなホラーの要素もあるんですが、今みんなが手に持っているスマホから忍び寄る恐怖を是非感じていただきたいです。そして、ホラーだけでなく、皆さんの中にあるホラーというイメージを更新するような要素も含まれています。いろんなことを感じて楽しんでください!

と大盛況のまま幕を閉じました。

が、スクリーンに突如映る不可思議に揺れる映像・・画面の淵に見えるのはカメラを握る生気のない白い指、揺れる画面が最後に写した撮影者、貞子の姿がー。。
映画情報どっとこむ ralph 『貞子』

5月24日(金) 全国ロードショー

映画公式サイト:
sadako-movie.jp

貞子公式Twitter:
@sadako3d

貞子公式TikTok:
@貞子Official

あらすじ
病院で心理カウンセラーとして働く茉優(池田エライザ)は、警察によって保護されたひとりの少女を担当する。一切の記憶をなくし、自分の名前すら言えない少女と向き合う茉優だったが、次第に彼女のまわりで奇妙な出来事が起こり始めるー。一方、WEBマーケティング会社に勤める祐介(塚本高史)の薦めで動画クリエーターとなった、茉優の弟・和真(清水尋也)は再生回数の獲得に焦るあまり、心霊動画を撮ろうと、死者5人を出したある団地の火事跡に忍び込むが…



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池田エライザ
塚本高史 清水尋也 姫嶋ひめか 桐山漣 ともさかりえ 佐藤仁美

原作:鈴木光司「タイド」(角川ホラー文庫刊)
監督:中田秀夫
脚本:杉原憲明 音楽:海田庄吾
主題歌:女王蜂「聖戦」(Sony Music Associated Records)
プロモーション使用楽曲:女王蜂「feels like “HEAVEN”」(Sony Music Associated Records)

製作:「貞子」製作委員会
配給:KADOKAWA
©2019「貞子」製作委員会