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松坂桃李が危険!手首ペロリにアゴクイ衝撃画像解禁『不能犯』


映画情報どっとこむ ralph 松坂桃李が初めてのダークヒーローを演じることで話題の映画『不能犯』2月1日(木)より公開となります。



この度、松坂演じる宇相吹のセクシーすぎて危険すぎる衝撃の写真が解禁!


頻発する変死事件の容疑者として、警察はようやく宇相吹(松坂)の身柄を確保し、ベテラン刑事の夜目(矢田)が任意で取り調べる。すると、「僕は、やってません」という宇相吹の言葉にピクリと反応する夜目。

以前、夜目が電車で痴漢した高校生を現行犯逮捕したのだが、彼は無実を主張した末に、留置所で自殺してしまった。それは、夜目の心に影を落としている自殺した高校生が何度も繰り返し訴え続けた言葉だったのだ。

次に宇相吹は、夜目の手首に虫がついていると指摘。
動揺する夜目だが、側にいた多田(沢尻)には何も見えなかった。

「あー…噛まれましたね…」と呟いた次の瞬間、夜目の手首をベロリと舐め上げる宇相吹。

結局、何の証拠も掴めぬまま宇相吹が帰った後、夜目の手首が腫れ上がる。

その後、夜目の身に降りかかる悲劇とは…?


またもう一方の写真では、夜目の唇を押さえつけながら、アゴクイをする姿も押さえられており、今後の展開が気になってしまう。

映画情報どっとこむ ralph 原作の宇相吹のビジュアルを徹底的に作り込み、宇相吹のトレードマーク(?)である「ニタァ」という不気味な笑い方も日々研究するなど、役作りに余年のない松坂さん。
現場では、直前まではいつも通り穏やかにスタッフと談笑しているものの、いざ宇相吹モードに入るとその雰囲気は激変。カメラが回り始める瞬間に宇相吹のスイッチが入る松坂の怪演は、日々迫力を増していったそう。

白石監督:松坂さんは実際はとても好青年なので、今回はカッコ良くセクシーで、でも怖いキャラクターでいて欲しいとお願いしました。結果彼の持っている優しさと、私の思っていた宇相吹の邪悪さがいい感じに中和していると思います。

と大絶賛!

映画情報どっとこむ ralph 是非動いている松坂さんを劇場で。

『不能犯』

2018年2月1日(木)、全国ロードショー
都会のど真ん中で、次々と起きる変死事件。現場では、必ず黒スーツの男が目撃される。男の名は宇相吹正(松坂桃李)。電話ボックスに殺人依頼を残すと、願いを叶えてくれる男だ。ただし、依頼人の殺意が純粋でないと、恐ろしい事態を招くという。さらに、宇相吹は全てのターゲットを、一瞬の迷いもなく確実に殺すのだが、その死因は病死や自殺、事故に見えるため、絶対に捕まることはない。そう、彼は〈不能犯〉なのだ。「必ず宇相吹を止める」と熱い正義に燃える多田友子刑事(沢尻エリカ)と部下の百々瀬(新田真剣佑)。捜査の過程で、多田だけが唯一、宇相吹が支配することが出来ない相手だと判明するー。やがて日本中を震撼させた連続爆破事件と宇相吹の事件が繋がり、壮大な事件へと発展していくー。果たして多田は宇相吹を止められるのか?そして宇相吹の真の目的とはー。


公式サイト:funohan.jp/
公式twitter:@FunohanMovie
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出演:松坂桃李 沢尻エリカ
新田真剣佑 間宮祥太朗 テット・ワダ 菅谷哲也
岡崎紗絵 真野恵里菜 忍成修吾
水上剣星 水上京香 今野浩喜 堀田茜 芦名星 矢田亜希子 安田顕 小林稔侍

原作:『不能犯』(集英社「グランドジャンプ」連載 
原作:宮月新/画:神崎裕也) 
監督:白石晃士 
脚本:山岡潤平、白石晃士  
配給:ショウゲート
(C)宮月新・神崎裕也/集英社 2018「不能犯」製作委員会 
    


松坂桃李、立証不可能な登場で舞台挨拶!映画『不能犯』完成披露試写会


映画情報どっとこむ ralph 松坂桃李、立証不可能な登場で舞台挨拶!?
完成披露試写会に豪華スタッフ・キャストが集結!
スリラー・エンターテインメント 映画『不能犯』が、2018年2月1日(木)より公開となります。
日時:12月21日(木)
場所:TOHOシネマズ 六本木ヒルズ
登壇:松坂桃李、沢尻エリカ、新田真剣佑、間宮祥太朗、芦名星、矢田亜希子、白石晃士監督

映画情報どっとこむ ralph スモーク噴射!バックライトが照らされ、沢尻、新田、間宮、芦名、矢田、白石監督がステージ上に登場!

