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『明治東亰恋伽』チャーリー役:小林 豊がサプライズ参加!


映画情報どっとこむ ralph 累計プレイヤー40万人以上を誇るタイムスリップ恋愛ファンタジーゲーム原作で“バブリーダンス”

を披露して話題となり女優として活躍する伊原六花の初主演作品であるドラマ&映画『明治東亰恋伽』がいよいよドラマシリーズが4月から放送&配信。

ドラマの放送が迫る3月23日(土)に同原作であり、TOKYO MXほか全国放送中で最終回直前であるTVアニメシリーズが東京ビックサイトで開催しているAnimeJapan2019のメインステージでアニメキャストである浪川大輔(森鴎外役)、KENN(菱田春草役)、岡本信彦(泉鏡花役)、福山潤(藤田五郎役)が登壇した”TVアニメ「明治東亰恋伽」AnimeJapanスペシャルステージ”にドラマ映画のチャーリー役:小林豊がサプライズとしてゲスト出演しました。

<TVアニメ「明治東亰恋伽」AnimeJapanスペシャルステージ>
日程:3月23日(土)  
場所:東京ビックサイト
AnimeJapan2019 AJ“ROCK“STAGE/ROSE RED STAGE    
登壇:
【アニメキャスト】
浪川大輔(森鴎外役)、KENN(菱田春草役)、岡本信彦(泉鏡花役)、福山潤(藤田五郎役)
【ドラマ映画キャスト】
小林豊(チャーリー役)

映画情報どっとこむ ralph 最終回直前の3月23日にAnimeJapan2019のメインステージ(AJ“ROCK“STAGE/ROSE RED STAGE)でTVアニメシリーズのメインキャストである浪川大輔(森鴎外役)、KENN(菱田春草役)、岡本信彦(泉鏡花役)、福山潤(藤田五郎役)迎えた”TVアニメ「明治東亰恋伽」AnimeJapanスペシャルステージ”が開催され、そのステージドラマ映画キャストを代表してドラマ映画のチャーリー役:小林豊がサプライズとしてゲスト出演した。

「めいこい」ファンで満員のメインステージ(AJ“ROCK“STAGE/ROSE RED STAGE)にTVアニメシリーズのメインキャストである浪川大輔、KENN、岡本信彦、福山潤がステージに登場し、大きな歓声に包まれた。それぞれの挨拶に続き、登壇キャストにMCから「めいこい一問一答!」として作品や、作品に関わる質問が。息の合った発言や、おもしろ回答を連発し、大きく会場を盛り上げる。

遂にアニメが3月に最終回を迎えるが、その後、4月からドラマがスタートすることを伝えられる。

ステージに登壇したKENNがドラマでも主題歌を担当することを聞かれ、「「明治東亰恋伽」始まった時から主題歌を担当させていただいているので、ドラマでも主題歌を担当させていただくことは本当に光栄でしたし、楽曲もすごく“めいこい”らしい仕上がりなりましたので、ドラマと合わせて主題歌も楽しんでいただけれと思います」とアピール。

さらに、浪川大輔と岡本信彦がドラマに出てくる付喪神(つくもがみ)の声で出演することについて、岡本「僕の役は万年筆役で出演しているのですが、(浪川から「ぴったりだよね」と言われ)そうですか?我こそは万年筆を演じたら、日本一と自負していますが、浪川さんは日本一の蓄音機でした」と同じく付喪神を演じた浪川にコメントを振ると、浪川は「やっぱり蓄音機ですよね。(まわりから似合うとの意見に)まあ、僕は蓄音機をやるために声優になったので(笑)」と答え、会場が笑いに包まれた。

アニメキャストからのドラマ参加の質問に続き、ドラマ映画での小林豊演じるチャーリーの特別映像が流れると、小林豊がステージにサプライズ登壇。会場の観客に向かって「みなさんはじめまして、BOYS AND MENというグループで活動しています小林豊です。よろしくお願いします!」と元気いっぱいに挨拶。

アニメキャスト、ドラマ映画キャストが揃ったところで、アニメも、実写ドラマも 一緒に盛り上げるために、会場に向かって登壇者が一人ずつ 「思わず胸がキュンッ」となる一言を披露する。 「しりとり」形式で登壇者5名で数珠つなぎで行うが、発言した言葉が”胸キュンッ”の判断は運営が行うこととなり、胸キュンッでないと判断された場合には言い直しとなるルール。順番は浪川、KENN、岡本、福山、ラストは小林で行うことに。

