「清水尋也」タグアーカイブ

撮るな!!池田エライザ主演リングシリーズ『貞子』ビジュアル&キャスト解禁


映画情報どっとこむ ralph 見ると1週間後に呪い殺されるという「呪いのビデオ」の恐怖を描いた鈴木光司のホラー小説を、中田秀夫監督が映画化した『リング』(98)。

ビデオテープを介して、呪いが拡散されていくという衝撃的な設定は、観た者の「自分の元にも…」という恐怖を掻き立て大ヒットを記録、のちに続くJホラーブームの火付け役となるとともに、長い黒髪に白いワンピースをまとい、井戸やテレビから這い出る “貞子”のキャラクター像は、「日本で最も有名な怨霊」として全世代に圧倒的な認知を持つほどの存在となった。

それから20年―、時代の変化と共に恐怖の形状を変えながら、常に日本のホラー映画界を牽引してきた『リング』シリーズ最新作『貞子』が5月24日に公開!

この度、ティザーポスターが解禁となった。

消えかけた「撮るな」という文字の下には、暗闇の中、不気味に浮かび上がる井戸。
その井戸の中からは、黒髪が気持ち悪く垂れ下がり、不穏な空気が張り詰める。果たして、「撮るな」の文字が意味するメッセージとは…?

映画情報どっとこむ ralph さらにこの度、主演の池田エライザをとりまく豪華共演者も解禁となった!池田演じる心理カウンセラーの秋川茉優(まゆ)と共に事件に巻き込まれ、解決へと導いていく石田祐介役には、1997年のデビュー以来、『木更津キャッツアイ』シリーズなど多数のドラマ、映画で活躍する塚本高史。

茉優の弟で、貞子の呪いを呼び起こすきっかけとなるYouTuber の 秋川和真を演じるのは、『渇き。』(14)、『ソロモンの偽証』(15)で脚光を浴び、昨年はドラマ「インベスターZ」(TX系列)で初の連続ドラマ主演を果たす等、多数の映画・ドラマの話題作への出演が続く実力派俳優・清水尋也。

記憶を無くし茉優の病院で保護される謎の少女役には、オーディションで監督をはじめ制作陣一同の満場一致で選び抜かれた新人子役・姫嶋ひめか。

茉優の同僚の精神科医・藤井稔役には『新宿スワンⅡ』(17)、『曇天に笑う』(18)の桐山漣。

そして少女の母親、祖父江初子役には映画やドラマ、舞台と幅広く活躍する実力派女優のともさかりえ。


また、本日2月18日より新宿駅地下と阪急梅田駅地下通路にて大型街頭広告を掲出中。
「撮ったら呪われる」という本作の設定にちなみ、スマホカメラでフラッシュ撮影すると何かが起こる!?驚きの仕掛けが施されている。

映画情報どっとこむ ralph 最新作『貞子


【映画公式サイト】
sadako-movie.jp

【貞子公式Twitter】
@sadako3d

【貞子公式TikTok】
@貞子Official

あらすじ・・・
病院で心理カウンセラーとして働く茉優(池田エライザ)は、警察によって保護されたひとりの少女を担当する。一切の記憶をなくし、自分の名前すら言えない少女と向き合う茉優だったが、次第に彼女のまわりで奇妙な出来事が起こり始めるー。一方、WEBマーケティング会社に勤める祐介(塚本高史)の薦めでYouTuberとなった、茉優の弟・和真(清水尋也)は再生回数の獲得に焦るあまり、心霊動画を撮ろうと、死者5人を出したある団地の火事跡に忍び込むが…

***********************************

池田エライザ
塚本高史 清水尋也 姫嶋ひめか 桐山漣 ともさかりえ

原作:鈴木光司「タイド」(角川ホラー文庫刊)
監督:中田秀夫
脚本:杉原憲明
配給:KADOKAWA
©2019「貞子」製作委員会
   


堀未央奈 主演  山戸結希監督・脚本 映画『ホットギミック』公式HP開設!


