「深川栄洋」タグアーカイブ

大泉洋主演画『そらのレストラン』米国ソノマ国際映画祭:外国映画最優秀審査員賞受賞


映画情報どっとこむ ralph 洞爺湖を舞台に2012年1月に公開された『しあわせのパン』、空知を舞台に2014年10月に公開された『ぶどうのなみだ』に続く、大泉洋主演の北海道映画シリーズ第三弾となる映画『そらのレストラン』が全国公開中。

この度、『そらのレストラン』が米国、ソノマ国際映画祭にて、日本映画としては初となる外国映画最優秀審査員賞を受賞した。
今年で第22回目となるソノマ国際映画祭(2019年3月27日~31日まで開催)は、北カリフォルニア州のワイン生産地の中心であるソノマで行われた。上映は、宣教師が布教拠点にしていた長い歴史を持つ建物に近い7つの落ち着いた雰囲気の映画館で行われ、インディペンデント映画と世界中の映画作家のサポートをするとともに、映画愛好家をインスパイアすることを目標としている映画祭だ。今回本作が受賞した外国映画最優秀審査員賞は、数多くの作品の中からノミネートされた6作品の中から本作が選定された。今年の5日間の催しでは、ローカルシェフによる世界クラスの食事と、ソノマ・ワイナリーからの格別なワインが提供され、著名な映画監督、業界をリードする映画人がレッドカーペットを歩き、その親密な雰囲気を楽しんでいた。本映画祭には、過去にもブルース・ウィリス、スーザン・サランドン、ロビン・ウィリアムズ、ダニー・グローバーなどのセレブリティが来場している。

今回の受賞に際し監督は、
深川栄洋監督 コメント全文
米国、ソノマ国際映画祭の皆様から素敵なニュースを頂きまして、キャストとスタッフを代表して御礼申し上げます。
北海道の道民にも、あまり知られていないせたな町の人々と映画作りを通して結びつくことができました。モデルとなった「山の会」という農業ユニットのメンバーが、大地に向き合う活動と人との繋がりを映画にした作品です。ソノマはカリフォルニアのワイン造りが盛んな土地です。この映画を通して、北海道から遠く離れた人々と、食と大地を愛する文化の響き合いができた気がします。これは、私たち映画を企画した人間の一番の喜びです。まだ、映画は全国で上映の旅を続けています。ぜひ、お近くの方はスクリーンでカルフォルニアの人々が認めた北海道の映画をご賞味ください。

と喜びのコメントを寄せている。

映画情報どっとこむ ralph さらに本作は、6月15~16日の2日間にわたって開催される第7回わっかない白夜映画祭での上映も決定。公開から2ヶ月がたった現在でも話題の絶えない本作に引き続き注目していただきたい。

映画『そらのレストラン
 
公式サイト:
http://sorares-movie.jp/

主演はこの北海道映画シリーズの過去作品に引き続き、近年多くの映画・ドラマに出演し活躍する北海道出身俳優の大泉洋が様々な葛藤を抱えながらも一日限りのレストラン開店に向け奔走する亘理(わたる)役を演じ、そして亘理を温かく見守る妻・こと絵役には本上まなみ、東京から一人でやってきて牧羊を営む若者・神戸(かんべ)役に岡田将生と実力派俳優が脇を固める。さらに、マキタスポーツ、高橋努、石崎ひゅーい、眞島秀和、風吹ジュン、小日向文世と、今や日本映画・ドラマに欠かせない若手からベテラン俳優が集結し、『神様のカルテ』シリーズの深川栄洋監督のメガホンの元、仲間と助け分かちあって生きることをテーマに、まさにチーズのような味わい深さのある人間ドラマを垣間見せてくれる。


物語・・・
北海道せたなで暮らす亘理(わたる)と妻のこと絵と一人娘の潮莉(しおり)。彼は父親から引き継いだ海が見える牧場で牛を育てながらチーズ工房を営んでいる。しかしチーズ作りはまだまだで、厳しい師匠に怒られてばかり。そんな亘理には気の会う仲間たちがいて日々助け合いながらも楽しく過ごしていた。そこに東京からやって来た牧羊を営む若者・神戸も加わり、それぞれの生産する食材を持ち寄り「おいしい」を共にしていた。そんなある日、彼らの食材を目当てに札幌からやって来た、有名レストランのシェフによって自分たちの食材がさらにおいしくなることに感動し、この感動をもっと多くの人たちに届けたいと、仲間たちみんなで一日限りのレストランを開くことを目指す。
全国公開中

