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映画『リベンジgirl』桐谷美玲が47のコーデ披露公式Instagramで連日掲載が決定


映画情報どっとこむ ralph 桐谷美玲が2年ぶりに主演を務める映画『リベンジgirl』。

桐谷さんが演じているのは・・・・
昨日ブルガリで行われたイベントでも、主張していた桐谷さん本人と真逆な性格だという“ミス東大”“イケメン彼氏持ち”、性格以外はパーフェクトな“イタイ女” 宝石美輝。

フラれた相手を見返すために女性初の総理大臣を目指す型破りなヒロインを、キュートな魅力とマルチな才能を持つ桐谷が体当たりで演じています。
その美しさからファッションモデル業もこなしている役どころである。ミス東大ということもあり、本作は桐谷美玲が着こなすファッションにも大いに注目してほしい。
劇中での衣装数はなんと47着!!選挙活動のためのスーツ姿や、ウェディングドレスにパーティードレス、パジャマ姿などまさに様々な桐谷美玲sann
を見ることが出来ます!

そして!

この度、11月10日(金)から本作公開日の12月23日(土・祝)まで毎日、作品公式Instagram(@revengegirl1223)にて、桐谷美玲のコーディネート企画を実施する運びとなりました!! 

記念すべき一枚目の写真は、劇中で美輝が務めるブルガリをバックに撮影されたスーツスタイルの桐谷美玲!!

劇中でも海外の商談相手に多言語を操り会話をし、華麗にスーツを着こなす姿がとても印象的なシーン。

今後掲載予定の写真も、“ファッションのお手本”にもなるであろう写真ばかりですので、ご期待を!

映画情報どっとこむ ralph 『リベンジgirl』 
公式HP:http://revengegirl-movie.jp/ 
Twitter:@revengegirl1223 
Instagram:@revengegirl1223
Facebook:@映画『リベンジgirl』

物語・・・
恋の終わりは、恋のはじまり。選挙に挑む彼女と、その参謀。“本当の恋”が動きだす!
東大首席、ミスキャンパス1位の宝石美輝(桐谷美玲)は誰もが振り返る美女。しかし、極度の性格ブスで、自分だけがそのことに気づいていない残念な“イタイ女”。ある日、イケメンで素敵な斎藤裕雅(清原翔)と恋に落ち、自然と付き合うことに。政治家一家のサラブレットである彼はいつもスマートで、世界一の幸せ者だと思っていたのに…まさかの大失恋!?失恋のリベンジを果たすべく、選挙に挑むことを決意!選挙秘書として出会った門脇俊也(鈴木伸之)がとにかく嫌な男。はじめは嫌なヤツと思っていたのに…美輝は本当の恋に気づくことができるのか!?

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監督:三木康一郎(『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』『覆面系ノイズ』)
原作:清智英・吉田恵里香「リベンジgirl」(KADOKAWA刊)
脚本監修:吉田恵里香(『ヒロイン失格』)
脚本:おかざきさとこ
出演者:桐谷美玲 鈴木伸之 清原翔 馬場ふみか 佐津川愛美/大和田伸也
配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント 
(C)2017 『リベンジgirl』製作委員会


桐谷美玲、鈴木伸之にブルガリのネックレスを付けてもらい・・『リベンジgirl』記者会見


映画情報どっとこむ ralph この度、11月9日(木)にブルガリ銀座タワーにて、クランクアップ記者会見が世界的人気の高級ジュエラー「ブルガリ」で行われました。
これはブルガリの新作コレクション「ビー・ゼロワン」の「パーフェクト ミステイク」と名付けられたネックレスが劇中に登場することから。コラボい理由は「パーフェクト ミステイク」には“失敗には全て意味がある”という意味合いが込められており、リベンジを目指して奮闘する主人公・美輝が重要な場面で必ず身につけている、ストーリーに欠かせないキーアイテムになっています。
そして、会見には主演の桐谷美玲ほか、鈴木伸之、清原翔が登場。
強烈なキャラクターで我道を行く型破りなヒロイン(桐谷)、頭のキレるクールな政治秘書(鈴木)、政治家一家のサラブレッド(清原)とこれまでにない役どころに挑戦し、10月末にクランクアップを迎えたばかりのキャスト達から撮影中の裏話や作品への想いを語りました。