映画情報どっとこむ ralph このたび、6月28日(金)公開の映画『ホットギミック』(主演・堀未央奈)にて本編のイメージスチールを初解禁いたしましたことをご報告いたします。これまで、作品の中身については一切明かされることがありませんでしたが、ついにその一片が解禁となります。

今回解禁になったスチールは、移りゆく東京の街をどこか切なげな雰囲気で見つめる主人公・成田初(堀未央奈)の後ろ姿が映し出されたもの。


日が落ちる直前の夕焼けの情景とひとり佇む少女のコントラストが、急成長していく都会の中で不安や戸惑いを抱えながら揺れ動く若者のリアルな心情を表現しています。まさに“十代の揺さぶられる心とヒリヒリした肌感覚”を描く本作の世界観を表現したスチールとなっております。

映画情報どっとこむ ralph また、本日公開の公式HPには、一枚の写真に寄せて山戸結希が書き下ろしたテキストが掲載されており、ここからどんな作品が生まれるのか、ますます期待が膨れ上がります。

公式サイト:
http://www.hotgimmick-movie.com/


今後ますますその活躍から目が離せない、映画界期待の新鋭・山戸結希の長編最新作『ホットギミック』が遂に動き出します。

監督・脚本 山戸結希コメント
この物語が、日本中の傷だらけの少女の、あたらしい心の旅に捧げられますように。

『ホットギミック』

2019年6月28日(金)公開

***********************************

キャスト:堀 未央奈 清水尋也 板垣瑞生 / 間宮祥太朗 ほか
原作:相原実貴「ホットギミック」(小学館「ベツコミ フラワーコミックス」刊)
監督・脚本:山戸結希(『21世紀の女の子』『溺れるナイフ』他)
(C) 相原実貴・小学館/2019「ホットギミック」製作委員会
  


堀未央奈(乃木坂46)が映画初主演 山戸結希監督『ホットギミック』製作決定!


映画情報どっとこむ ralph このたび、山戸結希監督 新作映画『ホットギミック』の製作が決定しました。
ただの甘いラブストーリーではなく、十代の揺さぶられる心とヒリヒリした肌感覚を描く本作。

すべては「若者の胸に鮮烈に刺さる、新しい時代の青春映画を作りたい」という情熱から。

全ての発端は、山戸結希監督の前作『溺れるナイフ』(16)のかなり前に遡り、2014年冬。当時東映㈱の若手社員であった現プロデューサーの高橋さん&山尾さんが、テアトル新宿で上映されていた山戸監督作品『おとぎ話みたい』(14)を鑑賞し、その濃密な世界観に衝撃を受け、衝動的に山戸監督と連絡を取ったことに始まったそう。

山戸監督は、新世代の映画監督の中でも、ひときわ異彩を放つ存在。
2015年、日本映画プロフェッショナル大賞新人監督賞を受賞。
メジャーデビュー作となった『溺れるナイフ』では、驚異の口コミ力で興行収入7億円強の大ヒットを記録し、一躍その名を世間に轟かせました。さらに、企画・プロデュースを務める映画『21世紀の女の子』は、本年度の東京国際映画祭に正式招待されています。

山戸結希監督コメント
たったひとりの女の子のために、漫画を描き続けてきた相原先生の心の美しさに、せめてこの作品を作っている間だけは、どうか共鳴しながら、心から美しいと感じるキャストの皆さんを、その感覚そのままに、スクリーンに映し出せることを祈っています。
なにも良いことがないと地獄のような日々を生きている、たったひとりの十代の女の子が、近所のショッピングセンターの中にあるシネコンに、ふらりと劇場に迷い込んだときに、たった一回出会えるような作品にしたいと願っています。たったひとりの十代の女の子へと、お手紙を書くように、この映画を撮りたいとずっと思っていました。

映画情報どっとこむ ralph 堀未央奈さん(乃木坂46)が映画初出演にして初主演!主人公・初(はつみ)役に挑む!