***********************************

監督・脚本:深川栄洋
脚本:土城温美
音楽:平井真美子
出演:大泉洋、本上まなみ、岡田将生、マキタスポーツ、高橋努、石崎ひゅーい、眞島秀和、安藤玉恵、庄野凛、鈴井貴之(友情出演)、風吹ジュン、小日向文世
配給:東京テアトル 
©2018『そらのレストラン』製作委員会 


伊藤亜由美・深川栄洋監督・森谷雄P登壇!『そらのレストラン』公開記念トークショー


映画情報どっとこむ ralph 洞爺湖を舞台に2012年1月に公開された『しあわせのパン』、空知を舞台に2014年10月に公開された『ぶどうのなみだ』に続く、大泉洋主演の北海道映画シリーズ第三弾となる映画『そらのレストラン』が公開中です。

そして本日2月15日(金)、ヒューマントラストシネマ有楽町にて公開記念トークショーが行われ、伊藤亜由美さん、深川栄洋監督、森谷雄プロデューサーが登壇しました。

『そらのレストラン』公開記念トークショー
日時:2月15日(金)
場所:ヒューマントラストシネマ有楽町
登壇:
伊藤亜由美(企画・制作、クリエイティブオフィスキュー代表取締役)、深川栄洋監督、森谷雄(プロデューサー、アットムービー代表取締役)


映画情報どっとこむ ralph 本作の企画・制作を務めた伊藤亜由美さん、深川栄洋監督、森谷雄プロデューサーが温かい拍手の中登場。
最初に・・・

伊藤さん:今日は金曜の夜なのに、飲みたい気持ちを抑えて来てくださりありがとうございます。

と感謝を伝え、

深川監督:短い時間ですが最後まで楽しんでいってください。

との挨拶からスタート。


ずいぶん前から構想があったという本作について

伊藤さん:森谷さんとは『しあわせのパン』の構想の時からなので、2008年から本作のことを話していて、2人でロケハンをしたりと完成まで10年もかかりました!

と感慨深く話しました。

森谷P:3部作もついにここまで来たかと、『そらのレストラン』の公開日を迎えたときには感無量でした。

と本作への想いを語りました。

伊藤さん:映画を見たら分かると思うんですけど、劇中のような男子の“わちゃわちゃ”感が大好きで、チームナックスも映画のような“わちゃわちゃ”を経ておじさんになりました(笑)。楽屋ではいつもあんな感じなんですよ。それで大人になっても”わちゃわちゃ“してるのが好きで、それを撮るなら男性の監督がいいなって。

と話しました。それに対して

深川監督:最初草案を読んでる時は、どう読んでいいか分からなかったです。でも、チームナックスってこういう感じだったのかなとだんだん感じ始めました。でも、おじさんたちの”わちゃわちゃ“を誰が見るんだろうと半分くらい思ってました(笑)

と自虐的に本作を語りました。



また好きなシーンについて聞かれ

伊藤さん:男たちが岡田君演じる神戸を迎え入れて食べるシーンで、手前側の風吹さんと本上さんと凛ちゃんにフォーカスを当てながら、奥の方には男たちがふざけ合ってるところも活かしていて。なんか日本映画だなって、小津さんの作品みたいで。

と熱量をこめて語りました。

それを受けて

深川監督:現場ではそこ(男たちがふざけ合っているところは)いらないでしょと言われたけど、説得して実現しました。あのショットで男の世界と女の世界が同時間に見れないかなと思って作らせていただきました。

とこだわりを語りました。

続けて、

深川監督:あのシーンは撮影の最初の方のシーンで、全員が揃う初めての日だったんですけど、5人揃うと話を聞かなくなるという。それで役者が芝居をやりづらい環境を作ろうかなと、そうすると役者にも火がつくんですよ。

と演出方法について語りました。

映画情報どっとこむ ralph 最後に、もう一度見てもらいたいシーンについて聞かれ

深川監督:せたなの他では見ることができない地形や広大な土地に注目していただきたいです。海に面しているのに、崖の上に牧場があるなど、“せたな”でしか撮れない映像となっています。是非もう一度見てください!

と見どころを語り、イベントは幕を閉じました。

映画『そらのレストラン

全国公開中!