また、劇中に登場するネックレス:ブルガリ「パーフェクト ミステイク」を、照れながらも鈴木さんが桐谷さんへ後ろからネックレスを付け、桐谷さんは・・・・

映画『リベンジgirl』クランクアップ会見with ブルガリ
日時/11月9日(木)
場所/ブルガリ銀座タワー
登壇:桐谷美玲、鈴木伸之、清原翔、三木康一郎監督


映画情報どっとこむ ralph 多くの取材陣が詰めかける中、桐谷美玲さん、鈴木伸之さん、清原翔さんが登壇。

登場前に自分の役が性格ブスと何度も説明されていた桐谷さんは、開口一番
桐谷さん:何度も性格ブスと言われてしまいましたが、“自分にないもの”を出しながら一生懸命演じました!

と、性格ブスでないアピールをして記者会見はスタート。今回、初共演の御三方。共演の感想を

桐谷さん:鈴木君は、見た目は大人っぽいですが。お話をするとちょっと・・・かわいらしいんです。役には厳しく一生懸命で役と同じ感じですね。清原君は・・天然!

と言うと・・
鈴木さん:桐谷さんのことは、イメージ通りでまっすぐで、気さくで優しくて、楽しかったです。清原君は同じ年でご飯も行けて仲良くなりました。

清原さんは、慣れない雰囲気に緊張の面持ちですが
清原さん:桐谷さんのことをクランクイン前にリサーチして(隣で引きまくる桐谷さん)人見知りだから頑張って話さないと、ダメだよってアドバイスされてたんです。一番最初に話かけたのが「ご飯食べましたか?」だけで・・。

と、どうやら清原さんも人見知り。

清原さん:鈴木さんは男前ですが、しゃべるといい具合で、僕好きなんです!

と、それぞれの印象を語りました。

映画情報どっとこむ ralph 最初に脚本を読んだ印象を聞かれると
桐谷さん:キャラクターが個性的で強烈。選挙の話だったりしますが、テンポの良いラブストーリーになっているなと。どうやって撮影するんだと?思ったシーンがたくさんありました。

と、答え、桐谷さんが演じたのは東大出の高飛車な女性の役を演じるにあたり

桐谷さん:彼女は自分に自信があふれていて、目立ちたい子。その点は自分と真逆なんです。ですから、テンションを合わせるのが難しかったです。撮影前に、監督から突き抜けちゃってと言われましたので、性格ブスで高飛車!で思い切りやらせていただきました。

と、役作りに関して話ました。


撮影中のエピソードを聞かれると、
桐谷さん:選挙カーに乗ったり、演説したり、貴重な体験でした。本当の選挙とかぶっていたので、どこから出てる人なのかな?と通行人に間違われたり、ネットで出たりしたのは、自分でも驚きました。

と、本当に仰天のエピソードを明かしてくれました。そして、清原さんも
清原さん:僕も選挙カーの上で演説させていただいたのは良い経験でした。大勢の人に言葉を伝えるのは難しいなと思いました。

と話、鈴木さんはクランクアップの10月29日のシーンが思い出深いそうで
鈴木さん:雨を降らすシーンがあったんですが、台風で、降らす必要がないくらい降ってる中、演じたのは記憶に残ってます。こんなに寒いんだと。

と、撮影の過酷な一面も話してくれました。

映画情報どっとこむ ralph ここで、ブルガリとコラボの話に。撮影で桐谷さんが身に着けているジュエリーやカバンはブルガリのもの。

桐谷さん:やはり、ブルガリのジュエリーを付けてると気分がワクワク高揚して、贅沢な時間を過ごしてるなと演じながら思っていました。

と話されました。
そして、劇中に登場するネックレス:ブルガリ「パーフェクト ミステイク」を、照れながらも鈴木さんが桐谷さんへ後ろからネックレスを付けると・・・

桐谷さんは笑顔がはじけました。


最後に・・

桐谷さん:スタッフキャスト一同全力で作った映画です!一人の女性が頑張って成長していく映画です。皆さんの背中を押せる映画になったらいいなと思っています。

映画情報どっとこむ ralph 『リベンジgirl』 
公式HP:http://revengegirl-movie.jp/ 
Twitter:@revengegirl1223 
Instagram:@revengegirl1223
Facebook:@映画『リベンジgirl』