最初の浪川のお題は「めいこい」の「い」から始まる。浪川は「いい子リスちゃんだね」と自分の演じる森鴎外になり、もちろん判定はOK。続いてKENNは「ね」から「ねこと同じぐらいかわいいね」と答え、判定OK。ここで次の岡本から「ね」続き悩むが、岡本「ねえ、そっちにいっていい?ね」答え、次も「ね」でつなぎ、会場を盛り上げる。ここで、セリフの最後も「ね」縛りとするルール追加され、キャラクター的に「ね」をつけづらい福山が悩んだ末にセリフを噛んでNGに。最終的には「眠れないのか、だったらとなりに来て、一緒に寝よう、ね」と無理矢理「ね」をを付け、ラストの小林へ。ついにラスト小林と順番となる。小林は「ねえ、芽衣ちゃん、ずっと一緒にいようね」と自身の演じるチャーリーのセリフで締め、数珠つなぎは無事成功!

最後にステージ登壇者から挨拶。
最初は小林から「最初にご挨拶をさせていただきましたが、はじめましての方がたくさんいらっしゃると思います。そんなはじめましての方を”二度目まして”にしていきたいと思います。今日からドラマめいこいの方も、応援よろしくお願いします」と語り、アニメファンへドラマ映画をアピール。

続いて福山は「めいこいはゲームからスタートしてアニメになり、アニメが大変すばらしい出来になっている、そしてこのままドラマ、映画と進んでいきます。これからもいろんな形でめいこいを広げていき、また一緒に盛り上げていければと思います」と伝える。

岡本は「めいこいはいろんなことをやっていく作品で、次はイベントもあります。次のイベントはどんな内容になるか楽しみです。いろいろな展開をしているめいこいの情報は月一で配信している浪漫deナイトを聞いて下さい」と語る。

KENNは「めいこいに出演させていただき、いろんなことをやらせていただき、4月からドラマもありますので、これからも“めいこい”づくしで行きたいと思いますので、皆さん是非ついてきてください」とアピール。

最後は浪川から「いろんなところで言わせていただいているですが、めいこいは長く続いているのですが、今回ドラマも始まるということで、これは皆様が応援してくれるおかげです。みなさんがいるからめいこいがこのように展開できていると思い、感謝しております」とファンに感謝を伝えた。

全員の挨拶に合わせて会場からは大きな拍手で包まれた。

映画情報どっとこむ ralph <ドラマ映画>
◼タイトル: 明治東京恋伽
◼︎表  記: テレビ神奈川ほか全国8局にて2019年4月から放送&U-NEXTにて独占配信
◼公開表記: 6月21日(金)よりシネマート新宿ほか全国順次公開
© MAGES./LOVE&ART ©ドラマ/映画「明治東亰恋伽」製作委員会

<アニメ>
◼タイトル: 明治東京恋伽
◼︎表  記: 4月8日より TOKYO MXで毎週月曜23:00~再放送スタート
© LOVE&ART/めいこい製作委員会

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浪川大輔、岡本信彦、森川智之が実写版『明治東亰恋伽』で声の出演決定!


映画情報どっとこむ ralph ドラマ&映画『明治東亰恋伽』に原作ゲームの出演声優である浪川大輔(TVアニメ森鴎外役)、岡本信彦(TVアニメ泉鏡花役)、森川智之(TVアニメチャーリー役)が声の出演をすることになりました。

そして、3月13日からU-NEXTでオリジナルメイキングの独占配信、さらに、既報の明治村דめいどら”のコラボイベントを4月6日(土)から開催決定とです。

映画情報どっとこむ ralph 浪川大輔(TVアニメ森鴎外役)、岡本信彦(TVアニメ泉鏡花役)、森川智之(TVアニメチャーリー役)役どころは主人公である綾月芽衣(伊原六花)に語り掛ける“付喪神(つくもがみ)” ※の蓄音機、万年筆、懐中時計での声の出演となります。
彼らはドラマ各話に登場。ドラマ映画のナビゲーター役となります。