公式サイト:
http://sorares-movie.jp/


STORY
北海道せたなで暮らす亘理(わたる)と妻のこと絵と一人娘の潮莉(しおり)。彼は父親から引き継いだ海が見える牧場で牛を育てながらチーズ工房を営んでいる。しかしチーズ作りはまだまだで、厳しい師匠に怒られてばかり。そんな亘理には気の会う仲間たちがいて日々助け合いながらも楽しく過ごしていた。そこに東京からやって来た牧羊を営む若者・神戸も加わり、それぞれの生産する食材を持ち寄り「おいしい」を共にしていた。そんなある日、彼らの食材を目当てに札幌からやって来た、有名レストランのシェフによって自分たちの食材がさらにおいしくなることに感動し、この感動をもっと多くの人たちに届けたいと、仲間たちみんなで一日限りのレストランを開くことを目指す。

***********************************

監督・脚本:深川栄洋
脚本:土城温美
音楽:平井真美子

出演:大泉洋、本上まなみ、岡田将生、マキタスポーツ、高橋努、石崎ひゅーい、眞島秀和、安藤玉恵、庄野凛、鈴井貴之(友情出演)、風吹ジュン、小日向文世

配給:東京テアトル
©2018『そらのレストラン』製作委員会
  


大泉洋からのメッセージ!『そらのレストラン』ロケ地 せたな町先行上映会


映画情報どっとこむ ralph 2012年1月公開『しあわせのパン』、2014年10月公開『ぶどうのなみだ』に続く、大泉洋主演の北海道映画シリーズ第三弾の映画『そらのレストラン』が1月25日(金)より全国公開となる。

この度、公開を直前に控えた1月19日(土)、この映画の舞台となった北海道・せたな町で、町民対象の先行試写会が実施された。会場となったせたな町ふれあいセンターには開場前から待ちわびた町民が詰めかけ、作品への期待で熱気が溢れる状況に。撮影に協力し、尽力した町民約300名が公開に先駆け一足早く『そらのレストラン』を鑑賞した。

『そらのレストラン』せたな町先行上映会
日時:1月19日(土)
場所:せたな町ふれあいセンター
登壇:高橋貞光(せたな町長)伊藤亜由美(クリエイティブオフィスキュー)  

映画情報どっとこむ ralph 上映に先立ち、せたな町長・高橋貞光氏、本作品を企画・製作した伊藤亜由美さんが登壇。

高橋町長:この作品はせたな町の素晴らしい自然の魅力で溢れている。映画を観た全国の方々が、せたな町に来て頂けるのではないかと期待しております。この素晴らしい映画を作られた伊藤さん、そして協力をいただいた大勢の町民の皆さんに心から感謝を申し上げます。

と話した。

続く伊藤氏の登壇に際しては、主人公設楽亘理のモデルとなったせたな町在住、村上健吾さん(村上牧場)のご子息・朔太郎くんが花束を持って登場。

可愛らしい姿にほっこりとした空気が流れる中、花束の贈呈が行われた。笑顔で花束を受け取って

伊藤さん:この映画の構想を始めたのは2014年頃。映画製作は時間がかかるものですが、それだけ沢山の方にご支援いただいている。映画は人と人をつなぐ絆のコンテンツだと考えます。全国上映に先立ち映画をご覧いただく皆さんが、その感想を沢山の方に伝えていただければ嬉しい。また、自分のまちの価値を感じ取って、誇りに思っていただきたい。映画は”きっかけ”。観光や移住でこのまちを訪れる方々をおもてなしし、仲間を作っていくことが新しいせたなに繋がると思います。

と思いを語った。

映画情報どっとこむ ralph また、主演の大泉洋さんから町民に向けたメッセージVTRをサプライズ上映。

大泉さんはVTRの中で
大泉さん:せたなの皆さんの温かさや優しさが映画に色濃く現れている。皆さんと協力して撮影ができたおかげで、我々キャストもリラックスができました。数々の差し入れ、ケータリングなど振り返れば美味しかった思い出ばかり。せたな町は日本のバスク、サンセバスチャンです!この場所の素晴らしさを映画を通して全国に、そして世界に発信できればと思っています。