物語・・・
恋の終わりは、恋のはじまり。選挙に挑む彼女と、その参謀。“本当の恋”が動きだす!
東大首席、ミスキャンパス1位の宝石美輝(桐谷美玲)は誰もが振り返る美女。しかし、極度の性格ブスで、自分だけがそのことに気づいていない残念な“イタイ女”。ある日、イケメンで素敵な斎藤裕雅(清原翔)と恋に落ち、自然と付き合うことに。政治家一家のサラブレットである彼はいつもスマートで、世界一の幸せ者だと思っていたのに…まさかの大失恋!?失恋のリベンジを果たすべく、選挙に挑むことを決意!選挙秘書として出会った門脇俊也(鈴木伸之)がとにかく嫌な男。はじめは嫌なヤツと思っていたのに…美輝は本当の恋に気づくことができるのか!?

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監督:三木康一郎(『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』『覆面系ノイズ』)
原作:清智英・吉田恵里香「リベンジgirl」(KADOKAWA刊)
脚本監修:吉田恵里香(『ヒロイン失格』)
脚本:おかざきさとこ
出演者:桐谷美玲 鈴木伸之 清原翔 馬場ふみか 佐津川愛美/大和田伸也
配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント 
(C)2017 『リベンジgirl』製作委員会

桐谷美玲,鈴木伸之,清原翔


JYの新曲「Secret Crush~恋やめられない~」が映画『リベンジgirl』主題歌


映画情報どっとこむ ralph 桐谷美玲が2年ぶりに主演を務める映画『リベンジgirl』。

この度、JYの新曲「Secret Crush~恋やめられない~」が映画『リベンジgirl』の主題歌に決定いたしました!
動画再生サイトにて関連動画含め4000万回以上の再生を誇るなど、デビュー1年半にして多くの注目を集めるJY(=知英)。

そんな彼女が次なる一手として、この度グラミー賞受賞プロデューサーでもあるサム・ホランダーとの共同作業による新曲「Secret Crush~恋やめられない~」リリースを発表した。

ワン・ダイレクションをはじめとして、ケイティ・ペリーやウィーザーなど多くのアーティストをプロデュースし、ローリング・ストーン誌が選ぶ年間ベストプロデューサーにも選ばれているアメリカのプロデューサー、サム・ホランダーによる書き下ろし楽曲、作詞にはJYも参加し共同作業による楽曲制作で新たな一面をのぞかせた。

映画情報どっとこむ ralph 映画の脚本を踏まえてJY自身も作詞に参加した歌詞は映画のストーリーに合わせつつも、「どうして恋やめちゃうの?」「あきらめちゃうの?」「自分の気持ち信じなきゃ」と自分自身を鼓舞する歌詞にも表わされるように、恋する女の子の素直になれない思いを後押しするJYからの応援歌となっている。冬らしいサウンドアレンジの上に乗る、JYの弾んだ歌声が印象的な一曲。

芽生えた恋心に素直になれない女子への応援歌となっているこの曲が、クリスマスシーズンを迎える女子たちの新たなアンセムとなること間違いない。

JY さんコメント
今まで数多くの素晴らしい楽曲を生み出し、グラミー賞も受賞されたサム・ホランダーさんと今回コラボする機会を頂きとても光栄です。
最初にサムさんが曲を提供してくださると聞いた時はびっくりしましたが、私もイギリス留学の経験があるのでワン・ダイレクションのチームとお仕事をご一緒できてとても嬉しかったです。

映画の脚本を読んで女の子の恋する気持ちにとても共感できたので、この素敵な曲と私も参加させて頂いた歌詞にも是非注目して聴いてほしいです。

映画が公開されるクリスマスシーズン、冬のラブソングとしてぴったりの曲なので、「密かな片想い」を経験した事がある方も多いと思いますが、恋は思い悩むことがあっても、諦めずに頑張ろうと思う前向きな気持ちもあると思うので、恋をしている女の子の応援ソングになればいいなと思います。