※付喪神(つくもがみ)
古くなったり長く生きた道具・生物・自然なものに神や精魂が宿った物の怪



付喪神:蓄音機(声の出演):浪川大輔
長くやってきた「めいこい」が実写版のドラマと映画が製作されたと聞いて、最初はびっくりしました。「めいこい」はガラケーから始まりスマホへ、2.5次元の舞台の製作など、幅広く展開されてきましたが、実写版のドラマ、映画まで!!と思いました。これも皆さんが応援してくれたからこそだと思います。さらに、ドラマ映画からお呼ばれしまして、蓄音機役で出演することになりました。今までいろんな役をやってきましたが、本当にびっくりしています。蓄音機の役って皆さんどういうイメージがあるのかな、と思いますが、正直私も同じような感想を持ちました(笑)。出演するんだったら蓄音機の着ぐるみを着て出演したかったですね(笑)。少しでも皆さんの心に残せるよう、少しでもドラマ映画版のお力になれるよう一所懸命やらせていただきました。実写のめいこいもよろしくお願い致します。

付喪神:万年筆(声の出演):岡本信彦
実写版ドラマ映画の製作を聞いた時は「めいこい」も遂にここまで来たか…と思いました。乙女ゲーム原作で劇場版アニメを公開し、数多くのイベントも行い、しかも舞台もやってきて、今までここまでの展開をした乙女ゲームはない気がします。この作品に参加できたことは光栄だと思います。さらに、ドラマ映画版で声の出演の依頼を知って、さらにびっくりしました。僕の役は万年筆ですが、役のイメージを掴むのが難しく、いろんな声で演じてみました。結局、決まったのが、声優っぽいタイプの声でした。声優っぽさでは浪川さんにも負けますが(笑)。今までにない役だったので手探りでしたが、精一杯演じさせていただきました。是非、ご期待ください。

付喪神:懐中時計(声の出演):森川智之
ドラマ映画が製作されると聞いてびっくりしたのと同時に、長年「めいこい」に携わってきた僕もいちファンとして嬉しくなりました。ドラマに出演されている皆さんも頑張っていただいていると思いますので、実写でも「めいこい」の世界を再現してくれるだろうと期待しております。同時にドラマ映画サイドからなんと出演のご依頼をいただきました。僕がチャーリー役を実写で演じられるか不安になりましたが…でも、依頼されたのは芽衣ちゃんのお家の物置にある懐中時計の声の出演でした(笑)。この役は毎話ドラマに登場します。毎回どんな会話をするのか、ご期待してお待ちください。是非、ドラマ映画でも「めいこい」を楽しんでください。

映画情報どっとこむ ralph 3月13日(水)からドラマがより楽しめるオリジナルメイキングをU-NEXTで配信スタート!
さらに、ドラマ放送と連動した各エピソードメイキングもあわせてU-NEXTにて独占配信決定!
【放送・配信前にチェック】
Episode 0:3月13日(水)12:00配信
【放送・配信と合わせて楽しめる】
Episode 1:4月9日~ 毎週火曜23:00配信

U-NEXTでドラマ「めいこい」を観る
https://bit.ly/2TAwJ2I


映画情報どっとこむ ralph ドラマ映画の舞台である『博物館 明治村』にて4月6日(土)よりコラボイベント開催!
オープニング日である4月6日(土)には主演:伊原六花、チャーリー役:小林 豊、菱田春草役:髙橋真佳把が登壇して、オープニングイベントを開催予定(※)。さらに、同日より村内でドラマ映画で出演者たちの衣装、ドラマ映画の名シーンやオフショット写真などが見られるドラマ映画の展示コーナー、オリジナルグッズの販売など盛りだくさん!是非、めいこいの聖地「博物館 明治村」での“めいどら”コラボイベントにお越しください! ※登壇者は予告なく変更になる場合がございますので予めご了承ください。
■期間:4月6日(土)~6月30日(日)
■開催場所:博物館 明治村(愛知県犬山市字内山1番地)
■コラボイベント内容:
  ①ドラマ映画「明治東亰恋伽」出演者参加によるトーク+上映会イベント
  ②ドラマ映画「明治東亰恋伽」撮影展示コーナー展開
  ③ドラマ映画オリジナルグッズ販売 ほか
4月6日(土)にコラボオープニングイベントとして主演:伊原六花、チャーリー役:小林豊、菱田春草役:髙橋真佳把参加によるトーク+ドラマ先行上映会の開催予定!
オープニングイベントおよびコラボ展開の詳細はドラマ映画公式サイトで発表!