とコメント。

鑑賞した町民は「酪農家だった父親のことを思い出した。この映画がきっかけに、交流人口の拡大になればと期待しています。(60代男性)」「道外からせたなに移住してきた。景色の良さ、食べ物の美味しさ、人の温かさ、そういったせたなのいいところがぎゅっと凝縮されている映画だと思いました。(20代女性)」「あんなに海や緑が綺麗だなんて、普段見慣れていてあまり気づかなかった。この町がこんなにいいところだったんだ、と思えるような映画でした(30代女性)」「地元の人達が沢山エキストラとして出演しているのはとてもワクワクしました(30代女性)」と話し、映画の完成を心から喜んでいた。


また同会場では、この先行試写会にあわせて展示コーナーが開設。
映画の場面写真パネルや実際に使用された小道具が展示され一般開放されている。さらに、ロケ地や観光スポットも掲載された「『そらのレストラン』ロケ地MAP&せたな町観光ガイド」も制作され、今後町内や上映劇場などにて配布予定。

また前日となる18日にはシリーズ第一弾『しあわせのパン』上映会と、伊藤亜由美氏による講演会が開催された。

映画情報どっとこむ ralph 映画『そらのレストラン

公式サイト:
http://sorares-movie.jp/


STORY
北海道せたなで暮らす亘理(わたる)と妻のこと絵と一人娘の潮莉(しおり)。彼は父親から引き継いだ海が見える牧場で牛を育てながらチーズ工房を営んでいる。しかしチーズ作りはまだまだで、厳しい師匠に怒られてばかり。そんな亘理には気の会う仲間たちがいて日々助け合いながらも楽しく過ごしていた。そこに東京からやって来た牧羊を営む若者・神戸も加わり、それぞれの生産する食材を持ち寄り「おいしい」を共にしていた。そんなある日、彼らの食材を目当てに札幌からやって来た、有名レストランのシェフによって自分たちの食材がさらにおいしくなることに感動し、この感動をもっと多くの人たちに届けたいと、仲間たちみんなで一日限りのレストランを開くことを目指す。

1月25日(金)全国ロードショー

***********************************

監督・脚本:深川栄洋
脚本:土城温美
音楽:平井真美子
出演:大泉洋、本上まなみ、岡田将生、マキタスポーツ、高橋努、石崎ひゅーい、眞島秀和、安藤玉恵、庄野凛、鈴井貴之(友情出演)、風吹ジュン、小日向文世

配給:東京テアトル 
©2018『そらのレストラン』製作委員会 


映画『そらのレストラン』主題歌「君がいるなら」スカートの映画版ミュージックビデオ解禁


映画情報どっとこむ ralph 大泉洋主演の北海道映画シリーズ第三弾となる映画『そらのレストラン』が1月25日(金)より全国公開となります。


この度、映画の本編映像を使用した、本作の楽曲を担当したスカートの主題歌「君がいるなら」映画版ミュージックビデオ(ショートver)が解禁。

スカートは、澤部渡によるソロプロジェクト。類稀なるソングライティング能力とボーカリゼーション、2017年10月にメジャー1stAL「20/20」をリリースし、全国27局のFM/AMラジオ局のヘビーローテーション&パワープレイを獲得。さらに、映画『高崎グラフィティ』、テレビ東京ドラマ24「忘却のサチコ」の主題歌に抜擢されるなど、今最も業界で注目を集めているミュージシャンです。

今回解禁となった映像では、「新しい朝の匂いの向こうに~」と作品に寄り添った歌詞に乗せて、亘理と家族が自分の牧場で採れた牛乳やチーズを楽しむ、幸せいっぱいの朝食シーンからはじまり、亘理のまわりに集う、有機農法の米と大豆にこだわる石村(マキタスポーツ)、無農薬栽培にこだわる野菜農家の富永(高橋努)など、それぞれの農家の日常が描かれていく。オープンしたレストランで皆が美味しそうに食べる料理の数々に加え、思わず見とれてしまう広大で美しいせたなの景色など、盛りだくさんの内容となっている。そして、家族や仲間の仲の良さが垣間見えるシーンにスカートの伸びやかな歌声が特上のスパイスとなり、彼らがレストランをオープンするために奮闘する様子は必見の内容となっています。



映画情報どっとこむ ralph 今回の楽曲に際して

澤部さん:とにかく自信作です。『そらのレストラン』に書き下ろした2曲はスカートにとって大事な曲になりました。
と、自ら太鼓判を押し、

大泉さん:映画『そらのレストラン』の最後で、美しい北海道の景色と、清々しい物語のラストにのせてこの主題歌がかかった時に、本当に幸せな気持ちになりました。初めて聴くのに何故か懐かしい気持ちになる不思議な曲でした。この映画と一緒にたくさんの方に聴いてもらいたいです。