会場は大きな歓声に包まれるも・・・・、
肝心の主役である松坂の姿が見えません。


すると、突如大きな箱を抱えた人間が登場。その箱の上に更に箱をランダムに重ねていき、箱についている全ての扉を開けるも、その中身は空っぽ。しかし、箱の中身が空っぽであることを証明してみせた瞬間、いるはずのない松坂がその箱の中から登場!

その【立証不可能】な登場方法に、会場からは拍手と共に割れるような歓声が上がりました。今回の【立証不可能】な演出について感想を尋ねられると、


松坂さん:これは素人がやるものじゃない!!

と苦笑しつつも、

松坂さん:でもこの作品をやっていなければ、経験できないことだったので嬉しかったです

」と満足気にコメント。


映画情報どっとこむ ralph 続けて、観客への挨拶とこの日を迎えたことへの感想を尋ねられると、絶対に立証出来ない方法でターゲットを死に導く男、宇相吹正を演じた

松坂さんですが

松坂さん:去年10月に撮影し、ゆっくりと温めてきたものをお披露目する日が来て、とても嬉しく思っています。

しかしそのような態度をとっていたのは役作りの為だったようで

松坂さん:役柄からみなさんと仲良くするのは控えようと思ったんです。

と明かした松坂さん。一方、矢田さんは和気藹々と過ごしたそうで、

矢田さん:ビジュアルは本当に漫画そのもの!役にはいると豹変して、切り替えのスイッチに圧倒されました。監督も「松坂は豹変する!気づくとフラフラ歩いていて神出鬼没でした(笑)

と振り返り、

矢田さん:でも、彼のパーソナルな部分も加わっての今回の役柄になっていたので、とても深みが出て魅力的なキャラクターに仕上がったと思います」と自信を覗かせました。

また、新田さんには宇相吹が実際に目の前に現れたらどうするかという質問が投げかけられると・・・・、

僕はかからない。僕は勝てる。

矢田さん:ときっぱり発言する姿に会場から笑いが起こる場面も見られました。

映画情報どっとこむ ralph さらに、宇相吹の決めゼリフ、「愚かだね、人間はー」にちなみ、自身の過去を振り返り、
”これは愚かな行為だったな”と反省もしくは後悔していることなどを告白!


白石監督:子供の頃にうんこを我慢して便秘になったんです(笑)そんな愚か者な自分に過去に戻ってそんなことはやめろといってやりたい!

矢田さん:甘いものが大好きで、食べた次の日は絶対食べないと決めているのに、自分に甘いんです…そんな自分がとても愚か者だなって思います…

芦名さん:私は、缶の飲み物をよく飲むのですが、必ず飲む前に振るんですね。でもずっと持っていると口を開けていたことを忘れてそのまま振ってしまうことがあるんです…私服のときはまだいいとしても衣装のときだと本当にご迷惑をおかけしてしまうので愚か者だと感じます…

間宮さん:多肉植物を頂き物でいただいたんです。でも、愚かにもポットに種を植えて育つ野菜も同時に育てる為に、部屋を湿度まみれにしていたら、多肉植物が案の定ダメになってしまって…お陰様で野菜の方は発芽しました(苦笑)

新田さん:つい先日、ホットミルクをつくる為に、マグカップにミルクを入れてレンジでチンしていたんですけど、その間、母親とTV電話をしていたら、愚かにも温めすぎてしまって触ったらめちゃくちゃ熱いんですよ…ちょっと水ぶくれになりました…。


沢尻さん:本当は話したくないんだけど…素敵なガレージのある気に入ったお家を見つけて、3年前に引っ越しをしたんです。契約のタイミングに合わせて新車も購入していたんですけど、入居当日、いざその新車をガレージに入れようとしたらサイズが合わなくて入らないことが判明したんです…!結局近くに新しく駐車場を借りたんですけど、あのときの自分は本当に愚か者でした…

松坂さん:都内にある交差点でスケボーを乗り回している若者がいたんですけど、心の中で転べ~転べ~と思っていたら本当に滑って転んだんです!大丈夫かなと思う前に「ほら、転んだ!」みたいなそんな感情を抱くなんて愚かというか、邪悪ですね(笑)

映画情報どっとこむ ralph 最後に、

白石監督:これだけ大人気の役者さんたちと仕事ができて、本当に嬉しいです。それぞれどんな活躍を見せているか、しかと見届けてください!