映画情報どっとこむ ralph 【CD商品概要】

アーティスト名:JY(読みかた:ジェイワイ)
発売日:2017年12月20日(水)
シングルタイトル:「Secret Crush~恋やめられない~」

仕様:CD+DVD付き、など全2タイプ

初回生産限定盤(SRCL-9590~91) 
[CD+DVD]  \1,800+tax

通常盤(SRCL-9592)
[CD only] \1,200+tax

映画情報どっとこむ ralph 今回桐谷が演じるのは、“ミス東大”“イケメン彼氏持ち”、性格以外はパーフェクトな“イタイ女” 宝石美輝。
フラれた相手を見返すために女性初の総理大臣を目指す型破りなヒロインを、キュートな魅力とマルチな才能を持つ桐谷が体当たりで演じる。

監督には『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』を大ヒットに導き、11月には『覆面系ノイズ』の公開も控える三木康一郎監督。日本映画史上、最もキュートで型破りなヒロインが贈るこの冬一番のラブストーリーに日本中が恋をする!

最悪の出会いから始まる二人の“ギャップ恋”に目が離せません!

リベンジgirl』 

12月23日(土・祝)全国ロードショー

公式HP:
revengegirl-movie.jp 
Twitter:
@revengegirl1223

物語・・・

恋の終わりは、恋のはじまり。
選挙に挑む彼女と、その参謀。“本当の恋”が動きだす!
東大首席、ミスキャンパス1位の宝石美輝(桐谷美玲)は誰もが振り返る美女。
しかし、極度の性格ブスで、自分だけがそのことに気づいていない残念な“イタイ女”。ある日、イケメンで素敵な斎藤裕雅(清原翔)と恋に落ち、自然と付き合うことに。政治家一家のサラブレットである彼はいつもスマートで、世界一の幸せ者だと思っていたのに…まさかの大失恋!?失恋のリベンジを果たすべく、選挙に挑むことを決意!選挙秘書として出会った門脇俊也(鈴木伸之)がとにかく嫌な男。はじめは嫌なヤツと思っていたのに…美輝は本当の恋に気づくことができるのか!?

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キャスト:
桐谷美玲,鈴木伸之,清原翔,馬場ふみか,佐津川愛美,大和田伸也,竹内愛紗

監督:三木康一郎(『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』『覆面系ノイズ』)
原作:清智英・吉田恵里香「リベンジgirl」(KADOKAWA刊) 
脚本監修:吉田恵里香(『ヒロイン失格』)
脚本:おかざきさとこ
製作幹事:ギャガ / ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
(C)2017 「リベンジgirl」製作委員会
     


『HiGH&LOW THE MOVIE 3』豪華22名のキャ スト陣が登壇。黒木啓司、鈴木伸之、町田啓太、窪田正孝、山田裕貴


映画情報どっとこむ ralph 『HiGH&LOW THE MOVIE 3 』 第二弾“超”完成披露試写会
黒木啓司、鈴木伸之、町田啓太、窪田正孝、山田裕貴ら22名登壇

「HiGH&LOW」シリーズも遂に完結!11月11日 (土)公開、シリーズ最終章となる『HiGH&LOW THE MOVIE 3 / FINAL MISSION』 の“超”完成披露試写会が本日11月2日(木)に東京・ユナイテッ ド・シネマ豊洲にて行われ、黒木啓司さん、鈴木伸之さん、町田啓太さん、窪田正孝さん、山田裕貴さん、鈴木貴之さん、一 ノ瀬ワタルさん、栁俊太郎さん、廣瀬智紀さん、西川俊介さん、西村一輝さん、青木健さん、清原翔さん、陳 内将さん、佐野玲於さん、佐野岳さん 、阿部亮平さん、小澤雄太さん、水野勝さん、田中俊介さん、守屋光 治さん、井澤勇貴さんの豪華22名のキャスト陣が登壇しました!

『HiGH&LOW THE MOVIE 3 / FINAL MISSION』 第二弾“超”完成披露試写会
日付:11月2日(木)
場所:ユナイテッド・シネマ豊洲
登壇: 黒木啓司、鈴木伸之、町田啓太、窪田正孝、山田裕貴、鈴木貴之、一ノ瀬ワタル、栁俊太郎、廣瀬智紀、西川俊介、西村一輝、青木健、 清原翔、陳内将、佐野玲於、佐野岳 、阿部亮平、小澤雄太、水野勝、田中俊介、守屋光治、井澤勇貴

映画情報どっとこむ ralph Q:(黒木さん、栁さん、鈴木(伸)さん、町田さんへの質問)今回の映画のタイトル「FINAL MISSION」ということで、シリーズを振り返っ て、撮影や宣伝で達成できた”ミッション”はありますか?また、今後、HiGH&LOWで挑戦していきたい”ミッション”を教えてください。