映画情報どっとこむ ralph 明治東亰恋伽

ドラマ版:テレビ神奈川ほか全国8局にて2019年4月から放送&U-NEXTにて独占配信

劇場版:2019年中に公開予定

公式サイト:
movie-meikoi.com

ツイッター:
@MovieMeikoi

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内山昂輝x藤村歩x浪川大輔 登壇!『機動戦士ガンダムNT』UCスペシャル舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 1979年にTV放送された富野由悠季監督の『機動戦士ガンダム』を原点に、広がり続けてきたガンダムシリーズ。その宇宙世紀シリーズ最新作にして、大ヒットシリーズ『機動戦士ガンダムUC』のその先を描く、宇宙世紀サーガの最新作『機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)』が、11月30日より全国90劇場でロードショー中です。富野監督が描いた“ニュータイプ”という概念に対し、果たして本作はどのような答えを見出すのか・・・。

物語は、『機動戦士ガンダムUC』より、一年が経過した、宇宙世紀0097年。世界的な商業ネットワークを構築する華僑の商業集団、ルオ商会が調整し、実戦投入した新たなモビルスーツ「ナラティブガンダム」。

果たして彼らの真の目的とは何なのか?

この度、『機動戦士ガンダムNT』の大ヒットを記念しまして、シリーズ前作にあたる『機動戦士ガンダムUC』の豪華キャスト陣登壇の「UCスペシャル舞台挨拶」が開催されました!

NEW

日程:1月11日(金) 
場所:TOHOシネマズ上野
登壇:内山昂輝(バナージ・リンクス役)、藤村歩(ミネバ・ラオ・ザビ役)、浪川大輔(『ガンダムUC』リディ・マーセナス役/司会)
福井晴敏(脚本)、小形尚弘(プロデューサー)

映画情報どっとこむ ralph 『機動戦士ガンダムNT』大ヒットを記念して行われた「UCスペシャル舞台挨拶」と題されたイベントに、脚本の福井晴敏さん、プロデューサーの小形らとともに、シリーズ前作にあたる『機動戦士ガンダムUC』に続き、『NT』にも登場しているバナージ・リンクス役の内山昂輝さん、ミネバ・ラオ・ザビ役の藤村歩さんと、『UC』リディ・マーセナス役で、『NT』の宣伝隊長を務める浪川大輔さんが司会として登場した。
内山さんが久しぶりのガンダムのトークイベントへの参加をうけて

内山さん:ガンダムファンの皆さん、ご無沙汰しております。

と挨拶すると、観客のテンションも急上昇。

今回、前作の『UC』に続き『NT』に自身のキャラクターが登場すると決まったときの感想を聞かれると、

内山さん:『UC』をepisode 7までやらせていただいて、ひとつやりきったなという感じだったので、どのように登場するのかと思っていましたが、最後おいしいところを持って行く役どころで驚きでした(笑)

と語った。『UC』の1年後を描く『NT』であるが、1年後のキャラクターを演じる上で気を付けたことや意識したポインントについて、

内山さん:年々episode 1あたりの声を再現するのが難しくなってきたのと、あれほどの色々な経験を積んだから1年後でもだいぶ大人になっただろうとのことで、一気に年を取らせることにしました(笑)。大人になったバナージ2.0バージョンになっていますね。

と語ると、藤村さんも声をあてる上で、自身の年齢とキャラクターの年齢の幅が大きくなることでの苦労に触れながら

藤村さん:ミネバも2.0になっています(笑)

と同意した。

映画情報どっとこむ ralph 作品ごとに名ゼリフを生み出してきたガンダムシリーズだが、『NT』の名ゼリフについての話題になると

福井さん:ゾルタンは意図的に“これを言ったら面白い!”という台詞を集中的に書いていました。

と個性的なキャラクターとして多くの人の印象に強く残ったゾルタンのキャラクターと名ゼリフの制作秘話を明らかにした。

その後も各々が『NT』への想いを語る中、浪川さんが音楽について触れ、『UC』は重厚感のある曲調であったのに対し、『NT』は軽やかでスピード感・疾走感のある曲調になっていることに触れると、

福井さん:監督の吉沢さんと相談して、(物語の内容が)重いため、音楽は軽やかに飛ばしていくイメージにしようと決めました。

と説明。音楽とストーリーの関係性を知った登壇者や観客からは、感嘆の声が漏れた。また、藤村はミシェル・ルオを気になるキャラクターとしてあげ、

藤村さん:色々考えているけれどそれを表に出さないクールなキャラクターだけど、本当はすごく人間らしくて、物語後半になるにつれて共感と切なさを覚えました。

とミシェルに対する想いを語った。


そのミシェルの声を務めた村中知さんと藤村さんは、本作ではレコーディングが一緒になることはなかったが、「よろしくお願いします!」とLINEでやりとりしたことも明かした。