沢尻さん:素敵な作品に仕上がっているので是非楽しんでください!

松坂さん:クリスマスも近いということで、恋愛映画でほっこりするのもいいかもしれませんが、ゾッとするのもいいなともきっと思うはずです!ご覧いただいた後はみなさんそれぞれに色々な感想を持つかと思いますが、面白かったり恐かったりしたら、みなさんの言葉でその感想を周りのひとに伝えていただけると嬉しいです。

とこれから鑑賞する観客に向けて、メッセージを寄せました。​


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あらすじ
都会で次々と起きる変死事件。いずれの被害者も、検死をしても、何一つとして証拠が出てこない不可解な状況で、唯一の共通点は事件現場で必ず目撃される黒スーツの男。その名は宇相吹正(松坂桃李)。
彼こそがSNSで噂の〈電話ボックスの男〉だった。とある電話ボックスに、殺人の依頼を残しておくと、どこからともなく彼が現れ、ターゲットを確実に死に至らしめるという。その死因はどれも病死や自殺に事故――
宇相吹の犯行は、すべて立件不可能な犯罪、〈不能犯〉だった。今日も、愛憎や嫉妬、欲望に塗れた人々が彼のもとにやってくる。そんな中、警察はようやく宇相吹の身柄を確保し、任意で取り調べを始める。
多田(沢尻エリカ)と部下の百々瀬(新田真剣佑)が見守る中、宇相吹を前に上司の夜目(矢田亜希子)が取り調べを始めるが、次第に夜目の様子がおかしくなり、最終的に宇相吹は解放される。
彼の正体とは一体―。そして、真の目的とは―。

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出演:松坂桃李 沢尻エリカ
新田真剣佑 間宮祥太朗 テット・ワダ 菅谷哲也 岡崎紗絵 真野恵里菜 忍成修吾
水上剣星 水上京香 今野浩喜 堀田茜 芦名星 矢田亜希子 安田顕 小林稔侍

原作:『不能犯』(集英社「グランドジャンプ」連載 原作:宮月新/画:神崎裕也)
監督:白石晃士
脚本:山岡潤平、白石晃士

配給:ショウゲート

(C)宮月新・神崎裕也/集英社 2018「不能犯」製作委員会


『猫は抱くもの』沢尻エリカさん、クランクアップインタビュー到着!


映画情報どっとこむ ralph 類い希なる存在感と演技力でつねに注目を集める女優、沢尻エリカ。主演作『猫は抱くもの』を、2018年6月23日(土)に新宿ピカデリー、角川シネマ有楽町他にて公開することを決定しました。

本作は思いどおりの生き方ができず、いつしか心に孤独を抱えてしまった30代女性と、自分を彼女の恋人だと信じて疑わない猫との関係を描いた、ちょっと不思議な物語。

ファンタジー・テイストに溢れながらも、私たちが日々暮らすこの世界に新しい光を当て、より自分らしく生きるヒントをくれる…。そんなハートウォーミングで心揺さぶる1本です。

メガホンをとったのは『ジョゼと虎と魚たち』(2003)、『メゾン・ド・ヒミコ』(2005)など繊細な恋愛ドラマから、『のぼうの城』(2012)のような歴史大作まで幅広いジャンルで演出の冴えを見せてきた犬童一心監督。