3人の男性との恋に揺れ動く主人公・成田 初(なりたはつみ)を演じるのは、国民的アイドルグループ乃木坂46の次世代エース・堀未央奈さん。人気女性ファッション誌「ar」のレギュラーモデル、1stソロ写真集「君らしさ」は発行部数が10万部を突破した存在。

山戸監督が14thシングル「ハルジオンが咲く頃」のMVを手掛けた際に、そのみずみずしい存在感が印象に残ったため、今回は映画初出演にも関わらずいきなりの主演に抜擢されました!キャスティングに至る経緯について、制作側は「ずっと見ていたくなるようなフレッシュでみずみずしいヒロイン像を探す中で、堀未央奈さんの存在が浮上しました。映画界ではまだ無名ですが、だからこそ未知数な可能性を秘めたヒロインを新たに作り出せるはず。映画界ではニューカマーとなる堀が、山戸監督作品の中でどんな女優として輝くのか、期待が高まります!」と語っています。

堀 未央奈(成田初 役)コメント
私自身、映画は初主演と言う事で不安な気持ちはありますが、クランクインして、監督の演出、共演の皆さんとのお芝居、その1つ1つの撮影が本当に楽しいです。実は人見知りなので、最初は現場に溶け込めるか不安でしたが、共演のみんなも年が近く話しかけてくれるので、ほっとしています。元々、山戸監督とは、乃木坂46のMVでご一緒したことがありましたし、作品もいくつか拝見していました。ずっと、もっと一緒にお話ししてみたいなと思っていたのですが、今回、撮影が始まる前に2人でじっくり話せる機会がありました。この映画にかける思いを本気で話すことができ、カメラの前に私がいる時の気持ちも、汲み取ってくれているんじゃないかな?と、思っています。原作は、凄く面白い作品。誰かと付き合っていたとしても、ほかの誰かに気持ちが迷ってしまう事、誰にでも起こりうることじゃないかなと思っています。そんな初のリアルな心情、心の揺れを新鮮にリアクションしていきたいです。

映画情報どっとこむ ralph ■さらに、主人公・初に恋する3人の男性陣には映画界で最注目の若手俳優が集結!

主人公と同じマンションに住む幼馴染・橘 亮輝(たちばなりょうき)を演じるのは、清水尋也さん。
エリート男子高に通い頭脳明晰・容姿端麗な女子の憧れの的でありながら、初への想いをうまくぶつけられない亮輝の繊細な心情の変化をどのように表現するのか、注目です。

清水尋也さん(橘亮輝役) コメント
山戸監督と作品を作れる事への喜びと、良い物にしなければ、というプレッシャーを共に感じました。とても難しい役所ではありますが、決して妥協せず、皆様の心に残る橘亮輝を演じ、そして生きたいと思います。



もう一人の幼馴染・小田切 梓(おだぎりあずさ)を演じるのは、板垣瑞生さん。
人気ヴォーカルダンスユニット「M!LK」のメンバー。
ティーンに絶大な人気を誇る現役高校生の板垣が今作では、人気モデルとして華やかな世界で活躍するも、過去のとある出来事から心に暗い影を潜め、どこかミステリアスな雰囲気を持つ梓を熱演します。

板垣瑞生(小田切梓役)さん コメント
山戸さんの作品は前から観ていたのもあって、自分が出られるだなんて思っていなかったのですが、出演させていただける以上は全力をぶつけてみたいと思います。それに、清水(尋也)君とも前に共演したので、また一緒に作品に出られることが楽しみで仕方がないです。一緒にいい作品にしたいです。梓の闇の部分も、すごくキラキラとした部分もどっちもたくさんの方に魅力的に伝わるように楽しめればと思っています。


初の兄・成田 凌(なりたしのぐ)を演じるのは、間宮祥太朗さん。
いま世間に大注目されている間宮さんが、誰にも言えない気持ちを胸に秘め、葛藤しながら生きてきた凌を演じる姿は必見です!