黒木さん:個人的には、街中ですれ違う人に「ROCKY!」と声をかけてもらうことが増えたので、この作品を通してROCKYというキャラクターを広く認知してもらえているの が嬉しかったです。

栁さん:黒木さんと一緒にお酒を飲みに行くというミッションは達成できました。(黒木さんは)お酒が強くて一晩で5~6軒回ったんですが、まさに「パーリィータイム」という 感じでした(笑)

鈴木(伸)さん:僕は山王連合会のメンバー全員でバイクに乗るというミッションが達成できて嬉しかったです!乗り慣れている人はかっこよく映ってるんですが、町田くんは 今回初めてのバイクシーンだったので、背中に定規がはいってるんじゃないかと思うくらい背筋が真っ直ぐで、総長(岩田剛典)がこれまでにないくらい笑ってました (笑)

町田さん:しっかりと定規がはいってましたね(笑)がんさん(岩田剛典)があんなに笑ってるのは初めて観ました。MOVIE2でノボルとフォー(関口メンディー)が闘って いるシーンがあるんですが、メンディーとの体格差がありすぎて全然動かせなかったので、今後は「メンディーを倒す」というミッションに挑戦したいです(笑)

Q:(窪田さん、佐野(玲)さん、佐野(岳)さんへの質問)前回の舞台あいさつでもRUDE BOYSは本当の家族のようなチームの仲の良 さを感じましたが、これまで撮影現場でチームで協力して乗り越えてきた出来事はありますか?また今回はスモーキーのピンチも訪れますが、3 人にとってスモーキーとはどのような存在でしょうか?

窪田さん:『HiGH&LOW THE MOVIE』の撮影の時は、スモーキーとタケシが協力して撮影するアクションシーンがありましたね。スモーキーももちろんですが、この映画に 出てくるキャラクター一人一人、「男性に好かれる男性像」が描かれていると思います。僕自身そういう男性に憧れているので、スモーキー役としてこのシリーズに携われ てとても嬉しく思っています。

佐野(玲)さん:窪田さんは普段チャーミングな方ですが、映画の中ではスモーキーとして説得力のあるお芝居をされているのがすごいなと思います。

佐野(岳)さん:僕の演じたユウという役はたかが外れてしまうキャラクターでもあるんですが、ユウのそんな熱い部分をスモーキーがおさえてくれてるという裏設定をつくっていました。

映画情報どっとこむ ralph Q:(山田さん、鈴木(貴)さん、一ノ瀬さんへの質問)鬼邪高校のお三方のコンビネーションは、もはやハイロー名物となりました。撮影でも プライベートでも仲良しということですが、シリーズを振り返って、一番印象深い思い出はありますか?

山田:「HiGH&LOW」はコブラちゃん(岩田剛典)とのタイマンのシーンをはじめ、一番が決められないくらいシリーズ全てが思い出になってます。

鈴木(貴):「HiGH&LOW」シリーズの最初の撮影日がちょうど裕貴くんの誕生日だったんですが、シリーズの撮影を通して一ノ瀬くんの誕生日をお祝いして僕の誕 生日も祝ってもらって…というのを3年くらい続けているのがいい思い出です。

一ノ瀬さん:3年間続いたシリーズなので、どれも印象深いです。アクションもさることながら九龍との迫力ある対決もあるのが今作の見所かと思います。九龍との対峙が描 かれたシーンを観て諸先輩方の迫力に圧倒されたので、自分もこんな俳優になりたいなと思いました。

Q:(阿部さん、小澤さんへの質問)クライマックスで達磨一家が見せるサプライズには驚きました。「HiGH&LOW」というお祭りを振り返って みて、ご自信の一番心が躍った思い出はありますか?

小澤さん:毎回出てくる瞬間は鼓動が高鳴りました!

阿部さん:一番最初のチーム紹介の場面を撮影する際に、メンバーが20人~30人いて全員法被を着ている瞬間です!先日ハロウィンで達磨一家の衣装を来ている 人を見かけたのですが、テンションがあがってしまい、思わず声をかけてしまいました!