映画情報どっとこむ ralph 原作は、人気推理小説「猫弁」シリーズで知られる大山淳子の同名小説(キノブックス刊)。

そのユニークな世界観を、キネマ旬報ベストテン・脚本賞を受賞した『そこのみにて光輝く』(14)をはじめ『さよなら渓谷』(13)、『きみはいい子』(15)、『オーバー・フェンス』(16)など骨太な注目作を次々に手掛けた脚本家・高田亮が、映画でしかなしえない手法で再構築しました。
犬童監督とは、ドラマ版『グーグーだって猫である』でタッグを組んでおり、本作で2作品目となります。
主人公の沙織(沢尻エリカ)は、とある地方都市のスーパーマーケットで働く33歳。
かつてはアイドルグループ「サニーズ」のメンバーとして芸能界で活動していましたが、歌手としては芽が出ず、すべてに嫌気が差して都会から逃げてきた女性です。
今の自分を好きになれず、周囲ともうまく馴染めない彼女にとって、心を許せる唯一の存在は、ペットショップで売れ残っていたロシアンブルーのオス猫「良男」。
嬉しかったこと、哀しかったこと、腹が立ったこと…。すべてを受け止めてくれる「良男」に向かって、沙織は日々、正直な気持ちを語りかけます。
そして「良男」は、いつしか自分を人間だと信じ込み、恋人として沙織を守らねばと思い始めます。でも、そうやって寄り添って生きていた“2人”だけの日常にも、あるとき変化が訪れて…。

「犬童監督の作品にはいつか出演してみたかった」と、今回の出演オファーを即決したという沢尻エリカ。

『ヘルタースケルター』や『新宿スワン』(2015)で見せた“強い女性”像からは一転、本作『猫は抱くもの』では自分をうまく表現できず思うように生きられない30代女性のもどかしさを、繊細に表現しています。

大胆な演出手法で“人の世界”と“猫の世界”、そして“一人の女性の内面の世界”を縦横に交錯させた世界は、沢尻本人いわく「まったく新しいチャレンジ」。
本人によるアイドルグループ「サニーズ」のダンス&歌唱シーンも含め、まさに6年ぶりの主演作に相応しい、表現者としての新境地を見せた作品にもなっています。
沢尻エリカ×犬童一心監督の初タッグとなる本作は10月30日より撮影を始め、このたび無事にクランクアップを迎えました。

映画情報どっとこむ ralph 沢尻エリカさん、クランクアップインタビュー


Q.今回、犬童監督から主演のオファーを受けられた際、どのように思われましたか?

監督とは、私が『ヘルタースケルター』(2012年)に出演した翌年、日本アカデミー賞の授賞式で初めてお目に掛かったんです。
その際にお話しさせていただいた印象が強く残っていて。いつかお仕事でご一緒できたらいいなと、ずっと思っていました。
ですから今回オファーをいただいたときは、ほぼ即決でしたね。
自分の中に、犬童監督への絶対的な信頼感みたいなものがあったので、自分の直感を信じようと思いました。

Q.主人公・大石沙織は元アイドルで、今はスーパーのレジ係をしている女性です。演じるにあたって意識されたこと、準備されたことはありましたか?

事前に準備するというよりは、実際に現場に立ってみて、そこで感じたことをもとに、役を作りあげました。沙織を演じて感じたのは、すごく多面的なキャラクターだなということ。彼女は過去にアイドルとして挫折していて、その経験から逆に、自分というものをうまく出せなくなっている。でも芯の部分には「本当はこういう風に生きたかった」という強い想いも抱えている。沙織が心に抱えているもの自体は、実は多くの人たちと共通してるんじゃないかなとも感じました。

Q.本作が初タッグとなる犬童監督の演出はいかがでしたか?

すごく、やりがいがありました。全編が今まで経験したこともない撮り方ばかりでした。舞台上で撮るシーンと実景シーンが混在していて、「人の世界」と「猫の世界」が入り混じっていたので、演じ分けが大変でしたけれど、全力投球でやりきるしかないなと(笑)。自分の限界を決めず、監督の演出のもとでどこまでいけるか挑戦できたと思います。

Q.主人公・沙織にとって、愛猫(良男)はどのような存在だと?

たぶん沙織は、いろんなことに対して不器用な女性だと思うんです。周囲に対して自分をうまく出せないし、そういう自分にもどかしさを感じている。彼女にとって良男は、そういう「好きになれない自分」もすべて引っくるめて受け入れてくれる、最大の理解者なんじゃないかな。人間の恋人とはちょっと違うのかもしれないけれど……なくてはならない存在。これはペットに限った話ではなく、何かと良い関係で日々を過ごすことって、人にとって大事だと思うんですね。仕事で悩んだとき恋愛で悩んだとき、すべてを受け入れてくれる存在がいてくれること。自分を癒やし、ハッピーにしてくれるものを、心から大切にすることって、素敵だなと。この映画に出演して、考えたりしました。