間宮祥太朗(成田凌役) コメント
山戸監督と初めてご一緒するので、一刻も早く山戸組の撮影リズムに入り込みたいと思っています。凌はとても切ないキャラクターです。山戸監督とも、それをしっかり表現できたらいいね、という話をしていたので、しっかりキャラクターを作っていきたいですね。僕はどうも、年下の女優さんから「怖い」と思われてしまうことがあるのですが(笑)、堀さんとは兄と妹の役ですから、そう思われないように関係を作っていかなくちゃいけないなと思っています。

映画情報どっとこむ ralph 若い才能が結集し生み出される、次世代青春映画。2019年、映画『ホットギミック』が青春映画の流れを変える―。

ホットギミック

2019年全国公開です。

ストーリー
どこにでもいる平凡な女子高生・成田初(なりたはつみ)。優しい兄・凌(しのぐ)、元気な妹・茜(あかね)と両親と、ごく普通の家庭で暮らしていた。ある日、同じマンションに住む橘亮輝(たちばなりょうき)に弱みを握られ、亮輝の無茶な命令に振り回されることに。
そんな時、数年前に突然引っ越していった幼馴染・小田切梓(おだぎりあずさ)が帰ってきた。人気モデルとして活躍し、遠い存在だと思っていた梓が、昔と変わらず自分を守ってくれる姿に初は自然と魅かれていく。亮輝に邪魔をされながらも、初と梓は付き合うことに。幸福感に溶けてゆく初だったが、実は梓にはある目的があった―。
さらに、兄・凌の秘密を知ってしまう。今まで通りではいられなくなり、戸惑う初。

昔から憧れの存在だった梓。口は悪いが傷ついた初を励ましてくれる亮輝。幼い頃からいつも自分を守ってくれる凌。
そんな3人の男性との恋に揺れ動く初の運命は…。


***********************************

キャスト:堀 未央奈 清水尋也 板垣瑞生 / 間宮祥太朗 ほか

原作:相原実貴「ホットギミック」(全12巻・小学館「Betsucomiフラワーコミックス」刊)
監督・脚本:山戸結希(『溺れるナイフ』他)
クランクイン:2018年9月中旬
クランクアップ:2018年10月中旬予定
都内近郊にて撮影予定


中条あやみ 公開でちょっぴり寂しそう『3D彼女 リアルガール』和気藹々初日舞台挨拶で!


映画情報どっとこむ ralph 那波マオ原作『3D彼女 リアルガール』(全12巻)がついに実写映画化!
9月14日(金)についに公開!そして、9月15日。

本作の主人公“リア充完璧超絶美少女・五十嵐色葉”を演じた中条あやみさん。
色葉と望んでもいなかった“期間限定”の交際をすることとなった“超絶オタク・つっつんこと筒井光”を演じた佐野勇斗さん。

色葉と筒井と同級生でスクールカーストの上位“イケメン・高梨ミツヤ”を演じた清水尋也さん、ミツヤに好意を抱いている同級生“元気女子・石野ありさ”を演じた恒松祐里さん、後輩で筒井と同じくアニメを愛する“綾戸純恵”を演じた上白石萌歌さん、筒井のオタク仲間で親友”ネコ耳命・伊東悠人“を演じたゆうたろうさん、そして筒井の両親役を努めた竹内力さんと濱田マリさんも駆けつけ、英勉監督が登壇して舞台挨拶が行われました!

日付:9月15日 (土)
場所:新宿ピカデリー
登壇:中条あやみ、佐野勇斗、清水尋也、恒松祐里、上白石萌歌、ゆうたろう、濱田マリ、竹内 力、英勉監督

映画情報どっとこむ ralph 映画上映後ということもあり、大爆笑&大号泣、感動の結末がもたらす余韻が充満した会場に彼女たちが姿を現すと割れんばかりの大歓声&万雷の拍手が!

中条さん:映画はどうでしたか?

と問いかけると、場内からは大きな拍手で返事が。そんな嬉しい返事に笑顔を見せながら、

佐野さん:大勢の皆さんに観て頂いたと思うと本当に、嬉しい気持ちでいっぱいです。僕はこの作品が大好きなんです!