と絶賛のコメントを寄せている。

1月23日(水)には、劇中挿入歌「花束にかえて」も収録されたメジャー2ndシングル「君がいるなら」が発売される。同日にこの映画版ミュージックビデオのフルverも解禁される予定だそうです。

映画情報どっとこむ ralph 映画『そらのレストラン』

1月25日(金)全国ロードショー

公式サイト:
http://sorares-movie.jp/


STORY
北海道せたなで暮らす亘理(わたる)と妻のこと絵と一人娘の潮莉(しおり)。彼は父親から引き継いだ海が見える牧場で牛を育てながらチーズ工房を営んでいる。しかしチーズ作りはまだまだで、厳しい師匠に怒られてばかり。そんな亘理には気の会う仲間たちがいて日々助け合いながらも楽しく過ごしていた。そこに東京からやって来た牧羊を営む若者・神戸も加わり、それぞれの生産する食材を持ち寄り「おいしい」を共にしていた。そんなある日、彼らの食材を目当てに札幌からやって来た、有名レストランのシェフによって自分たちの食材がさらにおいしくなることに感動し、この感動をもっと多くの人たちに届けたいと、仲間たちみんなで一日限りのレストランを開くことを目指す。

***********************************

監督・脚本:深川栄洋
脚本:土城温美音楽:平井真美子
出演:大泉洋、本上まなみ、岡田将生、マキタスポーツ、高橋努、石崎ひゅーい、眞島秀和、安藤玉恵、庄野凛、鈴井貴之(友情出演)、風吹ジュン、小日向文世
配給:東京テアトル
©2018『そらのレストラン』製作委員会


「活弁シネマ倶楽部」10月からスタートした番組を振り返って一挙ご紹介


映画情報どっとこむ ralph レプロの若手が仕掛ける映画を盛り上げるWEB番組「活弁シネマ倶楽部」ですが、年内の配信はひと段落。

公開後のプロモーションとして、監督が自身の作品を何の制限もなく語る場として、2019年も番組制作&配信していくそうです!

と言うことで、2018年の10月からスタートした番組を振り返って一挙ご紹介!

映画情報どっとこむ ralph 活弁シネマ倶楽部#0【映画興行ぶった切り!】
ゲスト:映画ジャーナリストの大高宏雄さん
内容: 2018年夏映画の興行収入



是枝監督が太鼓判!『十年 Ten Years Japan』高松美由紀プロデューサー×藤村明世監督 対談!活弁シネマ倶楽部#1
ゲスト:『十年 The Ten Years』高松美由紀プロデューサー、藤村明世監督
文字ベース⇒http://eigajoho.com/131666



東京国際映画祭 受賞作品『鈴木家の嘘』を語る!野尻克己監督×木竜麻生 活弁シネマ倶楽部 #2
ゲスト:『鈴木家の嘘』野尻克己監督、木竜麻生さん
文字ベース⇒http://eigajoho.com/132848



14歳の少女と27歳女性のラブストーリー『真っ赤な星』を語る!井樫彩監督×月永理絵 活弁シネマ倶楽部 #3
ゲスト:『真っ赤な星』井樫彩監督
文字ベース⇒http://eigajoho.com/135076



男だらけで『ヌヌ子の聖★戦〜HARAJUKU STORY〜』を語る!進藤丈広監督×深川栄洋プロデューサー 活弁シネマ倶楽部 #4
ゲスト:『ヌヌ子の聖★戦』進藤丈広監督、深川栄洋プロデューサー
文字ベース⇒http://eigajoho.com/135430



世界中を熱狂させる塚本晋也監督が挑む、初の本格時代劇『斬、』を語る! 活弁シネマ倶楽部 #5
ゲスト:『斬、』塚本晋也監督
文字ベース⇒http://eigajoho.com/135606



PFFアワード2018に選出作品『からっぽ』の新鋭・野村奈央監督!活弁シネマ倶楽部 #6
ゲスト:『からっぽ』野村奈央監督
文字ベース⇒http://eigajoho.com/136245



武正晴監督が『銃』を語る!山田孝之主演『全裸監督』のNetflix製作現場にも言及!活弁シネマ倶楽部 #7
ゲスト:『銃』武正晴監督
文字ベース⇒http://eigajoho.com/136839



***********************************