<犬童監督 クランクアップインタビュー>

Q.クランクアップを迎えた、現在の想いを教えてください。

沢尻エリカさんの魅力と実力を実感できました。名作「ヘルタースケルター」を見た私は、その沢尻さんの演技に感じ入り、アカデミー賞の受賞式の日に樋口真嗣監督とともに沢尻さんにその感動を伝えに行きました。いつか一緒に作品をという下心があったのは当然です。沢尻さんはその時のことを覚えていてくれました。自分の下心に感謝です。

Q.作品に込めた想いを教えてください。

うまくいかないことの輝き、置いてきぼりを食らっている時間の魅惑。成功への希求ではなく、積極的な諦めを選んだ時にこそ踏み出せる一歩、その爽快さ。元アイドルの沙織が自分を見つめ、未来への答えを探す最中、揺れる心のダイナミックな動きを、映画の遊びと、演者たちの魅力でエンターテインメントにしていきたい。
そして、究極の相棒「猫」、その存在の大きさを表現したい。世代や年齢に関係なく楽しめる、人生の絵本を描いてみました。

『猫は抱くもの』(2018年6月23日)

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監督:犬童一心 『グーグーだって猫である』『ジョゼと虎と魚たち』
脚本:高田亮 『そこのみにて光輝く』『オーバーフェンス』
原作:『猫は抱くもの』(大山淳子著・キノブックス刊)
企画・製作・配給・宣伝:キノフィルムズ
©2018 『猫は抱くもの』製作委員会


調理服姿が爽やか間宮祥太朗 白石晃士監督が底知れない魅力と称賛『不能犯』


映画情報どっとこむ ralph 不能犯とは─ 〈呪い〉や〈マインドコントロール〉で殺すなど、目的は犯罪だが、常識的に考えて実現が不可能な行為のこと。

この度、俳優・松坂桃李が初めてのダークヒーローを演じることで話題の映画『不能犯』は、2018年2月1日(木)より公開となります。

本作は、「ウロボロス-警察ヲ裁クハ我ニアリ-」などでも知られる神崎裕也が作画、原作を宮月新が担当し、「グランドジャンプ」で連載中の同名漫画が原作。

そして!

曲がった~ことが大嫌い!多田(沢尻エリカ)が自ら更生させた元不良少年・川端タケルを間宮祥太朗さん。
『帝一の國』(17)『トリガール!』(17)『全員死刑』(17)と大活躍中!

2年前に少年院から出所して以来、多田が紹介した店で働き、以前はよく多田の勤める警察署へ出前に出向いていたが、今ではその店で調理場を任せられるほどになったようだ。

この度、調理服姿が爽やか!笑顔が眩しい!間宮演じるタケルの場面写真が到着!
多田のお陰で今の自分があると慕うタケルですが、多田に向けるその表情からは、恩人としてだけではない、何か特別な感情を抱いているのでは?!と予想させるものとなっていて、一方の写真では、TVから流れる公園で起こったある爆発事件のニュースをみて、憤りを覚える多田とそれをじっと見つけるタケルの姿が。

果たして、多田は事件の犯人を捕まえることができるのか?この二人が何かしら事件に関わっていくことも予感させる?!今後の展開と二人の関係性も気になる画像となっています。

白石監督:男性陣ではくんは、新田真剣佑くん同様まだまだ底知れない魅力があるなと感じました。

と称賛のコメントを寄せています。

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物語・・・
都会のど真ん中で、次々と起きる変死事件。現場では、必ず黒スーツの男が目撃される。男の名は宇相吹正(松坂桃李)。電話ボックスに殺人依頼を残すと、願いを叶えてくれる男だ。ただし、依頼人の殺意が純粋でないと、恐ろしい事態を招くという。さらに、宇相吹は全てのターゲットを、一瞬の迷いもなく確実に殺すのだが、その死因は病死や自殺、事故に見えるため、絶対に捕まることはない。そう、彼は〈不能犯〉なのだ。「必ず宇相吹を止める」と熱い正義に燃える多田友子刑事(沢尻エリカ)と部下の百々瀬(新田真剣佑)。捜査の過程で、多田だけが唯一、宇相吹が支配することが出来ない相手だと判明するー。やがて日本中を震撼させた連続爆破事件と宇相吹の事件が繋がり、壮大な事件へと発展していくー。果たして多田は宇相吹を止められるのか?そして宇相吹の真の目的とはー。