Q:(SMG<廣瀬さん、西川さん、西村さん>三中トリオ<青木さん、清原さん、陳内さん>、達磨ベイビーズ<水野さん、田中さん、守屋さん、井澤さん>へ の質問)本作ではSWORD最大のピンチが訪れますが、今回の撮影現場で皆さん最も”ピンチ”だったことはなんですか?

廣瀬さん(SMG代表して回答):アクションシーンで鼓動が高鳴りすぎていたので、「パーリィータイム」と言う自分の心の中の声が、黒木さんが言う前に漏れそうになったと きはピンチでした(笑)

田中さん(達磨ベイビーズ代表して回答):撮影現場のケータリングの豪華さがすごくて、思わず食べ過ぎて3キロ太ってしまったので、ピンチでした(笑)
映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・・

黒木さん:皆さん本日はありがとうございます!この作品は3年かけた集大成となっております。ロッキーというキャラも3年間で成長出来ましたし、自身も成長しました。エン ディングでは、スタッフさんからのあったかいメッセージ等も描かれているので、ぜひ最後までご覧頂ければと思います。

物語・・・
チームを超えて力を合わせ、悪名高きスカウト集団・DOUBTと監獄からの刺客・プリズンギャングとの“黒白堂駅の闘い”に勝利したSWORD(山王連合会、White Rascals、鬼邪高校、RUDE BOYS、達磨一家)メンバーたち。だが、勝者が決まったかに見えたその場に、九龍グループの善信会を率いる善信吉龍(岸谷五朗) が乗り込んでくる。九龍グループが振りかざす“大人の力”は、想像をはるかに超えて強力だった。琥珀(AKIRA)、九十九(青柳翔)、雨宮雅貴・広斗兄弟 (TAKAHIRO、登坂広臣)が、命懸けで公開したUSB内の機密情報によって一度は逮捕された九龍グループ総裁・九世龍心(津川雅彦)は、証拠不十分によ りすぐ釈放。打ちのめされた若者たちに追い打ちをかけるかのように、九龍グループ総力を結集した“SWORD壊滅行動”が遂行されていく──。 大切な仲間を狩られ、愛する地元の街に吊された山王連合会。 大切な根城のクラブ「HEAVEN」を金の力で追い立てられるWhite Rascals。 鬼邪高校や、達磨 一家の本拠地も壊滅状態。 固い結束を誇る山王連合会は分裂の危機に晒され、コブラ(岩田剛典)は一人、九龍に闘いを挑むが、逆に拉致され激しい拷問に あってしまう。 “無名街”には重機が入り、無残にも九龍に破壊されていく。ここにいては家族に危険が及ぶと察知したスモーキー(窪田正孝)は、皆に逃げろと告げて、 一人街に残り、敵に対峙しようとするー。 政府と裏でつながっている九龍グループは、かつて政府主導で行われた不正を隠ぺいするため、SWORD地区の“無名街”を 爆破、その跡地にカジノ建設を目論んでいた。その事実を知った琥珀は、コブラ救出作戦を決行。一堂に会したSWORDメンバーと琥珀・九十九・雨宮兄弟たちは、 隠ぺいを暴くための“3つの証拠”を見つけだし、九龍の野望を永遠に打ち砕くことを決意する。 「これが最後の喧嘩だ!」政府によるSWORD地区の爆破セレモニーが 刻一刻と迫るなか、九龍グループの圧倒的戦力をくぐりぬけて、“ファイナル・ミッション”に走る若者たち──。伝説として語り継がれるSWORD最後の闘いが、いま始ま る。

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企画プロデュース:EXILE HIRO
脚本:平沼紀久、渡辺啓、上條大輔、Team HI-AX
監督:久保茂昭(「HiGH&LOW THE MOVIE」監督)、中茎強(「HiGH&LOWドラマSEASON2」監督)
アクション監督:大内貴仁(「HiGH&LOW THE MOVIE」/「るろうに剣心」シリーズ)
企画制作:HI-AX
製作:「HiGH&LOW」製作委員会
©2017「HiGH&LOW」製作委員会
配給:松竹


キュートでイタ女な桐谷美玲全開!映画『リベンジgirl』特報映像解禁


映画情報どっとこむ ralph 桐谷美玲が2年ぶりに主演を務める映画『リベンジgirl』。

今回桐谷が演じるのは、“ミス東大”“イケメン彼氏持ち”、性格以外はパーフェクトな“イタイ女” 宝石美輝(タカライシ ミキ)。

フラれた相手を見返すために総理大臣を目指す型破りなヒロインを、キュートな魅力とマルチな才能を持つ桐谷さんが体当たりで演じています。

監督は三木康一郎さん。
『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』で、賛否はあります(僕はめちゃ肯定派)が、新世代な映像表現を魅せてくれた方ですから、今回はどんな映像になっているのかわくわくです!