また、バナージとミネバと同じく『UC』に引き続き登場したジンネマンやタクヤの1年後の姿について触れた際に、「タクヤも出たのに・・・・」と恨み節をほのめかしていた『NT』には登場がなかったリディ役の浪川さんであったが、なんと2月26日に発売される『機動戦士ガンダムUC』のBlu-ray BOXに、『UC』完結後のリディが主人公として登場するシナリオが特典としてついてくることが明かされた。

本シナリオは『UC』の直後から描かれ、『UC』と『NT』の間に何が起こったのかを知るのに最適なテキストとなっているそうで、この発表に対し、

内山さん:リディの人間くさい、ドラマのあるキャラクターが好きなので特典のストーリーも楽しみです。リディ2.0が観たいです。

と内山さんも期待感をあらわにした。

イベントも終盤となる中、

小形さん:『UC』が皆さんに応援していただけたおかげで、『NT』の今があると思っています!

とガンダムファンへの感謝を述べた。また、

福井さん:今後、このお三方の声を聞けるのもそう遠くないはずです。

と福井さんがまたもガンダムの今後の作品についてほのめかすと、

藤村さん:今後も何らかの形で素晴らしい作品に携われそうな予感がしていて、楽しみです。

と応えた。

映画情報どっとこむ ralph 最後に

内山さん:バナージ・リンクスとこんなに長い付き合いになるとは思っていなかったですし、時を経て『NT』にも登場させていただけて人生何が起こるかわからないと思いました。一視聴者としても、戦闘シーンも素晴らしいし、とっても楽しませていただけた作品でした。

と自身とキャラクターとの縁に加えて本作の魅力を語り、大盛況の中イベントは幕を閉じた。
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【キャスト】
ヨナ・バシュタ:榎木淳弥/ミシェル・ルオ:村中 知/リタ・ベルナル:松浦愛弓

【スタッフ】
企画・制作:サンライズ
原作:矢立 肇、富野由悠季
監督:吉沢俊一/脚本:福井晴敏
メインキャラクター原案:高橋久美子
キャラクターデザイン:金 世俊/メカニカルデザイン:カトキハジメ、小松英司
色彩設計:すずきたかこ
CGディレクター:藤江智洋/ディスプレイデザイン:佐山善則/美術監督:丸山由紀子、峯田佳実
特殊効果ディレクター:谷口久美子/
撮影監督:脇 顯太朗/編集:今井大介
音響監督:木村絵理子
音楽:澤野弘之
アニメーション制作:サンライズ
配給:松竹


『機動戦士ガンダムNT』 大ヒット御礼!『UCスペシャル舞台挨拶』開催決定!


映画情報どっとこむ ralph 『機動戦士ガンダムUC』のその先を描く、

宇宙世紀サーガの最新作『機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)』が、全国90劇場で大ヒット上映中です!

富野監督が描いた“ニュータイプ”という概念に対し、果たして本作はどのような答えを見出すのか・・・。

■『機動戦士ガンダムNT』大ヒット御礼!『UCスペシャル舞台挨拶』開催決定!

『機動戦士ガンダム』の宇宙世紀シリーズ最新作にして、大ヒットシリーズ『機動戦士ガンダムUC』のその先を描く『機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)』が、大ヒット上映中!

累計興行収入が、公開から24日経った12月23日に5億円を突破致しました!

この大ヒットを記念しまして、正当前作にあたる『機動戦士ガンダムUC』のキャスト陣登壇の舞台挨拶が決定致しました。

舞台挨拶には、『NT』にも引き続き登場しているバナージ・リンクス役・内山昂輝さん、ミネバ・ラオ・ザビ役・藤村歩さん、そして『NT』の応援隊長を務める浪川大輔さんを司会に迎え、

『NT』上映後に舞台挨拶を行います。『UC』から続く出演者たちから、『NT』に関するシリーズならではのトークが飛び出すかも!?