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出演:松坂桃李 沢尻エリカ
新田真剣佑 間宮祥太朗 テット・ワダ 菅谷哲也 岡崎紗絵 真野恵里菜 忍成修吾
水上剣星 水上京香 今野浩喜 堀田茜 芦名星 矢田亜希子 安田顕 小林稔侍

原作:『不能犯』(集英社「グランドジャンプ」連載
原作:宮月新/画:神崎裕也) 
監督:白石晃士
脚本:山岡潤平、白石晃士  
配給:ショウゲート
(C)宮月新・神崎裕也/集英社 2018「不能犯」製作委員会  


松坂桃李主演『不能犯』今野浩喜 が、間宮祥太朗 に先輩風を吹かす?!場面写真解禁!


映画情報どっとこむ ralph この度、俳優・松坂桃李が初めてのダークヒーローを演じることで話題の映画『不能犯』が、2018年2月1日(木)より公開となります。

都会のど真ん中で次々と起きる変死事件。

警察は証拠を一切見つけられないでいたが、現場では必ず黒スーツの男が目撃されていた。男はSNSで話題の殺し屋・宇相吹正。電話ボックスに殺人依頼の紙を貼ると、宇相吹がターゲットを必ず死に追いやるという。しかし、その死因は病死や自殺に事故という罪には問われない<不能犯>だった。誰もが持つ妬みや嫉妬、人間の心の闇を暴く、【立証不可能犯罪】スリラー・エンターテインメントが誕生しました。


そして・・・
嘘と曲がったことが大嫌いで、口は悪いが部下や改心した前科者の面倒見がよく、人望厚い姐御肌の“デキる”刑事である、多田(沢尻)には行きつけの店がある。そこは、多田が自ら更生させた元不良少年・タケル(間宮)が料理人を務める店。

そこで、多田とタケルが昔話に花を咲かせていると、ひとりの男が「来たよ!不良・タケルの昔悪かった自慢…」とボソリと言い放つ。
それは、タケルの先輩料理人(今野浩喜)である櫻井俊雄だ。後から入って来たタケルが評価されている事を面白く思っていない桜井のその言い方には少しトゲがあるように思えるが…?この度、先輩風を吹かす?!今野演じる櫻井の場面写真を初解禁させていただきます。 タケルに対して思うところがあるような態度をみせる櫻井が劇中でどんな行動をみせるのか?

また一方の写真では、TVから流れる、公園で起こったある爆発テロのニュースをみて、憤りを覚える多田と「こういうことってずっと続くんでしょうね」と悲観するタケル、そして興味本位で顔を向ける櫻井の姿が。果たして、多田は事件の犯人を捕まえることができるのか?この三人が何かしら事件に関わっていくことも予感させる?!今後の展開が気になる画像となっています。

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あらすじ・・・
都会のど真ん中で、次々と起きる変死事件。現場では、必ず黒スーツの男が目撃される。男の名は宇相吹正(松坂桃李)。電話ボックスに殺人依頼を残すと、願いを叶えてくれる男だ。ただし、依頼人の殺意が純粋でないと、恐ろしい事態を招くという。さらに、宇相吹は全てのターゲットを、一瞬の迷いもなく確実に殺すのだが、その死因は病死や自殺、事故に見えるため、絶対に捕まることはない。そう、彼は〈不能犯〉なのだ。「必ず宇相吹を止める」と熱い正義に燃える多田友子刑事(沢尻エリカ)と部下の百々瀬(新田真剣佑)。捜査の過程で、多田だけが唯一、宇相吹が支配することが出来ない相手だと判明するー。やがて日本中を震撼させた連続爆破事件と宇相吹の事件が繋がり、壮大な事件へと発展していくー。果たして多田は宇相吹を止められるのか?そして宇相吹の真の目的とはー。


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出演:松坂桃李 沢尻エリカ
新田真剣佑 間宮祥太朗 テット・ワダ 菅谷哲也 岡崎紗絵 真野恵里菜 忍成修吾
水上剣星 水上京香 今野浩喜 堀田茜 芦名星 矢田亜希子 安田顕 小林稔侍
原作:『不能犯』(集英社「グランドジャンプ」連載
原作:宮月新/画:神崎裕也)
監督:白石晃士
脚本:山岡潤平、白石晃士
配給:ショウゲート
(C)宮月新・神崎裕也/集英社 2018「不能犯」製作委員会