と一見クールも熱い思いが漏れ。

清水さん:やっと公開を迎えられてホッとしています。僕らは命を懸けて映画を作ることしか出来ません。とにかく一生懸命みんなで映画を作りました!感想は皆さんそれぞれだと思いますが、とにかく多くの人にご覧頂きたいです!

と大ヒットへの願いを込める。

恒松さん:撮影から一年も経って、やっとこの日(公開)が来たなと思っていました。6人が初めて集まった時に、監督からただの友達役にはならないでって言われました。そしてみんなで心を込めて演じさせて頂きました。みなさんにそれが伝わっていれば良いなと思っています!

とコメント。

上白石さん:今、晴れやかな気持ちです!私達が撮影で過ごした青春の時間がしっかり、この映画に焼き込まれています!

と撮影を振り返り、

ゆうたろうさん:この作品が映画初出演だったので、今たくさんのお客さんを目の前に、やっと大きなスクリーンに自分が映るということを実感しています。このキャストと監督と、そして温かく支えてくれたスタッフの皆さんの中で伊東が演じられて幸せでした。

と本作出演への喜びを改めて噛みしめる。

そして、大人キャストの濱田さんと竹内さんは

濱田さん:私達と同じ年代のおっさん、おばはんもいらっしゃって(笑)今、お顔を見たらこの6人に負けじとキラキラしてますね!

と笑いを誘い、続けて

竹内さん:やっと強面ではなく、普通のサラリーマンのお父さん役を演じさせて頂いて(笑)監督、本当に感謝しています(笑)試写を観たら本当に心地よくて。老若男女、我々の世代も感動できる映画になっています!

と加えてコメント。

英監督:主題歌を担当させて頂いた西野カナです(笑)!

と冗談で場内の笑いを誘う。挨拶からイベントはスタート。

映画情報どっとこむ ralph それぞれが思い思いに晴れて迎えた公開にコメントした後、話題は“本作の大爆笑シーン”について移り、“撮影中に笑いを堪えるのが大変だったシーンは?”との質問に登壇者全員でフリップで回答することに。書き込む最中にも思い出し笑いをし、吹き出す者も。
中条さん:“つっつんの家”つっつんの家に色葉が遊びに行った際に、つっつんの部屋へを巡って、色葉とお母さんが戦うんですね(笑)その場面のアクションシーンの撮影の練習の時から、濱田さんがすごく綺麗なジャンプで、しかも結構な高さで飛んでいて驚きました。

と説明。そして、9人中4人(中条、清水、竹内、監督)が回答した“病院での筒井・父”のシーンに関しては、監督は思い出し笑いをしながら

英監督:台本には追いかけるって書いてあっただけなのに…白目を剥くとも書いてなかったし!(笑)

と撮影を振り返り、

佐野さん:色葉とつっつんがお父さんに追いかけられるシーンで、本当だったら僕らは逃げ切れるはずだったんですけれど、本番で竹内さんが走るの早すぎて追いつかれちゃって (笑)中条さんはもう素で笑っているよね。

と加えて説明。笑いをもたらした当事者の竹内さんは

竹内さん:自分は白目なので、見えてなかったんでね(笑)

とコメントを。


濱田さんは“監督”と回答し、

濱田さん:英監督が一番、現場で楽しんでいらっしゃるんです。楽しいのは良いのですが、こっちは真面目に芝居しているんですわ。シーンが面白かった時に監督が“ウヘッ”て笑うんですよ。(監督たちがいる)​ブースが現場の近くに​あったので​、その笑い声が聞こえてくると、このシーンは面白くなったんだなって思えるんですけれど、その笑い声でこっちが笑いそうになってしまうんです!

と監督へのクレームを繰り出し、再び場内に笑いが巻き起こる。他、上白石とゆうたろうが“清水のトマトを使ったアドリブシーン”と回答し、恒松は“キャンプでの焼きマシュマロ”と回答。

映画情報どっとこむ ralph 今回の撮影を経て良きライバルとして関係性を築いた豪華フレッシュキャストたちは、劇中さながらに友人として絆を成長させ、​良すぎる程に​仲が良く​、いつも和気あいあい。

撮影の合間は“絵しりとり”をして盛り上がっていたということで、濱田・竹内・監督も交えて久しぶりに挑戦!