日程:1月11日(金)
上映回:19:00の回 上映後舞台挨拶
会場:TOHOシネマズ上野
登壇者: 内山昂輝(バナージ・リンクス役)藤村歩(ミネバ・ラオ・ザビ役)浪川大輔(『UC』リディ・マーセナス役/司会)
福井晴敏(脚本)小形尚弘(プロデューサー)

※登壇者は都合により、予告なく変更となる場合がございます。

映画情報どっとこむ ralph ■『機動戦士ガンダムNT』第5週・6週目入場者特典を発表

毎週更新している入場者プレゼント、12月28日(金)から開始される第5週目と、年明け1月4日(金)から開始される第6週目の入場者特典の内容が決定致しました!

・第5週目(12月28日~) 『機動戦士ガンダムUC』Unreleased Soundtrack
『機動戦士ガンダムUC』の劇伴作成過程において、世に出ることのなかった未発表音源をCD化。

『NT』でも素晴らしい音楽が印象的な澤野弘之が手掛けた、前作『UC』の未発表楽曲6曲を収録!入場者特典としては前代未聞の劇伴楽曲を収録したCDを是非劇場でゲットして下さい!


・第6週目(2019年1月4日~)『機動戦士ガンダムNT』複製原画(3種・6枚)
『ガンダムNT』の複製原画を3種・6枚(ランダム配布)ご用意致します。ヨナ&ナラティブガンダム、リタ&ユニコーンガンダム3号機 フェネクス、

ゾルタン&シナンジュ・スタインと、それぞれのキャラクター&搭乗機の組み合わせになっています。手描きで描かれた魂のカットを、是非劇場でゲットして下さい!

映画情報どっとこむ ralph ■『機動戦士ガンダムNT』トークショーつき上映会「Narra-TALK」年明けも継続開催決定!

本作品のタイトル「ナラティブ」=「語る」という趣旨の下、それぞれテーマを設けたトークショー付き上映会を毎週火曜に開催していた「Narra-TALK」ですが、

年明け1月中も継続開催する事が決定しました!ゲストが登壇し、様々なテーマでトークを繰り広げます!テーマや登壇者は、後日公式サイトにて告知させていただきます。
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中山麻聖x朴璐美x浪川大輔 登壇!復讐劇「薄墨桜 -GARO-」完成披露上映会イベント


映画情報どっとこむ ralph 桂正和×小林靖子 実力派クリエイター陣が放つ、哀しくも美しい復讐劇「薄墨桜 -GARO-」。
監督には「うしおととら」「はじめの一歩」などを力強く、躍動感溢れる世界観で描く西村聡。
アニメーション制作は「うしおととら」のスタジオVOLN、「鬼平犯科帳」などのスタジオM2が担当する本作が、10月6日(土)より公開となります。
 
この度公開に先駆けて9月27日(木)に新宿バルト9にて、中山麻聖(雷吼役)、朴路美(星明役)、浪川大輔(藤原保輔役)、桂正和(メインキャラクターデザイン)、西村聡(監督)登壇による完成披露上映会が行われました。


劇場アニメ「薄墨桜―GARO―」完成披露上映会イベント
日付:10月6日(土)
場所:新宿バルト9
登壇:中山麻聖(雷吼役)、朴璐美(星明役)、浪川大輔(藤原保輔) キャラクターデザイン:桂正和、西村聡監督

映画情報どっとこむ ralph 最初の挨拶から、朴璐美さんと浪川大輔さんがお家芸ともいえる軽妙なトークで笑いを誘い、中山麻聖さんがそれに巻き込まれていくという展開。

場が一気に和んだところで作品の話に移っていく。
アフレコをするときには画がほぼ完成された状態で、中山はコマ送りで映像を見ながらアフレコの予習をしていたそう。また、桂正和によるキャラクターのデザインについての解説もファンを喜ばせていた。

「雷吼の顔は友達の家でパッと浮かんで描いたもので、少年誌に登場してもおかしくないようなイケメン好青年。これはデザインしたキャラクター全員に言えることだけど“和顔”を意識しました。星明も凹凸がない顔にしているし、藤原保輔はワイルドな雰囲気のデザインが楽しくて。彼はファッショナブルなんでしょうね、布を巻いてオシャレをしてるみたいな感じで描きました。」