そして、今回解禁された特報映像は、華やかなミスコン会場でグランプリを受賞した宝石美輝が、大勢の観衆を前に「グランプリ受賞は当然の結果である」と高らかに宣言するシーンからスタート。
政治家一家のサラブレット斎藤裕雅(清原翔)との手つなぎデートのときめきから一転、人生最大の失恋に涙を落とす・・・

「絶対絶対ぜーーったい見返してやるんだから!」

とリベンジに燃える。恋する可愛らしい表情から土下座まで!? パワフルでくるくると表情を変える美輝から目が離せない映像となっている。そんなどこまでもゴーイングマイウェイを突き進む美輝の前に現れた政治秘書の門脇俊也(鈴木伸之)。

クールな態度ながらも美輝への“喝”に優しさをのぞかせる俊也のサポートを受け、高飛車発言連発の“イタイ女”美輝は、無事リベンジを果たせるのか!?その恋の行方はー!?


映画情報どっとこむ ralph 宝石美輝役を演じて

桐谷さん:強烈なキャラクターでびっくりしました!笑 自分にはない部分が満載だったので、難しいなと思いつつも、でも役柄じゃないとこんなこともできないので思いきりやりたいなと思って挑みました。まっすぐさ、自分に正直な自信満々なところっていうのは、自分にない部分もありますけど、なんかこう姿勢をピンと伸ばして、ちょっと上から目線でやっていこうかなとプランを練ってます。

とこれまでにない新しいヒロイン像を演じる意気込みを語っています!


また、門脇俊也役を演じてみて

鈴木さん:これからすごくわくわくするような作品になるんじゃないかなっていう気持ちで今いっぱいです。すごく素敵な役なので、一生懸命に今回全うに役に向き合って、いい作品にみなさんに観てもらえる作品に仕上がることを願って1日1日頑張りたいと思っています。

と充実した撮影と作品への期待しているそう!

映画情報どっとこむ ralph また、特報の解禁に併せ、11月11日(土)から、ムビチケの発売も決定!一般1,400円(税込)高校生・小人900円(税込)での販売となり、取扱店舗は公式HPで確認できるので是非チェックしていただきたい。日本映画史上、最もキュートで型破りなヒロインが贈るこの冬一番のラブストーリーに是非ご注目ください!

リベンジgirl

物語・・・

恋の終わりは、恋のはじまり。選挙に挑む彼女と、その参謀。“本当の恋”が動きだす!

東大首席、ミスキャンパス1位の宝石美輝(桐谷美玲)は誰もが振り返る美女。
しかし、極度の性格ブスで、自分だけがそのことに気づいていない残念な“イタイ女”。ある日、イケメンで素敵な斎藤裕雅(清原翔)と恋に落ち、自然と付き合うことに。政治家一家のサラブレットである彼はいつもスマートで、世界一の幸せ者だと思っていたのに…まさかの大失恋!?失恋のリベンジを果たすべく、選挙に挑むことを決意!選挙秘書として出会った門脇俊也(鈴木伸之)がとにかく嫌な男。はじめは嫌なヤツと思っていたのに…美輝は本当の恋に気づくことができるのか!?

公式HP:
http://revengegirl-movie.jp/
Twitter:
@revengegirl1223
Instagram:
@revengegirl1223
Facebook:
@映画『リベンジgirl』

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キャスト:
桐谷美玲,鈴木伸之,清原翔,馬場ふみか,佐津川愛美,大和田伸也,竹内愛紗

監督:三木康一郎(『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』『覆面系ノイズ』)
原作:清智英・吉田恵里香「リベンジgirl」(KADOKAWA刊)
脚本監修:吉田恵里香(『ヒロイン失格』)脚本:おかざきさとこ
製作幹事:ギャガ / ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
配給:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
(C)2017 「リベンジgirl」製作委員会