【①監督⇒②ゆうたろう⇒③恒松⇒④佐野⇒⑤中条⇒⑥清水⇒⑦上白石⇒⑧濱田⇒⑨竹内】の順でチャレンジするも、“カオス”“やばい!”“どうしよう!”と口々に“パニック状態”が飛び交い、絵しりとりは大渋滞!
えぞみち の「チ」からスタート!
何故かえぞみちをミで終わると勘違いで ミカンx 三日月
月のキ⇒キス
キスを中途勘違いでチュウと思って⇒ 牛 
牛⇒シイタケ
シイタケをキノコと間違え⇒子猫
子猫⇒氷
氷をポケットと勘違いで ⇒トング
訳が分からなくて白目!
トングをヘッドフォンと間違えて ん〇こ

監督から“えぞみち”と正解が明かされるとまさかの②番目のゆうたろうから伝言間違いがあったことが発覚!活気溢れる撮影現場の雰囲気が垣間見え、

中条さん:いつもこんな感じなんです(笑)

との中条の言葉と笑顔は本作の世界観そのまま、斜め上をいく大爆笑の色葉と筒井の恋模様がもたらす笑いそのものをあらわしているかのよう。


最後に・・・

中条さん:本当に私達がたくさん愛情を込めて作った作品で、皆さんに笑って、泣いて貰えることが一番の喜びです。みんなでこうやって、この作品で集まれるのはもうないんだなって思うと寂しくも思います。みんなと出会えたのは、原作者の那波(マオ)さんのおかげです!

とコメント。さらに

中条さん:そしてみんな、練習したよね!

と合図をすると、監督に向けて6人が「監督 ありがとうー!」と一斉に​感謝の想い​を贈る​サプライズを!イベントは終了となりました。

映画情報どっとこむ ralph 大爆笑&大号泣必至!
いまだかつてない純愛コメディ
『3D彼女 リアルガール』は只今絶賛公開中!


書店で万引きの濡れ衣を着せられた学校一の美少女・五十嵐色葉を助けたのは、2次元を愛する超絶オタク・つっつんこと筒井光。リア充の色葉から突然の告白を受けたつっつんは新手のイジメだと疑いながらも、正反対のふたりの交際がスタートして……!? 那波マオ原作の同名コミックを、映画『ヒロイン失格』チームが、中条あやみ主演、佐野勇斗共演で映画化。

『美女と野獣』ならぬ“美女とオタク“のありえない純愛の行方を描く、大爆笑&大号泣!いまだかつてない純愛コメディ!!

公式HP:
3dkanojomovie.jp  
公式Twitter:
3Dkanojomovie

***********************************


中条あやみ 佐野勇斗
清水尋也 恒松祐里 上白石萌歌 ゆうたろう
三浦貴大 / 神田沙也加(声の出演)
濱田マリ 竹内 力

原作:那波マオ 『3D彼女 リアルガール』(講談社「KCデザート」刊)
監督:英 勉
脚本:高野水登 英 勉  
音楽:横山 克
主題歌:西野カナ「Bedtime Story」(SMEレコーズ)
配給:ワーナー・ブラザース映画
ⓒ2018 映画「3D彼女 リアルガール」製作委員会 ⓒ那波マオ/講談社


『ミスミソウ 完全版』Blu-ray&DVD発売記念上映&トークショーイベント決定!


映画情報どっとこむ ralph 衝撃作! 絶望の果てに芽生えた狂気 映画史に残る復讐劇が幕を開ける―。

『ハイスコアガール』『でろでろ』などで知られる人気漫画家・押切蓮介の代表作、伝説のコミック 『ミスミソウ 完全版』を実写映画化した本作は、壮絶なバイオレンスシーンが劇場公開時よりSNS上で話題騒然となった衝撃作。

この度、本作の Blu-ray&DVD が 2018 年 10 月 3 日(水)に発売決定となり・・・・

これを記念して原作者の押切蓮介さん、内藤瑛亮監督のトークショ ーつき上映会が決定しました!