と語ったところで、すかさず「どうですか?」と朴が浪川に話を振ると「そのへんは意識してお芝居させていただきました」とすかさず返答。

これに対して「本当に!?」とツッコむ桂に、会場から笑いが起こる。スタッフとキャストの垣根のなさを感じるシーンだった。

映画情報どっとこむ ralph さらにこのシリーズは平安時代が舞台ということで、時代背景も意識をしてデザインがされている。

「平安時代はパーツが細かくて描くのが面倒なところもあるんです。刀も紐で垂らさないといけなかったりする。線がとにかく多くなるので、画を動かさなくてはいけないアニメには向いてないと思いながらデザインしました」と言う桂に、監督も「本当にその通りでした」とうなずく。だが、桂さんが描くのが大変だからとあえてカットした新キャラクター明羅(あきら)の髪飾りを、監督が「シルエットですぐにその人とわかることが重要だから」という判断で復活させたというエピソードも興味深かった。

お気に入りのシーンついては、中山さんと朴さんが桜の美しさを、浪川さんがバトルシーンを挙げると、

桂さんは「竹林のシーンや道長が舟遊びをしているところなどは、京の日常が感じられるのですごく好き」と言うと、最後に監督が、全部が見どころと前置きをしつつ、「道長を演じた堀内賢雄さんが、僕の想定を超えて芝居をつけてくださったところがあって、アフレコ現場で飛んで喜びました」と語っていた。

最後は・・・
主人公雷吼役の中山麻聖さんが「雷吼のシリーズは、数ある牙狼シリーズの中で唯一と言っていいほど、和と融合した作品になっています。最後まで楽しんでいただければと思いますし、(週替わり入場者特典の)ドラマCDの内容は各週で変わっていますので、そちらも楽しみにしていただければと思っております」と締めくくって、完成披露上映会は終了した。

映画情報どっとこむ ralph 10月6(土)『薄墨桜-GARO-』初日舞台挨拶付きチケット好評販売中!
日程:10月6日(土)
時間: 12:40の回上映後
場所:新宿バルト9
内容:本編上映+上映後トークショー
登壇:中山麻聖、朴璐美、田中敦子、東啓介、西村監督
チケット:2.000円均一

【チケット販売方法】 「チケットぴあ」にて販売いたします。
<先行抽選販売「プレリザーブ」>
受付期間 9月27日(木)11:00~10月1日(月)11:00
結果発表開始日時 10月1日(月)18:00より順次

<一般販売>
販売期間: 10月2日(火)10:00~10月4日(木)18:00
 
チケットぴあ作品ページ:
http://w.pia.jp/t/garo-usuzumizakura/

「薄墨桜 -GARO-」作品概要

・イントロダクション
桂正和×小林靖子
実力派クリエイター陣が放つ、哀しくも美しい復讐劇が花開くー。

キャラクターデザインには『TIGER&BUNNY』『電影少女』など幅広い世代に圧倒的人気を誇る漫画家・桂正和。
脚本には「進撃の巨人」「ジョジョの奇妙な冒険」をはじめジャンルを問わず緻密なストーリーを作り上げる小林靖子。
そして、監督には「うしおととら」「はじめの一歩」などを力強く、躍動感溢れる世界観で描く西村聡。アニメーション制作は「うしおととら」のスタジオVOLN、「鬼平犯科帳」などのスタジオM2が担当する。

・ストーリー
貴方に出逢わなければー

平安の世、栄華を誇る美しき都「京」。
守りし者たち、雷吼、星明、金時は人知れず火羅と呼ばれる異形の者から人々を守る使命を遂行していた。
或る日、彼らの前に現れる美しい女・明羅。そして闇の中で暗躍する時丸。美しい桜が1000年の時を経て咲き乱れる時、哀しくも儚い復讐劇が幕を開けるー。

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・キャスト
雷吼     :中山麻聖
星明      :朴璐美
金時     :矢島晶子
明羅     :田中敦子
時丸     :東啓介
藤原道長  :堀内賢雄
藤原保輔  :浪川大輔
源頼信   :野村勝人
稲荷  :鵜殿麻由
天狐     :中田譲治
梟師(たける):関智一

・スタッフ
原作 :雨宮慶太
監督:西村聡
脚本 :小林靖子
メインキャラクターデザイン :桂正和
アニメーションキャラクターデザイン:横山愛/海老原雅夫
美術監督 :橋本和幸
撮影監督 :魚山真志
色彩設計:堀川佳典 
CG監督 :高橋将人
編集 :神宮司由美
音楽:高田龍一・MONACA
音響監督 :久保宗一郎
制作 :スタジオM2/スタジオVOLN
製作 :東北新社
エンディング主題歌:「ヒトヒラ」JAM Project