映画「ミスミソウ」のことはもちろん、他では聞くことのできない 本作への想いや制作秘話についてお二人にじっくり語っていただく予定です。

さらに何と!イベント入場者全員に本作の B2 ポスターをプレゼント!
さらにさらに!当日会場でBlu-rayまたはDVDをご購入頂いた方に先着順で押切先生&内藤監督のサイン入り<「ミスミソウ」前日譚&画コンテ集>を差し上げます!(数量限定。無くなり次第終了)

映画情報どっとこむ ralph 映画「ミスミソウ」Blu-ray&DVD 発売記念 原作・押切蓮介 × 監督・内藤瑛亮 上映&トークショー概要

【日時】 2018 年 10 月 3 日(水)18:30〜上映開始(21:00 頃終了予定)
【場所】 新宿バルト9(13 階・シアター7)
【料金】 1,800 円均一
【チケット販売】 9 月 17 日(月)AM0:00(=16 日(日)24:00)より販売開始
【販売 URL】 http://kinezo.jp/pc/event_schedule/wald9
【注意事項】 <※BD、DVD の販売について>
劇場 OPEN~営業終了時(24:30)まで 9 階・シネマショップにて販売します。イベントチケットご提示のお客様にのみご購入頂けます (チケット1枚につき2枚まで。並び直し不可)。サイン入り特典冊子は数量限定につき、無くなり次第サイン無し特典に切り替えさせ て頂きます。商品については店頭在庫限り、無くなり次第終了とさせて頂きます。 <※イベントについて> 販売日より上映日 3 日前まではクレジットカード決済のご利用となります。(ムビチケ使用不可) 現金・モバイルSuica・U-NEXTポイント決済ご利用のお客様は上映日の2日前よりご利用頂けますが、満席になり次第販売は終了 となります。

映画情報どっとこむ ralph 『ミスミソウ 完全版』

【ストーリー】
東京から田舎に転校してきた主人公・野咲春花(山田杏奈)は“部外者” として扱われ、壮絶なイジメを受けていた。 春花の唯一の味方は、同じよ うに転校してきたクラスメイトの相場晄(清水尋也)。彼を心の支えに必死に耐えてきた春花だが、クラスの女王的存在、小黒妙子(大谷凜香)の取 り巻きのイジメグループによる嫌がらせは日に日にエスカレートしていった。 そして、ある日、激しく燃え上がる炎が春花の家を覆い尽くす。春花の妹・祥子 は大火傷を負いながらも助かったが、両親は命を落としてしまった。思いもよらない悲劇に遭遇した春花の心は、崩壊する── 。 やがて事件の真相が 露見することを恐れたイジメっ子達は春花に自殺するよう強要するが、それがきっかけとなって春花は事件の真相を知り、家族を奪ったイジメっ子達に己の 命を賭けた凄惨な復讐を開始するのだが…。厳しい冬を耐え抜いた後に雪を割るようにして咲く花、三角草(ミスミソウ)。春花はミスミソウのように厳し い冬を耐えて、きれいな花を咲かせることができるのか…。春花が選んだ道とは・・・。



***********************************



山田杏奈 清水尋也 大谷凜香 / 大塚れな 中田青渚 紺野彩夏 櫻愛里紗 遠藤健慎 大友一生 遠藤真人 森田亜紀 / 戸田昌宏 片岡礼子 / 寺田 農

監督:内藤瑛亮
原作:押切蓮介 『ミスミソウ 完全版』 (双葉社刊)
脚本:唯野未歩子
主題歌:タテタカコ「道程」(バップ)
制作プロダクション:レスパスフィルム
配給:ティ・ジョイ
2017年/日本/カラー/シネスコ/5.1ch/114 分 (レーティング:R-15)
[公式 HP] misumisou-movie.com
©押切蓮介/双葉社 ©2017「ミスミソウ」製作委員会